宮内洋
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| みやうち ひろし 宮内 洋 |
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| 本名 | 宮内 洋(みやうち ひろし) |
|---|---|
| 生年月日 | 1947年6月14日(62歳) |
| 出生地 | |
| 民族 | 日本人 |
| 血液型 | B |
| 職業 | 俳優、歌手 |
| ジャンル | 映画、テレビドラマ、舞台 |
| 活動期間 | 1969年 - |
| 活動内容 | 1968年:東映ニューフェイス |
| 主な作品 | |
| 映画 『麻薬売春Gメン』『女必殺拳』 『姿三四郎』『惑星大戦争』 『仮面ライダー THE FIRST』 テレビドラマ 『キイハンター』『仮面ライダーV3』 『助け人走る』『刑事くん』 『秘密戦隊ゴレンジャー』 『快傑ズバット』『ジャッカー電撃隊』 『暴れん坊将軍』『Gメン'75』 『特警ウインスペクター』 『特救指令ソルブレイン』 『超力戦隊オーレンジャー』 |
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宮内 洋(みやうち ひろし、1947年6月14日 - )は、日本の俳優。本名同じ。
千葉県銚子市出身。身長179cm、体重71kg。血液型はB型。空手三段、柔道初段。日本大学商学部経営学科卒業。東映俳優センター所属。
目次 |
[編集] 概要
[編集] 来歴
学生時代より丹波哲郎に師事。当時は中学、高校を卒業後すぐに丹波に弟子入りしようとしたが、その度に「役者になるのは少々遅くても大丈夫だから進学しなさい」と丹波に諭されたという。大学進学時には演劇方面に強い日本大学藝術学部か早稲田大学文学部演劇専修に進んだほうがいいか相談したところ、「もし役者として成功しなくてもつぶしがきくように、まったく違う分野を選びなさい」との助言で日大商学部に進学した。なお、在学中にも丹波家には度々出入りしていた[1]。1968年、大学卒業後に東映ニューフェイス第12期生となる(同期に片山由美子、ひろみどりら)。翌年、テレビドラマ『ああ忠臣蔵』、映画『やくざ刑罰史 私刑!』でデビュー。1969年、テレビドラマ『キイハンター』のレギュラーに抜擢され人気を博す。
そのスタイリッシュなアクションと、キザともとれる独特の台詞回しからファンも多い。一部のファンからは「キザなヒーローを演じさせたら日本一」とまで言われている。
『仮面ライダーV3』の主演をはじめとして、スーパー戦隊シリーズ、メタルヒーローシリーズ、スケバン刑事(実写版)シリーズさらに『快傑ズバット』などの単身ヒーローと、多くの特撮テレビドラマに出演。『秘密戦隊ゴレンジャー』においてはナンバー2、サブ・リーダー的な立場だったが、主役に匹敵する存在感を示した。
2006年11月26日、WOWOWにて放送のTVドラマ『バミューダ・トライアングル』(製作総指揮:ブライアン・シンガー、ディーン・デブリン、出演:エリック・ストルツ、サム・ニールなど)の公式サイト内で、日本の超常現象を追うドキュメンタリー番組『宮内洋探検隊の超常現象シリーズ』が配信されることになり、話題を集めた。同シリーズのページは2006年12月に公式サイトへと移行している。公式サイトは後述。
著書に『ヒーロー神髄』がある。
[編集] 人物
時代劇や刑事ドラマなどに悪役として出演することも多かったが、子供に夢を与えるヒーローを多くの作品で演じたことを誇りに思っており、今でも「子供達の夢を壊してはならない」と引き締まった肉体を維持するなど、己を厳しく律している。ファンサービスも尋常でないレベルで行い、『快傑ズバット』LD最終巻には初回プレスすべてにサインを記し、総集編『快傑ズバット メモリアル』では初回特典のトレーディングカードに1枚1枚直筆サインをしている[2]。
また『帰ってきた怪獣VOW』(宝島社、1995年)および『さらば!怪獣VOW』(宝島社、1996年)によれば「特撮ヒーロー番組とは子供達に正義の心を教える教育番組に外ならない」とのポリシーを示しており、さらには『快傑ズバット大全』(双葉社、2002年)でのインタビューにおいても「愛と、勇気と、正義と、希望。そういったものを与えるのがヒーローであります」と、一貫してヒーローの美学を説き続けている。また、ロケの見学に来ている子供達を気遣い、喫煙者であるがヒーローのイメージを壊さないよう撮影の合間でも絶対に喫煙はしなかった。
