コンテンツにスキップ

2013年の読売ジャイアンツ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
2013年の読売ジャイアンツ
成績
日本シリーズ敗退
日本S 3勝4敗(対楽天
CSFinal 3勝0敗(対広島
セントラル・リーグ優勝
84勝53敗7分 勝率.613
本拠地
都市 東京都文京区
球場 東京ドーム
球団組織
オーナー 白石興二郎
経営母体 読売新聞グループ本社
監督 原辰徳
選手会長 内海哲也
キャプテン 阿部慎之助
スローガン
Show The Spirit 〜躍進
« 2012
2014 »

テンプレートを表示

2013年の読売ジャイアンツでは、2013年の読売ジャイアンツにおける動向をまとめる。

このシーズンの読売ジャイアンツは、原辰徳監督の8年目(通算10年目)のシーズンである。

概要

[編集]
読売ジャイアンツの当年及び近年のシーズン成績
最終成績














O
P
S





2013 日本シリーズ敗退優勝14484537.613597508.26214590109504.7293.21862原辰徳
2012 日本一優勝144864315.667534354.25694102134538.6972.16977原辰徳
2011 CS1st敗退3位144716211.534471417.243108106124411.6562.611267原辰徳
2010 CSFinal敗退3位14479641.552711617.2662269676501.7903.893100原辰徳
2009 日本一優勝14489469.659650493.27518284114437.7692.941184原辰徳
2008 日本シリーズ敗退優勝14484573.596721532.26217595109701.7843.37683原辰徳
2007 CS2nd敗退優勝14480631.559692556.27619163102484.7883.587103原辰徳
2006 リーグ4位4位14665792.451552592.2511347389428.6903.651582原辰徳
2005 リーグ5位5位14662804.437617737.2601863869471.7324.801367堀内恒夫
2004 リーグ3位3位13871643.526738677.2752592551493.8244.501063堀内恒夫
2003 リーグ3位3位14071663.518654681.2622057188444.7594.432683原辰徳

球団タイ記録となる開幕7連勝を飾り[1]、スタートダッシュに成功。その後、交流戦中の6月に2度、阪神に首位を明け渡したが[2]、6月13日に首位を奪還すると[3]、それ以降、1度も首位を譲ることなく2年連続35度目のセ・リーグ優勝を決めた[4]。続くクライマックスシリーズも1997年以来16年ぶりにAクラス入りした広島に3連勝し、ストレートで日本シリーズ進出を決定[5]。そして日本シリーズでは、この年球団創設後初のリーグ優勝を果たした楽天と対戦。第6戦でこのシーズンにおいてそれまで無敗だった田中将大にシーズン初黒星を付けることに成功したが[6]、続く第7戦で敗れて2年連続の日本一を逃し、同時に星野仙一監督の胴上げを許した。また、この日本シリーズ期間中にOBでV9時代の監督だった川上哲治が93歳で死去した。

レギュラーシーズン

[編集]
3月29日
開幕オーダー
1 [右]長野久義
2 [中]松本哲也
3 [遊]坂本勇人
4 [捕]阿部慎之助
5 [三]村田修一
6 [左]高橋由伸
7 [一]ロペス
8 [二]脇谷亮太
9 [投]宮國椋丞
2013年セントラル・リーグ順位変動
順位 4月終了時 5月終了時 6月終了時 7月終了時 8月終了時 最終成績
1位 巨人-- 巨人-- 巨人-- 巨人-- 巨人-- 巨人--
2位 阪神3.5阪神1.5阪神2.5阪神6.5阪神8.0阪神8.0
3位 ヤクルト6.0広島8.0中日12.0DeNA16.0広島20.0広島20.0
4位 広島6.0中日9.0広島12.5広島17.5中日21.5中日21.5
5位 DeNA7.0DeNA9.5DeNA13.0中日DeNA23.5DeNA23.5
6位 中日7.5ヤクルト10.0ヤクルト15.0ヤクルト21.5ヤクルト27.0ヤクルト28.5
期間
成績
18勝8敗2分
勝率.692
11勝11敗1分
勝率.500
12勝7敗
勝率.632
14勝6敗
勝率.700
16勝9敗2分
勝率.640
13勝12敗2分
勝率.520

3月・4月

[編集]

開幕第2戦の引き分けを挟んで、球団タイ記録の開幕7連勝でシーズンが始まった。その後も5連勝、2連勝、3連勝と順調に貯金を重ね、26日から4連敗したものの、3月・4月を貯金10とスタートダッシュに成功した。投手は、先発陣の杉内菅野ホールトンが3勝挙げ、その他の先発陣も2勝挙げて、チーム防御率も2.96と好調であった。また、前年から定着した山口西村のリリーフリレーも安定した力を発揮し、山口が7ホールド1セーブ、西村が3ホールド10セーブを挙げた。打撃陣はチーム全体が好調でロペス坂本が打率3割超えし、阿部とロペスが7本塁打、ボウカーが6本塁打、チーム打点が28試合で126と強力な得点力を発揮した。

5月

[編集]

4月30日から月をまたいで5連勝したが、東京ドームの阪神3連戦で3連敗、横浜スタジアムの横浜戦の初戦敗戦で4連敗し、交流戦前のセ・リーグとの対戦を24勝12敗2分で終了した。交流戦に入ると3連勝、3連敗、2連勝、月をまたいで5連敗と連勝と連敗を繰り返す状況となり、5月を勝率5割で終了した。投手陣は、杉内が防御率4点台で0勝3敗、ホールトンが防御率5点台で1勝1敗と調子を落とした。野手陣はキャンプ中の負傷で開幕に間に合わなかった亀井善行が一軍復帰し、球団通算5500勝となる逆転サヨナラ打を決めた[7]。チーム全体としては、3・4月に比べ調子を落とし、3・4月に2割6分台であったチーム打率は、2割4分台まで下がり、チーム打点も23試合で73と得点力がやや低下した。また、5日の東京ドームでの対広島戦の試合前に終身名誉監督の長嶋茂雄と巨人OBの松井秀喜の国民栄誉賞の授与式が行われた[8]

