ショップチャンネル

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ショップチャンネル
SHOP CHANNEL
基本情報
運営(番組供給)事業者 ジュピターショップチャンネル株式会社
本社(本部) 〒104-0033
東京都中央区新川1-14-1 国冠ビル
旧チャンネル名 ep055(東経110度CS放送)
放送(配信)開始 1996年11月1日
HD放送(配信)開始 2007年4月1日
ジャンル ショッピング
放送内容 生放送でのテレビショッピング
視聴料金 無料
視聴可能世帯数 約2,579万世帯(2010年3月末現在)
衛星基幹放送(東経110度CS放送)
プラットフォーム ※1
放送事業者 SCサテライト放送株式会社
チャンネル番号 Ch.055(HD)
物理チャンネル ND8
放送開始 2007年4月1日※2
HD放送開始 2007年4月1日
スカパー!
SD放送事業者 ジュピターサテライト放送株式会社
SDチャンネル番号 Ch.220
SD放送開始 1996年11月1日
その他(再送信・配信)
ひかりTV  110,150(HD)
eo光テレビ  220
J:COM 200(HD)
JCN 662
公式サイト
特記事項:
※1 東経110度CSデジタル放送では唯一プラットフォームに属していない。
※2 2002年7月1日~2007年12月31日までCh.177(委託放送事業者は株式会社インタラクティーヴィ、プラットフォームはe2 by スカパー!)で放送されていた。
ジュピターショップチャンネル株式会社
Jupiter Shop Channel Co.,Ltd
種類 株式会社
略称 ショップチャンネル
本社所在地 〒104-0033
東京都中央区新川一丁目14番1号
国冠ビル
設立 1996年11月22日
業種 サービス業
事業内容 通信販売事業、ダイレクトマーケティング事業
代表者 代表取締役社長 篠原淳史
資本金 44億円(2010年3月31日現在)
売上高 1,090億円(2010年3月期、単体)
従業員数 859名(2010年3月31日現在)
決算期 毎年3月31日
主要株主 住友商事 99%
住商情報システム 1%
主要子会社 SCサテライト放送
外部リンク http://www.shopch.jp/
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ショップチャンネル(SHOP CHANNEL)はジュピターショップチャンネル株式会社が運営するテレビショッピングチャンネル。日本のテレビショッピング最大手事業者である。

目次

[編集] 概要

スカパー!ケーブルテレビ、ブロードバンドTVにて視聴できるほか、2007年4月1日からは東経110度CSデジタル放送・イーピー放送(現SCサテライト放送)でテレビショッピング専門チャンネルでは世界初の1080i(解像度1440×1080、映像ビットレートは16Mbps)によるハイビジョン放送を開始。[1]。更に同チャンネルに於いては、2007年10月4日よりフルハイビジョン(解像度1920×1080、映像ビットレートは18Mbpsに増加)による放送へグレード・アップされた[2](同放送もテレビショッピング専門チャンネルでは世界初となる)。

また、一部時間帯はBS朝日BSフジBS11デジタルとのサイマル放送を行っている。

視聴可能世帯数は約2,708万世帯(2011年3月末現在)とテレビショッピングチャンネルではトップの視聴可能世帯数で、日本のテレビ視聴世帯数の3分の1を超える世帯で視聴可能である。2010年度の売上高は1,115億円とテレビショッピングでは最大手。後発のQVC(QVCジャパン。2001年開局、2010年12月期売上高884億円[3])と共に2強を形成する。

1996年住友商事アメリカケーブルテレビ最大手のTCI(1999年AT&Tと合併、メディア部門は2001年リバティメディアとして独立)の合弁会社であるジュピタープログラミング(後のSCメディアコム)と、アメリカショッピングチャンネル大手でリバティメディアも出資するホーム・ショッピング・ネットワーク社(HSN)との合弁により設立。同年11月より放送開始。

日本のテレビショッピングでは初めて、商品の買い付け、番組制作、受注や問い合わせの窓口、配送、インターネットショッピングを自社で一貫管理するシステムを導入し、2004年9月30日からは現在のハイビジョン対応のスタジオに移動して、日本のテレビショッピング専門チャンネルでは初の24時間完全生放送を実施している。