夏にオーレンジャーの撮影でメンバーで旅館に泊まっていたところ、さとう珠緒が「なんでこんなに暑いのに靴下をはいているんですかときいたところ」宮内は「もし子供がこんなかっこうを見ていたらかっこ悪いだろ。ヒーローは常にかっこよくないといけない」と語り、さとう珠緒はその態度に感服したとバラエティー番組で語ったことがある。
このようなポリシーの持ち主であるためか、危険なスタントも好んで行う。仮面ライダーシリーズにゲスト出演する際、バイクに乗ったまま披露した「立ち乗り変身ポーズ」は有名(『仮面ライダーストロンガー』第35話など)。他にライダーを演じた役者たちも数名ほどは手放しでの変身を果たしているが、それはサドルに腰をかけたままであり、バイクに乗って直接立ち乗りでの変身をしたのは現時点で宮内のみである。仮面ライダーシリーズの主演を演じた俳優の中でも、ずば抜けて運動神経が良かったようである[3]。
[編集] エピソード
[編集] 仮面ライダーV3関連
『V3』出演のオファーを受けた際、『仮面ライダー』という作品自体を知らなかったため試しに視聴したところ、深い感銘を受け「これは後世に残る作品となる」と確信、1、2号を越えなければやる意味がないと判断し、当時の価格で数十万円したビデオデッキを購入して仮面ライダーを研究した。1、2号が変身を唸るように行うのに対し、V3では「V3!!」と叫ぶ形を取り入れるなどはその成果である。また、変身前の段階で本格的バイクアクションに挑んだのも宮内が初である。普段はバイクに乗らないため、早く慣れるように撮影での移動はすべてバイクで移動したとも言われている。
オファーの際に師匠の丹波哲郎に相談したところ、「スーツアクターのオファーが来た」と勘違いされたという逸話もある[4]。
また同作品のオーディションが貴重な休日と重複してしまい、「この休みなのに一体なんだ!?」と宮内は腹を立てオーディションに足を運び、終始不機嫌だったと本人は語っている。しかし、審査員たちにその態度を逆に気に入られたようで、審査員たちは「とにかくふてぶてしい奴で、ドアなんか蹴り破って入ってきた」と語っている(しかし、宮内は「そこまではやっていない」とのこと)。
『とことん!石ノ森章太郎・最終章 仮面ライダーシリーズよ永遠に』では「千葉真一(現・JJサニー・千葉)さんにはアクションのことでいろいろ教わった。それをV3で生かした」と語っている。実際にアクションの多い『V3』やその他の特撮作品では、必ず手袋を着用している(理由はアクションシーンで怪我をするのを防ぐためである)が、これは千葉のアイデアを取り入れたものである。ちなみにバンダイから発売されたガシャポンHGシリーズ『東映ヒーロー列伝2』で早川健が発売されたときに、人形の早川健が手袋を着用していなかったため、本人は「(早川健の人形として)認めていない」と語っていた。また、タイムハウスのメディコムトイから風見志郎のアクションフィギュアが発売(限定販売)されたときには「シャツがズボンに入っていない」とダメ出しをしていた。ちなみにメディコムからは宮内が演じた早川健、番場壮吉もフィギュア化されており、風見志郎は2004年に改善された状態で再びフィギュア化された。
主題歌「戦え!仮面ライダーV3」も宮内の歌唱によるものであり、当時発売されたレコードはミリオンセラーを記録した。このレコード収録で、テスト版を収録した水木一郎と子門真人が宮内の収録指導に当たったが、宮内の歌があまりにもヘタだったため、激怒した水木は宮内と大喧嘩になったという。だが、その際思いの丈をぶつけ合ったことで、その後は親友になったと後年に水木は語っている[5]。また、水木が遊園地でミニコンサートを行っている時に宮内がお忍びで激励に訪れたが、喫煙のため、一時席を立って戻って来ると席が無くなっており嘆いていたと、某ラジオ番組で水木が語っている。『快傑ズバット』での宮内の役名が「早川」なのは、同作の主題歌を歌う水木の本名が由来である、とも言われている。
宮内の歌声はコーラスによってフォローされることになった。ソロによる宮内版V3主題歌テープは現存し、NGテイクにもかかわらずストロンガー最終回で使われた。この幻の宮内ソロV3は大抵のファンを絶句させる珍作とも言われる。宮内本人はこの使用を知らなかったらしくNHKBSにて石森作品の特番において生放送された際に同作最終回をゲスト席で見ていた宮内も「知らなかった…」と苦笑していた。怪獣VOW(宝島社)でのインタビューによると宮内は、演歌などと違い譜面通りに歌わなければならず、アレンジを利かせられない歌は相当苦手だとのこと。後の東映特撮『快傑ズバット』においても挿入歌を担当。特撮で有名になる以前からもレコードを出したこともあったが全く売れず、店頭で顔出しキャンペーンを行ってようやく数百枚売れるレベルだったため、非常に悲しかったと語っている[6]。
