2022年の読売ジャイアンツ

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2022年の読売ジャイアンツ
成績
本拠地
都市 東京都文京区
球場 東京ドーム
Interior of Tokyo Dome 201904b.jpg
球団組織
オーナー 山口寿一
経営母体 読売新聞グループ本社
球団社長 今村司
監督 原辰徳
選手会長 菅野智之
キャプテン 坂本勇人
スローガン
不屈~GIANTS EVOLUTION~
« 2021

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2022年の読売ジャイアンツでは、2022年シーズン読売ジャイアンツの動向をまとめる。

この年の読売ジャイアンツは、第三次原辰徳監督体制の4年目(通算16年目)のシーズンである。

チーム成績[編集]

レギュラーシーズン[編集]

オーダー変遷
開幕:3/25 5/1 6/1
1 吉川尚輝 吉川尚輝 丸佳浩
2 廣岡大志 廣岡大志 ウォーカー
3 ポランコ ポランコ 吉川尚輝
4 岡本和真 岡本和真 岡本和真
5 中田翔 丸佳浩 ポランコ
6 丸佳浩 ウォーカー 増田陸
7 ウィーラー 香月一也 大城卓三
8 小林誠司 大城卓三 中山礼都
9 菅野智之 髙橋優貴 赤星優志
2022年セントラル・リーグ順位変動
順位 4月終了時 5月終了時 6月終了時 7月終了時 8月終了時 9月終了時 最終成績
1位 巨人 --- ヤクルト --- --- --- --- --- ---
2位 広島 2.5 巨人 3.0
3位 ヤクルト 3.0 広島 4.5
4位 中日 4.5 中日 7.5
5位 DeNA 7.0 DeNA 8.5
6位 阪神 10.0 阪神 12.5

[注 1]

セ・パ交流戦[編集]

日本生命セ・パ交流戦2022 最終成績
順位 球団 勝率
優勝 東京ヤクルトスワローズ 14 4 0 .778 ---
2位 阪神タイガース 12 6 0 .667 2.0
3位 千葉ロッテマリーンズ 10 8 0 .556 4.0
4位 福岡ソフトバンクホークス 9 9 0 .500 5.0
5位 埼玉西武ライオンズ 9 9 0 .500 5.0
6位 横浜DeNAベイスターズ 9 9 0 .500 5.0
7位 東北楽天ゴールデンイーグルス 9 9 0 .500 5.0
8位 オリックスバファローズ 8 10 0 .444 6.0
9位 北海道日本ハムファイターズ 8 10 0 .444 6.0
10位 読売ジャイアンツ 8 10 0 .444 6.0
11位 中日ドラゴンズ 7 11 0 .389 7.0
12位 広島東洋カープ 5 13 0 .278 9.0

[注 2][注 3]

入団・退団[編集]

シーズン開幕前[編集]

本節では、前レギュラーシーズン終了から本シーズン開幕までの支配下選手・育成選手の登録・抹消について記述する。なお、抹消の去就は、球団職員又はスポーツ関係・芸能関係の職業に転身した場合等、去就が公のものとして扱われるもののみを記載し、空欄は前述以外の一般職業に転身もしくは去就不明を示す。また、退団区分は自由契約・任意引退・詳細不明である場合については、記載しない。

