トヨタ・クルーガー

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クルーガーKLUGER)は、トヨタ自動車が製造・販売しているSUV。日本国内での販売は2007年をもって終了したが、海外では現在もハイランダーHIGHLANDER)の名称で販売され、また、広汽豊田で販売されるハイランダーをベースに、2021年からは一汽豊田を介し、中国市場にてクラウンクルーガーCROWN KLUGER)の名称で販売されている。

概要[編集]

2000年に初代ハリアーをベースとして発売された。ハリアーが日本国外ではトヨタの高級車ブランドであるレクサスで販売されるラグジュアリークロスオーバーSUVなのに対し、クルーガーはオーソドックスでコンサバティブ(保守的)なスタイリングのSUVとなっている。

日本国外では「ハイランダー」の名称で販売されているが、オーストラリアでは日本と同じくクルーガーの名称で販売されている。

クルーガーはドイツ語で“賢い”という意味である。

2005年平成17年)3月にはハイブリッドシステムを搭載した「クルーガーハイブリッド」(輸出名:ハイランダーハイブリッド)が登場した。月間販売目標は500台と発表された。燃料電池自動車、トヨタ・FCHVのベース車にもなっている。

アメリカ合衆国では年間販売台数が13万台程度(2006年[1])に達しているが、日本国内向けの生産は2007年(平成19年)3月をもって終了した。

日本国内向け生産は2007(平成19)年度で打ち切られ、日本国外向けRAV4のロングモデルをベースとした、実質的な後継車であるヴァンガードへと移行している。クルーガーはハリアーがベースでヴァンガードはRAV4がベースであるためヴァンガードとクルーガーは直接的な関係はない(そのため車体の長さが120mm程度ヴァンガードの方が短い)。

アメリカ合衆国では18.3%のユーザーが15年以上乗り続けており、長く乗り続ける車ランキングで1位に輝いた[2]

初代(2000年 - 2007年)[編集]

トヨタ・クルーガー
ACU2#W/MCU2#W/MHU28W型
Toyota Kluger hybrid 02.jpg
フロント(クルーガーハイブリッド)
2003 Toyota Kluger 01.jpg
リア(クルーガーL)
概要
別名 トヨタ・ハイランダー
製造国 日本の旗 日本福岡県
販売期間 クルーガーV:
2000年11月24日 - 2005年11月
クルーガーL:
2003年8月28日 - 2007年5月
クルーガーハイブリッド:
2005年3月22日 - 2007年5月
設計統括 岡根幸宏
ボディ
乗車定員 5名 / 7名
ボディタイプ 5ドアSUV
エンジン位置 フロント
駆動方式 前輪駆動 / 四輪駆動
プラットフォーム トヨタ・Kプラットフォーム
パワートレイン
エンジン ガソリン車
2AZ-FE直4 2.4 L
1MZ-FEV6 3.0 L
ハイブリッド車
3MZ-FE型 V6 3.3 L
モーター 前:1JM型
後:2FM型
最高出力 2.4Lガソリン車
118 kW (160 PS) / 5,600 rpm
3.0Lガソリン車
162 kW (220 PS) / 5,800 rpm
3.3Lハイブリッド車
エンジン:
155 kW (211 PS) / 5,600 rpm
フロントモーター:
123 kW (167 PS) / 4,500 rpm
リヤモーター:
50 kW (68 PS) / 4,610 - 5,120 rpm
システム最高出力:
200 kW (272 PS) / 100 km/h
最大トルク 2.4Lガソリン車
221 N・m (22.5 kg・m) / 4,000 rpm
3.0Lガソリン車
304 N・m (31.0 kg・m) / 4,400 rpm
3.3Lハイブリッド車
エンジン:
288 N・m (29.4 kg・m) / 4,400 rpm
フロントモーター:
333 N・m (34.0 kg・m) / 0 - 1,500 rpm
リヤモーター:
130 N・m (13.3 kg・m) / 0 - 610 rpm
変速機 4速AT
5速AT(2003年 - )
CVT(ハイブリッド)
車両寸法
ホイールベース 2,715 mm
全長 4,685 - 4,710 mm
全幅 1,825 mm
全高 1,685 - 1,720 mm
車両重量 1,550 - 1,910 kg
系譜
先代 トヨタ・ハリアー (クルーガーV)
後継 トヨタ・ヴァンガード (クルーガーL)
トヨタ・RAV4に統合 (クルーガーV)
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2000年11月にクルーガーV(ヴイ)として発売された。Vは英語でVictory(勝利)の頭文字から取られている。取り扱いはトヨタビスタ店(現・ネッツ店[3]およびトヨタカローラ沖縄。2003年のマイナーチェンジに合わせてトヨタカローラ店向けのクルーガーLも販売を開始した[4]。Lは英語でLiberty(自由)の頭文字から取られている。