『V3』後半では変身時の掛け声が「へんしん、ブイスリー!!」から、対カニレーザー戦より「へんしん、ブイスリャー!!」に変わるが、LD-BOXのライナーノートや怪獣VOWのインタビューによると、これは本人が「その方が(イ段の音より、ア段の音の方が)エコーが綺麗だから」と意識して変えたものだそうである。変身時以外のセリフでは「ブイスリー」を貫いている。この掛け声はファンに支持され、ゲームデザイナーにして作家の菊池たけしなどは作品の副題の読み方として正式に採用してしまっている。TVシリーズの流れを汲む村枝賢一の漫画『仮面ライダーSPIRITS』においても、変身後の名乗りだが「仮面ライダーV3ァ!!」と再現されている。アレンジの過程で本番で格好をつけて「ブァイスリィ!!」と叫び、共演した小林昭二に叱咤されることがあった(理由は子供達が間違って覚えては行けないため)。
主役を張りつい調子に乗る宮内を叱ったり、アドバイスをするなど小林は非常に面倒見がよく、宮内にとっては公私ともに「おやっさん」であった。小林の逝去に際して取り乱し号泣する宮内の姿は、役の上での共演者としての付き合いを超えた絆を視聴者・ファンに感じさせ涙を誘った。レポーターの「惜しい人を亡くされましたが」という質問にも「おやっさんは死んでなんかいない! 俺たちの心の中で生きているんだ!!」と涙を流しながら叫んだという。また、V3で共演したライダーマン/結城丈二役の山口豪久が1986年に41歳の若さで亡くなった時も、早すぎる死を悼み、撮影時に山口から「僕たちは反目しあうライダーだから、普段から視線を外すよ」と当時言われた思い出を語っている。
このように、初めて演じたヒーローである仮面ライダーV3・風見志郎には強い思い入れを持っており、「風見志郎は俺以外にはやらせない」と、近年『仮面ライダー THE FIRST』の書籍で語っている。この『THE FIRST』では小林昭二の跡を継ぎ、宮内はおやっさん(立花藤兵衛)役を熱演しており、役が発表されたおり『当時から憧れた藤兵衛の役ができてとてもうれしい』と語った(大人の役者が演ずる立ち位置という意味と、世話になった小林への恩返しの意味と思われる)。その続編である、『仮面ライダー THE NEXT』には藤兵衛が登場せず、(加藤和樹が風見志郎を演じている)「東映側と宮内の不和による降板か」という噂が囁かれたが、『藤兵衛の登場はもとから企画・脚本の時点で予定になかった』ことを石森プロ側が明かした。
[編集] その他
『ゴレンジャー』出演のオファーを受けた際、宮内はアオが脇役と勘違いし当初は断っていたが、原作者石森の「アカレンジャー=宮本武蔵、アオレンジャー=佐々木小次郎、というスタンス」との説得でようやく快諾したという[7]。なお、プロデューサーや石ノ森も別に宮内を副主人公に格下げしたかった訳でなく当時、宮内が他にレギュラー番組も持っていたので「スケジュール的に主役(1番手)は無理」と判断してのことである。実際、「アオレンジャー」の人気は高く玩具も一番売れていたという。
必殺シリーズ『助け人走る』でレギュラー出演したが、当時は末期とはいえ五社協定が存続していたため、松竹製作の必殺シリーズに東映専属の俳優である宮内が出演するのは不可能な筈なのだが実現され、非常に稀なケースだと言われている。
『快傑ズバット』に関してはプロデューサーから「君にしか出来ない役で変身ものだ」とオファーが来て即座に受けたという。主人公「早川健」の設定もかなり宮内に合わせて修正された。OPの早川(宮内)がセスナから降りて「投げキッス」をしたシーンでカメラマンがぶっ倒れたと言う逸話がある。好評にも拘わらず玩具商品が売れなかったため、作品が打ち切りに成ってしまい現在でも玩具メーカー主導の特撮番組に対して嘆いている。当人はこれを「企業の宿命」だと自伝などで語っている。
『ジャッカー電撃隊』では『ズバット』が終了した後に本作の視聴率低迷の打開策の強化として行動隊長「ビック1(ワン)」の役割が与えられた。この為、本作は『ゴレンジャー』同様のコミカル路線に修正され毎回宮内の変装劇が話題を呼んだ。しかし師匠である丹波哲郎の子息丹波義隆の主演作を奪ったようで気が引けたとも語っている。
人気を博した『スケバン刑事II 少女鉄仮面伝説』では、主人公麻宮サキこと早乙女志織(演じるは南野陽子)の亡父・早乙女七郎の役をこなし、主人公に「清き心で悪を倒す」ことを遺言して、正義の継承を行っている。
