浅見光彦シリーズ (TBSのテレビドラマ)

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浅見光彦シリーズ > 浅見光彦シリーズ (TBSのテレビドラマ)
内田康夫サスペンス
浅見光彦シリーズ
ジャンル テレビドラマ
放送国 日本の旗 日本
制作局 TBS
演出 村上牧人
原作 内田康夫
脚本 石原武龍
プロデューサー 矢口久雄(テレパック)
篠原茂(テレパック)
出演者 浅見光彦 役
辰巳琢郎(第1作 - 第13作)
沢村一樹(第14作 - 第31作)
速水もこみち(第32作 - )
音声 ステレオ放送
字幕 文字多重放送
第1 - 15作
(月曜ドラマスペシャル)
放送時間 月曜 21:00 - 22:54(114分)
放送期間 1994年4月25日 - 2001年3月19日(15回)
エンディング 水越恵子「再会の街で」(番組初期)
第16 - 21作
(月曜ミステリー劇場)
放送時間 月曜 21:00 - 22:54(114分)
放送期間 2001年9月24日 - 2005年12月26日(6回)
第22 - 35作
(月曜ゴールデン)
放送時間 月曜 21:00 - 22:54(114分)
放送期間 2006年9月25日 - 2016年3月28日(14回)
外部リンク 月曜ゴールデン
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内田康夫サスペンス 浅見光彦シリーズ』は、1994年からTBS系の2時間ドラマで放送されているテレビドラマシリーズ。歴代の主演は辰巳琢郎(第1作 - 第13作)、沢村一樹(第14作 - 第31作)、速水もこみち(第32作 - )。

放送枠は「月曜ドラマスペシャル」(第1作 - 第15作)、「月曜ミステリー劇場」(第16作 - 第21作)、「月曜ゴールデン」(第22作 - 第35作)。

概要[編集]

このうち沢村一樹版は2009年10月21日から12月16日まで「水曜劇場」枠で『浅見光彦〜最終章〜』と題して連続ドラマ化され放送され、この『浅見光彦〜最終章〜』で光彦以外の浅見家の出演者が変更され、この作品放送後に制作された2時間ドラマ版の第29作以降も光彦以外の浅見家の出演者も変更されている。なお、沢村一樹は「浅見光彦シリーズ31箸墓幻想」の番組宣伝のために2012年9月3日に『はなまるマーケット』に出演した際には、沢村版の初回となる「浅見光彦シリーズ14」の一部が放送されたほか、過去に自らが浅見役以外で出演したこと(「浅見光彦シリーズ11蜃気楼」)も紹介された。

フジテレビ版」では、中村俊介榎木孝明による「現在の光彦と過去の光彦の共演」が実現しているが、TBS版でも沢村版「漂泊の楽人」と速水版「天河伝説殺人事件」でこの組み合わせが実現している。「漂泊」では、1982年放送の『後鳥羽伝説殺人事件』で光彦を演じた国広富之が刑事役で沢村と共演しており、「天河」では、1986年に『小樽殺人事件』(テレビ朝日・「土曜ワイド劇場」)で光彦を演じた篠田三郎が速水と共演している。

キャスト[編集]

浅見家 / その他 / ゲスト

浅見家[編集]

浅見 光彦
演 - 辰巳琢郎(第1作 - 第13作)、沢村一樹(第14作 - 第31作)、速水もこみち[1][2](第32作 - )
ルポライター。雑誌「旅と歴史」のライター。大学の卒論テーマは「万葉集」(第31作)。
浅見 祐子
演 - 林美穂(第14作)
10年前に土砂崩れで死亡した光彦と陽一郎の妹。
浅見 和子
演 - 山本郁子[3](第1作 - 第28作)、鳥居かほり[4](第29作 - )
陽一郎の妻。
浅見 陽一郎
演 - 村井国夫(第1作 - 第28作)、風間杜夫(第29作 - )
光彦の兄。警察庁刑事局局長。
浅見 雪江
演 - 加藤治子[5](第1作 - 第28作)、佐久間良子(第29作 - )
光彦と祐子と陽一郎の母。

その他[編集]

吉田 須美子
演 - 井上彩名(第1作 - 第14作)、八木田麻衣(第15作 - 第17作)、武重裕子(第18作 - 第23作)、白石マミ(第24作 - 第26作)、梶原麻莉子(第27作・第28作)、田村愛[6](第29作 - 第34作)、三橋愛永[7](第35作)
浅見家のお手伝い。通称「すみちゃん」。雪江の旅行に同伴することも多い。

ゲスト[編集]

辰巳琢郎版(第1作 - 第13作) / 沢村一樹版(第14作 - 第31作) / 速水もこみち版(第32作 - )

辰巳琢郎版(第1作 - 第13作/1994年 - 2000年)[編集]

