大阪バス

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大阪バス株式会社
OSAKA BUS CO.,LTD.
種類 株式会社
本社所在地 日本の旗 日本
577-0065
大阪府東大阪市高井田中3-6-21
設立 2001年9月
業種 陸運業
事業内容 一般貸切旅客自動車運送事業
一般乗合旅客自動車運送事業
代表者 代表取締役 西村信義
資本金 2,000万円
従業員数 54名
外部リンク http://www.osakabus.jp/
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大阪観光バス本社所属車
近畿観光バス大阪東営業所(旧・大阪名鉄観光バス本社。東大阪市

大阪バス株式会社(おおさかバス)とは、大阪府で貸切観光バス事業と高速バス(路線バス)事業を中心に行う企業。本社は大阪府東大阪市高井田中3丁目6番21号。

またこの項目では大阪バスグループ各社についても記述する。沿革はクリスタル観光バスを参照。

概要[編集]

2002年(平成14年)1月前田観光自動車(本社・京都府福知山市)が大阪西鉄観光バス(本社・大阪市平野区)の資産を西日本鉄道から買収して設立された。なお、大阪西鉄バスと大阪バスの間には法人上の継承関係はない。その後、クリスタル観光バスを買収するなどして順次子会社化し、これら各社によって北海道から近畿地方まで幅広い事業エリアをもつ。貸切専業であったが、2011年から高速バス事業(乗合許可を得た路線バス)にも進出している[1]

現在は大阪バス本体が観光バス38台、グループ各社を含め300台余りを保有する国内有数の大手観光バス事業者となった。

グループの社歌「Go!東京バス Go!大阪バス」の作詞・作曲はつんく♂が手掛けた[2]

車両[編集]

車両は、京滋三菱ふそう自動車販売(現・三菱ふそうトラック・バス 近畿ふそう)で整備担当の経歴を持つ西村信義(前田観光自動車社長)が大阪バスグループの社長を務めることから、すべて三菱ふそう車に統一されていたが[3]、現在は日野自動車の車も導入されている。買収された各社には日野車が導入されていたことの名残でもあったが[4]、現在では新車としても導入されている。旧クリスタル観光バスからの譲渡車(旧東京近鉄観光バス等の塗装)については買収後早期に新車へ置換えられ塗装も統一が進んだため(車体の社名表記や側面に小さく入ったイラスト・文字などで区別可能[5])、全般的に車齢が若い[1]

営業所(車庫)の所在地[編集]

  • 本社
    • 大阪府東大阪市高井田中3丁目6番21号
      • グループ各社の大阪地区営業拠点としても機能する。
  • 神戸営業所[6](旧・名鉄神戸観光自動車→クリスタル観光バス→近畿観光バス)

沿革[編集]

  • 2002年(平成14年)1月: 大阪西鉄観光バス(大阪市平野区)(西日本鉄道系)の解散に併せ、資産を買収し設立。その際、本社・車庫を大阪府東大阪市に移転したため、なにわナンバーから大阪ナンバーに変更された。
  • 2007年(平成19年)4月: クリスタル観光バスをグッドウィル・プレミア(現 ラディアホールディングス・プレミア)より買収。
  • 2011年(平成23年)3月17日: 京都特急ニュースター号、運行開始。
  • 2012年(平成24年)4月25日: 名古屋特急ニュースター号、運行開始。
  • 2012年(平成24年)6月15日: 東京特急ニュースター号、運行開始。
  • 2013年(平成25年)4月24日: 高知特急ニュースター号、運行開始。
  • 2013年(平成25年)7月18日: 高松特急ニュースター号、運行開始。
  • 2013年(平成25年)11月1日: リムジンバス「関西空港 - 東大阪線」運行開始(関西空港交通近鉄バス南海バスと共同運行)。
  • 2014年(平成26年)4月1日:グループの近畿観光バス(同日より大阪バス近畿に社名変更)より神戸営業所を移管。

高速バス路線[編集]

「ニュースター号」は大阪バスの登録商標(第5453935号)。

京都特急ニュースター号[編集]

京都特急ニュースター号は大阪バスが運行する高速バス路線である。大阪府東大阪市布施駅京都府京都市下京区京都駅(八条口)を結ぶ路線である。第二京阪道路阪神高速8号京都線を経由するため、座席定員制となっている。 発着は布施駅北口ロータリー、京都は京都駅八条口にあるホテル「イビススタイルズ京都ステーション」前である。

沿革[編集]

