東京モーターショー

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東京モーターショー
Tokyo Motor Show
会場の東京ビッグサイト(2017年・第45回)
会場の東京ビッグサイト(2017年・第45回)
イベントの種類 見本市
通称・略称 TMS、東モ
正式名称 東京モーターショー (2023年開催時より東京ビリティーショーに正式名称が変更される予定)
旧イベント名 全日本自動車ショウ(第1 - 10回)
開催時期 隔年(奇数年) 10月下旬 - 11月上旬
初回開催 1954年4月20日 - 4月29日(日比谷公園
会場 東京国際見本市会場(閉場)
幕張メッセ
東京ビッグサイト
主催 日本自動車工業会(JAMA)
共催 日本自動車部品工業会(JAPIA)
日本自動車車体工業会(JABIA)
日本自動車機械器具工業会(JAMTA)
日本自動車輸入組合(JAIA)
後援 外務省
経済産業省
国土交通省
環境省
東京都
千葉県
日本貿易振興機構(ジェトロ)
国際自動車工業連合会(OICA)
出展数 約200社
来場者数 130万900人(2019年)
公式サイト

東京モーターショー(とうきょうモーターショー)は、自動車に関する最新の技術やデザインについての情報を紹介する日本の見本市。主催は日本自動車工業会。略称はTMSまたは東モ

概要[編集]

東京モーターショー会場の模様
(1964年・東京国際見本市会場)
東京モーターショー会場の模様
(2013年・東京ビッグサイト)

東京モーターショーは、国際モーターショーのひとつであり、フランクフルトモーターショードイツ)、パリサロンフランス)、ジュネーヴ・モーターショースイス)、北米国際オートショーアメリカ合衆国)と並ぶ世界5大モーターショーの一つ[1]

1954年に「全日本自動車ショウ」という名称でスタートし、第11回(1964年)から国際モーターショーを目指す方針により、英文表記と同じ「東京モーターショー」となった。第20回(1973年)までは毎年開催されたが、1974年の開催がオイルショックの影響で中止になり、第21回(1975年)以降はパリサロンと交互開催方式となる隔年開催となった。

第33回(1999年)より、乗用車二輪車商用車を分離し、奇数年に「乗用車・二輪車ショー」、偶数年に「商用車ショー」を交互に開催したが、2006年は商用車ショーを開催せず、第40回(2007年)より再び乗用車、商用車、二輪車を統合した総合モーターショーとなった[広報 1]

開催期間は、東京国際見本市会場(晴海)に会場が移った第6回(1959年)以降、幕張メッセに移っても原則10月下旬から11月上旬の約2週間だったが、東京国際展示場に会場を変更した第42回(2011年)は、会場のスケジュールの都合上、12月上旬開催、会期は10日間となった。第44回(2015年)は、6年ぶりに10月下旬から11月上旬に戻った。

2021年新型コロナウイルス感染症の流行の影響を受け、同年4月に開催中止が決定した[2]。主催者ではオンライン開催の形も模索したものの、「二輪、軽自動車、大型車、乗用車など、他のインダストリーのモビリティを含め、日本にはいろんな会社がございますので、ぜひともそのあたりをリアルに見ていただくことにこだわらせていただきたい」との理由で、リアルにこだわるがゆえの開催中止であるとしている[2]。奇数年で東京モーターショーが行われないのは1953年以来68年ぶりとなる。なお、日本自動車工業会の豊田章男会長は「次回はさらに進化した、『東京モビリティショー』としてお届けしたい」とも語っており、従来の「東京モーターショー」の名称での開催は2019年が最後となることも示唆した[2]

入場者数の推移[編集]

バブル景気終了直後の第29回(1991年(平成3年))に200万人を超えたのをピークに[3]、第40回(2007年(平成19年))まで入場者数は延べ約140万人程度で推移してきた[4]

第41回(2009年)は、2008年(平成20年)に発生したリーマン・ショック世界金融危機アメリカ車大手(ビッグスリー)の業績不振から、海外メーカーが出展を見合わせて出展者数が前回の約半分へ落ち込み[4][5]、入場者数は第40回から約43%減の61万4400人となった[4][6]

