おぎやはぎのメガネびいき
| 木曜JUNK おぎやはぎのメガネびいき |
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|---|---|
| ジャンル | バラエティ |
| 放送方式 | 生放送、稀に録音 (火曜JUNK ZERO時代は録音) |
| 放送期間 | 2006年10月6日 - 放送中 |
| 放送時間 | 毎週木曜25:00 - 27:00 |
| 放送回数 | 183 |
| 放送局 | TBSラジオ |
| ネットワーク | JRN |
| パーソナリティ | おぎやはぎ |
| プロデューサー | 池田卓生 |
| ディレクター | 宮嵜守史 |
| 公式サイト | おぎやはぎのメガネびいき 公式サイト |
| 特記事項: 1.開始から2008年9月26日までは、「金曜JUNK」での放送。 2.2008年9月30日から2010年3月30日までは、「火曜JUNK ZERO」での放送。 3.2010年4月8日から、「木曜JUNK」枠での放送。 4.放送回数は、2010年3月までのもの。 |
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木曜JUNK おぎやはぎのメガネびいき(もくようジャンクおぎやはぎのメガネびいき)は、TBSラジオ他で放送されている、お笑いコンビのおぎやはぎ(小木博明・矢作兼)がパーソナリティを務めるラジオ番組。
番組名の「メガネびいき」は、おぎやはぎのファーストライブ名に由来。
[編集] 概要
2006年10月6日より、毎週金曜25:00 - 27:00(日本標準時土曜未明1:00 - 3:00)の金曜JUNK枠で放送開始。当初のタイトルは「金曜JUNK おぎやはぎのメガネびいき」(きんようジャンクおぎやはぎのメガネびいき)だった。また、基本的に生放送だった。
2008年9月30日(通算105回)から火曜JUNK ZERO枠(24:00 - 25:00。一部を除きネット局は27:00 - 28:00)に移動(タイトルは「火曜JUNK ZERO おぎやはぎのメガネびいき」〔かようジャンクおぎやはぎのメガネびいき〕)となり、放送時間も1時間縮小となるが、ネット局は大幅に増加する。また、録音放送となった。
番組公式ウェブサイトは、当初「www.tbs.co.jp」サーバー内に存在していたが、2009年4月24日付で同じJUNK系放送枠の「金曜JUNK 加藤浩次の吠え魂」とともに「www.tbsradio.jp」サーバー内のブログへ移行した。
2010年4月8日(通算184回)より、木曜JUNK枠へ移動(冒頭タイトルに改題)。再び2時間の生放送となった。なお、京阪神地区のネット局は「JUNK ZERO」を時差ネットしていたMBSラジオから「JUNK」を同時ネットしているABCラジオに切り替わる。
[編集] コーナー
[編集] 君の名は!?〜What your name?〜
○○っぽい名前を送ってもらうコーナー。ディレクターの宮嵜の度の過ぎたタイトルコールが注目され始め、いつの間にかタイトルコール案が投稿されているが、それ自体に関してもまともに言っていない。単純なコーナーであるが、いい感じに流行りが変化するため、なかなかやめられないらしく、金曜JUNK時代から続いている長寿コーナーでもある。
[編集] 2時に出るタケシ
天才・たけしの元気が出るテレビ!!の人気コーナー「たけしメモ」のパロディ。前週に同コーナー終盤で発表される「こんな○○は嫌だ」のテーマに添ってリスナーが投稿。深夜2:00になるとどんな状況でも「元気が出るテレビ!!」のテーマ曲が流れ、小木がコーナーを始める。雨上がり決死隊がゲストの放送で、「雨上がり決死隊べしゃりブリンッ!」であった蛍原の「2時のコーナー」が行われ、それに影響されて始まった。
[編集] 努力は必ず報われる!
