シャルロッテンブルク宮殿( - きゅうでん、独:Schloss Charlottenburg)とは、ドイツのベルリンにあるプロイセン王国の宮殿。
フリードリヒ1世が妃ゾフィー・シャルロッテのために建設。最初は「リーツェンブルク宮殿」(Schloss Lietzenburg)と呼ばれていたが、ゾフィー・シャルロッテの死後に改名された。 1943年に空襲で大被害を受けたが、現在は復元されている。