バニラビーンズ
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| バニラビーンズ(VANILLA BEANS) | |
|---|---|
| 基本情報 | |
| 出身地 | |
| ジャンル | J-POP |
| 活動期間 | 2007年 - |
| レーベル | 徳間ジャパン (2007年 - ) T-Palette Records[1] (2011年 - ) |
| 事務所 | ミラクル・バス、フラワーレーベル、レプロエンタテインメント |
| 共同作業者 | 掟ポルシェ |
| 公式サイト | VanillaBeans Official Site |
| メンバー | |
| レナ リサ |
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| 旧メンバー | |
| リカ | |
バニラビーンズ(VANILLA BEANS)は、日本の女性アイドルユニット。2007年にデビュー。通称「バニビ」。
目次 |
[編集] メンバー
- レナ(キノコ頭担当)
- 身長:166cm / 血液型:A型 / 星座:乙女座
- 自己紹介:「趣味はアイドル研究、愛読書はアイドル雑誌。今、いち押しのアイドルは…」
- 滋賀県信楽町(現・甲賀市)出身。過去にモーニング娘。の追加オーディションの受験経験があり、第3回追加オーディションでは早々と落選したものの、ラッキー7オーディションでは最終選考まで残った[2]。なお、一時期このオーディションを受けたのは双子の妹だったという設定になっていた。また、AKB48にも応募し、書類審査で落ちている[3]。
- モーニング娘。のオーディションは「辻本はるか」という名前で受験していた。[4]
- アイドル好きとして音楽コミュニティサイトKawaii girl Japanの【アイドル好きが止まらない!!】に浦えりか(中野風女シスターズ)・愛川こずえ(DANCEROID)とともに参加。2010年から、いち押しのアイドルとして東京女子流の新井ひとみの名をあげることが多くなり、2011年5月の東京女子流のツアーのレポートもしている[5]。
- リサ(外はね頭担当)
- 身長:173cm / 血液型:B型 / 星座:水瓶座
- 自己紹介:「趣味は海外旅行とお買い物、好きな街はパリとカンヌと…」
[編集] 過去のメンバー
- リカ
- 「小林麻衣愛」を参照。
[編集] 略歴
- 2007年7月4日、レナとリカにより、ジャケット撮影で訪れたデンマークの日本大使館で事実上の1stライブ。
- 2007年10月3日、レナとリカにより、1stシングル『U ♡ Me』をリリース。
- 2008年3月27日、第1期メンバーのリカが脱退。第2期メンバーのリサが加入し、現在のメンバー構成となる。
- 2008年5月21日、2ndシングル『ニコラ』をリリース。リサ加入後、初のシングルである。
- 2009年1月28日、3rdシングル『サカサカサーカス』をリリース。
- 2009年2月25日、1stアルバム『バニラビーンズ』をリリース。
- 2009年9月9日、4thシングル『LOVE&HATE』をリリース。
- 2009年10月28日、1st DVD『バニラビーンズ プロデュース会議DVD』をリリース。
- 2009年12月23日、代官山UNITにて1stワンマンライブ『北欧の風 Vol.1 代官山は夜の6時』を行う。
- 2010年5月19日、ミニアルバム『Def&Def』をリリース。
- 2010年9月7日 - 9日、上海万博日本館でライブ。
- 2010年9月22日、ベストアルバム『VaniBest』をリリース。
- 2010年11月5日、宇都宮CLUB惑星での初のCLUBイベント[7]、レナとリサが初めてDJをした。
- 2010年12月4日・5日、台北市の「第8回まつりイン台湾2010」にてライブ。
- 2010年12月30日、代官山UNITにて2ndワンマンライブ『バニラビーンズ ワンマンライブ 北欧の風Vol.2 “大晦日には早すぎる~大忘年会バニ越しビーンズ!”』[8]を行う。
- 2011年6月29日、タワーレコードが立ち上げたアイドルレーベル「T-Palette Records」の第一弾シングルとして「天国への階段」をリリース。
- 2011年7月20日、アルバム『バニラビーンズII』をリリース。
- 2011年9月25日、代官山UNITにて3rdワンマンライブ『バニラビーンズ ワンマンライブ 北欧の風Vol.3』を行う。
- 2012年1月12日、レプロエンタテインメントと業務提携を発表。
- 2012年1月18日、シングル『トキノカケラ』をリリース。
- 2012年4月11日、シングル『チョコミントフレーバータイム』をリリース予定。
[編集] 基本設定
- 「北欧の風に乗って」やってきた、「清楚でイノセンスな雰囲気」の女の子ユニットという設定。MCでも基本的にその設定に従ってトークをするが、意図せずに設定と矛盾する話をしてしまい、笑いを誘うことも多い。
- 一方でインタビューなどでの質問には堂々と「事務所がダメというので」と、答えないことも多かった。たとえば誕生日などは公式には発表されていなかった(実際にはインターネット放送では公にしていて、ライブのときにファンによってバースデーサプライズが、レナ、リサどちらに対しても行われている)。髪形が基本的に変化しないのも事務所の方針である。
- 音楽評論家四方宏明のコラム「All About テクノポップ」ではアキシブ系に分類されていた[9]。
- 基本的にオシャレトロ(おしゃれなレトロ)を目指しているため、曲、衣装は60〜70年代を感じさせるものが多い。
- ライブでは登場のテーマ曲がある。1stアルバムまではシックスペンス・ノン・ザ・リッチャーの「Kiss Me」(日本語版ではない)が使われた。