小木がAKB48高橋みなみが総選挙の際、発した「努力は必ず報われる」という言葉に「それは報われた人の言い分」と苦言を呈したことが元で始まったコーナー。リスナーに小木が反論できないであろう良い名言を送ってもらい、それを小木が批評する。
[編集] 週刊・おぎやはぎ批評
「聴取者の皆さまから寄せられた番組へのご意見・ご要望を紹介し、よりよい番組づくりによる、放送文化の向上を目指し、パーソナリティである、おぎやはぎへ自己批評を促します」というのをモットーとしたコーナー。放送局の自己批評番組のパロディであり、主に「○時○○分、小木or矢作がこう言い間違えていた」とおぎやはぎの噛みや言い間違いなどを指摘しているが、中には「話し声がそう聞こえる」というだけでスタジオ内に動物がいる疑惑や番組中におぎやはぎの2人が性行為をしている疑惑など言いがかりもある。進行は升田尚宏アナウンサー。升田アナは開始当初は真面目に進行していたが、段々と前置きでふざけるようになり、回を追うごとに前置きの時間も長くなり、エスカレートしていっている。尚、年内最終放送日には特にひどかったものワースト10を紹介している。
[編集] 終了したコーナー
[編集] のだめカンタービレとみちこスベルターニャ
さまざまな作品のタイトルにある続きを考えて送ってもらうコーナー。
[編集] ふざくんな!のコーナー
ドラマ女帝の立花彩香の口癖である「ふざくんな!」のあとに続くセリフを募集するコーナー。ネタの紹介後矢作が「おそらくですよ」と言ってそのセリフがどのような経緯で発せられたかを紹介する。
[編集] ラックスプレゼンツおぎやはぎの色眼鏡コレクション
ラックスのタイアップコーナー。そのため毎週行われていた。2008年3月8日に開催される神戸コレクションに出演する10名のモデルをおぎやはぎが面接するというコーナー。毎回モデルの人に当時番組のポッドキャストで話題になった「ねむくなっちゃった」を歌ってもらっていた。またこのコーナーはポッドキャストでも視聴が可能であった。全10人の中でグランプリに選ばれた「源崎トモエ」を除いて(理由は神戸コレクションモデルオーディション2008グランプリに選ばれたから)、おぎやはぎのメガネびいき的に一番面白かった人をリスナー投票で選び結果、ローラが選ばれコーナー終了後も何度か出演している。
- 第1回(2007年12月21日) : 西田早希
- 第2回(2007年12月28日) : 岩下麻美
- 第3回(2008年1月4日) : 西本奈美葉
- 第4回(2008年1月11日) :清川遥加
- 第5回(2008年1月18日) : Yumi
- 第6回(2008年1月25日) : 水瀬あいみ
- 第7回(2008年2月1日) : Alina
- 第8回(2008年2月8日) : 藤崎エリカ
- 第9回(2008年2月15日) : 源崎トモエ
- 第10回(2008年2月22日) : 西園寺ローラ(現ローラ)
[編集] 里見から、愛を込めて
平泉成から「声が里見浩太郎に似ている」と言われた矢作が里見浩太郎の声真似をして、曲紹介をするコーナー。JUNK ZEROに移行後はコーナー自体は終了したもののこのコーナーを継承した曲紹介を引き続き行っている。
[編集] あっち逝きなさい、小木!
リスナーから悩みを受け、それを全て霊のせいにして、小木がお払いをしてくれるコーナー。
[編集] 週刊・2番手ニュース
新聞やテレビが扱わない少し変なニュースを紹介し、その内容についてトークする。
[編集] 隠語講座
リスナーの知っている隠語とその使用例を紹介するコーナー。使用例はアナウンサーが読み上げる。
[編集] アイツが本を出しちゃった!
様々な芸能人がどういった本を出したのかを報告してもらうコーナー。
[編集] おぎやはぎ認定・世界遺産
世界のあまり知られていない遺産を発表し、おぎやはぎが世界遺産に認定する。
[編集] スピード天然
小木を「スピード天然」という新たなキャラに鍛え上げるためのコーナー。リスナーに、小木への簡単なクエスチョンと模範解答を送ってもらい、小木がそれに瞬時にボケて答える。抜き打ち制になった。
[編集] この異名は誰でしょう?
