トヨタ・C-HR

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トヨタ・C-HR
NGX10/50/ZGX10/ZYX10
G
Toyota C-HR G (DAA-ZYX10-AHXEB) front.jpg
Toyota C-HR G (DAA-ZYX10-AHXEB) rear.jpg
内装
2017 Toyota C-HR Interior.jpg
販売期間 2016年12月14日 -
乗車定員 5名
ボディタイプ 5ドアSUV
エンジン 1.2Lターボ8NR-FTS型:
1,196cc 直列4気筒 直噴DOHCターボ
1.8Lハイブリッド:
2ZR-FXE型:
1,797cc 直列4気筒DOHC
駆動方式 前輪駆動:2WD車
四輪駆動:4WD車(ダイナミックトルクコントロール4WD:1.2Lターボに設定)
モーター 1.8Lハイブリッド:
1NM型:交流同期電動機
最高出力 1.2Lターボ
85kW (116PS)/5,200-5,600rpm
1.8Lハイブリッド
エンジン:
72kW (98PS)/5,200rpm
モーター:
53kW (72PS)
システム最高出力:
90kW (122PS)
最大トルク 1.2Lターボ
185N・m (18.9kgf・m)/
1,500-4,000rpm
1.8Lハイブリッド
エンジン:
142N・m (14.5kgf・m)/
3,600rpm
モーター:
163N・m(16.6kgf・m)
変速機 1.2Lターボ:Super CVT-i
1.8Lハイブリッド:電気式無段変速機
サスペンション 前:マクファーソン・ストラット式コイルスプリング
後:ダブルウィッシュボーン式コイルスプリング
全長 4,360mm
全幅 1,795mm
全高 1,550mm(2WD車)
1,565mm(4WD車)
ホイールベース 2,640mm
車両重量 1,400-1,480kg
ブレーキ 前:ベンチレーテッドディスク
後:ディスク
海外仕様のエンジン 北米仕様
3ZR-FAE型 2.0L 直4 DOHC
中国仕様
M20A-FKS型 2.0L 直4 直噴DOHC
東南アジア仕様
2ZR-FBE型 1.8L 直4 DOHC
プラットフォーム TNGA-Cプラットフォーム
-自動車のスペック表-

C-HR(シーエイチアール[1])は、トヨタ自動車が製造・販売するコンパクトSUVである。トヨタのSUVでは初となる、全てのトヨタ系ディーラー(トヨタ店[注釈 1]・トヨペット店・カローラ店・ネッツ店)での取り扱いになった。生産はトヨタ自動車東日本(TMEJ)の岩手工場が担当する。

概要[編集]

次世代世界戦略SUVとして、2016年12月14日に発売。コンセプトカー「C-HR Concept」、 TOYOTA GAZOO Racingニュルブルクリンク24時間耐久レースに投入した、「C-HR Racing」の市販版である。

ニュルブルクリンクを始めとする世界の様々な道での走行テスト・欧州の一般道路でのステアリングやショックアブソーバーのチューニングなど、同価格帯のSUVとしては珍しく、運動性能にこだわって開発された。「レスポンス」・「リニアリティ」・「コンシステンシー」を突き詰めることで、コンセプトである「我が意の走り」を徹底的に追求し、C-HRならではの「味付け」がされている。

開発主査を担当した古場博之は、自身も業務の合間にサーキットに通い、FJ160086/BRZレース、鈴鹿クラブマンレースにも参戦したことのあるほどの車好きで知られる[2]

メカニズム[編集]

プラットフォームは、2015年12月発売の4代目プリウスで初採用された「TNGA」を採用。TNGAプラットフォーム使用のモデルとしては2車種目となる。

サスペンションは、フロントに新開発のマクファーソンストラット式、リヤにダブルウィッシュボーン式のサスペンションを採用。また、ザックス社製のSACHSアブソーバーを標準装備。高いボディ剛性とともに乗り心地の良さに貢献している。またプリウスではゴム製だったブッシュを金属製に変えてハンドリングを向上させるなど、専用設計のパーツが多く見られる[3]