6月

[編集]

5月から続く5連敗により、2日に阪神に首位を明け渡したが、翌3日に連敗を止め、阪神が敗れたため、首位を奪還し、そこから4連勝した。しかし、3日の敗戦以降、阪神も5連勝しており、9日の巨人の敗戦により首位が入れ替わった。だが、12日から巨人が5連勝し、再び首位を奪還した。交流戦を貯金3の3位、6月を貯金5で終了した。投手陣は、澤村、菅野、杉内が好調であった一方、内海が防御率5点台、先発3戦で2敗と不調であった。打撃陣は阿部とロペスが好調であったが、ここまでフル出場で打率3割を超えていたロペスが23日の中日戦で左脇腹を痛め、登録抹消となった[9]

7月

[編集]
7月24日
後半戦
開幕オーダー
1 [二]中井大介
2 [右]亀井善行
3 [遊]坂本勇人
4 [捕]阿部慎之助
5 [三]村田修一
6 [左]高橋由伸
7 [中]長野久義
8 [一]ボウカー
9 [投]内海哲也

7月は6月30日からの4連勝で始まり、12日から対中日3連戦(ナゴヤドーム)で3連敗はしたものの、阪神との直接対決5試合で4勝1敗、26日から月をまたいで6連勝と好調をキープし、阪神との差を6.5ゲーム差に突き放した。投手陣は前月のチーム防御率2点台から3点台にやや調子を落としたが、打撃陣が好調でチーム打率を2割9分とした。また、怪我で戦列を離れていたロペスが26日から約1ヶ月ぶりに一軍復帰した。

8月

[編集]

8月は20日から3連敗はしたものの、6日から引き分けを1つ挟んだ5連勝、24日から6連勝と好調をキープ、9日に優勝へのマジックナンバー39が点灯した。阪神との直接対決も4勝2敗でさらに阪神を8.0ゲーム差に突き放した。投手陣はチーム防御率を4点台とさらに調子を落としたが、打撃陣が前月に引き続きチーム打率2割9分と好調であり、1試合あたりの平均得点も5点を超えた。

9月・10月

[編集]

9月6日から阪神との最後の直接対決3連戦を迎えたが、その3連戦を2勝1敗で乗り切り、セ・リーグ優勝を確実なものにした。7日にクライマックスシリーズへの進出を決定させ、22日の対広島戦(東京ドーム)の試合開始直後に、2位の阪神がヤクルトに6対7で敗れた為、この時点で巨人の2年連続35度目のセ・リーグ優勝が決定した。

チーム成績

[編集]

セントラル・リーグ

[編集]
2013年セントラル・リーグ成績
順位球団勝率
優勝読売ジャイアンツ84537.613---
2位阪神タイガース73674.52112.5
3位広島東洋カープ69723.48917.0
4位中日ドラゴンズ64773.45422.0
5位横浜DeNAベイスターズ64791.44823.0
6位東京ヤクルトスワローズ57834.40728.5

交流戦

[編集]
日本生命セ・パ交流戦2013 最終成績
順位球団勝率
1位福岡ソフトバンクホークス1581 .652優勝
2位東北楽天ゴールデンイーグルス1590 .6250.5
3位読売ジャイアンツ13101 .5652.0
4位北海道日本ハムファイターズ13101 .5652.0
5位千葉ロッテマリーンズ13101 .5652.0
6位オリックス・バファローズ13101 .5652.0
7位阪神タイガース12111 .5223.0
8位広島東洋カープ11130 .4584.5
9位埼玉西武ライオンズ11130 .4584.5
10位中日ドラゴンズ10131 .4355.0
11位東京ヤクルトスワローズ7161 .3048.0
12位横浜DeNAベイスターズ7170 .2928.5

[注 1]

クライマックスシリーズ

[編集]
2013 アットホーム クライマックスシリーズ・セ ファイナルステージ
日付試合ビジター球団(先攻)スコアホーム球団(後攻)開催球場
アドバンテージ広島東洋カープ読売ジャイアンツ
10月16日(水)第1戦広島東洋カープ2 - 3読売ジャイアンツ東京ドーム
10月17日(木)第2戦広島東洋カープ0 - 3読売ジャイアンツ
10月18日(金)第3戦広島東洋カープ1 - 3読売ジャイアンツ
勝者:読売ジャイアンツ

日本シリーズ

[編集]
コナミ日本シリーズ2013
日付試合ビジター球団(先攻)スコアホーム球団(後攻)開催球場
10月26日(土)第1戦読売ジャイアンツ2 - 0東北楽天ゴールデンイーグルス日本製紙クリネックスタジアム宮城
10月27日(日)第2戦読売ジャイアンツ1 - 2東北楽天ゴールデンイーグルス
10月28日(月)移動日
10月29日(火)第3戦東北楽天ゴールデンイーグルス5 - 1読売ジャイアンツ東京ドーム
10月30日(水)第4戦東北楽天ゴールデンイーグルス5 - 6読売ジャイアンツ
10月31日(木)第5戦東北楽天ゴールデンイーグルス4 - 2読売ジャイアンツ
11月1日(金)移動日
11月2日(土)第6戦読売ジャイアンツ4 - 2東北楽天ゴールデンイーグルス日本製紙クリネックスタジアム宮城
11月3日(日)第7戦読売ジャイアンツ0 - 3東北楽天ゴールデンイーグルス
優勝:東北楽天ゴールデンイーグルス(初優勝)