第1作「高千穂伝説殺人事件」(1994年)
  • 本沢千恵子(ヴァイオリニスト) - 高木美保
  • 安在晃一(高千穂警察署 刑事) - 平田満
  • 富沢(宮城県警察 刑事課長) - エド山口
  • 田坂英男(国土起業 社長) - 中村孝雄
  • 楢橋勝也(国土起業 社員) - 坂田金太郎
  • 三上克夫(国土起業 社員・偽名「安井」) - 金子研三
  • 本沢の部下 - 重松収
  • 伊東三郎(国土起業 会長) - 木田三千雄
  • 長田隆文(10年前から市川の世話をしている男) - 中康治
  • 内田康夫(作家・神楽の見物人) - 内田康夫(本人役)
  • 市川要一(旧日本軍陸軍少尉・延岡自動車運送 元委員長) - 天本英世
  • 本沢誠一(千恵子の父・会社部長) - 仲谷昇
第2作「天城峠殺人事件」(1994年)
第3作「隅田川殺人事件」(1995年)
  • 小松美保子(池沢の姪・絵描き) - 床嶋佳子
  • 前川(警視庁築地中央警察署 刑事) - ベンガル
  • 安藤(東江信用金庫西浅草支店 職員・隆子の上司・「銀座ヨットハーバー」3代目オーナー) - 大河内浩
  • 瀬沼京子(鷹州物産 社員・園部の部下) - 景山仁美
  • 津田(隆子の母・「津田屋」女将) - 今井和子
  • 「あけぼのアパート」管理人 - 片岡富枝
  • 園部(鷹州物産 社員) - 山崎大輔
  • 丸山(警視庁築地中央警察署 刑事・前川の部下) - 渡祐志[9]
  • 津田(隆子の父・「津田屋」主人) - 小瀬格
  • 浅見光彦が見た夢の中の女 - 松井紀美江
  • 佐々木辰子(鷹州物産 社員・園部の部下・「あけぼのアパート」入居者) - 志水希梨子
  • 隆子の親戚 - 阪上和子
  • 池沢英二(池沢土木設計事務所 所長・建築家・新郎) - 細川俊之
  • 津田隆子(東江信用金庫西浅草支店 職員・新婦) - 野沢由香里
  • 隆子の親戚 - 山崎満
  • 警官 - 向井恭介[8]
  • 東都デパート 店員 - 真日龍子
第4作「佐渡伝説殺人事件」(1995年)
第5作「城崎殺人事件」(1995年)
第6作「小樽殺人事件」(1996年)
第7作「風葬の城」(1996年)
第8作「鳥取雛送り殺人事件」(1997年)
第9作「天河伝説殺人事件」(1997年)
  • 水上秀美(和憲の孫娘・和鷹の異母兄妹・能楽師) - 細川直美
  • 瀬田(西新宿警察署 刑事) - 左とん平
  • 竹宮(能楽「水上流」高弟) - 堀内正美
  • 水上和鷹(和憲の孫・能楽師・水上流次期宗家候補) - 若林謙
  • 高崎義則(水上流分家の長老) - 藤岡琢也
  • 広田(医師) - 山野史人
  • 気賀沢(奈良県吉野警察署 刑事) - 島崎俊郎
  • 長原敏子(吉野中学校の国語教師) - 岩本多代
  • 水上和憲(水上流の宗家) - 鈴木瑞穂
  • 水上菜津美(秀美の母) - 赤座美代子
第10作「隠岐伝説殺人事件」(1998年)
第11作「蜃気楼」(1998年)
  • 梶川優子(梶川の孫娘・薬の行商) - 小田茜[12]
  • 高津雅志(日本薬科大学 教授) - 沢村一樹
  • 和泉冴子(ファッションデザイナー・本名「多田真弓」) - 杉山亜矢子[13]
  • 今峰(京都府宮津警察署 刑事) - 冷泉公裕
  • 大山(京都府宮津警察署 課長) - 小宮孝泰
  • 高宮明美(赤レンガ博物館館内の喫茶店員) - 竹内都子
  • 朝岡シゲル(冴子を由起仁に紹介した男) - 川原和久
  • 島村(日本薬科大学 学長) - 湯浅実
  • 幹瀬由起仁(冴子の恋人・ファッションデザイナー) - 大場泰正
  • 幹瀬丈一郎(由起仁の父・ファッションデザイナー) - 有川博
  • 梶川尋助(薬の行商・浅見家とは数十年来の付き合い) - 織本順吉
第12作「札幌殺人事件」(1999年)
  • 立花穏代(クラブ「ユリアンヌ」ママ・春恵の高校時代の親友) - 鮎ゆうき
  • 越川春恵(浅見光彦に戸田の捜索を依頼) - 深浦加奈子
  • 井口(札幌中央東警察署 刑事) - 近藤芳正
  • 戸田亘(私立探偵) - 京晋佑
  • 江波昭義(函館の代議士) - 大林丈史
  • 白井信吾(芸能プロモーター・穏代の客) - 三浦浩一
  • 徳永宗一郎(浅見光彦の亡父の知人) - 久米明
第13作「「須磨明石」殺人事件」(2000年)
  • 榎坂武雄(西須磨警察署 警部) - 柳沢慎吾
  • 吉村奈美江(吉村の妻) - 網浜直子
  • 崎上由香里(神戸女子大学の学生・淳子の後輩) - 馬渕英里何
  • 篠原愛子(神戸女子大学教務課の職員) - ふせえり
  • 前田淳子(神戸中央新聞社の記者・行方不明中) - 田中千代
  • 吉村春夫(たこ焼き屋「たこ磯」従業員) - 田中実
  • 松木則男(不動産会社経営) - 永倉大輔[14]
  • 岡路均(松木と交友がある男) - 響大祐
  • 松木(松木の妻) - 宮田圭子
  • 志水美也子(愛子の友人・10年前に誘拐される 当時女子大生) - 高橋奈弓
  • 岡路(岡路の妻) - 野本美穂
  • 巖根(明石原人研究会 会長・たこ焼き屋「たこ磯」経営者) - 丸岡奨詞
  • 駅員 - 辻林義次[15]
  • 川上(西須磨警察署 部長刑事) - 金田明夫

