トヨタ・ハイラックス

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トヨタ・ハイラックス (Hilux) は、トヨタ自動車が生産販売するピックアップトラック型の自動車。車名の由来は「High」と「Luxury」を合成した造語で[1]、乗用車なみの豪華さを持ったピックアップトラックを目指したという意味であり、動物のハイラックスとは関係が無い。

概要[編集]

日本のメーカーが日本向けに生産販売したピックアップトラックとしては、6代目が最後の車種となった。ハイラックスサーフの土台にもなった。7代目からは世界戦略車「IMVシリーズ」のピックアップトラック車種にハイラックスの車名を引き継ぎ、タイアルゼンチン南アフリカを生産拠点として、世界の新興国市場に向けて販売されている。過去には「フォルクスワーゲン・タロ」として相手先ブランドで供給していた。

日本では馴染みは少ないが、世界ではカローラの次に最も売れているトヨタ車であり[2]、2017年には13年ぶりに日本に復活した。

歴史[編集]

初代10系(1968年-1972年)[編集]

初代ハイラックス 1500ロング
(RN15)
  • 1968年3月登場。ブリスカのモデルチェンジに際し、名称をハイラックスに変更。ブリスカ同様、企画はトヨタ、設計は日野主導で行われ、組み立ては日野自動車羽村工場が担当した。エンジンは1.5Lの2R型。グレードはデラックスとスタンダードの2種類。北米ではトヨタ・トラックとして発売された。
  • 1969年4月 荷台長2250㎜に延長されたロングボディを追加。
  • 1970年7月 アルミバンと保冷車を追加。
  • 1971年2月 エンジンを1.6Lの12Rに変更。


2代目20系(1972年-1978年)[編集]

2代目ハイラックス
(消防指揮車)
  • 1972年5月登場。リアコンビネーションランプを横型から縦型のコーナーランプに変更。エンジンは従来の12Rに加え2.0Lの18R型を搭載した「ハイウェイ」も設定された。「ハイウェイ」にはハイラックス初のフロアAT車を選択できた。
  • 1975年10月 マイナーチェンジでフロントグリルが変更される。「ハイウェイ」は廃止されハイラックスのAT車も1983年のフルモデルチェンジまで一旦中止された。


3代目30/40系(1978年-1983年[3][編集]

3代目ハイラックス1600
シングルキャブ ロング ( RN35 )
3代目ハイラックス2000 4WD
写真は北米向けのSR5( RN36 )
  • 1978年(昭和53年)9月 発売開始。スタウト110系がこのキャビンを流用した。エンジンは従来どおり1.6Lの12R型。ヘッドランプ規格型の丸形4灯式から規格型の丸形2灯式に変更された。
  • 1979年(昭和54年)12月 初のディーゼルエンジン車設定。ディーゼルエンジンはそもそも乗用車用に開発されたSOHC・2.2 Lの「L型」だったが、生産コストが低いこと(だけ)が取り柄のこのエンジンは、噴射ポンプは分配式、カムシャフトと噴射ポンプをゴム製コグドベルト駆動とするなど、トラック用としてはいささか華奢で、連続高負荷運転ではメカニズム全体の剛性不足故に、シリンダーヘッドシリンダーブロックの変形が大きくなることも発覚し、後に市場での評判を下げる結果となる。また、ハイラックス初の4WDモデルが標準ボディに追加された。エンジンは負荷を考慮しSOHC・2.0 L ガソリンの「18R-J型」が搭載された。
  • 1981年(昭和56年)10月 マイナーチェンジで規格型角形2灯式ヘッドランプに変更。ダブルキャブと4WDディーゼルを追加。
  • 1983年(昭和58年)11月 廉価版のみへ車種整理され「ポピュラーシリーズ」として1988年(昭和63年)9月まで継続。


4代目50/60/70系(1983年-1988年)[編集]

4代目ハイラックス
  • 1983年(昭和58年)11月登場。ガソリンエンジンがR型からY型系列に、ディーゼルエンジンは2.4 Lの2L型に変更された。
ディーゼル車に2人乗りのフロア4速AT車が追加され、フロアAT車設定は2代目のハイウェイ以来となった。


5代目80/90/100/110系(1988年-1997年)[編集]

