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Crunchyroll

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
クランチロールから転送)
Crunchyroll
2018年から使用されているロゴ
URL www.crunchyroll.com
種類 子会社
言語 現行20言語
タイプ OTTストリーミング・プラットフォーム
ジャンル アニメドラマ漫画など
設立 2006年5月14日 (18年前) (2006-05-14)
本社所在地 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
カリフォルニア州サンフランシスコ
事業地域 世界中
運営者 ソニーグループ
設立者
  • クン・ガオ
  • ジョアン・ヴォガ
製品
サービス
株主 Crunchyroll, LLC
登録 任意
ユーザー数 増加 1億2000万人以上(2024年)
(有料会員1300万人)[1][2]
現在の状態 運営中

Crunchyrollクランチロール)は、ソニーグループが所有するアメリカ合衆国定額制ビデオ・オン・デマンドストリーミングサービスである。主に日本アニメを含む東アジアのメディアが制作した映画やテレビシリーズを配信しており、本社はカリフォルニア州サンフランシスコ、日本支社は東京都渋谷区にある。日本動画協会(AJA)の会員[3]

概要[編集]

2006年5月にカリフォルニア大学バークレー校の卒業生グループによって設立された。このサービスは、世界中の1億人を超える登録ユーザーにコンテンツを配信しており、AT&Tオッター・メディアの子会社であった。 2016年から2018年にかけてファニメーションと提携し、2021年にソニーがCrunchyrollを買収した後、最終的に2022年に同社のブランドに統合されることになった。

Crunchyrollでは、1,000,000以上のアニメ番組[3]、15 以上の言語200 以上の東アジアのドラマ、約80タイトルのマンガを Crunchyrollマンガとして提供しているが、ライセンスの制限により利用できる番組の数は各国により異なる。 Crunchyrollは2017年2月に有料会員数100万人を突破し[3][4]、2024年時点で有料会員数は1,300万人を超えている[2][5]

沿革[編集]

  • 2006年
    • 5月 - サイト立ち上げ。
  • 2008年
  • 2009年
  • 2012年 - 有料会員数が10万人を突破。
  • 2013年
    • 3月 - 有料会員数が20万人を突破。
    • 10月 - 漫画配信を開始。
  • 2014年
    • 11月 - 有料会員数が40万人を突破。
  • 2015年
    • 10月 - 有料会員数が75万人を突破[6]
  • 2016年
    • 2月 - 住友商事と共同で、アニメ作品に投資する投資ファンド・クランチロールSCアニメファンドを設立[7]
    • 4月 - KADOKAWAと海外向けアニメ配信権の包括許諾を締結[7]
  • 2017年
    • 2月 - 有料会員数が100万人を突破[8]
    • 4月 - 日本法人代表取締役ビンセント・ショルティーノが退任。以後、米本社CEOクン・ガオが兼任する[9]
    • 7月 - Twitchがクランチロールと提携し19本のアニメの全話一挙放送を行った。視聴は無料だった。ゲーム配信専用サイトであるTwitchがアニメを放送したのはこれが初である。また期間限定でクランチロールのマスコットキャラクターである「Crunchyroll-Hime」がスタンプとして使用できた[10]
  • 2018年
    • 4月 - リタ・ワンが日本法人代表取締役に就任。
    • 9月 - ジョアン・ヴォガがクランチロールGMに就任。
  • 2019年
    • 3月 - 有料会員数が200万人を突破。
    • 12月 - VIZ メディア・ヨーロッパ(フランス、ドイツ、スイスにまたがるグループ各社VIZ メディア・ヨーロッパ、VIZ メディア・スイス、AV Visionen、KAZÉ、KAZÉManga、Anime on Demand、Anime Digital Network)との資本提携手続き完了。また、クランロールのEMEA(ヨーロッパ・中東・アフリカ)部門のトップに、新たにジョン・イーサムが就任し、クランチロールのヨーロッパ事業、VIZ Mediaヨーロッパを統括する。
  • 2020年
    • 4月 - VIZメディア・ヨーロッパが、社名やサービスブランドを刷新し、親会社「クランチロール」に合わせて、Crunchyroll EMEAに変更。
    • 5月27日 - 同日からアメリカにてサービス開始の定額制動画配信サービスHBO Max」に人気作品を配信開始[11]
    • 12月10日 - ソニーはクランチロールの運営会社であるイレーションを、1222億円で買収すると発表[12][13]
  • 2021年
  • 2022年
    • 3月1日 - ファニメーションとの間でブランド統合を行うことを発表[18]。一部残るファニメーションのサービスも、やがて完全にクランチロールへ統合された[19][20]
  • 2023年
    • 7月 - 有料会員数が1200万人を突破[21]
    • 12月 - 有料会員数が1300万人を突破[22]