ある人物の異名をベスト3で紹介し、それが誰の異名かをお互いが当てる。3位と2位の異名は分かりづらいが、1位はほとんどそのものズバリな異名なので、1位を聞けばたいてい誰かわかる。また、このコーナーのみ、小木もリスナーからのハガキやメールを読む。(他のコーナーでは矢作のみ)
[編集] 関係者の皆様へ
芸能人が何かあるたびにマスコミ関係者に送るFAXの中には、一切相手にされなかったものもある。 そんな箸にも棒にも掛からなかったFAXを紹介するコーナー。
[編集] 新大臣、任命!
架空の内閣を考えてもらいその内閣に就任するのは誰なのか考えてもらうコーナー。
[編集] 自分はこんなに運がいい!
おぎやはぎがCM出演していたNTTドコモからもらった2009個のドコモダケをプレゼントするために始まったコーナー。 自分が運がいいと思ったエピソードを送ってもらっていた。 尚、同じくNTTドコモのCMに出演していた爆笑問題がパーソナリティーを勤める爆笑問題カーボーイとの共同企画であり、メガネびいきで1000個、爆笑問題カーボーイで1000個を配った。 残りの9個は爆笑問題とおぎやはぎが引き取った。
[編集] 新機能考えました
おぎやはぎがCM出演していた、白元より発売のメガネが曇らないマスク「快適ガードプロ」に負けない新機能を持ったマスクを考えるコーナー。 採用者には、「快適ガードプロ」がプレゼントされていた。
[編集] バーンノーティス
海外ドラマ『バーン・ノーティス 元スパイの逆襲』のアフレコを矢作がしたのに因んで、セリフの「よせ!」「何すんだ!」「それは・・・」で前後を作ってもらうコーナー
[編集] 寸劇
エンディング直前に小木、矢作がショートの寸劇を演じる。特に、矢作の「ママンシリーズ」は人気があり、2010年1月4日には、ママンシリーズの総集編が放送された。
[編集] 新党結成
ある共通点をもった著名人が新党を結成したら、という妄想ネタのコーナー。矢作主導。
[編集] キング・オブ・ドッグ 2010
JUNK再移動初回、番組スポンサーであるミニストップからファストフードを差し入れして頂いた際、ここのホットドッグ「G-DOG」に目をつけたおぎやはぎが「俺らならもっといいものを作れる」と自負したことに始まったコーナー。主にリスナーからの新しいホットドッグ案や販促案などを提案してもらう。採用された「ゆずコショウうま辛ドッグ」は実際に期間限定でミニストップで販売された。
[編集] 週刊オギップニュース
本番直前までゴシップ誌・スポーツ新聞を入念に読み込むほどのゴシップ通である小木が、自身が注目したゴシップニュースを番組内で発表するコーナー。あらかじめニュースを元に原稿が用意されているが、小木は比較的高確率で読み間違いを起こしている。オープニングでは、「NEWS ZERO」のテーマソングが流れるが最後の「ZERO のセリフが「小木~」になっている。
[編集] 小木の美学
小木の考える美の判断基準・「小木の美学」を送ってもらうコーナー。小木が矢作の読んだ美学に判断を行う。意外と小木の基準が安易であって、美学をリスナーに見透かされている場合が多い。
[編集] その他
[編集] オギーナイトオギッポン
小木にMCをやらせてみるとどうなるのか試してみる企画。基本的に聴視率調査週間のオープニングで行う。放送の時間帯にちなみ、テーマ曲として裏番組のBITTERSWEET SAMBAをバックに小木が勝手にラップ調の歌詞をつけて歌う。小木は何かにつけて「バカヤロー」しか言わない。
[編集] オギーチ・ヤハギーチ
どちらも始まる前に、リスナーから、「(直前の話の内容)なんかどうでもいいんです。僕が聞きたいのは、オギーチ(ヤハギーチ)です。」と言うメールが来て、終わったあとに「ヤハギーチ(オギーチ)最高」などと褒めるメール(褒メール)がくる。 現在はやっていない。
[編集] オギーチ
矢作の生き別れた父親(渡辺さん)が現在河口湖で猿回しをしているらしいという話から発展して、矢作の父の居場所を小木がリサーチする通称「オギーチ」が行われている(外部リンク参照)。調査方法が遠回りなので矢作からは不評だが、リスナーや加藤浩次からは好評である。
これまでのオギーチが一段落したため、矢作の学生時代のことについてオギーチが行われている。矢作の文集に載っていた、チーズドッグについてオギーチしていた。