近年、『ミラーマン』関係のインタビュー企画で佐々木剛と共にゲスト参加し、主演の石田信之を激励した。東映所属のため 円谷プロ作品に一度も出演することができなかったのでライバル発言をしているが、裏を返せば無念さもあるとのこと。
またオリジナルビデオの『ウルトラマンVS仮面ライダー』では『ウルトラセブン』主演の森次晃嗣と共にインタビューに応じており「ウルトラマンも不滅ですが仮面ライダーも不滅です」と同じ人気シリーズとして敬意を払うことを忘れていなかった。
[編集] 出演
[編集] 映画
| タイトル | 公開年 | 役名 | 配給 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| やくざ刑罰史 私刑! | 1969年 | 新吉 | 東映 | |
| 花札賭博 猪の鹿三番勝負 | 1970年 | 藤井 | ||
| 不良番長 出たとこ勝負 | ||||
| 不良番長 口から出まかせ | タカシ | |||
| 現代ポルノ伝 先天性淫婦 | 1971年 | 本間洋一郎 | ||
| 女番長ブルース 牝蜂の挑戦 | 1972年 | 露木栄三 | ||
| 麻薬売春Gメン | 田村洋 | |||
| 女番長 | 1973年 | 手代木達夫 | ||
| 仮面ライダーV3対デストロン怪人 | 風見志郎 / 仮面ライダーV3(声) | 主演 | ||
| 五人ライダー対キングダーク | 1974年 | 仮面ライダーV3(声) | ||
| 女必殺拳 | 李万青 | |||
| 秘密戦隊ゴレンジャー 爆弾ハリケーン! | 1976年 | 新命明 / アオレンジャー(声) | ||
| トラック野郎 天下御免 | 春日 | |||
| 姿三四郎 | 1977年 | 檜垣源三郎 | 東宝 | |
| 惑星大戦争 | 冬木和夫 | |||
| ジャッカー電撃隊VSゴレンジャー | 1978年 | 番場壮吉 / ビッグワン(声) アオレンジャー(声) |
東映 | |
| 赤穂城断絶 | 萓野三平 | |||
| その後の仁義なき戦い | 1979年 | 尾沢刑事 | ||
| 真田幸村の謀略 | 長曽我部盛親 | |||
| 仮面ライダースーパー1 劇場版 | 1981年 | 仮面ライダーV3(声) | ||
| 獣たちの熱い眠り | 中田明夫 | |||
| ハイティーン・ブギ | 1982年 | レーシングチーム監督 | 東宝 | |
| 夏の秘密 | 矢野刑事 | 松竹 | ||
| 誘拐報道 | A社キャップ | 東映 | ||
| 制覇 | 吉田 | |||
| 北の蛍 | 1984年 | 海野治作 | ||
| 修羅の群れ | 石河組幹部 | |||
| 大奥十八景 | 1986年 | 徳川綱吉 | ||
| 首都消失 | 1987年 | 外信部デスク | 東宝 | |
| 超力戦隊オーレンジャー 劇場版 | 1995年 | 三浦尚之参謀長 | 東映 | |
| サインはストレート | 1997年 | 埼玉県教育委員会 | 人権啓発映画 | |
| 借王(シャッキング)The Movie 2000 | 2000年 | 石原 | 日活 | |
| 平成金融道・マルヒの女 | 武田 | 東映 | ||
| 実録・夜桜銀次 | 2001年 | |||
| 実録ヒットマン〜妻その愛〜 | 2002年 | 松波組組長 | ||
| 実録ヒットマン〜北海の虎・望郷〜 | 2003年 | 夏目吾一 | ||
| サイバーシスターズD3 | 2004年 | 南條真一教授 | キックファクトリー | |
| 仮面ライダー THE FIRST | 2005年 | 立花藤兵衛 | 東映 | |
| 劇場版 仮面ライダーディケイド オールライダー対大ショッカー | 2009年 | 仮面ライダーV3(声) | 東映 |
[編集] テレビドラマ
[編集] レギュラー出演
| タイトル | 放映年 | 役名 | 放映局 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| あゝ忠臣蔵 | 1969年4月 - 12月 | 間新六 | 関西テレビ | |
| キイハンター 第92話 ~ | 1970年1月 - 1973年4月 | 壇俊介 | TBS | |
| 仮面ライダーV3 | 1973年2月 - 1974年2月 | 風見志郎 / 仮面ライダーV3(声) | 毎日放送 | 主演 |
| 助け人走る 第20話 ~ | 1974年3月 - 6月 | 島帰りの龍 | 朝日放送 | |
| ヨイショ | 1974年6月 - 11月 | 江上久志 | TBS | |
| 刑事くん 第4部・第5部 | 1974年11月 - 1976年11月 | 風間義勝刑事 | ||