[編集] 衣装
- 曲ごとに服装が固定され、次のCD(シングル、アルバム)まで変化しない。ほとんどAラインのワンピースである。また他に服を持っていないという設定になっていて(しばしば「私服である」と発言している)、移動などもそのまましている。
- それぞれの衣装はCDのジャケット、PVなどで確認できる。DVDのインストアイベント「着せ替えバニビ」などで2009年までの衣装一覧が公開された。その中には雑誌UTBで2008年一般公募され採用された衣装デザイン2組もはいっている。
- 身長が高いこともあり、第1期からモデルとしての活動も視野に入れている。第2期は雑誌「Modesty」での特集グラビアが最初になった。またその縁でリサは「Modesty」第2号(フランス特集)にパリなどの紹介記事を2ページ書いている。
[編集] 宣伝活動
所属事務所社長が広告代理店会社社長でもあるため(朝日新聞の記事などを参照)、独自の宣伝活動が話題になることが多い。
- 2ndシングル「ニコラ」のプロモーション活動として、渋谷、原宿、秋葉原などでトラックの荷台のガラス張り(正確にはビニール張り)の部屋で生活する(実際には二人でソファーに座って雑誌を読む、お菓子を食べるなど)という「トラック生活」をし、一部で話題になった[10]。交通法規上駐車中しか荷台にいられないので、走行中は第1期の衣装を着た人形がソファーに座っていた[11]。3rdシングル、1stアルバムリリースのプロモーションとしても実行された。このときの人形の服装は「ニコラ」の時の衣装になった。
- 4枚目のCDシングル「LOVE&HATE」のプロモーションは「スウェーデン巡礼」と称して、8箇所のインストアイベント会場にスウェーデンの都市名をつけたスタンプラリーをした[12]。最後のタワーレコード渋谷店にはマルメの名がつき、ゲストとしてカジヒデキが参加。このマルメのイベントで、ファーストワンマンライブを行うことを告知した。買う枚数によってイベント特典が違い、1枚では握手だが、4枚では各会場ごとに異なるポーズでの3ショット、さらに2枚の特典では本人たちからの「なでなで」「ビンタ」を選べるとなって、評判になる。また、秋葉原のドーナッツ店でCD購入者に「バニラビーンズ」味のドーナッツをプレゼントしたり、2人が時間限定店員をしたりというプロモーションもした[13]。
- シングル「LOVE&HATE」にさきがけ、いわゆる渋谷系の代表的楽曲3曲をカヴァーして配信限定でリリースしたが、このとき、タワーレコード渋谷店にて新衣装でのマネキン生活を3日間送った。これは、衣装展示の人形の代わりにショーケースの中にはいる(途中休憩あり)というものであった[14]。スポーツ紙にも記事が載った。
- 「LOVE&HATE」からmixiでもプロモーション活動をはじめる(2009年8月19日より)。この際に、9月18日までの1ヶ月でマイミク5000人登録したら(ちょいワル)社長の車(ポルシェ・カイエン)を広告用のいわゆる痛車にすると公約した[15]。一方で5000人いかなかった場合にはメンバーの自家用車、自転車を痛車にするということになり、9月1日にそれを告知し、『(宣伝で)自分の車を痛車にしたくない』という意図の発言と思われる「でも痛車は本当に絶対嫌だけど」と書いたブログを公開したところ、「痛車を罰ゲームに使うな」等、痛車オーナーらからの反応が相次ぎ、ブログが炎上した。
- DVDの発売記念には「着せ替えバニビ」と称して、5箇所の会場でそれぞれ異なるそれまでの「私服」を着て、そのときのCDの曲を披露するインストアイベントを行った[16]。購入者特典は、その前のCD発売イベントで選ぶ人が少なかったため「なでなで」がなくなり、握手と「ビンタ」とプレゼント抽選となった。なお、一番初めの会場では掟ポルシェを迎え「プロデュース会議番外編」を行った。
- 2010年3月中旬よりロート製薬の制汗消臭剤ロートリフレアD&DのTV-CMに出演、タイアップ曲「D&D」も歌う[17][18]。フジテレビ系列のSMAP×SMAPのCM枠などでオンエアされる。衣装が白地に水色の曲線の模様が入ったワンピースとなる(ミニアルバム『Def&Def』のジャケットに採用)。なお、このCM出演についてはファン向けにはちょいワル社長によってTwitterを使って公表された。
- CMタイアップ曲「D&D」を含むミニアルバム『Def&Def』の発売イベントは、「完全ガードハグ会&握手会」と題して防護服を着込んだバニラビーンズの二人が参加者をハグするというものとなった。このイベントのあとには「握手&リフレアD&D直塗りぬりぬり講習会」と題するイベントも渋谷タワーレコードで行われた[19]。
- 『Def&Def』の宣伝を兼ねてフリーペーパー「超月刊バニラビーンズ」を作成、渋谷や原宿、秋葉原の街頭で本人たちが無料配布するなどした。内容はプロインタビュアー吉田豪によるインタビューや南海キャンディーズの山ちゃんによるアイドル診断室など。ちなみに、吉田豪は第1期の最初の頃にインタビューを行ったが「当時はコンセプトが固まっていなかったために、何を聞いてもはっきり答えてもらえなかった」と「豪さんのポッド」などで述懐している。
- 2010年9月にはベストアルバム、新曲の宣伝をかねて、CMをしていたロートリフレアD&Dで「バニラビーンズ 24時間ニオわない?」と題した実験を、2010年8月27日(日比谷)から28日(渋谷)にかけておこなう。基本的にはトラック生活で、ustream配信による実験経過の公表と、Twitterに連動した参加型イベントであった。24時間後に通行人の女性5人の審査で、1回塗った後、24時間脇のにおいがしないということが確認された[20]。
