痛車
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痛車(いたしゃ)とは漫画・アニメやゲームなどに関連するキャラクターやメーカーのロゴをかたどったステッカーを貼り付けたり、塗装を行った車、あるいはそのような改造のことである[1]。別名、萌車とも言われる。近年では軽トールワゴンやミニバンといった自動車にマフラーなどのパーツを取り付けた改造車のことを指す場合もあるが、一般的には前者を指す。
当初は愛好家同士のみで通じる隠語のようなものであったが、雑誌等への投稿により広く認知されるようになった。同様の改造を施した原付やバイクは「痛単車(いたんしゃ)」と呼ばれ、自転車の場合は「痛チャリ(いたチャリ)」と呼ばれる。 [2]。
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[編集] 概要
描かれるキャラクターはいわゆる「2次元」のものが殆どであり、多くは自動車で行われておりバイク、自転車で行ったものも存在するが、某同人サークルの所有する元ジパング・プレステージ16-36号車のように観光バスをベースにしたものも存在する。コミックマーケットの最終日などには、国際展示場駅の前や駐車場等に停まっているのを実際に見ることができる。また、日本各地で痛車の集会が開催されている。
一般的にはファン活動の一環として行われているものであり[3]、メーカーによる販促活動によるものは含まない場合もある。また、アイドルなど実在の人物をペイントした車や通常のデコトラ・ラッピングバスは痛車の範疇に含まれないことが多い。但し、これには「メーカーの販促活動としか見えない車が存在する」との異論もある。
痛車は大きく以下の2つに分かれる。
- 「痛車にする」
- 上記の事柄を行い、いわゆる「オタク」が乗っている車と認識できる位までのレベルで(ウケ狙いも含む)、○○風など誤魔化しをしていない見たままの痛車。現在はこちらが大半を占める。
- 「走り屋風にする」
- 既存カスタムカー的な視点からのカスタム度
- これに関しては各個人で著しい差がある。ステッカー関連以外全くノーマル車である個体がいる一方で、中には「痛ドリ車」など、一般的な既存ジャンルのカスタムカーとして十分通用するほどの車両も珍しくない。掛け合わされるジャンルはチューニングカー/スポコンだけではなくVIPカーやバニング、デコトラやUSDM指向のラグジュアリーカーなど痛車と掛け合わされるジャンルは多岐にわたる。また前述のようにステッカーや塗装などの視覚的手段を活用するジャンルだが、そのステッカーにはスポコンやD1マシンのバイナル グラフィックス、あるいはラグジュアリーカーに見られるロゴステッカーなどの手法を意識したものもある。
- また多連モニターを活用することも多いが、他のジャンルではおおむね車載専用品が使用されるのに対し痛車の場合はTVまたはPC用の薄型ディスプレイが使われることも多く、ノートPCを設置することもある。中にはPCそのものを車両に組み込んでしまう場合もある。
- そもそもステッカーワーク自体がいわばワンオフまたは汎用品であることもあってか、ベースとなる車種も多岐にわたる。軽トールワゴン/ミニバン、スポーツ指向、高級セダン、トラック、バスなどとベース車のジャンルには統一性がなく、よって既存カスタムカージャンルに存在しがちな「定番車種」と「マイナー車」の垣根が余り感じられない。前述のように既存カスタムカージャンルとの掛け合わせを行うユーザーも相当数存在し、総じて言えば手法や車種に関して自由度の高いカスタムカージャンルといえる(但し既存ジャンルと掛け合わせる場合、その車種選定やカスタム手法は走り屋ならチューニングカー寄りとなるように、そのジャンルの影響を受けがちである)。
世間からの評価は
- 一種のアートとして評価する場合
- 不可思議なものとして見られる場合
- (上記の中でさらに)悪趣味と嫌悪する場合
- 冷やかしの対象となる場合
- 一般車にまぎれると目立つ、自分はやらないが楽しい
などがあり一様ではないが、世間の風潮から外れているため、相当の嫌悪感と共に冷ややかな目で見られることがほとんどである。
