SCHOOL OF LOCK!

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SCHOOL OF LOCK!
ジャンル バラエティ番組
放送期間 2005年10月3日 -
放送時間 月曜日 - 木曜日
22:00 - 23:55
金曜日
22:00 - 22:55
SCHOOL OF LOCK! FRIDAY
放送局 TOKYO FM
ネットワーク JFN38局
パーソナリティ とーやま校長(二代目校長)
やしろ教頭
茂木淳一(各種ジングルナレーター)
出演

GIRLS LOCKS!

Artist LOCKS!

ほか多数
テンプレート参照)
提供 au by KDDI
ブルボン
明治エッセルスーパーカップ
ロッテトッポ」(金曜のみ)
公式サイト SCHOOL OF LOCK! 公式サイト
特記事項:
未来の鍵を握る学校をモチーフ。デビュー前のナイス橋本ヨースケ@HOME石井杏奈[1] や、「アミューズ30周年記念オーディション」に応募したなおモデル部「第2回モデチャングランプリ2008」でしほ元すっぴんファイアー9BENBU部員伊藤結稀[2]閃光ライオット予選でステレオポニーGalileo GalileiDOMINOOKAMOTO'Sねごと[3]らを発掘。
テンプレートを表示

SCHOOL OF LOCK!(スクール・オブ・ロック!)は、TOKYO FMをキー局にJFN系列で放送されているラジオ番組。略称は「SOL(エスオーエル)」。番組タイトルは映画『スクール・オブ・ロック』にちなむと思われるが、直接の関係はない。「未来のを握るレディオ」(初代校長・山崎樹範の言葉による)なので、「音楽ジャンル」のROCKではなく「」のLOCKとなっている(正しくはKEYである LOCKは錠の方)。

なお、やはりJFN系列(Bプログラム。エフエム東京ではネットしない)で『ロックの学園』という番組も存在する(こちらは音楽のロック)。

目次

[編集] ネット局

制作・キー局
  • TOKYO FM
フルネット
5・7・合格塾未ネット局
  • FM-NIIGATA - 『長岡造形大学 presents 新海先生の教えてデザイン!』(自社制作、水・木のみ)
  • HELLO FIVE - 『HELLO FIVE MUSIC NEXUS』(自社制作、ヘビーローテーション
  • e-radio - 『Music Break』(自社制作、ヘビーローテーション)
  • FM OSAKA - 『RADIO BREAKERS』(自社制作)
  • JOEU-FM - 『〜music essey〜いつだって、どこだって...with you』(自社制作)
  • FM FUKUOKA - 『Check This Out!』(自社制作)
  • FM大分 - 『BUNDAI Radio ACADEMY』(自社制作、木曜)
  • エフエムクマモト - 『進路指導室』(自社制作、月曜・火曜)、『POWER WAVE』(自社制作、水曜・木曜)
  • FM沖縄 - 『インフォ・ミュージック』(自社制作)

[編集] 概要

[編集] 受賞ほか

  • 2006年8月16日放送分が、日本民間放送連盟主催による「第3回日本放送文化大賞」でラジオ番組部門のグランプリを受賞した。
  • 2008年3月4日放送分が、「第56回日本民間放送連盟賞」でエンターテイメント番組優秀を受賞した。
  • 横浜市にある放送ライブラリーでは、上記受賞回である2006年8月16日分と2008年3月4日分、そのほかに2006年2月21日分「不登校リスナーの生きる音」が所蔵されており、無料で聴取することが可能である。

[編集] 放送時間

毎週月曜日 - 木曜日
  • 22:00 - 23:55 生放送(放送開始 -)
毎週金曜日 <「SCHOOL OF LOCK! FRIDAY」として放送>
  • 22:00 - 22:55(放送開始 - 2007年3月)
  • 22:00 - 23:58(2007年4月 - 2010年9月)
    校舎を「増築」して、23:30 - 23:58に「SOL! FRIDAY」を放送。栗山千明が講師として出演。
    22:55 - 23:00まではローカル番組(東京ではTOKYO UPDATETOKYO FM NEWS、ローカル局ではメロディー・ゴー・ランドなどを放送。
    23:00 - 23:30までは別番組木村拓哉のWhat's up SMAP
  • 22:00 - 22:55(2010年10月 - 現在)
    金曜日の後半枠を「貸主に返却」(借地だった)。それにより、開始当初の時間に戻る。
    次番組は、これまで各地で時差ネットされていた「山崎まさよし GREETING MELODIES」。

[編集] 特別番組

  1. 2005年12月4日日曜日23:15 - 23:55 FRIDAY〜演劇部・緊急ミーティングスペシャル〜(12月9日放送が休止であるためその振り替えとして放送、後述)
  2. 2008年1月5日土曜日22:00 - 22:55 第3回日本放送文化大賞ラジオ番組部門のグランプリ受賞作品 SCHOOL OF LOCK!課外授業「親子問題」3日目(2006年8月16日分の再放送Tapestryに行き栗原由佳と悩み相談を行なった話など)再放送とはいえ、初の土曜日放送。また、全国のFM局でも異時時間で放送
  3. 2010年4月26日月曜日21:00 - 22:00 TOKYO FM 40th Anniversary Special“POINT LOVE UNITED”SCHOOL OF LOCK!EDITION東京タワー展望台 Club333から生放送。校長正式交代後の初出張授業でもあり、同日の生放送授業は同所、Club333からとなった)

[編集] 新春特別授業 2006

  • 2006年1月1日日曜日1:00 - 5:00 SCHOOL OF LOCK! NEW YEAR'S SPECIAL「ONE!」
    スペイン坂教室(TOKYO FM渋谷スペイン坂スタジオ)から公開生放送
    全くネットしなかった局や、地域によって一部の時間帯のみのネットとなった局もある。特に、土曜日深夜であったため「Heavy Metal Syndicate」を放送している局ではそちらが優先された。TOKYO FMは4時間放送されたが、本来1時から放送するはずであった「RADIO MAGAZINE WHAT'S IN?」はTOKYO FMではその時間に放送せず翌日夕方に振り替え放送となった(ネット局4局へは裏送りされて通常時間に放送)。

[編集] 年越し特別授業 2006 - 2007

  • 2006年12月31日日曜日23:00 - 2007年1月1日月曜日1:00 「JAPAN FM NETWORK SPECIAL PROGRAM SCHOOL OF LOCK! PART1 RING MYSELF!06-07」が、JFN38局フルネットで放送。
  • 2007年1月1日月曜日1:00 - 5:00 「JAPAN FM NETWORK SPECIAL PROGRAM SCHOOL OF LOCK! PART2 DASH!!
    スペイン坂教室(TOKYO FM渋谷スペイン坂スタジオ)から公開生放送。放送された地域は、以下の通り。
東京-北海道-青森-岩手-秋田-山形-福島-群馬-栃木-新潟-富山-長野-岐阜-福井-石川-滋賀-兵庫-山陰-岡山-広島-山口-徳島-香川-高知-福岡-佐賀-長崎-熊本-大分-宮崎-鹿児島の31局ネット。ただし、長野は1:30福井は3:00にスタート。その他の7局は特番か、放送を休止した。なぜ去年より増えたかというと、もともとこの時間は殆どの局が放送休止時間に当てており、この番組ネットが可能であった為である。
ネット局限定でJFN共通時報特別バージョンが放送された。堀北真希が2時、栄倉奈々が3時、又、当時JFNCによって放送されていた深夜番組「WANTED!」水曜担当のコンドルズのメンバーの1人である近藤良平が4時となった。

[編集] 新春特別授業 2008

  • 2008年1月1日火曜日1:00 - 5:00 「SCHOOL OF LOCK! NEW YEAR'S SPECIAL 2008 THE CHOOSE DAY」をスペイン坂教室から公開生放送。
北海道-青森-岩手-秋田-山形-福島-栃木-群馬-東京-長野-新潟-岐阜-富山-石川-福井-愛知-大阪-兵庫-滋賀-山陰-岡山-広島-山口-香川-徳島-高知-佐賀-長崎-熊本-大分-鹿児島の全国31局ネット。なお、太字の地域は27時から飛び乗り。
以下の番組を放送する為、2局が飛び乗り、7局が休止。
沖縄 1:00 - 5:00 「おめでとう!2008 笑顔で『おめでとう』と言おう!」放送で休止
宮崎 1:00 - 6:00 「ネズニラジオ 略してネズラジ」放送で休止、次番組は放送時間短縮
大分 1:00 - 3:00 「特別番組『あけましたでお正月』」放送で飛び乗り
福岡 1:00 - 5:00 通常通りの番組を放送
愛媛 1:00 - 3:00 「特別番組」放送、3:00-6:00「放送休止」で休止
三重 1:00 - 10:55 「オールナイト特番 Newyear's Party」放送で休止
福井 1:00 - 3:00 「DIVE DEEPER special -DIVE 2008-」放送で飛び乗り
静岡 1:00 - 5:00 「K-MIX New Year Special 廣木弓子と京太朗と晴彦 2008年突破祈願 「特訓道場」 〜勉強しちゃう?歌っちゃう?〜」放送で休止
宮城 1:00 - 5:00「NEW YEAR SPECIAL “たかしもだ国技場、五〜2008”」放送で休止

[編集] 特番による休校又は短縮

学校という設定上、特別番組などで放送休止の際は休止のことを「休校」と呼ぶ。

2005年
2006年
2007年
  • 7月3日火曜日はJET STREAM 40th Anniversary Around the oneworld放送のため、22:55までの放送となった(一部の局以外は数ダンスも放送)。
  • 12月3日月曜日はやましげ校長、やしろ教頭出演の『FM FESTIVAL RADIO AWARD IN JAPAN“LIFE MUSIC 2007”』放送のため、当日のSCHOOL OF LOCK!は放送休止になった。
  • 12月31日月曜日は銀色のハンドル(ラジオドラマ内包の年越し特別番組)[9]放送のため、22:55までの放送となった(一部の局以外は超特急エコ電!ミドリトマモルも放送)。なお、特番をはさんで一部地域を除き25:00から4時間の新春特番を放送したので、形的に通常と特番をネットした地域では2部構成となった。
2008年
2009年
  • 12月31日木曜日は特別番組「JFN年末年始特別番組 C1000げんきいろプロジェクト Human Conscious Stories あの人へありがとう」[11]のため、絶対!受ける英語塾(10時台5分枠)ネット局は23:00非ネットの一部放送局は22:55までの短縮放送。また、2010年新春も特番がなかったため、この60分(55分)が2009年の最後の放送になった。この日はラジオドラマ「ラーメン源さんTHE MOVIE2」が放送された。
2010年

2011年 

  • 3月11日金曜日 東日本大震災報道特番のため、SCHOOL OF LOCK! FRIDAYが休校。
  • 3月14日月曜日~ 震災報道を随時入れながらの放送。GIRLS LOCKS!・Artist LOCKS!(共に21日から復帰)・バトルクイズ★キャッシュ&リリースが休止(1日1万円発生する“給付金”は全て義援金としてJFNヒューマンコンシャス基金に送られている。この時間帯はアーティスト達からの激励を紹介する「ホープ・メール」に変更)。また全てのスポンサーがCMを自粛し、抜けた部分は音楽フィラーに変わっている(4月から復帰)。
  • 4月7日木曜日 宮城県沖を震源とするマグニチュード7.1の余震が発生。宮城県では震度6強を記録。掲示板逆電の最中に緊急地震速報が流れた。逆電先の生徒は宮城県在住で、突然音声に雑音が混じり生徒の様子もおかしいことに気づいた校長らは、地震が原因であることを知って電話を切り机の下に隠れるように指示。その後音楽が流され、報道特別番組に雪崩込み打ち切り。