エンジンは直列4気筒の2.4 LまたはV6 3.0 Lに4速ATの組み合わせ。マイナーチェンジ後はV6 3.0 Lが5速ATとの組み合わせとなった。駆動方式はFFまたは4WDとなる。

乗車定員は5人だか、マイナーチェンジでハリアーにはない3列7人乗りが追加された。

なお、日本国外ではV6 3.3 Lエンジンのモデルもあり、このエンジンは光岡・オロチにも搭載された。

クルーガーVはトヨタビスタ店がネッツ店と統合した後もネッツ店で販売が継続されたが、2005年のRAV4のフルモデルチェンジに伴いクルーガーLよりも一年以上早く販売を終了した。

クルーガーハイブリッド[編集]

2代目プリウスで搭載されたシステムTHS II(TOYOTA Hybrid System II)を改良したハイパワーTHS IIを搭載。V6 3.3 Lガソリンエンジンと電気モーターで前輪を駆動、後輪はエスティマハイブリッドなどにも搭載されている四輪駆動システムE-Fourによって駆動する。月間販売目標は500台と発表された。

ハイブリッドシステム用のバッテリーは従来の物より小型化、三分割されて2列目シート下に設置される。バッテリーの小型化によりシートアレンジはハイブリッドシステムを搭載しないクルーガーと同等で、初代エスティマハイブリッドのようにバッテリーによりシートアレンジが制限される事はなくなっている。

V6 3.3 Lのガソリンエンジンを搭載しながら10・15モードで17.8 km/Lという低燃費を達成している。日本では2007年3月で販売を終了した。ちなみに、車格は異なるが、販売店にとって事実上の後継車となるヴァンガード(とベースモデルである3代目RAV4)にはハイブリッドの設定は無い。

また、乗車定員は3列7人乗りの設定のみとなる。

年表[編集]

  • 2000年平成12年)11月24日 - クルーガーV販売開始[5]。エンジンは2AZ-FE(2.4L)と1MZ-FE(3.0L)、駆動方式は2WD(FF)とトルク配分型のフルタイム4WD。取り扱いはトヨタビスタ店(現・ネッツ店)およびトヨタカローラ沖縄
  • 2002年(平成14年)
    • 1月9日 - 特別仕様車「ナビパッケージ」を発売[6]。一部改良を実施し、EMV(エレクトロマルチビジョン)を99年モデルから01年モデルに変更。
    • 12月5日 - 特別仕様車「Sリミテッド」「Sリミテッド ナビパッケージ」を発売[7]
  • 2003年(平成15年)8月28日 - マイナーチェンジを実施[8]。フロントグリル、前後ライト、前後バンパー、シート形状の変更。当時のトヨタでは異例なリアサスペンション、リアフロア形状を変更して、3列7人乗りの新設を実施。ルーフレールがサンルーフとセットオプション設定に変更。3.0Lエンジンに組み合わされるトランスミッションが4速ATから5速ATに変更される。トヨタカローラ店向けのクルーガーLも同時に販売開始[4]
  • 2004年(平成16年)2月 - 平成17年基準排出ガス50%低減 『新☆☆☆』を全車で達成(U-LEV)。
  • 2005年(平成17年)
    • 3月22日 - ハリアーハイブリッドとともにクルーガーハイブリッド販売開始[9]。海外向けであった3MZ-FE(3.3 L)ガソリンエンジンにモーターを組み合わせた物を搭載。リアタイヤはモーターで駆動するE-Fourと成っている。市販されたSUVのハイブリッドカーとしてはフォード・モーターに続き世界で2番目となる。
    • 10月31日 - RAV4のフルモデルチェンジに伴い、ネッツ店におけるクルーガーV(クルーガーハイブリッドを含む)の販売を終了。それ以降カローラ店向けのクルーガーL(クルーガーハイブリッドを含む)のみの販売となった。
    • 11月14日 - クルーガーLを一部改良[10]。「2.4S "Xパッケージ"」「2.4S FOUR "Xパッケージ"」に、対向車への眩惑を少なくする光軸調整用のオートレベリング機構を採用したディスチャージヘッドランプを設定。
  • 2006年(平成18年)6月1日 - クルーガーL、クルーガーハイブリッドを一部改良[11]。クルーガーLはゴールドメタリックを廃止しベージュメタリックを追加。ハイブリッドはライトブラウンマイカメタリックを廃止しライトオリーブマイカメタリックを追加。両側フロントタイヤ上部のフェンダー部分に「HYBRID」マークを追加。
  • 2007年 (平成19年)
    • 3月 - 生産終了[12]。在庫対応分のみの販売となる、殆どの在庫が2.4Lに成っていた為、この年式の3.0Lが存在する事を知らない人が多い。
    • 6月 - 海外向けは新型に移行したが、日本国内向けはフルモデルチェンジされることなく販売終了[13]。引き続き海外向けの2代目をトヨタ自動車九州で生産していた。日本国内での実質的な後継車はヴァンガードとなった。販売期間中の新車登録台数の累計は7万9556台[14]

