栗田貫一

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ナビゲーションに移動 検索に移動
栗田 貫一
本名 栗原 良之
(くりはら よしゆき)
ニックネーム クリカン、栗ちゃん
生年月日 (1958-03-03) 1958年3月3日(61歳)
出身地 日本の旗 日本
東京都
血液型 B型
身長 170cm
言語 日本語
方言 標準語
最終学歴 郁文館高等学校
出身 日本ものまね大賞
事務所 三木プロダクション オフィス南
現在の代表番組 ものまね王座決定戦
爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル
過去の代表番組 ものまね珍坊
他の活動 声優俳優
配偶者 大沢さやか(妻)
親族 長女
テンプレートを表示
くりた かんいち
栗田 貫一
プロフィール
本名 栗原 良之
(くりはら よしゆき)
愛称 クリカン・栗ちゃん
出生地 日本の旗日本東京都
生年月日 (1958-03-03) 1958年3月3日(61歳)
血液型 B型
所属 三木プロダクション オフィス南
配偶者 大沢さやか(妻)
活動
活動期間 1995年 -
デビュー作ルパン三世 くたばれ!ノストラダムス
声優テンプレート | プロジェクト | カテゴリ

栗田 貫一(くりた かんいち、1958年3月3日 - )は、日本ものまねタレントお笑いタレント俳優声優ナレーターである。本名は、栗原 良之(くりはら よしゆき)。愛称はクリカン栗ちゃん東京都出身。三木プロダクションオフィス南所属。妻は女優大沢さやか身長170cm体重53kg、血液型はB型星座うお座

ものまね王座決定戦』の「ものまね四天王」の一人。

声優としての代表作は『ルパン三世』(ルパン三世)《現任》。

来歴[編集]

東京都世田谷区産まれ。埼玉県草加市で小・中学校時代を育つ。郁文館高等学校卒業後、各種アルバイト広告代理店勤務を経て、1983年1月10日、『発表!日本ものまね大賞』に素人として本名の「栗原良之」で出場し大賞を受賞、所ジョージ郷ひろみ桑田佳祐細川たかし松山千春などのモノマネを披露した。

1984年にサワズ・カンパニーにスカウトされてプロデビュー。六本木ショーパブでものまねを始め、同年10月9日放送の『第16回オールスターものまね王座決定戦』に出場する[1]

1987年12月1日に放送された『第1弾オールスターものまね王座決定戦チャンピオン大会』では、ものまね界の強豪を抑えて初優勝を果たした。その後、清水アキラコロッケビジーフォーと並び「ものまね四天王」と称される。

2019年現在、2013年にものまね界を引退した清水を除き、自身がレギュラー出演している『ものまね王座決定戦』『爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル』では、最もキャリアが長く出演回数が多いものまねタレントである。また、『ものまね王座決定戦』では過去4回の優勝経験があり、決勝進出常連者でもある。『爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル』では紅組・白組揃って大トリ経験回数が多い。

2015年、『私の何がイケないの?SP』に出演した際に、妻の大沢に対する振る舞いについてモラルハラスメントだという非難を受ける。その後、同番組企画で脳検査を受けたところ、前頭側頭型認知症の疑いがあると診断されている[2]

エピソード[編集]

ものまねについて、中学時代は文化祭のコンサートで吉田拓郎の真似をしたくらいで、高校時代はサッカー少年(ポジションはライトウィング)であったなど、学生時代はものまねの芸能活動、音楽活動には一切関心が無かった。だが21歳の時に初めてカラオケに行った際、「お前も歌えよ!!」と言われ[3]歌ってみたところ、「歌声が郷ひろみに似ているよ」と言われたことがきっかけでものまねに目覚め、その後は部屋でテレビを観ながら、歌、動作、仕草を覚え、ものまねの練習をするようになった[4]

日本テレビ系の『笑点』に清水アキラと「アキカン」として漫才コンビで出演。ものまねを織り交ぜたネタを披露したこともある。

昭和33年3月3日生まれで、平成3年3月3日に33回目の誕生日を迎えた。このことは、嘉門達夫のシングル『NIPPONのサザエさん』のカップリング曲『ひねりなさい』でも唄われている。また、2003年に放送された『トリビアの泉』の「昭和33年3月3日生まれの人は、平成3年3月3日に33歳になった」というネタにも出演した。

趣味はゴルフ芸能界でも有数の腕前の持ち主である。

ジャンケンが非常に弱く、ものまね王座決定戦の同点引き分け時のジャンケンで何度も涙を飲んでいる。そのため、四天王の中で決して実力は後れを取っていないものの、優勝回数は少ない[5]

