ゴールデングローブ賞 脚本賞

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ゴールデングローブ賞 脚本賞(Golden Globe Award for Best Screenplay)は、ゴールデングローブ賞の部門の一つ。

受賞者一覧[編集]

1940年代[編集]

作品名 候補者
1947[1] 三十四丁目の奇蹟 ジョージ・シートン
1948[2] 山河遥かなり リチャード・シュヴァイザー
1949[3] 戦場 ロバート・ピロッシュ
欲望の砂漠 ウォルター・ドニガー

1950年代[編集]

作品名 候補者
1950[4] イヴの総て ジョーゼフ・L・マンキーウィッツ
アスファルト・ジャングル ジョン・ヒューストン
サンセット大通り チャールズ・ブラケット
1951[5] Bright Victory ロバート・バックナー §
1952[6] 五本の指 マイケル・ウィルソン
真昼の決闘 カール・フォアマン
The Thief クラレンス・グリーン
1953[7] リリー ヘレン・ドイッチュ
1954[8] 麗しのサブリナ アーネスト・レーマン

1960年代[編集]

作品名 候補者
1965[9] ドクトル・ジバゴ ロバート・ボルト
華麗なる激情 フィリップ・ダン
コレクター スタンリー・マン、ジョン・コーン
いつか見た青い空 ガイ・グリーン
いのちの紐 スターリング・シリファント
1966[10] わが命つきるとも ロバート・ボルト
アルフィー ビル・ノートン
アメリカ上陸作戦 ウィリアム・ローズ
砲艦サンパブロ ロバート・アンダーソン英語版
バージニア・ウルフなんかこわくない アーネスト・レーマン
1967[11] 夜の大捜査線 スターリング・シリファント
俺たちに明日はない ロバート・ベントンデイヴィッド・ニューマン
女狐 ハワード・コッチルイス・ジョン・カリーノ
卒業 バック・ヘンリーカルダー・ウィリンガム
招かれざる客 ウィリアム・ローズ
1968[12] まごころを君に スターリング・シリファント §
フィクサー ダルトン・トランボ
冬のライオン ジェームズ・ゴールドマン
プロデューサーズ メル・ブルックス
ローズマリーの赤ちゃん ロマン・ポランスキー
1969[13] 1000日のアン ブリジット・ボランドジョン・ヘイルリチャード・ソコロヴ
明日に向って撃て! ウィリアム・ゴールドマン
火曜日ならベルギーよ デヴィッド・ショウ
ジョンとメリー ジョン・モーティマー
真夜中のカーボーイ ウォルド・ソルト

1970年代[編集]