沢村一樹版(第14作 - 第31作/2000年 - 2012年)[編集]

第14作「後鳥羽伝説殺人事件」(2000年)
第15作「志摩半島殺人事件」(2001年)
第16作「坊っちゃん殺人事件」(2001年)
  • 水沼真理子(水沼の孫・地元松山の女性) - 戸田菜穂
  • 丸山登(松山中央警察署 部長刑事) - 生瀬勝久
  • 波戸雄二郎(波戸船舶 社長・句会「青山社」の参加者) - ベンガル
  • 武田健夫(たけだ薬局 店主・句会「青山社」の参加者) - 山崎銀之丞
  • 畑野(役所社会教育課の職員) - 岡本光太郎[19]
  • 稲本敦子(バーの経営者・広島在住) - 大家由祐子
  • 水沼哲男(句会「青山社」の主催者) - 森塚敏
  • 青木(松山中央警察署 刑事・丸山の部下) - 三宅弘城
  • 赤木(松山中央警察署 副署長) - 清水紘治
  • 中田(松山中央警察署 警部) - 谷村好一
  • 猪瀬(駐在所の巡査) - よこやまよしひろ
  • 水沼茂子(真理子の母) - 曽川留三子
  • 律子(波戸の秘書) - 野々村のん
第17作「鬼首殺人事件」(2002年)
  • 松島珠里(うどん屋店員) - 原沙知絵
  • 山根健夫(刑事) - 村田雄浩
  • 広田毅一(画廊経営者) - 高橋昌也
  • 松島昭二(珠里の父・弁護士) - 山本紀彦
  • 永倉(雄勝警察署 課長) - きたろう
  • 高橋(雄勝町観光課の職員) - 大高洋夫
  • 古賀英二郎(亜門工場 元会長) - 入江正徳
第18作「華の下にて」(2004年)
  • 松浦登喜枝(丹野家の元家政婦) - 林美智子
  • 丹野博之(登喜枝の息子・婿養子) - 高知東生
  • 永峰忠彦(京都府警山科中央署 課長) - 栗田貫一
  • 丹野奈緒(博之と貴子の娘・忠慶と真実子の孫) - 柳沢なな
  • 平山(京都府警山科中央署 刑事) - 遠山俊也
  • 中瀬(牧原の秘書) - 市川勇
  • 諸井寧子(クラブのホステス・元芸者) - 長谷川かずき
  • 高田哲郎(ルポライター・浅見光彦の知り合い) - 吉田朝
  • 丹野貴子(博之の妻・忠慶と真実子の娘) - 藤井佳代子
  • 清水(京都府警山科中央署 刑事) - 蟹江一平
  • 丹野忠慶(生け花「丹正流」第38代家元) - 神山繁
  • クラブのママ - 矢代朝子
  • 原山トミ(入院患者・真実子に頼まれて寧子を自宅に住まわせる) - 久松夕子
  • 鷹取美鈴(冬江の娘) - 奥田綾乃
  • 甘味処「かげろう」店員 - 旭屋光太郎
  • ホテル支配人 - 平澤洋爾[20]
  • 鷹取冬江(お茶屋「鷹の家」女将) - 白都真理
  • 牧原良毅(生け花の会「日生会」代表) - 山本學
  • 丹野真実子(忠慶の妻) - 草笛光子
第19作「長崎殺人事件」(2004年)
第20作「崇徳伝説殺人事件」(2005年)
  • 坂口富士子(特別養護老人ホーム「白峯園」介護士) - 真中瞳
  • 栗石肇(清一と妙子の長男・白峯園 園長) - 宇梶剛士
  • 大原(坂出警察署 警部補) - 渡辺正行
  • 栗石継男(清一と妙子の次男・白峯建設 社長) - 石橋保
  • 睦子(白峯グループ 事務長) - 沖直未
  • 森瀬(坂出警察署 警部) - 高橋元太郎
  • 吉本(京都府警察 刑事) - 大河内浩
  • 重田(暴力団「真京会」組員) - 木村栄
  • 小沢滋美(白峯園 介護士) - 津川友美
  • 新坂達之(ルポライター) - 杉崎政宏
  • 平沼(坂出警察署 刑事) - 大橋一三
  • 栗石清一(白峯グループ 会長) - 高松英郎
  • 白峯園 入所者 - 森康子
  • 加奈子(栗石家のお手伝い) - 川口圭子
  • 諏訪部恭一(京都句会「銀竜」主催) - 江原真二郎
  • 栗石妙子(清一の妻) - 有馬稲子
第21作「平家伝説殺人事件」(2005年)
  • 稲田佐和(教由の姪・広信の孫・平家の落人の血を引く女性) - 黒川智花
  • 稲田萌子(教由の妻・スナック「サルート」ホステス → Club「女優」ママ) - 三浦理恵子
  • 稲田教由(小説家志望の無職・フェリーから転落して行方不明・「藤ノ川村」出身) - 宮川一朗太
  • 西本(麻布中央警察署 警部補) - 玉袋筋太郎
  • 宮沢(麻布中央警察署 刑事) - 半海一晃
  • 当山林太郎(喫茶店「藤ノ川」主人・「藤ノ川村」出身・教由の中学の同級生) - 石井英明[21]
  • スナック「サルート」ママ - 栗田よう子
  • 政子(稲田夫妻が以前住んでいたアパート管理人) - 藤夏子
  • 登紀子(マンション管理人) - 大草理乙子
  • 三沢京子(郷土のスター) - 大坂麻実
  • 堀ノ内雄作(一等航海士・浅見光彦の友人) - 田中実
  • 稲田広信(教由の父・孫の佐和と二人暮らし) - 夏八木勲
第22作「佐用姫伝説殺人事件」(2006年)
