おはよう!こどもショー

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おはよう! こどもショー』は、1965年11月8日から1980年9月28日まで、日本テレビ系列で毎週月曜日から日曜日の早朝(7時~8時頃)に放映されていた子供向け番組。平日は1979年3月2日を以って終了。土日版は一部ネット局で1980年9月まで継続した。

目次

[編集] 番組概要

[編集] 放送時間

いずれも日本時間。(参考文書は日本放送出版協会「放送学研究」より)。

期間 平日 土曜 日曜
1965年11月~ 07:15-08:15 -
1969年04月~ 07:15-08:30
1969年10月~ 07:15-08:00
1970年10月~ 07:15-07:55
1971年04月~ 07:15-08:00
1972年01月~ 07:25-08:15
1974年04月~ 07:00-07:45 07:00-07:45
1977年04月~ 07:45-08:25
1978年04月~ 07:30-08:30
1979年03月~ - 07:00-07:45

[編集] 平日

  • 1965年11月~1969年3月 7:15~8:15
  • 1969年4月~9月 7:15~8:30(ニュース枠廃止で延長)
  • 1969年10月~1971年12月 7:15~8:00(『木馬座アワー』→『チビラくん』などのため短縮)
  • 1972年1月~1974年3月 7:25~8:15(『NNNモーニング7』設置で枠移動)
  • 1974年4月~1977年3月 7:00~7:45
  • 1977年4月~1978年3月 7:45~8:25(『NNNおはよう!ニュースワイド』設置、『カリキュラマシーン』移動のため)
  • 1978年4月~1979年3月 7:30~8:30(『カリキュラ』を合併。)

次番組は7:00~8:30の『ズームイン!!朝!

[編集] 土曜日

1965年10月から1979年3月までは、平日と同じ。

  • 1979年3月~1980年9月 7:00~7:45(「おはよう!のどじまん」を放送。)

次番組は『おはよう!サタデーOMOTAME情報局

[編集] 日曜日

  • 1970年10月~1971年3月 7:15~7:55
  • 1971年4月~1974年3月 7:15~8:00(ミニ番組『あなたも体操を』の廃止で延長)
  • 1974年4月~1980年9月 7:00~7:45(1978年4月以後は「小学生野球大会」を放送。)

次番組は『おはよう!サンデー

[編集] 出演者

[編集] 1960年代~1970年代初期

[編集] 1970年代中期以降

[編集] 最晩年(1979年頃)

[編集] アニメ・特撮

いわゆるコーナードラマだった。

特撮
アニメ(洋物カートゥーン)
アニメ(日本製)
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[編集] コーナー紹介

初期

  • はらはらマシーンゲーム
    子供達が2チームに分かれて行うゲーム。
    1人が、一定時間が立つと風船が割れる「はらはらマシーン」(前期は逆U字型。後期は一直線)の前に座り、他の人が風船が割れない様にしながら、玩具のタワーを組み立てる。より高く組み立てた方が勝ち(なおゲーム中に風船が割れたら、割れた分だけタワーのパーツを減らす)。
    これは、かつてNHKで放送された『危険信号』や、フジテレビで放送された『赤かて!白かて!』と同形式のゲーム。後に『どちら様も!!笑ってヨロシク』(NTV)や『クイズ!ヘキサゴンII』(フジテレビ)でも、同形式のクイズをやった事が有る。
  • どきどきばんばんゲーム大会
    子供達が「どきどきチーム」と「ばんばんチーム」の2チームに分かれ、様々なゲームを行う(『底ぬけ脱線ゲーム』と同形式)。
  • 人形劇「それいけトッピー」
    脚本:瀬川拓男、人形:太郎座、音楽:小谷肇、声の出演 - トッピー:若山弦蔵、ノロ:愛川欽也、ガマ親分:加藤精三、ドラ:大山のぶ代、ドブ:月まち子