支配下選手
登録 抹消
No 選手名 前所属 区分 No 選手名 去就 区分
投手
15 大勢 関西国際大学 ドラフト1位 15 サンチェス
28 山田龍聖 JR東日本 ドラフト2位 17 大竹寛 トレーニング統括補佐
29 アンドリース アメリカ合衆国の旗 マリナーズ 新外国人 23 野上亮磨 スコアラー[2]
31 赤星優志 日本大学 ドラフト3位 46 鍬原拓也 育成選手→支配下選手
46 鍬原拓也 育成選手 支配下登録 56 伊藤優輔 育成選手
56 石田隼都 東海大学付属相模高 ドラフト4位 59 田中豊樹 育成選手
63 花田侑樹 広島新庄高 ドラフト7位 62 横川凱 育成選手
68 代木大和 明徳義塾高 ドラフト6位 63 古川侑利 北海道日本ハムファイターズ育成[3]
91 堀田賢慎 育成選手 支配下登録 91 井上温大 育成選手
99 シューメーカー アメリカ合衆国の旗 ジャイアンツ傘下 新外国人 92 沼田翔平 育成選手
95 堀岡隼人 育成選手
内野手
61 増田陸 育成選手 支配下登録 61 増田陸 育成選手→支配下選手
65 松井義弥
66 香月一也 育成選手
93 平間隼人 育成選手
98 ウレーニャ 育成選手
外野手
23 ポランコ カナダの旗 ブルージェイズ傘下 新外国人 2 陽岱鋼 アメリカ合衆国の旗 独立リーグドックハウンズ[4]
38 岡田悠希 法政大学 ドラフト5位 9 亀井善行 外野守備兼走塁コーチ
44 ウォーカー アメリカ合衆国の旗 独立リーグミルクメン 新外国人 28 ハイネマン
97 伊藤海斗 育成選手
育成選手
登録 抹消
No 選手名 前所属 区分 No 選手名 去就 区分
投手
014 京本眞 明豊高 育成ドラフト7位 003 山川和大 関西独立リーグ兵庫[5]
015 川嵜陽仁 誉高 育成ドラフト9位 012 平井快青 ジャイアンツアカデミーコーチ[6]
016 髙田竜星 BCL石川 育成ドラフト2位 019 田中優大
019 菊地大稀 桐蔭横浜大学 育成ドラフト6位 029 鍬原拓也 支配下選手 支配下登録
028 富田龍 四国学院大学 育成ドラフト8位 032 堀田賢慎 再契約
支配下選手
規定による自由契約
支配下登録
029 鍬原拓也 支配下選手 再契約 040 谷岡竜平 再契約 規定による自由契約
032 堀田賢慎 育成選手 再契約 046 與那原大剛 再契約 規定による自由契約
040 谷岡竜平 育成選手 再契約
046 與那原大剛 育成選手 再契約
047 鴨打瑛二 創成館高 育成ドラフト5位
056 伊藤優輔 支配下選手 再契約
059 田中豊樹 支配下選手 再契約
062 横川凱 支配下選手 再契約
068 鈴木優 オリックス・バファローズ 自由契約
091 井上温大 支配下選手 再契約
092 沼田翔平 支配下選手 再契約
095 堀岡隼人 支配下選手 再契約
捕手
010 大津綾也 北海高 育成ドラフト10位
022 亀田啓太 東海大学 育成ドラフト3位
内野手
021 黒田響生 育成選手 再契約 021 黒田響生 再契約 規定による自由契約
061 増田陸 支配下選手 再契約 061 増田陸 支配下選手 支配下登録
066 香月一也 支配下選手 再契約
093 平間隼人 支配下選手 再契約
098 ウレーニャ 支配下選手 再契約
外野手
003 鈴木大和 北海学園大学 育成ドラフト1位 008 加藤壮太 ジャイアンツアカデミーコーチ[6]
005 勝俣翔貴 オリックス・バファローズ 099 山下航汰 三菱重工East[7] 規定による自由契約
009 笹原操希 上田西高 育成ドラフト4位
097 伊藤海斗 支配下選手 再契約

[8][9]

シーズン開幕後[編集]

本節では、本シーズン開幕から終了までの入退団について記述する。

育成選手→支配下
No. 選手名 守備
3月 066→66 香月一也 内野手
4月 062→62 横川凱 投手
4月 019→96 菊地大稀 投手

選手・スタッフ[編集]

  • 背番号変更
吉川尚輝 29→2[10]
松原聖弥 31→9[11]
山口俊 99→17[12]
岸田行倫 38→27[13]
秋広優人 68→55[12]
香月一也 066→66(3月支配下登録)
横川凱 062→62(4月支配下登録)
菊地大稀 019→96(4月支配下登録)

個人成績[編集]

表彰[編集]

達成記録[編集]

  • 3月30日 - 中田翔が通算1500試合出場、史上199人目[14]
  • 4月22日 - 菅野智之が通算1500投球回、史上180人目[15]
  • 4月29日 - 丸佳浩が通算1500試合出場、史上200人目[16]
  • 5月15日 - 丸佳浩が通算1500安打、史上131人目[17]
  • 5月29日 - 岡本和真が通算150本塁打、史上178人目[18]

