Portal:建築
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建築(けんちく)とは、人間がその内部空間において活動する為の構造物を、計画、設計、施工そして使用するに至るまでの行為の過程全体、あるいは一部。もしくは、そのような行為によって作られた構造物そのもの(=建築物)。
- 建築とはArchitectureの訳語であるが、Architectureは個々の建物ではなく、建物を造る行為(過程、技術)を指す。個々の建物(Building)を示す場合は「建築物」と呼ぶべきところであるが、実際には混同されて使われることも多い。
ギュスターヴ・エッフェル(Alexandre Gustave Eiffel, 1832年12月15日 - 1923年12月27日)は、フランスの技師、構造家、建設業者。一般にはエッフェル塔を設計した人物として知られるが、エッフェル塔の設計はエッフェル社建築部長ステファン・ソーヴェストル、および構造担当技師でエッフェル社鉄骨構造建造部長でのちに同社の後継者となるモーリス・ケクランであり、エッフェルはコンテストへのプラン提出責任者、その建設を受託したエッフェル社の代表であった。ガーターベルトの原型の発案者として、また航空力学の研究発展に寄与したことでも知られる…[続きを読む]
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都市計画 ( Urban Planning ) |
土木 ( Civil Engennering ) |
[編集]デイヴィッド・L・ローレンス・コンベンション・センター(英語:David L. Lawrence Convention Center、略称:DLLCC)は、アメリカ合衆国ペンシルベニア州ピッツバーグのダウンタウンにある139,000平方メートル(1,500,000平方フィート)の広さのコンベンション(集会)、カンファレンス(会議)、エクシビション(展示)のための建築物である。アレゲイニー川の南河岸にあり、2003年に完成した。LEED(エネルギーと環境に配慮したデザインにおけるリーダーシップ)プログラムが認証した世界で最初かつ最大の建築物である。... |
[編集]都市(とし)とは、村落に対して、人口・人口密度が大きく、(中略) |
[編集]地震(じしん)とは、
の2つの意味で使われる。 |
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建築
- 基本用語 : 建築意匠、建築様式
- 建設業 : 本間組、重川材木店
- 建築家(日本人) : 田辺淳吉、山本拙郎、市浦健、松本与作、前田健二郎、山脇巌、武基雄、増沢恂、宮本忠長、相田武文、鈴木恂、大江匡、飯田善彦、戸尾任宏、若林広幸、伊丹潤、陶器二三雄、神成淳司、柄沢祐輔
- 建築家(外国人) : デイヴィッド・B・スタインマン(David B. Steinman)、バーソルド・リュベトキン(バーソールド、バートホルド、ベルトルド…)(Berthold Lubetkin)、パオロ・ソレリ(en)、リカルド・レゴレッタ、ホセ・ルイ・セルト、ロン・アラッド(en)、フューチャー・システムズ(en)、エドゥアルド・トロハ(en)、ガエ・アウレンティ、 チャールズ・コレア、チャールズ・ムーア、ジョン・ポーソン(en)、アトリエ5、ジョン・ヘイダック、ジャン=ピエール・ウーダン(en)、ピーター・ライス
- 建築構造 : 懸造、地耐力、鋼構造、木造パネル構法、ブレース構造、壁構造(壁式構造)、
- 建築材料 : スレート葺き、パンチングメタル
- 建築史 : 現代建築、片流れ、鋸屋根、M型屋根、尖塔、飛石、蟇股(蛙股) 、棟持柱、仕口、南部曲り家、手洗器、散水栓、立水栓、水栓柱、立形水飲水栓
- 建築施工 : 解体工事、斫り
- 住居 : ロストル、デレッキ、住宅政策、R値、熱抵抗値
土木
都市計画
- 日本都市計画学会石川賞、チャンネル開発方式
- 加筆 : 都市工学、都市交通工学
造園
- その他:長谷見雄二
アトリウム - システムキッチン - ストリップ階段 - 鉄骨鉄筋コンクリート構造(SRC造) - ネオ・ビザンティン建築 - 吊り橋(出典の明記) - ロンドン自然史博物館(出典の明記)
建築関連のスタブ項目も併せてご覧ください。
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