グレード[編集]

クルーガーV(2003年8月マイナーチェンジ以降) / クルーガーL[編集]

S "Xパッケージ" / S FOUR "Xパッケージ"は、2.4 Lのみ。4WD車は全グレードに設定され、「2.4S」「3.0S」の後に「FOUR」がつく。

2.4S "Xパッケージ"
16インチスチールホイールが装備され、フォグランプやコンライトが装備されないベースグレード。2列シート5人乗りのみ。
2.4S / 3.0S
17インチアルミホイールが装備され、リヤスポイラーやディスチャージヘッドランプが装備されるグレード。スポーツチューンドサスペンション・ステアシフトマチックはこのグレードのみに装備される。2列シート5人乗りと3列シート7人乗りが選択可能。
2.4S "Gパッケージ" / 3.0S "Gパッケージ"
16インチアルミホイール(スーパークロームメタリック)やパワーシートが装備される最上級グレード。内装色はグレーである。3列シート7人乗りのみ。

クルーガーハイブリッド[編集]

全車E-Four(電気式4WDシステム)のみの設定。3列シート7人乗りのみの設定で、2列シート5人乗りは存在しない。バンパーやグリル、リヤコンビネーションランプ、アルミホイールなどはガソリン車とは異なる専用意匠としている。

ベースグレード
17インチアルミホイールが装備され、ディスチャージヘッドランプやフォグランプが装備されるグレード。
"Gパッケージ"
パワーシート・G-BOOK対応DVDボイスナビTV付EMV(エレクトロマルチビジョン)などが装備される上級グレード。

2代目(2007年 - 2013年)[編集]

トヨタ・ハイランダー(2代目)
XU40型
2008 Toyota Highlander Limited.jpg
ハイランダー(前期型)
2008ToyotaHighlanderRear (cropped).jpg
概要
販売期間 2007年 - 2013年
ボディ
ボディタイプ 5ドアSUV
エンジン位置 フロント
駆動方式 前輪駆動 / 四輪駆動
プラットフォーム Kプラットフォーム
パワートレイン
エンジン 1AR-FE型 2.7 L
2GR-FE型 V6 3.5 L
3MZ-FE型 V6 3.3 L(ハイブリッド)
2GR-FXE型 V6 3.5 L(ハイブリッド)
変速機 5速AT
6速AT
電気式無段変速機(ハイブリッド)
車両寸法
ホイールベース 2,789 mm
全長 4,785 mm
全幅 1,910 mm(-2010年)
1,917 mm(2011年-2013年)
全高 1,760 mm(-2010年)
1,729 mm(2011年-2013年)
車両重量 1,835 kg
その他
別名 トヨタ・クルーガー(オーストラリア)
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  • 2007年6月シカゴオートショーで2代目ハイランダー発表。(オーストラリアでは引き続きクルーガーと名乗る)
  • 2007年7月トヨタ自動車九州生産開始
  • 2007年8月発売開始。エンジンはV型6気筒3.5Lの2GR-FEが搭載され、5速ATが組み合わされる。ハイブリッドモデルも設定された。
  • 2009年6月中国にて広州汽車との合弁企業広汽豊田が現地生産し、「漢蘭達」として発売開始。
  • 2009年10月にはTMMIがアメリカでの生産も開始。
  • 2010年 フロントマスクを中心に大きくイメージを変えてマイナーチェンジされ、2011年モデルとして登場。

後期型

3代目(2013年 - 2019年)[編集]