発売当初のラインアップは、2WD車が1.8Lハイブリッド(2ZR-FXE型)、4WD車は1.2Lターボ(8NR-FTS型)の2種であった。2018年5月の一部改良時に、1.2Lターボ車に2WDを追加設定している。なお、東南アジア仕様は1.8L自然吸気、北米仕様が2.0L自然吸気を搭載。「広汽トヨタ」を通じて2018年5月に発売された中国仕様は、新開発の2.0L自然吸気(2.0L Dynamic Force Engine)を搭載している。また、中国向けには「一汽トヨタ」が販売する姉妹車「イゾア」も同時発売された。

空力面ではデザインを犠牲にしないため、通常取り付けられるサイドスポイラーではなくリアスポイラーを装着した。また空力開発にあたり車の下側も一から再設計した[4]

安全性については、歩行者検知機能付衝突回避支援型プリクラッシュセーフティ、全車速追従機能付のレーダークルーズコントロール、レーンディパーチャーアラート(ステアリング制御付)、オートマチックハイビームをセットにした衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense P」を全車標準装備としている。[5]

デザイン[編集]

C-HRが属するコンパクトクロスオーバーSUV市場は、他市場に比べ内外装デザインを重視するユーザーが多いため、デザインにも徹底的にこだわっている。外形デザインは、デザイナーの想いをそのままの形で実現することを目指して開発。「センシュアル スピード-クロス」をキーワードに、スピード感あるキャビン形状・彫刻的な面造形・「ダイヤモンド」をモチーフに強く絞り込んだボディと大きく張り出したホイールフレアの対比など、独創的なスタイルを追求している。そこにトヨタのデザインモチーフ「キーンルック」やアンダープライオリティなどのエモーショナルなデザイン表現により、軽快さと力強さが大胆に融合した個性際立つスタイリングを実現した。また、リヤアウトサイドドアハンドルは、ボディに一体化し存在感を抑えることで、2ドアクーペのような印象を与えている。このダイナミックなデザインは世界でも高く評価され、ワールドカーデザインオブザイヤー2017の最終選考3台のうちの1台に選ばれた[6]

「G」と「G-T」にメーカーオプションとして選択できるBi-Beam LEDヘッドランプには、トヨタ車初採用となるLEDシーケンシャルターンランプを採用し、デザイン性も両立している。

インテリアは、質感・形状・色など細部にこだわり大人の感性に響く意匠を追求したほか、メーターを中心とした操作パネルをドライバーに向けて配置するなど、運転に集中できるドライバーズ空間を実現した。またドライビングポジションの設定を高めにしたことで、前方視界も良好にしている。なお、内装色は、ブラックとリコリスブラウンの全2色を設定している。

一方デザイン重視であるため左後方視界や後部座席の快適性は犠牲となっており、その意味では2+2シーターのクーペと呼べるような趣がある。実際に開発責任者はセリカのようなスペシャリティカー的コンパクトクロスオーバーSUVを目指したとも語っており[7]、インターネット上でも「SUVクーペ」と紹介されることがある。

年表[編集]

