加藤和樹
| 加藤 和樹 | |
|---|---|
| 基本情報 | |
| 出生名 | 加藤 和樹 (かとう かずき) |
| 別名 | カズキ |
| 出生 | 1984年10月7日(27歳) |
| 血液型 | A型 |
| 学歴 | 名古屋市立富田高等学校卒業 |
| 出身地 | |
| ジャンル | J-POP |
| 職業 | 歌手 俳優 |
| 担当楽器 | 歌 |
| 活動期間 | 2003年 - |
| レーベル | MMV (2005-2007) avex trax (2007-2008, 2011-) ポニーキャニオン (2009-2011) |
| 事務所 | SRプロモーション (2005-2010) ジェイロック (2010-) |
| 公式サイト | オフィシャルサイト (日本語) JOKERサイト (日本語) |
加藤 和樹(かとう かずき、1984年10月7日 - )は日本の歌手・俳優である。所属事務所はジェイロック、所属レコード会社はavex。愛知県名古屋市出身。名古屋市立富田高等学校卒業。身長181cm。体重65kg。血液型A型。S 28.0cm/B 89cm/W74cm/H 92cm。
2006年の『仮面ライダーカブト』、翌2007年の『ホタルノヒカリ』出演によって、広く知られるようになる。
目次 |
[編集] 概要
[編集] 来歴
第15回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストに出場し、ファイナリストに残ったことがきっかけで芸能界デビューし、同時に俳優デビューを果たした。 だが、当初は芸能界に対して具体的な目標やビジョンを持っておらず、これが本当に自分のやりたかったことだったのか分からなかったため、悩んだ末に一時期芸能界から身を引いた。
2005年8月『ミュージカル テニスの王子様』で跡部景吾役を演じ、脚光を浴びる。
2006年『仮面ライダーカブト』に仮面ライダードレイク / 風間大介役で出演し知名度を上げる。 同時に本格的に歌手活動を開始し、4月26日にデビューミニアルバム『RoughDiamond』を発売。 5月5日に渋谷0-Westで初ワンマンLive「Kazuki Kato Live"GIG"2006」開催。10月18日発売の1stシングルはオリコン初登場16位を獲得。10月28日-11月27日に初の全国ツアー「GLAMOROUS ATTACK TOUR」(東京はSHIBUYA-AXを2day's)を開催。
2007年2月7日2ndシングル「そばにいて」発売。4月4日フルアルバム『Face』を発売。4月6日-4月25日まで2度目の全国ツアー「FACE TOUR」開催。 4月26日にデビュー1周年「渋谷C.CLemonホールSpecial LIVE」を開催。2007年7月、avexへ移籍。avex移籍後第一弾シングル「instinctive love」がオリコンウィークリーチャート第9位を獲得。日本テレビドラマ『ホタルノヒカリ』でイケメンニューカマーと称される。 10月3日には第2弾シングル「impure love」がリリースされ、オリコンウィークリーチャート第8位を獲得。10月13日日比谷野外音楽堂にて「BATTLE HIBIYA-YAON」と題し3100人を動員。 同年10月27日公開の『仮面ライダー THE NEXT』にV3・風見志郎役で出演。仮面ライダーシリーズ屈指の人気を誇る仮面ライダーV3を演じるプレッシャーは半端なものではなかったという。
2008年1月23日にアルバム『in LOVE』発売。2月17日から全国9都市を回る「Kazuki Kato Live"GIG"2008TOUR - in LOVE - 」ツアーを開催。 4月からam/pmの「カラダにキブンにイイコトクラブ」のメンバーになる。 4月28日に自身歌手デビュー2周年の「Kazuki Kato Live "GIG"2008-SCRAP&BUILD-」を日本武道館にて公演し、5500人を動員した。8月-9月よりTOUR「Fighting Road TOUR」を全国11か所で開催。 10月から『ミュージカル テニスの王子様』愛知、台湾、韓国-東京凱旋公演において、再び跡部景吾役を演じ、アジアでも人気をはくす。 12月17日には「Kazuki Kato Live"GIG"2008〜One Night Only〜」をSTUDIO COASTにて開催。