第42回(2011年(平成23年))は、東京国際展示場での開催による来場者の利便性向上、平日20時までの開場、臨海副都心を挙げての盛り上げなど、各種施策が功を奏し[広報 2]、1日あたりの入場者数は第40回の水準に戻った。

第46回(2019年(令和元年))は12日間の会期中に130万900人が来場し[広報 3]、12年ぶりに100万人の大台を突破した。 2019年には東京オートサロンの主催が、2018年に行われた東京オートサロンにて色々な種類の賞を受賞した車両や、レーシングドライバー川畑真人が2019年に使用する車両の展示のため、東京オートサロンブースが開かれ、その向かい側には日本スーパーカー協会という日本中のスーパーカーを所有している者の一部が加入していてYouTuberでもあり、iT会社の取締役社長を務め、元サッカー選手という経歴を持つダ・シルバ・ファビオ・岡がスペシャルアンバサダーを務めている組織の加入者が複数台の名だたるフェラーリやランボルギーニ、アストンマーティンなどのスーパーカーを展示するブースも設けられた。(本来はダ・シルバ・ファビオ・岡自信が所有するワイルドスピードシリーズ前回作、「ワイルドスピード/スーパーコンボ」にて劇中車として登場した車両の塗装色、ミッドナイトブルーにラッピングにした車両を展示する予定だったが、展示するための会場に向かっている途中、レインボーブリッジにて車両が突然スピンし、そのままガードレールに正面衝突の単独事故を起こし、本人や同乗者であり、YouTubeチャンネルのスタッフであり、ファビオ自身が設立したiT会社の社員であるYouTubeチャンネル内では「ナギ」と呼ばれている人物には怪我はなかったもの、事故後にレッカー車により車両は運搬されてしまったため、展示を諦める形となった。) また、同組織のブース内では日本のモータースポーツ界ではスーパーフォーミュラという日本国内独自のカテゴリのモータースポーツにおいて2014~2018年まで同モータースポーツカテゴリーで使用された車両、ダラーラ・SF14や、2019年〜現在においても使用されている車両、ダラーラ・SF19、海外ではインディカーのマシン設計を手がけたダラーラ社が製造し、日本では世界で唯一、輸入代理会社として同車両の正規代理輸入を日本で唯一担っている(一般的には日本以外の国ではダラーラ車はメーカー直販で輸入をしている)「アトランティックスカーズ」社が、ダラーラ・ストラダーレというスーパーカーの展示を行った。

実績[編集]