- ベストアルバムの発売日には渋谷タワーレコード前でチンドン屋を伴った街頭宣伝をした[21]。宣伝用冊子「超月刊バニラビーンズ」第2号がコミック誌となり配布された。コミックの執筆陣は華月すず、永野あかね、木村豪、永澄田えま。また、インストアイベントとしては「SMK」にちなみ、(週末)「キック」と称して二人がムエタイの格好をし、ファンを蹴った。[22]。スタンプラリーの賞としてジャケットにキスマークを付けた。恒例のトラック生活も行う。
- 2010年10月移動式書店「リヤカーブックス」の秋葉原出張出店での一日店長を務める[23]。
- 「天国への階段」のリリース日にはタワーレコード渋谷店を掃除した[24]。
- アルバム『バニラビーンズII』リリースにあわせて「超月刊バニラビーンズ」vol.3が「オフィシャルガイドブック」として製作され、配布された[25]。
- ハーゲンダッツのアイスクリーム「バニラ&ビーンズ」を配布[26]。
- リサは2010年11月24日から、レナはROM専を経て遅れること1ヶ月の12月24日からTwitterによるつぶやきの発信を始める。
[編集] 活動
- 2009年11月20日より株式会社CerevoのWEB-CMに出演。発表当初から好評だったが、知らない人が多くCerevoギャルとも呼ばれたため、同社サイトに紹介ページが付け加えられることとなった[27]。
- 2010年FIFAワールドカップに出場するデンマークを応援するため、同国で有名な応援歌「Re-Sepp-ten」[28]をデンマーク大使館協力のもと(デンマーク語の原詩で)歌い、Youtubeで動画を配信[29]。結果として10万回以上視聴され、「デンマークで最も有名な日本の女の子」として新聞、ネットニュースなどで報道される。また日本とデンマークが予選で同じE組になったため、2010年6月25日深夜、日本のデンマーク大使館での対戦試合のパブリックビューイングでライブを行ない、デンマークの応援をした(結果はデンマークが負けた)。
- 2010年9月に上海万博日本館にて全国商工会連合会が主催する「地域力宣言2010 in上海」と題するイベントのショーに出演[30]。抜擢されたきっかけはラジオCMの「百人一首」の歌であったという[31]。
- 2010年11月より、毎日コミュニケーションズの女子高生未来応援プロジェクト「OTONA LAB(オトナ*ラボ、現JOL)」とコラボ。
- 2011年3月より、東日本大震災の被災者救済のために西川貴教が立ち上げたプロジェクト「STAND UP JAPAN」に参加。
- 2011年4月26日、氣志團リーダー綾小路翔の聖誕祭(於LIQUIDROOM)にてコーラスを勤める[32]。なお綾小路翔は同年5月2日の宇都宮club惑星でのクラブイベント[1]でも共演し、また同月6日放送のONGAXに初トークゲストとしても出演している。
- 2011年6月3日、タワーレコードが立ち上げた新アイドルレーベル「T-Palette」への「アイドル業界初」ともいわれるレンタル移籍が発表された[33]。同時に、同レーベルの第一弾アーチストとして、同年6月29日に4曲入りワンコインシングル「天国への階段」(タイトル曲はレッド・ツェッペリンのカバー)、7月20日に15曲入りアルバム『バニラビーンズII』のリリースも発表された。[34]
- 2011年末、多摩川競艇ガールズレーサー応援キャンペーンのナビゲーターに就任。
[編集] エピソード
- 「Afternoon a Go-Go」はレナ、「Shopping ☆ Kirari」はリサを題材にした曲で、PVのアニメはサンライズ製作である。
- 2008年夏に事務所の先輩の河口恭吾の「ただいま」のPVに宇宙人役で出演。
- 今後どうしたらいいかを議論しようという名目で、2008年11月29日に「バニラビーンズプロデュース会議」というイベントがNaked Loft(新宿ロフトプラスワン参照)で行われた。当時歌えるオリジナル曲の数が少なすぎてワンマンライブが成立しなかったために、初のワンマントークイベントになったということだったが、実際にはゲストの吉田豪、ミュージシャン掟ポルシェの二人が場をつないでいた。
- 「プロデュース会議」のネット放送などでの好評に味を占めた事務所は2009年5月15日「バニラビーンズ プロデュース会議2」(阿佐ヶ谷ロフト)を企画(アルバムが出てオリジナル曲が十分あるにもかかわらず、またもワンマンライブではない)。ゲストは掟ポルシェ(今回も実際には司会)に加え、漫画家・コラムニスト辛酸なめ子、元ピチカートファイブの小西康陽、さらに映画『腐女子彼女。』の監督兼重淳である。このイベントの最後に、レナが今後の音楽活動について「ニコラ」のような「優しい音楽」を続けていきたいという発言をし、小西に「自分たちの音楽についてきちんと考えていて感激した」といわせている。
- 2009年5月、映画『腐女子彼女。』の縁で、クリプトン・フューチャー・メディアの協力のもと「恋のセオリー」のリミックスコンテストが行われる。結果は同年10月1日に発表された。
- 2009年6月7日に初のバニラビーンズ主催イベント(「“北欧へ行くつもりじゃなかった”」渋谷タワーレコードのインストアイベント)が開催される。ゲストはサイプレス上野とロベルト吉野である。ここで4枚目のCDシングル「LOVE&HATE」(作詞カジヒデキ)が9月9日に発売されることが告知された。なお、このシングルにはソロ曲があり、そのためLOVE(レナ)バージョンとHATE(リサ)バージョンのふたつがある。なお、レコード会社ではこの曲から「第2期バニビ始動」として展開した。
- バニラビーンズ初のDVDは音楽のPV集ではなく、プロデュース会議の再現など、ドキュメンタリーとして製作された。このために2009年8月はじめにファンを募り、阿佐ヶ谷ロフトでプロデュース会議の収録を行う。司会はいつもの掟ポルシェである。ここで「LOVE&HATE」からの新衣装のお披露目をした。