  • 成沢久子(佐橋窯の陶芸家・佐橋の弟子・幼少期に佐橋家に引き取られる) - 床嶋佳子(幼少期:岩本千波[22]
  • 広山忠緒(佐橋窯の陶芸家・久子の元恋人) - 梨本謙次郎
  • 村田さと子(広山の恋人) - 黒坂真美
  • 大島(佐賀県警捜査一課 警部) - モト冬樹
  • 景山秀太郎(京都の大学教授・美術評論家) - 黒部進
  • 草間完治(新進陶芸家) - 朝倉伸二
  • 佐橋仁史(佐橋の息子) - 渕野俊太
  • 新城(唐津警察署 刑事) - 鈴木健介
  • 佐用姫 - 池田香織
  • 村田(さと子の父・魚料理「活魚 玄界」店主) - 松山政路
  • トキ(干物売り) - 正司歌江(若き日:伊藤実珠
  • 安田(唐津警察署 刑事) - 金田明夫
  • 佐橋登陽(有田焼の陶芸家) - 平幹二朗
第23作「藍色回廊殺人事件」(2007年)
  • 今尾芙美(藍染め職人) - 遠野凪子
  • 今尾賀絵(芙美の姉・大谷焼きの職人・4年前まで藍染め職人) - 今村恵子
  • 原沢聡(徳進建設 社員・棟方の親友) - 大浦龍宇一
  • 四宮健一(徳島新報の記者) - 五代高之
  • 伊那(徳島県警捜査一課 刑事) - 石塚義之
  • 市来さゆり(棟方の元婚約者) - 魏涼子
  • 清水庚四郎(徳島県議会議員) - 鹿内孝
  • 岸部(東吉野川警察署 刑事) - 樋浦勉
  • 曽我部健太郎(徳進建設 元会長・2年前死亡) - 児玉謙次
  • 棟方(棟方の母) - 片岡富枝
  • 飛内栞(さゆりの大学の後輩・10年前 棟方の車に同乗して死亡) - 栗山かほり[23]
  • 棟方崇(徳進建設 元設計部・10年前 車の転落事故で死亡) - 高杉勇次
  • 今尾武治(芙美と賀絵の祖父・藍染職人) - 若林豪
第24作「漂泊の楽人」(2007年)
第25作「姫島殺人事件」(2008年)
  • 中瀬古大志(姫島の宿「八千代館」主人・元競艇選手) - 小野武彦
  • 中瀬古朝子(中瀬古と芳江の娘) - 浅見れいな
  • 中瀬古芳江(中瀬古の妻・「八千代館」女将) - 岩本多代
  • [注 1]直樹(属造船 社長・婿養子) - 堀内正美
  • 浦本智文(ジャーナリスト・浅見光彦の仕事仲間) - 宮川一朗太
  • 才賀雄三(大分県警国東北警察署 刑事) - 鶴田忍
  • 属加奈子(蔵吉と美代の娘・直樹の妻) - 増子倭文江
  • 属優貴雄(蔵吉と美代の息子) - 俊藤光利
  • 中島康博(姫島の駐在所の警察官) - 山口翔悟[27]
  • 中島麻衣子(中島の妻) - 森脇英理子[28]
  • 須藤隆(三宅代議士の秘書) - 清水紘治
  • 杉岡育夫(大分県警察 警視) - 清水圭
  • 浦本可奈(浦本の娘) - 瓜生美咲[29]
  • 木戸(笠原の部下) - 坂本三成
  • 大分県警国東北警察署 刑事 - 古澤蓮
  • 属(直樹と加奈子の娘) - 伊藤沙耶
  • 属(直樹と加奈子の息子) - 長尾卓也
  • 笠原政幸(新豊国開発 社長・属家の元使用人) - 西田健
  • 属美代(蔵吉の妻) - 大森暁美
  • 属蔵吉(属家当主) - 織本順吉
第26作「津和野殺人事件」(2008年)
  • 朱鷺慶四郎(朱鷺家17代目 現当主) - 村田雄浩
  • 杉森依子(友義と駆け落ちした女性・故人) - 加藤夏希
  • 樋口実加代(杉森依子に瓜二つの女性) - 加藤夏希(二役)
  • 樋口久美(実加代の母・杉森依子と友義の娘・3年前 夫が死亡) - いしのようこ(幼少期:山下未夢
  • 彦野敬子(朱鷺家住み込み使用人) - 洞口依子
  • 宮本(警視庁巣鴨北警察署 刑事) - 大高洋夫
  • 竹内栄一(実加代の養祖父・久美の養父・朱鷺家の元使用人) - 深水三章
  • 朱鷺勝蔵(岡の分家 当主・朱鷺一族の長老) - 山本龍二
  • 神津洋二(神津企画 社長) - 河西健司
  • 朱鷺寛一(下の分家 当主) - 石田太郎
  • 後藤宣子(シスター) - 長谷川稀世
  • 朱鷺喜一郎(上の分家 当主) - 加門良
  • 朱鷺友義(紀江の長男・故人) - 渋江譲二[30]
  • 朱鷺紀江(朱鷺家故15代目当主夫人) - 岡田茉莉子
  • 一場貴子(登紀子の娘) - 津田優
  • 一場登紀子(杉森依子の娘と偽った女) - 榎本圭以子
  • 遠山(津和野南警察署 署長) - 金田明夫
第27作「斎王の葬列」(2009年)
  • 小宮山佳鈴(劇団「東京シャンハイボーイズ」の看板女優) - 酒井美紀
  • 長屋富子(明正の母・若い頃は夏岡家のお手伝い) - 音無美紀子(若き日:荻野なお[31]
  • 塚越綾子(劇団「東京シャンハイボーイズ」マネージャー) - 藤吉久美子
  • 白井貞夫(劇団「東京シャンハイボーイズ」運営者・浅見光彦の学生時代の友人) - 山崎銀之丞
  • 長屋敬三(明正の叔父・会社社長) - 長谷川哲夫