ルパン三世・山田康雄との関係[編集]

山田との親交[編集]

ルパン三世の初代担当声優だった山田康雄とは、当時同じ事務所の先輩だったおぼん・こぼんとの縁で出会い、栗田がルパンの声色で自宅の留守番電話の待ち受けメッセージを吹き込んだところ、山田自身がそれをそっくりそのまま繰り返した後で「バカヤロー!俺がルパンだ!」と用件を吹き込んできたことから親交が生まれたとされる[6]

山田の晩年においては、還暦祝いのコンペに誘われて参加、山田の口パクに合わせてものまねによる山田の声を出し、本物を元に「山田康雄を演じる」という芸も行っている。ものまね王座決定戦に出演の際には、ルパン三世を題材としたものまねを繰り広げていたところ「俺はそんなこと言わねえぜ」という声と共に山田が登場、同時に栗田は山田に対して深々と頭を下げ、その後は二人でルパンを演じていたということもあった[7]

山田との思い出について、栗田は「僕は山田さんのルパンが好きでものまねしていたわけで、山田さんが演じるルパンが格好良くていざというときは『なんだ(山田の声で表現)』というあの声が好きでものまねしていたわけで。僕が宝物にしているのは、山田さんからの還暦コンペの時のお礼の手紙(葉書)なんですよね。『こないだは俺の還暦コンペに来てくれてありがとう。すごく楽しかったぜ。お前の還暦コンペには…たぶん、出れないけどね…。またア・ソ・ボ ルパン三世』って書いて送ってくれたんですよ」「山田さんが生きていたら、僕は一生ルパンファンのままであった」と発言している[8][9]

栗田とルパン三世[編集]

山田が急逝した1995年に公開された『ルパン三世 くたばれ!ノストラダムス』より、ルパン三世の声を担当している。ただし、『くたばれ!ノストラダムス』収録時には山田は意識不明の状態であったため、栗田は当作のみ「代役」と扱われており、正式に後任となったのは次作であるTVスペシャル『ルパン三世 ハリマオの財宝を追え!!』からである。

依頼が来た当初は「山田さんが倒れられたので、ちょっと助けてもらえないか」と聞いて、「録り残しが少しあるのだろう」「誰にも気付かれずに一部パートならものまねタレントとしても名誉である」と思い受諾したが、いざ現場に入ってみたところ、実際には全く台詞が入っておらず、全編の収録を栗田がする事態となった[6][10]。また、収録後に山田に報告に行きたかったが、「会ってもショックを受けるだけだ」と思い行けなかったという[11]

栗田は「最初は(ルパンを)やるのも嫌だったし、やった後も嫌だった」と吐露しており、『くたばれ!ノストラダムス』でのアフレコについても「当初はダメ出しも多く、自己嫌悪感しかなかった」[12]と語っている。出来上がった作品を見ても「自分で見て、自分が一番気持ち悪かった」とのことである。しかしある時、目の中に白いスーツを着た山田が浮かび「クリカン、お前でいいんだよ」と励まされ、それから上手くいくようになったという。また、ルパンを演じ始めてしばらくの間は、自身の体の中に山田が乗り移ったような感覚があったという。自分では間違っても発音出来ない台詞が自然と考えるまでもなく出てくるようなことがあったり[13]、自分の体の前にアフレコをしている山田の背中が見えていたりといった現象があったこともインタビューで述べている。このことは、増山江威子も『ルパン三世 愛のダ・カーポ〜FUJIKO'S Unlucky Days〜』の収録時、似た趣旨の発言をしている。

当初はルパン特有の陽気な感じの喋り口調はモノマネできたようだが、クールな感じの喋りまではできなかったようで、7年ほど経ってようやく自信を持ってルパンを演じられるようになったという[14]2012年放送の深夜枠テレビシリーズ『LUPIN the Third -峰不二子という女-』では、演出の清水洋史に「もっと低く、冷たい声を」と求められ、ルパンとしての演技の幅を広げる契機になったと語っている[15]。『ルパン三世VS名探偵コナン THE MOVIE』では「初めて"栗田貫一"を意識せずにルパン役を演じることが出来た」と語っており[16]、2011年の一部声優交代後、「もちろんベースにあるのは、山田さんの作ってこられたルパン」としつつも「山田さんのことを一度考えるのではなく、『ルパンを演じればいいんだ』と思えるようになった」と徐々に演じ方が変わったことを告白している[17]。また、「今でも最初のころの作品を録り直させてくれないかなあと思う」と後に発言している[17]