個人成績

[編集]

主な投手成績

[編集]
  • 色付きは規定投球回数(144イニング)以上の選手
選手















































W
H
I
P
 
菅野智之272610013600.6847291761661037051552070613.121.15
内海哲也252510013600.684675160.11571147161072068593.311.27
杉内俊哉242421011600.647634153.01221949171494160573.351.12
澤村拓一342231051006.333654158.11381843051485058553.131.14
ホールトン18181019400.692426103.285143205675045433.731.13
宮國椋丞17170006700.46240187.211382702502052484.931.69
小山雄輝1050000201.000150353441501314017153.861.40
笠原将生3030004100.80020346.04382512512118173.331.48
今村信貴330001100.5006917.01824001400442.121.29
阿南徹2100010001.000277.060100320222.571.00
西村健太朗710000434210.57128971.2471311471101091.131.09
山口鉄也64000043638.57126266.2471172255301291.220.96
マシソン63000022040.50023561.036218027750871.030.89
高木京介46000030061.00020947.23782703401027234.341.34
青木高広3400005100.83312031.1191712190010102.870.83
香月良太1900000003.000821924350080013136.161.53
福田聡志1700001100.5008918.02531011140012105.001.94
アコスタ14000010021.0005713.01544001201885.541.46
一岡竜司900000000----4410.1110300810665.231.35
田原誠次700000000----399.090401800666.001.44

主な打撃成績

[編集]
  • 色付きは規定打席(447打席)以上の選手
選手











































O
P
S
 
長野久義1446425908216621319250651453048011016.281.336.424.760
坂本勇人1446205547314733112218542444355148711.265.334.394.728
村田修一1445955197616426025265871167501137411.316.385.511.896
阿部慎之助135529422811251703223891000686915598.296.427.564.991
ロペス121467429451302601821055115325155712.303.346.490.836
亀井善行86324296317617031022532911701365.257.298.345.643
ボウカー1052952712771173141364600021923798.262.315.502.817
寺内崇幸11427424024545126712622101112456.225.265.279.544
松本哲也912221902445400495115912101342.237.315.258.572
高橋由伸6819716523506110883400003121344.303.416.533.950
矢野謙次901661591746130265222040300208.289.302.409.711
中井大介48149139194560463172120800124.324.361.453.814
脇谷亮太49135123123050035830101021181.244.306.285.591
橋本到351119292231130833101701300.239.297.326.623
立岡宗一郎4677745151202071000300150.203.234.270.504
實松一成4173656165012460010601201.246.319.369.689
藤村大介4072688131001414110300130.191.225.256.431
石井義人6270641130001320000610180.203.271.203.475
小笠原道大22403629201148010120172.250.300.389.689
大田泰示2138313500052102140190.161.250.161.411
谷佳知1331282720091001020042.250.300.321.621
加藤健1231282610072000020142.214.290.250.540
鈴木尚広802522135100611333000000.227.273.227.500
河野元貴1116161100143000000050.063.063.250.313

個人表彰

[編集]

表彰

[編集]

マツダオールスターゲーム2013

[編集]
  • 選出選手及びスタッフ
ポジション名前選出回数
監督原辰徳
中継投手山口鉄也3
投手澤村拓一2
菅野智之
西村健太朗
捕手阿部慎之助10
遊撃手坂本勇人6
内野手寺内崇幸
外野手長野久義3
  • 太字はファン投票による選出、※印は選手間投票による選出、▲は出場辞退選手発生による補充選手、他は監督推薦による選出。

できごと

[編集]

3月

[編集]
  • 3月8日 - 杉内俊哉が週刊誌で女性問題を報道されている件について、巨人の球団代表兼GMの原沢敦は杉内に対し罰金と厳重注意処分を科した[10][11]

4月

[編集]

5月

[編集]
  • 5月10日 - 対DeNA戦(横浜)で7回表の時点で10対3とリードしたものの、9回裏に多村仁志のサヨナラ本塁打で10対12のサヨナラ負け。7点差を逆転されたのは球団タイ記録。
  • 5月25日 - 対オリックス戦(東京ドーム)で3対2で勝利し、球団通算5500勝(3854敗305分)、日本プロ野球史上初[20]

6月

[編集]

7月

[編集]

8月

[編集]

9月

[編集]
  • 9月7日 - この日、クライマックスシリーズ進出が決定、CSが導入された2007年以降7年連続で今季両リーグで初[25]
  • 9月19日 - 山口鉄也が対中日戦(ナゴヤドーム)で自己のNPB記録を更新する6年連続60試合登板[26]
  • 9月22日 - この日、2位の阪神がヤクルトに敗れた為、2年連続35度目のセ・リーグ優勝が決定[27]
  • 9月26日 - 西村健太朗が対ヤクルト戦(神宮)で球団新記録のシーズン42セーブ[28]