2014年9月22日
2014パリモーターショーにコンパクトクロスオーバー「TOYOTA C-HR Concept」を出展すると発表[8]
2015年9月15日
第66回フランクフルトモーターショーに5ドア仕様の「TOYOTA C-HR Concept」を出展すると発表[9]
2015年10月8日
第44回東京モーターショー2015に「TOYOTA C-HR Concept」を出展すると発表[10]
2016年3月1日
第86回ジュネーブ国際モーターショーにおいて、「TOYOTA C-HR」を世界初披露[11]
日本では2016年内に、欧州では2017年初旬から発売し、順次世界各国・各地域での発売を計画していることを発表。
2016年6月28日
イタリア・ミラノで開催されたメディア向けイベントにて、「TOYOTA C-HR」の欧州仕様車のインテリアデザインを初披露[12]
2016年9月28日
日本仕様の概要を公開[13]
同年11月上旬からWebで先行商談受付を開始し、全国のトヨタ店、トヨペット店、トヨタカローラ店、ネッツ店を通じて2016年年末に発売することを発表。
2016年12月14日
同日、日本仕様を発売[14]
1.8Lハイブリッドシステムを搭載する2WD車が「S」・「G」、1.2Lターボエンジンを搭載する4WD車が「S-T」・「G-T」の計4グレードを設定。全車にToyota Safety Sense P、電動パーキングブレーキ、本革巻き3本スポークステアリングホイール、スマートエントリー&スタートシステムなどを標準装備した。それに加え、「G」・「G-T」には18インチアルミホイール、LEDフロントフォグランプ、ブラインドスポットモニター、クリアランスソナー&バックソナー、シート表皮(上級ファブリック+本革)が装備される。
ボディカラーは、「ホワイトパールクリスタルシャイン〈070〉(メーカーオプション)」、「ブラックマイカ〈209〉」、「ダークブラウンマイカメタリック〈4U3〉」、「イエロー5A3〉」、「ブルーメタリック〈8T7〉」に加え、新規開発色の「メタルストリームメタリック〈1K0〉」、「ラディアントグリーンメタリック〈6W9〉」、日本初設定となる「センシュアルレッドマイカ〈3T3〉(メーカーオプション)」の全8色を設定している。
2017年1月2日・1月3日
第93回箱根駅伝運営車両として投入された。
2017年7月6日
2017年上半期SUV新車販売台数第1位を獲得[15]
2017年上半期(2017年1月~6月)における販売台数が79,303台を記録し、SUV新車販売台数第1位を獲得したことを発表。
2017年8月2日
ツートーンのボディカラーを設定[16]
ベースのモノトーン8色に、ブラックまたはホワイトのルーフ・ピラー・ドアミラー・リアスポイラーなどを組み合わせ、カラーバリエーションを充実させた。「ブラック×ホワイトパールクリスタルシャイン〈2NA〉」・「ブラック×メタルストリームメタリック〈2NK〉」・「ホワイト×ブラックマイカ〈2ND〉」・「ブラック×センシュアルレッドマイカ〈2NF〉」・「ホワイト×ダークブラウンマイカメタリック〈2NC〉」・「ブラック×イエロー〈2PQ〉」・「ホワイト×ラディアントグリーンメタリック〈2NJ〉」・「ホワイト×ブルーメタリック〈2NG〉」を設定する(いずれもメーカーオプション)。
2017年11月2日
特別仕様車「LED Edition」を設定[17]
既存の全グレードをベースに、すべての光源をLED化した大型ヘッドランプ(オートレベリング機能付Bi-Beam LEDヘッドランプ+LEDクリアランスランプ+LEDシーケンシャルターンランプ+LEDデイライト)を特別装備。リアコンビネーションランプもLED化したほか、フロントアウトサイドドアハンドルはメッキ加飾が施された。ボディカラーはツートーン・モノトーン各4色ずつ、計8色が設定された。
2018年1月11日
2017年SUV新車販売台数第1位を獲得[18]
2017年(1月~12月)における販売台数が117,299台を記録し、SUV新車販売台数第1位となったことを発表。
2018年5月7日
一部改良[19]
従来は4WDのみの設定だった「S-T(「LED Package」を含む)」と「G-T」に、2WD車が追加設定された。
2017年11月に発売された特別仕様車「LED Edition」に装備されていたオートレベリング機構付Bi-Beam LEDヘッドランプ+LEDクリアランスランプ+LEDシーケンシャルターンランプ+LEDデイライトを「G」と「G-T」に標準装備、「S」と「S-T」は新設定の「LED Package」に装備された。また、ボディカラーは「ブルーメタリック〈8T7〉」・「ホワイト×ブルーメタリック(メーカーオプション)〈2PR〉」に替わり、「ネビュラブルーメタリック〈8X2〉」・「ホワイト×ネビュラブルーメタリック〈2NG〉(メーカーオプション)」が設定された。
「S」・「S-T」はパッケージトレイをトノカバーに変更するとともに、デッキトリムからサイドデッキカバーを省略することで、従来モデルより価格を引き下げている。また、全グレードに装備される先進安全機能の名称を「Toyota Safety Sense P」から「Toyota Safety Sense」に変更している[20]

