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東京モーターショー

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
東京モーターショー
Tokyo Motor Show
会場の東京ビッグサイト(2017年・第45回)
会場の東京ビッグサイト(2017年・第45回)
イベントの種類 見本市
通称・略称 TMS、東モ
正式名称 東京モーターショー
旧イベント名 全日本自動車ショウ(第1 - 10回)
開催時期 隔年(奇数年) 10月下旬 - 11月上旬
初回開催 1954年4月20日 - 4月29日(日比谷公園
最終開催 2019年10月24日 - 11月4日(東京ビッグサイト)
会場 東京国際見本市会場(閉場)
幕張メッセ
東京ビッグサイト
主催 日本自動車工業会(JAMA)
共催 日本自動車部品工業会(JAPIA)
日本自動車車体工業会(JABIA)
日本自動車機械器具工業会(JAMTA)
日本自動車輸入組合(JAIA)
後援 外務省
経済産業省
国土交通省
環境省
東京都
千葉県
日本貿易振興機構(ジェトロ)
国際自動車工業連合会(OICA)
出展数 約200社
来場者数 130万900人(2019年)
公式サイト
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東京モーターショー(とうきょうモーターショー、:Tokyo Motor Show)は、かつて開催されていた、自動車の最新技術・デザインに関する情報を紹介する日本見本市日本自動車工業会(JAMA)が主催。略称はTMS、東モ[1]。2019年の第46回が最後の開催となり、2023年からは後継となるJAPAN MOBILITY SHOWが開催されている[2]

概要

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東京モーターショー会場の模様
(1964年・東京国際見本市会場)
東京モーターショー会場の模様
(2013年・東京ビッグサイト)

東京モーターショーは、国際モーターショーのひとつであり、フランクフルトモーターショードイツ)、パリサロンフランス)、ジュネーヴ・モーターショースイス)、北米国際オートショーアメリカ合衆国)と並ぶ世界5大モーターショーの一つ[3]

1954年に「全日本自動車ショウ」という名称で開催され、第11回(1964年)から国際モーターショーを目指す方針により、英文表記と同じ「東京モーターショー」に改称した。第20回(1973年)までは毎年開催されたが、1974年の開催がオイルショックの影響で中止になり、第21回(1975年)以降はパリサロンと交互開催方式となる隔年開催となった。

第33回(1999年)より、乗用車二輪車商用車を分離し、奇数年に「乗用車・二輪車ショー」、偶数年に「商用車ショー」を交互に開催したが、2006年は商用車ショーを開催せず、第40回(2007年)より再び乗用車、商用車、二輪車を統合した総合モーターショーとなった[広報 1]

開催期間は、東京国際見本市会場(晴海)に会場が移った第6回(1959年)以降、幕張メッセに移っても原則10月下旬から11月上旬の約2週間だったが、東京国際展示場に会場を変更した第42回(2011年)は、会場のスケジュールの都合上、12月上旬開催、会期は10日間となった。第44回(2015年)は、6年ぶりに10月下旬から11月上旬に戻った。

2021年新型コロナウイルス感染症の流行の影響を受け、同年4月に開催中止が決定した[4]。主催者ではオンライン開催の形も模索したものの、「二輪、軽自動車、大型車、乗用車など、他のインダストリーのモビリティを含め、日本にはいろんな会社がございますので、ぜひともそのあたりをリアルに見ていただくことにこだわらせていただきたい」との理由で、リアルにこだわるがゆえの開催中止であるとしている[4]。奇数年で東京モーターショーが行われないのは1953年以来68年ぶりとなる。なお、日本自動車工業会の豊田章男会長は「次回はさらに進化した、『東京モビリティショー』としてお届けしたい」とも語っており、従来の「東京モーターショー」の名称での開催は2019年が最後となることも示唆した[4]。2022年11月17日、豊田会長は会見上において、2023年秋の開催分より名称を「JAPAN MOBILITY SHOW」に改めると発表した[5]

入場者数の推移

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バブル景気終了直後の第29回(1991年(平成3年))に200万人を超えたのをピークに[6]、第40回(2007年(平成19年))まで入場者数は延べ約140万人程度で推移してきた[7]