- 1stシングル「U ♡ Me」のPVはデンマークで撮影されたが、1stDVDにはなぜかこのメイキングが第1期のリカ中心にフィーチャーされている。
- 2009年11月23日に「最後の」プロデュース会議(「プロデュース会議ファイナル!?」)を新宿ロフトプラスワンで行う。司会は掟ポルシェ、「もうプロデュースする必要はない」ということで、第一部はどのようにメディア対策をするべきかというテーマとなった。前半はサイコロトーク、マネージャーも参加した大喜利などが行われる。レナが2ちゃんねるを見ていることが公にされ、ニコラのアスキーアートzΘzΩを気に入っていると発表。第二部からは当初設定はなかったがゲストとして吉田豪が参加。日常を写真で紹介するコーナーではリサのかわいい写真に注目が集まる。リサはこの場ではじめて普通のかっぱえびせんを食べる。イベントの最後には、二人がアイドルとして日頃考えていることが明らかにされ、感動的なイベントとなる。この後の物販限定で、ワンマン直後のアフターパーティー入場券付きチケットが発売される。
- 1stワンマンライブにはオープニングゲストとしてキノコつながりで、以前対バンしたバンド、キノコホテルが参加。なお、キノコホテルは同じレコード会社から2010年アルバムデビューする。
- 1stワンマンライブでは登場の曲がミラクル・バスの武藤良明により生演奏される。アンコール含め15曲を歌う。お菓子としてバニビの写真のついたチロルチョコをばら撒く。
- 1stワンマンライブで発売されたオフィシャルの2010年カレンダーに初めて公式に二人の誕生日が記述された。
- 1stワンマンライブ後のアフターパーティーではレナリサはサンタ服を着用した。
- バニラビーンズ宛2010年、2011年年賀状をウェブポの有名人枠で受け付けた。
- ミラクル・バスにマネージメントが移ってからは女性マネージャー千葉朋子(通称「C葉さん」)がついている。インターネット放送への天の声としての出演のほか、衣装の修繕をしたり、ライブのマイクスタンドを設置したり、事務所代表でステージ上の二人の発言の承認をしたり、バースデーサプライズを影で支援したり、ライブ後の物販を仕切ったりしている。以前は同じ事務所のマユミーヌのマネージャーでもあった(なお、マユミーヌはバニラビーンズの仮歌やコーラスも担当している)。長年パーカッションを習っていてプロにも誘われたことをバニビうらビで告白。また、誕生日も公表された。音楽的フリーペーパー「音楽主義」43号にてマネージャーとしてのインタビュー記事が掲載された。アルバム『バニラビーンズII』にはマユミーヌが作詞した「C葉さんのうた」という曲が入っている。
[編集] 作品
[編集] シングル
- U ♡ Me(2007年10月3日:TKCA-73263、初回限定DVD付きバージョン:TKCA-73258)
- U ♡ Me
- a little crying
- U ♡ Me(Instrumental)
- a little crying(Instrumental)
- ニコラ(2008年5月21日:TKCA-73321)
- ニコラ
- ※日本テレビ系「歌スタ!!」5月の”お題歌”
- ノスタルジー
- ニコラ(Instrumental)
- ノスタルジー(Instrumental)
- Afternoon a Go-Go(2008年8月27日:TWEB-132、配信限定)
- Afternoon a Go-Go -We Love You MIX-(2008年9月24日:TWEB-149、配信限定)
- Shopping ☆ Kirari(2008年10月29日:TWEB-150、配信限定)
- Shopping ☆ Kirari 〜掟ポルシェ+Dr.USUI Waterfront Mix〜(2008年11月26日:TWEB-152、配信限定)
- あしたはあしたの夏がくる(2008年12月24日:TWEB-154、配信限定)
- あしたはあしたの夏がくる 〜掟ポルシェ+Dr.USUI Death Techno Mix〜(2009年1月28日:TWEB-156、配信限定)
- サカサカサーカス(2009年1月28日:TKCA-73388)
- サカサカサーカス
- ※RKB毎日放送「今日感テレビ・日曜版」の2009年度年間オープニング曲
- ※NHKミニミニ映像大賞(NHK)OP、CMソング
- チクタク
- サカサカサーカス(Instrumental)
- チクタク(Instrumental)
- 恋のセオリー(2009年4月29日:TWEB-158、配信限定、《4月9日先行配信》)
- ※映画『腐女子彼女。』主題歌
- ラ・ブーム 〜だってMY BOOM IS ME〜(2009年8月19日:配信限定、カジヒデキの同名曲のカバー)
- 接吻(2009年8月19日:配信限定、ORIGINAL LOVEの同名曲のカバー)
- 東京は夜の七時(2009年8月19日:配信限定、pizzicato fiveの同名曲のカバー)
- LOVE&HATE(2009年9月9日:LOVE(ソロ:レナ)Ver./TKCA-73461、HATE(ソロ:リサ)Ver./TKCA-73462 )
- LOVE&HATE(作詞:カジヒデキ)
- ※NHKミニミニ映像大賞(NHK)ED
- ガムラスタン
- 恋のセオリー
- ガムラスタン(各自ソロ)
- LOVE&HATE(Instrumental)
- ガムラスタン(Instrumental)
- 恋のセオリー(Instrumental)
- 天国への階段(2011年6月29日、TPRC-0001) - ワンコインシングル、枚数限定
- 天国への階段
- ベイビィ・ポータブル・ロック
- ニコラ
- a little crying
- トキノカケラ(2012年1月18日:レナバージョン/TPRC-0007、リサバージョン/TPRC-0008 )
- トキノカケラ
- イェス?ノゥ?