その後、2007年3月、ジュピターTV(旧ジュピタープログラミング)が東経110度CS放送の055chでハイビジョン放送を行っていたイーピー放送を買収(同年10月1日、SCサテライト放送に社名変更)、同年4月1日午前0時からハイビジョンでの放送も開始。これに伴い、全ての番組がハイビジョンにて制作されることとなった[4]。これを機に、スタジオ外からのハイビジョン生中継の番組も行うようになり、先ず2007年7月4日~6日にはアメリカロサンゼルスからハイビジョンでの生中継を行い、更に2008年7月からは、沖縄県を皮切りに、毎月、全国のある都道府県からハイビジョン生中継を行うことも始めた[5]

2007年7月、住友商事がジュピターショップチャンネル株式の70%を保有するジュピターTVを完全子会社化の上、SCメディアコムに社名変更。2008年12月には残る30%の株式をHSNの親会社であるIAC/InterActiveCorpから取得、住友商事の完全子会社となった。

2009年11月、直接の親会社であるSCメディアコムは主要事業を当社およびジェイ・ビーエス(放送送出業務)に譲渡、住友商事が直接の親会社となった。

直営店舗
東京・有楽町、大阪・梅田、名古屋・に直営店舗を展開している[6]
取り扱い商品
取り扱っている商品は、食品からジュエリー、ファッション、ビューティーメイク、ホーム、インテリア、家電等とジャンルは幅広い。キャスト自身が購入しているものも結構あり、反響の大きい商品は放送中に完売することも多い。全般的にアッパーミドルクラスの商品が多いが、まれに超高額商品も登場する(2007年11月8日の放送では、1155万円(税込)の商品が登場した)。逆に最も安い商品は525円(税込)で数点ある。
他社との提携
視聴年代が30代から50代を中心にした主婦層に集中している事などから、現在はファッションウォーカー等を運営するブランディング(旧ゼイヴェル)との提携を行い、20代の若年層へ向けた商品提案、番組制作も積極的に行っている。
放送禁止用語への対策
コールセンターに電話してきた購入希望者とキャストが、直接会話する様子を生放送でオンエアするのも売りの一つだが、一般人である購入希望者が放送上不適切な表現(放送問題用語)を発してしまう可能性があるため、日本国内のテレビ放送チャンネルとしては珍しく遅延送出システムによる数秒間のディレイを設け、放送上不適切な表現に対しピー音や音声カット等で対応できるようにしている。

[編集] 放送メディア

CSデジタル放送では24時間の無料放送(0:00基点)を行っている。チャンネル名称は全て「ショップチャンネル」。

[編集] 現在放送中の放送メディア

[編集] 東経124・128度CSデジタル放送

[編集] 東経110度CSデジタル放送

2007年4月1日からショップチャンネルのサイマル放送という形で放送開始。2008年1月1日 0:00(JST)より本放送開始(e2 by スカパー!での放送終了に伴うチャンネル移行)。ちなみにデジタルコピー・ワンス用の信号は挿入されていない。
2011年1月から5:00 - 9:00の間、画面右上に時刻出し(クロスフェード)と天気ループの表示を実施している。