[編集] イベント

  • 2006年3月8日 - RECRUITpresents MY GENERATION 〜アジカンLOCKS!卒業式公開ライブ〜(日光市立東中学校)
  • 2006年3月28日 - MY GENERATION 卒業ライブ(渋谷DUO)
  • 2006年7月24日、2007年8月9日 - SCHOOL OF LOCK!夏夜祭(原宿KDDI デザイニングスタジオで公開収録)
  • 2006年10月21日 - ホイッスルソング日比谷野外音楽堂
  • 2007年2月4日 - SCHOOL OF LOCK!冬夜祭(KDDIデザイニングスタジオで公開収録)
  • 2007年2月28日 - RECRUITpresents MY GENERATION[VOL.2] 〜ゆずLOCKS!卒業式公開ライブ〜(東京都立久留米高等学校
  • 2007年3月1日 - RECRUITpresents MY GENERATION[VOL.2] 〜YUI LOCKS!卒業式公開ライブ〜(一関学院高等学校
  • 2007年3月24日、2008年3月23日(SCHOOL OF LOCK!春夜祭) - 卒業生を送る会(KDDI デザイニングスタジオで公開収録)
  • 2007年10月7日 - 堀北真希 HAPPY BIRTHDAY PARTY(KDDIデザイニングスタジオで公開収録)
  • 2007年10月11日~10月19日 - YOUNG FLAG
  • 2007年12月21日 - SCHOOL OF LOCK!と新垣結衣のheavenly Xmas in日本武道館
  • 2008年2月28日 - RECRUITpresents MY GENERATION[VOL.3] 〜くるりLOCKS!卒業式公開ライブ〜(浜松海の星高等学校
  • 2008年8月10日 - 閃光ライオット2008東京国際展示場西棟駐車場)
  • 2008年9月14日〜10月5日 - YOUNG FLAG 08
  • 2008年12月26日- SCHOOL OF LOCK!冬夜祭(KDDIデザイニングスタジオで公開収録)
  • 2009年2月26日- キモチスイッチオロナミンCpresents MY GENERATION[VOL.4] 〜RIP LOCKS!卒業式公開ライブ〜(大阪府立高槻北高等学校
  • 2009年3月1日- キモチスイッチオロナミンCpresents MY GENERATION[VOL.4] 〜チャット LOCKS!卒業式公開ライブ〜(愛媛県立川之江高等学校
  • 2009年3月31日- SCHOOL OF LOCK!春夜祭(KDDIデザイニングスタジオで公開収録)
  • 2009年8月8日- 閃光ライオット2009東京ビッグサイト西棟屋上特設会場)
  • 2009年9月5日、12日、19日、20日- YOUNG FLAG 09
  • 2010年3月12日- MY GENERATION[VOL.5] supported by auミリヤ LOCKS!卒業式公開ライブ〜(三重県鈴鹿市立神戸中学校)
  • 2010年3月15日 - MY GENERATION[VOL.5] supported by au 〜flumpool LOCKS!卒業式公開ライブ〜(岡山県、FM岡山
  • 2010年3月30日 - SCHOOL OF LOCK!春夜祭2010(KDDIデザイニングスタジオで公開収録)
  • 2010年4月9日 - SCHOOL OF LOCK! presents LIVE OF ROOKIE!(CLUB QUATTRO)
  • 2010年8月1日 - 閃光ライオット2010東京ビッグサイト西棟屋上特設会場 当日の模様は公開録音の上、8月第1週に通しで放送)
  • 2010年8月14日 - SCHOOL OF LOCK!の夏夜祭 チャクラナイトVol1「bump.yのでこぼこ夏の補習授業」(KDDIデザイニングスタジオ)
  • 2011年1月17日 - 1月19日、SCHOOL OF LOCK! presentsくるりと対バンライオット! 3DAYS!
    • 2011年1月17日、1月18日(下北沢シェルター)、1月19日(十三ファンダンゴ)
  • 2011年3月16日 - SCHOOL OF LOCK!×スペースシャワーTV 高橋優卒業ライブ「YOUNG GRADUATION」(渋谷WWW)※東日本大震災発生のため中止
  • 2011年8月29日 - SCHOOL OF LOCK! の夏夜祭 AFTER THE SCHOOL 〜NICO Touches the Wallsと夏の終わりに手をたたけ!〜(KDDIデザイニングスタジオ)
  • 2011年9月4日 - 閃光ライオット2011(日比谷野外音楽堂)

[編集] 出演者

[編集] メインパーソナリティ

  • とーやま校長(遠山大輔:グランジのボケ担当)在任:2010年4月5日〜
  • やしろ教頭(家城啓之:カリカのボケ担当)在任:2005年10月3日〜
    1. 謎の天才バカ教頭(家城の昔のラジオネームに由来、やしろ教頭のキャッチコピー)
    2. 嘘ばかりついているので、眉毛がなくなりました。言葉のデパート。
    3. 2009年1月1日は挨拶で「教頭のやしろです。」をやめ「デンデンやしろです。」にすると明言。しかし、その翌日にデンデンやしろをやめると発表。2010年は、その跡形もない。

[編集] 過去のメインパーソナリティ

  • やましげ校長山崎樹範:俳優) 在任:2005年10月3日〜2010年4月1日
    1. 多分嘘はつきません。涙目の熱血校長。
    2. 退任後は「独りでへ帰った」ということになっている。
    3. しかし、土の中にいるなど死んでいるように扱うことを、教頭や、2代目校長が言うこともある。

[編集] ナレーター

  • 茂木淳一
    • 一部のジングルを担当している。
    • また、「5・7・合格塾」のナレーションも担当している。
    • 他にも、金曜の「応援LOCKS!」、「学校の英雄」、「学校運営戦略会議」のオープニングの言葉を言っている。過去には、「絶対!受ける英語塾」、「ゆらいゆらい帝国」(「茂木博士」として)でナレーションを担当していた(以前は「数ダンス」や「超特急エコデン!ミドリトマモル」のコーナーのオープニングも担当していた)。
    • 「絶対!受ける英語塾」で、やましげ前校長と教頭が「茂木さん!」と呼びかけることがあった。
    • 2009年12月17日に遂に生放送教室に登場した。

[編集] 備考

  • 番組内において、校長と教頭の「正体」(本職)は明らかにされない。両者の本職である演劇やお笑いの話題を出すときは、「偶然好きなのでよく知っている」などといった前置きをしてから話す。しかし、例えば「俳優を目指している」というリスナーからの電話が来た場合は、俳優が本職である前校長が番組終了後にアドバイスを送ったりしていた。
  • また、2007年11月上旬まで基本的に2人の顔がすべて写った写真ホームページに掲載されていない。顔が写った場合も、すべて名前が書かれた目線で隠される。しかし、レミオロメン神宮司治ブログや前校長・山崎樹範のブログ等には、神宮司と前校長、教頭の3ショットの写真が掲載されている(※中川翔子の「しょこたん☆ぶろぐ」には先生方ほぼ全員の写真が掲載。また朝日新聞首都圏版夕刊『ラジオの時代』でも放送中の様子が採り上げられた。2008年7月のこと)。
    • なお、2007年11月12日以降の生放送教室の写真は、前校長・教頭のみ、完全に目線がなくなった。
    • 学校(番組)を知らない人に番組を聴いてもらうため、すっちゃんが街頭で声をかけ、その中で勝手に2人の写真を見せて前校長と教頭のあだ名をつけてもらったところ、前校長→「普通の人」「たくあん」、教頭→「気持ち悪い」「ピクルス」というあだ名をつけられた。
  • 2006年12月24日までの期間限定で、男子が女子に告白する、「イブマデ戦隊コクレンジャーG(ISKG47)」という企画をやっていた。これは、クリスマスまでに彼女が欲しい男子のために番組が用意する「魔法のラインストーン」付の「G-shock mini」を告白するときにプレゼントし、全国の男子を後押ししようという企画。その男子は、各都道府県1名ずつ、計47人で前校長と教頭が本人と電話をして、直接決める。
    • もし告白に失敗した場合は、「G-shock mini」を番組に返さなければならない。
    • 返ってきた「G-shock mini」は、「欲しガールG」として応募して来た女性のなかから抽選で送られる。
  • 2007年8月ごろ、各アーティストが担当する「Artist LOCKS!」では、うれしさと悲しみが入り混じったさよならである「サンママ」が流行しているが、氣志團LOCKS!の綾小路翔は「サマンサ」、「サンマサン」などとわざとらしく間違えていた。
  • 番組内でギターソロは、オナニーのことを指す。性のお悩みの回(保健の授業)で放送禁止用語をさけるために前校長と教頭が考え出した。女子の場合はピアノソロとなる(最初は「ドラムソロ」が暫定的に設定されたが、下記の問題の際にピアノソロで統一)。何かを見ながら行っている場合は、見ているものを「譜面」という。
    • 電話出演した男子生徒の一人が思わず「オナニー」と発言したことがあった。
    • リスナー同士で「ハイテンション王子」を決めるという放送内容の日、すでに決定していてこの日電話出演した「ハイテンション姫」に対し、「ここで、ハイテンションギターソロ!」と発言し掲示板において物議をかもした。
  • 2007年6月21日GIRLS LOCKS!(この週の担当は堀北真希)のコーナーで、前々日の19日の放送を流してしまうという放送事故が発生。一旦19日の放送を全て流した後、本来流されるはずだった21日の放送を流すことで解決した。この時の事故のことを前校長と教頭は「年に数回マザーシップで起こる時間の逆行が起きました」と言って乗り切った。
  • 2007年7月16日の放送では「地球最期の日がきたらどうする?」というテーマをやる予定だったが新潟県中越沖地震の影響により急遽掲示板逆電に変更となった。逆電リスナーは主に被災地のリスナーだった。
    • その後、前校長・教頭は7月16日の24時(7月17日の午前0時)から、FM-NIIGATAで放送されていた震災特別番組に出演した(普段から聞いているリスナーには感謝されたという)。
  • 2008年9月、新垣結衣が「縁結びの赤い糸お守り」で、全国の男女の縁結びを見守る「TEAM赤い糸47」が発足(お守りは新垣自身が発送)。

[編集] とーやま校長

この節は執筆の途中です この節は執筆中です。加筆、訂正して下さる協力者を求めています
  • 電話の挨拶は「校長のとーやまです!」。CM明けの挨拶は、「TOKYO FMをキーステーションに38局をバスっ!とお届け中」を使うことが多い。
  • 過去に祖母と同居していたことがあるため、教頭から祖母をいじられる事がある。
  • 本名、遠山大輔。よしもとクリエイティブエージェンシー所属の芸人。「グランジ」というお笑いトリオのメンバー。北海道札幌市豊平区平岸出身。顔がエイの裏側に似ている。教頭同様、高所恐怖症。Perfume(特にのっち)の大ファン。BUMP OF CHICKENも大好き。
  • 「校長」の立場ではあるが、「教頭」の家城よりも年齢としては年下である。
  • やましげ前校長の鉄板ネタをほぼ受け継いでいる。オリジナルのものとしては、板野友美のガールズ就任後に、「会いたかった」のサビを歌うが、最後の「YES!」のところが地声で「Dear J!」と変わっているものを初めとする、「Dear J」ネタがある。
  • 教頭同様、自称10代のカリスマである。
  • メールアドレスを言う時に「聞こえにくい」と教頭に指摘され、もう一度言い直すと「聞き取りやすい」と褒められることが一つの鉄板ネタとなっている。これを教頭に仕返しに行うこともある。
  • 4月8日、東日本大震災関連報道特別番組担当関係者のための夜食(から揚げ12個入り1箱)を全部独りで食べた廉により裁判にかけられた(よって番組は教頭が単独でこなした)。判決は無罪。