  • 宮武(滋賀県警捜査一課 警部) - 笑福亭笑瓶
  • 江間正一(刑事) - 遠山俊也
  • 長屋明正(劇団「東京シャンハイボーイズ」元劇団員・会社専務) - 土屋裕一
  • 夏岡総一郎(頼子の父・銀行家) - 野村昇史
  • 野元末治(34年前 倒れた鳥居に押し潰され死亡) - 山崎健二
  • 野元恵子(野元の妻・野元の死後 変死体で発見される) - 横尾香代子
  • 34年前の村人 - 歌澤寅右衛門
  • 34年前の村人 - 名取幸政
  • 長屋(明正の父・敬三の兄・故人) - 永幡洋
  • 小宮山頼子(佳鈴の母・夏岡家の娘) - 松原智恵子(若き日:滝裕可里
  • 佐藤博子(劇団「東京シャンハイボーイズ」劇団員) - 万善香織[32]
  • 長屋聡(敬三の息子・会社社員) - 福田賢二
  • 34年前の村人 - 石井淳
  • 塩田(刑事・江間の部下) - 松川真也
  • 喬木正隆(劇団「東京シャンハイボーイズ」のスポンサー・喬木建設 社長) - 山本圭(青年期:逢笠恵祐
第28作「高千穂伝説殺人事件〜歌わない笛〜」(2009年)
  • 本沢千恵子(ヴァイオリニスト) - 戸田菜穂
  • 長田幹夫(役場職員) - 鈴木一真
  • 安在晃一(高千穂警察署 刑事) - 渡辺いっけい
  • 富沢(高千穂警察署 課長) - 酒井敏也
  • 伊東三郎(国土起業 会長) - 品川徹
  • 三原智之(鹿児島音楽大学 教授) - 神保悟志[33]
  • 笹倉正直(県会議員) - 勝部演之
  • 夏井康子(鹿児島音楽大学 臨時講師) - 小野真弓
  • 戸川健介(康子の婚約者) - 少路勇介
  • 本沢誠一(千恵子の父・丸の内物産 部長) - 竜雷太
  • 田坂栄男(国土起業 社長) - 飯田基祐
  • 三神克夫(国土起業 社員) - 渡辺寛二
  • 帆村(元町会議員) - 星村晃
  • 笹倉克子(笹倉の妻) - 藤田朋子(少女期:原菜乃華[34]
  • 室口雄吾(西日本総合開発 社長) - 寺田農
  • 市川要一(郷土史家) - 神山繁
第29作「菊池伝説殺人事件」(2011年)
  • 菊池由紀(菊池一族) - 黒谷友香
  • 丸山寿夫(長野県警察 刑事) - 六角精児
  • 水野(熊本県警察 警部) - 温水洋一
  • 菊池清文(義友の息子・菊池一族) - 石井正則
  • 辻綾一(由紀の恋人・菊池貫平の子孫) - 長谷川朝晴
  • 巡査 - 野添義弘
  • 菊池武信(菊池一族・菊池会会長・肥後菊池家本家) - 江原真二郎
  • 前田(熊本県警察 刑事) - 渡辺寛二
  • 菊池貫平(秩父事件の参謀長・菊池一族の不倶戴天の敵) - 古舘一也[35]
  • 石川(長野県警察 刑事・丸山の部下) - 中村大悟[36]
  • 菊池武明(由紀の父・菊池一族) - 中丸新将[37]
  • 菊池義友(武明の弟・菊池一族) - 金田明夫
第30作「化生の海」(2011年)
  • 三井所節代(剛史の妻・漁協の従業員) - 市毛良枝
  • 三井所園子(剛史と節代の娘・北海洋酒のガイド嬢) - 石橋杏奈
  • 山科三郎(北陸中央新聞加賀通信局の記者) - 渡部豪太
  • 小林(加賀警察署 部長刑事) - 古田新太
  • 横山(石川県警捜査一課 警部) - 木村祐一
  • 三井所剛史(北海漁具 店主・武三の釣り仲間) - 新井康弘(幼少期:巨勢竜也[38]
  • 原田(筑前津屋崎人形巧房の職人) - 小林勝也
  • 鎌田晴枝(北陸中央新聞加賀通信局の記者) - 山下裕子
  • 漁協の事務員 - 曽川留三子
  • 宇戸佳代(元女優・芸名「深草千尋」) - 藤村志保(若き日:水谷妃里
  • 島瀬譲志(武三の甥・宇戸水産 次期社長) - 二階堂智
  • 加賀警察署 刑事 - 田島俊弥
  • 宇戸武三(佳代の弟・宇戸水産 社長) - 竜雷太
第31作「箸墓幻想」(2012年)
  • 溝越薫(溝越史郎の妹) - 草笛光子
  • 毛利忠則(奈良県警捜査一課 係長) - 恵俊彰[39]
  • 島田いづみ(畝傍考古学研究所の責任者) - 河合美智子[40]
  • 丸岡孝郎(畝傍考古学研究所の研究員・小池の後輩) - 佐戸井けん太
  • 為保有里(為保と智映子の娘・畝傍考古学研究所の事務員) - 清水由紀[41]
  • 市場(奈良県橿原警察署 警部) - 鶴田忍
  • 平沢(畝傍考古学研究所の所長・浅見光彦の知り合い) - 藤田宗久
  • 為保智映子(為保の妻) - 福井裕子
  • 為保一之(當麻寺住職) - 左とん平
  • 未知(畝傍考古学研究所の研究員) - 藤澤志帆
  • 山室(畝傍考古学研究所の研究員) - 清田智彦
  • 奈良県橿原警察署 刑事 - 西村太佑
  • 河野美砂緒(小池の元恋人・薫の親友) - 松原智恵子
  • 小池拓郎(畝傍考古学研究所の顧問・浅見光彦の知り合い) - 北村総一朗