C-HR Racing[編集]

トヨタ・C-HR
ニュルブルクリンク24時間レース仕様
2017年東京オートサロンにて
WMC P TAS17 TOYOTA GAZOO Racing C-HR Racing 3.jpg
エンジン 1.2L DOHC直列4気筒ターボ 8NR-FTS改
駆動方式 前輪駆動
最高出力 150PS以上
最大トルク 18.9kgf.m
変速機 6速MT
サスペンション ダブルウィッシュボーン
全長 4880mm
全幅 1795mm
全高 1450mm
ホイールベース 2640mm
-自動車のスペック表-

市販車発売半年前の2016年6月ニュルブルクリンク24時間レース用に開発された、C-HRのレーシングカーでありプロトタイプ。車高の調整やリアウィング・ロールゲージ装着などの改造はあるが、基本的には市販車+αの状態を目指した。参戦の発案はC-HRの開発主査の古場博之によるもので、“欧州へのプロモーション”、“見通しの悪くて狭い、荒れた道でもきっちりと対向車とすれ違えるための足回り・ハンドリング作り”だと語っている。なおトヨタがクロスオーバーSUVをニュル24時間に参戦させるのはレクサス・RX400h(ハリアーハイブリッド)に続き2度目となる。

ドライバーにはニュル常連の影山正彦佐藤久実の他、トヨタヨーロッパNV/SA車両実験部のマスターテストドライバーであるHerwig Daenens、トヨタ社員チームの『凄腕技能養成部』から片山智之が名を連ねた。チーフメカニックは86GRMNにもテストドライバーとして関わった、『凄腕技能養成部』の大阪晃弘。タイヤはブリヂストンを履く。

ニュル24時間の前には6時間の予選レースでレースデビュー。コース上にまかれたオイルを踏んでスピン・接触するトラブルに見舞われながらもSP2Tクラス2位、総合56位で完走を果たした。この時影山正彦・佐藤久実と共に開発責任者の古場博之も2周ではありながら決勝レースを走り、仕上がりをチェックしている。その後2週間後ニュル耐久シリーズ(VLN)第二戦にも参戦し、雨の予選でクラストップの快走を見せるも、決勝は駆動系トラブルでリタイアに終わっている。またこの時、リアのスタビリティに問題を抱えていた[21][22]

ニュル24時間本番、3時間半の予選1ではクラス5位を獲得。前戦での改良の甲斐あって、前戦で問題のあった信頼性・スタビリティは解消されマシンは至って好調。影山は「ドライ/ウェット問わず安心して走れる」とコメントした。予選2は天候が不安定なため出走を見送った。決勝では人為的ミスにより燃料切れが起きたが、1時間ほどでレースに復帰。雨や霧が連続発生した上、大粒の雹が降るなどコンディションが大いに荒れた24時間であったが、この週末通してマシンそのもののトラブルは一切なく、影山の「スタート前と全く変わらず絶好調!」という無線とともに総合84位(SP2Tクラス3位)で完走を果たした[23]

レース終了後、影山正彦は「スタート直後の悪天候による赤旗中断の関係で、結果的には8時間くらい乗ったのですが、全然疲れない上に乗りやすいので、まだまだ乗れる感じでした」、佐藤久美は「参戦車の中で最も低いパワーなので直線はライバルに敵いませんが、コーナリングはクロスオーバーを感じさせない走りで全然負けていませんでした。市販車ベースのレーシングカーはどうしてもベース車の素性がついてまわりますが、ベースがいいのですぐにセットアップが決まりました」[24]とコメントしている。