トヨタ・ハイランダー(3代目)
XU50型
2016 Toyota Highlander LE, Front Left.jpg
ハイランダー(前期型)
2015 Toyota Kluger (GSU55R) GX wagon (2015-11-11) 02.jpg
クルーガー(前期型)
概要
販売期間 2013年 - 2019年
ボディ
ボディタイプ 5ドアSUV
エンジン位置 フロント
駆動方式 前輪駆動 / 四輪駆動
プラットフォーム Kプラットフォーム
パワートレイン
エンジン 1AR-FE型 2.7 L
2GR-FE型 V6 3.5 L
2GR-FXE型 V6 3.5 L(ハイブリッド)
2GR-FKS型 V6 3.5 L(2016年-)
8AR-FTS型 2.0 L ターボ(中国仕様)
変速機 6速AT
8速AT(2016年 - )
電気式無段変速機(ハイブリッド)
車両寸法
ホイールベース 2,789 mm
全長 4,854 mm
全幅 1,925 mm
全高 1,730 mm
車両重量 1,875 - 1,975 kg
1,995 - 2,205 kg(ハイブリッド)
その他
別名 トヨタ・クルーガー(オーストラリア)
テンプレートを表示
  • 2013年4月、ニューヨーク国際オートショーにて初公開[15]。プラットフォームは初代、2代目と同じくKプラットフォームを採用。エクステリアは大型のフロントグリルを備え、ダイナミックな印象を与える。また、先代に比べ室内を広くし、8名乗車を可能にした。発売当初のパワートレインは2.7L直列4気筒で駆動方式はFF、3.5LV型6気筒でFFまたは4WD。トランスミッションには新開発の6速ATを採用。また、先代同様ハイブリッドも設定。3.5LV型6気筒にハイブリッドシステムを組み合わせたもので、駆動方式は4WDのみとなる。
  • 2013年12月5日、米国インディアナ州の工場にて生産開始[16]。フルモデルチェンジで3代目に移行。
  • 2016年2月23日、2016年モデルが米国IIHS(道路安全保険協会)の衝突テストで最高の安全評価を獲得した[17]
  • 2016年3月14日、2017年モデルを発表。実車はニューヨーク国際オートショーにて公開された。フロントグリル、ヘッドライト、前後バンパー、テールランプなどを一新。また、USBポートを5個に増やした[18]。さらに、スポーツグレードとなる「SE」を新設定。サスペンションの専用チューニングのほか、19インチのアルミホイールを装備する[19]

後期型

中国仕様

4代目(2019年 - )[編集]

トヨタ・ハイランダー(4代目)
XU70型
2020 Toyota Highlander XLE AWD, front.jpg
フロント
2020 Toyota Highlander XLE AWD, rear.jpg
リア
概要
販売期間 2019年 -
ボディ
ボディタイプ 5ドアSUV
エンジン位置 フロント
駆動方式 前輪駆動 / 四輪駆動
プラットフォーム GA-Kプラットフォーム
パワートレイン
エンジン 2GR-FKS型 V6 3.5L
A25A-FXS型 2.5L(ハイブリッド)
モーター 5NM(ハイブリッド)
変速機 8速AT
電気式無段変速機(ハイブリッド)
車両寸法
ホイールベース 2,850 mm
全長 4,950 mm
全幅 1,930 mm
全高 1,730 mm
車両重量 1,880 - 2,018 kg
1,964 - 2,084 kg(ハイブリッド)
テンプレートを表示
  • 2019年4月ニューヨーク国際オートショーにて世界初公開[20]
  • 2019年11月、フルモデルチェンジが発表された。3.5LV6ガソリンエンジン(2GR-FKS)、2.5L直4+THSⅡ(ダイナミックフォースエンジン・A25A-FXS)を搭載。V6ガソリン車には8速オートマチックトランスミッションを組み合わせる。プラットフォームにはアバロン(北米などで販売)や、レクサスES、カムリ、RAV4などで使用されているTNGA「GA-K」を採用した。グレード構成は、L、LE、XLE、LIMITED、PLATINUM、の5グレードとなるが、ハイブリッド車にはLグレードは設定されない。また、スポーティグレードであるXSEグレードの追加も予定されている。XSEグレードでは、専用エアロバンパーやクロームロッカーモール、専用リアバンパー、専用フロントグリル、専用切削光輝アルミホイール、ピアノブラックフロントピラーガーニッシュなどに加え、レッド×ブラックの専用レザーインテリアを採用している。また、全グレードにAWDモデルが用意され、V6ガソリンエンジン車にはRAV4においても注目された「ダイナミックトルクベタリングAWD」の設定もある。
  • 2020年2月、シカゴオートショーにてXSEグレードを披露[21]
  • 2020年5月11日、欧州トヨタがハイランダーハイブリッドを導入すると発表。2021年初頭に発売予定[22]
  • トヨタ・ハイランダー ハイブリッド 中国仕様