速水もこみち版(第32作 - /2013年 - )[編集]

第32作「天河伝説殺人事件」(2013年)
第33作「蜃気楼」(2013年)
  • 和泉冴子(着物作家・由起仁の弟子で恋人・本名「多田真弓」) - 三浦理恵子
  • 高津雅志(富山薬科大学 准教授) - 葛山信吾
  • 梶川優子(梶川の孫娘) - 渋谷飛鳥[44]
  • 幹瀬由起仁(丈一郎の息子) - 黄川田将也
  • 浅岡シゲル(丈一郎の弟子) - 朝倉伸二
  • 今峰(所轄署刑事) - 飯田基祐[45]
  • 美津子(多田真弓が以前住んでいたアパート管理人) - 松金よね子
  • 島村千夏(島村学長の娘・高津の婚約者) - 小野麻亜矢
  • 大山(京都府警察 警部) - 東貴博
  • 漁師(梶川の顧客) - 山崎健二
  • 山本(所轄署刑事) - 若林久弥
  • 漁師の妻 - 横尾香代子
  • 田中(田中の妻・以前はケイコに厳しく当たっていた) - 吉本選江
  • 田中(梶川の顧客) - 坂口進也
  • 田中ケイコ(田中の息子の嫁・前回 梶川が訪問したときは家出していた) - 柳下季里
  • 幼児の母(梶川の顧客) - 万善香織
  • 幹瀬丈一郎(加賀友禅の大家) - 綿引勝彦
  • 梶川尋助(富山売薬・浅見家とは数十年来の付き合い) - 山本圭
第34作「壺霊」(2014年)
第35作「風のなかの櫻香」(2016年)
  • 櫻香[注 2](奈良聖葉女子短期大学の学生・5歳の時 養護施設「こもれびの里」から尊宮寺に引き取られる) - 志田未来[47](5歳:鎌田英怜奈
  • 春日経円[注 3](櫻香の養母・尊宮寺の尼僧) - 佐藤仁美
  • 朝比奈慶尊[注 4](尊宮寺の尼僧) - 高林由紀子
  • 月舘正行(櫻香の祖父・月舘家当主・月舘エンタープライズ 会長) - 品川徹
  • 月舘春行(櫻香の実父・正行の長男・紫との結婚を反対され遺書を残して失踪していた) - 二階堂智
  • 土田(三重県志摩警察署 刑事) - 斎藤歩
  • 葛谷健司(業界紙の記者・月舘家の元使用人) - 趙たみ和
  • 蓮華[注 5](尊宮寺の尼僧) - 山下裕子
  • 三重県志摩警察署 署長(浅見陽一郎の警察学校の同期) - 山崎大輔
  • 伊藤(三重県志摩警察署 刑事) - 植木祥平[48]
  • 光雲[注 6](尊宮寺の尼僧) - 万善香織
  • 尊宮寺の尼僧 - 吉本選江
  • 漁師 - 竹本純平
  • 尊宮寺の尼僧 - 上杉二美
  • 高原紫[注 7](櫻香の実母・月舘家の元お手伝い・櫻香を「こもれびの里」に預けた後 大王崎から飛び降り自殺) - 田上唯
  • 奈良聖葉女子短期大学の学生 - 長澤佑香[49]
  • 櫻香の祖母 - 尾藤亜衣[50]
  • 越智大介(三重県警捜査一課 警部) - 岡田圭右ますだおかだ
  • 七原聖子(月舘家のお手伝い) - 石野真子
  • 荒井元博(月舘家執事) - 前田吟

スタッフ[編集]

放送日程[編集]

辰巳琢郎版[編集]