- 星になった嘘(レナバージョン)|Stop Stop Rock'n'Roll(リサバージョン)(どちらも山下久美子の曲をカバー)
- トキノカケラ(Instrumental)
- イェス?ノゥ?(Instrumental)
[編集] アルバム
- バニラビーンズ(2009年2月25日:TKCA-73412)
- Def & Def(2010年5月19日:TKCA-73527、ミニアルバム)
- VaniBest(2010年9月22日:TKCA-73558)
- バニラビーンズII(2011年7月20日:TPRC-0002)
[編集] アルバム参加
- キラキラ♡魔女っ娘♡cluv(2010年2月10日:P-Vine XNAE-10023/4/B)(初回特典はコメント収録CDの封入)
- アニメ主題歌をクリエイターがリメイクしアイドルが歌うコンピレーションの2枚組に参加
- 発売記念のライブイベント(2010年3月14日、SHIBUYA-AX)にも参加、このときは「LaLaLa〜くちびるに願いをこめて〜」はライブバージョンで歌った
- Disk1-09:不思議色ハピネス(魔法のスターマジカルエミ OP)、バニラビーンズ×石井マサユキ(TICA)名義
- Disk2-06:LaLaLa〜くちびるに願いをこめて〜(魔法のステージファンシーララ OP)、バニラビーンズ×SEXY-SYNTHESIZER名義
- 盗んだバイクで天城越え(2010年4月21日:ユニバーサルミュージック IDCA-1044 )(初回特典は製作現場映像などのDVDの封入)
- Limited addiction(2012年3月14日予定、avex trax AVCD-38435/B、AVCD-38436/B、AVCD-38437)
- 東京女子流の2ndアルバムに参加。2012年2月4日に記者会見を行い、この事実を発表した[35]。
- 08:眩暈 feat. バニラビーンズ
[編集] DVD
- バニラビーンズ プロデュース会議DVD(2009年10月28日:TKBA-1131) - カメラ&編集にディレクター:手塚一紀(Kazunori Tetsuka)のクレジット表記あり
[編集] 出演
[編集] インターネットテレビ
- バニビうらビ(2008年5月〜)
- ほぼ毎週生放送。
- ただし2008年4月27日の第0回にあたる試験放送から第6回までは日曜日に放送。
- 第7回から第110回までは主に火曜日20時30分から放送。
- 2008年9月8日、「AKIBAッテキ!!!」枠で1時間の特別編を放送。
- 2009年9月23日にはメールサーバの不調で投稿がない状態で放送。
- 2010年3月2日には放送用サーバのトラブルで初めて予定していた放送を中止。
- 2010年5月19日には番外編「バニビうらビ 今夜はダダモレ 〜バニビ猛省会」をUstream放送。
- 2010年10月5日(第99回)よりustream放送に切り替え。
- 2011年1月14日(第111回)金曜日お台場レインボースタジオから公開生放送。
- 2011年1月27日(第112回)より木曜日放送、毎月1回(通常第4週)はお台場レインボースタジオから公開生放送となり現在に至る。
- 2011年9月15日にはリアルスペース『2.5Dスタジオ』から2.5Dと同時公開生放送。
- 過去の主なコーナー(順不同、ほとんどに「バニラビーンズ(の)」が頭につくが省略した)
-
- リサの北欧講座(北欧のブランド、製品の紹介、語学講座など)
- 今週のお知らせ
- スイーツコーナー(コンビニなどで見つけたお菓子について食べ比べなどをする)(〜第29回)
- お悩み相談室(視聴者からメールで届いた悩みを解決する)(〜第29回)
- レナのアイドル講座(レナが気になっている若手女優、アイドルを紹介する)(第30回〜第74回は名前順、以後不定期)
- レナのラーメン講座(レナが実際に食べておいしかったラーメンを紹介する)(第75回〜)
- お題コーナー(前の週に提示されるお題に沿ってメールを募集する)(第30回〜)
-
- ニコニコ動画「踊ってみた」
以下はすべてゲスト出演
- 臼田あさ美とエレキコミックの妄想ツアー(アメーバスタジオ、2008年10月11日)
- 番組の最終回直前の放送。リサが臼田ファンであることを告白。
- 六本木音楽部(GyaOジョッキー、2008年10月15日・12月25日)
- 告っちゃ!(GyaOジョッキー、2008年12月26日)
- 番組の恒例で二人でオードリー春日に蹴りを入れている。
- DAX Live!(スペースシャワーTV、2009年3月24日深夜)
- エレコミのガツガツホームラン(GyaOジョッキー、2009年4月28日)
- 映画『腐女子彼女。』およびその主題歌である『恋のセオリー』のPRを行った。
- GyaOのどの番組に出てもよかったが、バニビ自身がこの番組を選んだ。
- FLOW KEIGO&TAKE「Bar26」(BENT、2009年11月18日 -)
- 代官山のバーに期間限定メニューとしてLOVE&HATEの名前のカクテルがでるかどうか。
- RED HOT@TV(http://www.red-hot.ne.jp/rhtv/ 2009年12月10日 - 23日、2010年12月12月11日 - 12月23日 ※2週間限定)
- 2009年は「大庭が行く!」コーナーにてバニビの一日を密着取材。練習中のガムラスタンのフリの一部が公表される。
- リアルインタビューチャンネルwwwwwh『ウー』(2010年5月29日Ustream放送)
- INMUSIC(INMUSIC)
- 「バニビうらビ 今夜はダダモレ」~バニビ猛省会 (2010年5月19日)
- 「今夜もダダ漏れ!VaniBest発売したけど...的な猛省会」 (2010年10月8日※アーカイブあり)
- JGO(2010年11月11日、DOMMUNE) - 吉田豪と杉作J太郎の番組
[編集] テレビ