記録[編集]

試合結果[編集]

凡例
勝利試合 敗北試合 引き分け 中止
2022年 レギュラーシーズン
 
3月・4月(20勝11敗 .645) 
# 日付 対戦相手 スコア 勝利投手 敗戦投手 セーブ 本塁打 球場 勝敗
1 3月25日 中日 4-2 菅野(1-0) - 大勢(0-0-1) 丸(1) 東京ドーム 1-0-0
2 3月26日 中日 7-5 畠(1-0) - 大勢(0-0-2) 東京ドーム 2-0-0
3 3月27日 中日 5-7 - 直江(0-1) - 岡本和(1)
中田(1)
東京ドーム 2-1-0
4 3月29日 ヤクルト 5-3 戸郷(1-0) - 大勢(0-0-3) 岡本和(2) 神宮 3-1-0
5 3月30日 ヤクルト 3-1 メルセデス(1-0) - 大勢(0-0-4) ポランコ(1)
ウィーラー(1)
神宮 4-1-0
6 3月31日 ヤクルト 6-3 堀田(1-0) - 畠(1-0-1) 神宮 5-1-0
7 4月1日 阪神 6-5 菅野(2-0) - 大勢(0-0-5) 坂本(1)
ポランコ(2)
大城(1)
東京ドーム 6-1-0
8 4月2日 阪神 5-4 戸田(1-0) - 大勢(0-0-6) 坂本(2)
丸(2)
ポランコ(3)
東京ドーム 7-1-0
9 4月3日 阪神 9-5 赤星(1-0) - - 中田(2)
岡本和(3)
東京ドーム 8-1-0
10 4月5日 広島 1-3 - 戸郷(1-1) - マツダ 8-2-0
11 4月6日 広島 2-1 メルセデス(2-0) - 大勢(0-0-7) 吉川(1) マツダ 9-2-0
12 4月7日 広島 2-9 - 堀田(1-1) - マツダ 9-3-0
13 4月8日 ヤクルト 2-7 - 菅野(2-1) - 岡本和(4) 東京ドーム 9-4-0
14 4月9日 ヤクルト 3x-2 大勢(1-0) - - 大城(2)
立岡(1)
東京ドーム 10-4-0
15 4月10日 ヤクルト 1-2 - 赤星(1-1) - 丸(3) 東京ドーム 10-5-0
16 4月12日 DeNA 10-4 戸郷(2-1) - - 丸(4) 那覇 11-5-0
17 4月13日 DeNA 4-3 メルセデス(3-0) - 大勢(1-0-8) 丸(5) 那覇 12-5-0
18 4月15日 阪神 1-4 - 菅野(2-2) - 甲子園 12-6-0
19 4月16日 阪神 1-2 - シューメーカー(0-1) - 甲子園 12-7-0
20 4月17日 阪神 3-1 赤星(2-1) - 大勢(1-0-9) ウォーカー(1) 甲子園 13-7-0
21 4月19日 広島 3-1 戸郷(3-1) - 大勢(1-0-10) 坂本(3) 東京ドーム 14-7-0
22 4月20日 広島 5-3 髙橋(1-0) - 大勢(1-0-11) 東京ドーム 15-7-0
23 4月21日 広島 8-4 平内(1-0) - - 岡本和(5)
ウォーカー(2)
丸(6)
東京ドーム 16-7-0
24 4月22日 中日 7-2 菅野(3-2) - - 岡本和(6) バンテリンドーム 17-7-0
25 4月23日 中日 3-0 シューメーカー(1-1) - - バンテリンドーム 18-7-0
26 4月24日 中日 6-7 - 髙橋(1-1) - ウォーカー(3) バンテリンドーム 18-8-0
27 4月26日 DeNA 4-6 - 戸郷(3-2) - 岡本和(7) 横浜 18-9-0
28 4月27日 DeNA 8-2 メルセデス(4-0) - - 中島(1)
岡本和(8)
横浜 19-9-0
29 4月28日 DeNA 7-0 山﨑伊(1-0) - - 岡本和(9)
丸(7)
横浜 20-9-0
30 4月29日 阪神 2-3 - 菅野(3-3) - 岡本和(10) 東京ドーム 20-10-0
31 4月30日 阪神 3-10 - 今村(0-1) - ポランコ(4) 東京ドーム 20-11-0
 