5代目ハイラックス
日本向けシングルキャブ (YN80)
5代目ハイラックス4WD
北米向けエクストラキャブ
  • 1988年9月発表。130系サーフは1989年5月発表。エンジンは直列4気筒2000ガソリンの3Y、2800ディーゼルの3Lが設定のほか、北米向けなどは、直列4気筒2400 22R-E、V型6気筒3000の3VZ-Eが設定された。2WDと4WDでフェンダーの形状が異なり、左右フロントコーナーにあるコーナーランプ(ターンシグナルランプを含むランプ)は2WDフェンダーが下広がりの台形、4WDフェンダーが上広がりの台形の形状となる。
  • 1989年から1996年まで、トヨタ社とフォルクスワーゲン社との提携の一環として、ハイラックスがフォルクスワーゲンハノーファー工場で生産された。半数はトヨタ・ハイラックスとして欧州トヨタから販売され、のこり半数はフォルクスワーゲン社から、VW タロー(太郎)という車名で販売された。タローには現地製のほかに、日野自動車羽村工場製のOEM車も存在した。
  • 1991年8月マイナーチェンジ。フロントデザインが一部変更され、新CIエンブレムを採用。4WDにはフロントダブルウィッシュボーンサスペンションが採用され、乗り心地と操縦安定性が向上した。
  • 1993年、北米向けにハイラックスのコンポーネンツを使った、より大型のT100が登場。日野・羽村工場での生産は、ハイラックスとの混流となった。ビッグスリーを刺激しないよう、フルサイズとすることを避けたT100は、その後、タンドラに道を譲り消滅する。
  • 1994年マイナーチェンジ。フロントグリルのデザインが変更され、4WDダブルキャブSSR-Xにはワイドボディが追加される。
  • 1995年北米向けハイラックスがタコマとして独立した車種となる。
  • 1996年同車のダブルキャブ仕様をベースにトヨダ・AA型乗用車をモチーフとしたトヨタ・クラシックが限定発売された。


6代目 140/150/160/170系(1997年-2004年)[編集]

6代目ハイラックス 前期型
シングルキャブ (RZN147)
6代目ハイラックス 後期型
スポーツピックアップ
ダブルキャブワイド4WD(RZN169H)
  • 1997年9月登場。パーソナルユース仕様には「スポーツピックアップ」と名づけられた。この世代からハイラックスサーフ(200系)はタコマベースに改められた。エンジンは直列4気筒SOHC2000ガソリン(1RZ-E)、直列4気筒SOHC2400ディーゼルターボ(2L-TE)、直列4気筒DOHC2700ガソリン(3RZ-FE)、直列4気筒SOHC3000ディーゼル(5L)が設定された。グレードは2WDダブルキャブ、2WDエクストラキャブ、4WDダブルキャブ(ワイドボディの設定あり)、4WDエクストラキャブが設定された。当時の若者文化でのピックアップ改造ブームを反映して、ピックアップには珍しくテレビCMも放映され、TRDによるカスタマイズバージョンも用意された。
  • 2001年マイナーチェンジ。スポーツピックアップはヘッドランプ規格型から異型とし、フロントグリルとエンジンフードをボリュームを増した造形にフェイスリフト変更される。
  • 2004年秋に日本国内での販売を一旦終了した。
  • タイ仕様車には「タイガー」のサブネームが付加されて販売されていた。
  • 同車をベースにかつて発売された「クラシック」のトラック版といえるTCピックアップが発売されており、こちらは台数限定はされておらずトヨタテクノクラフトの特装車扱いだった。
  • 日本中央競馬会 (JRA)では6代目ハイラックスのフェンダーミラー仕様がスターター車として採用されている。(東京競馬場では日野・デュトロとの併用)


7代目 (2004年-2015年)[編集]

ハイラックス ヴィーゴ
エクストラキャブ 4X2 2.5E
ハイラックス
ダブルキャブ 4X4 3.0 D-4D
2012年型ハイラックス
2.5 TD クルーキャブ

トヨタIMVプロジェクトフレーム構造をベースとした単一プラットフォームを共有する世界戦略車「IMVシリーズ」としてピックアップトラック、SUV、ミニバンが設定され、このピックアップトラック車種がハイラックス7代目を継承した。「IMVシリーズ」はパワーと低価格が重視される地域向けに、トラックを乗用としても使用する購買層に対し、従来のトラックに比べ乗用車風の高級感を持たせるつくりとし、さらにトヨタの安定した品質を提供することで販売増を狙うという、新興国向け世界戦略車として生み出されている。世界中の多くの国で販売されるが、日本やタコマが販売される北米には導入されない。

7代目のタイ仕様車には「ヴィーゴ」 (Vigo) のサブネームが与えられた。また、南太平洋地域では「ハイラックスIMV」の車名で販売されている[4]