回数 会期 開催日数 会場 出品社数 出品車数 入場者数 備考
第1回 1954年4月20日 - 29日 10日間 日比谷公園内広場
東京都千代田区
254社 267台 54万7,000人 「全日本自動車ショウ」(第10回まで)
第2回 1955年5月7日 - 16日 12日間 232社 191台 78万4,800人
第3回 1956年4月20日 - 29日 10日間 267社 247台 59万8,300人
第4回 1957年5月9日 - 19日 11日間 278社 268台 52万7,200人
第5回 1958年10月10日 - 20日 11日間 後楽園競輪場
(東京都文京区
302社 256台 51万9,400人
第6回 1959年10月24日 - 11月4日 12日間 東京国際見本市会場
(東京都中央区
303社 317台 65万3,000人
第7回 1960年10月25日 - 11月7日 14日間 294社 358台 81万2,400人
第8回 1961年10月25日 - 11月7日 14日間 303社 375台 95万2,100人
第9回 1962年10月25日 - 11月7日 14日間 284社 410台 104万9,100人
第10回 1963年10月26日 - 11月10日 16日間 287社 441台 121万6,900人
第11回 1964年9月26日 - 10月9日 14日間 274社 598台 116万1,000人 「東京モーターショー」に改称
第12回 1965年10月29日 - 11月1日 14日間 243社 642台 146万5,800人
第13回 1966年10月26日 - 11月8日 14日間 245社 732台 150万2,300人
第14回 1967年10月26日 - 11月8日 14日間 235社 655台 140万2,500人
第15回 1968年10月26日 - 11月11日 17日間 246社 723台 151万1,600人
第16回 1969年10月24日 - 11月6日 14日間 256社 722台 152万3,500人 入場料金は一般200円、小・中学生100円[7]
第17回 1970年10月30日 - 11月12日 14日間 274社 792台 145万2,900人
第18回 1971年10月29日 - 11月11日 14日間 267社 755台 135万1,500人
第19回 1972年10月23日 - 11月5日 14日間 218社 559台 126万1,400人
第20回 1973年10月30日 - 11月12日 14日間 215社 690台 122万3,000人
第21回 1975年10月31日 - 11月10日 11日間 165社 626台 98万1,400人
第22回 1977年10月28日 - 11月7日 11日間 203社 704台 99万2,100人
第23回 1979年11月1日 - 11月12日 12日間 184社 800台 100万3,100人
第24回 1981年10月30日 - 11月10日 12日間 209社 849台 111万4,200人
第25回 1983年10月28日 - 11月8日 12日間 224社 945台 120万400人
第26回 1985年10月31日 - 11月11日 12日間 262社 1,032台 129万1,500人
第27回 1987年(昭和62年)10月29日 - 11月9日 12日間 280社 960台 129万7,200人
第28回 1989年平成元年)10月26日[8][9] - 11月6日[10][11] 12日間 幕張メッセ
千葉県千葉市
349社 818台[12] 192万4,200人[10][11]
第29回 1991年(平成3年)10月25日[13][14] - 11月8日[3] 15日間 352社 783台[15] 201万8,500人[3]
第30回 1993年(平成5年)10月22日[16] - 11月5日[17] 15日間 352社 770台[18] 181万600人[17]
第31回 1995年(平成7年)10月27日[19][20] - 11月8日[21] 13日間[21] 361社 787台 152万3,300人[21]
第32回 1997年(平成9年)10月25日[22] - 11月5日[23] 13日間 337社 771台 151万5,400人[23]
第33回 1999年(平成11年)10月23日 - 11月3日 13日間 294社 757台 138万6,400人 乗用車・二輪車ショー
第34回 2000年(平成12年)11月1日 - 4日 5日間 133社 251台 17万7,900人 商用車ショー
第35回 2001年10月27日[24] - 11月7日 13日間 281社 709台 127万6,900人 乗用車・二輪車ショー
第36回 2002年(平成14年)10月30日 - 11月3日 6日間 110社 224台 21万1,100人 商用車ショー
第37回 2003年(平成15年)10月25日 - 11月5日 13日間 268社 612台 142万400人 乗用車・二輪車ショー
第38回 2004年(平成16年)11月3日 - 7日 6日間 113社 206台 24万8,600人 商用車ショー
第39回 2005年(平成17年)10月22日 - 11月6日 17日間 239社 571台 151万2,100人 乗用車・二輪車ショー
テーマ:“Driving Tomorrow!” from Tokyo
みんながココロに描いてる、くるまのすべてに新提案。
第40回 2007年(平成19年)10月26日 - 11月11日 17日間 241社 542台 142万5,800人[4] テーマ:Catch the News, Touch the Future.
“世界に、未来に、ニュースです。”
第41回 2009年(平成21年)10月23日[6] - 11月4日[6] 13日間 122社 261台 61万4,400人[4][6] テーマ:Fun Driving for Us, Eco Driving for Earth
クルマを楽しむ、地球と楽しむ。
展示面積は22,594平方メートル。
第42回 2011年(平成23年)12月2日 - 11日 10日間 東京ビッグサイト
(東京都江東区
174社 402台 84万2,600人 テーマ:“Mobility can change the world.”
世界はクルマで変えられる。
第43回 2013年(平成25年)11月22日 - 12月1日 10日間 178社 426台 90万2,800人 テーマ:“Compete! And shape a new future.”
世界にまだない未来を競え。
第44回 2015年(平成27年)10月29日 - 11月8日[広報 4] 11日間 160社 417台 81万2,500人 テーマ:“Your heart will race.”
きっと、あなたのココロが走り出す。
第45回 2017年(平成29年)10月27日 - 11月5日 10日間 153社 380台 77万1,200人 テーマ:“BEYOND THE MOTOR”
世界を、ここから動かそう。
第46回 2019年令和元年)10月24日 - 11月4日 12日間 130万900人 テーマ:OPEN FUTURE
東館が使用出来ない影響で、有明エリアと青海エリアに分かれて開催。
第47回 2021年令和3年) 0日間 開催中止 0社 0台 - 新型コロナウイルス感染症拡大の影響で完全中止。オンライン開催もなし。