マスコット[編集]

「Crunchyroll-Hime」、通称「ひめ」は、クランチロールの公式マスコットである[23]

アニメ作品[編集]

クランチロールオリジナル[編集]

[24]

2020年
2021年
2022年

製作参加作品[編集]

殆どの作品では日本法人及びクランチロールSCアニメファンドが製作委員会の一社として参加していることが多い。

2015年
2016年
2017年
  • アイドル事変 - (企画 - ビンセント・ショーティノ、プロデューサー - 斉田秀之、製作委員会 - 茂田美穂)
  • 政宗くんのリベンジ - (企画 - ビンセント・ショーティノ、プロデューサー - 斉田秀之、アシスタントプロデューサー - 杉多久磨)
  • ピアシェ〜私のイタリアン〜 - (企画 - ビンセント・ショーティノ、プロデューサー - 斉田秀之、アシスタントプロデューサー - 杉多久磨)
  • けものフレンズ - (企画 - ビンセント・ショーティノ、プロデューサー - 秋尾浩史)
  • 恋愛暴君 - (企画 - 斉田秀之、プロデューサー - 杉多久磨)
  • 南鎌倉高校女子自転車部 - (企画 - ビンセント・ショーティノ、プロデューサー - 芦立春貴、アソシエイトプロデューサー - 茂田美穂)
  • セントールの悩み - (企画 - 斉田秀之、プロデューサー - 秋尾浩史、アシスタントプロデューサー - 茂田美穂)
  • THE REFLECTION - (企画 - 斉田秀之、プロデューサー - 秋尾浩史、アシスタントプロデューサー - 茂田美穂)
  • 異世界食堂 - (企画 - 斉田秀之、プロデューサー - 黒須信彦、アソシエイトプロデューサー - 杉多久磨)
  • ようこそ実力至上主義の教室へ - (企画 - 斉田秀之、プロデューサー - 芦立春貴)
  • Dies irae - (企画 - 斉田秀之、プロデューサー - 芦立春貴、アソシエイトプロデューサー - 茂田美穂)
  • URAHARA - (企画 - 斉田秀之、プロデューサー - 杉多久磨・茂田美穂、アソシエイトプロデューサー - 桑山ゆかり・桑原誠)
  • キノの旅 -the Beautiful World- the Animated Series - (企画 - 斉田秀之、プロデューサー - 芦立春貴、アソシエイトプロデューサー - 宋世昊 ※Sae-Ho Song)
  • ネト充のススメ - (企画 - 斉田秀之、プロデューサー - 杉多久磨、海外ライセンス - リタ・ワン)
2018年
  • ラーメン大好き小泉さん - (企画 - 斉田秀之、プロデューサー - 黒須信彦、アソシエイトプロデューサー - 杉多久磨)
  • ミイラの飼い方 - (エグゼクティブプロデューサー - 斉田秀之、共同プロデューサー - 杉多久磨)
  • citrus - (企画 - 斉田秀之、プロデューサー - 秋尾浩史、アシスタントプロデューサー - 杉多久磨・桑山ゆかり)
  • 伊藤潤二『コレクション』 - (企画 - 斉田秀之、プロデューサー - 茂田美穂)
  • 宇宙よりも遠い場所 - (企画 - 斉田秀之、プロデューサー - 芦立春貴)
  • ゆるキャン△ - (企画 - 斉田秀之、プロデューサー - 杉多久磨)
  • みっちりねこ - 協力
  • 刀使ノ巫女 - (プロデューサー - 芦立春貴・黒須信彦、製作 - 斉田秀之、アシスタントプロデューサー - 宋世昊)
  • 京都寺町三条のホームズ - (企画 - 斉田秀之、プロデューサー - 秋尾浩史、アシスタントプロデューサー - 桑山ゆかり)
  • 魔法少女 俺 - (企画 - 斉田秀之→クン・ガオ、プロデューサー - 黒須信彦、アシスタントプロデューサー - 茂田美穂)
  • 踏切時間 - (プロデューサー - 秋尾浩史)
  • ISLAND - (企画 - 斉田秀之、プロデューサー - 黒須信彦、アソシエイトプロデューサー - 茂田美穂)
  • 百錬の覇王と聖約の戦乙女 - (企画&プロデューサー - 斉田秀之、プロデューサー - 桑原誠、アシスタントプロデューサー - Sae-Ho Song・杉多久磨)
  • 閃乱カグラ SHINOVI MASTER -東京妖魔篇- - (企画&プロデューサー - 斉田秀之、アシスタントプロデューサー - Sae-Ho Song)
  • ユリシーズ ジャンヌ・ダルクと錬金の騎士 - (企画&プロデューサー - 斉田秀之、プロデューサー - 黒須信彦、アシスタントプロデューサー - 茂田美穂)
  • RErideD-刻越えのデリダ- - (製作 - 斉田秀之、プロデューサー - 黒須信彦、協力 - Sae-Ho Song)
2019年
  • みにとじ - (製作 - 斉田秀之、プロデューサー - 黒須信彦、アソシエイトプロデューサー - 宋世昊、海外ライセンス - 芦立春貴)
  • 盾の勇者の成り上がり - (製作 - 斉田秀之、プロデューサー - 黒須信彦、アソシエイトプロデューサー - saechan、宣伝 - Christie Leu)
  • けものフレンズ2 - (企画 - 斉田秀之、プロデューサー - 秋尾浩史)
  • ガーリー・エアフォース - (企画&プロデューサー - 斉田秀之、アシスタントプロデューサー - 杉多久磨)
2020年
2021年
2022年
2023年
2024年