時折「オタクがスポーツカーに乗っているのが許せない」等の理由で、カラーギャングなどの無法者によりボディに無数の傷を付けられる、ステッカーを剥がされる等の痛車狩りも起こっている。また、ごく少数存在する「痛バス」については、ベース車両が中古車であった場合、その前に所有していた事業者のイメージが損なわれるとして、バスファン層からは嫌悪の対象とされることもある。
[編集] 装飾の手法
描かれる題材はゲーム(特にアダルトゲーム・ギャルゲー)・漫画・アニメのキャラクターや関連するロゴ、それらの製作会社・ブランド名のロゴなどがある。ボンネット・ドア・リアガラス・リアウイングなどにカッティングステッカーやカラーステッカーを貼り付けたりエアブラシなどでの塗装を行っているものがほとんどである。すぐに取り外せるようマグネット貼付で行う場合もある。マグネット以外でも、カッティング、フルカラーをイベント前日に貼り、イベント終了後は剥がす例もある。
改造対象となる車種はスポーツカーが多いが、1BOXカー、セダンと多岐にわたる。スポーツコンパクト(スポコン)、ラグジー、VIPカー、バニングといった一般的なカスタムカースタイルとクロスオーバーさせた痛車も現れ始めている。ライトアップなどの一般的なドレスアップがあわせて行われることもある。また1980年代以前に製造された旧車、あるいは外国車をベースにした痛車も存在する。さらには、主として観光バスをベースにした「痛バス」なるものも少数ながら存在する。
キャラ系の作例としては、次のようなものがある。
- キャラクターのシルエットをカッティングシートでカットしたもの
- 初心者をはじめ、現状半分ほどの痛車がこの方法を用いている。
- 業者などに依頼し、フルカラーステッカーまたはエアブラシアート(塗装)を用いるもの
- 仕上がりに期待できる反面、コストが高くなる。
欠点としては、次のような要素がある。
- 面積が大きいステッカーを使う場合、どうしても気泡が入り浮いてしまう欠点があるため張り方次第では汚く見えてしまうことがある。
- アダルトゲームやギャルゲーなどのキャラクターを書く場合、「同一タイトル(またはシリーズもの)」「同一ブランド(メーカー)」のキャラクターにするなど明確なコンセプト・テーマの統一性を出さないと車のデザインが破綻する恐れがある。
以上の作例は一番典型的であるが「観衆受け」を重視しているため、基本的に車のデザインとしては破綻している痛車が多い。それ以外にも各種のロゴ、デザイン化したキャラクター名などで装飾した場合、一見しただけではそれとわからない場合がある。これは広義の痛車とみなされる場合が多いが、否定する者もいる。結局のところ様式を定義する機関やメディアがないため、自己の判断や周りの意見で痛車か否かを判断しているのが現状である。またアダルトゲームまたは家庭用ゲーム専門のメーカーをスポンサーにしてレース活動をしているチームも存在するが、そのゲームのキャラクターがデザインされた車両も痛車と呼ばれることがあり定義が曖昧である。
内装もオーナーの趣向によりさまざまだが、特に痛車で見られるケースとしてぬいぐるみだけでなくキャラクターやコスプレを模倣した等身大のフィギュア(ラブドール)を乗せる、シートカバーにキャラクターがプリントされた等身大シーツを流用する点が挙げられる。 この他にも、キャラクターが着ているコスプレそのものを載せたり、クッション等を載せることもある。さらに、電気系統では、単純に光を放つためのLEDやネオン管、さらには、カーオーディオ・AVシステムに力を入れる者も多く、側面や後部の窓に液晶ディスプレイを設置して映像(アニメ)を流し、そのためにパソコンを車載する例も見られる。
ナンバープレートも希望ナンバー制度を利用して作品やキャラクター、企業・団体などに関連した語呂合わせの番号で登録することがある。
[編集] 痛車の歴史
1980年代にはすでにそれに類するものが存在していたが、多くの人に目撃されるようになったのは1990年代後半からである。アニメの音楽CDやぬいぐるみを車内に置いたり、タイトルロゴや作中で登場する組織・団体のエンブレムのステッカーを貼る車が増えだしていた。
一部に伝説や幻とまで言われた車が出現したりもしたが、この頃はあくまで個人レベルでひっそりと実行する者が大半であった。