備考[編集]

  • 第1回開催の前年にはプレイベントともいえる「自動車産業展示会」が開催された。期間は1953年5月14日 - 17日で、会場は上野恩賜公園であった。
  • 日比谷公園会場(第1回 - 第4回)の面積は4,389平方メートルであり、東京ビッグサイトでの展示面積34,919平方メートルと比べると約8分の1の広さであった。
  • 第5回は地下鉄丸ノ内線および日比谷地下駐車場の建設工事のため日比谷公園が使用できず、後楽園球場に隣接する後楽園競輪場インフィールドにて開催された。
  • 第6回からは晴海の東京国際見本市会場で開催され、展示面積は日比谷公園会場の約3倍、展示小間面積も約2倍となった。また、同会場よりインドアショーとなる。
  • 晴海会場の時代は自家用車での来場が禁止されていたが、晴海通りは来場者の車で連日大渋滞した。違法駐車が続出したため、会場周辺を一方通行にすると共に、日の出桟橋から晴海埠頭まで水上バスによる海上輸送を行った。
  • 第26回は展示車両数1,032台と歴代最多を記録した。また海外からの出品も40社、229台に達した。
  • 第28回からは千葉市の幕張メッセで開催された[8][9]。幕張メッセは東洋一の規模のコンベンション施設として1989年10月9日に開業し[25]第28回東京モーターショーは同施設のこけら落しだった[要出典]
  • 第39回は、混雑緩和のため週末を3回組み入れることとなり、会期は17日間[注釈 1]に延長された。開催期間の長さは2004年のパリサロンの16日間を上回り、主要な国際モーターショーとして世界最長となった。なお10月22日23日には、隣接する千葉マリンスタジアムプロ野球日本シリーズが開催されている。
  • 第41回は、リーマン・ショックの影響で、商用車メーカーや海外の有名メーカーが出展をとり止めたため、第40回に比べて展示面積は約半分、会期は4日間短縮され、来場者は約80万人減となった。当時の状況について佐崎愛里は「時代は贅沢なスポーツカーよりもエコカーだなという印象だった」と述懐している[4]
  • 第42回からは、東京国際展示場で開催されている。2011年の第42回は同施設の前身である晴海会場以来24年ぶりの東京開催となった。
  • 第43回は、隣接するお台場で日本自動車工業会主催による、お台場モーターフェスをモーターショー開幕前週の週末と期間中に開催された。
  • 第44回からは、障害者手帳所持者と同伴1名が入場料無料となった。
  • 第46回は、海外自動車メーカーの出展がメルセデス・ベンツルノー、BMWアルピナのみとなり、2020年東京オリンピックの開催準備に伴い、東京ビッグサイト東展示棟が使用できないため、同西・南展示棟と青海仮設展示場の2会場で開催されたほか、近隣施設の東京ファッションタウンビル横駐車場とMEGAWEBでも展示を実施、さらに有明地区とお台場・青海地区を結ぶシンボルプロムナード公園センタープロムナードを「OPEN ROAD」と銘打って、無料の展示や各種イベントが開催された。
  • 2020年6月28日放送の『SUPER GT+』(テレビ東京)において、第40回で日産・GT-Rがお披露目された時の映像が流れた際、「フラッシュの点滅にご注意下さい」というテロップが画面右上に表示されていた[26]

地方見本市[編集]

東京モーターショー終了後、展示内容の一部を持ち回る形で、日本国内で以下のショーが開催される。

脚注[編集]