2009年3月4日、ポニーキャニオン移籍第1弾シングル「Venom」を発売、台湾、韓国、中国でもCDデビューを果たす。 4月25日には自身歌手デビュー3周年の「Kazuki Kato 3rd ANNIVERSARY SPECIAL LIVE "GIG"2009〜Shining Road〜」を日比谷野外音楽堂にて開催。雨男で有名な男はこの日だけ台風を呼び、雨の野音で伝説を残す。 6月10日に移籍第2弾シングル「EASY GO」を発売。オリコンウィークリーチャート第10位を獲得。 7月15日に3rdアルバム『GLOMORUS BEAT』を発売。また7月17-31日まで「Kazuki Kato Live "GIG"2009~Drastic Glamour Tour~」を全国9か所で開催。2009年には上海、北京、2010年には韓国にてLIVEを行い、着実にアジアでの人気も獲得している。
2010年1月クールのドラマ『インディゴの夜』ではホストマネージャー憂夜を演じる。3月に「欲情-libido-」、7月に「灼熱フィンガーでFEVER!」を発売。8月には初の主演映画『神様ヘルプ!』が公開になり、チェッカーズの曲「神様ヘルプ!」をカバーしている。
2010年9月に所属事務所SRプロモーション解散に伴い、ジェイロックに移籍。
2011年5月5日デビュー5周年で初LIVEを行った渋谷O-WESTを皮切りに初のホールツアー「Kazuki Kato 5th Aniversary Live "GIG" Tour 2011 Rock'n Hall」を東京・名古屋・兵庫の3都市にて行う。 9月には古巣、avexに移籍し、5周年記念写真集「FIVE-inside K-」と、ファンの投票から選んだ5周年記念ベストセレクションアルバム「KKベストセラーズ」を発売。オリコンデイリーチャートで3位を獲得。 また同時期に、ポニーキャニオン在籍中の曲を集めたベストアルバム「GLAMOROUS BEST」も発売。 10月からは、加藤和樹個人名義でのライブに一旦終止符を打つこととなるライブツアー「Kazuki Kato Live "GIG" Tour 2011 ~Clash Complexion~」を全国12か所で開催。
2011年12月7日伊達幸志とのユニットJOKERを結成し、デビューシングル「No.1」にてCDデビュー。
[編集] 人物・エピソード
- 子供の頃はスポーツ少年で小学生の時はバスケやサッカーや野球やテニスなどに熱中した。中学校からはバスケット一本に絞り中学と高校では部長を務めた経験もある。
- 愛犬は、柴犬の“カイ(漢字で書くと“海”)”。実家で飼われている。アルバム『Face』に収録されてい「one」はこのカイのことを歌っている。
- 現在、自宅ではモモンガのPeach(ピーチ)を飼っている。可愛がってはいるが和樹本人にあまり懐いてくれないという。
- 食べ物の好き嫌いが多く、特にインゲン豆が非常に嫌い。好きな食べ物はラーメン。
- 渋谷のタワーレコードでバイトしていたことがある[1]。
- ザ・ベイビースターズの大ファン。ジュノンコンテストで最終選考まで残り、芸能界入りしたものの明確な目標を持っていなかったため、壁に直面し1年間半程度、芸能界から離れ、一般人としてアルバイト生活をしていた時期があった。タワーレコードのバイトもこの時期である。大学受験や地元に帰る選択肢も考えたが、ザ・ベイビースターズの「去りゆく君へ」という曲に出会って心を動かされ、音楽活動をやりたいという目標ができ、現在の所属事務所に入った。このエピソードは多くのインタビューで語っている。
- 『ミュージカル テニスの王子様』に出る前から『テニスの王子様』の大ファンで、コミックスも全巻持っていた[2]。『テニスの王子様』を読み始めたときは手塚国光が好きだったが、関東大会の手塚VS跡部戦を見てから跡部が好きになったと語る[2]。
- 跡部景吾役オーディションの際には原作絵風に髪を外ハネに巻き、跡部の着るようなユニフォーム風のポロシャツとハーフパンツを着て臨んだ[2]。
- 筋肉トレーニングが趣味。肩周りに筋肉がつきすぎて着ることのできる衣装がなくなったため、ドラマ『ホタルノヒカリ』撮影中に"筋トレ禁止令"が出たと語った[3]。
- 「加藤和樹って誰?」と書かれたラッピング・バスが東京、川崎を中心に走り話題を呼んだ。
- 俳優の玉木宏は同じ名古屋の市立富田高等学校出身の4学年うえの先輩にあたる。
- 2009年10月に福岡で行われた文化祭のトークショーにて水嶋ヒロ、佐藤祐基等と『カブト会』なる会合を開いて現在も交流があることを明らかにしている。
- 尊敬し、憧れている芸能人はB'zの稲葉浩志。
- 2009年には主題歌を担当したテレビアニメ、『家庭教師ヒットマンREBORN!』で声優業にも初挑戦した。
- 2011年4月池袋サンシャインで行われたイベントにて、歌のラストにバク宙を披露したが、着地の際に足を滑らせて転倒。その際に首の骨を折っていたことを9月のごきげんように出演した際に明かし、周囲を驚かせた。本来であれば寝返りも打てないほどの激痛を伴う症状の筈だが、骨折当時本人はその事に全く気付かず、5月のホールツアーを行っていた(しかも4月のイベントで失敗した事が悔しく、バク宙の猛特訓していたという)。ツアーが終り、激しい頭痛に見舞われた為、病院で調べたところ第6頸椎骨折していたことが判明。(※ただし頭痛の原因は骨折とは無関係だった)