2代目ルパンとして数年経過したある作品の打ち上げの際に納谷悟朗から「これはお前の作品だからな」と言われ、他の声優陣にも「俺たちはお前についてゆく」と激励されたという[18]。また、栗田のルパンを演じる姿勢について、小林清志は「栗田君は勉強家だからね」と評価する一方で、「そろそろ山田康雄の亡霊を振り払って、栗ちゃんらしさを付け加えてもいいんじゃないか」とコメントしている[19]

ルパン三世のTVスペシャルのアフレコに際して長年の間は、1週間前からその他のスケジュールを一切キャンセルし、山田の『ルパン三世』各作品を見続けてイマジネーションを高めてからアフレコに臨んでいたという[20]。また経験不足ゆえの演技力の弱さを克服するため、ルパン役を演じるようになってからしばらくは他の出演者たちと収録した後、それを聞きなおして自身の演技を添削し、再度自分のパートのみ録音するという作業を行っていたことも明かしている。現在でもすぐにルパンの声を出すのは不可能だといい、前述の通りイマジネーションを高めてからでないとルパンの声は出せず、ゲームの収録では1時間から2時間程度は時間を費やすという。普段の生活では、ルパン三世の声の真似をして「中間」の話し方を会得する練習をしているという。

「自分は山田のものまねである」という認識と共に、「山田が作り上げたルパンを貶めてはならない」という責任を重く感じており、山田の没後に彼の息子の山田浩康と吞んだ際、その声が父親そっくりなので「コツとか教えるから代わりにルパンを引き受けて」と本気で頼んだことがあるという(結局浩康は固辞した)。また、栗田は自身のルパンを演じる理想として「山田さんがやっていると思ったまんま、(視聴者が)聞いてくれているぐらいが最高な名誉ですよね。実は、誰も知らない間に山田さんがずっとやっている事になっていたら、最高なものまね冥利ですよね」「山田さんという手本があれば、完璧にルパンをものまねできるが、山田さんが亡くなっているので、今では完全には真似できない。今の僕は山田さんならきっとこういう感じで表現すると思いながら、山田さんのルパンの匂いを少しでも出せるよう演じている」と発言していたこともある[8][9]

2011年放送のTVスペシャル『ルパン三世 血の刻印 〜永遠のMermaid〜』で石川五ェ門峰不二子銭形警部の配役が変更されたため、栗田は先輩格となったが「これまでの歴史があるので、新キャストの方々は『オリジナルと違う』と言われることもあるだろうから、大変だと思います」と新キャストに配慮するコメントをしている[21]。また、新作アフレコ前に新キャスト陣と顔合わせの一席を設け、結束を高めたことも明かしている[6]

「ルパンの魅力は義賊ではないところ」という山田と同じ考えを持っており、「ルパンと次元は泥棒と人殺し(ガンマン)。いい人同士でコンビを組んでいる訳ではない」「悪者同士がたまたま人を助けて、いい人扱いされているだけ」と語っている[22]

出演[編集]

テレビドラマ[編集]

映画[編集]

バラエティ[編集]

人形劇[編集]

テレビアニメ[編集]

OVA[編集]

劇場アニメ[編集]

ゲーム[編集]

吹き替え[編集]

ナレーション[編集]

ラジオ[編集]

CM[編集]

脚注[編集]