| 秘密戦隊ゴレンジャー | 1975年4月 - 1977年3月 | 新命明 / アオレンジャー(声) | NET | |
| 快傑ズバット | 1977年2月 - 9月 | 早川健 / 快傑ズバット(声) | 東京12チャンネル | 主演 |
| ジャッカー電撃隊 第23話 ~ | 1977年9月 - 12月 | 番場壮吉 / ビッグワン(声) | テレビ朝日 | |
| 吉宗評判記・暴れん坊将軍 第1 ~ 87話 | 1978年1月 - 1979年11月 | 御庭番・藪田助八 | ||
| Gメン'75 第227 ~ 306話 | 1979年10月 - 1981年4月 | 島谷和彦刑事 | TBS | |
| 特警ウインスペクター | 1990年2月 - 1991年1月 | 正木俊介本部長 | テレビ朝日 | |
| 特救指令ソルブレイン | 1991年1月 - 1992年1月 | |||
| 超力戦隊オーレンジャー | 1995年2月 - 1996年2月 | 三浦尚之参謀長 | ||
| 花衣夢衣 | 2008年4月 - 2008年6月 | 水上和幸 | 東海テレビ |
[編集] ゲスト・単発出演
| タイトル | 放映年 | 役名 | 放映局 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| どっこい大作 第33話「殺し屋にパンを投げろ!」 | 1973年8月 | NET | ||
| 仮面ライダーX 第27・28・33・34話 | 1974年8月 - 10月 | 風見志郎 / 仮面ライダーV3(声) | 毎日放送 | |
| 仮面ライダーストロンガー 第35・37・39話 | 1975年11月 - 12月 | |||
| 全員集合!7人の仮面ライダー!! | 1976年1月 | |||
| スパイダーマン 第31、39話 | 1978年12月・1979年2月 | 麻薬Gメン・立花剛 | 東京12チャンネル | |
| 仮面ライダー(新) 第34・35話 | 1980年5月 | 風見志郎 / 仮面ライダーV3(声) | 毎日放送 | |
| 時代劇スペシャル 「牢獄の花嫁」 | 1981年6月 | フジテレビ | ||
| ドラマ・人間 「新宿ラブホテル殺人事件」 | 1981年7月 | テレビ朝日 | ||
| 土曜ワイド劇場 「通り魔連続殺人 襲われた団地妻」 | 1981年8月 | |||
| 闇を斬れ 第21話「人肌人形一夜妻」 | 1981年8月 | 道之介 | 関西テレビ | |
| 幻之介世直し帖 第6話「はやぶさ助けた鬼同心」 | 1981年11月 | 日本テレビ | ||
| 土曜ワイド劇場 「料理教室殺人事件 卵のトリック」 | 1981年12月 | テレビ朝日 | ||
| 影の軍団II 第11話「真夜中に上る死の煙」 | 1981年12月 | 関西テレビ | ||
| 大河ドラマ / 峠の群像 第4話、第5話 | 1982年2月 | 稲村義久 | NHK | |
| 嫉妬 | 1982年3月 | テレビ朝日 | ||
| 時代劇スペシャル 「沖田総司 華麗なる暗殺者」 | 1982年5月 | 宮部増実 | フジテレビ | |
| 土曜ワイド劇場 「妻と愛人の決闘」 | 1982年5月 | テレビ朝日 | ||
| 時代劇スペシャル 「大江戸無頼・河内山宗俊」 | 1982年7月 | 暗闇の丑松 | フジテレビ | |
| 土曜ワイド劇場 「3DKの通り魔 家庭教師が私を襲う」 | 1982年8月 | テレビ朝日 | ||
| ザ・ハングマンII 第11話「ヤミの談合ナマ中継」 | 1982年8月 | 矢沢 | 朝日放送 | |
| 宇宙刑事ギャバン 第30・31話 | 1982年11月 | 宇宙刑事アラン | テレビ朝日 | |
| 土曜ワイド劇場 「愛の妖精殺人事件 鮮やかなフィナーレ」 | 1983年1月 | |||
| 時代劇スペシャル 「夕陽の用心棒」 | 1983年3月 | フジテレビ | ||
| 大江戸捜査網 第589話「尼僧乱れ肌・首なし死体の謎」 | 1983年4月 | テレビ東京 | ||
| 遠山の金さん 第64話「怨霊屋敷・女のしのび泣き」(高橋英樹)版 | 1983年8月 | テレビ朝日 | ||
| 西海道談綺 | 1983年9月 | 向井平三郎 | フジテレビ | |
| 時代劇スペシャル 「くの一忠臣蔵」 | 1983年12月 | 海老沢八弥 | ||
| 10号誕生!仮面ライダー全員集合!! | 1984年1月 | 風見志郎 / 仮面ライダーV3(声) | 毎日放送 | |