※なおCSデジタル放送では、メンテナンスの為、不定期で深夜から早朝にかけて放送休止の場合あり。

[編集] BSデジタル放送

  • BS朝日(月曜 - 金曜10:00 - 12:00[7]、月曜 - 木曜24:00 - 26:00、金曜 - 日曜24:00 - 25:00、土曜8:00 - 9:00、日曜8:00 - 10:00)
    • 2007年4月2日から「ショップチャンネル お買物エンターテイメント」の番組名でサイマル放送(生放送・ハイビジョン制作)。[8]
    • 2007年10月1日からは金曜・土曜を除く深夜にもサイマル放送が行われるようになった(番組名は上記と同じ。生放送)[9]。2008年3月31日からは平日朝の放送枠が拡大され、2008年10月3日からは金曜深夜と日曜朝、2009年4月4日からは土曜深夜にも放送枠がそれぞれ新設されるなど、サイマル放送開始当初に比べ大幅に放送枠が拡大している。
    • 全国高等学校野球選手権大会期間中(決勝戦実施日を除く)は、月曜 - 金曜(午前)と日曜朝の放送が短縮及び休止される(雨天中止の場合は放送、但し2007・2008年は雨天中止がなかった)。
    • ゴールデンタイムにスポーツ中継(サッカー・プロ野球・フィギュアスケートなど)が放送される場合、日曜 - 木曜(深夜)の放送時間を繰り下げることがある。このときは番組の途中から飛び乗り(飛び降り)する場合があり、飛び乗り時には「BS朝日をご覧のお客様、この時間からショップチャンネルをご覧頂きます」のコメントと担当キャスト名・ゲスト名を告げ、飛び降り時には放送終了とショップチャンネルへの電話番号をテロップ表示(BS朝日送出)して終了する。
    • 2008年1月1日 - 3日は通常の枠に代えて、「ショップチャンネル 新春初売りスペシャル」と題し、通常より長い放送時間で放送した。[10]
    • BS朝日のハイビジョン放送は、同局開局時から2007年12月2日迄は解像度1440×1080での放送、その翌日からは解像度1920×1080のフルハイビジョンでの放送となった。よってショップチャンネルの同局での放送の解像度は、これに沿う形となる。
  • BSフジ(月曜 - 金曜13:00 - 15:00)
    • 2008年4月1日から「ショップチャンネル お買い物エンターテインメント」の番組名でサイマル放送(生放送・ハイビジョン制作)。
    • ショップチャンネルの放送が同局で開始した時は、同局は既に1920×1080のフルハイビジョン放送を行っていた為、ここでもフルハイビジョンにて放送される。
  • BS11デジタル(月曜 - 金曜7:00 - 10:00、12:00 - 13:00、土曜・日曜7:00〜8:00)
    • 2007年12月3日から「ショップチャンネルお買物エンタテインメント」の番組名でサイマル放送(生放送・ハイビジョン制作)。[11]
    • 2009年1月5日からは平日朝の放送枠が拡大し、更に土曜・日曜の夕方にも放送枠が新設され(この土日の17時枠は2010年12月に7時に移行する)、BSデジタル放送ではBS朝日に次ぐ放送時間となった。
    • 同局のハイビジョン放送は1440×1080の解像度で行っており、ここでの放送の解像度はこれに沿う形となる。

注:ショップチャンネルから各BSデジタル放送局までは、フルハイビジョン規格の信号非圧縮の光ファイバー回線で結ばれている。また、CS放送で表示される画面右上の時刻出しと天気ループもBSデジタル各局では一切表示を行なっていない。

[編集] 地上波

  • TOKYO MX(月曜 - 金曜6:00 - 7:00)
    • 2012年1月2日から「ショップチャンネルお買物エンタテインメント」の番組名でサイマル放送(生放送・ハイビジョン制作)。
    • 局独自でデータ放送による天気予報のオーバーレイ表示を行っている。

[編集] インターネット

  • ショップチャンネルのサイトから24時間視聴が可能である。

[編集] かつて放送された放送メディア

東経110度CSデジタル放送
2007年12月31日 24:00(JST)をもって放送終了
地上波テレビ放送
2007年3月より7月まで録画放送のほか、同年8月2日より2009年3月27日までの毎週月曜および木曜の15:00~16:00で、同局のマルチ編成実験としてサブ2で生放送されていた。
「SHOP CHANNEL お買い物エンタテイメント」の番組名でサイマル放送(生放送)番組名が長いため、新聞のテレビ番組欄では「買物エンタメ 生放送」と簡略化されて記載していた。
なお、地上デジタル放送のマルチ編成が故に、4:3 SD放送(実際の放送上では、黒サイドパネルありの16:9 SD放送)となっていた(ただしショップチャンネル放送時間外での番宣スポットCMはハイビジョン)。これは、テレ玉での設備により、ハイビジョン映像は日本民間放送連盟に加盟するテレビ局のみ対応していたが、ショップチャンネルを含めた未加盟社からの受け入れ態勢は間接的に整っているものの、ハイビジョン(サイドパネルなしの16:9 SD放送を含めた)番組として送出を行える環境ではなかったことによる(テレ玉では、NTTコミュニケーションズ社アナログ回線設備を2006年度末で全廃していた)。