5月(11勝14敗 .440) 
# 日付 対戦相手 スコア 勝利投手 敗戦投手 セーブ 本塁打 球場 勝敗
32 5月1日 阪神 1-8 - 髙橋(1-2) - ウォーカー(4) 東京ドーム 20-12-0
33 5月3日 広島 3-12 - 赤星(2-2) - ポランコ(5)
ウォーカー(5)
マツダ 20-13-0
34 5月4日 広島 6-3 戸郷(4-2) - 大勢(1-0-12) 岡本和(11) マツダ 21-13-0
35 5月5日 広島 0-3 - メルセデス(4-1) - マツダ 21-14-0
36 5月6日 ヤクルト 2-13 - 堀田(1-2) - ウォーカー(6) 東京ドーム 21-15-0
37 5月7日 ヤクルト 2-6 - シューメーカー(1-2) - 東京ドーム 21-16-0
38 5月8日 ヤクルト 3-4 - 大勢(1-1) - ウォーカー(7) 東京ドーム 21-17-0
39 5月10日 DeNA 1-3 - 山﨑伊(1-1) - 新潟 21-18-0
40 5月12日 DeNA 4-1 菅野(4-3) - 大勢(1-1-13) ポランコ(6)
岡本和(12)
横浜 22-18-0
41 5月13日 中日 5-2 戸郷(5-2) - 大勢(1-1-14) 丸(8)
中田(3)
東京ドーム 23-18-0
42 5月14日 中日 7-6 平内(2-0) - デラロサ(0-0-1) 中田(4) 東京ドーム 24-18-0
43 5月15日 中日 3-9 - 髙橋(1-3) - ポランコ(7)
増田陸(1)
東京ドーム 24-19-0
44 5月17日 広島 3x-2 畠(2-0) - - 宇都宮 25-19-0
45 5月18日 広島 4-2 山﨑伊(2-1) - 大勢(1-1-15) ポランコ(8)
ウォーカー(8)
東京ドーム 26-19-0
46 5月19日 広島 2-1 菅野(5-3) - 大勢(1-1-16) 東京ドーム 27-19-0
47 5月20日 阪神 6-2 平内(3-0) - - 甲子園 28-19-0
48 5月21日 阪神 1-2 - シューメーカー(1-3) - 甲子園 28-20-0
49 5月22日 阪神 0-4 - 髙橋(1-4) - 甲子園 28-21-0
50 5月24日 オリックス 4-2 高梨(1-0) - 大勢(1-1-17) 岡本和(13) 東京ドーム 29-21-0
51 5月25日 オリックス 5-3 鍬原(1-0) - 大勢(1-1-18) 岡本和(14) 東京ドーム 30-21-0
52 5月26日 オリックス 2-3 - 菅野(5-4) - 丸(9) 東京ドーム 30-22-0
53 5月27日 日本ハム 2-3 - 戸郷(5-3) - 札幌ドーム 30-23-0
54 5月28日 日本ハム 8-4 シューメーカー(2-3) - - 中田(5) 札幌ドーム 31-23-0
55 5月29日 日本ハム 2-7 - 横川(0-1) - 岡本和(15) 札幌ドーム 31-24-0
56 5月31日 ソフトバンク 1-3 - 平内(3-1) - ウォーカー(9) 東京ドーム 31-25-0
 