| 大江戸捜査網 第640話「隠密同心 暁に去る」 | 1984年3月 | テレビ東京 | ||
| 特捜最前線 第361話「疑惑 警察犬イカロスの誘拐! 」、第362話「疑惑II 女捜査官の追跡! 」 | 1984年4月 - 5月 | 川浦一宏 | テレビ朝日 | |
| 火曜サスペンス劇場 「見えない橋」 | 1984年9月 | 日本テレビ | ||
| 長七郎江戸日記スペシャル 長七郎立つ! 江戸城の対決 | 1984年10月 | |||
| ザ・ハングマン4 第15話「恋人の体が新札偽造のいけにえにされる! 」 | 1985年1月 | 小沢 | 朝日放送 | |
| 迷宮課刑事おみやさん 第6話「15年前のOLレイプ未遂事件が今日…!」 | 1985年9月 | 倉本トシユキ | ||
| 暴れん坊将軍II 第107話「蛸さま命!の女剣士」 | 1985年5月 | テレビ朝日 | ||
| 特捜最前線 第437話「逆転推理・秋の花火のメッセージ!」 | 1985年10月 | 瀬川邦彦 | ||
| 影の軍団・幕末編 第34話「危険な男の恋文」 | 1985年11月 | 関西テレビ | ||
| 真田太平記 | 1985年 | 毛利勝永 | NHK | |
| 忠臣蔵 | 1985年12月 | 梶川与惣兵衛 | 日本テレビ | |
| 徳川風雲録 御三家の野望 | 1986年1月 | 天羽外記 | テレビ東京 | |
| 私鉄沿線97分署 第72話「ココは何処? ワタシは誰!?」 | 1986年4月 | テレビ朝日 | ||
| スケバン刑事II 少女鉄仮面伝説 第37 ~ 40話 | 1986年8月 - 9月 | 早乙女七郎 | フジテレビ | |
| あぶない刑事 第11話「奇襲」 | 1986年12月 | 鳴海ジロー | 日本テレビ | |
| 西村京太郎サスペンス「隣人愛 愛されて果てた」 | 1986年12月22日 | 三好 | 関西テレビ | |
| ハングマンGOGO 第7話「罠に落ちて原宿宝石店襲撃!」 | 1987年7月 | 鳴海 | 朝日放送 | |
| 新撰組 | 1987年10月 | 斎藤一 | テレビ朝日 | |
| あきれた刑事 第10話「正体暴露」 | 1987年12月 | 宮坂四郎 | 日本テレビ | |
| 土曜ワイド劇場 「牟田刑事官事件ファイル 湯けむり伊豆半島・女たちの殺人スポーツツアー」 | 1988年4月 | 小西行夫 | テレビ朝日 | |
| NEWジャングル 第18話「どこかで聞いた声」 | 1988年5月 | 日本テレビ | ||
| 土曜ワイド劇場 「整形復顔 女流デザイナー殺人事件」 | 1988年5月 | 堀江宏一郎 | テレビ朝日 | |
| 織田信長 | 1989年1月 | 長井隼人 | TBS | |
| 火曜サスペンス劇場 「真夜中の病室」 | 1989年2月 | 日本テレビ | ||
| 続・三匹が斬る! 最終回 | 1989年5月11日 | 笠間藩主 | テレビ朝日 | |
| 鬼平犯科帳 第1シリーズ 第6話「むっつり十蔵」 | 1989年 | 夜鳥の仙吉 | フジテレビ | |
| 暴れん坊将軍・500回記念スペシャル 将軍琉球へ渡る、天下分け目の決闘! | 1990年2月 | 薮田助八 | テレビ朝日 | |
| 火曜サスペンス劇場 「結婚指輪」 | 1990年6月 | 日本テレビ | ||
| 火曜サスペンス劇場 「顔斬り」 | 1990年8月 | |||
| 鬼平犯科帳 第2シリーズ 第20話「下段の剣」 | 1991年3月 | 不破の惣七 | フジテレビ | |
| 土曜ワイド劇場 「目撃証言を頼んだ女」 | 1991年12月 | 石田洋介 | テレビ朝日 | |
| はぐれ刑事純情派V 第3話「自己破産を望んだ女 カードの誘惑! 」 | 1992年4月 | 柴田哲也 | ||
| 喧嘩屋右近 第2話「仲裁待ったなし」 | 1992年10月 | 鏑木陣八郎 | テレビ東京 | |
| 火曜サスペンス劇場 「切り裂かれた絵」 | 1992年10月 | 日本テレビ | ||
| プレイガール'92 黒真珠殺人事件 | 1992年11月 | テレビ東京 | ||
| 特捜エクシードラフト 第47 ~ 49話 | 1993年1月 | 正木俊介警視監 | テレビ朝日 | |
| 土曜ワイド劇場 「密会の宿8 男と女の殺人ドライブ」 | 1993年6月 | 菊地和義 | ||
| 土曜ワイド劇場 「過去をもって来た女」 | 1993年11月 | 沢村誠 | ||
| 織田信長 | 1994年1月 | 前田利家 | テレビ東京 | |