第41回(2009年)は、2008年(平成20年)に発生したリーマン・ショック世界金融危機アメリカ車大手(ビッグスリー)の業績不振から、海外メーカーが出展を見合わせて出展者数が前回の約半分へ落ち込み[7][8]、入場者数は第40回から約43%減の61万4400人となった[7][9]

第42回(2011年(平成23年))は、東京国際展示場での開催による来場者の利便性向上、平日20時までの開場、臨海副都心を挙げての盛り上げなど、各種施策が功を奏し[広報 2]、1日あたりの入場者数は第40回の水準に戻った。

第46回(2019年(令和元年))は12日間の会期中に130万900人が来場し[広報 3]、12年ぶりに100万人の大台を突破した(ただし2019年は無料エリアを含む入場者で集計されており、これ以前の入場者数とは集計方法が異なる可能性がある点は注意が必要[10])。 2019年には東京オートサロンの主催が、2018年に行われた東京オートサロンにて色々な種類の賞を受賞した車両や、レーシングドライバー川畑真人が2019年に使用する車両の展示のため、東京オートサロンブースが開かれ、その向かい側には日本スーパーカー協会が複数台のフェラーリやランボルギーニ、アストンマーティンなどのスーパーカーを展示するブースも設けられた。

実績

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回数会期開催日数会場出品社数出品車数入場者数備考
第1回1954年(昭和29年)4月20日 - 29日10日間日比谷公園内広場
東京都千代田区
254社267台54万7,000人「全日本自動車ショウ」(第10回まで)
第2回1955年(昭和30年)5月7日 - 16日232社191台78万4,800人
第3回1956年(昭和31年)4月20日 - 29日267社247台59万8,300人
第4回1957年(昭和32年)5月9日 - 19日11日間278社268台52万7,200人
第5回1958年(昭和33年)10月10日 - 20日後楽園競輪場
(東京都文京区
302社256台51万9,400人
第6回1959年(昭和34年)10月24日 - 11月4日12日間東京国際見本市会場
(東京都中央区
303社317台65万3,000人
第7回1960年(昭和35年)10月25日 - 11月7日14日間294社358台81万2,400人
第8回1961年(昭和36年)10月25日 - 11月7日303社375台95万2,100人
第9回1962年(昭和37年)10月25日 - 11月7日284社410台104万9,100人
第10回1963年(昭和38年)10月26日 - 11月10日16日間287社441台121万6,900人
第11回1964年(昭和39年)9月26日 - 10月9日14日間274社598台116万1,000人「東京モーターショー」に改称
第12回1965年(昭和40年)10月29日 - 11月1日4日間243社642台146万5,800人
第13回1966年(昭和41年)10月26日 - 11月8日14日間245社732台150万2,300人
第14回1967年(昭和42年)10月26日 - 11月8日235社655台140万2,500人
第15回1968年(昭和43年)10月26日 - 11月11日17日間246社723台151万1,600人
第16回1969年(昭和44年)10月24日 - 11月6日14日間256社722台152万3,500人入場料金は一般200円、小・中学生100円[11]
第17回1970年(昭和45年)10月30日 - 11月12日274社792台145万2,900人
第18回1971年(昭和46年)10月29日 - 11月11日267社755台135万1,500人
第19回1972年(昭和47年)10月23日 - 11月5日218社559台126万1,400人
第20回1973年(昭和48年)10月30日 - 11月12日215社690台122万3,000人
第21回1975年(昭和50年)10月31日 - 11月10日11日間165社626台98万1,400人
第22回1977年(昭和52年)10月28日 - 11月7日203社704台99万2,100人
第23回1979年(昭和54年)11月1日 - 11月12日12日間184社800台100万3,100人
第24回1981年(昭和56年)10月30日 - 11月10日209社849台111万4,200人