  • 2011年平成23年)3月17日: 1日17往復で運行開始。
  • 2011年(平成23年)12月7日: 「長田駅」停留所を新設。1日11往復に減便。
  • 2012年(平成24年)4月11日: 1往復増便(京都側を午前中に出発する1便と、東大阪側を夕方に出発する1便)や、東大阪側からの最終便の出発時刻20分繰り下げ、などを含むダイヤ改正(1日12往復に増便)[7]
  • 2012年(平成24年)12月25日: 1日15往復に増便、高速京田辺に停車[8]

運行経路・停車箇所・乗車方法[編集]

布施駅方面から乗車の場合、高速京田辺・京都駅が、京都駅方面から乗車の場合東大阪長田駅・東大阪布施駅が降車停留所となる。従って両府内での乗降は不可。

  • 予約なしに乗車可能。運賃後払い方式。乗車時に整理券が発行されるので、それを取って乗車する。降車時に整理券とともに運賃を運賃箱に投入する。

車両[編集]

名古屋特急ニュースター号[編集]

名古屋特急ニュースター号は大阪バスが運行する高速バス路線である。大阪府大阪市天王寺区天王寺駅愛知県名古屋市中村区名古屋駅を結ぶ路線である。名古屋駅を発着する他社の高速バス路線と異なり、名古屋駅太閤通口付近のビックカメラ前の路上から発着する。

沿革[編集]

  • 2011年(平成23年)11月: 国土交通省に認可申請(「2012年3月運行開始予定」と発表)。
  • 2012年(平成24年)2月20日: 国土交通省が認可[9]
  • 2012年(平成24年)3月8日: 「2012年4月25日運行開始予定」や、ダイヤ・バス停 等を発表[10]
  • 2012年(平成24年)4月25日: 1日4往復で運行開始。
  • 2012年(平成24年)7月17日: 4往復中1往復を毎日運転から土曜・休日運転へ変更[11]
  • 2012年(平成24年)10月1日: 1日3往復(毎日運転)に減便、「高速京田辺」停留所を新設[12]
  • 2012年(平成24年)12月25日:12月25日から3月31日まで、期間限定割引「大人片道2,320円」を実施[13]
  • 2013年(平成25年)2月1日: 全便を土曜・休日など特定日運転に変更(1日最大3往復・最小片道1便)。また、「大阪駅」停留所を新設し、「東大阪布施駅」停留所を休止[14]
  • 2013年(平成25年)2月18日: 大阪駅(「JTB大阪ステーションシティ支店・ノースゲートビルディング店」)で回数券の販売を開始)[15]
  • 2013年(平成25年)4月1日: 全便特定日運転のままながら、1日最大5往復(最小片道2便)[16]に増便。また、最大20%割引の「楽天トラベル限定割引運賃」を設定[17]
  • 2013年(平成25年)12月21日: 1日2往復を毎日運行、ほか休日等特定日に2往復(1日最大4往復)の運行に変更[18]
  • 2014年(平成26年)1月14日: 全便を休日等特定日の運行に変更[19]
  • 2014年(平成26年)7月1日: 東京特急ニュースター号と共に運賃改定。
  • 2014年(平成26年)8月5日: ダイヤ改正により、全便を毎日運行に変更。

運行経路・停車箇所[編集]

車両[編集]

  • 二人掛け4列リクライニングシート(トイレ付・新車)

東京特急ニュースター号[編集]

沿革[編集]

  • 2012年(平成24年):国土交通省に認可申請(「2012年4月運行開始予定」)と発表。
  • 2012年(平成24年)4月7日:「2012年6月15日運行開始予定」や、ダイヤ・バス停等を発表[20]
  • 2012年(平成24年)6月15日: 1日1往復で運行開始。
  • 2013年(平成25年)1月15日:秋葉原駅停留所を新設[21]
  • 2013年(平成25年)2月18日: 大阪駅(「JTB大阪ステーションシティ支店・ノースゲートビルディング店」)で回数券の販売を開始[15]
  • 2013年(平成25年)12月1日: 1日2往復に増便。上本町バス停を新設[18]
  • 2014年(平成26年)1月14日: 月・火・水曜日を1往復の運行に変更[19]
  • 2014年(平成26年)4月1日:毎日2往復に戻す。
  • 2014年(平成26年)7月1日: 名古屋特急ニュースター号と共に運賃改定。

運行経路・停車箇所[編集]

車両[編集]

  • 一人掛け3列独立リクライニングシート(日野・セレガ、後部トイレ付・新車)。
  • 共同運行は東京バス本社営業所(2014年6月1日より[22])。

高知特急ニュースター号(運行休止)[編集]

沿革[編集]