[ヘルプ]
  1. ^ 熱烈投稿(1988年1月号 vol.22、昭和63年 1988年1月1日、発行:少年出版社) 連載特集「時代をギャグるパフォーマーたちvol.2 栗田貫一 物マネを革命しつつある男」より
  2. ^ “モラハラ栗田「前頭側頭型認知症」を告白も「俺は我慢強い」”. スポーツ報知. (2015年5月11日). http://www.hochi.co.jp/entertainment/20150511-OHT1T50112.html 2015年5月17日閲覧。 
  3. ^ 言ったのが誰なのかは、インタビュー記事では不明。
  4. ^ 熱烈投稿(1988年1月号 vol.22、昭和63年 1988年1月1日、発行:少年出版社) 連載特集「時代をギャグるパフォーマーたちvol.2 栗田貫一 物マネを革命しつつある男」より
  5. ^ ZAKZAK(夕刊フジ)連載「私の逆境時代・栗田貫一“ものまね四天王”入れなかったかも!?」 より。
  6. ^ a b c ルパン三世:栗田貫一が語るルパン役18年 山田康雄さんへの思いも(毎日新聞デジタル、2012年10月28日)
  7. ^ ルパン三世よ永遠に-山田康雄メモリアル-」より
  8. ^ a b ルパン三世 生きていた魔術師』でのインタビューより
  9. ^ a b 『クイック・ジャパン』vol.97(2011年8月12日、太田出版記事「ルパン16年目のクリカン 収録前10日間はルパン漬け生活」)
  10. ^ 栗田貫一、モノマネから本物へ 「ルパン三世」24年の葛藤”. シネマトゥデイ (2014年6月22日). 2019年7月26日閲覧。
  11. ^ サンケイスポーツ 1995年3月20日
  12. ^ 栗田貫一、モノマネから本物へ 「ルパン三世」24年の葛藤”. シネマトゥデイ (2014年6月22日). 2019年7月26日閲覧。
  13. ^ 「〜なんだけんどもがよ」等の山田節は栗田本人も通常は意識しないと出すことはないにもかかわらず、収録の際は「自然と考えるまでもなく出てきた」と答えている。
  14. ^ 「気持ち悪くて仕方なかった」ルパンの声を担当する栗田貫一の苦悩
  15. ^ 『LUPIN THE IIIRD 次元大介の墓標』設定資料集P77。
  16. ^ 『LUPIN THE IIIRD 次元大介の墓標』設定資料集P76。
  17. ^ a b 栗田貫一、モノマネから始まったルパン「死に物狂いだった」24年の変化と葛藤を告白”. Movie Walker. 2019年7月26日閲覧。
  18. ^ ルパン三世 Master File』-THE PERFORMERS その声の魅力-より
  19. ^ ルパン声優・栗田貫一、次元声優の小林清志から「栗ちゃんらしいルパンを」と激励!”. シネマトゥデイ (2014年6月22日). 2014年7月2日閲覧。
  20. ^ 初参加した『くたばれ!ノストラダムス』においても、納谷はアフレコ直前まで山田が出演していたこれまでのビデオを見続けて独特のニュアンスを身体にたたき込んでから収録に挑んでいたと証言している。
  21. ^ 「ルパン三世」最新作は新声優で!銭形警部の声優に山寺宏一!峰不二子、石川五ェ門も一新!”. シネマトゥデイ (2014年6月21日). 2019年7月26日閲覧。
  22. ^ 栗田貫一に“次元大介”が発破「そろそろ山田康雄のルパンの亡霊を振り払って…」”. 楽天WOMAN (2014年6月21日). 2014年7月21日閲覧。
  23. ^ 「銭形警部」鈴木亮平、ルパン声優・栗田貫一の賞賛に歓喜「お墨付きもらえた!」”. 映画ナタリー (2017年1月25日). 2017年1月26日閲覧。
  24. ^ “ルパン三世 ハリマオの財宝を追え!!”. トムス・エンタテインメント. http://www.tms-e.co.jp/search/introduction.php?pdt_no=461 2016年5月2日閲覧。 
  25. ^ “ルパン三世 トワイライト☆ジェミニの秘密”. トムス・エンタテインメント. http://www.tms-e.co.jp/search/introduction.php?pdt_no=462 2016年5月2日閲覧。 
  26. ^ “ルパン三世 ワルサーP38”. トムス・エンタテインメント. http://www.tms-e.co.jp/search/introduction.php?pdt_no=463 2016年5月2日閲覧。 
  27. ^ “ルパン三世 炎の記憶〜TOKYO CRISIS〜”. トムス・エンタテインメント. http://www.tms-e.co.jp/search/introduction.php?pdt_no=464 2016年5月2日閲覧。 
  28. ^ “ルパン三世 愛のダ・カーポ〜FUJIKO'S Unlucky Days〜”. トムス・エンタテインメント. http://www.tms-e.co.jp/search/introduction.php?pdt_no=465 2016年5月2日閲覧。 
  29. ^ “ルパン三世 1$マネーウォーズ”. トムス・エンタテインメント. http://www.tms-e.co.jp/search/introduction.php?pdt_no=466 2016年5月2日閲覧。 
  30. ^ “ルパン三世 アルカトラズコネクション”. トムス・エンタテインメント. http://www.tms-e.co.jp/search/introduction.php?pdt_no=467 2016年5月2日閲覧。 