話数 放送回 放送日 サブタイトル 原作 ヒロイン 脚本 演出 視聴率
1 第1作 1994年04月25日 高千穂伝説殺人事件 『高千穂伝説殺人事件』 高木美保 石原武龍 脇田時三
2 第2作 11月07日 天城峠殺人事件 『天城峠殺人事件』 藤田朋子 佐々木章光
3 第3作 1995年04月24日 隅田川殺人事件 『隅田川殺人事件』
(徳間文庫刊)
床嶋佳子
4 第4作 7月31日 佐渡伝説殺人事件 『佐渡伝説殺人事件』
(角川文庫刊)
若林志穂
佳那晃子
小木曽豊斗
5 第5作 10月30日 城崎殺人事件 『城崎殺人事件』 五十嵐いづみ 石原武龍 脇田時三
6 第6作 1996年04月01日 小樽殺人事件 小樽殺人事件 藤谷美紀
高橋惠子
佐々木章光
7 第7作 9月30日 風葬の城 『風葬の城』
(講談社刊)
有森也実 いとう斗士八 脇田時三
8 第8作 1997年03月10日 鳥取雛送り殺人事件 『鳥取雛送り殺人事件』
(徳間書店刊)
中村あずさ 石原武龍 藤尾隆 17.7%
9 第9作 10月06日 天河伝説殺人事件 天河伝説殺人事件
(角川書店刊)
細川直美 脇田時三 18.2%
10 第10作 1998年03月23日 隠岐伝説殺人事件 『隠岐伝説殺人事件』
(角川書店刊)
中山忍 16.3%
11 第11作 10月26日 蜃気楼 『蜃気楼』
(講談社刊)
小田茜 山内宗信 16.6%
12 第12作 1999年09月20日 札幌殺人事件 『札幌殺人事件』
(光文社刊)
鮎ゆうき 脇田時三 18.7%
13 第13作 2000年03月27日 「須磨明石」殺人事件 『「須磨明石」殺人事件』
(徳間書店刊)
馬渕英里何 佐々木章光 20.5%

沢村一樹版[編集]

話数 放送回 放送日 サブタイトル 原作 ヒロイン 脚本 演出 視聴率
1 第14作 2000年09月04日 後鳥羽伝説殺人事件 後鳥羽伝説殺人事件
(角川書店刊)
石原武龍 脇田時三 19.6%
2 第15作 2001年03月19日 志摩半島殺人事件 『志摩半島殺人事件』
(祥伝社ノンポシェット刊)
宮本真希 山内宗信 13.9%
3 第16作 9月24日 坊っちゃん殺人事件 『坊っちゃん殺人事件』
(中央公論社刊)
戸田菜穂 佐々木章光 16.2%
4 第17作 2002年09月23日 鬼首殺人事件 『鬼首殺人事件』
(光文社文庫刊)
原沙知絵 前川洋一 藤尾隆 14.7%
5 第18作 2004年01月05日 華の下にて 『華の下にて』
(幻冬舎文庫)
橋塚慎一 佐々木章光 15.8%
6 第19作 4月12日 長崎殺人事件 『長崎殺人事件』
(角川文庫)
宝生舞 石原武龍
橋塚慎一
山内宗信 14.9%
7 第20作 2005年03月14日 崇徳伝説殺人事件 『崇徳伝説殺人事件』
(ハルキ文庫)
真中瞳 佐々木章光 17.5%
8 第21作 12月26日 平家伝説殺人事件 『平家伝説殺人事件』
(角川文庫)
黒川智花 石原武龍 14.9%
9 第22作 2006年09月25日 佐用姫伝説殺人事件 『佐用姫伝説殺人事件』
(中公文庫)
床嶋佳子 山内宗信 14.8%
10 第23作 2007年03月26日 藍色回廊殺人事件[52] 『藍色回廊殺人事件』
(光文社文庫)
遠野凪子 石原武龍
小澤俊介
佐々木章光 13.3%
11 第24作 10月15日 漂泊の楽人 漂泊の楽人
(中公文庫)
星野真里 山内宗信 16.9%
12 第25作 2008年04月07日 姫島殺人事件[53] 『姫島殺人事件』
(新潮社文庫)
浅見れいな 石原武龍 16.0%
13 第26作 9月29日 津和野殺人事件 『津和野殺人事件』
(徳間文庫)
加藤夏希 石原武龍
小澤俊介
村上牧人 16.8%
14 第27作 2009年09月07日 斎王の葬列 『斎王の葬列』 酒井美紀 石原武龍 13.6%
15 第28作 10月05日 高千穂伝説殺人事件
〜歌わない笛〜
『高千穂伝説殺人事件』
『歌わない笛』
(いずれも光文社文庫)
戸田菜穂 石原武龍
早野円
山内宗信 12.8%
16 第29作 2011年02月07日 菊池伝説殺人事件 『菊池伝説殺人事件』 黒谷友香 石原武龍 村上牧人 15.2%
17 第30作 9月19日 化生の海[54] 『化生の海』 石橋杏奈 14.0%
18 第31作 2012年09月03日 箸墓幻想[55][56] 『箸墓幻想』
(角川文庫)
清水由紀 13.1%

速水もこみち版[編集]

話数 放送回 放送日 サブタイトル 原作 ヒロイン 脚本 演出 視聴率
1 第32作 2013年02月25日 天河伝説殺人事件[57][58] 天河伝説殺人事件
(角川書店刊)
黒川智花 林誠人 村上牧人 13.9%
2 第33作 9月16日 蜃気楼 『蜃気楼』
(新潮社版)
渋谷飛鳥 石原武龍 11.1%
3 第34作 2014年11月17日 壺霊[59] 『壺霊』
(角川文庫版)
賀来千香子 10.3%[60]
4 第35作 2016年03月28日 風のなかの櫻香[注 2] 『風の中の櫻香』
(徳間文庫版)
志田未来 8.6%[61]

注釈[編集]

  1. ^ 読み方「さっか」
  2. ^ a b 読み方「さくらこ」
  3. ^ 読み方「きょうえん」
  4. ^ 読み方「けいそん」
  5. ^ 読み方「れんか」
  6. ^ 読み方「こううん」
  7. ^ 読み方「ゆかり」

出典[編集]