- 2011年12月に、かつて『ミュージカル テニスの王子様』で共演した伊達幸志と新たにユニット『JOKER』を結成。
[編集] 出演
[編集] テレビドラマ
- 曲がり角の彼女 第6話(2005年5月、関西テレビ)
- 仮面ライダーカブト(2006年1年 - 2007年1月、テレビ朝日) - 風間大介 / 仮面ライダードレイク 役
- 地獄少女(2006年11月 - 2007年1月、日本テレビ) - 一目連 役
- ホタルノヒカリ(2007年7月 - 9月、日本テレビ) - 手嶋マコト 役
- 超高層マンションの妻 殺人者来訪(2008年3月1日、テレビ朝日)
- メルドラ'08 第3話「Re:虹」(2008年3月20日、中京テレビ) -主演・田端祐志 役
- cafe吉祥寺で(2008年9月 - 12月、テレビ東京) - 城田涼 役
- 俺たちは天使だ! NO ANGEL NO LUCK 第1話 - 13話(2009年7月 - 9月、テレビ東京)- 真田凛太郎 役
- インディゴの夜(2010年1月 - 4月、東海テレビ) - 憂夜 役
- あり得ない! 第2話「24時間後の花嫁」(2010年1月、MBS) - 津田啓太 役
- 闇金ウシジマくん 第3話 - 5話(2010年10月 - 11月、MBS) - 森下タク 役
- 毒姫とわたし(2011年9月 - 10月、東海テレビ) - 君嶋潤 役
- Fallen Angel(2012年1月 - 3月、BS朝日) - 主演・相葉翼 役
- 恋する私のベーカリー(2012年1月 - 2月、LaLa TV/2012年2月、LISMO Channel) - 成瀬 隼人 役
[編集] 映画
- 劇場版 仮面ライダーカブト GOD SPEED LOVE(2006年) - 風間大介 / 仮面ライダードレイク 役
- 仮面ライダー THE NEXT(2007年) - 風見志郎 / 仮面ライダーV3 役(主演)
- 髪がかり(2008年)- 平野俊介 役
- Happyダーツ(2008年)- 篠塚慶介 役
- ギララの逆襲/洞爺湖サミット危機一発(2008年)- 戸山三平 役
- 猫ラーメン大将(2008年)- 田中康一 役
- 恋極星(2009年)- 舟曳颯太 役
- 湾岸ミッドナイト THE MOVIE(2009年)- 島達也 役
- DEAR HEART-震えて眠れ-(2009年)
- 最高でダメな男(2010年)
- だから俺達は、朝を待っていた(無期延期[4]/当初の予定は2010年2月)- ヒロ 役(主演)
- 神様ヘルプ!(2010年)- アツオ / 佐藤隆 役(主演)
- 前橋ビジュアル系(2011年)-鈍牛・ 龍二 役
- ヴァンパイア・ストーリーズ BROTHERS編 / CHASERS編(2011年)- アイ 役
[編集] 舞台
- ミュージカル テニスの王子様 - 跡部景吾 役(2005年 - 2008年)
- The Imperial Match 氷帝学園
- The Imperial Match 氷帝学園 in winter 2005-2006
- Dream Live 3rd(2006年)
- Advancement Match 六角 feat. 氷帝学園(2006年)
- The Imperial Presence氷帝 feat. 比嘉(2008年10月 - )
- bambino+(2006年12月、シアターアプル)※映像出演のみ
- bambino.2(2007年5月 - 6月、東京芸術劇場中ホール ほか)- 青山隆一 役
- 罠(2009年2月、シアター1010/2010年5月 - 6月、天王洲銀河劇場 ほか) - ダニエル 役 (主演)
- 朗読 罠(2009年8月、ル テアトル銀座) - ダニエル 役
- ロックミュージカル King of the Blue(2010年1月、ル テアトル銀座) - 玄武 役
- 朗読劇 私の頭の中の消しゴム(2010年9月、天王洲銀河劇場) - 浩介 役
- 陰陽師 〜Light and Shadow〜(2011年4月、新国立劇場中劇場) - 如月 役
- 愛が殺せとささやいた(2011年9月、草月ホール) - 幸一郎 役
- 恋する私のベーカリー(2011年12月、シアターサンモール) - 成瀬 隼人 役(※映像出演のみ)
[編集] 声優
[編集] テレビアニメ
- 家庭教師ヒットマンREBORN!(2010年1月 - 9月、テレビ東京) - 桔梗 役
[編集] ゲーム