| 水戸黄門 第23部 第19話「悲願叶えた高麗人参 -松江-」 | 1994年12月 | 成瀬十内 | TBS | |
| 火曜サスペンス劇場 「当番弁護士」 | 1995年10月 | 常見警部 | 日本テレビ | |
| 火曜サスペンス劇場 「歪んだ果実」 | 1996年5月 | |||
| 将軍の隠密!影十八 第14話「うそ・情婦のできごころ」 | 1996年5月 | テレビ朝日 | ||
| 火曜サスペンス劇場 「当番弁護士2」 | 1996年6月 | 鳥飼刑事 | 日本テレビ | |
| 水戸黄門 第25部 第13話「若様の水門破り」 | 1997年3月 | 大中亀四郎 | TBS | |
| 月曜ドラマスペシャル 「弁護士芸者のお座敷事件簿」 | 1997年7月 | 裁判長 | ||
| 水戸黄門 第25部 第43話「世直し旅は日本晴れ」 | 1997年10月 | 梶原平九郎 | ||
| 水戸黄門 第26部 第23話「京の都に恋の花 -京都-」 | 1998年7月 | 風見又十郎 | ||
| 暴れん坊将軍IX 第31話「頑固爺いが一目惚れ! 襲われた蛇の目傘の女」 | 1999年7月 | 野沢織部 | テレビ朝日 | |
| 火曜サスペンス劇場 「事件記者」 | 1999年5月 | 村松清治 | 日本テレビ | |
| 水戸黄門 第27部 第12話「津軽の飴は友の味 -青森-」 | 1999年6月 | 川田 | TBS | |
| 熱血!周作がゆく 第1話「一刀流一番手柄!」 | 2000年10月 | 竹田屋徳兵衛 | テレビ朝日 | |
| 水戸黄門 第28部 第34話「日本一の謎の影武者 -博多-」 | 2000年11月 | 板垣外記 | TBS | |
| ギンザの恋 第3話「さよならベイビー 」 | 2002年1月 | よみうりテレビ | ||
| 女と愛とミステリー 「北アルプス雪山殺人迷路」 | 2002年2月 | テレビ東京 | ||
| 八丁堀の七人3 第9話「獄門に笑う女! 牢内にすべての謎が…」 | 2002年3月 | 本庄又四郎 | テレビ朝日 | |
| 女と愛とミステリー 「鬼子母の末裔」 | 2003年9月 | 原島 | テレビ東京 | |
| 月曜ミステリー劇場 「父が来た道」 | 2005年11月 | TBS | ||
| 水曜ミステリー9 「警視庁黒豆コンビ2 蒼い霧」 | 2006年2月 | 安藤雄二 | テレビ東京 | |
| 月曜ゴールデン 「黙秘」 | 2006年8月 | TBS | ||
| 土曜ワイド劇場 「炎の警備隊長・五十嵐杜夫6〜完全密室ビル美女殺人!」 | 2007年10月20日 | 高萩社長 | テレビ朝日 |
[編集] その他のテレビ番組
- 夢さがしテレビ・懐かしのこども番組大集合・快傑ズバット編(1997年、NHK)…ゲスト(早川健の衣装で出演)
- バクマリヤ(1999年、フジテレビ系)…ゲスト講師
- 深夜戦隊ガリンペロ(2002年 - 2003年、フジテレビ系)
- 新橋ミュージックホール(日本テレビ系)
- 快進撃TVうたえモン(フジテレビ系)
- 爆笑問題&ネプチューン正月特番(フジテレビ系)
- ラーメンカップ2003 生うまスペシャル(2003年、テレビ東京系)
- TVチャンピオン(1999年、テレビ東京系)…ゲスト(早川健の衣装で出演)
- ザ!世界仰天ニュース(2007年、日本テレビ系)…ゲスト(風見志郎の衣装で出演)
- とことん!石ノ森章太郎・最終章 仮面ライダーシリーズよ永遠に(2008年、NHK-BS2)…ゲスト(風見志郎の衣装で出演)
[編集] オリジナルビデオ
| タイトル | リリース年 | 役名 | メーカー | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| ザ・格闘王 | 1994年3月 | 東映ビデオ | ||
| 極道の門 二代目・流血の盃 | 1995年2月 | タキコーポレーション | ||
| 極道の門 最後の首領 | 1995年4月 | |||
| 日本極道史・残侠の盃 | 1995年7月 | SHSプロジェクト | ||
| 東京魔悲夜 | 1995年12月 | タキコーポレーション | ||
| 超力戦隊オーレンジャー オーレ VS カクレンジャー | 1996年3月 | 三浦尚之参謀長 | 東映ビデオ | |
| 東京魔悲夜2 | 1996年4月 | タキコーポレーション | ||
| 魔界転生 | 1996年4月 | 宮本武蔵 | ギャガ・コミュニケーションズ | |