関連項目[編集]

脚注[編集]

[脚注の使い方]
  1. ^ Toyota Reports 2006 and December Sales” (英語) (2007年8月24日). 2013年10月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年5月25日閲覧。
  2. ^ Chang, Brittany (2020年2月3日). “長く乗り続ける車ベスト15…信頼性、安全性、所有コストに優れる日本車が独占” (日本語). www.businessinsider.jp. 2020年7月31日閲覧。
  3. ^ 本車種と入れ替わるような形で、ビスタ店でのハリアーの取扱は終了し、ハリアーはトヨペット店の専売車種となった。
  4. ^ a b 沖縄県では引き続き、クルーガーVもトヨタカローラ沖縄で取り扱われていた(ビスタ店と旧ネッツトヨタ店の統合まで)。
  5. ^ “トヨタ、新型車「クルーガーV」を発売” (プレスリリース), トヨタ自動車株式会社, (2000年11月24日), https://global.toyota/jp/detail/12383934 
  6. ^ “トヨタ、クルーガーVの特別仕様車を発売” (プレスリリース), トヨタ自動車株式会社, (2002年1月9日), https://global.toyota/jp/detail/1728032 
  7. ^ “トヨタ、クルーガーVの特別仕様車を発売” (プレスリリース), トヨタ自動車株式会社, (2002年12月5日), https://global.toyota/jp/detail/1900799 
  8. ^ “トヨタ、クルーガーVをマイナーチェンジするとともにクルーガーLをトヨタカローラ店より新発売” (プレスリリース), トヨタ自動車株式会社, (2003年8月28日), https://global.toyota/jp/detail/1635080 
  9. ^ “TOYOTA、ハリアーハイブリッドならびにクルーガーハイブリッドを新発売” (プレスリリース), トヨタ自動車株式会社, (2005年3月22日), https://global.toyota/jp/newsroom/toyota/26308212.html 
  10. ^ “TOYOTA、クルーガーLを一部改良” (プレスリリース), トヨタ自動車株式会社, (2005年11月29日), https://global.toyota/jp/detail/1346648 
  11. ^ “TOYOTA、クルーガーL、クルーガーハイブリッドを一部改良” (プレスリリース), トヨタ自動車株式会社, (2006年6月1日), https://global.toyota/jp/detail/1436884 
  12. ^ クルーガー(トヨタ)のカタログ”. リクルート株式会社 (2020年1月12日). 2020年1月12日閲覧。
  13. ^ デアゴスティーニジャパン 週刊日本の名車第63号15ページより。
  14. ^ デアゴスティーニジャパン週刊日本の名車第63号15ページより。
  15. ^ 【ニューヨークモーターショー13】トヨタ ハイランダー 新型発表…居住性を改善した中型SUVの基幹モデル”. response. (2013年4月5日). 2020年5月26日閲覧。
  16. ^ トヨタ、新型 ハイランダー 生産開始…米インディアナ工場”. response. (2013年12月9日). 2020年5月26日閲覧。
  17. ^ 【IIHS衝突安全】トヨタ ハイランダー の2016年型、トップセーフティピック+に”. response. (2016年2月29日). 2020年5月26日閲覧。
  18. ^ 【ニューヨークモーターショー16】トヨタの中型SUV、ハイランダー に2017年型…表情一新”. response. (2016年3月17日). 2020年5月26日閲覧。
  19. ^ 【ニューヨークモーターショー16】トヨタ ハイランダー に2017年型…スポーティな「SE」初設定”. response. (2016年4月6日). 2020年5月26日閲覧。
  20. ^ “TOYOTA、新型ハイランダーをニューヨーク国際オートショーで世界初披露” (プレスリリース), トヨタ自動車株式会社, (2019年4月17日), https://global.toyota/jp/newsroom/toyota/27772621.html?_ga=2.95615642.743504149.1590396987-627064261.1589875687 2020年5月25日閲覧。 
  21. ^ 2021 Toyota Highlander XSE makes soccer runs sportier” (英語). MOTORAUTHORITY (2020年2月6日). 2020年5月25日閲覧。
  22. ^ 日本導入もある!? 欧州導入が決定した3列シートのハイブリッドSUV トヨタ「ハイランダー」とは”. VAGUE (2020年5月13日). 2020年5月25日閲覧。
  23. ^ トヨタ「クルーガーV」 浮世絵の中を走るCM曲?”. CDジャーナル. 株式会社シーディージャーナル (2001年7月30日). 2019年10月24日閲覧。

外部リンク[編集]