視聴と会員制[編集]

配信されるアニメは全て日本語音声+字幕という形をとっている。英語、スペイン語、ポルトガル語の字幕に対応しており、それらから字幕言語を選択することとなる。作品によっては字幕はON/OFFの設定が可能であり、日本語音声のみでの再生も可能となっている。PC、スマートフォン、インターネットテレビ、PS3やXbox 360の様なゲーム機などのセットトップボックスからも視聴が可能である。

当初は日本のアニメのみを提供していたが、現在ではドラマ、J-POPやアニメソング歌手のPVなども配信している。日本だけではなく、東アジア圏のコンテンツも配信している。作品コンテンツ数は5,000タイトル以上に上る。

北米、欧州、東南アジア(シンガポール、フィリピンといった英語圏)、中南米(メキシコ、ブラジル、アルゼンチン、ペルー、ベネズエラ、コロンビア)で正式なサービスが行われており、今後も順次配信国・地域を増やす予定としている。

日本からの接続はIPによって弾かれてしまい通常は視聴することはできない。また、日本でのサービスも「日本のインターネットはクローズな印象があり、海外とはビジネスが全然違う。そのまま展開できるとは思えない。」とショーティノ社長が述べている。ただし、作品によっては視聴できることもある[25]

クランチロールでの配信が始まって以来、海賊版のダウンロード数は74%も減ったという。利用者の年齢層としては14歳から25歳がメインで高校生・大学生が多い。フランスのみ市場が特殊で日本のアニメのDVDやマンガなどが売れる為、ライツホルダーからフランスでのサービスを控えるよう指示されている。新作・旧作は7:3の割合で新作を見る利用者が多い[26]

無料と有料(月6.95ドル~11.95ドル)のプランが存在している。

無料会員の場合でも全作品、全話を視聴することが可能であるが、200kbps程度のSD画質のみ、15秒間のCMが3回ほど挿入される。サイマル配信は一週間後に視聴ができる。

有料会員では、有料プランのみの専用コンテンツへのアクセス、最大で1080PまでのフルHD画質での視聴、広告なし、日本で放送された作品は約一時間後に視聴できるサイマル配信に対応などのサービスを得られる。英語とポルトガル語では30作品以上がサイマルキャスト配信(日本での放送と同日配信)に対応している。