生産はまずタイで開始された。日野自動車羽村工場のラインが一部移管され2004年8月から行われた。羽村工場でも2005年6月末まで生産されていたが、IMVは日本国外以外の世界的規模でトヨタ生産方式を実現することが求められるプロジェクトであり、最終的にタイに完全に移管された。

一国生産のリスクを避けるためにタイ以外でも順次生産開始され、アルゼンチン(2005年2月)、南アフリカ(2005年4月)の3ヶ国がIMVシリーズピックアップ車の主要な輸出拠点となっている。この3拠点から世界の新興諸国に向け輸出されるほか、マレーシアパキスタンベネズエラなどでは自国向けにCKD生産されている。

エンジンは直列4気筒DOHC2.7Lガソリンの2TR-FE、V型6気筒のDOHC4.0Lガソリンの1GR-FE、直列4気筒DOHCディーゼルは3.0Lの1KD-FTV、2.5Lの2KD-FTVが設定されている。

日本の代表的なキャンピングカービルダーであるバンテック社はHILUX VIGOをベース車としたテラ (Terra) を2006年から販売している。トヨタタイ工場から仕入れたHILUX VIGOをバンテック社タイ工場で架装。ベース車としてのHILUX VIGOは並行輸入扱いとなっている。

2011年7月1日、大幅なフェイスリフトを受けた新型ハイラックスがメルボルンモーターショーに出展され [5]、13日にタイで新型フォーチュナーとともに正式に発表・発売開始された[6]。欧州向けは10月にイギリスで発売が開始される[7]


8代目 (2015年-)[編集]

トヨタ・ハイラックス(8代目)
GUN125型[8]
8代目ハイラックス(豪州仕様)
2015 Toyota HiLux (GUN136R) SR5 4-door utility (2015-10-18).jpg
日本仕様 Z 4WD
Toyota hilux 2017 japan.jpg
Toyota hilux 2017 japan rear.jpg
製造国 タイ王国の旗 タイ
販売期間 2015年5月 -
乗車定員 2-5人
ボディタイプ 2ドア/4ドア ピックアップトラック
エンジン 2GD-FTV型 2.4L 直4 ディーゼル
1GD-FTV型 2.8L 直4 ディーゼル
2TR-FE型 直4 2.7L ガソリン
1GR-FE型 4.0L V6 ガソリン
駆動方式 FR / 4WD
変速機 5速MT
6速MT
6速AT
全長 5,335mm
全幅 1,855mm
全高 1,820mm
ホイールベース 3,085mm
-自動車のスペック表-

2015年5月21日タイ王国バンコクおよびオーストラリアで発表し、同日タイ国内で発売を開始した。オーストラリアでは10月から発売開始となる[9][10]。8代目のタイ仕様車には「レボ」(Revo) のサブネームが付加されている。なお、タイでは先代のヴィーゴも並行して継続販売される。

「道が人を鍛える。人がクルマをつくる」という考えのもと、開発チームが世界中の様々な道を走り、使用環境を実際に体験して開発された。フレームサイドレールの断面を拡大した新開発のフレームが採用され、安全性と耐久性を大幅に向上させた。後軸のサスペンョンはリーフスプリングであるが、前軸にはダブルウィッシュボーンを採用。サスペンションの仕様は、スタンダード(標準)仕様、高積載に対応するヘビーデューティー仕様、積載性を保ちつつ乗用車並みの乗り心地を実現したコンフォート仕様の3種類が設定される。

エンジンはディーゼルが新開発のGDエンジンファミリー(2.4L、2.8L)となる。ガソリンは従来の2TR-FE型 直4 2.7Lと1GR-FE型 4.0L V6 ガソリン(オセアニア向け)が引き続き採用される。また、オートマチックトランスミッションは新開発の6速ATが採用されている。

キャビンは5人乗りのダブルキャブ、2人乗りのシングルキャブ、シングルを若干延長して荷物置き場を設けたエクストラキャブの3つが組み合わされる。また、8代目ではLEDヘッドランプや本革シート、防犯対策として要望の大きいオートドアロックなど最新の装備が数多く盛り込まれ、エクステリアにおいても大幅な質的向上を果たしている。

ラインナップ(タイ仕様)[編集]

  • スタンダードキャブ(最廉価グレード。フロントバンパー無塗装)
  • エクストラキャブ2WD/4WD
  • ダブルキャブ2WD/4WD
  • プリランナー