1974年頃

  • オープニングトーク
  • 特撮・アニメ
  • 日替わりコーナー
  • 体操のコーナー

1976年頃

  • こどものどじまん
    後述の「トンカチうたじまん」をリニューアル。月~金ではその日のチャンピオンを決め、日曜日の「チャンピオン大会」でその週のチャンピオンを決めた。決め役は、「シーシー」という着ぐるみの犬(出演:辻シゲル)が担当した。また月~金のラストでは、司会者が子供達と一緒に「2部に向かってゴーッ!!」と叫んで、コーナー転換をした。
  • 人形劇「ドンケン」
    犬の警察官・ドンケン(声:雨森雅司)と小悪党・ヘンゲ(声:肝付兼太)が繰り出すドタバタ劇。
    ヘンゲは色々変身して、ドンケンの邪魔をする。その度にドンケンは、「逮捕!逮捕!」と叫びながら追いかけるが、どじな性格のため、なかなか捕まえられない、というのが毎回のパターン。
  • つボイノリオの「ミニミニわいどジャーナル」
    当初は週交代で小川哲哉も出ていた。
  • JJSの親子ゲームコーナー

1978年頃(最晩年)

  • おはよう!のどじまん
    「こどものどじまん」をリニューアル。フォーマットは同じだが、歌が終わった後、5人の子供審査員が点数を出し、全員が終わったら、日替わりのゲスト審査員の点数を加えてチャンピオンを決める方式になった。
    このコーナーでは、ロバくんが着ぐるみで再登場した(声は変わった)。
  • つボイノリオのミニワイドジャーナル・歌のコーナー
  • こりゃなんだ?
    熊倉一雄松金よね子森川正太が原始人に扮し、現代の物(タワシや温度計など)を調べるコント。
  • もしも…
    「もしも○○だったら」を見せるコント。
  • なにがあったか○月○日
  • 太川陽介香坂みゆきによる「陽介・みゆきのドレミファそらゆけ!」
  • カリキュラマシーン(番組統合による)
    直前にゴリラの一郎が現れる。新聞休刊日は読売新聞ニュース放送のため休止だった。
  • 歌のコーナー
    いわゆる番組のオリジナルソングのコーナー。NHKみんなのうた』やフジテレビひらけ!ポンキッキ』の影響からか、この頃からフィルムやアニメに合わせて歌が出る様になる。
    リトル・ピンクの「ピンクのいちご」、「わたしはタバサ」など。また、王貞治へのオマージュソングである「BIG1」(歌・坂上忍)や、「後楽園のモグラ」など、読売ジャイアンツ関連の曲も多かった。
    末期になると、山本雄二の「キリンさん」や、ポップコーンの「ブルーロマンス薬局(ファーマシー)」といった、オリジナルでない曲も出る様になった。
  • けでんと17号
    大場久美子をおねえさんとして、子供たちが「けでんと17号」という乗り物に乗り、途中でいろいろな体験をしていくコーナー。8:00前後~番組エンディングまで。時折、大場が自分の持ち歌(「エトセトラ」「フルーツ詩集」)を歌った。コーナー名の「けでんと」は「飛んでけ」の逆さ読み、17号は開始時の大場の年齢から。
日曜版(1970年~1978年10月?)
  • コンちゃんのトンカチうたじまん→おはよう!のどじまん各曜日チャンピオン大会
土日版(1976年10月?~1980年9月)
  • 土曜日=のどじまん飛び入り大会(平日放送終了後の1979年3月よりのどじまんは土曜のみとなり、毎月最終土曜にはチャンピオン大会が行われた)
  • 日曜日=番組で結成した少年野球チーム「モーニングス」が全国の少年野球チームと対戦した。
実況:志生野温夫(元日本テレビアナウンサー) 解説:須藤豊(当時日本テレビ野球解説者)