  1. ^ “速水もこみち:TBSの新・浅見光彦に抜擢 沢村一樹からバトンタッチ”. 毎日新聞. (2012年8月19日). https://mantan-web.jp/article/20120819dog00m200010000c.html 2014年9月6日閲覧。 
  2. ^ 新・浅見光彦に速水もこみち!沢村一樹は「想像以上にしっくりきますね」と激励!”. シネマトゥデイ (2012年8月19日). 2015年5月15日閲覧。
  3. ^ プロフィール - グルー
  4. ^ プロフィール - 矢島聰子事務所
  5. ^ ““上品なお母さん”加藤治子さん死去 最後の言葉とは…?”. dot.. (2015年11月11日). https://dot.asahi.com/wa/2015111000096.html?page=2 2016年5月11日閲覧。 
  6. ^ 2月7日オンエア - 田村愛オフィシャルブログ 2011年2月4日
  7. ^ 三橋愛永 - Twitter 2016年3月27日
  8. ^ a b c activity - kyosuke-mukai.net
  9. ^ プロフィール - ビッグアップル(アーカイブ)
  10. ^ 出演作品 - 須永慶のホームページ
  11. ^ TV - 中山忍 オフィシャルサイト
  12. ^ プロフィール - オスカー電子カタログ
  13. ^ プロフィール - ギュラマネージメント
  14. ^ プロフィール - リガメント
  15. ^ プロフィール - 劇団東俳
  16. ^ プロフィール - リガメント
  17. ^ プロフィール - ヒューマンスカイ
  18. ^ プロフィール - サンミュージックブレーン
  19. ^ プロフィール - イトーカンパニー
  20. ^ プロフィール - エヌ・エー・シー
  21. ^ 月曜ミステリー劇場 - ばかまる。 2005年12月19日
  22. ^ プロフィール - NEWSエンターテインメント(アーカイブ)
  23. ^ プロフィール - アール・クルー
  24. ^ プロフィール - ケイエムシネマ企画(アーカイブ)
  25. ^ プロフィール - メセナス(アーカイブ)
  26. ^ TV - ミーアンドハーコーポレーション
  27. ^ ドラマ - サンミュージック(アーカイブ)
  28. ^ プロフィール - ヒラタオフィス
  29. ^ プロフィール - ヒラタオフィス(アーカイブ)
  30. ^ プロフィール - ジャパン・ミュージックエンターテインメント
  31. ^ プロフィール - ヴィフ
  32. ^ プロフィール - 青年座映画放送
  33. ^ プロフィール - GTZ
  34. ^ プロフィール - J-beans(アーカイブ)
  35. ^ プロフィール - メニィレッスンスタジオJAPAN
  36. ^ 決定☆ - 中村大悟ブログ 2011年1月22日
  37. ^ ドラマ - アンフィニー
  38. ^ プロフィール - スマイルモンキー
  39. ^ プロフィール - ワタナベエンターテインメント
  40. ^ ドラマ - アジア・ビジネス・パートナーズ(アーカイブ)
  41. ^ プロフィール - オスカー電子カタログ
  42. ^ プロフィール - スマイルモンキー
  43. ^ プロフィール - キリンプロ
  44. ^ プロフィール - オスカー電子カタログ
  45. ^ プロフィール - 太田プロダクション
  46. ^ プロフィール - 円企画
  47. ^ 志田未来、もこみちに料理を教わる「とても楽しい現場」”. Smartザテレビジョン (2016年3月23日). 2016年3月24日閲覧。
  48. ^ ホリ・エージェンシー☆公式 - Twitter 2016年3月27日
  49. ^ プロフィール - オスカー電子カタログ
  50. ^ 尾藤亜衣 - Instagram
  51. ^ “再会の街で”. ORICON NEWS. http://www.oricon.co.jp/prof/223828/products/243836/1/ 2017年8月6日閲覧。 
  52. ^ 円熟味を増す沢村一樹主演『浅見光彦シリーズ』最新作”. ORICON STYLE (2007年3月26日). 2015年11月17日閲覧。
  53. ^ 沢村一樹が8年目の浅見光彦に「深み出てきた」”. ORICON STYLE (2008年4月7日). 2015年11月17日閲覧。
  54. ^ 沢村一樹、主演『浅見光彦』シリーズ30回記念に感激「さらに努力してよい作品を」”. ORICON STYLE (2011年8月19日). 2015年11月17日閲覧。
  55. ^ 沢村一樹が浅見光彦を卒業! 9月放送『箸墓幻想』が集大成”. ORICON STYLE (2012年7月19日). 2015年11月17日閲覧。
  56. ^ 沢村一樹から速水もこみちへ“浅見光彦”バトンタッチ”. ORICON STYLE (2012年8月19日). 2015年11月17日閲覧。
  57. ^ 速水もこみち、三代目“浅見”シリーズ初登場は『天河伝説殺人事件』”. ORICON STYLE (2012年11月26日). 2015年11月17日閲覧。
  58. ^ 速水もこみち、三代目浅見に手応え 人気すぎてロケ中止も”. ORICON STYLE (2013年1月29日). 2015年11月17日閲覧。
  59. ^ 速水もこみちが浅見光彦3作目に手応え。「ミステリー好きにもご満足いただける」”. インターネットTVガイド (2014年10月23日). 2016年3月1日閲覧。
  60. ^ テレビ視聴率ランキング”. インターネットTVガイド (2014年12月3日). 2016年3月1日閲覧。
  61. ^ テレビ視聴率ランキング”. インターネットTVガイド (2016年4月15日). 2016年5月11日閲覧。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]