2000年代になりオタク文化が世間一般に広く知られるようになると、萌えキャラ(大半は萌えアニメやアダルトゲームのヒロイン)をモチーフにしたステッカーや製作会社のロゴをエアブラシで直に塗装したりフルカラーのシールで貼ったりとその内容はより過激さを増す。さらにはインターネットの普及でその存在が多くの人々に知られ、コミュニティも形成された。
痛車人口が増えるにつれ痛車オーナーが集まるチームが次々と結成され、それらのチームに所属する人々も増えていった。その陰で無意味な派閥争いや抗争、暴走行為、国際展示場駅前や秋葉原等での違法駐車、イベント開催中の駐車場での騒動等が発生するなどの問題も発生した。またその存在感の強さから目立ちやすく、マナーの悪さが目立ってしまうため悪印象を抱かれることも多い。このため団体の結成や所属を敢えて避け、個人レベルでひっそりと愛好する人々も多く存在する。
なお、“チームではなくあくまで共同体”と自称している所もあるが客観的にはチームにしか見えないという奇妙な集まりもある。
近年では走り重視のチューニングを行い、東京オートサロンといった萌えとは関係のない自動車イベントにも見られるようになった[4]ほかBee☆Rといったチューニングショップのデモカーにあしらわれることもある。
2005年萌えろDownhill Night 2のホームページの愛車投稿コーナーにおいて、痛車の投稿が半数近くを占めたいた。このことから、当時すでに愛好家の間では相当広まっていたと思われる。
2007年夏のコミックマーケット会期中には、東京ビッグサイト付近で展示イベント「あうとさろーね有明2007夏」が開催され、以降コミックマーケット期間に並行して開催されている。
また、毎年夏に岐阜県可児市ふれあいパーク緑の丘にて「萌車ミーティング」が開催され、2008年は全国から約600台の痛車が集結した。11月8日-11月9日には、芸文社のムック「痛車グラフィックス」主催の「痛Gふぇすたinお台場」がフジテレビ本社裏の駐車場にて開催され、約500台の痛車が集まった。中でも注目の車両は、平城遷都1300年祭応援キャラクター『せんとくん』のお兄さんの『鹿坊』(ろくぼう)くんがプロデュースした[要出典]、Ferrari F430 spiderであった。これは世界中のネットユーザーを中毒にした「ウッーウッーウマウマ(゜∀゜)」とイタ車(イタリア車)の頂点に位置する「フェラーリ」の最強の組み合わせということで、フェラーリを痛車のベースにしたとのことである。このフェラーリがレンタカーであったため痛車乗りからは冷ややかな目で見られている。
[編集] レーシング痛車
モータースポーツの現場にも痛車風のデザインの車両や、「痛車」であることを銘打った車両が登場しつつある。2007年、国内最高峰カテゴリー初のレーシング痛車として、ADVANらき☆すたランサーが全日本ダートトライアル選手権に参戦。2008年4月、メロンブックスBRIGキャッツDLシティ[注 1][注 2]が全日本ラリー選手権第1戦ツール・ド・九州に参戦しクラス優勝したのを皮切りに、8月にはSUPER GT第6戦鈴鹿1000kmにクリプトン・フューチャー・メディアの初音ミクをフィーチャーしたカラーリングのBMW・Z4が出場。さらにSUPER GT第9戦にGT300ランキング1位のMOLAレオパレスZが鏡音リン・レンをフィーチャーしたカラーリングで参戦している。
[編集] ゲーム内で作る痛車
近年、痛車の製作が可能なレーシングゲームが登場してきている。ただし後述の著作権の問題を理由に、場合によっては運営・メーカー側も何らかの対策(ペナルティ)を用意している場合があるので注意が必要である。最近では一定の条件を満たすことにより、あらかじめ収録されていた痛車が使用可能になるレースゲームも登場するようになった。ただし、これらは自社のビデオゲームのキャラクターを使用しているのが殆どである。
- 家庭用ゲーム
- アーケードゲーム
- バトルギア3・4 - PNG形式の画像をステッカーとして貼ることができる。[注 3]
- R-TUNED:Ultimate Street Racing
- GTI Club supermini Festa!