- AKiBAッテキ!!(SkyPerfecTV エンタ!371、2008年6月2日ゲスト、2008年9月8日メイン)
- 音楽戦士(地上波 日本テレビ系列、2009年9月4日深夜ゲスト)
- SPACE SHOWER MUSIC UPDATE(スペースシャワーTV、2009年11月11日ゲスト)
- U・LA・LA@7(TOKYO MX、2009年12月9日ゲスト)
- NHKミニミニ映像大賞(NHK、2009年12月12日アシスタント、OP/ED、2010年12月18日) - 2010年は広報ポスターにも登場した
- 小熊のベア部屋(地上波 日本テレビ系列、2010年2月15日ゲスト)
- MUSIC JAPAN(NHK、2010年5月30日「アイドル大集合!」ゲスト) - 公開収録2010年5月17日[36][37]
- まっつぐ〜鎌倉河岸捕物控〜(NHK、2010年7月3日放送) - レナのみ:建具師の娘おえみ役(初ドラマ出演)
- ワンセグランチボックス(NHKワンセグ2、2010年7月15日) - 生ゲスト出演
- おどツタ!(NHK教育、2010年8月4日 - 6日、再放送2010年8月18日) - 中学生向けダンス教育番組進行役、パパイヤ鈴木と共演。
- V-Clips(テレビ埼玉、2010年11月1日)
- ONGAX Friday〜Uki's room(千葉テレビ、2010年9月、11月) - 11月12日放送分は千葉商科大学学園祭で公開収録(2010年10月31日)。学園祭初参加。
- イチハチ(TBS、2011年1月12日、19日) - 「お坊ちゃまお嬢様芸能人1決定戦2011年初顔8人SP」リサのみ
- ONGAX(千葉テレビ、2011年4月2日 -) - レギュラーパーソナリティー
[編集] ラジオ
(パーソナリティー番組、レギュラーコーナー)
- バニラビーンズのLove&Hate(お台場レインボーステーション、2009年7月より毎月第2金曜日20:20頃より)
- digi-POP FOCUS「バニラビーンズの北欧通信?!」(スカパー! STAR digio 400ch、2009年10月5日 - 2010年3月)
- シナプス「目指せ!美本語マイスター」(Tokyo FM、2010年11月30日 - 12月21日)コーナー期間限定レギュラー
- RADIO SESSIONS「バニラジオ」[38](JFN、2011年1月 -)毎月第1週担当
(主なゲスト出演、この他にも数多くある)
- ライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル(TBSラジオ、2009年11月14日)
- HAPPY BIRTHDAY for children(J-WAVE、2010年2月27日)ユニセフ活動[39]に協賛し楽曲『HAPPY BIRTHDAY』を歌い、ダウンロード配信
- au ONAIR MUSIC CHART(TOKYO-FM、2010年7月11日)KDDIデザイニングスタジオからの公開生放送
- 菊地亜美の1ami9(ラジオ日本、2011年2月5日)twitterのやりとりで番組出演が決まった
- MBSうたぐみエキスポライブ〜万博にガールズアイドル大集合!〜(MBSラジオ、2011年9月25日)万博記念公園での公開収録、東京女子流、スマイレージと共演
- ザ・トップ5(TBSラジオ、2012年1月31日)
[編集] ライブ・イベント
(ゲスト出演は多いため、ワンマンなどの主催、あるいはゲストの場合大規模なもののみ)
- ファーストワンマンライブ「北欧の風 Vol.1 代官山は夜の6時」(2009年12月23日、代官山UNIT)
- TOKYO IDOL FESTIVAL 2010 @Shinagawa(2010年8月7日・8日、品川)
- 神宮外苑花火大会(2010年8月19日、神宮球場ステージ)
- 地域力宣言2010 in 上海(2010年9月7日 - 9日、上海万博日本館ステージ)
- CLUBバニラビーンズ@宇都宮(2010年11月5日 - 6日、宇都宮CLUB惑星) - 初めてDJをした
- 「第8回まつりIN台湾2010」(2010年12月4日 - 5日、台北市新光三越信義地区)
- セカンドワンマンライブ「北欧の風 Vol.2 大晦日には早すぎる〜大忘年会バニ越しビーンズ!」(2010年12月30日、代官山UNIT)
- アイドル・フェスティバル in ヒビヤ(2011年5月21日、日比谷野外音楽堂) - こどもビーンズが初出演[41]
- TOKYO IDOL FESTIVAL 2011 Eco & Smile(2010年8月27日・28日、お台場) - 前夜祭、後夜祭にも出演[42]
- サードワンマンライブ「北欧の風 Vol.3」(2011年9月25日、代官山UNIT)
- 第8回東京国際ミュージックマーケットショーケースライブ(2011年10月27日、品川ステラボール)[2]
- ドルスタスペシャル Tokyo Idol Carnival ver.1 (2011年11月19日、中野サンプラザ)
- アイドル横丁祭!!supported by TOP YELL (2011年11月26日、渋谷公会堂)[43]
- The PLANET Opening Party Vol.37 NIIGATA IDOL SUMMIT vol.2(2011年12月26日、新潟The PLANET)東京女子流とのコラボレーションをした[44]
[編集] CM、広告
- Cerevo-Cam、Cerevo-Life(株式会社Cerevo[45])
- ロート メンソレータム リフレア D&D(ロート製薬 TVーCM、2010年3月中旬 - )
- AU by KDDI 百人一首篇(KDDI ラジオ-CM[46]、2010年5月初旬 - ) - 『百人一首篇 君がためver.』『百人一首篇 今こむとver.』『百人一首篇 ひさかたのver.』『百人一首篇 有明のver.』全4曲