また、おぎやはぎのファン第1号を調べていたが、情報が少ないため、林カントリーに切り替わった。
[編集] ヤハギーチ(通称ハギーチ)
オギーチに対抗し、矢作は「ヤハギーチ」(略してハギーチ)を立ち上げ、沢尻会と長澤会の抗争について調査していたがなんらかの事情で無くなった。2010年に久しぶりにtwitterで登場した偽矢作調査で登場。
[編集] Eライン
記者会見にて、当たり障りの無いコメントを述べるには、どうしたらいいだろうか?と言う事で、丁度いいコメントの境界をさがす。
[編集] 朝ごはん
突如おぎやはぎの間で「朝ごはんを食べることにメリットがあるのか」と話が盛り上がり、朝ごはんを食べたらどんなことが起きたのか送ってもらう。最後に専門家の格言を聞く。
[編集] エピソード
- 2006年10月6日の初回放送で、小木が森山奈歩との真剣交際について言及。次週、10月13日の第二回放送にて森山奈歩と10月10日に入籍したと発表。あまりにもあっさりとした発表だったので、矢作は驚いていた。以降、毎週のように奈歩や義母森山良子、義弟森山直太朗に関する話をしている。奈歩はオカルト研究会に所属しており、幽体離脱を覚えたらしい。
- 過去に小木と奈歩のデート現場を写真週刊誌に撮影された際、Wデートで一緒だったアンジャッシュ児島の様子がおかしかったという話に端を発し、児島をゲストに招き『リーク児島裁判』が行われる。リスナーの投票結果は児島に軍配が上がったが、ポッドキャストで“もし本当に児島が写真週刊誌にリークしていた場合”の話をする。するとあまりにリアルで、却って疑惑が高まった。
- 仲が良いバナナマンは、スペシャルウィークの2週間前に景気付けとして頻繁にゲスト出演している。オファーがあれば必ず来るため、ラジオヤリマン又はおぎやはぎヤリマンと呼ばれている。
- オカルトの話題が盛り上がり、奈歩夫人の尊敬する荒俣宏をゲスト迎えて“オカルトトーク”で以外でも盛り上がる。このため、通常は長くても15分程のポッドキャストが30分近くまで延長された。
- 2008年7月4日放送では番組冒頭で2年前に書かれたベルリンの壁の落書きの件について謝罪を行った。
- 2008年8月22日放送ではおぎやはぎが夏休みをとるため収録となったが、北京オリンピックの関係で野球中継が番組の放送時間まで延長する可能性があるため30分ごとにタイトルコールをし野球中継で延長しても影響がないようにした。しかし、通常通り25時にスタートしたためタイトルコールを4回もした放送となった。
- 2008年9月26日のJUNKでの最後の放送では、都合により、当番組をネットしていない[1]北陸放送から生放送された。
- 2008年9月26日のJUNK終了後のポットキャストでJUNKからJUNK ZEROに移動することを伝えた際、小木はこれまでのJUNKが4局でしか放送されていなかったことを知らず驚いていた。
- 2008年10月21日と22日は月曜日のバナナマンのバナナムーンと連動した「KING OF JUNK ZERO」という企画を行った。
- 本番組の翌日(日付上は同日)の2011年3月11日に東北地方太平洋沖地震が発生。東日本大震災関連情報を放送するため、翌週の17日の放送は中止。17日の放送は告知を兼ねて恵比寿マスカッツが出演する予定だった(Podcastで明かされている)。
[編集] その他
- JUNK時代は時よりおぎやはぎ2人のトークを聞き、リスナーがメールテーマ提案するという方法をとっていた。その中で2人が気に入ったメールテーマを決めて改めてメールを募集していた。
- 矢作が「歌を歌うといつも柴田恭兵のモノマネになってしまう」という悩みを放送した回から一時期エンディングではリスナーからこの曲だったら柴田恭兵にはならないで済む曲を募集していた。だが、大抵は柴田恭兵になっていた。
- スペシャルウィークの冒頭では小木もしくは矢作のどちらか1人がオールナイトニッポンのパロディーをやることが恒例となっている。小木の場合は「オギーナイトオギッポン」矢作の場合は「里見浩太朗のオールナイトニッポン」(番組で共演していた平泉成から里見浩太朗に声がそっくりと言われたため)というタイトルでトークそしてビタースイートサンバをバックに歌うことが基本的な流れとなっている。