[脚注の使い方]
注釈
  1. ^ 一般公開日は10月22日 - 11月6日の16日間。[要出典]
出典
  1. ^ “東京モーターショーの危機”. 日経トレンディネット. 日経BP社. (2007年10月31日). オリジナルの2014年4月12日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20140412221348/http://trendy.nikkeibp.co.jp/lc/cover2/071031_tms_05/index.html 2016年9月19日閲覧。 
  2. ^ a b c 東京モーターショー、2021年の開催は中止に。次回『東京モビリティショー』としての開催目指す - オートスポーツ・2021年4月22日
  3. ^ a b c “東京モーターショー閉幕 記録更新入場者200万を突破”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 1,17. (1991年11月9日) 
  4. ^ a b c d e f 高橋史門 (2019年5月12日). “リーマン・ショック&会いに行けるアイドルの台頭…2010年代前半“停滞期”Noレースクイーン界に起こったサバイバル大作戦とは?”. よみタイ. レースクイーンの社会学. 集英社. 2019年6月19日閲覧。
  5. ^ “出展企業数が半分に 今秋の東京モーターショー 県、規模縮小も来場期待”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 4. (2009年3月25日) 
  6. ^ a b c d “入場者43%減の61万人 モーターショー”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 18. (2009年11月5日) 
  7. ^ 広告欄『朝日新聞』昭和44年(1969年)10月25日朝刊、12版、15面
  8. ^ a b “「幕張メッセ」東京モーターショー 華麗に豪華に「車の祭典」 開幕初日3万人”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 1,4,12,17. (1989年10月27日) 
  9. ^ a b “曲線美ずらり きょうから来月6日まで 東京モーターショー”. 毎日新聞 (毎日新聞社): p. 3. (1989年10月26日) 
  10. ^ a b “史上最多、192万人を突破 東京モーターショー閉幕 幕張メッセ”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 1,17. (1989年11月7日) 
  11. ^ a b “東京モーターショー閉幕 入場者は史上最高192万人”. 読売新聞 (読売新聞社): p. 9. (1989年11月7日) 
  12. ^ “東京モーターショー メッセを舞台に818台が“競演” あすから一般公開”. 毎日新聞 (毎日新聞社): p. 8. (1989年10月26日) 
  13. ^ “華やかに東京モーターショー開幕 世界の注目集めて きょうから一般公開”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 1,17. (1989年10月26日) 
  14. ^ “クリーンカーで販売“加速” 幕張メッセ 東京モーターショー公開”. 朝日新聞 (朝日新聞社): p. 19. (1989年10月26日) 
  15. ^ “メッセで東京モーターショー あす開会 26日から一般公開 国内外の783台展示”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 1,4-9,14. (1989年10月24日) 
  16. ^ “三笠宮ご夫妻迎え 東京モーターショー開会式 きょうから一般公開”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 1,5-8. (1993年10月23日) 
  17. ^ a b “東京モーターショー閉幕 入場者、前回より10%ダウン”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 12. (1993年11月6日) 
  18. ^ “モーターショー23日開幕 次世代車770台展示 華やかさは不況知らず 幕張メッセ”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 1,12. (1993年10月21日) 
  19. ^ “東京モーターショー開幕 メッセ きょうから一般公開”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 1,4-7. (1995年10月28日) 
  20. ^ “東京モーターショー開幕”. 読売新聞 (読売新聞社): p. 22. (1995年10月27日) 
  21. ^ a b c “第31回東京モーターショー閉幕 13日間の入場者152万人 97年もメッセで開催”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 1. (1995年11月9日) 
  22. ^ “東京モーターショー開幕 メッセ きょうから一般公開”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 1,5. (1997年10月25日) 
  23. ^ a b “東京モーターショー閉幕 入場者前回並み151万人”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 1. (1997年11月6日) 
  24. ^ “対テロ厳戒 公開始まる 東京モーターショー”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 19. (2001年10月28日) 
  25. ^ “「幕張メッセ」オープン 盛大に落成式典 門出祝う県民ら約7万人”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 1,12,16-17. (1989年10月10日) 
  26. ^ "GTマシンヒストリア 名車列伝". SUPER GT+. Episode 第461. 28 June 2020. 該当時間:16分30秒〜16分53秒分. テレビ東京. 2020年6月29日閲覧
  27. ^ 北九州市年表 5 - 北九州市
広報資料・プレスリリースなど一次資料

関連項目[編集]

外部リンク[編集]