- Vittel SPORTS MUSIC FACTORY(Vittel[47]、2010年5月19日 - ) - カルシウムマグネシウム-Soft、カルシウムマグネシウム-Hard
- 第8回NHKミニミニ映像大賞作品募集ポスター(NHK、2010年8月30日 -)
- 東京mediaナビゲーター(2010年10月 - ) - LAWSON店頭のデジタルサイネージのコンテンツ
- ワコール「シャキッとブラ」(2010年12月) - 店頭プロモーションムービー[48]のCMソング歌唱
- コンバース(2010年12月) - インタビュー[49]
- KAI RAZOR(2011年4月) - 美人パズルに参加、美人時計にも出演。
[編集] 出版物
[編集] 書籍
- 『デトロイト・メタル・シティ ザ・ファンブック 魔典』若杉公徳、白泉社(2008年)対談に参加
- W100 LIVEアイドル(2010年11月30日、シンコーミュージック・エンタテイメント)
- 『THIS IS ME!! カルチャー界の未来を切り開く100名の女子クリエイターたち。 』(2011年11月17日、パルコ)渋谷パルコのシブカル祭に参加
[編集] 雑誌
- 『UP to boy』 Vol.189(2008年12月22日発売)(Vol.186よりVol.190まで毎号に登場、衣装募集など)
- 『CDでーた』 2009年2月号(2009年1月14日発売)、2009年9月号(2009年8月14日発売)
- 『CD & DLでーた』(2010年5月号)(2010年4月14日発売) - 「DLでーた」表紙およびインタビュー
- 『BARFOUT!』 2009年3月号Vol.163(2009年2月18日発売)
- 『Modesty』 創刊号(2009年2月20日発売、旧シックスティーズマガジン) - ロンドンガールファッションのモデルとして
- 『H』 102号(2009年6月24日発売、特集「最強女の子宣言!」) - 撮り下し写真と周囲のインタビューのみで、2人のインタビューはない
- 『My Space From Jp.』 2009年9月号(2009年7月25日発売) - その他の号にも登場している
- 『BOMB』 2009年11月号(2009年9月9日発売) - インタビュー
- 『ヤンヤン』(8号2009年9月10日発売、13号2010年5月25日発売、ムック扱い) - インタビュー
- 『FreeCell』 Vol.5(2010年6月発売、ムック扱い)
- 『宣伝会議』 2010年7/1号No.792(2010年7月1日発売) - 表紙のみ
- 『SPA!』 2010年7月13日号(2010年7月6日発売) - アイドル特集
- 『リバティーンズ マガジン』No.2(2010年7月10日発売) - 記事に参加
- 『EX大衆』2010年8月号(2010年7月15日) - アイドル特集
- 『Hanako』“恵比寿・中目黒・代官山特集”(2010年8月12日) - 記事に参加
- 『CREA』2010年11月号(2010年10月7日発売) - インタビュー記事
- 『B.L.T.』2010年12月号(2010年10月23日発売) - 「ぶらり豪」第1回ゲスト(吉田豪によるインタビュー)
- 『DIME』2010年11/16号(2010年11月2日発売)- 「大人のための最新アキバ案内」インタビュー記事
- 『オタポケ』(2010年12月号 - 、アキバジャーナル) - フリーペーパー、コラム「バニラビーンズのめ」連載
- 『SPA!』2010年1月4日・11日合併号(2010年12月27日発売) - アイドル記事でコメント
- 『電撃ゲームス』2011年4月号(2011年2月26日発売) - ニンテンドー3DSのレポートで京都の任天堂本社を訪問
- 『QtoJapon』(2012年1月号)表紙、特集のナビゲーター
- 『週刊アスキー』(2012年1月31日号)「私服」以外でのグラビア
- 『METRO MINUTES』(2012年2月号)「シェアガール」として登場
[編集] 新聞
[編集] 脚注
- ^ レンタル移籍という形で所属している。
- ^ 東京スポーツ・2009年9月18日付 14面
- ^ 週刊アスキー (2010年5月18日). “NHK『MUSIC JAPAN』がアイドル祭り! 女性アイドルグループ特集に要注目!”. 2010年5月18日閲覧。
- ^ 週刊SPA(2012年2月21日号)
- ^ Kawaii girl Japan (2011年5月27日). “【アイドル好きが止まらない!!】今回はレナによる東京女子流のライブリポート! なんと、楽屋にも突撃しちゃいました☆”. 2011年6月29日閲覧。
- ^ バニビうらビ第28回放送中の発言より
- ^ 宇都宮CLUB惑星(ex.planet) (2010年11月1日). “CLUBバニラビーンズ@宇都宮”. 2010年11月1日閲覧。
- ^ ナタリー (2010年10月28日). “大晦日には早すぎる!バニラビーンズ“バニ越し”ワンマン"”. 2010年10月28日閲覧。
- ^ AllAbout (2007年11月19日). “アキシブ系〜渋谷系アイドル”. 2009年2月16日閲覧。
- ^ アキバ経済新聞 (2008年5月22日). “徳間の次世代アイドルがガラス張りトラックに乗車-CDプロモで”. 2009年2月20日閲覧。
- ^ Akibamap.info (2008年5月23日). “バニラビーンズ 2nd CD 「ニコラ」のガラス張りプロモトラックを目撃”. 2009年2月17日閲覧。
- ^ TOKYO NYLON GIRLS (2010年9月8日). “高速ツンデレポップ-バニラビーンズ「LOVE & HATE」発売インタビュー”. 2011年6月30日閲覧。
- ^ アキバ経済新聞 (2010年8月21日). “女性ユニット「バニラビーンズ」、アキバのドーナツショップで2時間店員”. 2011年6月30日閲覧。