- 小林信彦は当番組のファンであり毎週聞いている(B型の品格にて語る)。
- リスナーらしいリスナーのことを理想のリスナーとして「リソナー」と呼んでいる。
- FAX、メールテーマの発表が遅くて有名。生放送では、2時前後になって発表され、ほんの数分しか時間を避けない。
[編集] スペシャルウィーク企画
- 加藤浩次の吠え魂とぶち抜き3時間SP(2007/4/13)
- 最強動物決定戦(2007/4/20)
- 品川庄司と芸人ゴシップ大捜査(2007/6/15)
- 荒俣宏とオカルトSP(2007/6/22)
- ユカー・ポッターが魔法をかけちゃうぞSP(2007/8/24)
- 復活!金曜JUNK恒例!3時間ぶち抜き化けレポート(2007/8/31)
- 山ちゃんのテレフォンチャレンジ(2007/10/19)
- 年末だ!ダイナマイト・エクスタシー!!(2007/12/14)
- 小木は小林恵美にキスできるのか!(2008/2/22)
- 昭和のいるこいる師匠に悩み相談(2008/4/18)
- メガネびいき杯・女だらけの大喜利バトル!(2008/4/25)
- 第2回ダイナマイトエクスタシー(2008/6/13)
- 偉人の逸話伝言バトル・スポーツ編(2008/6/20)
- あっち逝きなさい!荒俣!夏の妖怪お払いSP!!(2008/8/29)
- 世界のナベアツ登場!君の名は?芸人vsリスナー!〜夏の陣〜(2008/9/5)
- KING OF JUNK ZERO(2008/10/20,21)※月曜JUNKZERO「バナナマンのバナナムーン」とのコラボレーション
- ダイナマイトディエットフレンド(2009/12/15)
- 君の名は?芸人vsリスナー!(2010/02/16)
- アンタッチャブル山崎勝手に登場SP(2010/04/22)
- オギードキスカップ2010(2010/06/24)
- オギーナイトオギッポン"コール&レスポンス"バージョン(2010/08/26)
- ゴースト小木スターズ(2010/10/21) - ゴーストバスターズのパロディ企画。
- 東京オギニーランド(2011/2/24) - 東京ディズニーランドのパロディ企画。
- オギーチVS吉田ゴーチ ~芸能界No.1徹底調査対決!(2011/4/21)
- リポーター質問ぶっこみ対決!(2011/6/16)
- 夏の乱入フェス2011(2011/8/25)
- 仁義なきウルトラ早押しクイズ対決!(2011/12/15) - 能勢一幸との早押しクイズ対決。
- 魔法小木おぎか☆オギダ(2012/2/23)- 魔法少女まどか☆マギカのパロディ企画。
[編集] ゲスト
- 長瀬智也(TOKIO)
- 児嶋一哉(アンジャッシュ/別名:リーク児嶋)
- バナナマン(過去にスペシャルウイーク2週間前のゲストとして呼ばれる時期があった)
- YOKO(レゲエダンサー)
- 森山直太朗
- 加藤浩次(元:極楽とんぼ/別名:パイプカット浩次)
- アンガールズ
- 藤本美貴
- ガレッジセール
- 関根勤
- 品川庄司
- 荒俣宏
- マッコイ斉藤(テレビ番組ディレクター・映画監督)
- 小阪由佳(別名:ユカーポッター)
- アンタッチャブル ※コンビでの出演は今のところ1度もない。
- 範田紗々
- 原幹恵
- 西川史子
- 北條真紀子(ショップチャンネルのキャスター)
- 小林恵美
- 昭和のいる・こいる
- 辰巳奈都子
- 長澤つぐみ
- ヒデ(ペナルティ)
- 生島淳
- 森山奈歩(本名:小木奈歩/2011年8月18日、次週放送する乱入企画の告知中に乱入。それ以前にもジングルなどでも声は聞く事ができる。2012年2月23日、魔法小木おぎか☆オギダで出演。)
- 飯塚悟志(東京03、元々スタジオ見学だったがそのままゲスト出演。その日の放送は番組終了まで出演した。)
- 世界のナベアツ
- Rio
- 浜田ブリトニー
- miwa
- 恵比寿マスカッツ
- 博多華丸・大吉
- 有吉弘行
- 喜多村英梨(2011年2月24日、オギニーランドでの小木の相手役。2012年2月23日、美樹さやか役で事前収録での出演。)
- 雨上がり決死隊
- 山里亮太
