2010年代の建築

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2010年代の建築についての概要である。

日本の主要作品[編集]


日本国外の主要作品[編集]

コンペ・受賞[編集]

  • ムンク美術館 ステネルセン美術館(2010年)
  • 名古屋市第2斎場(プロポーザル、名古屋市、2010年)
  • 麻布子ども中高生プラザ等複合施設(2010年)
  • 三条市立裏館小学校(2010年)
  • 広州科学城科学技術者集合住宅(2010年竣工)国際コンペ
  • ポンビドー・センター・メス分館(2010年竣工)
  • 京都府新総合資料館(仮称)建設工事公募型設計競技」(主催:京都府、審査員長:川﨑 清 2011年公表)
  • ビリニュスグッゲンハイム・エルミタージュ美術館 - ザハ・ハディドが当選(2011年完成予定)
  • 新石川県立中央病院基本設計プロポーザル、石川県金沢市、2011年)
  • 深圳福田人民医院(中国広東省深圳市、2011年)
  • 山中湖村役場庁舎 改修(2011年)
  • 台中市台湾タワー(2011年)
  • 蘇州体育センター(中国江蘇省蘇州市、2012年)
  • 佛山プロジェクト コンペディション(中国広東省 2012)
  • イタリアのSUSA鉄道駅舎(2012)
  • 釜石市災害復興公営住宅(小白浜地区)プロポーザル(2012年)
  • 大垣市新庁舎シンボルモニュメントコンペ
  • メルボルンフリンダースストリート駅のリニューアル - ハッセル + ヘルツォーク&ド・ムーロンが当選(2013年(応募数118)[1]
  • マニトバ大学 - ウィニペグ - Visioned (re)Generation - Cibinel Architects Ltd.とLandmark Planning&Design Inc.とJanet Roseberg&Studio Inc.が当選(2013年(海外からの参加者45名)
  • ルーブル・ランス別館(2013年銀の定規賞)
  • 川島町新庁舎(2013年)
  • 柏の葉キャンパス駅前シンボルデザインコンペ(2013年)
  • 伊豆の国市伝統芸能会館建築設計提案競技(2013年)
  • 新国連ビル国際招待コンペ(2013年)応募はプリツカー賞受賞者のみ
  • グッゲンハイム・ヘルシンキ・プラン - 2014年(応募数1,715案)[2]
  • ドイツのマインツに建設されるオフィスビルのコンペ(2014年)
  • コペンハーゲンの海岸に建設されるモニュメントのコンペ(2014年)
  • 三条市立大崎中学校区小中一体校(2014年)
  • 韮崎市立甘利小学校改修(2014年)
  • 松本市上高地アルペンホテル改修(2014年)
  • 夢ふうせんアネックス(2014年)
  • 三条市立旭・裏館統合保育所(2015年)
  • 高圧ガス保安協会総合研究所(2015年)
  • ドーハのウォーターフロント再開発コンペ”Art Mill”文化やアートの拠点施設(2015年~2017年)
  • ドイツ・ハンブルクのイノベーションポートのコンペ(2016年)
  • 富士川町児童センター(2016年)
  • 山梨県医師会館(2016年)
  • カタール・ドーハ芸術地区の美術館コンペ(2016年)
  • 高松市屋島山上拠点施設基本設計業務プロポーザル(2016年)
  • スコットランド・エディンバラの公園を敷地としたパビリオンのコンペ(2017年)
  • 中国・上海の文化センター設計コンペ(2017年)
  • 旧忠生第六小学校用地施設整備計画策定業務(2017年)
  • モスクワの複合施設設計コンペ(2018年)
  • フランス・ニースの複合施設”JOIA MERIDIA”(2018年)
  • スイス・ザンクトガレン大学の学習センターコンペ(2018年)
  • オランダ・デンヘルダーに建設されるパブリックアートの国際コンペ(2018年)
  • 国立競技場 2012年 国内外から応募があり、イギリスのザハ・ハディドの作品の最優秀賞から計画の白紙化(ザハ・ハディド案の破棄)に
  • 妙高市の第三保育園、斐太南保育園、矢代保育園の3園統合園(2019年)

脚注[編集]

[脚注の使い方]

関連項目[編集]