- PCゲーム
- 萌えろダウンヒルナイト BLAZEゲーム内のデータを差し替えることによって痛車にすることが可能である。MODなどを使えば、大抵のPCゲームで同じことが可能であるが、この作品では限定特典のCDにおいて痛車仕様のデータが収録されていた。
- ネットゲーム
[編集] 模型で作る痛車
2008年には青島文化教材社よりプラモデル[5]を発売。さらに同社が「痛車」を商標登録に出願し、2008年(平成20年)6月27日に登録された[注 5][注 6]ほか、ミニ四駆においてもピアプロとのコラボ企画で初音ミクおよび鏡音リン・レンをあしらった車両(ベース車はトルクルーザーと思われる)も発表された。また当該車両以外のモデルやラジコンでペイントや自作デカールにより手を加えた痛車を作るのも増えてきている。
[編集] 痛車を見ることが出来る場所
東京では秋葉原の中央通り沿い、名古屋では大須(正しく言えば万松寺商店街)の万松寺パーキング(特に8階より上)や名駅駅西界隈(特にアニメイト名古屋店周辺)、大阪では日本橋のオタロード沿いの駐車場タイムズ大阪難波などの都市部で見ることができ、首都圏内や関西圏など大都市のナンバーで登録されているものが多い(なお、中部圏では三河や尾張小牧、一宮などの名古屋郊外ナンバーが多い[要出典])。ほかにも、アニメ『らき☆すた』のモデルになった埼玉県鷲宮町にある鷲宮神社や、『涼宮ハルヒシリーズ』のモデル地となった兵庫県西宮市など、アニメのモデルになった場所(通称:聖地)でも見ることができる。
両者とも連休中の駐車が多い。加えて、前述の国際展示場や有明などでのイベント中にも見ることが可能である。また、写真が示唆する通り地方ナンバーで登録された車種も極稀であるが見ることは可能ではある。なお痛車は見学や撮影などを前提として駐車されていることが多いが、仮にも他人の所有物であるうえナンバープレートを付けて公道での走行も可能になっているため、所有者が近くに居れば一声かけてから撮影等を行うのが望ましい。
[編集] 著作権について
| この項目は特に記述がない限り、日本国内の法令について解説しています。また最新の法令改正を反映していない場合があります。ご自身が現実に遭遇した事件については法律関連の専門家にご相談ください。免責事項もお読みください。 |
キャラクターの著作権に関しては、単に自分で自分の車に既存のキャラクターを描くことであっても、厳密には著作権(複製権、著作権法21条)の侵害となる違法行為である。そのため、著作権者は、民事上、差し止め請求や損害賠償請求をすることができるが、今の所、訴え出る著作権者はなくほぼ黙認状態である(2008年現在)。また、刑事責任(10年以下の懲役・1000万円以下の罰金、著作権法119条1項)は、著作権侵害は親告罪であるので(著作権法123条1項)、著作権者が告訴しなければ検察官は起訴することができない。
ただし、快く思っていない著作権者も存在するので、今後は著作権侵害として訴え出ることになる可能性が皆無とはいえない。特に、その車を使って車に描かれたキャラクター自体のパブリシティ効果を利用して利益を得る活動をしたり、あるいは生業として痛車のペイント(あるいはカッティングシート作成など製作作業)を請け負った場合は著作権者が見逃すことができず、著作権侵害として訴え出る可能性が高くなると予想される。
最近ではメーカーや作者から公認を受けている車も増加しているが、「著作権侵害として訴えることはない」という権利者とユーザーの間で確約が成立する以外には法的には全く意味はない行為である。
[編集] 脚注
[編集] 注釈