[編集] 定時番組

基本的に番組編成は、1時間単位で内容は固定されていないが、一部の枠は固定された番組(ショップチャンネルでは番組のことを「ショー」と呼んでいる)が放送されている。

  • ショップスターバリュー(0:00~1:00)
    • BS朝日でもサイマル放送される。ここで当日の「ショップスターバリュー」(その日限りの奉仕商品)が初紹介される。
  • ショッププラザ(12:00~13:00)
    • 月~金はBS11デジタルでもサイマル放送される。ここで当日の「ゴーゴーバリュー」(「ショップスターバリュー」の午後版、但しその日限りの奉仕とは限らない)が初紹介される。
  • ミッドナイトアベニュー(4:00~4:54)
  • おはよう!ショップチャンネル(6:00~7:00)
  • ティータイム3(15:00~16:00)
  • トワイライトブレイク(18:00~19:00)
    • 以上の4番組は共通して、「ショップスターバリュー」「ゴーゴーバリュー」や当日紹介予定の商品などを、ジャンルに関係なく紹介する。
    • なお「おはよう!ショップチャンネル」と「トワイライトブレイク」は、当日に1日を通してのイベントが組まれている場合、「(イベント名)モーニングショー/イブニングショー」に改題される事がある(内容的には変わらない)。
  • 今日のアンコールバリュー(22:43~23:00)
    • 当時の「ショップスターバリュー」(売り切れの場合は別商品)を再紹介する。

[編集] 新規ビジネスへの取り組み

2008年4月からはインターネットをベースとしたデザイナーズセレクトショップmirabella(ミラベラ)事業をスタートした。 ネット通販初登場のブランドを中心に約90のブランドからセレクトされたアイテムを販売中。

[編集] キャスト

キャストとは"Crative Advisor of Shopping Tour"の略で、「ショップチャンネル」の各番組司会者のこと。「ショップチャンネル」公式サイト内のキャスト達の控え室に、各キャストのプロフィールと日記が掲載されている。

従来のTV通販番組において、フリーアナウンサーやタレント、実演販売経験者などが占めていた司会者を、「ショップチャンネル」においては、俳優・ナレーターコンパニオン・DJ・宝塚OGなど多種多様の経歴を持つ個性あふれる司会者を起用することにより、個性的で新鮮、意外性のある商品紹介をもたらし、視聴者が「観て楽しい」番組作りに成功した。 現在では各キャストのファンも存在するほどで、番組内でお目当てのキャストと電話で会話できたことが、「ショップチャンネルマニア」にとって、ひとつのステイタスとなっている。

商品の紹介に関しては、紹介する商品に関する簡単なプロフィールはあるものの、台本は一切無く、キャストは全てアドリブ状態で商品紹介を1時間(時には2時間)続けなくてはならない[12]という過酷な業務故、新人キャストとして番組に登場するも、公式ホームページでプロフィールが掲載されることなく数回の登場で見かけなくなってしまうキャストもいる。

[編集] 現在のキャスト

男性
栗原啓司 くりはら けいじ 2008年5月16日より担当。
嶋田ひろし しまだ ひろし
玉徹也 たま てつや 放送開始時から担当。
三崎薫 みさき かおる 2010年11月から担当。
女性
相本幸子 あいもと さちこ 札幌テレビ放送アナウンサー。元日本テレビ放送網報道局記者。2010年11月から担当。
伊東かなえ いとう かなえ テレビ信州アナウンサー。
稲垣玲伊子 いながき れいこ
大月治美 おおつき はるみ 2010年11月から担当。
小縣摩裕美 おがた まゆみ
小柳津真由美 おやいづ まゆみ
加古直美 かこ なおみ
川野美津子 かわの みつこ
近藤英恵 こんどう はなえ テレビ静岡アナウンサー。2010年11月から担当。
斉藤麻未 さいとう あさみ 2008年4月11日初登場。5月19日から担当。
佐々木ひとみ ささき ひとみ
篠田恵聖 しのだ けいせい
竹江有子 たけえ なおこ
根津ゆかり ねづ ゆかり 放送開始時から担当。2008年2月から2009年2月まで産休、2009年3月13日より復帰。元新潟総合テレビアナウンサー。
長谷川香子 はせがわ きょうこ 元宝塚女優。
北條真紀子 ほうじょう まきこ
松本京子 まつもと きょうこ 放送開始時から担当。元テレビ新広島アナウンサー。
密本 祥代 みつもと さちよ 2009年3月から担当。一時期番組から遠ざかっていたが、2011年8月から復帰。小柳津キャストの個人ブログの記述から長期の育児休暇を取っていたようだ。

