宝塚駅
| 宝塚駅 | |
|---|---|
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たからづか Takarazuka | |
![]() | |
| 所在地 | 兵庫県宝塚市栄町二丁目 |
| 所属事業者 |
西日本旅客鉄道(JR西日本・駅詳細) 阪急電鉄(駅詳細) |
宝塚駅(たからづかえき)は、兵庫県宝塚市栄町二丁目にある、西日本旅客鉄道(JR西日本)・阪急電鉄の駅である。JR西日本の駅番号はJR-G56、阪急電鉄の駅番号はHK-56。
概要
[編集]宝塚市の中心となる駅であり、JR西日本(以下「JR」)と阪急電鉄(以下「阪急」)の2社の駅がある。
JRの駅には福知山線が乗り入れており、アーバンネットワークおよび「JR宝塚線」の愛称区間に含まれている。「JR宝塚線」という路線愛称が示す通り、同線の中核をなす駅の一つであり、特急列車を含むすべての営業列車が停車する[1]。駅長が配置された直営駅であり、管理駅として伊丹駅 - 新三田駅間の各駅を管理している。なお、「塚」の正式な表記は市名と同じ「塚」である(同線内の塚口駅も同様)[要出典]。
阪急の駅は、宝塚本線の終着駅かつ今津線の起点駅で、2路線の乗換駅としても機能している。阪急の前身である箕面有馬電気軌道によって開業した当時からのターミナル駅とあって、駅全体の規模も大きい。当駅周辺の地域も、宝塚大劇場を初めとして阪急が開発を進めた「牙城」である。第2回近畿の駅百選に選定された。
両社は大阪市中心部方面の輸送で競合関係にある。1970年代頃まで、福知山線は単線・非電化で運行本数が少なく、所要時間も長かったため、既に電車による高速都市間輸送の運行ダイヤが確立されていた阪急の2路線を利用して大阪市方面に通勤・通学する乗客が多く、競合はほとんど成立していなかった。しかし、1980年代の国鉄分割民営化に前後して、JR福知山線も複線電化やJR東西線の開通により都市間輸送の体制が順次構築され、大阪駅(阪急は大阪梅田駅)方面へは所要時間の面でJRが優位に立つようになった。運賃面でも、JRでは当駅 - 大阪駅および北新地駅との間に特定区間運賃を設定するなどして阪急に対抗している[注 1][2]。
両社の駅はロータリーを挟んでペデストリアンデッキで結ばれている[3]。かつて両社の駅の間は国道176号で隔てられていたが、地下トンネル化され、駅前ロータリーが作られた経緯がある。
JRの駅はICOCA、阪急の駅はPiTaPaの利用エリアに含まれている(相互利用ICカードはICOCAおよびPiTaPaの項を参照)。これに加え、かつては磁気式のプリペイドカードとしてJRの駅はJスルーカード、阪急の駅はラガールカードなどのスルッとKANSAI対応カードが利用できた。
歴史
[編集]JR西日本
[編集]- 1897年(明治30年)12月27日:阪鶴鉄道が池田駅(現在の川西池田駅)から延伸した際に、終着駅として開業[4]。旅客・貨物の取り扱いを開始[1]。
- 1898年(明治31年)6月8日:阪鶴鉄道が有馬口駅(現在の生瀬駅)まで延伸[4]。途中駅となる。
- 1907年(明治40年)8月1日:鉄道国有法により国有化[4]。帝国鉄道庁の駅になる。
- 1909年(明治42年)10月12日:線路名称制定[4]。阪鶴線の駅となる[4]。
- 1912年(明治45年)3月1日:阪鶴線の福知山駅以南が福知山線に改称し、当駅もその所属となる[4]。
- 1934年(昭和9年)頃:新駅舎竣工[5]。この駅舎は2008年まで使用される。
- 1966年(昭和41年)3月:特急停車駅に昇格。
- 1979年(昭和54年)7月1日:貨物の取り扱いが廃止[6]。
- 1981年(昭和56年)3月31日:塚口駅 - 当駅(正確には惣川貨物駅跡まで)間が電化された[7]。
- 1985年(昭和60年)3月14日:荷物扱い廃止[6]。
- 1986年(昭和61年)11月1日:当駅 - 福知山駅間が電化され、福知山線は全線電化が完了した[8]。
- 1987年(昭和62年)4月1日:国鉄分割民営化により西日本旅客鉄道(JR西日本)の駅となる[4]。
- 1988年(昭和63年)3月13日:路線愛称の制定により、「JR宝塚線」の愛称を使用開始。
- 1998年(平成10年)1月31日:自動改札機を設置し、供用開始[9]。
- 2003年(平成15年)11月1日:ICカード「ICOCA」の利用が可能となる[10]。