[編集] 番組で紹介した歌

  • おはよう!こどもショーのテーマ(作詞:松本重美、作曲:宇野誠一郎、歌:楠トシエ、石川進、愛川欽也、ひばり児童合唱団
    楠・石川時代のOPテーマ。
  • びんちゃんのうた(楠トシエ)
  • きゅーぴーちゃんのうた(石川進)
  • ろばくんのうた(楠トシエ、石川進、愛川欽也)
  • ガマのうた(作詞:山崎璋、作曲:小谷肇、歌:加藤精三)
  • おーい!たいそうだよ(作詞:NTV、作曲:山本直純、歌:楠トシエ、ひばり児童合唱団)
    番組初の体操。4番では「冬」にちなんで、視聴者から送られて来た紙吹雪を降らせていた。
    同局放送の『新・オバケのQ太郎』でも流れた事がある。
  • はねたりとんだり(作詞:サトウハチロー、作曲:小川寛興、歌:ペギー葉山友竹正則
  • トンカチうたじまんのうた(大村崑)
    「こどものどじまん」でも、一部歌詞変更&カットして流用。
  • へんしんたいそう(比呂公一
    変身ブームに便乗して作られた体操。
  • わたしはみどり(海老名美どり)
    みどり」のアクロスティックソング。
  • 春はいいな(海老名美どり)
  • ニャンダのうた(海野かつを)
  • きんきらたいそう(水木一郎
  • のってるのってる(関谷ますみ)
    2部構成(1部は「のどじまん」)になった時の、第2部のOPテーマ。
  • パイの歌(JJS)
  • グヤグヤの歌(森川正太)
    昔話の時代での、とある山奥の村を舞台にした、色々な動物の鳴き声の歌。森川は作詞&作曲も担当。
  • あいつの机(ささきいさお
    転校していった「あいつ(親友)」を思う少年の歌。
    映像ではラスト、美少女転入生が「あいつ」の机に座り、少年はうれしくも不満になるというオチ。
  • 巨人の好きな子この指とまれ
  • 2001年生まれのフランケンシュタイン(常田富士男
  • オリバー君のロックンロール(池田鴻
  • しょんべん小僧(小坂忠
    食事時にも拘らず、急所を唄った歌。
  • おはようこんにちはさようなら(石川進)
    3つの言葉を、日本語中国語フランス語英語で言う。
  • ニョキニョキ節(石川進)
    鉛筆・アンテナ・ビルが伸びる。
  • ぼくの綿菓子旅行(石川進)
    映像(アニメーション)には、関谷ますみとサンダー杉山がアニメになって登場。
  • ガオーはキングコングの合言葉(子門真人
    1976年公開の映画『キングコング』のイメージソング。
    映像では、1976年版の映画のワンシーンが映し出されていた。
  • らっぱっぱ(JJS)
  • またですか?(JJS)
    マンネリ料理に嫌気がさす少年の気持ち。
  • 後楽園のモグラ(ADO)
    後楽園球場人工芝になり、地下に住んでたモグラが引っ越そうとする。
  • あの子(桜井たえこ)
    乱暴な少年を好きになった、少女の気持ち。
  • ボールズ・ボールズ(モーニングス)
  • ばびぶべぼくちゃん(子門真人)
    “はひふへほ”を中心に濁音半濁音の事を唄う。映像には子門本人も登場。
  • だるまさんがころんだ(斉藤こず恵斉藤ゆかり
    百まで数える“いんちきな数え方”を伝授する歌。後年『みんなのうた』でも流された(その際の歌は、こず恵単独による)。
  • ピンクのいちご(リトルピンク)
  • わたしはタバサ(リトルピンク)
    双子の姉妹・リトルピンクは、文字通りピンク・レディーのフォロワーとして売り出された。『わたしはタバサ』は『カルメン'77』の影響が強い。
  • キリンさん(山本雄二)
    作曲は堀内孝雄
  • BIG1(坂上忍
  • ブルーロマンス薬局(ポップコーン
  • かぐや姫は宇宙人(子門真人)
  • おべんとうばこのうた(こおろぎ'73)
  • ほか