[編集] やしろ教頭

  • 電話の挨拶は「教頭のやしろだ!」だが、稀に「教頭のやしろです!」と言う時がある。CM明けの挨拶は、「LOCKのスペルはL・O・C・K」を使い、水曜日はさらに「こんばんは、そしてもう一回。こんばんは! 教頭のやしろです。」と、2回目のこんばんはを強調する。しっかり声が出ている場合、校長はほめるが、出ていない場合、「教頭、声・・・。」など、軽くせめられる。
  • 本名、家城啓之。よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属の芸人。「カリカ」というお笑いコンビのボケ担当。千葉県館山市出身。
  • ASIAN KUNG-FU GENERATIONを「お釈迦様」、榮倉奈々を「榮倉様」と崇拝(「こんばんは」を2回言うのは榮倉もやっていた。)。またASIAN KUNG-FU GENERATION以降水曜日のArtist LOCKS!講師に就任したアーティスト達を「お釈迦様っ子クラブ」と名づけ、木村カエラを「阿修羅組」、9mm Parabellum Bulletを「座禅組」、flumpoolを「曼荼羅隊」と位置づけている。
  • TOKYO FMのことを『FM(あるいはキャプテン)マザーシップ』と呼び、放送中に何の前触れもなく『マザーシーップ!』と叫ぶことがある。
  • 一度榮倉に「教頭は結婚して妻が居る」と軽く疑われたことがあった。それは、教頭が番組開始当初、「僕には妻子がいますから。」と言っていたことが原因である。それを信じきっていたリスナーは多い。
  • 教頭もたまに「チェッキンガム宮殿」をやるが、「You Give Love A Bad Name」ではなく、いやらしい曲が流れる。
  • オープニングにFAX番号を言う時、「**を書いて送ると採用率アップ!」や「(その日の番組テーマに関して)何もないという人は**を書いて送って来い!」と言うことが多い。“**”の内容は様々だが、意味不明な物が多い。教頭は送られて来たFAXの受信紙をニヤニヤしながら見ているとのこと。尚、この画像はPC用HP上の職員室(生放送教室)の「出席簿」から見ることができる。
  • 2006年9月18日放送で教頭が「アイランドスピリット!」と叫ぶとRYUKYUDISKOのアップテンポの楽曲がかかる事が判明。
  • 2006年9月18日、人形劇ギルド試写会プレビューをリスナーと一緒に、教頭の自宅で行ったと判明。
  • 教頭はたまにBoAの物真似を披露する。が、あまり似ておらず、BoA本人から苦情の電話があり、それがきっかけでBoAがゲスト出演した。
  • 黒柳徹子王貞治のモノマネもよく披露し、たまにタカチャのモノマネも披露する。
  • 2007年2月12日放送分では、女子クラス2週目担当の榮倉奈々が生放送教室に約1年ぶりに登場し、校長と教頭に自身の19歳の誕生日を祝ってもらった。この時に、校長・教頭に自身が作った肉じゃがを渡し、校長にはバレンタインチョコを渡したが、なぜか教頭には渡らず、「榮倉奈々様からのバレンタインチョコ争奪!! 男子リスナーVS教頭」となった。結果、3戦全敗で教頭が負けたが、番組終了間際に榮倉自身が「今から全国の女子リスナーにお手本を見せます!!」と言い、マイクから離れて「受け取ってください!!」と言い、結果的には去年と同じく、手作りチョコをもらった。
    • 2008年は榮倉はNHK連続テレビ小説「」の撮影の為生放送教室に来なかった。その代わりにケーキが校長と教頭に送られた。
    • ただし2009年は放送終了まで待っていたが結局もらえず、非常に残念がっていた。
  • 2008年3月10日放送分では、放送開始に間に合わず、「GIRLS LOCKS!」終了までの約30分間を校長が一人で行った。
  • ○○ナイト」と称し、気にいっているアーティストを特集する企画をすることがある。これまでには、野狐禅10-FEET相対性理論BUMP OF CHICKENフジファブリックが紹介された。
  • 2009年に入ってから、やましげ前校長から"アシスタント"扱いされていた。
  • イベント紹介で、甲高い声で喚くように喋る事がある。
  • 自称10代のカリスマである。

[編集] やましげ前校長

  • 電話の挨拶は「校長のやましげです!」。CM明けの挨拶は、「TOKYO FMをキーステーションに38局をブリリンっ!とお届け中」を使うことが多かった。
  • 時折「やま仁田」や「しげ仁田」として大仁田厚のモノマネをする。
  • 教頭曰く、校長は3日に1回は放送中にリスナーに気付かれないように泣いているらしい。校長が号泣した時、掲示板にものすごい数の書き込みが行われる。校長が「涙目の熱血校長」とキャッチコピーがついているのもここに由来。
  • 教頭の「教頭のやしろだ!」に続いてリスナーから「(都道府県・市町村名)の(ラジオネーム)です」の応答が返らないと「そしてあなたはどなたかな?」と突っ込む。
  • 2006年3月下旬程から校長が「サイトを…チェッキンガム宮殿!!(元ネタはバッキンガム宮殿)」と言って音楽を流すことが多くなってきた。その度に流される曲は、ボン・ジョヴィの「You Give Love A Bad Name」である。
    • 金曜日の放送の中では、「〜はサイトの中でも…はっぴょインガム宮殿!」ということもある。
    • 最近では「チェッキンガム宮殿!!」の後に校長が替え歌を歌うことがある。長く続くこともあれば、短く終わることもある(強制的に終了させられる事も)。
    • また、2006年4月3日OA分の『RIP LOCKS!』でRYO-Zがこれを流行らせるべく言い放ったが、校長と教頭は、流行らせるものではなくテンションを上げるものだと明言した。
    • 最近は「チェッキン」までしか言わなかったり、「チェックス」と言ったりしている。
  • 校長が本家「バッキンガム宮殿!!」と叫ぶと、B'zの「ultra soul」が流れることが判明。教頭は「けっこうなじんでる」と発言した。
  • 校長は「チェッキンガム宮殿」ほどではないが、2005年はよく「オムニキーン!!」とも言っていたが、2006年10月12日からは(つられたやしろ教頭も)「股間がキンキンだーい!」とよく言う。これが出るたび母親に肩もみしている生徒(リスナー)がいる。また500円玉貯金をしている生徒も。
  • 2006年5月18日の放送は、校長がWBR(世界校長連盟)《校長いわく「WKR(ワールド校長連盟)」》に出席するため(という名目。実は、自らが所属している劇団カムカムミニキーナの公演と重なったため)登校出来ず、教頭とカリスマセールスマンの林さんの、カリカによる放送となった。この日は、サイクロンマスクさんの復活戦が予定された日でもあった(右足捻挫のため延期となった)。
    • 林さんは校長がいない間、勝手に「林先生」と名乗り、SOL職員になろうという野望を剥き出しにしていた。「学校の英雄」のauラジオコマーシャルでも林先生は現れていた。
    • 放送中は、2度校長と生電話が繋がった。
  • なお、2006年5月25日の放送も、富山にポロの試合を見に行ったことという名目(実際は上記と同様の理由)により、TOKYO FMには登校できなかったが、FMとやまのスタジオから出演し、2元中継のような形になった。
  • また、2007年7月11日の放送も、岡山に新クリアファイルを作りに行った(実際は上記と同様の理由)ため、FM岡山のスタジオから出演し、2元中継のような形で放送を行った。
  • さらに、校長がこの番組の縁でTBSラジオに出演した際に「YES, TFM.」と言わずに「YES, TBS.」と発言するほか、コミックス派のリスナーもいるのにジャンプの内容を喋りだすなど、かなり無鉄砲。FMマザーシップ和歌山県に実在する。
  • 2007年10月前後、やましげ校長が小島よしおのネタ「そんなの関係ねぇ!」を披露。これが番組内で大ブレイクし、オロナミンQ&Cでよく答えとしてこのネタをする。小島よしお本人とは一切関係無い。2008年2月26日放送分で「もうやらない」と宣言した。とはいいつつもたまにやることがあり、オリジナルのネタだと発言したこともあった。
  • 他のレギュラーメンバーに対し、独特の愛称を考案する事が多い。堀北真希のことを「まきんぽ」といい続けてきたが、ウィキペディア日本語版に載ったり、新垣結衣Perfumeのっちかしゆかドラえもんに言われたりと、予想以上に流行している。また、加藤ミリヤの事を「カトちゃんミ」とも呼んでいるが、その後すぐに「これはウィキペディアには載せないで欲しい」とも発言している。また同時期には、木村カエラを「キムちゃんカ」、flumpoolのことを「フラちゃんプ」とも呼んでいた。この他、戸田恵梨香以降新加入したGIRLS LOCKS!のメンバーに対しての愛称考案が恒例になっているが大抵変なものが多く教頭に突っ込まれている。
  • 2009年9月7日から「おっちょこちょい休暇」として、1週間残暑期休暇を所得、2009年9月7日はエフエム香川から『ラジオネーム:コボちゃん』としてリスナーの代理校長を見守った。
  • 2010年3月18日の放送にて、校長退任を発表。2010年4月1日をもって4年半務めた校長を退任した。

[編集] 番組スタッフ

  • この番組では、番組スタッフも『先生』と呼ばれている。詳細は以下の表を参照
    • すっちゃん(鈴木善朋)は教育実習生(アシスタントディレクター)、桜田門は番長,よこかわ君はOB(SCHOOL OF LOCK!UNIVERSITY管理人)、タキンチャイは海外留学生なので先生と呼ばれていない。ひっつは当初先生と呼ばれていたが、2005年11月に「学級新聞は生徒が書く」と指摘された以降は呼び捨てに(2007年4月に先生復帰)。スタッフ全員(先生方)でナイス橋本デビュー曲「キミは君★」の2番の間奏後のバックコーラスとして合いの手を入れていた。
    • スタッフの本名は公式ページの職員室内でも出されていないが、聖☆おじさん(セイントおじさん)はなぜか「聖☆おじさんことシミズマスミ」などとなっている。第3回放送文化部門大賞ラジオ部門グランプリ受賞により、一部スタッフの本名が明らかになった。[13]
    • 海賊先生こと森田太は、ナイス橋本がテレビで特集されると、発掘した番組の代表として顔を出すことがある。
先生名 担当教科(ポジション、担当コーナー) 過去の担当番組・備考
海賊先生(森田太 道徳(プロデューサー)、パイレーツ・オブ・ロック! 坂上みきのBeautifulSTEPPIN' NEW福山雅治のSUZUKI TALKING FMMOTHER MUSIC RECORDSなど多数。着ボイス選考委員会(CSC)黒の服の男似?
天狗柱権三先生(若杉健太) 性活指導(木曜日→PD→山篭り) TENG LOCKS!WANTED!(月曜日)、やまだひさしのラジアンリミテッド(AD)、着ボイス選考委員会(CSC)緑の服の男似?
やんも先生(山本佳宏 大人の物理、演劇部名誉顧問(チーフD)
ヘルツ先生 夢の技術(音響効果) やまだひさしのラジアンリミテッド、着ボイス選考委員会(CSC)白の服の男似?
カヲル先生 アニメ担当(火曜日D。アニメデザイン、元漫画部顧問) やまだひさしのラジアンリミテッド
ひっつ(土屋瞳 学級新聞、バトルモバイアル結果発表(フロアディレクター、放送作家アシスト)、メルマガ宣伝 やまだひさしのラジアンリミテッドDX(ケータイサイト担当)、sevenDOCOMO Hits from the Heartなど多数
聖☆おじさん(セイントおじさん、本名:シミズマスミ) 用務員(サブ放送作家兼ウェブマスター)
コサイン先生 用務員(ウェブマスター)、バンド部顧問(水曜日D)、着ボイス選考委員会(CSC)青の服の男似?
ちゃっきー(植木和代?)&あっきー GIRLS LOCKS!、モデル部 ちゃっきーは体育館(ゆずLOCKS!)兼任
本マグロ先生(藤谷弥生 ほほえみ(放送作家) 生放送教室にいて笑っているだけ、用務員(ウェブマスター)、ラジオドラマ「ワッショイ学園ワッショイ組」出演
サッキーばあちゃん 知恵袋 用務員(ウェブマスター)
レ★ミヤーノ 鍵のコック長(音響効果) 2007年4月着任
ダンガリー先生 非常勤講師、演劇部顧問(音響効果) 2007年4月着任
ホリーマウス 別名・スネオ先生 2007年10月着任
阿散井レンズ先生 映像担当 2008年12月着任
  • 非常勤講師の栗尾根先生(森の中の妖精)もいる。ただ前校長には姿が見えず声だけ聞こえるらしい。岩を一瞬で砕く、という特殊能力を持っている。正体は一応不明だが、どこかで聞いたことがあるような声の持ち主である。BGMは木村弓の「いつも何度でも」である。
  • 同じく非常勤講師の茶蔵先生も存在する。正体はポテト少年団の菊地 智義。教頭のツテだと思われる。
  • 企業とのコラボ企画等でしばしば登場したのが『自称カリスマセールスマンの林さん』(カリカで教頭の相方をしている林克治)である(他節も参照)。2011年9月に退任し、後継は『2代目カリスマセールスマンの五明くん』(グランジの五明拓弥)が務めている。
  • 2011年や、『教育委員会のナベさん』(作家の渡辺雅史)という人もいる。なお、文部大臣はエフエム東京の社長。
  • 理事長はやまだひさし[14]である(プロデューサーや一部のスタッフには『やまだひさしのラジアンリミテッド』時代から担当している人もいる)。
  • 職員ではないが、プロレスラー・サイクロンマスクさんという人がいる。娘さんは「祐子さん」といい、2006年当時・高3の熱心なSOLリスナーである(2007年よりスタッフ加入)。2006年5月18日に復帰戦として、プロレスラーの「エメラルド仮面」と対戦する予定であったが、右足首捻挫のため延期となってしまった。
    • 右足首捻挫の理由は、比叡山で祐子さんに良いところをみせようと、鹿に勝負を挑んでふもとまで落下してしまった為である。
    • また、祐子さんは試合が予定されていた会場で、無謀にもエメラルド仮面に襲い掛かったが、軽い打撲程度で済んだ。
  • 番組には名物リスナーがたくさんおり、2005年当時で有名なのは、「フ・ニャ〜!」、「ラディック前田」、「カプカプ」、「ミドル」、「ニラ」(親子出演)、「☆はなたん☆」、「漣翔」、「ウォークマン」、「せせり」、「ティンコ先生」、「SOLA(ソラ。元・ワッタン)」等である。学校の英雄部活動の英雄に選ばれた生徒もいた(詳細は#部活動の主な部員を参照)。