- ^ メロンブックスBRIGキャッツDLシティは、2008全日本ラリー選手権の舗装イベントにJN-1クラスで出場。第1戦・唐津(佐賀県)、第2戦・久万高原(愛媛県)、第3戦・南丹(京都府)の3つのイベントにおいて3戦連続でクラス優勝を収め、モータースポーツ史上初となる国内最高峰イベントでの痛車によるクラスチャンピオン獲得を成し遂げた。
- ^ ドライバー、コ・ドライバー共に自らの車両のことを「痛車」と言っている。(ツール・ド・九州2008 in唐津パンフレット内・エントラントリストより。)
- ^ 現行のバトルギア4では著作権が存在するキャラクターをステッカーにした場合問答無用で削除されるだけでなく当分ガレージ機能が停止される上に「ペナルティ期間中」と書かれたステッカーを貼り付けられてしまう為、ほぼ絶滅した。
- ^ ゲーム公式サイト内でドレスアップコンテストが行われたことがあったが、コンテスト内では第三者が著作権ほか知的財産権を所有する画像等の利用を規制していた。オリジナルでないキャラを使用している痛車はエントリー禁止と解釈できるものと思われる[1]
- ^ 商標登録番号:第5145997号、出願番号:商標出願2007-124323、、読み方は「イタシャ」「ツーシャ」で登録されている。
- ^ プラモデルの例として、2008年1月の新商品として青島文化教材社から涼宮ハルヒの憂鬱のキャラを描いた痛車(ベース車両はRX-7(FD3S))のプラモデルが発売されている([2])。続いて同年4月には第2弾としてスプリンタートレノ(AE86)をベースにToHeart2のキャラを描いた痛車も発売された([3])。そして第3弾で ユーノスロードスターをベースにした『らき☆すた』痛車も発売された。発売1年強で正規7種+αをリリースしている。
[編集] 参考文献
- ^ 宮原啓彰 「羽後あきたおばこに“萌え~” 米袋にイラスト…全国の若者から予約殺到」 産経iza!、2008年9月26日。
- ^ アキバblog 痛自転車が9台 アキバで「痛チャリ」オフ 2007年8月6日
- ^ "痛車グラフィックス公式サイト 痛G web トップページ". 芸文社. 2009-06-24 閲覧。
- ^ OPTION2誌、パーキングオートサロンに掲載されている。
- ^ carview.go.jp 青島文化教材が痛車のプラモを発売、車種とキャラは 2007年12月27日
[編集] 痛車を取り上げた書籍・雑誌
- 『VIPSTYLE』2009年2月号(交通タイムス社)
- 『OPTION2』2007年3月号(三栄書房) また、最近では読者コーナーを中心に痛車関係の話題が増えてきている
- 『痛車ろーど』2007春号(ソフトバンククリエイティブ)
- 『痛車グラフィックス』(芸文社)
- 『痛車倶楽部(仮)』(ネコ・パブリッシング)
- 『痛車Style』(学研)
- 『痛車王』(ぶんか社)
- 『DIME』2009年3月号(小学館)
- 『痛車でいこう!!』(ヤングマガジン連載)
[編集] 関連項目
[編集] 外部リンク
- 第1回「痛Gふぇすた」開催(画像が大量にあります)
- あうとさろーね キャラクタードレスアップ&カスタムカー展示会 痛車・萌車
- ASCII24 Akiba2GO! 【年始特別企画】国民よ! 辞書を修正せよ! “イタ車”ならぬ“痛車”大集合!
- ASCII.jp 愛があれば乗れる! 愛があれば貼れる! 究極の痛車 in コミケ73
- ASCII.jp 痛車 in 台北! 世界は痛車に毒されはじめた……
- ASCII.jp 富士スピードウェイに痛車がっ! 世界一痛いカーイベント!
- BNNボンバーネットワークニュース 痛車&萌車総合展示会 あうとさろーねレポート(JDM Option)
- 初音ミク:スーパーGT出場予定の“痛車”レーシングカー キャラホビで初展示(毎日.jpまんたんウェブ)
- 鹿坊くん、Ferrari F430 spiderを痛車にして都内暴走?