  • 2013年(平成25年)4月1日:「2013年4月24日運行開始予定」や、ダイヤ・バス停等を発表[23]
  • 2013年(平成25年)4月24日: 1日3往復で運行開始。
  • 2013年(平成25年)12月1日: 上本町バス停を新設[18]
  • 2014年(平成26年)1月14日: 週末の夜行運行(1日1往復)のみに変更[19]
  • 2014年(平成26年)5月8日: この日より当分の間運行を休止[24]

運行経路・停車箇所[編集]

  • 東大阪布施駅・上本町駅・天王寺駅・大阪駅 - 高知駅・はりまや橋

車両[編集]

  • 一人掛け3列独立リクライニングシート(後部トイレ付)

高松特急ニュースター号(運行休止)[編集]

沿革[編集]

  • 2013年(平成25年)5月18日:「2013年7月18日運行開始予定」や、ダイヤ・バス停等を発表[25]
  • 2013年(平成25年)7月18日: 1日2往復で運行開始。
  • 2013年(平成25年)12月1日: 1日3往復に増便。高松側の始発・終点を屋島(健康ランド前)に変更し上本町駅バス停を新設、高松駅(高松築港)バス停を高松駅高速バスターミナルに変更[26]
  • 2013年(平成25年)12月20日高松国際ホテル前バス停を新設。
  • 2014年(平成26年)1月14日: 休日等特定日のみ1往復の運行に変更。高松国際ホテル前バス停を廃止[19]
  • 2014年(平成26年)2月1日: この日より当分の間運行を休止[27]

運行経路・停車箇所[編集]

車両[編集]

  • 一人掛け3列独立リクライニングシート(後部トイレ付)

Airport Limousine(関西空港リムジンバス)[編集]

近鉄バス南海バス関西空港交通の4社による共同運行。

沿革[編集]

  • 2013年(平成25年)11月1日:1日13往復(うち自社運行便4往復)で運行開始。

運行経路・停車箇所[編集]

車両[編集]

  • 自社便は2人掛け4列リクライニングシート(トイレ付き)の日野・セレガを使用。

グループ会社[編集]

北海道バス株式会社[編集]

1975年(昭和50年)6月に「北海観光バス株式会社」設立。北海観光バスの後継者難から2008年(平成20年)に大阪バスの傘下となり[28]2010年(平成22年)6月1日に商号を変更。事業区域は札幌運輸支局、離島を除く函館運輸支局管内発着。所有台数は51台。なお恵山高原ホテルの観光貸切バス部門を起源とする(旧)北海道バス株式会社とは、一切の関係はない。

  • 本社
  • 大阪営業所
    • 大阪府東大阪市高井田中3-6-21
      • 大阪バス本社併設。北海道のシーズンによる繁閑差を考慮し閑散期に乗務員の雇用を維持する目的で設置した[1]

高速バス路線[編集]

北海道バスの停留所一例
函館特急ニュースター号[編集]
沿革[編集]
運行経路・停車停留所[編集]

札幌市内は大通バスセンター前と札幌駅(旧Loft前)、函館市内は函館駅前バスターミナル湯の川温泉で乗降を取り扱い、函館行は有珠山サービスエリア八雲サービスエリアで、札幌行は静狩パーキングエリア樽前サービスエリアで乗客降車が可能の途中休憩を行っていたが、現在は停留所の追加並び経路の調整が行われ函館側の始発が上湯川町まで延伸されている他、五稜郭駅前と昭和4丁目に、さらに札幌側にも三井アウトレットパーク札幌北広島が追加されている。また途中休憩地点も函館・札幌両方向共に八雲サービスエリア樽前サービスエリアに統一されている[30]北都交通北海道中央バス道南バスが同区間で運行する「高速はこだて号」と乗車券の相互利用などはできない。

釧路特急ニュースター号[編集]
沿革[編集]
運行経路・停車停留所[編集]

札幌市内は大通バスセンター前と札幌駅(旧Loft前)、白糠町内は白糠駅前、釧路市内では大楽毛駅前、鳥取神社(鳥取大通3丁目)、釧路駅前、湖陵高校で乗降を取り扱い、札幌・釧路両方向共に占冠サービスエリア浦幌道の駅で途中休憩を行う。阿寒バスくしろバス北海道中央バスが同区間で運行する「スターライト釧路号」と乗車券の相互利用などはできない。

札幌バス株式会社[編集]

1978年(昭和53年)6月15日設立。前商号は「三洋観光バス」で、2011年(平成23年)7月1日に大阪バス傘下となり現商号に変更した[28]。事業区域は札幌運輸支局管内発着。所有台数は31台。