日本仕様[編集]

2017年(平成29年)9月12日に日本で発表、同年10月16日より販売を開始する。国内市場での販売は13年ぶりとなる。また初めて日本に逆輸入されるトヨタの量産車となった[11] [12]

7代目でIMVとなって以降、日本の小型自動車枠内に収まる寸法の車型は無くなっており、全車が1ナンバー登録となる。 タイから輸入される車型は5人乗りのダブルキャブ(4ドア)の4WDのみで、グレードは先進運転支援システムを装備する「Z」と廉価版の「X」が用意される。

エンジンは全車が2.4 Lコモンレールディーゼルの2GD-FTV型で、尿素SCRシステムの装備でポスト新長期規制をクリア、同時に「平成21年基準排出ガス10%低減レベル(低排出ガス車)」の認定を取得、「平成27年度燃費基準+15%」を達成している[13]


派生車種[編集]

自動車番組『トップ・ギア』における扱いと本車の耐久性[編集]

水陸両用に改造された「Toybota」。

BBCの自動車番組トップ・ギアで、ハイラックスの耐久実験が行われたことがある。この企画は放送時点の13年前に生産された4代目ハイラックスのイギリス向け仕様車両を中古で購入し、初めに階段を下らせ木に衝突させた後、海中に車体を5時間沈め、解体用の鉄球で衝撃を与え、小屋に体当たりさせ、高層建築物の屋上にハイラックスを置き爆破解体工事を行うなど、かなり手荒な方法で破壊が試みられたが、車は基本的な工具のみで修理をしただけで、自走してスタジオに到着した[14][15]

このハイラックスは、司会のジェレミー・クラークソンの提案で、以後収録スタジオに展示されることとなった。またSeries08 Episode3の別な企画では水陸両用車「Toybota」のベースに使用。また、7代目ハイラックスをベースにした改造車で北磁極に到達した。

さらに、このチャレンジで使用された撮影クルー用の車両が、ジェームズ・メイエイヤフィヤトラヨークトル氷河の火山に接近するチャレンジにも使用された。この時は、飛んでくる高熱の噴石から車体を守るため、ルーフ上にトタン板を載せ、タイヤの冷却装置を追加されている。

これは、エイヤフィヤトラヨークトルの噴火を起こす前のロケで、番組中でも噴火によりヨーロッパの航空網に多大な影響を及ぼしたことが触れられている。これはSeries15 Episode1で放送された。また、この時の写真はトヨタ自動車のプレゼンテーション資料にも使われている[16]

以上のように耐久力や汎用性について評価は高いが、ジェレミーは自身の自動車コラム記事「Jeremy's Review」において、近年のハイラックスやランドクルーザーが開発および製造費用の削減や過剰な電子装備によって、耐久力に疑問符が付いていることを指摘している。他にも、北極撮影のため車体改造を担当した現地業者の話として、かつてはほぼ無改造で極地の走行ができたが、現行モデルでは多数の補強が必要になっているという[17]

戦争とハイラックス[編集]

上記トップ・ギアの「悪ふざけ」というには過酷なテストが示すように、ハイラックスは高い耐久力を誇るワールドカーである。しかしその耐久性ゆえ、あくまで民生品として販売されたハイラックスやランドクルーザーが、中東・アフリカで武装勢力のテクニカルによって戦力にされてしまっている。この状態は初代ハイラックスが登場した頃から続いているため、部品の流通ルートが確立している上整備ノウハウも蓄積されており、トヨタ車が武装勢力に愛用されるという事態は当面続くと見られる[18]

  • 「トヨタ戦争」(チャド内戦)
  • ISIL」のハイラックスとランクル
    • 2015年にイスラム過激派組織「ISIS」(いわゆる「イスラミック・ステート」)が公開した宣伝ビデオに登場する自動車が、比較的年式の新しいトヨタ自動車の「ハイラックス」と「ランドクルーザー」であったことから、アメリカ合衆国連邦政府テロ対策局は米国トヨタに対し、自動車の入手経路等の説明を求めた[19]。しかし実際にはアメリカ国務省がシリア自由軍への救援物資のリストにトヨタ車が含まれていたことが分かっており、これが横流し・略奪されてISの手に渡っていたことが判明した[20]。またトルコ・ヨルダン・イラクなどからも調達できるルートが存在しているとされる。同様のことは以前からあり、アフガニスタン紛争でもカナダ政府が中東支援のために提供したハイラックスがタリバン・ゲリラに渡っていたことがある[21]