[編集] タイムテーブル

[編集] 月〜木曜日

  • 22:00 オープニング「起立、礼、叫べー!」、提供クレジット など
  • 22:04頃 1曲流れる→1限目
  • 22:18頃 GIRLS LOCKS!
  • 22:30 2限目(稀に茂木淳一のジングルが流れる)
  • 22:55 5・7・合格塾
  • 23:00 キッフ・アンド・リリース
  • 23:07 Artist LOCKS!
  • 23:27頃 3限目
  • 23:50頃 エンディング(黒板にその日の感想や、反省などを書く)、提供クレジット など
  • 23:53 下校時間「起立、礼、また明日ー!」
  • 23:54 放送終了
  • 23:55 ミニ番組(TOKYO FM NEWS・ローカルミニ番組)

[編集] 金曜日:SCHOOL OF LOCK! FRIDAY

  • 22:00 JFN共通ジングル〜オープニング「起立、礼、叫べー!」、提供クレジット など
  • 22:05 学校運営戦略会議
  • 22:30 学校の英雄au by KDDI提供)
  • 22:45 SCHOOL OF LOCK! ビビっとランキング(先週、放送中にオンエアされた曲のベスト3を発表)
  • 22:51 エンディング、提供クレジット
  • 22:53 下校時間「起立、礼、また来週ー!」
  • 22:54 放送終了
  • 22:55 ミニ番組(TOKYO FM NEWS・ローカルミニ番組)

[編集] GIRLS LOCKS!

[編集] Artist LOCKS!

[編集] 10時台5分枠のコーナー

[編集] 現在放送中

[編集] 5・7・合格塾

  • 2011年4月4日からOAされている5分枠コーナー。


[編集] 放送終了

[編集] 奇跡の誕生日

  • SOL放送開始から2006年10月末までの1年1ヶ月間OAされ、書籍化もされた。
  • ナレーターは2006年6月29日まで手島里華が担当。それ以降は、古賀涼子TOKYO FMアナウンサー)が担当していたらしい。

[編集] 数ダンス

  • 2006年11月から2007年9月27日までの11ヶ月間OAされた。
  • ナレーターは「奇跡の誕生日」から継続して古賀涼子(TOKYO FMアナウンサー)が担当していたらしい。
  • 「今日の数字は〜の--」と紹介され、校長、教頭が推測しあう(ただし、2人はクイズではないと釘を刺されている)。時間になると、サンダーバード (テレビ番組)に使われたカウントダウン(5,4,3,2,1というもの)が行われ、同番組のバックミュージックとともにナレーターによる説明が行われる。「奇跡の誕生日」同様に説明の最後にはその日取り上げたものに関する冗談(「想像してみよう、〜を…」というもの)が言われることが多い。「奇跡の誕生日」では校長・教頭いじりが多かった。2人いわく、「転がされている」。
  • 最後は「北の国から」の主題歌のダンスミュージックアレンジで締めくくられる。
    • 「北の国から」中塚武(アルバム「GIRLS & BOYS」収録)
  • 数ダンスのネットは「奇跡の誕生日」の時よりもネット局が増えた。

[編集] 超特急!エコデン〜ミドリトマモル〜

  • 2007年10月1日から2008年3月27日までの半年OAされた。
  • ナレーターは「奇跡の誕生日」から継続して古賀涼子(TOKYO FMアナウンサー)が担当していると思われる。環境問題に携わる人物を1名紹介、その人物の功績を紹介。

[編集] Perfume LOCKS!

  • 2008年3月31日から11月27日までの8ヶ月間は5分番組でOAされた。2008年12月4日からは木曜LOCKS!枠に移動、まとめられる。

[編集] 世界動物園

  • 2008年12月1日から2009年3月31日まで4ヶ月間OAされた。
  • ナレーターは「奇跡の誕生日」「超特急!エコデン〜ミドリトマモル〜」から継続して古賀涼子(TOKYO FMアナウンサー)が担当だと思われる。世界各地の珍しい能力を持った動物を紹介。

[編集] 絶対!受ける英語塾

  • 2009年4月1日〜2010年4月1日までOAされていた5分枠コーナー。
  • メジャーでもウッカリ忘れがちな熟語をポピュラーな例文で覚えよう!と言ったコーナー。
  • ナレーターはなにやら怪しげな男性講師(茂木淳一)とセクシー女性アシスタント(茂木は「ナターシャ」と呼ぶ)。
  • 受験に“受かる”ではなく“受ける”である。
  • 2010年7月9日よりインターネットテレビの『ウーカルTV』に移籍配信[15]

[編集] ゆらいゆらい帝国

  • 2010年4月5日から2011年3月30日までOAされていた5分枠コーナー。
  • さまざまな由来を紹介するコーナー。
  • ナレーターは「絶対!受ける英語塾」に引き続き、茂木淳一扮する「茂木博士」。

[編集] 11時台接続枠のコーナー

[編集] 現在放送中

[編集] バトルクイズ★ KIFF(キッフ) & RELEASE

  • 2011年10月より「バトルクイズ★キャッシュ&リリース」が「KIFF(キッフ) & RELEASE」として復活。
  • 参加者一人につき1円を積み立て、やはりJFNヒューマンコンシャス基金に送る。
  • ルールは「バトルクイズ★キャッシュ&リリース」と同じく以下の通りである。
    • 事前に給付金の使い道をエントリーボードに書き込み、書き込んだ中から無作為にはじき出されたリスナーに電話しクイズに参加する。
    • 正解すると1万円がもらえるが、不正解だと翌日にキャリーオーバー(無期限)される。[16]


[編集] 放送終了

[編集] バトル・モバイアル・シリーズ

  • 月曜〜木曜の23:00から約5分間放送されたコーナー。猛者の発表はひっつが担当。コーナータイトル「バトール・モバイアール!」の瞬間にはきっちりタイミングを合わせてエコーが入るので、響きが収まった後に「……ありがとうございます」と返すのがお約束。
  1. バトル・モバイアル
  2. バトル・モバイアル II(セカンド)
  3. バトル・モバイアル III(サード)
  4. バトル・モバイアル IV(フォース)

[編集] バトル・モバイアル

  • 通称バトモバ。SOL放送開始時から2006年9月28日まで放送。
  • 毎回、校長が学習問題を出題。問題の一部が欠けており、問題文全文と欠けている部分(答え)を携帯電話メールで正確に打ち込んで送信し解答する。一番早く正解を送ったリスナー(猛者)には奨学金(賞金)1万円が贈られる。
  • 2006年3月に限りスポンサーでもあるSIIの電子辞書も贈られた。スポンサーを読んでいたのはカリスマセールスマンの林さんだった。
  • 問題の内容は放送までわからないが、前回の放送や公式サイトで「予習範囲」が発表されるので、問題に出そうな内容を事前に調べることができる。参加は携帯電話限定であり、パソコンからは参加できない。また、参加する場合は事前にラジオネームや住所等を専用フォームに入力して送信の準備をしておく必要がある。
    • 応用として、カリスマセールスマンの林さんが番組内で紹介した、電子辞書のSIIを使った「ヒアリングモバイアル」といった変型判もあった。
    • 2006年9月28日まで、教頭が問題を復唱する時に流れる曲は、ケミカル・ブラザーズの「ガルバナイズ」という曲であった。
    • 正解が届くまで、「今夜の待ち受け○○」と題し、テーマに合った曲を流す。「待ち受けトリノオリンピックトリノリポート」「待ち受けフリートーク」「着ワッショイ学園ワッショイ組 再放送」という番外編もあった。
    • 過去最速の猛者タイムは3秒(2007年11月21日)また、過去最長の猛者タイムは6分47秒(2006年5月29日)。猛者タイムが長くなるのは問題が難しい場合のほか、逆に問題が簡単すぎて出題終了と同時に一斉に大量の解答メールが届いた時に受信側で処理に時間がかかる場合とがある。後者のケースを校長と教頭は「ひっかかってなかなか落ちてこない」と表現している。
    • 2回で「猛者」3回で「猛者イヤ人」4回で「スーパー猛者イヤ人」5回で「スーパー猛者イヤ人・2」6回で「スーパー猛者イヤ人・3」と呼び方が変わる。(現在(2006年10月17日現在)優勝数が一番多いリスナーはスーパー猛者イヤ人(4回)「you」「極める人」)
    • また、わざと変な解答を送ってくるリスナーもいて、「今夜の鳴らず者」と呼ばれている。最優秀作品のみ、サイトに掲載される。

[編集] バトル・モバイアル II(セカンド)