  • 本社
    • 北海道札幌市手稲区西宮の沢4条4丁目2-1

北海道観光バス株式会社[編集]

1970年(昭和45年)4月に「東日本バス株式会社」を設立。2009年(平成21年)に大阪バス傘下となる[28]2013年(平成25年)5月23日に現商号へ変更した[32]。事業区域は札幌運輸支局、離島を除く函館運輸支局管内発着。所有台数は35台。

東京バス株式会社[編集]

東京バス本社営業所の車両

もとは近鉄グループ東京近鉄観光バス1954年設立、大阪バスグループでは最古)をクリスタルが買収し、2001年に「クリスタル観光バス」として最初に発足した会社であった。事業区域は東京都千葉県埼玉県川口市草加市八潮市茨城県利根町。所有台数は79台。2013年11月に乗合自動車事業の許可を受け[33]、東京特急ニュースター号の運行に加わる。

  • 本社営業所(旧東京近鉄観光バス北営業所)
  • 足立営業所(旧東京近鉄観光バス足立営業所)
    • 東京都足立区宮城1丁目3番13号(足立ナンバー)
    • 独自車番あり
  • 千葉営業所(新規開設)

閉鎖[編集]

  • 越谷営業所(旧東京近鉄観光バス埼玉営業所)

名古屋バス株式会社[編集]

名古屋バスの車両

阪神電気鉄道子会社の名古屋阪神観光バスをクリスタルが買収し、クリスタル観光バス(名古屋)を経て大阪バスグループへ。事業区域は愛知県。所有台数は46台。

  • 本社・名古屋営業所(旧名古屋阪神観光バス)

京都観光バス株式会社[編集]

2008年に設立された。京都観光バスの社名はかつて名鉄グループ岐阜乗合自動車傘下にも存在したが同社との関係はない。事業区域は京都府と大阪府。所有台数は40台。

  • 本社
    • 京都府京都市南区久世上久世町782-1
  • 大阪営業所
    • 大阪府東大阪市高井田中3-6-21(大阪バス本社併設)

大阪観光バス株式会社[編集]

2002年に前田観光自動車の大阪営業所を分離して設立された。事業区域は大阪府と京都府。所有台数は17台。

  • 本社
    • 大阪府東大阪市高井田中3-6-21(大阪バス本社併設)
  • 京都営業所
    • 京都府京都市南区久世上久世町782-1

大阪バス近畿株式会社[編集]

近畿観光バス

旧クリスタル観光バス(大阪)を買収。もとは名鉄グループの大阪名鉄観光バス・神戸観光バスと、南海グループの南海観光バス(南海電気鉄道の貸切バス事業を分社)の3社から成る。事業区域は大阪府と兵庫県。所有台数は111台とグループ最大。2014年4月1日をもって近畿観光バス株式会社から商号変更した。

  • 本社営業所(旧大阪名鉄観光バス)
    • 大阪府東大阪市稲田新町2丁目5番1号(大阪ナンバー)
    • 独自車番あり

閉鎖[編集]

  • 京都営業所(クリスタル観光バス時代に設置)
    • 京都府京都市南区久世上久世町798-1(京都ナンバー)
    • 車番はKT-[ナンバープレートの数字]
      • 閉鎖後、車両は本社営業所若しくは京都観光バスに移籍。
  • 住之江営業所(旧南海観光バス)
    • 大阪府大阪市住之江区新北島5丁目1番69号(なにわナンバー)
    • 車体表記はOSAKA
    • 2010年(平成22年)11月末に閉鎖し本社営業所に統合。
  • 神戸営業所(旧名鉄神戸観光バス)
    • 2014年(平成26年)4月1日に大阪バス本体へ譲渡。

関連会社[編集]

  • トラベルオンデマンド株式会社(大阪ツアーから社名変更)
  • 前田観光自動車 - 前田工業のグループ会社で、大阪バスグループには属しないが、兄弟会社となっている。

脚注[編集]