有料会員数は、2012年に10万人を突破し、2013年3月には20万人を突破した[27]

2012年9月時点では無料視聴を含めた毎月の視聴者数は約700万人(北米が7割)と推定されている[28]

有料会員収入は月1億円を超える。

2020年5月の時点で6000万人の無料会員と200万人の有料会員が本サービスを利用していると言われている[11]

2020年5月27日、同日から親会社であるAT&Tワーナーメディアが開始予定の動画配信サービス「HBO Max」に参加すると発表。自社が配信権を保有する人気作品[注 1]を同サービスに提供し、四半期ごとに作品を追加する予定となっている[11][29]

漫画配信[編集]

2013年10月30日から講談社の一部漫画作品を、日本国内での雑誌発売日に英語訳版を配信する[30]

Crunchyrollアニメアワード[編集]

Crunchyrollは毎年日本のアニメを対象とした賞「Crunchyrollアニメアワード」を開催している[31]

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ サービス開始の時点では『虚構推理』(クランチロールのオリジナルシリーズ)、『鋼の錬金術師』、『Re:ゼロから始める異世界生活』、『映像研には手を出すな!』、『るろうに剣心』、『この素晴らしい世界に祝福を!』、『文豪ストレイドッグス』、『ベルセルク』、『甲鉄城のカバネリ』、『キルラキル』、『四月は君の嘘』、『僕だけがいない街』、『キズナイーバー』、『シュヴァルツェスマーケン』、『91Days』、『新妹魔王の契約者』、『六花の勇者』の計17作品。

出典[編集]