[編集] 放映ネット局

※系列は当時の系列。

放送対象地域 放送局 系列 備考
関東広域圏 日本テレビ 日本テレビ系列 制作局
北海道 札幌テレビ 1972年3月まではフジテレビ系とのクロスネット局
青森県 青森放送 日本テレビ系列
テレビ朝日系列
1970年に一旦打ち切ったが、1977年4月再開
1975年3月までは日本テレビ単独加盟局[4]
岩手県 テレビ岩手 日本テレビ系列 1969年12月開局から
1980年3月まではテレビ朝日系とのクロスネット局
宮城県 仙台放送 フジテレビ系列
日本テレビ系列
1970年9月まで
ミヤギテレビ 日本テレビ系列 1970年10月開局から
1975年9月まではテレビ朝日系とのクロスネット局
秋田県 秋田放送 1970年打ち切り[5]
山形県 山形放送 日本テレビ系列
テレビ朝日系列
1968年3月に打ち切られたが、1971年4月再開[6]
1980年3月までは日本テレビ単独加盟局
福島県 福島テレビ 日本テレビ系列
TBS系列
1971年9月まで
1971年5月までは日本テレビ単独加盟局
福島中央テレビ 日本テレビ系列
テレビ朝日系列
1971年10月の福島テレビとのネット交換から
山梨県 山梨放送 日本テレビ系列 1970年4月から
新潟県 新潟総合テレビ フジテレビ系列
日本テレビ系列
テレビ朝日系列
1969年7月から1977年3月まで
富山県 北日本放送 日本テレビ系列 1971年4月から1977年9月まで[7]
福井県 福井放送 1971年4月から
静岡県 静岡第一テレビ 1979年7月開局から、週末のみ放送
中京広域圏 名古屋放送 日本テレビ系列
テレビ朝日系列
1973年3月まで
中京テレビ 日本テレビ系列 1973年4月から
変則ネット解消に伴う移行
近畿広域圏 よみうりテレビ
鳥取県
島根県
日本海テレビ 日本テレビ系列
テレビ朝日系列
1972年9月の電波相互乗り入れから
広島県 広島テレビ 日本テレビ系列 1969年4月から
1975年9月まではフジテレビ系とのクロスネット局
山口県 山口放送 日本テレビ系列
テレビ朝日系列
1970年4月から
1978年9月までは日本テレビ単独加盟局
香川県 西日本放送 日本テレビ系列 当時の放送エリアは香川県のみ
高知県 高知放送 1970年4月から
福岡県 福岡放送 1969年4月開局から
長崎県 テレビ長崎 フジテレビ系列
日本テレビ系列
1971年から
大分県 テレビ大分 フジテレビ系列
日本テレビ系列
テレビ朝日系列
1970年4月開局から
鹿児島県 鹿児島テレビ 1971年から
沖縄県 沖縄テレビ フジテレビ系列 本土復帰後一時期のみ

[編集] 備考

  • 当時日本テレビ系列の局が無かった長野県石川県では未放映。
  • TBS系列のUHF局が開局されるまでは山梨県・山口県・高知県の3県は『ヤング720』を放送していた。
  • 山形放送・北日本放送・福井放送は『ヤング720』の後番組として放映。
  • 四国放送は同時間帯に1971年3月まででは『ヤング720』、1972年7月以降では自社製作番組『おはようとくしま』を放送していたため未放映。
  • 南海放送は同時間帯にTBS系列の全国ネット番組を番販受けでキー局同時ネットしていたため未放映。
  • テレビ熊本テレビ宮崎(両方ともフジテレビ・NETテレビ系とのクロスネットで後者は現在も3局クロス)は当初から未放映。

[編集] その他

アニメ版ケロロ軍曹第152話「出没!アド星ック天国」で、ロバくんを模したキャラクターが作中の番組司会者役で登場した。内容はテレビ東京系出没!アド街ック天国」のパロディで、同番組の司会が愛川欽也である事にちなんだと推測される。声優は愛川欽也ではなかった。

この番組の共演がきっかけで峰竜太と海老名みどりが交際し結婚した。

[編集] 出典

  1. ^ 加藤精三インタビュー - 東映ヒーローネット
  2. ^ 野島孝一『映画の現場に逢いたくて』現代書館、1997年、pp.104-108
  3. ^ 『きらきらアフロ』2009.9.18 On Air テレビ大阪公式サイト内
  4. ^ 中断期間中は同時間帯に『RABニュースレーダー』を放送していた。
  5. ^ TBS系『ヤング720』を同時ネットのため打ち切り。
  6. ^ 中断期間中はTBS系の『ヤング720』を放映していた。
  7. ^ 1977年10月からスタートした自社製作番組『おはようKNBです』を放送することになったため打ち切り。