第25回1983年(昭和58年)10月28日 - 11月8日224社945台120万400人
第26回1985年(昭和60年)10月31日 - 11月11日262社1,032台129万1,500人
第27回1987年(昭和62年)10月29日 - 11月9日280社960台129万7,200人
第28回1989年平成元年)10月26日[12][13] - 11月6日[14][15]幕張メッセ
千葉県千葉市
349社818台[16]192万4,200人[14][15]
第29回1991年(平成3年)10月25日[17][18] - 11月8日[6]15日間352社783台[19]201万8,500人[6]
第30回1993年(平成5年)10月22日[20] - 11月5日[21]352社770台[22]181万600人[21]
第31回1995年(平成7年)10月27日[23][24] - 11月8日[25]13日間[25]361社787台152万3,300人[25]
第32回1997年(平成9年)10月25日[26] - 11月5日[27]12日間337社771台151万5,400人[27]
第33回1999年(平成11年)10月23日 - 11月3日294社757台138万6,400人乗用車・二輪車ショー
第34回2000年(平成12年)11月1日 - 4日4日間133社251台17万7,900人商用車ショー
第35回2001年(平成13年)10月27日[28] - 11月7日12日間281社709台127万6,900人乗用車・二輪車ショー
第36回2002年(平成14年)10月30日 - 11月3日5日間110社224台21万1,100人商用車ショー
第37回2003年(平成15年)10月25日 - 11月5日11日間268社612台142万400人乗用車・二輪車ショー
第38回2004年(平成16年)11月3日 - 7日5日間113社206台24万8,600人商用車ショー
第39回2005年(平成17年)10月22日 - 11月6日16日間239社571台151万2,100人乗用車・二輪車ショー
テーマ:“Driving Tomorrow!” from Tokyo
みんながココロに描いてる、くるまのすべてに新提案。
第40回2007年(平成19年)10月26日 - 11月11日17日間241社542台142万5,800人[7]テーマ:Catch the News, Touch the Future.
“世界に、未来に、ニュースです。”
第41回2009年(平成21年)10月23日[9] - 11月4日[9]13日間122社261台61万4,400人[7][9]テーマ:Fun Driving for Us, Eco Driving for Earth
クルマを楽しむ、地球と楽しむ。
展示面積は22,594平方メートル。
第42回2011年(平成23年)12月2日 - 11日10日間東京ビッグサイト
(東京都江東区
174社402台84万2,600人テーマ:“Mobility can change the world.”
世界はクルマで変えられる。
第43回2013年(平成25年)11月22日 - 12月1日178社426台90万2,800人テーマ:“Compete! And shape a new future.”
世界にまだない未来を競え。
第44回2015年(平成27年)10月29日 - 11月8日[広報 4]11日間160社417台81万2,500人テーマ:“Your heart will race.”
きっと、あなたのココロが走り出す。
第45回2017年(平成29年)10月27日 - 11月5日10日間153社380台77万1,200人 テーマ:“BEYOND THE MOTOR”
世界を、ここから動かそう。
第46回2019年令和元年)10月24日 - 11月4日12日間192社130万900人(無料エリア含む) テーマ:OPEN FUTURE
東館が使用出来ない影響で、有明エリアと青海エリアに分かれて開催。
第47回2021年(令和3年)0日間開催中止0社0台- 新型コロナウイルス感染症拡大の影響で完全中止。オンライン開催もなし。
第48回2023年(令和5年)10月26日 - 11月5日11日間東京ビッグサイト(東京都江東区)475社111万2000人[29]「JAPAN MOBILITY SHOW」に改称。
テーマ:乗りたい未来を、探しに行こう!
第49回2025年(令和7年)10月30日 - 11月9日1000社 テーマ:ワクワクする未来を、探しに行こう!