作品名 候補者
1970[14] ある愛の詩 エリック・シーガル
ファイブ・イージー・ピーセス キャロル・イーストマンボブ・ラフェルソン
ハズバンズ ジョン・カサヴェテス
M★A★S★H マッシュ リング・ランドナー・Jr
クリスマス・キャロル レスリー・ブリッカス
1971[15] ホスピタル パディ・チャイエフスキー
フレンチ・コネクション アーネスト・タイディマン
コールガール アンディ・ルイス、デイヴ・P・ルイス
コッチおじさん ジョン・パクストン
クイン・メリー/愛と悲しみの生涯 ジョン・ヘイル
1972[16] ゴッドファーザー フランシス・フォード・コッポラマリオ・プーゾ
お熱い夜をあなた I・A・L・ダイアモンドビリー・ワイルダー
キャバレー ジェイ・プレッソン・アレン
脱出 ジェームズ・ディッキー
フレンジー アンソニー・シェーファー
ふたり自身 ニール・サイモン
1973[17] エクソシスト ウィリアム・ピーター・ブラッティ
シンデレラ・リバティー/かぎりなき愛 ダリル・ポニックサン
ジャッカルの日 ケネス・ロス
スティング デヴィッド・S・ウォード
ウィークエンド・ラブ メルヴィン・フランクジャック・ローズ
1974[18] チャイナタウン ロバート・タウン
カンバセーション…盗聴… フランシス・フォード・コッポラ
ゴッドファーザー PART II フランシス・フォード・コッポラマリオ・プーゾ
タワーリング・インフェルノ スターリング・シリファント
こわれゆく女 ジョン・カサヴェテス
1975[19] カッコーの巣の上で ローレンス・ホーベンボー・ゴールドマン
狼たちの午後 フランク・ピアソン
ジョーズ ピーター・ベンチリーカール・ゴッドリーブ
ナッシュビル ジョーン・テュークスベリー
サンシャイン・ボーイズ ニール・サイモン
1976[20] ネットワーク パディ・チャイエフスキー
大統領の陰謀 ウィリアム・ゴールドマン
マラソンマン ウィリアム・ゴールドマン
ロッキー シルヴェスター・スタローン
タクシードライバー ポール・シュレイダー
さすらいの航海 スティーヴ・シェイガンデヴィッド・バトラー
1977[21] グッバイガール ニール・サイモン
未知との遭遇 スティーヴン・スピルバーグ
アニー・ホール ウディ・アレンマーシャル・ブリックマン
ジュリア アルヴィン・サージェント
愛と喝采の日々 アーサー・ローレンツ
1978[22] ミッドナイト・エクスプレス オリバー・ストーン
帰郷 ロバート・C・ジョーンズウォルド・ソルト
ディア・ハンター デリック・ウォッシュバーン
ファール・プレイ コリン・ヒギンズ
インテリア ウディ・アレン
結婚しない女 ポール・マザースキー
1979[23] クレイマー、クレイマー ロバート・ベントン
チャンス ジャージ・コジンスキー
ヤング・ゼネレーション スティーヴ・テシック
チャイナ・シンドローム マイク・グレイT・S・クックジェームズ・ブリッジス
ノーマ・レイ アーヴィング・ラヴェッチハリエット・フランク・Jr

1980年代[編集]

作品名 候補者
1980[24] トゥインクル・トゥインクル・キラー・カーン ウィリアム・ピーター・ブラッティ §
エレファント・マン クリストファー・デヴォア、エリック・バーグレン
普通の人々 アルヴィン・サージェント
レイジング・ブル マーディク・マーティンポール・シュレイダー
スタントマン ローレンス・B・マーカス
1981[25] 黄昏 アーネスト・トンプソン
スクープ 悪意の不在 カート・リュードック
四季 アラン・アルダ
フランス軍中尉の女 ハロルド・ピンター
レッズ ウォーレン・ベイティトレヴァー・グリフィス
1982[26] ガンジー ジョン・ブライリー
E.T. メリッサ・マシスン
ミッシング コスタ=ガヴラス、ドナルド・スチュワート ‡
トッツィー ラリー・ゲルバートマレー・シスガル
評決 デヴィッド・マメット
1983[27] 愛と追憶の日々 ジェームズ・L・ブルックス
再会の時 バーバラ・ベネデック、ローレンス・カスダン
ドレッサー ロナルド・ハーウッド
リタと大学教授 ウィリー・ラッセル
Reuben, Reuben ジュリアス・J・エプスタイン
1984[28] アマデウス ピーター・シェーファー
キリング・フィールド ブルース・ロビンソン
インドへの道 デヴィッド・リーン
プレイス・イン・ザ・ハート ロバート・ベントン
ソルジャー・ストーリー チャールズ・フラー
1985[29] カイロの紫のバラ ウディ・アレン
バック・トゥ・ザ・フューチャー ボブ・ゲイルロバート・ゼメキス
愛と哀しみの果て カート・リュードック ‡
女と男の名誉 リチャード・コンドン、ジャネット・ローチ
刑事ジョン・ブック 目撃者 ウィリアム・ケリーアール・W・ウォレス
1986[30] ミッション ロバート・ボルト §
ブルーベルベット デヴィッド・リンチ
ハンナとその姉妹 ウディ・アレン
モナリザ ニール・ジョーダンデヴィッド・リーランド
プラトーン オリバー・ストーン
1987[31] ラストエンペラー ベルナルド・ベルトルッチマーク・ペプローエンツォ・ウンガリ
ブロードキャスト・ニュース ジェームズ・L・ブルックス
戦場の小さな天使たち ジョン・ブアマン
スリル・オブ・ゲーム デヴィッド・マメット
月の輝く夜に ジョン・パトリック・シャンリィ
1988[32] 旅立ちの時 ナオミ・フォナー
A Cry in the Dark ロバート・キャスウェル、フレッド・スケピシ
ミシシッピー・バーニング クリス・ジェロルモ
レインマン ロナルド・バスバリー・モロー
ワーキング・ガール ケビン・ウェイド
1989[33] 7月4日に生まれて オリバー・ストーンロン・コーヴィック
いまを生きる トム・シュルマン
ドゥ・ザ・ライト・シング スパイク・リー
グローリー ケヴィン・ジャール
セックスと嘘とビデオテープ スティーブン・ソダーバーグ
恋人たちの予感 ノーラ・エフロン