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  1. ^ a b c バスラマ・インターナショナル No.123 P.47 - 60、84- 85 バス事業者訪問141 大阪バスグループ
  2. ^ つんく♂さんが手掛けた東京バスの社歌、YouTubeで公開 7/17からはカラオケ配信 はてなブックマークニュース 2012年07月11日
  3. ^ 大阪西鉄観光バスを買収当時は同じ西鉄系の西日本車体工業製車体架装車であったが純正車体車に代替
  4. ^ 特に、旧東京近鉄観光バスは親会社の近鉄バスが日野自動車と関係が深いこともあり保有車両の大半は日野製であった。
  5. ^ 大阪バスなら大阪城やOSAKAの文字、北海道バスなら北海道の形を示した図、京都観光バスなら東寺五重塔と大文字焼のイラスト
  6. ^ 【近畿観光バス】社名変更のお知らせ 2014年04月01日
  7. ^ 高速路線バス〔京都特急ニュースター号〕運行ダイヤ変更のお知らせ(4月11日から) 大阪バス 2012年3月14日
  8. ^ 高速乗合バス〔京都特急ニュースター号〕「高速京田辺」停留所を新設し、併せて増便いたします(12月25日から) 大阪バス 2012年11月24日
  9. ^ 高速路線バス〔名古屋特急ニュースター号〕が『交通毎日新聞』に掲載されました(3月22日付) 大阪バス 2012年3月23日
  10. ^ 高速路線バス〔名古屋特急ニュースター号〕運行開始のお知らせ(4月25日から) 大阪バス 2012年3月8日
  11. ^ 高速路線バス〔名古屋特急ニュースター号〕運行ダイヤ変更のお知らせ(7月17日から) 大阪バス 2012年6月6日
  12. ^ 高速路線バス〔名古屋特急ニュースター号〕「高速京田辺」停留所発着開始のお知らせ(10月1日から) 大阪バス 2012年9月1日
  13. ^ 高速乗合バス〔名古屋特急ニュースター号〕期間限定割引「大人片道2,320円」キャンペーンを実施します(12月25日から3月31日まで) 大阪バス 2012年11月15日
  14. ^ 高速乗合バス〔名古屋特急ニュースター号〕「大阪駅」停留所を新設いたします(2月1日から) 大阪バス 2012年12月22日
  15. ^ a b 「JTB大阪ステーションシティ支店・ノースゲートビルディング店」で回数券の販売を開始いたします(2月18日~) 大阪バス 2013年2月18日
  16. ^ プレスリリースでは、「平成25年2月1日(金)の「大阪駅」停留所新設後、満席でお断りする便が多くなりお客様にご迷惑をおかけしておりましたが、4月1日(月)出発便から5往復に増回することにより、今後はより多くのお客様にご乗車いただけるようになります。」としている
  17. ^ 高速乗合バス〔名古屋特急ニュースター号〕5往復に増回し、「楽天トラベル限定割引運賃」を設定します(4月1日~) 大阪バス 2013年3月8日
  18. ^ a b c 高速乗合バス(路線バス)〔ニュースター号〕運行改定のお知らせ(12月1日から) 大阪バス 2013年10月21日
  19. ^ a b c d 平成26年1月14日(火)からの高速乗合バス(特急ニュースター号)運行改正につきまして 大阪バス 2013年12月23日
  20. ^ 高速路線バス〔東京特急ニュースター号〕運行開始のお知らせ(6月15日から) 大阪バス 2012年4月7日
  21. ^ 高速乗合バス〔東京特急ニュースター号〕「秋葉原駅」停留所を新設いたします(1月15日から) 大阪バス 2012年12月11日閲覧
  22. ^ バスラマ・インターナショナル No.145(2014年8月) p.86 ぽると出版 ISBN 978-4-89980-145-0
  23. ^ 高速乗合バス(路線バス)〔高知特急ニュースター号〕運行開始のお知らせ(4月24日~) 大阪バス 2013年4月1日
  24. ^ 高速乗合バス〔高知特急ニュースター号〕の運行休止について(5月8日より) - 大阪バス2014年4月15日
  25. ^ 高速乗合バス(路線バス)〔高松特急ニュースター号〕運行開始のお知らせ(7月18日~) 大阪バス 2013年5月18日
  26. ^ 高速乗合バス(路線バス)〔高松特急ニュースター号〕運行時刻・乗降場所のご案内(12月1日~) 大阪バス
  27. ^ 高速乗合バス〔高松特急ニュースター号〕の運行休止について(2月1日より)大阪バス 2014年1月27日
  28. ^ a b c 「大阪バス、買収攻勢 三洋観光(札幌)を傘下に」 北海道新聞朝刊p11経済面
  29. ^ 北海道新聞 2010年2月9日付朝刊p1 「北海道バス「都市間」新規参入 札幌 - 函館、来月から」
  30. ^ 北海道バス内ニュースター号特設ページより
  31. ^ 北海道バス内ニュースター号特設ページ内4月7日の発表
  32. ^ 新着情報”. 大阪バスグループ. 2013年6月21日閲覧。
  33. ^ Topics 話題 - 東京バス2013年12月19日

外部リンク[編集]