- ^ BARKS (2010年8月21日). “お触りNG、撮影OK!バニラビーンズが全身QRコード装着で生マネキンに”. 2011年6月30日閲覧。
- ^ 上記 TOKYO NYLON GIRLS インタビュー参照
- ^ CD Journal (2010年10月28日). “『プロデュース会議DVD』リリース記念、バニラビーンズ“着せ替え”インストア・イベントが開催!”. 2011年6月30日閲覧。
- ^ ナタリー (2010年3月5日). “バニビCMデビューでワキ丸出し!制汗剤の爽やかさアピール”. 2010年3月6日閲覧。
- ^ BARKS (2010年3月6日). “バニラビーンズ、初のTV-CM出演で大胆ワキ見せ”. 2010年3月6日閲覧。なお、これらの記事中ではじめて「実験型次世代アイドル」という表現がされている。
- ^ 日刊スポーツ新聞社 (2010年5月23日). “バニラビーンズ直伝!制汗剤の使用法”. 2010年5月23日閲覧。
- ^ メンソレータム-リフレアd-d-バニラビーンズ-24時間ニオわない-実験中
- ^ 日本テレビ (2010年9月22日). “バニラビーンズ、原点回帰の街頭宣伝。初ベスト発売”. 2010年9月22日閲覧。
- ^ BARKS (2010年9月24日). “バニラビーンズ、ビンタ、ハグ、ぬりぬりの次はキックをお見舞い”. 2010年9月25日閲覧。
- ^ アキバ経済新聞 (2010年10月15日). “移動式書店「リヤカーブックス」が秋葉原出張出店-「バニラビーンズ」が一日店長に”. 2010年10月22日閲覧。
- ^ ナタリー (2011年6月29日). “心を込めてピカピカに!バニラビーンズが玄関&トイレ掃除”. 2011年6月30日閲覧。
- ^ barks (2011年7月21日). “バニラビーンズ、「今イチ推しのアイドルはNegiccoのNAO☆ちゃんです」”. 2011年7月22日閲覧。
- ^ CDジャーナル (2011年7月26日). “バニラビーンズがタワレコで“バニラ&ビーンズ”をプレゼント!”. 2011年7月26日閲覧。
- ^ http://cerevo.com/vbprofile.html
- ^ Re-Sepp-ten(デンマーク語ウィキペディアのページ)
- ^ Re-Sepp-ten
- ^ ナタリー (2010年9月16日). “和風レナリサにSボーイ熱狂!バニラビーンズ in 上海”. 2010年9月16日閲覧。
- ^ INMUSIC (2010年8月31日). “「トイレの神様」の次に来るのはあのアイドル? 実験型次世代アイドル、バニラビーンズ遂に世界へ”. 2010年8月31日閲覧。
- ^ 綾小路翔のブログ(2011年5月3日付)
- ^ 日本テレビ放送網 (2011年6月3日). “バニラビーンズ、前代未聞のレンタル移籍!”. 2011年6月30日閲覧。
- ^ スポーツニッポン (2011年6月4日). “2人組バニラビーンズが“一生アイドル宣言”. 2011年6月4日閲覧。
- ^ ナタリー (2012年2月4日). “東京女子流×バニラビーンズ、初コラボ曲をお披露目”. 2012年2月4日閲覧。
- ^ アイドル大集合!
- ^ 日刊スポーツ新聞社 (2010年5月18日). “AKB48など59人の女性アイドル集合”. 2010年5月18日閲覧。
- ^ バニラビーンズのバニラジオ
- ^ http://www.unicef.or.jp/musicdl/index.html
- ^ CDJournal (2010年8月11日). “バニラビーンズ、“ビーチク”を売る!”. 2010年8月11日閲覧。
- ^ アイドル情報ガイド Lodi (2011年5月21日). “アイドル・フェスティバル in ヒビヤ 速報 <昼の部>”. 2011年5月22日閲覧。
- ^ “「TOKYO IDOL FESTIVAL」今年はお台場で2日間開催”. ナタリー (2011年7月4日). 2011年8月28日閲覧。
- ^ 週刊アスキー (2011年11月30日). “これがアイドル文化の底力だ! 『アイドル横丁祭』完全レポート”. 2011年11月30日閲覧。
- ^ “バニビ 新潟で愛する女子流と遂にコラボステージ”. ホットエキスプレス (2012年12月29日). 201年1月10日..閲覧。
- ^ 株式会社Cerevo (2009年11月20日). “株式会社Cerevo”. 2009年11月20日閲覧。
- ^ KDDI株式会社 (2009年5月10日). “アドギャラリー”. 2010年5月10日閲覧。
- ^ SUNTORY HOLDINGS LIMITED (2009年5月19日). “Vittel.jp”. 2010年5月19日閲覧。
- ^ 2011SSワコールシャキッとブラ「店頭プロモーションムービー」
- ^ CONVERSE (2010年12月27日). “ブランドスローガン "Design Yourself" バニラビーンズ”. 2010年12月27日閲覧。 私服で登場。
[編集] 関連項目
[編集] 外部リンク
- バニラビーンズ オフィシャルサイト
- バニラビーンズ オフィシャルブログ VANILLA BEANS AIRLINES
- レプロエンタテイメント バニラビーンズ サイト
- バニラビーンズ (VB_rena) - Twitter レナ(アカウント取得2009年11月26日、つぶやき2009年12月24日 - )
- バニラビーンズ (cha_maru) - Twitter リサ(2009年11月24日 - )
- バニラビーンズ ロングインタビュー前編「バニラビーンズII」最新アルバム誕生秘話に迫る!
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- バニラビーンズ ロングインタビュー番外編 これが噂の「バニラビーンズ金言集」