  1. ^ Crunchyroll Reaches 5 Million Subscribers, Announces New Project”. Crunchyroll (2021年8月3日). 2023年11月28日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年4月1日閲覧。
  2. ^ a b Kotuby, Jeff; Tamanini, Matt (2024年1月10日). “Crunchyroll Eclipses 13 Million Paid Global Subscribers, Continues to Lead the World in Anime Streaming” (英語). The Streamable. オリジナルの2024年1月14日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20240114060033/https://thestreamable.com/news/crunchyroll-eclipses-13-million-paid-global-subscribers-continues-to-lead-the-world-in-anime-streaming 2024年1月14日閲覧。 
  3. ^ a b c “Largest Anime Streaming Service Crunchyroll Surpasses One Million Paid Subscribers”. Crunchyroll. (2017年2月9日). オリジナルの2017年2月15日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20170215120833/http://www.crunchyroll.com/anime-press-release/2017/02/09-1/largest-anime-streaming-service-crunchyroll-surpasses-one-million-paid-subscribers 2021年2月14日閲覧。 
  4. ^ Justin Sevakis (2024年3月14日). “Answerman - How Big A Deal Is Crunchyroll Reaching A Million Subscribers?” (英語). Anime News Network. 2024年3月14日閲覧。
  5. ^ Osaki, Tomohiro (2023年4月2日). "From sharing site to anime giant, Crunchyroll marches forward". The Japan Times (英語). 2024年3月14日閲覧
  6. ^ Crystalyn Hodgkins (2024年3月14日). “Crunchyroll, Sumitomo Announce Partnership to Create Company to Co-Produce Anime (Updated)” (英語). Anime News Network. 2024年3月15日閲覧。
  7. ^ a b クランチロールの有料会員が75万人超え、住友商事とアニメ投資ファンドスタート”. アニメ!アニメ!ビズ (2016年6月4日). 2017年2月23日閲覧。
  8. ^ Shields, Mike「Anime Specialist Crunchyroll Tops Million Subscriber Mark」『WSJ』2017年2月9日。2024年3月15日閲覧。
  9. ^ Tadashi Sudo (2017年3月17日). “クランチロール日本法人 代表取締役ショティーノ氏退任、米本社ガオ氏が兼任”. アニメーションビジネス・ジャーナル. 2024年3月15日閲覧。
  10. ^ Crunchyroll brings more than 15 full seasons of anime hits to Twitch at Archive.is (archived 2017-07-24)
  11. ^ a b c 平井伊都子 (2020年5月8日). “Disney+、日本で6月サービス開始を発表!米HBO MAXは「るろ剣」「映像研」などアニメ作品に注力”. Movie Walker. 2020年5月8日閲覧。
  12. ^ 古川有希 (2020年12月10日). “ソニー、米アニメ運営会社を約1222億円で買収-エンタメ関連強化”. Bloomberg.com. 2020年12月10日閲覧。
  13. ^ ソニー 米 通信大手AT&Tが展開のアニメ配信事業を買収で合意”. NHKニュース (2020年12月10日). 2020年12月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年12月10日閲覧。
  14. ^ クランチロール、有料会員数が400万人を突破 登録者数は1億人に到達”. Social Game Info. 2021年2月6日閲覧。
  15. ^ "Sony's Funimation Global Group Completes Acquisition of Crunchyroll from AT&T" (Press release). Sony Pictures Entertainment. 2021年8月. 2021年8月13日閲覧
  16. ^ “ソニー、海外アニメ配信「Crunchyroll」買収完了。約1,300億円”. AV Watch (インプレス). (2021年8月10日). https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1343083.html 2021年8月11日閲覧。 
  17. ^ +Ultra:フジテレビの深夜アニメ枠 クランチロール、スロウカーブと共同制作体制 世界発信を強化”. MANTANWEB(まんたんウェブ) (2021年9月23日). 2021年9月23日閲覧。
  18. ^ ソニー、アニメ配信事業を統合へ-クランチロール・ブランドの下で”. Bloomberg.com (2022年3月2日). 2022年3月2日閲覧。
  19. ^ 数土直志 (2022年9月27日). “クランチロールはどんな作品を世界に届けるのか? 末平アサ氏(チーフコンテンツオフィサー)インタビュー”. アニメーションビジネス・ジャーナル. 2022年11月4日閲覧。
  20. ^ 数土直志 (2022年10月1日). “配信・劇場はアニメの旅の出発点、クランチロール / ミッチェル・バーガー氏インタビュー”. アニメーションビジネス・ジャーナル. 2022年12月19日閲覧。
  21. ^ ソニーグループ、Crunchyroll有料会員数1200万人突破と明かす 『「鬼滅の刃」刀鍛冶の里編』けん引 『すずめの戸締まり』海外配給など多角化進む | gamebiz”. gamebiz【ゲームビズ】. 2023年9月29日閲覧。
  22. ^ ソニーグループ、「クランチロール」有料会員数が1300万人突破 コアなファンだけでなくインドやブラジル、東南アジアと成長市場に魅力的なアニメを提供 | gamebiz”. gamebiz【ゲームビズ】. 2024年2月21日閲覧。
  23. ^ The Origin of Crunchyroll Hime - Crunchyroll News at Archive.is (archived 2024-03-04)
  24. ^ Crunchyroll Originals”. Crunchyroll. 2020年8月14日閲覧。[リンク切れ]
  25. ^ Japanese Anime Classic Collection” (英語). Crunchyroll. 2020年6月27日閲覧。
  26. ^ ASCII. “日本アニメ違法アップロードへの最善策は海外での有料配信 (1/3)”. ASCII.jp. 2024年3月15日閲覧。
  27. ^ 海外向けアニメ配信クランチロール、有料会員20万人突破を発表”. アニメ!アニメ! (2013年3月23日). 2024年3月15日閲覧。
  28. ^ 海外向けアニメ配信サイト『クランチロール』有料視聴会員が10万人を突破!”. PR TIMES (2012年9月11日). 2024年3月15日閲覧。
  29. ^ 新動画配信サービス「HBO max」アメリカで5月27日にローンチ”. 映画.com (2020年4月24日). 2020年5月8日閲覧。
  30. ^ 講談社、漫画英語版を世界配信…雑誌発売と同日 : ニュース : エンタメ : YOMIURI ONLINE(読売新聞) at the Wayback Machine (archived 2013-10-29)
  31. ^ 冬アニメ『モブサイコ 100Ⅱ』石田彰、松井恵理子、楠大典、丹沢晃之、M・A・Oが新キャラを担当”. アニメイトタイムズ (2018年12月14日). 2019年2月10日閲覧。

外部リンク[編集]