1990年代[編集]

作品名 候補者
1990[34] ダンス・ウィズ・ウルブズ マイケル・ブレイク
わが心のボルチモア バリー・レヴィンソン
ゴッドファーザー PART III フランシス・フォード・コッポラマリオ・プーゾ
グッドフェローズ ニコラス・ピレッジマーティン・スコセッシ
運命の逆転 ニコラス・カザン
1991[35] テルマ&ルイーズ カーリー・クーリ
バグジー ジェームズ・トバック
わが街 ローレンス・カスダン、メグ・カスダン
JFK ザカリー・スクラー、オリバー・ストーン
羊たちの沈黙 テッド・タリー
1992[36] セント・オブ・ウーマン/夢の香り ボー・ゴールドマン
ア・フュー・グッドメン アーロン・ソーキン
ハワーズ・エンド ルース・プラワー・ジャブヴァーラ
ザ・プレイヤー マイケル・トルキン
許されざる者 デヴィッド・ピープルズ
1993[37] シンドラーのリスト スティーヴン・ザイリアン
フィラデルフィア ロン・ナイスワーナー
ピアノ・レッスン ジェーン・カンピオン
日の名残り ルース・プラワー・ジャブヴァーラ
ショート・カッツ ロバート・アルトマン、フランク・バーハイト
1994[38] パルプ・フィクション クエンティン・タランティーノ
フォレスト・ガンプ/一期一会 エリック・ロス
フォー・ウェディング リチャード・カーティス
クイズ・ショウ ポール・アタナシオ
ショーシャンクの空に フランク・ダラボン
1995[39] いつか晴れた日に エマ・トンプソン
アメリカン・プレジデント アーロン・ソーキン
ブレイブハート ランダル・ウォレス
デッドマン・ウォーキング ティム・ロビンス
ゲット・ショーティ スコット・フランク
陽のあたる教室 パトリック・シーン・ダンカン
1996[40] ラリー・フリント スコット・アレクサンダーラリー・カラゼウスキー §
イングリッシュ・ペイシェント アンソニー・ミンゲラ
ファーゴ イーサン&ジョエル・コーエン
真実の囁き ジョン・セイルズ
シャイン ジャン・サーディ
1997[41] グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち ベン・アフレックマット・デイモン
恋愛小説家 マーク・アンドラスジェームズ・L・ブルックス
L.A.コンフィデンシャル カーティス・ハンソンブライアン・ヘルゲランド
タイタニック ジェームズ・キャメロン
ウワサの真相/ワグ・ザ・ドッグ ヒラリー・ヘンキンデヴィッド・マメット
1998[42] 恋におちたシェイクスピア マーク・ノーマントム・ストッパード
ブルワース ウォーレン・ベイティジェレミー・ピクサー
ハピネス トッド・ソロンズ
プライベート・ライアン ロバート・ロダット
トゥルーマン・ショー アンドリュー・ニコル
1999[43] アメリカン・ビューティー アラン・ボール
マルコヴィッチの穴 チャーリー・カウフマン
サイダーハウス・ルール ジョン・アーヴィング
インサイダー マイケル・マンエリック・ロス
シックス・センス M・ナイト・シャマラン