10月

[編集]
  • 10月1日 - 辻内崇伸岸敬祐林羿豪と、育成選手の松冨倫渡辺貴洋に戦力外通告した事を発表[29]
  • 10月2日 - 古城茂幸が今季限りでの現役引退を発表[30]
  • 10月3日 - 二軍の打撃コーチの岸川勝也とバッテリーコーチの野村克則の今季限りでの退団を発表[31]
  • 10月17日 - セ・リーグクライマックスシリーズファイナルステージの第1戦、巨人対広島戦(東京ドーム)で菅野智之が3安打11奪三振の内容で、セ・リーグCS史上初の完投、完封勝利。スコアは3対0[32]
  • 10月18日 - セ・リーグクライマックスシリーズファイナルステージの第3戦(東京ドーム)は巨人が広島に3対1で勝利し、4勝0敗で日本シリーズ進出決定[33]。セCSのMVPは巨人の菅野智之が選ばれた[34]
  • 10月23日 - 高木康成と野間口貴彦を自由契約を通知した事を発表[35]
  • 10月25日 - NPBは今年のドラフト会議で巨人から育成2位で指名された大阪経済大学長江翔太がプロ志望届を提出していなかった件について、日本学生野球協会が退部届を受理していたことを確認できたので交渉権が確定したと発表[36]
  • 10月26日 - 楽天との日本シリーズがKスタ宮城で開幕。試合は2対0で巨人が勝利[37]
  • 10月30日 - 日本シリーズの第4戦(東京ドーム)、6対5で巨人が勝利。また、試合前にはこの日に死去した事が判明した元巨人監督の川上哲治への追悼の黙祷と、喪章がつけられた[38]

11月

[編集]

12月

[編集]
  • 12月1日 - 西武からFAの片岡治大が巨人への移籍を表明[49]
  • 12月2日 - 中井大介の背番号が61から36に変更[50]
  • 12月2日 - 10月に死去した元巨人監督の川上哲治のお別れの会が東京都内で開かれた[51]
  • 12月18日 - 以下の選手の背番号の変更を発表。香月良太が17から13、今村信貴が65から45、越智大祐が22から67、河野元貴が95から53、辻東倫が93から65、横川史学が36から51にそれぞれ変更。また支配下登録から育成となった高木康成の背番号が13から001、野間口貴彦が45から003、髙橋洸が007に変更[52]
  • 12月20日 - 新外国人選手のクリス・セドンとの契約の合意を発表[53]
  • 12月25日 - 広島はFAで巨人に移籍した大竹寛の人的補償に一岡竜司の獲得を発表[54]
  • 12月28日 - 新外国人選手のレスリー・アンダーソンと契約を結んだことを発表[55]

入団・退団

[編集]

シーズン開幕前

[編集]
支配下選手
登録抹消
No選手名前所属区分No選手名去就区分
投手
17香月良太オリックス・バファローズトレード117東野峻オリックス・バファローズトレード1
19菅野智之東海大学ドラフト1位26金刃憲人東北楽天ゴールデンイーグルストレード2
49アコスタアメリカ合衆国の旗 メッツ新外国人29真田裕貴中華民国の旗 兄弟
57公文克彦大阪ガスドラフト4位38朝井秀樹野球評論家
99阿南徹オリックス・バファローズトレード139久米勇紀社会人・日立製作所
49ゴンザレス千葉ロッテマリーンズ
99大立恭平福岡ソフトバンクホークス育成
捕手
38井野卓東北楽天ゴールデンイーグルストレード244中谷仁ブルペン捕手
内野手
5ロペスアメリカ合衆国の旗 ホワイトソックス新外国人42エドガーアメリカ合衆国の旗 カブス傘下
39大累進道都大学ドラフト2位56仲澤広基東北楽天ゴールデンイーグルストレード2
56坂口真規東海大学ドラフト5位66田中大二郎球団職員
93辻東倫菰野高等学校ドラフト3位91山本和作オリックス・バファローズトレード1
外野手
36横川史学東北楽天ゴールデンイーグルストレード2
育成選手
登録抹消
No選手名前所属区分No選手名去就区分
投手
002田原啓吾横浜高校育成ドラフト1位011土本恭平
012宮本武文
013古川祐樹打撃投手
014斎藤圭祐カナダの旗 独立リーグ
内野手
003松冨倫別府大学育成ドラフト2位001円谷英俊ジャイアンツアカデミー・アシスタントコーチ
003財前貴男
007伊集院峰弘ジャイアンツアカデミー講師
外野手
008小林高也

シーズン開幕後

[編集]

本節では、本シーズン開幕後から本シーズン終了までの入退団について記述する。

入団

[編集]
選手名背番号前所属備考
青木高広(投手)43広島東洋カープ4月28日、小野淳平とトレードで入団

退団

[編集]
選手名去就
小野淳平(投手)4月28日、青木高広とトレードで広島に移籍

選手・スタッフ

[編集]

首脳陣

[編集]

一軍

[編集]
背番号名前役職
88 原辰徳監督
78 川相昌弘ヘッドコーチ
71 川口和久投手総合コーチ
85 斎藤雅樹投手コーチ

所属選手

[編集]

投手

[編集]
背番号名前備考

捕手

[編集]
背番号名前備考

内野手

[編集]
背番号名前備考

外野手

[編集]
背番号名前備考

[56]

  • 背番号変更
    • 高木京介 57→28
    • 福田聡志 59→29
    • 田原誠次 63→37
    • ボウカー 36→42
    • 小山雄輝 94→59
    • 笠原将生 93→63
    • 須永英輝 37→66
  • 育成選手→支配下
    • 星野真澄
    • 脇谷亮太
  • 守備位置登録変更
    • 亀井善行 内野手→外野手
  • 登録名変更
    • 亀井義行→亀井善行