[編集] 関連項目

平日
日本テレビ 平日7:15 - 8:15枠
前番組 番組名 次番組
7:10-プロ野球ハイライト
7:25-話題を追って
7:40-あさのニュース
7:45-ガイド天気
7:50-テレビのおばちゃま
おはよう!こどもショー
(1965年11月~1969年3月)
おはよう!こどもショー
(7:15 - 8:25)
日本テレビ 平日7:15 - 8:30枠
7:15-おはよう!こどもショー
8:15-あさのニュース
おはよう!こどもショー
(1969年4月~9月)
7:15-おはよう!こどもショー
8:00-木馬座アワー
8:20-ミニ番組
日本テレビ 平日7:15 - 8:00枠
おはよう!こどもショー
(7:15 - 8:25)
おはよう!こどもショー
(1969年10月~1971年12月)
7:00-NNNモーニング7
7:20-NNNスポーツニュース
7:25-おはよう!こどもショー
日本テレビ 平日7:25 - 8:20枠
7:15-おはよう!こどもショー
8:00-シートン動物記
8:05-ケロヨンと三人組
おはよう!こどもショー
(1972年1月~1974年3月)
7:00-おはよう!こどもショー
7:45-カリキュラマシーン
8:00-おーい!まんがだヨー
日本テレビ 平日7:00 - 7:45枠
7:00-NNNモーニング7
7:20-ハーイ!気をつけて
7:25-おはよう!こどもショー
おはよう!こどもショー
(1974年4月~1977年3月)
6:45-NNNおはよう!ニュースワイド
7:30-カリキュラマシーン
日本テレビ 平日7:45 - 8:25枠
7:45-カリキュラマシーン
8:00-おーい!まんがだヨー
おはよう!こどもショー
(1977年4月~1978年3月)
おはよう!こどもショー
(7:30 - 8:30)
日本テレビ 平日7:30 - 8:30枠
7:30-カリキュラマシーン
7:45-おはよう!こどもショー
8:25-おーい!まんがだヨー
おはよう!こどもショー
(1978年4月~1979年3月)
ズームイン!!朝!
(7:00 - 8:30)
土曜日

※1971年内までは平日と同じ。

日本テレビ 土曜7:25 - 8:20枠
前番組 番組名 次番組
7:15-おはよう!こどもショー
8:00-シートン動物記
8:05-ケロヨンと三人組
おはよう!こどもショー
(1972年1月~1974年3月)
7:00-おはよう!こどもショー
7:45-カリキュラマシーン
8:00-スターのお宅訪問
日本テレビ 土曜7:00 - 7:45枠
7:00-NNNモーニング7
7:20-ハーイ!気をつけて
おはよう!こどもショー
(1974年4月~1977年3月)
7:00-アストロガンガー(再)
7:30-カリキュラマシーン
日本テレビ 土曜7:45 - 8:25枠
7:45-カリキュラマシーン
8:00-美の世界
8:15-心のともしび
おはよう!こどもショー
(1977年4月~1978年3月)
おはよう!こどもショー
(7:30 - 8:25)
日本テレビ 土曜7:30 - 8:25枠
7:30-カリキュラマシーン
7:45-おはよう!こどもショー
おはよう!こどもショー
(1978年4月~1979年2月)
7:00-おはよう!こどもショー
7:45-たのしい園芸
8:00-美の世界
日本テレビ 土曜7:00 - 7:45枠
7:00-世界のリゾートめぐり
7:15-ちびっこ工作マン
7:30-おはよう!こどもショー
おはよう!こどもショー
(1979年3月~1980年9月)
日曜日
日本テレビ 日曜7:15 - 7:55枠
前番組 番組名 次番組
おはよう!こどもショー
(1970年10月~1971年3月)
おはよう!こどもショー
(7:15 - 8:00)
日本テレビ 日曜7:15 - 8:00枠
7:15-おはよう!こどもショー
7:55-あなたも体操を
おはよう!こどもショー
(1971年4月~1974年3月)
7:00-おはよう!こどもショー
7:45-健康増進時代
日本テレビ 日曜7:00 - 7:45枠
7:00-NNNモーニング7
7:10-ぐんまの旅
7:15-おはよう!こどもショー
おはよう!こどもショー
(1974年4月~1980年9月)

(参考文献:「放送学研究・朝の時間帯」)

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