備考

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  • 第1回開催の前年にはプレイベントともいえる「自動車産業展示会」が開催された。期間は1953年5月14日 - 17日で、会場は上野恩賜公園であった[30]
  • 日比谷公園会場(第1回 - 第4回)の面積は4,389平方メートルであり、東京ビッグサイトでの展示面積34,919平方メートルと比べると約8分の1の広さであった。
  • 第5回は地下鉄丸ノ内線および日比谷地下駐車場の建設工事のため日比谷公園が使用できず、後楽園球場に隣接する後楽園競輪場インフィールドにて開催された。
  • 第6回からは晴海の東京国際見本市会場で開催され、展示面積は日比谷公園会場の約3倍、展示小間面積も約2倍となった。また、同会場よりインドアショーとなる。
  • 晴海会場の時代は自家用車での来場が禁止されていたが、晴海通りは来場者の車で連日大渋滞した。違法駐車が続出したため、会場周辺を一方通行にすると共に、日の出桟橋から晴海埠頭まで水上バスによる海上輸送を行った。
  • 第26回は展示車両数1,032台と歴代最多を記録した。また海外からの出品も40社、229台に達した。
  • 第28回からは千葉市の幕張メッセで開催された[12][13]。幕張メッセは東洋一の規模のコンベンション施設として1989年10月9日に開業し[31]第28回東京モーターショーは同施設のこけら落しだった[要出典]
  • 第39回は、混雑緩和のため週末を3回組み入れることとなり、会期は17日間[注釈 1]に延長された。開催期間の長さは2004年のパリサロンの16日間を上回り、主要な国際モーターショーとして世界最長となった。なお10月22日23日には、隣接する千葉マリンスタジアムプロ野球日本シリーズが開催されている。
  • 第41回は、リーマン・ショックの影響で、商用車メーカーや海外の有名メーカーが出展をとり止めたため、第40回に比べて展示面積は約半分、会期は4日間短縮され、来場者は約80万人減となった。当時の状況について佐崎愛里は「時代は贅沢なスポーツカーよりもエコカーだなという印象だった」と述懐している[7]
  • 第42回からは、東京国際展示場で開催されている。2011年の第42回は同施設の前身である晴海会場以来24年ぶりの東京開催となった。
  • 第43回は、隣接するお台場で日本自動車工業会主催による、お台場モーターフェスをモーターショー開幕前週の週末と期間中に開催された。
  • 第44回からは、障害者手帳所持者と同伴1名が入場料無料となった。
  • 第46回は、海外自動車メーカーの出展がメルセデス・ベンツルノー、BMWアルピナのみとなり、2020年東京オリンピックの開催準備に伴い、東京ビッグサイト東展示棟が使用できないため、同西・南展示棟と青海仮設展示場の2会場で開催されたほか、近隣施設の東京ファッションタウンビル横駐車場とMEGA WEBでも展示を実施、さらに有明地区とお台場・青海地区を結ぶシンボルプロムナード公園センタープロムナードを「OPEN ROAD」と銘打って、無料の展示や各種イベントが開催された。またMEGA WEBではゲームソフト『グランツーリスモSPORT』を用いたeモータースポーツ会場が設けられ、国際自動車連盟(FIA)認定グランツーリスモ チャンピオンシップ 2019 東京大会が開催された[32]

地方見本市

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東京モーターショー終了後、展示内容の一部を持ち回る形で、日本国内で以下のショーが開催される。

脚注

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注釈

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  1. 一般公開日は10月22日 - 11月6日の16日間。[要出典]

