Portal:生物学

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DNAの分子モデル
ポータル:生物学

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(左図解説) DNAの分子モデル。DNAは二本の分子が二重らせん構造をとる。外側の骨格はリン酸デオキシリボースが交互に結合したもの。内側の核酸塩基はアデニンチミングアニンシトシンがそれぞれ相補的に結合する。

お知らせ

  • 2013-10-19: 新着紹介を更新の上、復活しました。
  • 2011-08-14: 更新が長らく滞っているため、新着紹介をコメントアウトしました。
  • 2010-10-06: ノート:生物学生物学秀逸な記事の再選考に提出する提案があります。
  • 2010-09-09: 新着項目における充実した項目を★から太字に変更しました。
  • 2009-04-28: 新着項目の * 印は、「要整理」から(3文以下程度の)「短い項目」に変更しました。* がついている項目に加筆できる方はご協力ください。

新着項目

[ 編集 | CatScan V2.0β ] * 短い項目, # 要整理, 太字 充実した項目(いずれも確認時) -11/16:ピエトロ・アルディーノ,1,5-アンヒドロ-D-グルシトール,ジャン=フランソワ・セギエ -11/15:カール・スコッツベリ,スタホパイン,ジンギパイン,ヒストリサイン,ルスセリリシン -11/14:Category:EC 3.4.22 -11/13:堀田満 -11/12:ジェームズ・タウンゼント・マッケイ,フィカイン,アスクレパイン,カリカイン,アナナイン,アデナイン,レグマイン,クルジパイン,クロストリパイン -11/11:なし -11/10:デービッド・ムーア (植物学者) -11/9:フェデリコ・デルピーノ,高橋迪雄 -11/8:アゴスティーノ・トダーロ -11/7:ローレンツ・ハイスター -11/6:ウィレム・ヘンドリック・デ・フリース,ロバート・エバンス・スナッドグラス -11/5:マルチプレックスPCR,ヨハン・コンラート・ファン・ハッセルト -11/4:越智春美,シロヘム -11/3:ウィレム・マリウス・ドクテルス・ファン・レーウェン -11/2:なし -11/1:ヤン・ファン・デル・フーフェン -10/31:ジョン・アボット (博物学者) -10/30:ヨハン・ハインリヒ・カルテンバッハ -10/29:なし -10/28:フィリップ・エドゥアール・レオン・ヴァン・ティガン -10/27:なし -10/26:なし -10/25:トーマス・ロブ -10/24:アニー・ローレン・スミス -10/23:マチルダ・カレン・ノウルズ,Category:アイルランドの植物学者 -10/22:Category:イタリアの植物園,Category:アメリカ合衆国の植物園,Category:イギリスの植物園,Category:中国の植物園, -10/21:なし -10/20:ヨハン・ヘドヴィッヒ -10/19:エルンスト・ハンプ -10/18:オーガスティン・ヘンリー -10/17:キルビー姉妹,Category:モータータンパク質 -10/16:なし -10/15:ロバート・ケイ・グレヴィル,矢崎芳夫 -10/14:トーマス・ウォルター (植物学者),モバイローム,プロファージ,動物の売春 -10/13:*抑制遺伝子,フコステロール-エポキシドリアーゼ,2-デヒドロ-3-デオキシ-D-吉草酸アルドラーゼ -10/12:フィリッポ・パルラトーレ -10/11:恩田経介,アンリ=フランソワ=アンヌ・ド・ルーセル -10/10:アーゼ (化学),CYP3A,Category:シトクロムP450,CYP1A2 -10/9:ウィリアム・サヴィル=ケント,エドバルド・モーセル -10/8:なし -10/7:ジョン・オキーフ,タルトロン酸-セミアルデヒドシンターゼ,ホスファチジルセリンデカルボキシラーゼ,ウラシル-5-カルボン酸デカルボキシラーゼ,UDP-ガラクツロン酸デカルボキシラーゼ,5-オキソペンタ-3-エン-1,2,5-トリカルボン酸デカルボキシラーゼ,グルタコニルCoAデカルボキシラーゼ,インドールピルビン酸デカルボキシラーゼ,アリルマロン酸デカルボキシラーゼ,D-ドーパクロムデカルボキシラーゼ,3-デヒドロ-L-グロン酸-6-リン酸デカルボキシラーゼ -10/6:なし -10/5:なし -10/4:エリザベス・ガートルード・ブリトン -10/3:クリスティアン・ゴットフリート・ダニエル・ネース・フォン・エーゼンベック -10/2:オープンバイオ研究会,オープン・サイエンス・アワード -10/1:なし


ログ: 2014年, 2013年, 2010年, 2009年, 2008年, 2007年, 2006年

新着項目紹介

エドバルド・モーセル: Edvard Moser1962年4月27日 -)はノルウェー心理学者神経科学者であり、トロンハイムノルウェー科学技術大学英語版 (NTNU) にあるカヴリ統合神経科学研究所・ニューロコンピューティングセンター (Kavli Institute for Systems Neuroscience and Centre for Neural Computation) で所長を務めている。また現在は主に、ドイツミュンヘン近くにあるマックス・プランク神経生物学研究所英語版で客員研究員として活動している。

ジョン・オキーフ: John O'Keefe1939年11月18日 -)は、米国英国神経科学者。彼は王立協会の会員であり、ユニヴァーシティ・カレッジ・ロンドンの認知神経科学研究所 (Institute of Cognitive Neuroscience) および解剖学教室 (Department of Anatomy) の教授を務めている。彼は海馬における場所細胞英語版を発見し、それらがシータ位相歳差の形成という形で時間符号化を行なっていることを発見した。彼は2014年にノーベル生理学・医学賞を、マイブリット・モーセルエドバルド・モーセルと共同受賞した。

生存曲線とは、ある種の生物生活史において、時間経過に従って個体数がどのように減ってゆくかをグラフに表示したものである。生活史の段階により死亡率の違いを示す。

過去の5項目:ユップ・ランゲ,神経発生,カール・エルンスト・フォン・ベーア,Src (遺伝子),胎児性フィブロネクチン,篩板

主要項目

生物学の諸分野

Category:生物学: 分類学 - 微生物学 - 動物学 - 植物学 - 遺伝学 - 生化学 - 生理学 - 細胞生物学 - 発生生物学 - 動物行動学 - 生態学 - 生物工学

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細胞

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個体と多細胞体制

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