試合結果

[編集]
凡例
勝利試合敗北試合引き分け中止
2013年 レギュラーシーズン
 
3月・4月(18勝8敗2分) 
#日付対戦相手スコア勝利投手敗戦投手セーブ本塁打球場勝敗
13月29日広島4-3高木京(1-0)-山口(0-0-1)ロペス(1)
村田(1)
東京ドーム1-0
23月30日広島1-1---東京ドーム1-0-1
33月31日広島3-2高木京(2-0)--坂本(1)東京ドーム2-0-1
4月2日DeNA中止横浜
44月3日DeNA10-8笠原(1-0)-西村(0-0-1)横浜3-0-1
54月4日DeNA7-4澤村(1-0)-西村(0-0-2)ボウカー(1)
ロペス(2)
横浜4-0-1
64月5日中日7-2ホールトン(1-0)--長野(1)
ボウカー(2)
矢野(1)
東京ドーム5-0-1
74月6日中日6-4菅野(1-0)-西村(0-0-3)ロペス(3)
ボウカー(3)
東京ドーム6-0-1
84月7日中日8-6内海(1-0)-西村(0-0-4)村田(2)
阿部(1)
長野(2)
東京ドーム7-0-1
94月9日阪神0-2-宮國(0-1)-甲子園7-1-1
104月10日阪神0-0---甲子園7-1-2
114月11日阪神0-3-澤村(1-1)-甲子園7-2-2
124月12日ヤクルト8-3ホールトン(2-0)--ボウカー(4・5)
ロペス(4)
東京ドーム8-2-2
134月13日ヤクルト3-1菅野(2-0)-西村(0-0-5)ロペス(5)東京ドーム9-2-2
144月14日ヤクルト2-0内海(2-0)-西村(0-0-6)東京ドーム10-2-2
154月16日阪神4-2宮國(1-1)-西村(0-0-7)阿部(2)東京ドーム11-2-2
164月17日阪神8-1杉内(1-0)--村田(3・4)
阿部(3)
ボウカー(6)
東京ドーム12-2-2
174月18日阪神1-8-澤村(1-2)-東京ドーム12-3-2
184月19日広島8-1ホールトン(3-0)--坂本(2)
阿部(4)
マツダ13-3-2
194月20日広島2-0菅野(3-0)-西村(0-0-8)ロペス(6)
長野(3)
マツダ14-3-2
204月21日広島4-5-西村(0-1-8)-阿部(5)マツダ14-4-2
214月23日DeNA8-7宮國(2-1)-西村(0-1-9)長野(4)ほっともっと15-4-2
224月24日DeNA17-1杉内(2-0)--阿部(6)
寺内(1)
京セラドーム16-4-2
234月25日DeNA5-3澤村(2-2)-西村(0-1-10)ロペス(7)
坂本(3)
岐阜17-4-2
244月26日ヤクルト2-4-ホールトン(3-1)-神宮17-5-2
254月27日ヤクルト2-4-菅野(3-1)-坂本(4)神宮17-6-2
264月28日ヤクルト1-2-マシソン(0-1)-神宮17-7-2
274月29日中日4-11-宮國(2-2)-ナゴヤドーム17-8-2
284月30日中日3-0杉内(3-0)--阿部(7)ナゴヤドーム18-8-2
 
5月(11勝11敗1分) 
#日付対戦相手スコア勝利投手敗戦投手セーブ本塁打球場勝敗
295月1日中日3-0山口(1-0-1)-西村(0-1-11)阿部(8)ナゴヤドーム19-8-2
305月3日広島5-4西村(1-1-11)--阿部(9)東京ドーム20-8-2
315月4日広島6-2菅野(4-1)--長野(5)東京ドーム21-8-2
325月5日広島1-0内海(3-0)-山口(1-0-2)ロペス(8)東京ドーム22-8-2
335月6日阪神2-5-笠原(1-1)-長野(6)東京ドーム22-9-2
345月7日阪神0-5-杉内(3-1)-東京ドーム22-10-2
355月8日阪神2-3-マシソン(0-2)-村田(5)東京ドーム22-11-2
365月10日DeNA10-12-西村(1-2-12)-村田(6)
坂本(5)
ロペス(9)
横浜22-12-2
375月11日DeNA5-4菅野(5-1)-西村(1-2-13)ロペス(10)新潟23-12-2
385月12日DeNA1-0内海(4-0)-西村(1-2-14)新潟24-12-2
395月14日ロッテ3-5-山口(1-1-2)-東京ドーム24-13-2
405月15日ロッテ5-4高木京(3-0)--阿部(10)東京ドーム25-13-2
415月17日西武7-2ホールトン(4-1)--阿部(11)
村田(7)
東京ドーム26-13-2
425月18日西武2-1西村(2-2-14)--阿部(12)東京ドーム27-13-2
435月19日日本ハム3-7-内海(4-1)-札幌ドーム27-14-2
445月20日日本ハム1-2-杉内(3-2)-札幌ドーム27-15-2
455月22日楽天1-2-澤村(2-3)-長野(7)Kスタ宮城27-16-2
465月23日楽天10-4笠原(2-1)--長野(8)
中井(1)
Kスタ宮城28-16-2
475月25日オリックス3-2山口(2-1-2)--東京ドーム29-16-2
485月26日オリックス5-5---坂本(6)東京ドーム29-16-3
495月28日ソフトバンク0-5-杉内(3-3)-東京ドーム29-17-3
505月29日ソフトバンク2-3-澤村(2-4)-阿部(13)東京ドーム29-18-3
515月31日ロッテ3-4-ホールトン(4-2)-QVCマリン29-19-3
 