その後C-HRによるレース参戦はないものの、2017年10月31日に米国トヨタ販売はSEMAショーにてレース仕様の『C-HR Rチューンド』を公開。駆動形式はFFのままで、タイヤはトーヨーのProxes RRを履く。2AZ-FE型2.4リットル直列4気筒ターボは600馬力を発生し、0-60mphを2.9秒で加速。ポルシェ・911 GT3 RSや日産・GT-R LM NISMOを凌ぐタイムを叩き出すという[25]

車名の由来[編集]

デザイン面ではコンパクトでボディがリフトアップされた格好よいプロポーションを意味する「Compact High Rider」、またはクーペのようなスタイルから「Coupe High Rider」、走りの面ではハッチバックのようにキビキビ走れるクロスオーバーSUVを表現した「Cross Hatch Run-about」、それぞれの頭文字を掛け合わせた造語[26][27]

なおトヨタはカローラクラウンセリカカムリなどのように、Cを頭文字に採用する乗用車が多く、C-HRもその例に含まれる。

プロモーション[編集]

キャッチコピーは「TOYOTAの世界戦略SUV」。一時期はCMソングとして使われていたQueenの「炎のロックンロール」の英語名に倣った「KEEP YOURSELF ALIVE 走るなら、自分の道を。」も使用されていた。その後、「CROSSOVER THE WORLD」シリーズのキャンペーンを展開し、第一弾としてトミカ、第二弾としてストリートファイターII、第三弾として北斗の拳作者の原哲夫、第四弾として大友克洋とのコラボレーションが実現した。その後、アーティストのMOROHA岡崎体育とのコラボレーションも行われた。さらに2017年3月からファッションモデル伊藤ニーナによるテレビCMも放映されている。2017年8月から放映されているCMからCMソングがMakclemore & Ryan Lewisの「Can't Hold Us Feat. Ray Dalton」に変更された。また、フジテレビドラマ貴族探偵』とのコラボレーションも行われており、同番組内専用のテレビCMも制作。本テレビCMでは劇中で運転手“佐藤”を演じる滝藤賢一が出演している。

モータースポーツでは、発売前の2016年の新城ラリーで一般公開及び、豊田章男社長によるデモランが行われた[28]。またトヨタが2017年に復帰したWRCでは0カーなどのオフィシャルカーに採用されている[29]

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ 同店では初のハイブリッドSUVである。

出典[編集]