- 2005年(平成17年)
- 2007年(平成19年)9月1日:エレベーター2基を併設した仮跨線橋を設置。
- 2008年(平成20年)4月12日:仮駅舎・三田側ホームを改装して使用を開始。従来の駅舎・跨線橋・ホームの一部(大阪側)は前日をもって閉鎖。
- 2010年(平成22年)
- 2011年(平成23年)3月8日:JR宝塚・JR東西・学研都市線運行管理システム導入。接近メロディ導入。
- 2018年(平成30年)3月17日:駅ナンバリング「JR-G56」が導入され、使用を開始。
- 2025年(令和7年)6月1日:管理駅再編に伴い、尼崎管理駅と管区統合を実施、宝塚統括駅が発足。
阪急電鉄
[編集]- 1910年(明治43年)3月10日:箕面有馬電気軌道(現在の阪急電鉄)の宝塚駅開業[11]。
- 1921年(大正10年)9月2日:西宝線(現在の今津線)が開業し、接続駅となる[11]。
- 1989年(平成元年)2月10日:宝塚駅高架化工事着工[12]。
- 1990年(平成2年)
- 1992年(平成4年)11月29日:宝塚本線と今津線の下り線に相当する部分と宝塚駅が高架化(駅舎は未完成)[13][14][16]。
- 1993年(平成5年)
- 1994年(平成6年)10月31日:宝塚駅舎が完成し、高架化工事が竣工[16]
- 1995年(平成7年)
- 1997年(平成9年)11月16日:この時のダイヤ改正で、宝塚線と今津線との間で同一ホーム乗り換え(今津線列車の3号線発着)が開始される[20]。
- 2013年(平成25年)12月21日:駅番号「HK-56」を導入[21][22]。
- 2014年(平成26年)3月21日:発車メロディを宝塚線に「すみれの花咲く頃」、今津線に「鉄腕アトム」を導入[23]。
- 2021年(令和3年)11月30日:この日をもって定期券売り場が営業を終了[24]。
JR西日本
[編集]| JR 宝塚駅 | |
|---|---|
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駅舎(2012年5月) | |
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たからづか Takarazuka | |
| 所在地 | 兵庫県宝塚市栄町二丁目7-13 |
| 駅番号 | JR-G56 |
| 所属事業者 | 西日本旅客鉄道(JR西日本) |
| 所属路線 | ■福知山線(JR宝塚線) |
| キロ程 |
17.8 km(尼崎起点) 大阪から25.5 km |
| 電報略号 | ラカ |
| 駅構造 | 地上駅(橋上駅) |
| ホーム | 2面3線 |
| 乗車人員 -統計年度- |
22,579人/日(降車客含まず) -2024年- |
| 開業年月日 | 1897年(明治30年)12月27日 |
| 備考 |
直営駅(線区統括駅) みどりの窓口 有 みどりの券売機プラス設置駅 |
単式・島式複合型2面3線のホームを有する地上駅で、橋上駅舎となっている。現駅舎の供用開始後は島式2面4線に拡張できる構造になっているが、2024年3月現在は拡張の動きはない。
現在のレンガ調の外観の駅舎は2010年2月20日より供用されており、改札前のシャンデリアなど、内装は大正から昭和初期をイメージしたレトロなデザインとなっている。コンコースには駅ナカの商業施設「エキマルシェ宝塚」があり、駅北口の「ソリオきたユニベール」とも直接連絡している。改札口は橋上の1ヶ所のみで、みどりの窓口やみどりの券売機プラスが設置されている。
2008年までの70年以上にわたり、戦前からの駅舎を改装しながら使用していた。ホームの構造は現在と同様の2面3線だが、駅舎は南の1番のりば側にあり、北側の2・3番のりばとは跨線橋で連絡していた。跨線橋にはエレベーターやエスカレーターがなくバリアフリー面で課題があったことから、2006年6月より駅の橋上化に着手し、2007年9月1日にはエレベーター付きの仮跨線橋が設置された。2008年4月12日をもって旧駅舎を閉鎖し仮駅舎へ移転、同時に長距離特急・急行が停車していた時代の名残でもある有効長の長いホームを活かし、列車の停車位置を三田側に移動して、工事に支障が出ないように営業を行なった。