[編集] 過去のキャスト

男性
小野裕史
さとう一声  
塩見誠一郎  
松田健男 2009年11月2日死去。
女性
秋月麻希 2005年~2010年12月16日
猪野又紀子 2003年4月~2010年3月30日
今井結梨 退職後は自身でブランドを立ち上げた後、岡田可愛製品の商品アドバイザーとしても活動。
江見真理子 商品アドバイザーとしてQVCなどで活動。
金澤信葉 ~2011年12月17日の5年間。体調不良の為、退職(自身のブログで言及)
栗原順子 2011年3月31日の放送を最後に退社。2011年5月に株式会社クリプロ設立。代表取締役に就任。
古森章斗
中野明子
嶋村聖子 ~2009年11月24日。結婚に伴い退職。
茂木美矢子
千葉美由紀 ~2010年11月26日。
羽田紋子 2008年4月7日~2010年12月30日。元宝塚女優。
見上深雪 2007年12月4日より数回登場したのみ。公式ホームページにもプロフィールは掲載されなかった。
山岡依子
西沢由紀子 2008年4月4日初登場。キャストとしての担当は同年5月19日2010年9月30日

[編集] コールセンター

東京中央区)と大阪に設置。前者は24時間展開、後者は午前8時から午後11時まで。この時間帯は西日本地区からの受注電話は基本的に大阪が対応、夜間は東京で集約。商品売買のほとんどがコールセンターを通じてなされる、まさにショップチャンネルにおける生命線だが、インターネットからの注文も可能。

[編集] モデル

日本人モデル

外国人モデル

モデル事務所

主要モデルのみ記載。


[編集] 脚注

  1. ^ ハイビジョン放送の最初の番組は、同日午前0時からの放送で、紹介商品はタイガーの「1台5役 スマートブレンダー」、担当キャストは小縣摩裕美だった
  2. ^ ショップチャンネル フルハイビジョン放送への変更について(PDF)
  3. ^ QVCジャパン10年12月期/売上高9%増の884億円/BS日テレなど放送枠拡大が寄与 - 日本流通産業新聞
  4. ^ VTR収録の番組案内を除く。ハイビジョン放送で4:3SD放送時には、画面左右にグリーン地にショップチャンネルのロゴが入った独特のサイドパネルが表示される。また、同じ東経110度CS放送のe2 by スカパー!(現在のスカパー!e2) 177chで行っていたショップチャンネルのSD放送は、同年12月末をもって終了している。
  5. ^ ロサンゼルスからのハイビジョン生中継では、中継回線解像度960x1080であるNHKでも使用しているBHA社のインターネットHDライブ中継システムを使用した模様である
  6. ^ 以前、東京の直営店舗はお台場にあったが、有楽町に移転のため、お台場の店舗は2008年2月3日で閉店、有楽町の店舗は同月14日にオープンした。
  7. ^ 10:55 - 11:00の間はNews Accessを放送の為中断(ショップチャンネルの10時台のショーを飛び降りする形となる)。
  8. ^ 4月2日 - 13日の間はBS朝日向けのオリジナルプログラム(VTR収録)を画角4:3・SD画質で放送。また番組名が長いため、新聞のテレビ番組欄では「買物エンタメ 生放送」と簡略化されて記載している。
  9. ^ 2008年3月3日の放送では、ショップチャンネルのハイビジョンマスターがメンテナンスの為(このマスターで送出を行う、東経110度CSデジタル放送は0:00 - 7:00の間放送休止)、スカパー!CATV用の標準画質マスター経由での送出となり、4:3SDでの放送となった。また、ショップチャンネルが放送休止の場合はVTR収録の番組を放送(画角4:3・SD画質)。
  10. ^ 1日・3日は6:00 - 8:00、2日は6:00 - 10:00。
  11. ^ 番組名が長いため、新聞のテレビ番組欄では「ショップチャンネル」と簡略化されて記載している。
  12. ^ 読売テレビ 情報ライブ ミヤネ屋 2011年2月2日放送

[編集] 関連項目

[編集] 外部リンク

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