  • 2006年10月2日から2007年10月31日まで放送。
  • 前回とほとんど同じ内容。ただし問題をリスナーから募集(ラッキーチャイムが鳴ると出題、キンキンチャイムもあり)、下2桁69番目の到着者に幸運を呼ぶラッキーお守りステッカーを、問題が採用されたリスナーには番組特製クリアファイルがプレゼントされる。
  • 2006年12月11日は、バトモバ2ndと漫画が合体した「マンガモバイアル2nd」を行った。猛者には1万円+逆電。
  • 教頭はたまにコーナー冒頭で1回とルール説明後1回「(それがこの)バチョ〜ルモバイアルセカンドォ〜!」と叫び、エコーなどの音効をかけてもらって「ありがとうございます!」と言うのがお決まりである。
  • 2007年1月1日から3月まで明光義塾がこのコーナーのみ提供となった。
  • 問題が出される際、23時台冒頭のジングルで、「バトル・モバイアル II」のアナウンスだったら、通常問題かリスナー問題。「バトル・モバイアル II powerd by明光義塾」だったら、明光義塾からの問題である。ただし、スポンサーはどちらも共通。
  • 2007年6月には、ガッキーモバイアルIIが行われ、ガッキーロック「ラッキーロック」は、新垣結衣写真集のまっしろがプレゼントされた。2007年6月21日木曜日の写真集には、サイン入り
  • また、次のバトルモバイアルの予習範囲を校長が言い終わると銃声がして(校長が)撃たれるふりをする時が稀にある。(←この後にいうやましげ校長の一言(ボケ?)のレベルが日を追うごとに低下しているとして2008年11月7日の学校運営戦略会議で「やましげ校長の締めの一言裁判」が行われた。結果:有罪、やましげ校長が不服として控訴中である。)
  • 教頭チルドレン専用携帯(通称教チルフォン)でもバトモバができる。1位の人にはクリアするファイルがプレゼントされる。

[編集] バトル・モバイアル III(サード)

  • 2007年11月1日から2008年10月3日まで放送。
  • 前回のII(セカンド)ほとんど同じ内容。今回のIII(サード)は、今日の予習範囲に基づいて、バトモバワードが3択言われる。3択のうち、1つが今日の問題の正解となる単語となる。後は前回と同様に携帯電話のメールで正確に打ち込んで送信し解答する。
  • 「ラッキーロック(69)」の制度が無くなっている。
  • 上記と同じく、ナレーターの「携帯メール…その出現で、僕ら人類の親指は驚くべき進化を遂げた・・・(後略)」のあと、教頭が「バチョル〜モバイアル〜サード〜!」と叫び、それらにエコーがかかり、教頭の「ありざーす(ありがとうございます)。」が入る。エコーのかかり方はその都度違い、それに対して二人がコメントすることが多い。
  • 一時期(2月ごろ)、エコーの予算がなくなり、教頭のタイトルコールにエコーがかからなくなった。
  • 2008年8月25日から9月4日の2週間、「YOUNG FLAG軍資金スペシャル バトモバSP」として、1位から3位までの3人に1万円を進呈。さらに、問題がYOUNG FLAG出演アーティストに関する問題限定で出題された。教頭のタイトルコールも「バチョル〜モバイアル〜サード〜!ヤンフラ軍資金スペシャル〜!」と叫んでいた。

[編集] バトル・モバイアル IV(フォース)

  • 2008年10月6日から2009年12月3日まで放送。
  • バトル・モバイアルIIIの次で三択機能と生徒からの学習問題が廃止。
  • その代わりFORCE(フォース)の機能がついた。この機能が発揮されると予習範囲と早撃ちの意味はなくなり、予習範囲とまったく関係のない問題が出題される。また、答えのみを送るだけでいい。また、フォースの猛者を「FOCER (フォサ)」と呼ぶ。
  • ラッキーフォースがスタート 下2桁が44の生徒には新クリアするファイルをプレゼントする。
  • 猛者には奨学金1万円がもらえる。
  • 2008年10月7日初めてFORCEが発動した。ちなみに問題の内容は「いちばんおいしいおにくは…」であり、その日のFOCERの解答は「おにくは牛だモ〜」である。
  • 2009年2月は、定額給付金の支給のため、徹底的なコスト削減が行われた。
    • <具体的な内容>
      • 教頭のタイトルコールのエコーがかからなくなった(そのため、校長がエコーの役割をする。またはエコーなし)。しかし、FORCEの時にはなぜかエコーが健在していた。
      • レジ音やファイルの飛ぶ音などのSEもなくなった。
      • 拳銃の音が空砲になった。2月8日から1日おきで銃の音に戻った。
      • ひっつがやるところを、タキンチャイがやることになった。2月8日から1日おきでひっつに戻った。
  • 2009年4月の聴取率調査週間では特別コーナー「ガッキー・モバイアルIV」となり新垣結衣が出題を担当。この時期は猛者には奨学金1万円とDVD「フレフレ少女」(新垣結衣が出演していた作品)だった。このとき、初めて校長以外でFORCEに飲み込まれた。また、2009年5月と2009年8月には、ひっつも飲み込まれた。
  • 2009年7月21日から23日まで、奨学金残高不足になる事態に陥ったため休止となった。
  • 2009年12月3日付で終了。12月14日からは下記「バトルクイズ★キャッシュ&リリース」が始まることになった。
  • 2011年9月の聴取率調査週間に特別に復活。担当週は板野友美だったため特別コーナー「バトルモバイアル・トモ」。

[編集] バトルクイズ★キャッシュ&リリース

  • 月曜〜木曜の23:00から約5分間放送されるコーナー。挑戦者の発表は引き続きひっつが担当。「キャッチ&リリース」(釣用語。「捕獲しても放す」)にちなむが、英語になっていない。
  • 2009年12月14日から始まった。2011年3月14日から東日本大震災のため「ホープ・メール」に差し替え9月まで休止。毎日の1万円分はJFNヒューマンコンシャス基金に送られ、被災者支援に使用されている。
  • “不景気”をテーマにした経済復興クイズ。
  • バトル・モバイアルとは異なり、事前に給付金の使い道をエントリーボードに書き込み、書き込んだ中から無作為にはじき出されたリスナーに電話しクイズに参加する。
正解すると1万円がもらえるが、不正解だと翌日にキャリーオーバー(無期限)される。
もらった給付金は、エントリーボードに書いた使い道どおりに活用し、アフターレポートを提出しなければならない。

しかし、2010年11月の放送でほとんどの生徒が報告をしていない事が発覚。その後放送での呼びかけにより、1名を除く全員が提出し、その1名に電話をするが留守電。だが、その生徒は、すでにアフターレポートが提出されていることが、ほかの生徒の書き込みにより発覚、学校側の手違いも発覚した。 その日は、「キャッシュ&リリース」ではなく、「グッズ&リリース」が開催された。これは、クイズに答え正解したら、各先生が持ってきた物の中から、給付金でなくそのグッズをプレゼントするというもの。 ちなみに疑われた生徒はクイズを間違えて何も貰えなかった。その後、校長と教頭は、「あいつはクイズなしでプレゼントするべきだったんじゃないか?」と言っていた。 そして、その日の黒板は「連帯責任」という言葉であった。

[編集] HOPE LINES!

  • キャッシュ&リリースの休止に伴って始まったコーナー。
  • 2011年5月2日から開始。9月終了。

[編集] SCHOOL OF LOCK! FRIDAY のコーナー

[編集] 学校運営戦略会議

  • 金曜日22:00 - 22:15 JSTに放送される。
  • その週にあった放送内容を振り返るコーナー。「学校運営戦略会議掲示板」から提案された内容も発表。そこから、新たな企画や新部活が誕生することもある。2007年4月より後半増築設、2007年10月から後半が23:40 - 23:51の二部制。2008年4月より前半22:00 - 22:15が「学校運営戦略会議 powered byオロナミンC」となった。

2010年9月で後半が借地返上により前半のみの開校当初の時間割に戻った。

[編集] 応援LOCKS!

  • 金曜日22:15 - 22:30に放送されている。
  • 2006年7月7日から、「校則LOCKS!」に代わって始まった、トッポプレゼンツの応援部のコーナー。カリスマセールスマンの林さんとロッテ開発部の高田さんの努力で実現。応援部は、やしろ教頭が顧問。
  • 以前学校運営戦略会議でやっていた部活動へのトッポプレゼントが継続された。
  • 弱小部活を応援。榮倉奈々(コードネーム007)も応援部員「ワッショイチアリーディングス(いつの間にか『ワッショイチアヌリーブス』に変更)」一員として参加。
  • 合言葉は「トッポで突破!」。トッポのSCHOOL OF LOCK!版「Toppa!」の進行状況も発表。

[編集] 閃光エール!

放送終了
  • 2010年4月9日 - 9月24日、金曜日23:30 - 23:40 JSTに放送された。
  • 閃光ライオットに挑戦するすべてのリスナーにエールを送る、各地で行われている閃光ライオット審査会場で会った夢を追いかける挑戦者を紹介していくコーナー。

[編集] 学校の英雄

  • 金曜日22:30 - 22:55に放送される。
  • 校則LOCKS!と共にGIRLS LOCKS! FRIDAYに替わって2006年4月に新しく始まった新コーナー。天才はみだし馬鹿生徒(例・「イラストFAX職人」せせり、オルガンカラー)を発掘し、紹介する。
  • 着ボイスを募集しており、留守電スタイルで録音し校長、教頭に認められるとケータイサイトで配信される。不定期に「デモリマシタ」も行われる。
  • スポンサーがau by KDDIなので、au限定の着ボイスがある。コーナー名(エーユー)もauとの洒落である。
    • カリスマ先生林さんのレギュラーコーナーもある。
  • エンディングのビビっとランキングは、au ONAIR MUSIC CHART調べの番組で楽曲ダウンロード数ベスト3を紹介。番組終盤(1位の発表時)には、当初は(やましげ校長・やしろ教頭のどちらかがゲストとして)物真似があったが2006年2月頃からは、やましげ校長に乗り移った「ランキング様」(皇帝キャラ。BGM:菊池俊輔作曲「暴れん坊将軍のテーマ」)や「ランキング教授」「山崎君」、やしろ教頭扮する「マダムランキング」(中年女性。やましげ校長を誘惑。ランキング様の妻でもある。BGM:ハーレムノクターン)のキャラクターが登場するようになった。しかし、2006年10月6日の放送で、これらのキャラクターを不愉快に感じているリスナーも多くいることが判明し、その日の放送は、ランキング様が乗っていると思われる馬の蹄の音だけの登場であった。この日、校長と教頭は何度も「チクショー!!」と言い、キャラクターに扮しての放送ができないことへの不満を前面に出していた。
  • 学校の英雄と認定される人は、学校内でかなり有名にならないといけないのだが、バトモバで「ならず者」に認定されている人は基本的にその時点で英雄に認定される(この件に関しては教頭を初め何人かのスタッフは疑問を感じている)。
FAXの英雄

「今夜のFAX」で活躍した生徒が選ばれ、現在6代目まで存在する。初代~3代目は校長・教頭によって直接選ばれていたが、4代目からは投票制(毎日お題が出されるFAXニューヒーロー強化月間を設け、その期間FAXを送った生徒を対象に職員によって数人の英雄候補が選ばれる。ノミネートされた英雄候補の特設FAXギャラリーがサイトに作られ、生徒が好きな候補者に投票し票の一番多かった候補者が英雄に認定される)となる。

     生徒名 備考
初代 せせり
2代目 オルガンカラー
3代目 氷イチゴ
4代目 まえがみ
5代目 シドウ
6代目 TGN

[編集] 校則LOCKS!