- ニンテンドーDS用ソフト「家庭教師ヒットマンREBORN!フレイムランブルXX 超決戦!真6弔花」(2010年7月、タカラトミー) - 桔梗 役
- プレイステーション2用ソフト「仮面ライダーカブト」(2006年11月、バンダイナムコゲームス) - 仮面ライダードレイク/アキャリナワーム・アンバー (ともに声)役
[編集] バラエティほか
- オジサンズ11(2008年4月 - 9月、日本テレビ) - 準レギュラー
- 加藤和樹 Men's Cafe(2007年11月 - 2009年5月、Music Japan TV) - レギュラー出演
- 加藤和樹 Shining Road(2009年6月 - 2011年4月)
- 加藤和樹 Men's Cafe Returns(2011年4月 - 2012年2月)
- 週刊!加藤和樹(2012年3月 - )
[編集] ラジオ
- マベラヂオ(2006年4月 - 2007年3月、文化放送)- 鎌苅健太、樋口智恵子と共にパーソナリティーを務めた。2度の聴視率No.1を獲得。
- MusicQ(2006年7月 - 2007年1月、Radio 80) - 木曜日パーソナリティ
- ゴチャ・まぜっ!火曜日(2007年10月 - 、MBSラジオ) - レギュラー出演中
[編集] インターネット
[編集] 雑誌
[編集] 連載
- Cool-up「加藤和樹の“Just Do It!”」(音楽専科社、2007年5月 - 2009年11月)
- CINEMA☆SQUARE「加藤和樹のDELUXE COLLECTION -でらコレ!!-」(日之出出版、2008年1月 - 2012年2月)
- 週刊ザ・テレビジョン「加藤和樹のナチュラルエッセー KAZUKI ANDANTE」(角川マガジンズ、2008年10月 - 12月) - 全6回
- PATi PATi「inside of KAZUKI -加藤和樹本音連載-」(ソニー・マガジンズ、2009年3月 - 2011年9月)
[編集] ディスコグラフィー
[編集] シングル
- Vampire/ユメヒコウキ(2006年10月18日)
- Vampire
- ユメヒコウキ
- Vampire(karaoke)
- ユメヒコウキ(karaoke)
- 僕らの未来〜3月4日〜(1st Live Special Version)*本人作詞
- そばにいて(2007年2月7日)
- そばにいて
- リアル *本人作詞
- そばにいて(karaoke)
- リアル(karaoke)
- instinctive love(2007年7月25日)※エイベックス移籍第1弾シングル
- instinctive love
- melody *本人作詞
- Venus(Meet the Drastics Live Session)※ジャケットC収録のボーナストラック *本人作詞
- instinctive love(instrumental)
- melody(instrumental)
- impure love(2007年10月3日)※エイベックス移籍第2弾シングル
- impure love
- Shining Road *本人作詞
- melody(Dual Remix)※限定Aジャケット収録のボーナストラック *本人作詞
- instinctive love(Laud Remix)※限定Bジャケット収録のボーナストラック
- impure love(instrumental)
- Shining Road(instrumental)
- Venom(2009年3月4日)※ポニーキャニオン移籍第1弾シングル
- Venom
- Oh yeah!Go way! *本人作詞
- Chain of Love *本人作詞作曲
- Venom(instrumental)
- Oh Yeah!Go Way!(instrumental)
- Chain of Love(instrumental)
- EASY GO(2009年6月10日)
- EASY GO
- テレビアニメ『家庭教師ヒットマンREBORN!』オープニングテーマ
- Dead Or Alive *本人作詞
- HOME
- EASY GO
- 欲情-libido-(2010年3月17日)
- 欲情-libido- *本人作詞
- 去りゆく君へ *本人が影響を受けた「ザ・ベイビースターズ」のカバー
- Just you
- 灼熱フィンガーでFEVER!(2010年7月28日)
- 灼熱フィンガーでFEVER!
- BEACH
- 神様ヘルプ! *チェッカーズ「神様ヘルプ!」のカバー、初主演映画の主題歌
[編集] アルバム
- Face(2007年4月4日)
- in LOVE (2008年1月23日)
- 〜Prologue〜
- Wake up!