6月(12勝7敗) 
#日付対戦相手スコア勝利投手敗戦投手セーブ本塁打球場勝敗
526月1日ロッテ2-3-菅野(5-2)-QVCマリン29-20-3
536月2日西武1-5-内海(4-2)-西武ドーム29-21-3
546月3日西武7-3杉内(4-3)--阿部(14)
村田(8)
西武ドーム30-21-3
556月5日日本ハム4-1山口(3-1-2)--小笠原(1)東京ドーム31-21-3
566月6日日本ハム4-2マシソン(1-2)-西村(2-2-14)ロペス(11)
阿部(15)
東京ドーム32-21-3
576月8日楽天5-3菅野(6-2)-西村(2-2-15)ボウカー(7)
阿部(16)
東京ドーム33-21-3
586月9日楽天3-5-内海(4-3)-東京ドーム33-22-3
596月12日オリックス7-1杉内(5-3)-西村(2-2-16)長野(9)京セラドーム34-22-3
606月13日オリックス3-0澤村(3-4)--京セラドーム35-22-3
616月15日ソフトバンク6-1菅野(7-2)--ヤフオク36-22-3
626月16日ソフトバンク11-3内海(5-3)--ヤフオク37-22-3
636月21日中日4-1澤村(4-4)--阿部(17・18)前橋38-22-3
646月22日中日0-2-杉内(5-4)-東京ドーム38-23-3
656月23日中日5-9-福田(0-1)-坂本(7)
長野(10)
東京ドーム38-24-3
666月25日広島6-4アコスタ(1-0)-西村(2-2-17)マツダ39-24-3
676月26日広島5-0青木(1-0)--阿部(19)マツダ40-24-3
686月27日広島2-3-宮國(2-3)-阿部(20)マツダ40-25-3
696月29日ヤクルト1-2-澤村(4-5)-静岡40-26-3
706月30日ヤクルト2-0杉内(6-4)-西村(2-2-18)静岡41-26-3
 
7月(14勝6敗) 
#日付対戦相手スコア勝利投手敗戦投手セーブ本塁打球場勝敗
717月2日阪神3-2山口(4-1-2)-西村(2-2-19)甲子園42-26-3
7月3日阪神中止甲子園
727月4日阪神1-0宮國(3-3)-西村(2-2-20)甲子園43-26-3
737月5日DeNA12-7内海(6-3)--亀井(1・2)
高橋由(1)
村田(9)
坂本(8)
東京ドーム44-26-3
747月6日DeNA3-4-西村(2-3-20)-東京ドーム44-27-3
757月7日DeNA2-0杉内(7-4)-山口(4-1-3)中井(2)東京ドーム45-27-3
767月9日ヤクルト6-3菅野(8-2)-西村(2-3-21)坂本(9)
阿部(21)
山形46-27-3
777月10日ヤクルト6-2宮國(4-3)-西村(2-3-22)阿部(22)福島47-27-3
787月12日中日1-9-内海(6-4)-村田(10)ナゴヤドーム47-28-3
797月13日中日0-1-澤村(4-6)-ナゴヤドーム47-29-3
807月14日中日1-2-山口(4-2-3)-ナゴヤドーム47-30-3
817月15日阪神6-3杉内(8-4)-西村(2-3-23)阿部(23)
村田(11)
甲子園48-30-3
827月16日阪神8-3笠原(3-1)--甲子園49-30-3
837月17日阪神6-9-宮國(4-4)-長野(11)甲子園49-31-3
847月24日広島8-4内海(7-4)--長野(12)
坂本(10)
高橋由(2)
阿部(24)
東京ドーム50-31-3
857月25日広島2-11-宮國(4-5)-ボウカー(8)東京ドーム50-32-3
867月26日中日6-3福田(1-1)--ナゴヤドーム51-32-3
877月27日中日9-3青木(2-0)--中井(3)
村田(12)
ロペス(12)
ナゴヤドーム52-32-3
887月28日中日1-0菅野(9-2)-西村(2-3-24)ナゴヤドーム53-32-3
897月30日ヤクルト4-1内海(8-4)-西村(2-3-25)東京ドーム54-32-3
907月31日ヤクルト6-3笠原(4-1)-西村(2-3-26)東京ドーム55-32-3
 
8月(16勝9敗2分) 
#日付対戦相手スコア勝利投手敗戦投手セーブ本塁打球場勝敗
918月1日ヤクルト6-5西村(3-3-26)--阿部(25)
村田(13)
東京ドーム56-32-3
928月2日阪神0-4-澤村(4-7)-東京ドーム56-33-3
938月3日阪神4-3マシソン(2-2)-西村(3-3-27)村田(14)
ロペス(13)
中井(4)
東京ドーム57-33-3
948月4日阪神0-7-菅野(9-3)-東京ドーム57-34-3
958月6日DeNA6-0内海(9-4)-村田(15)
ボウカー(9)
郡山58-34-3
968月7日DeNA12-6青木(3-0)--橋本(1)
長野(13)
村田(16)
横浜59-34-3
978月8日DeNA7-6江柄子(1-0)-西村(3-3-28)坂本(11)
村田(17・18)
横浜60-34-3
988月9日広島5-4青木(4-0)-西村(3-3-29)マツダ61-34-3
998月10日広島5-5---阿部(26・27)
ロペス(14)
マツダ61-34-4
1008月11日広島6-1菅野(10-3)--村田(19)マツダ62-34-4
1018月13日DeNA7-10-内海(9-5)-阿部(28)
村田(20)
高橋由(3)
ボウカー(10)
東京ドーム62-35-4
1028月14日DeNA4-1宮國(5-5)-西村(3-3-30)ボウカー(11)東京ドーム63-35-4
1038月15日DeNA7-7---阿部(29)東京ドーム63-35-5
1048月16日中日4-6-ホールトン(4-3)-實松(1)東京ドーム63-36-5
1058月17日中日7-2杉内(9-4)--長野(14)
亀井(3)
東京ドーム64-36-5
1068月18日中日4-10-菅野(10-4)-高橋由(4)東京ドーム64-37-5
1078月20日ヤクルト2-0内海(10-5)-西村(3-3-31)ロペス(15)長野65-37-5
1088月21日ヤクルト3-6-宮國(5-6)-神宮65-38-5
1098月22日ヤクルト3-8-澤村(4-8)-矢野(2)神宮65-39-5
1108月23日DeNA2-11-ホールトン(4-4)-ボウカー(12)横浜65-40-5
1118月24日DeNA8-2杉内(10-4)--坂本(12)横浜66-40-5
1128月25日DeNA16-2菅野(11-4)--ロペス(16)
阿部(30)
河野(1)
横浜67-40-5
1138月27日阪神4-0内海(11-5)--村田(21)
高橋由(5)
東京ドーム68-40-5
1148月28日阪神5-3青木(5-0)-西村(3-3-32)村田(22)東京ドーム69-40-5
1158月29日阪神3-2西村(4-3-32)--長野(15)東京ドーム70-40-5
1168月30日中日3-2ホールトン(5-4)-西村(4-3-33)東京ドーム71-40-5
1178月31日中日6-9-青木(5-1)-ロペス(17)
高橋由(6)
東京ドーム71-41-5
 