- 悠木碧(2012年2月23日、魔法小木おぎか☆オギダでの鹿目まどか役)
- 斎藤千和(2012年2月23日、魔法小木おぎか☆オギダでの暁美ほむら役で事前収録での出演。)
[編集] スタッフ
[編集] ポッドキャスト
iTunesで配信されている同番組のポッドキャストでは、「ねむくなっちゃた」という歌が話題になっていた。
[編集] 関連項目
- JUNK
- JUNK2
- JUNK ZERO
- 加藤浩次の吠え魂
- 笑える恋はしたくない(2006年12月にTBSテレビで放送されたテレビドラマ。作中でこの番組が登場した)
- ナインティナインのオールナイトニッポン(ニッポン放送系)(現在の裏番組で先輩芸人であるナインティナインがパーソナリティをつとめる)
[編集] 脚注
- ^ オールナイトニッポンをネットしているため
- ^ 公私ともにおぎやはぎと交流がある。前番組の極楽とんぼの吠え魂も担当。現在はスケジュールの都合上直接放送には参加していない
- ^ おぎやはぎは「ヒゲちゃん」という愛称で呼んでいる。かつては、雨上がり決死隊べしゃりブリンッ!、加藤浩次の吠え魂も担当していた。宮嵜をはじめ、前番組の極楽とんぼの吠え魂のスタッフの多くはそのまま当番組に移行している
[編集] 外部リンク
- JUNK おぎやはぎのメガネびいき(公式ブログ)
- ウェブアーカイブに保存されている旧公式サイトのキャッシュ一覧
- おぎやはぎのメガネびいき「オギ ーチ」予告 - YouTube
- おぎやはぎのメガネびいき @wiki
| 金曜JUNK | ||
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| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
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おぎやはぎのメガネびいき
(2006.10 - 2008.9) |
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| TBSラジオ 火曜24:00 - 25:00 | ||
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火曜JUNK ZERO おぎやはぎのメガネびいき
(2008.10 - 2010.3) |
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| 木曜JUNK | ||
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おぎやはぎのメガネびいき
(2010.4 - ) |
-
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| 曜日 | 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 |
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| 月曜 | バナナマン | |||||||||||
| 火曜 | おぎやはぎ | |||||||||||
| 水曜 | エレ片 | |||||||||||
| 木曜 | ケンドーコバヤシ | |||||||||||
| 金曜 | 城島茂 | |||||||||||
| 曜日 | 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 月曜 | 伊集院光 | ||||||||||||||
| 火曜 | 爆笑問題 | ||||||||||||||
| 水曜 | 雨上がり決死隊 | 山里亮太 | |||||||||||||
| 木曜 | アンタッチャブル | おぎやはぎ | |||||||||||||
| 金曜 | 加藤浩次 | バナナマン | |||||||||||||
| 土曜 | - | エレ片 | |||||||||||||
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