  1. ^ トヨタマーケティングジャパン (2016年12月14日). “新型車コンパクトSUV「C-HR(シーエイチアール)」登場”. PR TIMES. 2017年1月17日閲覧。
  2. ^ MIDLAND PRO 古場博之
  3. ^ 偏愛C-HR 走りのテイスティングができる男。
  4. ^ 偏愛C-HR デザインから空気の流れを読む男。
  5. ^ 2018年5月の一部改良時より「Toyota Safety Sense」に名称を変更。
  6. ^ “ワールドカーデザイン、最終選考3台…トヨタ C-HR が残った”. Response (イード). (2017年3月9日). https://response.jp/article/2017/03/09/291846.html 
  7. ^ “【トヨタ C-HR 700km試乗】実用性に欠けるのも「トヨタのねらい通り」…井元康一郎”. Response (イード). (2017年5月12日). https://response.jp/article/2017/05/12/294631.html 
  8. ^ “TOYOTA、パリモーターショーにコンパクトクロスオーバー「TOYOTA C-HR Concept」を出展” (プレスリリース), トヨタ自動車株式会社, (2014年9月22日), https://newsroom.toyota.co.jp/jp/toyota/22184128.html 
  9. ^ “TOYOTA、フランクフルトモーターショーに5ドア仕様の「TOYOTA C-HR Concept」を出展” (プレスリリース), トヨタ自動車株式会社, (2015年9月15日), https://newsroom.toyota.co.jp/jp/toyota/22180838.html 
  10. ^ [https://newsroom.toyota.co.jp/jp/detail/9735399/ “TOYOTA、第44回東京モーターショー2015に、 クルマの新たな可能性を追い求めたコンセプトカーを出展”] (プレスリリース), トヨタ自動車株式会社, (2015年10月8日), https://newsroom.toyota.co.jp/jp/detail/9735399/ 
  11. ^ “TOYOTA、ジュネーブモーターショーで「TOYOTA C-HR」を初披露” (プレスリリース), トヨタ自動車株式会社, (2016年3月1日), https://newsroom.toyota.co.jp/jp/toyota/22178853.html 
  12. ^ “「TOYOTA C-HR」の洗練されたインテリアデザインを公開” (プレスリリース), トヨタ自動車株式会社, (2016年6月28日), https://newsroom.toyota.co.jp/jp/toyota/21816831.html 
  13. ^ “TOYOTA、新型車C-HRの日本仕様の概要を初公開” (プレスリリース), トヨタ自動車株式会社, (2016年9月28日), https://newsroom.toyota.co.jp/jp/detail/13739640 
  14. ^ “TOYOTA、新型車C-HRを発売” (プレスリリース), トヨタ自動車株式会社, (2016年12月14日), https://newsroom.toyota.co.jp/jp/detail/14478678 
  15. ^ “TOYOTA、C-HRが2017年上半期SUV新車販売台数第1位を獲得” (プレスリリース), トヨタ自動車株式会社, (2017年7月6日), https://newsroom.toyota.co.jp/jp/detail/17658486 
  16. ^ “TOYOTA、C-HRにツートーンのボディカラーを設定” (プレスリリース), トヨタ自動車株式会社, (2017年8月2日), https://newsroom.toyota.co.jp/jp/toyota/21824765.html 
  17. ^ “TOYOTA、C-HRに特別仕様車を設定” (プレスリリース), トヨタ自動車株式会社, (2017年11月2日), https://newsroom.toyota.co.jp/jp/toyota/19810700.html 
  18. ^ “TOYOTA、C-HRが2017年SUV新車販売台数第1位を獲得” (プレスリリース), トヨタ自動車株式会社, (2018年1月11日), https://newsroom.toyota.co.jp/jp/toyota/20610353.html 
  19. ^ “TOYOTA、C-HRを一部改良” (プレスリリース), トヨタ自動車株式会社, (2018年5月7日), https://newsroom.toyota.co.jp/jp/toyota/22381223.html 
  20. ^ 「トヨタC-HR カタログ」、2018年5月発行。HAZ12005-1805
  21. ^ Number×TOYOTA GAZOO RACING SUVで24時間レースに参戦!? C-HR Racingがニュル24時間に挑む理由。
  22. ^ 24時間レース前哨戦VLN2でRC Fが総合17位完走
  23. ^ TOYOTA C-HR Racing、LEXUS RC Fが完走 人とクルマを鍛える挑戦は続く
  24. ^ TOYOTA GAXOO RACING ニュル24時間完走によりC-HRは我が意の走りへ
  25. ^ “【SEMA 2017】トヨタ C-HR、600hpにフルチューン…日産 GT-R NISMO より速いぞ”. Response (イード). (2017年11月1日). https://response.jp/article/2017/11/01/301975.html 
  26. ^ 発売が迫るコンパクトSUV、トヨタ「C-HR」プロトタイプ試乗&インタビュー価格.comマガジン 2016年12月5日(2016年12月16日 閲覧)
  27. ^ まだかまだかと発売が待たれるトヨタの新型クロスオーバー「C-HR」を振り返り! autoc-one 2016年6月29日
  28. ^ “モリゾウ選手、新城ラリーで新型クロスオーバー「C-HR」のサプライズデモラン”. Car Watch (インプレス). (2016年11月7日). http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1028485.html 
  29. ^ RALLY PLUS編集部/ラリープラス on Twitter

関連項目[編集]

外部リンク[編集]