出典

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  1. 日経ビジネス電子版. 実質「トヨタモーターショー」だった東モ”. 日経ビジネス電子版. 2023年10月28日閲覧。
  2. 「モーターショー」後継イベントに電車が!? ドローンなどに混じり「HYBARI」登場”. 鉄道コム (2023年10月26日). 2023年11月3日閲覧。
  3. “東京モーターショーの危機”. 日経トレンディネット. 日経BP社. (2007年10月31日). オリジナルの2014年4月12日時点におけるアーカイブ。 2016年9月19日閲覧。
  4. 1 2 3 東京モーターショー、2021年の開催は中止に。次回『東京モビリティショー』としての開催目指す - オートスポーツ・2021年4月22日
  5. 東京モーターショー改め「モビリティショー」に:朝日新聞デジタル”. 朝日新聞. 2022年11月18日閲覧。
  6. 1 2 3 “東京モーターショー閉幕 記録更新入場者200万を突破”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 1,17. (1991年11月9日)
  7. 1 2 3 4 5 6 高橋史門 (2019年5月12日). リーマン・ショック&会いに行けるアイドルの台頭…2010年代前半“停滞期”Noレースクイーン界に起こったサバイバル大作戦とは?”. よみタイ. レースクイーンの社会学. 集英社. 2019年6月19日閲覧。
  8. “出展企業数が半分に 今秋の東京モーターショー 県、規模縮小も来場期待”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 4. (2009年3月25日)
  9. 1 2 3 4 “入場者43%減の61万人 モーターショー”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 18. (2009年11月5日)
  10. 東京モーターショー、来場者130万人超えの裏側”. 東洋経済オンライン (2019年11月7日). 2023年11月8日閲覧。
  11. 広告欄『朝日新聞』昭和44年(1969年)10月25日朝刊、12版、15面
  12. 1 2 “「幕張メッセ」東京モーターショー 華麗に豪華に「車の祭典」 開幕初日3万人”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 1,4,12,17. (1989年10月27日)
  13. 1 2 “曲線美ずらり きょうから来月6日まで 東京モーターショー”. 毎日新聞 (毎日新聞社): p. 3. (1989年10月26日)
  14. 1 2 “史上最多、192万人を突破 東京モーターショー閉幕 幕張メッセ”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 1,17. (1989年11月7日)
  15. 1 2 “東京モーターショー閉幕 入場者は史上最高192万人”. 読売新聞 (読売新聞社): p. 9. (1989年11月7日)
  16. “東京モーターショー メッセを舞台に818台が“競演” あすから一般公開”. 毎日新聞 (毎日新聞社): p. 8. (1989年10月26日)
  17. “華やかに東京モーターショー開幕 世界の注目集めて きょうから一般公開”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 1,17. (1989年10月26日)
  18. “クリーンカーで販売“加速” 幕張メッセ 東京モーターショー公開”. 朝日新聞 (朝日新聞社): p. 19. (1989年10月26日)
  19. “メッセで東京モーターショー あす開会 26日から一般公開 国内外の783台展示”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 1,4-9,14. (1989年10月24日)
  20. “三笠宮ご夫妻迎え 東京モーターショー開会式 きょうから一般公開”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 1,5-8. (1993年10月23日)
  21. 1 2 “東京モーターショー閉幕 入場者、前回より10%ダウン”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 12. (1993年11月6日)
  22. “モーターショー23日開幕 次世代車770台展示 華やかさは不況知らず 幕張メッセ”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 1,12. (1993年10月21日)
  23. “東京モーターショー開幕 メッセ きょうから一般公開”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 1,4-7. (1995年10月28日)
  24. “東京モーターショー開幕”. 読売新聞 (読売新聞社): p. 22. (1995年10月27日)
  25. 1 2 3 “第31回東京モーターショー閉幕 13日間の入場者152万人 97年もメッセで開催”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 1. (1995年11月9日)
  26. “東京モーターショー開幕 メッセ きょうから一般公開”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 1,5. (1997年10月25日)
  27. 1 2 “東京モーターショー閉幕 入場者前回並み151万人”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 1. (1997年11月6日)
  28. “対テロ厳戒 公開始まる 東京モーターショー”. 千葉日報 (千葉日報社): p. 19. (2001年10月28日)
  29. https://www.japan-mobility-show.com/press_release/2023/1106/index.html
  30. 菊地善隆 (May 1953). “巻頭言 業界の行手と其の国策指標について”. 自動車技術 = Journal of Society of Automotive Engineers of Japan 7(5): 87.
  31. “「幕張メッセ」オープン 盛大に落成式典 門出祝う県民ら約7万人”. 千葉日報 (千葉日報社): pp. 1,12,16-17. (1989年10月10日)
  32. 「グランツーリスモSPORT」,国分諒太選手がワールドツアー ネイションズカップ日本代表として初優勝 - 4Gamers.net 2019年10月28日
  33. 北九州市年表 5 - 北九州市

広報資料・プレスリリースなど一次資料

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関連項目

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外部リンク

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