9月・10月(13勝12敗2分) 
#日付対戦相手スコア勝利投手敗戦投手セーブ本塁打球場勝敗
1189月1日中日2-2---高橋由(7)東京ドーム71-41-6
1199月3日ヤクルト3-3---富山71-41-7
9月4日ヤクルト中止福井
1209月6日阪神4-8-澤村(4-9)-高橋由(8)甲子園71-42-7
1219月7日阪神4-1杉内(11-4)-西村(4-3-34)村田(23)
長野(16)
甲子園72-42-7
1229月8日阪神9-6菅野(12-4)-西村(4-3-35)高橋由(9)
寺内(2)
長野(17)
甲子園73-42-7
1239月10日DeNA2-1内海(12-5)-西村(4-3-36)阿部(31)新潟74-42-7
1249月11日DeNA2-1宮國(6-6)-西村(4-3-37)東京ドーム75-42-7
1259月12日DeNA3-1ホールトン(6-4)-西村(4-3-38)東京ドーム76-42-7
1269月14日広島2-4-杉内(11-5)-村田(24)マツダ76-43-7
1279月15日広島0-10-菅野(12-5)-マツダ76-44-7
1289月16日広島4-5-山口(4-3-3)-長野(18)マツダ76-45-7
1299月17日中日4-2内海(13-5)-山口(4-3-4)阿部(32)ナゴヤドーム77-45-7
1309月18日中日2-3-澤村(4-10)-高橋由(10)ナゴヤドーム77-46-7
1319月19日中日3-2ホールトン(7-4)-西村(4-3-39)ナゴヤドーム78-46-7
1329月21日広島4-7-杉内(11-6)-ボウカー(13)東京ドーム78-47-7
1339月22日広島2-1菅野(13-5)-西村(4-3-40)東京ドーム79-47-7
1349月23日広島4-3今村(1-0)-西村(4-3-41)東京ドーム80-47-7
1359月24日ヤクルト3-10-内海(13-6)-神宮80-48-7
1369月25日ヤクルト6-7-宮國(6-7)-ボウカー(14)神宮80-49-7
1379月26日ヤクルト4-1ホールトン(8-4)-西村(4-3-42)ロペス(18)神宮81-49-7
1389月28日DeNA2-7-菅野(13-6)-横浜81-50-7
1399月29日広島0-4-小山(0-1)-東京ドーム81-51-7
14010月1日ヤクルト1-0阿南(1-0)-山口(4-3-5)神宮82-51-7
14110月2日ヤクルト0-1-今村(1-1)-東京ドーム82-52-7
14210月3日ヤクルト4-2ホールトン(9-4)-山口(4-3-6)村田(25)東京ドーム83-52-7
14310月5日阪神3-4-小山(0-2)-甲子園83-53-7
14410月8日ヤクルト4-3澤村(5-10)--長野(19)東京ドーム84-53-7

ドラフト

[編集]
順位選手名守備位置所属結果
1位 小林誠司捕手日本生命入団
2位 和田恋内野手高知高入団
3位 田口麗斗投手広島新庄高入団
4位 奥村展征内野手日本大学山形高入団
5位 平良拳太郎投手北山高入団
育成選手ドラフト
順位選手名守備位置所属結果
1位 青山誠外野手日本大学入団
2位 長江翔太投手大阪経済大学入団
3位 北之園隆生投手秀岳館高入団