放送終了
  • 学校の英雄と共にGIRLS LOCKS! FRIDAYに替わって金曜日に放送された3ヶ月限定プロジェクト(2006年4月7日 - 6月30日)。キーワードは"ほどほどの鍵カッコ" 内容は、題名のとおりSOLの校則を作ることでもある。スポンサーは大塚ベバレジの清涼飲料「MATCH」。主題歌・BGMはタカチャ「Riding in You」(タカチャはフィーチャリング講師)。
    • 元々は、校長と教頭が「SOLの生徒手帳を作る」と言い、生徒手帳に必要なのは...校則!ということで始まった。

[編集] その他コーナー

日替わりの授業内容から派生したコーナーもある。#備考も参照。

[編集] デモリマシタ

  • リスナーからオリジナルの音源を募集し、熱意のある物はオンエアされたり、HPで公開されたりしている。ジャンル・年齢・経験などは不問。番組冒頭の「起立!礼!叫べ!」も募集している。

[編集] 水曜LOCKS劇場

  • 「GIRLS LOCKS! FRIDAY」内の「放課後LOCKS劇場」に対抗する形で出来たコーナー。
  • 「ワッショイ学園ワッショイ組」が舞台の世界一つまらないラジオドラマ。しかし、榮倉奈々が準レギュラーで出演したり、出演者をリスナーからオーディションで募集したり(基準は演技力よりもテンション)、案外熱が入っているのかも知れない。サブタイトルは毎回意味深なものだが、結末を聴いて拍子抜けすることが多い。
  • 最近では、榮倉奈々公認の為に、校長&教頭共に放送を了承し、榮倉奈々のGIRLS LOCKS!内で水曜日に放送されている。

[編集] 水曜LOCKSクイズ

  • 水曜LOCKS劇場に替わって突然始まった謎のクイズコーナー。その内容は「なかやまちゃん」という謎の人物(TOKYO FM関係者?TOKYO FM受付嬢との噂も。)がジャガイモを口に入れて、喋った言葉を当てるという内容である。第1回目は2006年の3月15日で、その日ゲストだったASIAN KUNG-FU GENERATIONを邪魔するかのように始まった。バトルモバイアルとは違って、答えを募集するようなものではない。なお、教頭はこのなかやまちゃんに睨まれたことがあるらしい。

[編集] TENG LOCKS!

  • 木曜のGIRLS LOCKS!の前に勝手に挿入されることのあるコーナー。天狗柱先生が出演。品のない内容であることが多いためTENG LOCKSが終了したとき学校掲示板にかなりのバッシングが書き込まれる。そして、卵が大量に投げられる。リスナーの中にはダチョウの卵やうずら卵、挙句の果てにはたらこまで投げるリスナーもいる。しかしジングルは他のLOCKS!と同様に格好よく作られてある(すべてのLOCKS!開始時ジングルはヘルツ先生製作)。

[編集] ワールドガッキーサテライト

  • 通称WGS。当然タイトルはTXN系他で放送されている裏番組「ワールドビジネスサテライト(通称WBS)」をイメージしているものと思われる。2008年02月04日から毎週のように出てくる謎の企画。世界各国からガッキーファンがガッキーの良さを語る。ガッキーみこし隊が解散してファンがショックを受けているはずだと予測し、景気づけにやった企画だと推測される。2008年はみこし隊の復活が決まった為あまりやっていない。

[編集] FAX大賞

  • 11月18日のPerfumeが生放送教室に登場したときに行ったコーナー。この大賞は「○○部門」というのがあるが商品がない。

[編集] インターネット連動企画

[編集] 裏SOL!

  • ケータイサイトから取得できるメールマガジン。裏SOL!の内容によっては学校掲示板にかなりの書き込みが増える。裏SOL!の存在を知らないリスナーも少しいる。また、教頭チルドレン(教チル)の募集は大概ここである。
  • 2006年11月23日配信の裏SOL!で校長権限でアンケートを取って、一番になった先生のメルマガが配信されることになった。(結果は天狗柱先生だった。)しかし、第一回目の配信で内容のことで上から怒られたらしい。

[編集] ダ・ヴィンチ・ロード

  • 番組サイトと「ダ・ヴィンチ・コード」がコラボレートした期間限定の謎解きクイズ企画。番組とも連動していた。正解者には豪華なプレゼントor番組の秘密を聴く権利があった。2006年5月22日の夜10時で締め切り、解き方を発表した。その後も挑戦する事自体は可能だったがほとんど挑戦するものはおらず、掲示板への書き込みもなくなっていったため、事実上の続編「パイレーツ・オブ・ロック」開始に伴い、終了となったが、いつのころからか番組サイト「生放送教室」のページから再挑戦可能になった(掲示板は閉鎖されている)。

[編集] パイレーツ・オブ・ロック!

  • 前回の「ダ・ヴィンチ・ロード」の次作品。2006年7月22日公開のパイレーツ・オブ・カリビアンがコラボレートした、7月末までの期間限定の謎解きクイズ企画第二段。
  • 謎を全て解くことが出来ると、お礼の報酬か、学校の心臓(…つまり、SCHOOL OF LOCK!職員室に直通でかかる携帯電話番号)を選ぶことができた。この企画のページも一時閉鎖になったがその後ダヴィンチロードと同じように番組サイト「生放送教室」から再挑戦可能となった(掲示板は閉鎖されている)。

[編集] KING OF ROOKIE!(学校推薦盤)

[編集] 牛乳に相談DASH!

  • 2006年7月1日〜9月28日放送。バトルモバイアル終了後(23:05ごろ)に始まる、世界最短40秒しかない番組。若者を対象とした牛乳の消費拡大キャンペーン「牛乳に相談だ。」とのコラボレーション。校長と教頭がじゃんけんをし、負けたほうが相談に答える(ただし、一応あいこになる時はあるものの、本当にじゃんけんしているのか、疑うリスナーもいる)。分からない場合(毎回であるが)牛乳をイッキ飲みし、答えを導き出す。教頭が負けやすい傾向が続いたが、今は校長が負けやすい傾向が続く。40秒を超える事もある。
  • 2010年3月23日火曜日の生放送授業と、延長戦の2010年3月26日の#学校運営戦略会議で『やましげ校長に相談DASH!』として、ほぼ二夜限りの復活した。

[編集] オロナミンQ&C

  • 2007年4月9日〜12月27日放送。バトルモバイアル終了後に始まる世界最短40秒番組。システムは牛乳に相談DASH!と同じでイッキ飲みするものがオロナミンCに変わっただけである。初めは校長が極端に負けていたが、最近は五分五分である。牛乳に相談DASH!同様40秒を超えることもしばしばである。2007年12月末をもって終了。当番組のスポンサーから抜けた。

[編集] SCHOOL OF LOCK!UNIVERSITY

  • 大学生、大学院生、専門学校生及び高校3年生限定のSOL(当初は大学生限定)。略称”ウニバ”。SOLトップページにある応募フォームから応募し、当選するとIDとパスワードがくる。3週間投稿しないと退学になるらしい。システムはmixiに近い。管理人はよこかわくん。よこかわくんはUNIVERSITY(ユニバーシティ)をウニバーシティとよく言う。2006年6月26日開校。休校中だったが、2006年11月20日に再開された。そして2007年12月28日24:00に閉鎖。なお、ここでは、人数制限はしていない。2007年12月23日には限定のオフ会がTFM本社内のレストランで行われ、校長、教頭始め多くの教師陣も参加した。

[編集] 英語ザムライ

  • ひっつに性能のいいシュレッダーをプレゼントするための企画。リスナーからSII洋楽翻訳選手権の曲の翻訳を募集していた。
  • 香椎由宇も翻訳に参加していた。
  • 当初の目的だった学校賞は逃してしまったが、SIIよりMr.BIG審査員賞としてシュレッダーと電子辞書がSOLに贈られた。

[編集] 英語ザムライII

  • 今回から中学生からの挑戦も可能になり、枠も広くなった。「洋楽翻訳選手権」とは、洋楽曲の歌詞を全国の中学生・高校生のみんなに自由な発想と新鮮な感性で翻訳してもらう選手権であり、前回からSCHOOL OF LOCK!でも挑戦者を募った。豪華商品はイギリス一週間の体験留学である。今回の課題曲がヴァン・ヘイレンの「JUMP」ということもあり、当ラジオのリスナーも佳作として一人が入選。佳作賞としてウェブマネーの300円分が贈呈されたが、当SCHOOL OF LOCK!からも猛者ザムライ賞として「SR-ME7200」(電子辞書)を贈呈した。

[編集] フェチッ子写真館

  • 2006年7月18日放送時に「1回でいいのでやって欲しい授業」を募集した際、校長が「いつかやる!」と決定した「メガネ」と「ロリータ」の授業。8月22日に実現したが、結果的にフェチがテーマの授業になり、「フェチッ子・フェスティバル」を開催。リスナーからフェチ写メを募集。リスナーの写メはもちろん、SOL先生方のフェチ画像もアップされている。
  • ひっつはメイド涼宮ハルヒコスプレを、桜田門はゴスロリチャイナドレスのコスプレ、カヲル先生はBLEACH主人公、黒崎一護のコスプレをしていた。
  • その後、2007年2月21日、2008年5月5日〜5月6日、2009年4月8日にも行われている。

[編集] アミノサプリ体操第二

  • カリスマセールスマン林さんが考案の健康になる体操。作詞・作曲は林さんの他に、「着OPPAI WORLD」の神奈川県・たんぼが加わった(林さんが「着OPPAI WORLD」をパクったためこのような形になった。この影響で「着OPPAI WORLD」のダウンロード数は劇的に増加し、たんぼに感謝状が贈られた)。2006年9月7日から10月9日まで期間限定でウェブサイト上で動画を見られた。体操の様子を募集している。

[編集] SCHOOL OF LOCK!DAYS MUSEUM〜消えた9つの展示〜

  • 「ダ・ヴィンチ・ロード」、「パイレーツ・オブ・ロック!」に続く作品で、ナイト ミュージアムとコラボレートした、謎解きクイズ第3弾。
  • SCHOOL OF LOCK!の校舎裏にある森の奥深くにある博物館の中の「SCHOOL OF LOCK!DAYS MUSEUM」に巡回にやしろ教頭が行くと、展示品が9つも無くなっており、更には教頭がベルトにかけていた博物館の鍵の束までも「サルのデクスター」に盗られてしまった、というもので、見事謎を解いた人には博物館に展示してあるレアな展示品(校長教頭の私物?)がもらえるという。

[編集] SOL meets スパイダーマン3 オマエガ…スパイダナッ!

  • 2007年4月23日に生放送教室で発表された。スパイダーマン3とコラボレートした謎解きクイズ第4弾。
  • 4月も終わろうとしている、ある土曜日のこと。全SOL職員(スタッフ)は、休日出勤の後、開校1年半を記念して、恒例の宴会を職員室で行っていた。時刻は、いつの間にか、深夜2時30分。何回目かのトイレに立ったやしろ教頭。用を済ませ、トイレから出た瞬間……暗い廊下の向こうで、何か人影が動いているのに気づいた。あまりの恐怖に、あわてて廊下の電気のスイッチに手を伸ばす教頭!!スイッチが入り、蛍光灯に照らし出されたのは…スパイダーマンだった。あわてて職員室に戻った教頭。掲示板をチェックしていた、すっちゃんが、教頭と同じくらい大きな声を上げた!!彼が指差したPCの画面には、ウワサ部掲示板の、ある書き込みが映し出されていた。この10月の学園祭のことは、校長・教頭を含めた全スタッフ職員が、絶対に口外しないと固く約束していた、この学校の最重要機密なはず!!!なのに、なぜ!!??かくして、学校史上最悪の危機、そして最大のスパイ探しが幕を開けた!!