2000年代[編集]

作品名 候補者
2000[44] トラフィック スティーヴン・ギャガン
あの頃ペニー・レインと キャメロン・クロウ
クイルズ ダグ・ライト
ワンダー・ボーイズ スティーヴ・クローヴス
ユー・キャン・カウント・オン・ミー ケネス・ロナーガン
2001[45] ビューティフル・マインド アキヴァ・ゴールズマン
ゴスフォード・パーク ジュリアン・フェロウズ
バーバー イーサン&ジョエル・コーエン
メメント クリストファー・ノーラン
マルホランド・ドライブ デヴィッド・リンチ
2002[46] アバウト・シュミット アレクサンダー・ペインジム・テイラー §
アダプテーション チャーリー・カウフマン、ドナルド・カウフマン
シカゴ ビル・コンドン
エデンより彼方に トッド・ヘインズ
めぐりあう時間たち デヴィッド・ヘアー
2003[47] ロスト・イン・トランスレーション ソフィア・コッポラ
コールド マウンテン アンソニー・ミンゲラ
イン・アメリカ/三つの小さな願いごと ジム・シェリダンカースティン・シェルダン、ナオミ・シェリダン
ラブ・アクチュアリー リチャード・カーティス
ミスティック・リバー ブライアン・ヘルゲランド
2004[48] サイドウェイ アレクサンダー・ペインジム・テイラー
アビエイター ジョン・ローガン
クローサー パトリック・マーバー
エターナル・サンシャイン チャーリー・カウフマン
ネバーランド デヴィッド・マギー
2005[49] ブロークバック・マウンテン ラリー・マクマートリーダイアナ・オサナ
クラッシュ ポール・ハギスボビー・モレスコ
グッドナイト&グッドラック ジョージ・クルーニーグラント・ヘスロヴ
マッチポイント ウディ・アレン
ミュンヘン トニー・クシュナーエリック・ロス
2006[50] クィーン ピーター・モーガン
バベル ギジェルモ・アリアガ
ディパーテッド ウィリアム・モナハン
リトル・チルドレン トッド・フィールドトム・ペロッタ
あるスキャンダルについての覚え書き パトリック・マーバー
2007[51] ノーカントリー イーサン&ジョエル・コーエン
つぐない クリストファー・ハンプトン
チャーリー・ウィルソンズ・ウォー アーロン・ソーキン
潜水服は蝶の夢を見る ロナルド・ハーウッド
JUNO/ジュノ ディアブロ・コーディ
2008[52] スラムドッグ$ミリオネア サイモン・ボーファイ
ベンジャミン・バトン 数奇な人生 エリック・ロス
ダウト〜あるカトリック学校で〜 ジョン・パトリック・シャンリィ
フロスト×ニクソン ピーター・モーガン
愛を読むひと デヴィッド・ヘアー
2009[53] マイレージ、マイライフ ジェイソン・ライトマンシェルドン・ターナー
第9地区 ニール・ブロムカンプテリー・タッチェル
ハート・ロッカー マーク・ボール
イングロリアス・バスターズ クエンティン・タランティーノ
恋するベーカリー ナンシー・マイヤーズ

2010年代[編集]