出典

[編集]
  1. 勝率が同率で並んだ場合、(1)勝利数(2)当該チーム間の当年度交流戦の直接対決成績(3チーム以上並んだ場合は省略)(3)得点/攻撃イニング-失点/守備イニング(4)前項を自責点に置き換えたもの(5)チーム打率(6)前年度の交流戦順位で順位が決定される。
  1. 72年ぶり!巨人 球団タイ開幕7連勝 阿部が救った逆転3ランスポニチ2013年4月7日配信
  2. 阪神、首位再浮上!マートン逆転サヨナラ弾で藤浪の黒星消したスポニチ2013年6月9日配信
  3. 沢村 完封で4月25日以来の3勝目!巨人 首位浮上スポニチ2013年6月13日配信
  4. 原巨人が連覇!ミスター超え6度目リーグV「目的は日本一連覇」スポニチ2013年9月23日配信
  5. 巨人無傷3連勝で2年連続日本シリーズ進出!投打かみ合い逆転勝ちスポニチ2013年10月18日配信
  6. 日本シリーズ:楽天・田中ついに黒星 巨人がタイ毎日新聞2013年11月2日配信
  7. 亀井 4年ぶりサヨナラ男復活!原監督「今一番状態がいい」スポニチ2013年5月26日配信
  8. 松井秀喜氏 国民栄誉賞受与式「光栄だが、同時に恐縮」スポニチ2013年5月5日配信
  9. ロペスが左脇腹痛で登録外れる 原監督「少し時間がかかる」スポニチ2013年6月24日配信
  10. “杉内に罰金…女性問題報道/WBC”. 日刊スポーツ. (2013年3月8日)
  11. “巨人が杉内に罰金 合宿中の女性問題で”. 中日スポーツ. (2013年3月8日)[リンク切れ]
  12. “阿部慎之助選手が通算1500安打達成”. GIANTSニュース (読売巨人軍). (2013年4月7日) 2013年4月8日閲覧。
  13. “巨人 球団新の開幕8連勝ならず…能見に5安打10K完封許す”. スポーツニッポン. (2013年4月9日)
  14. “ホームが遠い…史上初 巨人、伝統の3連戦で全部0点”. スポーツニッポン. (2013年4月12日)
  15. “原巨人 お目覚め3発!球団ワースト32イニング無得点直後”. スポーツニッポン. (2013年4月13日)
  16. “長嶋、松井両氏 5月5日に東京Dで栄誉賞授与式”. スポーツニッポン. (2013年4月16日)
  17. 朝日新聞東京朝刊)2013年4月21日、19面
  18. “【巨人】阿部が通算300号本塁打”. 日刊スポーツ. (2013年4月21日)
  19. “広島・青木と巨人・小野が交換トレード”. スポーツニッポン. (2013年4月28日)
  20. “亀井が逆転サヨナラ打!巨人 史上初の通算5500勝到達”. スポーツニッポン. (2013年5月25日)
  21. “内海「崖っぷちという気持ちで」5度目挑戦で区切りの100勝”. スポーツニッポン. (2013年6月16日)
  22. “内海 通算1500投球回達成、プロ野球167人目”. スポーツニッポン. (2013年8月6日)
  23. 巨人 プロ野球最多9500号!ロペスの満弾が節目の1発スポーツニッポン2013年8月25日配信
  24. 巨人・村田、リーグ新記録達成「うれしい」スSANSPO.COM2013年8月31日配信
  25. 巨人 CS進出決定!7年連続での進出が決まるスポーツニッポン2013年9月7日配信
  26. 山口が6年連続60試合登板 自身のプロ野球記録更新スポーツニッポン2013年9月19日配信
  27. 巨人、2年連続リーグ優勝!阪神敗れ、昨季より1日遅く決定スポーツニッポン2013年9月22日配信
  28. 西村 球団新記録の42セーブで初のセーブ王!スポーツニッポン2013年9月26日配信
  29. 巨人 05年ドラフト1位の辻内ら5選手に戦力外通告スポーツニッポン2013年10月1日配信
  30. 巨人 古城が引退表明「プロ野球生活、結構ついていたな」スポーツニッポン2013年10月2日配信
  31. 岸川、野村両コーチが退団スポーツニッポン2013年10月3日配信
  32. 菅野 セCS初完封でマエケンに投げ勝った!「前回のリベンジ」スポーツニッポン2013年10月17日配信
  33. 巨人無傷3連勝で日本シリーズ進出!投打かみ合い逆転勝ちスポーツニッポン2013年10月18日配信
  34. 菅野がCSのMVPに!「去年は想像できなかった」スポーツニッポン2013年10月18日配信
  35. 高木康、野間口両投手を自由契約に巨人球団公式サイト2013年10月23日配信
  36. 巨人の育成2位 長江の交渉権確定…退部届受理を確認スポーツニッポン2013年10月25日配信
  37. 毎日新聞2013年10月27日スポーツ面
  38. 巨人、楽天の両チームが川上さん追とうの黙とう…スポーツニッポン2013年10月30日配信
  39. 朝日新聞2013年11月3日スポーツ面
  40. 楽天球団創設9年目で初の日本一 前日完投の田中が9回締めた スポーツニッポン 2013年11月3日閲覧
  41. 谷選手ら支配下選手の来季契約について巨人球団公式サイト2013年11月4日配信
  42. 橋上コーチが打撃担当に 巨人が来季スタッフ発表スポーツニッポン2013年11月8日配信
  43. 高橋洸ら4選手が育成で来季契約巨人球団公式サイト2013年11月12日配信
  44. 読売ジャイアンツとのトレードに関して日本ハム球団公式サイト2013年11月15日配信
  45. 毎日新聞2013年11月26日スポーツ面
  46. FAの小笠原選手が入団中日球団公式サイト2013年11月26日配信
  47. 巨人、井端獲得を発表 二塁手強化、右の代打としても期待スポーツニッポン2013年11月26日配信
  48. 巨人・大田 背番55→44「悔しさはもちろんある」スポーツニッポン2013年11月27日配信
  49. 片岡「小さいころはファンでもあった」巨人入りを表明スポーツニッポン2013年12月1日配信
  50. 中井は2000万円で 背番号は61→36にスポーツニッポン2013年12月2日配信
  51. 川上哲治氏お別れの会 王氏、教わった「野球人の心構え」スポーツニッポン2013年12月3日配信
  52. 新背番号のお知らせ巨人球団公式サイト2011年12月18日配信
  53. 韓国プロ野球で最多勝のセドン投手と契約巨人球団公式サイト2013年12月20日配信
  54. 広島球団公式サイト2013年12月25日配信
  55. 元キューバ代表のアンダーソン外野手と契約巨人球団公式サイト2013年12月28日配信
  56. 読売巨人軍公式HP 背番号変遷”. 読売ジャイアンツ. 2015年10月5日閲覧。