[編集] THE AXERCISE II

  • カリスマセールスマン林さんが「男を上げるためにはどうすればいいか」考えた末、ボディスプレーAXEとコラボレーションした男性リスナー考案のオリジナルエクササイズを男性リスナーが自ら実演。動画視聴者に投票してもらい、エントリーNo.2「砲丸投げ」がトップ投票で男を上げた。

[編集] SOL meets ライラの冒険 「ライラと冒険/情熱の羅針盤」

  • 2008年2月25日に生放送教室で発表された。ライラの冒険とコラボレートした謎解きクイズ第5弾。
  • 公式サイト管理人・桜田門が何者かに連れ去られた!このままでは、公式サイトが消えてしまう!という危機を未然に防ごう、という趣旨。

[編集] SOL meets ターミネーター4 「ターミネーターHOPE」

  • 2009年5月25日に生放送教室で発表された。ターミネーター4とコラボレートした謎解きクイズ第6弾。
  • 9年後の未来という設定でターミネーターによって支配された、未来のSCHOOL OF LOCK!の生徒達を守るためにこのSCHOOL OF LOCK!を守ろう、という趣旨。

[編集] 蒼き賞

応募資格者は“十代”に限るという“文学賞”。直木賞に引っ掛け、フラットな発音の「あおき賞」と読んでいるが、「あ」にアクセントを置く「おき(=蒼い)賞」が正しい読み方。

第一回
2008年5月26日から約半年、「あらすじ」と「第1話」のみの募集で集まった3000通の作品の中からノミネートされた作品を書籍化するという企画。3000通の作品の中から選ばれた作品(「アシタのアタシ」、「陽のあたるところ」、「アフターグロウ」、「孤独星」、「×(かける)」、「満月の扉」)は毎週1話ずつ更新し、全10話の作品の完成を目標に書き綴った。厳正な抽選の結果、「孤独星」がグランプリ、「陽のあたるところ」が準グランプリ、「×(かける)」が審査員特別賞をそれぞれ受賞し、幻冬舎より書籍化された。受賞されなかった残りの3作品も副賞として全10話の連載を1冊の本にした"世界に1冊の本"を作成し贈呈した。
第二回
2009年11月17日から、「あらすじ」と「第1話」のみの募集で集まった3000通の作品の中からノミネートされた作品を書籍化するという企画。今年は応援ガールに南沢奈央を起用し、テーマを「世界を変えた落書き」と題して募集を開始した。3000通の作品の中から選ばれた作品(「冬の向日葵」、「明日エクスプレス」、「Over the Bridge」、「なぜ、ナゼ、何故」、「スズノネ」、「ロンリーベム」)は毎週1話ずつ更新し、全5話の作品の完成を目標に書き綴った。厳正な抽選の結果、「ロンリーベム」が絵本化が決定。ほかの受賞作品(「スズノネ」、「Over the Bridge」、「冬の向日葵」)が書籍化され、2010年6月11日に発売される。

[編集] キモチスイッチオロナミンC presents モデチャンポスターユナイテッド47

  • 2008年6月9日から15日まで期間限定で、各都道府県1駅にポスターに書かれているキーワードを番組に送ってひとつの文にする企画。47都道府県をすべて集めたキーワードを並び替えた結果、「届け、青き旗の音。SCHOOL OF LOCK!ライブツアーYOUNG FLAG 08年秋開催決定!」となった。

[編集] TEAM赤い糸47

  • 2008年10月15日に新垣結衣の2ndシングル「赤い糸」をリリースした記念に発足したプロジェクト。全校生徒の恋を叶えるべく縁結びの神様、京都の地主神社とのコラボした「赤い糸お守り」を作成し47都道府県代表のリスナーに3つずつプレゼントした。現在、47都道府県中21都道府県が成就した。さらに、自分の恋を叶えたいリスナーのために作られた「赤い糸メッセージボード」を設置し、後日、地主神社に奉納された。

[編集] 年賀状Fes.200gyu

  • 2008年12月中旬から始まった、GIRLS!の榮倉奈々堀北真希、各アーティスト講師陣に新年の挨拶として2009年の干支」にちなんで牛の絵をリスナーから募集したもの。各GIRLS!とアーティスト講師陣が気に入った年賀状には、各講師陣直々の年賀状が届く。

[編集] SCHOOL OF LOCK! 年賀状FES09 返事貰いタイガー! 

  • 2009年11月30日から始まった、GIRLS!や各アーティスト講師陣などに新年の挨拶として2010年の干支」にちなんだテーマをリスナーから募集するもの。去年と引き続き、各GIRLS!とアーティスト講師陣が気に入った年賀状には、各講師陣10名に直々の年賀状が届く。

[編集] SOL定額給付金

  • 2009年2月3日から一ヶ月間、日本の景気を少しでも良くするために1日1人の生徒に1万円のSOL定額給付金を支給する企画。約一ヶ月間、27人ものリスナーが1万円を贈呈された。

[編集] SCHOOL OF LOCK!meetおっぱいバレー

  • 2009年4月18日に公開された「おっぱいバレー」に出演する綾瀬はるか扮する美香子先生が生放送教室に初登場するのに記念し、「体を使ったパフォーマンス」をお題として全国のリスナーに写メと携帯動画に応募を募った企画。実際、多くのリスナーがパフォーマンスに挑戦したが見せず、挑戦したリスナーの中から1人だけに写真を送った。

[編集] スイッチ自動販売機

  • 2008年4月から2009年03月の約一年間、職員やリスナー、GIRLS!の心を動かす(スイッチする)ものをそれぞれ音楽や写真などを自動販売機に見立て、リスナーに提供する企画。

[編集] SOL×RIP SLYME 青春18リップ

  • RIP SLYMEのニューアルバム「JOURNEY」をリリースすることに記念し、“JOURNEY”=「旅」をテーマに2009年7月から1ヶ月間、毎日1名にJRが期間限定で発売されている「青春18きっぷ」をプレゼントする企画。

[編集] SOL×新垣結衣 幸せの“hug”プロジェクト

  • 新垣結衣が2009年6月17日に発売されるセカンドアルバム「hug」をリリースすることを記念し、全国の学校の中から20校に本人オリジナルの“hugツリー”植木鉢を贈り、さらにその学校の中から1校に訪問し、セカンドアルバム「hug」の先行放送をする企画。うわさでは、新垣結衣とのハグもあるらしい。

[編集] SCHOOL OF LOCK!presents 夏のはじめてアシスト2009

  • リスナーの“はじめて体験”をサポートする企画。閃光ライオットコースと夏の冒険コース、合計8名に全日本空輸国内航空券をプレゼントするアシスト1と、“はじめて体験”の軍資金1万円を20名にプレゼントするアシスト2がある。

[編集] SOL×新垣結衣 全国縦断“ハナミズキ”プロジェクト

  • 新垣結衣出演の映画「ハナミズキ」が公開されることを記念し、日本全国6ブロック(北海道・東北地方、関東地方、中部・北陸地方、近畿地方、中国地方・四国地方、九州・沖縄地方)に分けて、「『いつまでたっても忘れられない気持ち』をこの夏刻みたい」というリスナーを各地方各1組2名を選抜メンバーとして募集。募集した皆さんでGIRLS LOCKS!のゲスト出演と「ハナミズキ(SCHOOL OF LOCK!Ver.)」のレコーディングに参加できるという企画。

[編集] SCHOOL OF LOCK!マンガ支援プロジェクト~HOPE COMIC~

  • 2011年3月11日に発生した東日本大震災を受けて、被災地に漫画を贈ろうという企画。4/18~4/30の間に数多くの漫画がSOLに届けられ各地の被災地へ送られた。その活動を聞いた漫画の作者たちが集い、このプロジェクトに賛同することを発表。

[編集] SOL×SEKAI NO OWARI STAY STRONG ―まだまだ、強く

  • 2011年3月11日に発生した東日本大震災を受けて、被災地支援のためリストバンドを制作した企画。このリストバンドはSEKAI NO OWARIの各フェス会場、ワンマンライブの会場等で購入可能。制作したチャリティー・バンド「STAY STRONG」の収益の100%を、JFNアース&ヒューマンコンシャス募金を通じて日本赤十字より被災地へ寄付される。

[編集] チルドレン

[編集] 教頭チルドレン

  • 通称教チル 裏SOLのやしろ教頭バージョンで集めた。今は18歳以上の教チル、18歳以下の教チルあわせて50人が活動中。増員のため、校長、教頭へメールで応募をしていた。
  • 教頭チルドレンと教頭が繋がるためにある教チルフォンがある。2006年の遅めのクリスマスプレゼントとして、教チルメンバーにシークレットアドレスとシークレット携帯番号をメールで送った。携帯は教頭が自腹で購入。教頭と直接メール、電話が出来る。しかし日中、放送中は電話が出来ない(Artist LOCKS!中はメールの返事が来る。)。
  • 教チルフォンでもバトルモバイアルができる。教チルフォンに問題と答えを送ってくるリスナーが少ないため、1位になる確率が高い。

[編集] 林さんチルドレン(林チルドレン)

  • 通称林チル。年越し企画「THE CHOOSE DAY」を渋谷スペイン坂にて公開生放送した会場で「Toppa!」を配っていた人(おそらくロッテの方々)やリスナーのごく数名が築き上げた?林さんの大ファンを募った無意味的集団。リスナーのごく数名は2009年1月6日(「Toppa!3」の発売日)の生放送教室の際、渋谷から生放送教室に間に合うべく林さんの勇敢な行動を見たリスナーは涙したという。

[編集] 一生チルドレン

  • 通称かずチル。“ハナの警備員”flumpoolLOCKS!にちなんで一生警備員だけを徹底する生徒を募集した集団。誠司チルドレンも存在する。

[編集] インターネットラジオ

2009年4月の改編により、事実上すべてのインターネットラジオBase Ball Bearナイス橋本オレスカバンドのインターネットラジオは終了した。2010年4月現在、同年12月から開始したインターネットラジオ「DOMINO LOCKS!」が2010年3月31日をもって終了したため、事実上、完全消滅した。その後、ベボベLOCKS!が2010年7月より再びインターネットラジオに戻った。

[編集] ベボベLOCKS!

  • パーソナリティー講師はBase Ball Bear
  • 2007年5月下旬、専用HP開設。2007年6月11日配信開始、2009年3月5日の更新以降配信なし。2010年7月再開予定。
  • 次回の更新日は「ベボベ・ビンゴマシーン」によって決められる。
  • 特別授業 - 2008年7月27日日曜日19:00〜19:55(JST、TOKYO FMfm osakaでのみ放送)「進研ゼミ presents〜SCHOOL OF LOCK!夏の特別ゼミ〜ベボベLOCKS!」
    • 同日22:00よりWEB LOCKS!のベボベLOCKS!でも視聴可能に。2009年9月22日より火曜日枠に移動した。その後再びインターネットラジオに戻った。

[編集] RAD LOCKS!

  • 2006年10月9日配信開始(パーソナリティ講師:RADWIMPS)→毎週火曜日LOCKS!に移動。2007年9月25日をもって無期休講。
  • 更新する確率が高いのは、月がチョー綺麗に見える夜(全回)か、鳩が夜中に鳴いている夜(1回目)→事務所の代表の身長が160cmになった時(2回目)→レコード会社担当者が風呂に入った日(3回目)→近所からカレーの匂いがした夕方(4回目)→教頭の眉毛が生えてきた夜(5回目)→桑原のギターの二弦が切れた日かもしくは桑原自身がキレた日(6回目)→武田が自分の名前を噛まずに言えた日(7回目)
  • 2007年4月〜9月25日、毎週火曜日23:05〜のArtist LOCKS!枠へ移動。
  • 2009年3月4日でアジカンLOCKS!が休講したため、3月11日から5月27日まで期間限定で水曜日枠に移動した。

2011年1月31日から2月3日まで期間限定「ミニRADLOCKS」がある。

[編集] チャットLOCKS!

  • 2006年10月9日配信開始
  • 2008年9月28日生放送教室で校長・教頭としゃべりすぎたので決定(パーソナリティ講師のチャットモンチーはJFN系列で同時期からチャットモンチーのロッキン丼というラジオ番組を行っていた)。
  • えりこがグズった時(2回目・3回目)→くみこがサンマを食べなかった時(4回目)→えりこが、「あぁ、肉食いてぇ…」と言った日(5回目)→くみこの鼻水が止まった日(6回目)→「鼻水フラッシュ」という技が出せるポケモンのキャラクターが見つかった日(7回目)。
  • 2007年10月より、毎週火曜日23:05〜のArtist LOCKS!枠へ移動。2007年11月27日をもって12月から三ヶ月限定で「BUMP LOCKS!」が再スタートした。2008年4月8日より再び「LOCKS!」枠にて放送開始。

[編集] ナイスLOCKS!