6月(9勝13敗 .409) 
# 日付 対戦相手 スコア 勝利投手 敗戦投手 セーブ 本塁打 球場 勝敗
57 6月1日 ソフトバンク 3-6 - 赤星(2-3) - 吉川(2)
ウォーカー(10)
増田陸(2)
東京ドーム 31-26-0
58 6月2日 ソフトバンク 3-0 菅野(6-4) - 大勢(1-1-19) 丸(10・11)
ウォーカー(11)
東京ドーム 32-26-0
59 6月3日 ロッテ 10-3 戸郷(6-3) - - 岡本和(16) 東京ドーム 33-26-0
60 6月4日 ロッテ 2-1 メルセデス(5-1) - 大勢(1-1-20) 東京ドーム 34-26-0
61 6月5日 ロッテ 4-10 - 山﨑伊(2-2) - 丸(12)
ウォーカー(12)
岡本和(17)
東京ドーム 34-27-0
62 6月7日 西武 4-9 - 菊地(0-1) - ベルーナドーム 34-28-0
63 6月8日 西武 0-3 - シューメーカー(2-4) - ベルーナドーム 34-29-0
64 6月9日 西武 4-3 赤星(3-3) - 大勢(1-1-21) ベルーナドーム 35-29-0
65 6月10日 楽天 4-1 戸郷(7-3) - - 丸(13) 楽天生命 36-29-0
66 6月11日 楽天 1-8 - メルセデス(5-2) - 楽天生命 36-30-0
67 6月12日 楽天 2-9 - 山﨑伊(2-3) - ウォーカー(13) 楽天生命 36-31-0
68 6月17日 中日 0-2 - 今村(0-2) - バンテリンドーム 36-32-0
69 6月18日 中日 3-4x - ビエイラ(0-1) - 大城(3) バンテリンドーム 36-33-0
70 6月19日 中日 5-3 シューメーカー(3-4) - - 岡本和(18) バンテリンドーム 37-33-0
71 6月21日 DeNA 1-3 - ビエイラ(0-2) - ウォーカー(14) 東京ドーム 37-34-0
72 6月22日 DeNA 5-4 今村(1-2) - 大勢(1-1-22) 岡本和(19)
吉川(3)
ウォーカー(15)
東京ドーム 38-34-0
73 6月23日 DeNA 5-7 - 赤星(3-4) - 中田(6) 東京ドーム 38-35-0
74 6月24日 ヤクルト 6-16 - 菅野(6-5) - 岡本和(20) 神宮 38-36-0
75 6月25日 ヤクルト 19-5 シューメーカー(4-4) - - 増田陸(3)
ポランコ(9・10)
ウォーカー(16)
丸(14)
湯浅(1)
神宮 39-36-0
76 6月26日 ヤクルト 10-11 - 平内(3-2) - 中田(7)
丸(15)
神宮 39-37-0
77 6月28日 中日 6-2 桜井(1-0) - - 丸(16) 山形 40-37-0
78 6月29日 中日 2-3 - 鍬原(1-1) - 郡山 40-38-0
 
7月
# 日付 対戦相手 スコア 勝利投手 敗戦投手 セーブ 本塁打 球場 勝敗
7月1日 広島 0-0 - - - マツダ 0-0-0
7月2日 広島 0-0 - - - マツダ 0-0-0
7月3日 広島 0-0 - - - マツダ 0-0-0
7月5日 ヤクルト 0-0 - - - 東京ドーム 0-0-0
7月6日 ヤクルト 0-0 - - - 東京ドーム 0-0-0
7月7日 ヤクルト 0-0 - - - 東京ドーム 0-0-0
7月8日 DeNA 0-0 - - - 東京ドーム 0-0-0
7月9日 DeNA 0-0 - - - 東京ドーム 0-0-0
7月10日 DeNA 0-0 - - - 東京ドーム 0-0-0
7月12日 阪神 0-0 - - - 甲子園 0-0-0
7月13日 阪神 0-0 - - - 甲子園 0-0-0
7月14日 阪神 0-0 - - - 甲子園 0-0-0
7月15日 広島 0-0 - - - 東京ドーム 0-0-0
7月16日 広島 0-0 - - - 東京ドーム 0-0-0
7月17日 広島 0-0 - - - 東京ドーム 0-0-0
7月18日 ヤクルト 0-0 - - - 神宮 0-0-0
7月19日 ヤクルト 0-0 - - - 神宮 0-0-0
7月20日 ヤクルト 0-0 - - - 神宮 0-0-0
7月22日 中日 0-0 - - - バンテリンドーム 0-0-0
7月23日 中日 0-0 - - - バンテリンドーム 0-0-0
7月24日 中日 0-0 - - - バンテリンドーム 0-0-0
7月29日 DeNA 0-0 - - - 横浜 0-0-0
7月30日 DeNA 0-0 - - - 横浜 0-0-0
7月31日 DeNA 0-0 - - - 横浜 0-0-0