- impure love
- DRIVE ME WILD
- 砂の城
- instinctive love
- 〜Intermission〜
- Brilliant snow
- Love Bite
- Free
- Selfish Cat
- 片恋 *本人作詞
- 〜Epilogue〜
- Melody LIVE 2007.10.13 at 日比谷野外音楽堂(CD ONLYバージョンのみボーナストラック)
- GLAMOROUS BEAT(2009年7月15日)
- メラメラ
- EASY GO
- Kiss In Heaven
- What Can Tonight *本人作詞
- APORIA
- 星へ *本人作詞作曲
- シュールなビートで眠りたい
- Hang Glider
- Say Good Bye *本人作詞
- Venom
- Fighting Road
[編集] ミニアルバム
[編集] ベストアルバム
- K.Kベストセラーズ(2011年9月14日)
- Shining Road *本人作詞
- Chain of Love *本人作詞作曲
- Flaming ice
- Vampire
- そばにいて
- 東京ダイヤモンド
- WARNING
- 僕らの未来~3月4日~ *本人作詞
- EASY GO
- ユメヒコウキ
- 砂の城
- melody *本人作詞
- 靴あと。~見上げた空、もっと広くて~
- Shining Road2011 Kazuki kato 5th Anivasary Live "GIG" Tour 2011~Rock'n Hall~ *本人作詞
- impure love Kazuki kato Live "GIG" 2007-BATTLE og HIBIYA-YAON-
- GLAMOROUS BEST(2011年10月5日)
- EASY GO
- シュールなビートで眠りたい
- Kiss In Heaven
- 欲情-libid-
- 星へ *本人作詞作曲
- 神様ヘルプ!
- What Can Tonight *本人作詞
- メラメラ
- 去りゆく君へ
- Venom
- Oh Yeah! Go Way! *本人作詞
- HOME
- 灼熱フィンガーでFIVER!
- あなたと出会えて僕は幸せでした *本人作詞
[編集] その他楽曲
- 家庭教師ヒットマンREBORN! キャラクターアルバム SONG "BLUE" 〜rivale〜(桔梗/2010年8月18日)
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- 狂気の花
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- ミュージカル テニスの王子様 ベストアクターズシリーズ002 加藤和樹 as 跡部景吾(2005年12月19日)
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- 氷のエンペラー…Keigo Solo Edition
- 俺様の美技にブギウギ
- Do Your Best!…Keigo Solo Edition
- Higher!
- Solitaire
- Flaming ice
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※『ミュージカル テニスの王子様』の楽曲アルバムであり、名義は役名も含めた「加藤和樹 as 跡部景吾」になっている。全て本人が歌っており、アルバムに収録されている『Flaming ice』はライヴで何度か歌われている。
- I LOVE 恋空 from 魔法のiらんど(2008年01月30日)
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- 靴あと〜見上げた空、もっと広くて〜
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※『恋空』のコンセプトMINI ALBUM参加作品。作詞は『恋空』原作者の美嘉。
[編集] DVD
- MEN'S DVD SERIES 加藤和樹『55mm』(2006年3月15日発売)
- 心霊写真奇譚(2006年7月25日発売)
- Kazuki Kato Live“GIG”2006(2006年8月25日発売)
- Kazuki Kato 1st Anniversary Special Live "GIG" 2007(2007年7月25日発売)
- Kazuki Kato 3RD Anniversary Special Live "GIG" 2009〜Shining Road(2009年9月2日発売)
- 家庭教師ヒットマンREBORN! ボンゴレ最強のカルネヴァーレ4 BLUE(2011年2月16日発売)
- DVDドラマ スミレ刑事の花咲く事件簿(2011年5月2日発売)
[編集] 写真集
- VOYAGE
- 加藤和樹アーティストブック『SINGER』-Rough Diamond-
- 加藤和樹デビュー1周年記念ブック『BREAK!』
- 加藤和樹5周年記念アーティストブック『FIVE-inside of K-』
[編集] 脚注
- ^ 毎日jp 毎日新聞、2008年2月20日14時11分
- ^ a b c 『ミュージカルテニスの王子様』公式サイト内「氷帝公演CLOSE UP」による
- ^ 『スッキリ!』、2007年8月8日
- ^ 押尾容疑者、出演映画“お蔵入り”に2009年8月25日 サンケイスポーツ
[編集] 外部リンク
- オフィシャルサイト (日本語)
- KATO KAZUKI BLOG (日本語)
- 加藤和樹 avex OFFICIAL WEBSITE (日本語)
- 加藤和樹 PONYCANYON OFFICIAL SITE (日本語)
- 加藤和樹 公式ブログ (日本語)
- JOKER(ジョーカー) (日本語)