モータースポーツ[編集]

2017年ナッサー・アル=アティヤがドライブするハイラックス

2012年から南アフリカトヨタ(TSAM)がラリーレイド用のハイラックスを開発し、ベルギーのオーバードライブ・レーシングのオペレーションでダカール・ラリーに参戦している。チーム名はTOYOTA GAZOO Racing SA[22]。エンジンはレクサス・RC Fの5リッターV8自然吸気である2UR-GSEを搭載し[23]ミシュランタイヤを履く。2012年と2015年に総合3位、2016年に総合2位の成績を収めた。2017年のダカールにはディフェンディングチャンピオンのプジョー・3008DKRに倣ってミッドシップ後輪駆動となるハイラックスEVOを開発したが、本番直前で従来の四輪駆動の車両に戻している[24]

ダカールに並行してクロスカントリー・ラリー・ワールドカップにも参戦、こちらはナッサー・アル=アティヤのドライブで2016年と2017年にダブルタイトルを獲得している[25][26]。またアジアクロスカントリーラリーではディーゼルエンジンを搭載するタイ製ハイラックスREVOが多数参戦している[27]

この他タイのTOYOTA GAZOO Racingは、ハイラックスREVOによるワンメイクのサーキットレースも開催している[28]

脚注[編集]

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  1. ^ ハイラックスの車名の由来は何ですか?
  2. ^ 日本では絶版車もランクイン!! トヨタ 世界で売れてる車 ベスト10
  3. ^ 廉価版は1988年まで。
  4. ^ Toyota South Pacific公式サイト
  5. ^ Toyota previews Melbourne Motor Show vehicles”. CarAdvice (2011年6月27日). 2011年7月18日閲覧。
  6. ^ Toyota lifting capacity by 40%”. バンコック・ポスト (2011年7月14日). 2011年7月18日閲覧。
  7. ^ Toyota previews Melbourne Motor Show vehicles”. CarAdvice (2011年7月15日). 2011年7月18日閲覧。
  8. ^ 日本仕様車の車両型式
  9. ^ TOYOTA、ピックアップトラック ハイラックスをフルモデルチェンジ”. トヨタ自動車 (2015年5月21日). 2015年6月20日閲覧。
  10. ^ Next-Generation Hilux redefines toughness”. トヨタ自動車オーストラリア (2015年5月22日). 2015年6月20日閲覧。
  11. ^ タイから「ハイラックス」を日本に輸出 トヨタ初の「逆輸入車」
  12. ^ TOYOTA、ハイラックスを13年ぶりに日本市場へ導入”. トヨタ自動車 (2017年9月12日). 2017年9月12日閲覧。
  13. ^ ハイラックス 環境仕様 (PDF)”. トヨタ自動車 (2017年9月12日). 2017年9月12日閲覧。
  14. ^ トヨタ・ハイラックスの頑丈さがこれでもかというくらい理解できる動画
  15. ^ Top Gear: Killing a Toyota Part 1 - YouTube
  16. ^ 「IMVの使われ方」の写真を参照。谷川 潔 (2012年4月6日). “トヨタ、地産地消を目指すIMVの生産累計500万台を達成”. Car Watch. http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20120406_524476.html 2017年5月14日閲覧。 
  17. ^ トヨタ・ランドクルーザーV8 試乗レポート By Jeremy Clarkson
  18. ^ a b ラビ・ソマイヤ (2010年10月19日). “世界の武装ゲリラがトヨタを愛する理由 - 恐怖支配の理想的な装置” (日本語). ニューズウィーク. http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2010/11/post-1817_3.php 2016年3月25日閲覧。 
  19. ^ Victor Reklaitis (2015年10月9日). “ISはなぜトヨタ車を愛用するのか-米が説明要求” (日本語). ウォール・ストリート・ジャーナル. http://jp.wsj.com/articles/SB11828848094781684513604581280681440845092 2016年3月25日閲覧。 
  20. ^ ISがトヨタ車の入手経路(最新情報
  21. ^ 世界の武装ゲリラがトヨタを愛する理由
  22. ^ ハイラックスで頂点を目指した3人のドライバー ダカールラリー2017同行取材で観た!(その4)
  23. ^ [1]
  24. ^ [2]
  25. ^ AL-ATTIYAH WINS POLAND BAJA
  26. ^ Al-Attiyah powers to fourth world cross-country title
  27. ^ [3]
  28. ^ HILUX REVO ONE MAKE RACE

関連項目[編集]

関連リンク[編集]