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ 勝率が同率で並んだ場合、(1)勝利数 (2)当該球団間の対戦勝率の高い球団 (3)前年度順位で順位が決定される。
  2. ^ 勝率が同率で並んだ場合、(1)勝利数(2)当該チーム間の当年度交流戦の直接対決成績(3チーム以上並んだ場合は省略)(3)得点/攻撃イニング-失点/守備イニング(4)前項を自責点に置き換えたもの(5)チーム打率(6)前年度の交流戦順位で順位が決定される。
  3. ^ 6月16日までに全日程を消化していない場合、6月16日時点での勝率で順位を決定する。ただし、「15試合以上消化し、勝率.500以上」が優勝条件となるが、消化試合が15試合未満でも、未消化試合を負けとして加算しても勝率が1位球団を上回る場合、その球団を優勝とする。また、優勝条件を満たす球団が1つもない場合は、全球団が未消化試合を負けとして加算し、その時の勝率で優勝球団を決定する[1]

出典[編集]

  1. ^ 日本生命セ・パ交流戦 開催概要”. 日本野球機構. 2022年5月23日閲覧。
  2. ^ “巨人・野上 引退セレモニーに元モー娘石川梨華も登壇「支えてくれて本当に感謝」”. スポーツニッポン. (2021年12月9日). https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2021/12/09/kiji/20211209s00001173120000c.html 2021年12月17日閲覧。 
  3. ^ “日本ハム、巨人戦力外の古川侑利を育成契約で獲得 新庄監督の“国内補強第1弾””. full-count. (2021年12月13日). https://full-count.jp/2021/12/13/post1156946/ 2021年12月13日閲覧。 
  4. ^ “陽岱鋼獲得の米独立リーグ・ドックハウンズ監督「応援してもらう理由がまたひとつ増えた!」”. 日刊スポーツ. (2022年2月24日). https://www.nikkansports.com/m/baseball/mlb/news/202202240000174_m.html 2022年2月24日閲覧。 
  5. ^ 陽岱鋼獲得の米独立リーグ・ドックハウンズ監督「応援してもらう理由がまたひとつ増えた!」”. 兵庫ブレイバーズ (2022年3月4日). 2022年3月24日閲覧。
  6. ^ a b スタッフ紹介 ジャイアンツアカデミー”. 読売巨人軍公式サイト. 2022年3月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年3月9日閲覧。
  7. ^ “元巨人・山下航汰が三菱重工East入り 「とにかく毎日全力で頑張る」新庄ビッグボス高評価の逸材、社会人野球で再出発”. スポーツ報知. (2021年12月22日). https://hochi.news/articles/20211221-OHT1T51190.html 2021年12月22日閲覧。 
  8. ^ 2021年度NPB公示 NPBHP
  9. ^ ニュース読売巨人軍公式サイト
  10. ^ “5選手と契約更改”. 読売巨人軍公式サイト. (2021年12月7日). https://www.giants.jp/G/gnews/news_3916440.html 2021年12月21日閲覧。 
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  12. ^ a b “菅野、戸郷両投手ら5選手と契約更改”. 読売巨人軍公式サイト. (2021年12月16日). https://www.giants.jp/G/gnews/news_3916462.html 2021年12月21日閲覧。 
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  15. ^ 【巨人】菅野智之が通算1500投球回到達 プロ野球180人目”. スポーツ報知 (2022年4月22日). 2022年4月22日閲覧。
  16. ^ “巨人・丸が1500試合出場 史上200人目 広島時代のプロ初出場も東京ドーム、代打でクルーンと対戦”. スポーツニッポン. (2022年4月29日). https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/04/29/kiji/20220429s00001173375000c.html 2022年5月3日閲覧。 
  17. ^ “【巨人】丸佳浩がプロ通算1500安打達成 史上131人目”. 日刊スポーツ. (2022年5月15日). https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/202205150000798_m.html 2022年5月16日閲覧。 
  18. ^ 【データ】巨人岡本和真178人目150号 25歳10カ月は10位の年少記録、634試合は日本人選手7位” (2022年5月29日). 2022年5月30日閲覧。
  19. ^ 【巨人】中田翔が古巣から12球団制覇弾「これから先もずっと感謝」移籍後初札幌ドームで恩返し” (2022年5月29日). 2022年5月30日閲覧。

関連項目[編集]