  31. ^ “ルパン三世 EPISODE:0 ファーストコンタクト”. トムス・エンタテインメント. http://www.tms-e.co.jp/search/introduction.php?pdt_no=468 2016年5月2日閲覧。 
  32. ^ “ルパン三世 お宝返却大作戦!!”. トムス・エンタテインメント. http://www.tms-e.co.jp/search/introduction.php?pdt_no=469 2016年5月2日閲覧。 
  33. ^ “ルパン三世 盗まれたルパン 〜コピーキャットは真夏の蝶〜”. トムス・エンタテインメント. http://www.tms-e.co.jp/search/introduction.php?pdt_no=470 2016年5月2日閲覧。 
  34. ^ “ルパン三世 天使の策略 〜夢のカケラは殺しの香り〜”. トムス・エンタテインメント. http://www.tms-e.co.jp/search/introduction.php?pdt_no=471 2016年5月2日閲覧。 
  35. ^ “ルパン三世 セブンデイズ・ラプソディ”. 金曜ロードショー. http://www.ntv.co.jp/kinro/before200805/20060908/cast.html 2016年5月2日閲覧。 
  36. ^ “ルパン三世 霧のエリューシヴ”. 東京ムービー. http://www.tms-e.com/on_air/lupin/2007tvsp.html 2016年5月2日閲覧。 
  37. ^ “ルパン三世 SWEET LOST NIGHT ~魔法のランプは悪夢の予感~”. 金曜ロードショー. http://www.ntv.co.jp/kinro/lineup/20080725/index.html 2016年5月2日閲覧。 
  38. ^ “ルパン三世VS名探偵コナン”. 金曜ロードショー. http://www.ntv.co.jp/kinro/lineup/20120323/ 2016年5月2日閲覧。 
  39. ^ “ルパン三世 the Last Job”. 金曜ロードショー. http://www.ntv.co.jp/kinro/lineup/20100212/index.html 2016年5月2日閲覧。 
  40. ^ “ルパン三世 血の刻印~永遠のmermaid~”. 金曜ロードショー. http://www.ntv.co.jp/kinro/lineup/20111202/index.html 2016年5月2日閲覧。 
  41. ^ “LUPIN the Third -峰不二子という女-”. トムス・エンタテインメント. http://www.tms-e.co.jp/search/introduction.php?pdt_no=431 2016年5月2日閲覧。 
  42. ^ “ルパン三世 東方見聞録~アナザーページ~”. ルパン三世 東方見聞録~アナザーページ~ - 金曜ロードSHOW!. http://www.ntv.co.jp/kinro/lineup/20121102/index.html 2016年5月2日閲覧。 
  43. ^ ルパン三世 princess of the breeze 〜隠された空中都市〜”. 金曜ロードSHOW!. 2013年10月28日閲覧。
  44. ^ Cast & Staff”. アニメ「ルパン三世」公式サイト. 2015年8月9日閲覧。
  45. ^ ルパン三世 イタリアン・ゲーム”. 金曜ロードSHOW!. 2015年12月14日閲覧。
  46. ^ キャスト/スタッフ”. ルパン三世 グッバイ・パートナー. 2018年12月26日閲覧。
  47. ^ a b c d e “作品データ”. ルパン三世NETWORK. http://www.lupin-3rd.net/sakuhin_ova.html 2016年5月2日閲覧。 
  48. ^ “ルパン三世VS名探偵コナン THE MOVIE”. トムス・エンタテイメント. http://www.tms-e.co.jp/search/introduction.php?pdt_no=483 2016年5月2日閲覧。 
  49. ^ 『峰不二子という女』から2年――アニメ『LUPIN THE III RD 次元大介の墓標』2014年初夏、新宿バルト9にて期間限定で特別上映!”. アニメイトTV. 2014年3月21日閲覧。
  50. ^ 映画『LUPIN THE IIIRD 血煙の石川五ェ門』公式サイト”. 2016年9月9日閲覧。
  51. ^ キャスト&スタッフ”. 映画『LUPIN THE IIIRD 峰不二子の嘘』公式サイト. 2019年4月15日閲覧。
  52. ^ 星野源×尾野真千子×栗田貫一…『チェブラーシカ』監督の新作が来年2月に東北先行公開!”. シネマトゥデイ (2015年12月31日). 2016年1月6日閲覧。
  53. ^ 超コラボキャラ ルパン三世”. ガールズRPG シンデレライフ. 2012年1月5日閲覧。
  54. ^ 番組紹介”. ナショナルジオグラフィック・チャンネル公式サイト. 2017年4月22日閲覧。
  55. ^ 家庭用蓄電システム「夜行性の3匹」篇: 宣伝広告”. NEC. 2014年6月2日閲覧。

外部リンク[編集]