作品名 候補者
2010[54] ソーシャル・ネットワーク アーロン・ソーキン
127時間 サイモン・ボーファイダニー・ボイル
インセプション クリストファー・ノーラン
キッズ・オールライト リサ・チョロデンコ、スチュアート・ブルムバーグ
英国王のスピーチ デヴィッド・サイドラー
2011[55] ミッドナイト・イン・パリ ウディ・アレン
アーティスト ミシェル・アザナヴィシウス
ファミリー・ツリー アレクサンダー・ペインジム・ラッシュナット・ファクソン
スーパー・チューズデー 〜正義を売った日〜 ジョージ・クルーニーグラント・ヘスロヴボー・ウィリモン
マネーボール スティーヴン・ザイリアンアーロン・ソーキン
2012[56] ジャンゴ 繋がれざる者 クエンティン・タランティーノ
アルゴ クリス・テリオ
リンカーン トニー・クシュナー
世界にひとつのプレイブック デヴィッド・O・ラッセル
ゼロ・ダーク・サーティ マーク・ボール
2013 her/世界でひとつの彼女 スパイク・ジョーンズ
アメリカン・ハッスル デヴィッド・O・ラッセル
エリック・ウォーレン・シンガー
ネブラスカ ふたつの心をつなぐ旅 ボブ・ネルソン
それでも夜は明ける ジョン・リドリー
あなたを抱きしめる日まで スティーヴ・クーガン
ジェフ・ポープ
2014 バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡) アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ
グランド・ブダペスト・ホテル ウェス・アンダーソン
ゴーン・ガール ギリアン・フリン
6才のボクが、大人になるまで。 リチャード・リンクレイター
イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密 グレアム・ムーア
2015 スティーブ・ジョブズ アーロン・ソーキン
ルーム エマ・ドナヒュー
スポットライト 世紀のスクープ トム・マッカーシー
ジョシュ・シンガー
マネー・ショート 華麗なる大逆転 チャールズ・ランドルフ
アダム・マッケイ
ヘイトフル・エイト クエンティン・タランティーノ
2016 ラ・ラ・ランド デイミアン・チャゼル
ノクターナル・アニマルズ トム・フォード
ムーンライト バリー・ジェンキンス
マンチェスター・バイ・ザ・シー ケネス・ロナーガン
最後の追跡 テイラー・シェリダン

参考文献[編集]

  1. ^ The 5th Annual Golden Globe Awards (1948)”. HFPA. 2012年11月10日閲覧。
  2. ^ The 6th Annual Golden Globe Awards (1949)”. HFPA. 2012年11月10日閲覧。
  3. ^ The 7th Annual Golden Globe Awards (1950)”. HFPA. 2012年11月10日閲覧。
  4. ^ The 8th Annual Golden Globe Awards (1951)”. HFPA. 2012年11月10日閲覧。
  5. ^ The 9th Annual Golden Globe Awards (1952)”. HFPA. 2012年11月10日閲覧。
  6. ^ The 10th Annual Golden Globe Awards (1953)”. HFPA. 2012年11月10日閲覧。
  7. ^ The 11th Annual Golden Globe Awards (1954)”. HFPA. 2012年11月10日閲覧。
  8. ^ The 12th Annual Golden Globe Awards (1955)”. HFPA. 2012年11月10日閲覧。
  9. ^ The 23rd Annual Golden Globe Awards (1966)”. HFPA. 2012年11月10日閲覧。
  10. ^ The 24th Annual Golden Globe Awards (1967)”. HFPA. 2012年11月10日閲覧。
  11. ^ The 25th Annual Golden Globe Awards (1968)”. HFPA. 2012年11月10日閲覧。
  12. ^ The 26th Annual Golden Globe Awards (1969)”. HFPA. 2012年11月10日閲覧。
  13. ^ The 27th Annual Golden Globe Awards (1970)”. HFPA. 2012年11月10日閲覧。
  14. ^ The 28th Annual Golden Globe Awards (1971)”. HFPA. 2012年11月10日閲覧。
  15. ^ The 29th Annual Golden Globe Awards (1972)”. HFPA. 2012年11月10日閲覧。
  16. ^ The 30th Annual Golden Globe Awards (1973)”. HFPA. 2012年11月10日閲覧。
  17. ^ The 31st Annual Golden Globe Awards (1974)”. HFPA. 2012年11月10日閲覧。
  18. ^ The 32nd Annual Golden Globe Awards (1975)”. HFPA. 2012年11月10日閲覧。
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関連項目[編集]