| 新・第三の極道 | 1996年 | ミュージアム | ||
| 激走戦隊カーレンジャー VS オーレンジャー | 1997年3月 | 三浦尚之参謀長 | 東映ビデオ | |
| 日本暴力地帯2 | 1998年3月 | ミュージアム | ||
| 借王(シャッキング)狙われた学園 | 2001年 | 日活 | ||
| 百獣戦隊ガオレンジャー VS スーパー戦隊 | 2001年11月 | 番場壮吉 / ビッグワン(声) | 東映ビデオ | |
| 誇り高き野望 1、4、5、6話 | 2005年 - 2006年 | 鬼倉洋介 | アネック | |
| 宮内洋探検隊の超常現象シリーズ | 2007年 | 角川ヘラルド映画 |
[編集] 舞台
- 丹波哲郎公演 「河内山宗俊」(1983年、京都南座)
- 川中美幸公演 「雪之丞変化」(1986年、梅田コマ劇場 / 1987年、中日劇場)
- そうでしょうか(1987年、俳優座)
- 島倉千代子公演 「花と龍」(1988年、新宿コマ劇場 / 梅田コマ劇場)
- 通天閣高い(1988年、京唄子劇団)
- 女座長の唄(1989年、京唄子劇団)
- 川中美幸公演 「恋の連舞」(1989年、新宿コマ劇場)
- 雪之丞変化(1990年、京唄子劇団)
- 川中美幸公演 「滝の白糸」(1990年、新宿コマ劇場)
- 嫁と旅役者(1991年、京唄子劇団)
- 小林幸子公演 「女ねずみ小僧異聞天 天命燃ゆ」(1991年、新宿コマ劇場)
- 川びらきと祝囃子(1991年、京唄子劇団)
- 赤い風車と花笠道中(1993年、京唄子劇団)
- 森進一公演 「晴姿若様剣法」(1994年、新宿コマ劇場)
- 森進一公演 「絢爛義経絵巻」(1995年、新宿コマ劇場・劇場飛天)
- ドラキュラ・イン・ジャパン 愛・時をこえて(1997年、御園座・新歌舞伎座)
- 花嫁衣裳(1997年、京唄子劇団)
- 海道一の暴れん坊 石松道中双六(1998年、京唄子劇団)
- 五木ひろし特別公演 「石松初恋旅」(2000年、明治座)
- 五木ひろし特別公演 「立春なみだ橋」(2002年、明治座)
- 新春喜劇特別公演 「ザ・ドリフ3/5 夢の芝浜繁盛記」(2005年、御園座)
- 中村美律子特別公演 「おゆき」(2006年、御園座)
- ティーチャーズ~職員室より愛をこめて~(2007年、東映=梅田芸術劇場)
- 川中美幸特別公演 「緋牡丹お竜」(2008年、新歌舞伎座)
[編集] CM
- バンプレスト 「ヒーロー戦記 プロジェクト オリュンポス」…風見志郎
- バンプレスト 「スーパーヒーロー作戦」…早川健
- バンプレスト 「スーパーヒーロー作戦 ダイダルの野望」…風見志郎、早川健
[編集] ディスコグラフィ
- シングル
- 夜霧の世界(1971年、テイチク)…B/W 孤独のうた
- 戦え! 仮面ライダーV3(1973年、日本コロムビア)…B/W 少年仮面ライダー隊の歌(歌 / 水木一郎、コロムビアゆりかご会)
- 出逢い(1976年、ポリドール)…B/W まごころの時
- 二人の地平線(1977年、日本コロムビア)…C/W 地獄のズバット / 男はひとり道をゆく(歌 / 水木一郎)
- ありがとよ(1980年、ビクター)…B/W 旅に行っておいで
- アルバム
- 特警ウインスペクター ヒット曲集(1990年、日本コロムビア)…挿入歌:燃やせ! 瞳を
- 石ノ森章太郎 男も泣けるTV主題歌集(1998年、テイチク)…地獄のズバット
[編集] 著書
- ヒーロー神髄(1998年、風塵社刊、ISBN 9784938733551)
[編集] 脚注
- ^ B-CLUB掲載『京本政樹のHERO考証学』インタビューより。
- ^ ブレイン ナビ編「快傑ズバット大全」P189 双葉社、2002年。ISBN 9784575293715
- ^ 特に『V3』ではスタッフに何度も頼んで変身後のアクションシーンを変身前に変更してもらったと述懐している(ファミリー劇場『ファ見る!』2008年8月号でのインタビューより)
- ^ 宮内洋『ヒーロー神髄』風塵社、1998年、79頁。ISBN 9784938733551
- ^ ブレインナビ編『快傑ズバット大全』双葉社、2002年、184頁。ISBN 9784575293715
- ^ 宮内洋『ヒーロー神髄』風塵社、1998年、61頁。ISBN 9784938733551
- ^ 『テレビマガジン特別編集「秘密戦隊ゴレンジャー大全集」』講談社、1988年、181頁。ISBN 9784061784093
宮内洋『ヒーロー神髄』風塵社、1998年、101頁。ISBN 9784938733551