  • ナイス橋本のプロフィールが記録された、かつての公式ウェブサイトから2006年9月18日配信開始、2009年2月25日終了。アシスタント(副担任)は配信2回目から配信20回目までエンジョイ村カワ(プロデューサーの海賊先生も登場)。
  • 夕日がきれいな月曜日更新。

[編集] ユニバLOCKS!

  • 「SCHOOL OF LOCK!UNIVERSITY」限定で放送。パーソナリティはやましげ校長とやしろ教頭。大学生と高校3年生しか聴けないが、かなり危険なコアな放送。
  • 視聴覚室(WEB LOCKS!)不定期更新(主に月曜日更新)。

[編集] オレスカLOCKS!

オレスカバンドのSHOW TIME!」
  • 2006年7月24日配信開始。2006年8月11日にメンバーの不調で中断、2006年9月11日配信再開。2008年8月に正式終了。
  • 2008年夏、海外ツアーの模様を動画で届ける「ORE TUBE」がスタート(タイトルも似ているがページデザインも初期は「YOU TUBE」に似ていた。)。

[編集] ヨースケ@LOCKS!

  • パーソナリティ講師はヨースケ@HOME
  • 2008年2月13日配信。デモリマシタの英雄、ヨースケ@HOMEのメジャーデビュー記念配信。

[編集] DOMINO LOCKS!

  • パーソナリティ講師はDOMINO。2009年12月24日配信開始、2010年3月31日終了。週1回更新。
  • コーナーは足し算『ドミノ17』、『がちゃ禁』相談室がある。

[編集] ゲスト講師

  • 詳しくは「SCHOOL OF LOCK!」PCサイトの「ゲスト録」を参照のこと。

[編集] 部活動

[編集] 活動中の部活

  • 部活動はほとんどがGIRLS LOCKS!の女子達が部長となっている(2006年創部の部活はこの限りではない)。
  • 部活動の種類は、「バンド部」、「漫画部」、「映画部」、「ウワサ部」、「応援部」、「新聞部」、「天文部」(応援部参照#SCHOOL OF LOCK! FRIDAY)がある。
  • また、期間限定で2006年4月から「Catch a Wa部(キャッチ ア ウェー部)」が創られた(2006年5月8日24時=5月9日0時をもって解散)。
    • 映画「Catch a Wave」と連携している。
    • 内容は、恋の波をつかみたい男子リスナーを応援する企画であり、選抜男子リスナー、「天パーMAN」、「ケンタロ→」、「ハゲチャビン」が部員であった。
    • なおキャッチ ア ウェー部は、GIRLS LOCKS!とは関係ない。
  • 2006年6月30日に女子版キャッチ ア ウェー部の「Beauteen(ビューティーン)戦隊コクレンジャー」が創られた(ホーユーのBeauteenがスポンサー、2006年9月12日解散)。
  • 初期に作られた部活動以外は、学校運営戦略会議で設立、もしくはGIRLS LOCKS!の女子達により設立されている。
  • また、「応援部」が設立された。今は、応援部リスナーを募集している(※応援LOCKS!)。
  • 2007年2月8日、当時のGIRLS LOCKS!のメンバーで唯一部活動に参加していなかった新垣結衣が『ウワサ同好会(通称:ウ会)』を立ち上げ、3月にはウワサ部(通称:ウ部)に昇格した。
  • 2007年4月25日、4月26日、GIRLS LOCKS!で初登校した戸田恵梨香が帰り際、写メ部の張り紙(張り紙を貼ったのは写メ部発起人の香椎由宇)が落ちてきたのがきっかけで写メ部の部長の見習いとして入部した。6月には正式な部長に昇格。
  • 2009年3月26日、2月からGIRLS LOCKS!に加入していた北乃きいが新聞部を設立した。
  • 同年7月16日、同じく6月からGIRLS LOCKS!に加入していた桜庭ななみが天文部を設立した。
  • モデル部は年1回、5月ごろに「モデチャングランプリ」を開催するが、第2回2008年の準グランプリ『しほ』は受賞後CDデビューした。
  • 2010年10月7日の放送は、放送時間枠すべてがラジオドラマというドッキリ企画という内容であった。
    放送内容は、四国愛媛県地方にてオレンジ色の閃光「未確認飛行物体(UFO)」目撃談から始まり、視聴者(リスナー劇団員)が現場に向かう途中、謎の集団人物に襲われるまでのストーリー。
    放送開始時、校長のいつもと違う掛け声「2時間いくぞー!!」から始まる。ラジオドラマ終了時にドッキリ企画のラジオドラマであることを謝罪した。放送中、視聴者から実際にUFOのオレンジ色の閃光の目撃談や掲示板に目撃談の反響の書き込みが多数あり、校長は、その体験談は、本当のできごとですと語った。出演したリスナー劇団員は、東京都のリスナーであり、愛媛には、行ったこともないと報告し、締めくくった。放送終了後には掲示板に「騙された!」などといった書き込みが多くよせられた。
  • 2011年4月27日にスイーツ部、28日にコフク倶楽部が発足した。開校以降、倶楽部としての発足は初めて。
部活動 顧問 部長(主な部員) ジャンル 創部
バンド部 (道産子ギタリスト) ロックバンド、音楽全般 2006年10月2日
映画部 海賊先生 - ハチクロシュガスパほか映画 2006年8月
応援部 やしろ教頭 榮倉奈々、すっちゃん) - 2006年7月
ウワサ部(通称:ウ部) 新垣結衣
(元部長、講師になったため昇格)
空席(綾小路セロニアス翔ら) リスナーからウワサを募集し発表 2007年2月8日
心のボクシング部(期間限定) 大沢たかお - リスナーから届いた悩みを“大沢たかおさん”なりに解決する 2008年11月
新聞部 ひっつ 北乃きい 毎月4週目に「SCHOOL OF LOCK Times」を発行 2009年3月26日
演劇部
  1. 鈴木杏
  2. 成海璃子(2006年11月1日 - 2009年7月2日)
ラジオドラマ制作 2006年10月2日
おしゃれ部 戸田恵梨香
  1. HALCALI
  2. 板野友美(AKB48)(2010年10月~)
ファッション関係 2007年1月
スイーツ部 ショコラ先生 スイーツ関係 2011年4月27日
コフク倶楽部 コック&フック先生 克服したい部活の応援 2011年4月28日

[編集] 活動休止中の部活動

部長がいなくなったため。

部活動 顧問 部長(主な部員) ジャンル 創部
恋愛部(通称:ラ部) 愛川ハナ子 貫地谷しほり、サット) 恋愛・男女関係 2006年10月
未来予想部 香椎由宇栗山千明 - 未来レター 2006年10月1日
図書部 -
  1. 堀北真希(第2週担当 2005年10月17日 - 2009年5月17日)
読書感想文・ポエム 2006年10月2日
写メ部 ひっつ( - 2009年4月10日)→阿散井レンズ(2009年4月10日 - )
  1. 香椎由宇(第1週担当 2005年10月 - 2006年9月)
  2. 戸田恵梨香(第4週担当 2007年4月26日 - 2009年1月29日)
写メール発表 2006年10月2日
モデル部 蛯原友里 榮倉奈々 モデル活動 2006年10月2日
漫画部 栗山千明 栗山千明(ユキ) 漫画 2006年10月2日
天文部 - 桜庭ななみ 「宇宙」や「星」にちなんだテーマを募集 2009年7月16日
※上の表の(主な部員)には学校の英雄部活動の英雄と認定された部活動の英雄がほとんど。

[編集] 書籍

SCHOOL OF LOCK!DAYS

価格1300円(税込)、約192ページの記憶本。TOKYO FM出版刊、2007年1月27日発売。アバウト〜海賊先生の手紙までSCHOOL OF LOCK!がたどってきた経緯を知ることが出来る。

SCHOOL OF LOCK!DAYS 2

価格1300円(税込)。TOKYO FM出版刊、2008年4月7日発売。2007/12/31までが刻まれている。

孤独星,陽のあたるところ,×(かける)…著者:ベニ,海央,柚木椅子(タイトル順)

#蒼き賞』第一回グランプリ作品。総ページ数302ページ。価格1260円(税込)、幻冬舎刊、2009年1月22日発売。

SCHOOL OF LOCK!DAYS 3

価格1300円(税込)。TOKYO FM出版刊、2009年11月16日発売。

[編集] 購買部

SCHOOL OF LOCK!NOTEBOOK

別途送料160円/振込手数料(ATM80円/窓口120円。Web・携帯からの購入の場合)。2009年4月1日発売。全国のローソンのLoppiで購入可能。

[編集] スポンサー

番組スポンサーとのコラボレーション絡み企画が多い。番組主催のイベントの後援も一部スポンサーが行っている。

[編集] 関連項目

  • Toppo! - 2007年、2008年、2009年の受験シーズンにパッケージとタイトルが変わったトッポ(名前は「Toppa(トッパ)」である)が販売された。
  • 森田太(海賊先生) - この番組の総合プロデューサー。話が面白い。
  • 閃光ライオット
  • ロックの学園

[編集] 脚注

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  1. ^ http://www.ishiianna.com/ - http://www.tfm.co.jp/lock/staff/onair/2008/1007/index.html
  2. ^ 結季の初めのイチ歩 by *ゆにゃん*|CROOZブログ - ソニーミュージックアーティスツ
  3. ^ http://www.negoto.com/ - http://www.myspace.com/negotoporori - http://negotoblog.exblog.jp/
  4. ^ 2007年から23:54の時間に、夏期限定で『Hue LOCKS!』を放送していたが、2010年夏はSOLの直前に『HueLOCKS!』を放送時間を移動した。また、2010年11月と12月にはFM秋田・FM長野・HELLO FIVE・FM三重・Hi-Six・エフエムクマモトにネットして、『serial TV drama LOCKS!』を放送。
  5. ^ serial TV drama公式サイト(ニュース) - 2010年10月25日
  6. ^ それ以外のリスナーも歓迎している。2011年3月30日にはトラック運転手をしている40代のリスナーが掲示板逆電に登場した。もっとも、大学生が逆電を受けた前例はない
  7. ^ むしろ24:00から「ミュ〜コミ+プラス」がティーンエイジャーを狙い撃ちしている。
  8. ^ 2007年11月13日のSCHOOL OF LOCK! Jr.の逆電リスナーによる
  9. ^ http://www2.jfn.co.jp/1231/
  10. ^ http://www.tfm.co.jp/kotoba/
  11. ^ http://www.tfm.co.jp/arigato/
  12. ^ http://www.tfm.co.jp/chopin/
  13. ^ TFM
    第3回放送文化部門大賞ラジオ部門グランプリ
  14. ^ ラジアン内でリスナーがSOLの事をメールに書いてくる(例えば「SOLも好きです」など)と、何故かやまだひさしは機嫌を若干損ねてしまう。
  15. ^ ウーカルTV
  16. ^ 最高額は(2012年2月1日放送時点で)1月18日~1月31日の8万円である。
  17. ^ メジャーデビュー前まで公式サイトにて全曲着うた配信していた。

[編集] 外部リンク

JFN 月曜〜木曜22:00 - 23:55
前番組 番組名 次番組
SCHOOL OF LOCK!
-
JFN 金曜22:00 - 22:55
MISIARTH 〜 in your soul
SCHOOL OF LOCK! FRIDAY
-
JFN 金曜23:30 - 23:55
SCHOOL OF LOCK!
GIRLS LOCKS! FRIDAY
JFN 日曜23:30 - 23:55
恵俊彰で3人(23:00 - 23:55)
SCHOOL OF LOCK!
GIRLS LOCKS! SUNDAY
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