2005年4月25日には線内で脱線事故が発生。同年6月18日まで当駅 - 尼崎駅間が不通となり、三田側からの列車は当駅で折り返すこととなった[4]が、折り返しに使用できるのは2番のりばのみであり、前述の構造ゆえにラッシュ時を中心に跨線橋が乗客であふれ返る事態となった。そのため、応急措置として当時駅舎に直結していた1番のりばの線路上に仮設ホームを設置し、本来2番のりばである線路を1番のりばとして使用した。[いつから?]この仮設ホームは運転再開の前日である6月18日に撤去された。
国鉄時代は相対式2面2線のホームと中線1本が配された構造だったが、尼崎駅 - 当駅間が電化された1981年に2面3線に改造された。また、全線電化される1986年までは列車別改札をしていたため、旧駅舎のコンコースには待合室の機能を兼ねて多数のベンチが置かれていた。
生瀬駅方には側線があり、線路のバラスト用の砕石を専用の貨車によって積み出すために活用されている[注 2][25]。この側線は大正時代から昭和にかけては惣川駅として独立した駅であった。
国鉄時代から淡路屋により駅弁の販売が行われ、旧駅舎の改札口前の売店で販売していた。2022年3月17日より、近隣の宝塚阪急に改めて出店し販売している[26]。
のりば
[編集]| のりば | 路線 | 方向 | 行先 |
|---|---|---|---|
| 1 | 下り | 三田・篠山口方面(一部は2番のりばから発車)[27][28] | |
| 2・3 | 上り | 尼崎・大阪・北新地方面[27][28] |
- 上表の路線名は旅客案内上の名称(愛称)で表記している。
- 下り本線は1番のりば、上り本線は3番のりばで、大半の列車はこれらのホームを使用する。
- 中線である2番のりばは両方向の入線・出発に対応しており、2015年3月14日改正のダイヤでは上り(尼崎・大阪・北新地)方面に折り返す列車や快速・特急の接続待ちを行う列車が使用している。国鉄時代は下り(三田)方面の列車が2番のりばに入線し、後続の特急列車を先に通す運用があった。
ダイヤ
[編集]日中時間帯はおおむね1時間に9本が停車する。内訳は1本が特急「こうのとり」、4本が三田方面に直通する区間快速(三田方面の列車は特急を除きすべて区間快速となる時間帯あり)、残りの4本は当駅発着で尼崎方面に折り返す普通列車である(全列車が大阪方面へ直通)。区間快速は2020年3月14日のダイヤ改正[29]で丹波路快速や快速から格下げされた列車で、同時にそれまで新三田発着だった普通列車がこの改正で当駅発着に短縮された。
日中以外の時間帯は区間快速ではなく丹波路快速や快速が運行されており、後者はJR東西線に直通するものも設定されている(大阪方面へは尼崎で乗り換え)。当駅で尼崎方面へ折り返す列車が終日設定され、日中は前述のすべての普通が、朝夕は多くの快速が当駅で折り返す。
初電は4時台で、尼崎方面からの終電(新三田行きを含む)は0時を過ぎる。当駅終着の一部の列車は、北伊丹駅の構内にある留置線へ回送される。
2番のりばに停車する列車は、車内温度維持のためにドアが半自動扱い[注 3]となり、停車中は乗客がドア付近のボタンを押して開閉を操作する。
ギャラリー
[編集]- 改札口と切符売り場(2023年9月)
- プラットホーム(2011年1月)
- エキマルシェ宝塚(2012年4月)
- 2008年4月11日まで使用された旧駅舎(2006年10月)
- 駅工事中に使用された仮駅舎。従来からある駅施設の一部を転用したものであった(2008年8月)
阪急電鉄
[編集]| 阪急 宝塚駅 | |
|---|---|
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駅舎(2023年7月) | |
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たからづか Takarazuka (宝塚大劇場・宝塚ホテル前) | |
| 所在地 | 兵庫県宝塚市栄町二丁目3番1号[30] |
| 所属事業者 | 阪急電鉄 |
| 駅構造 | 高架駅[3] |
| ホーム | 2面4線[3] |
| 乗降人員 -統計年次- |
38,862人/日 -2025年- |
| 開業年月日 | 1910年(明治43年)3月10日 |
| 乗入路線 2 路線 | |
| 所属路線 | ■宝塚本線 |
| 駅番号 | HK56 |
| キロ程 | 24.5 km(大阪梅田起点) |
| 所属路線 | ■今津線 |
| 駅番号 | HK56 |
| キロ程 |
0.0 km(*宝塚起点) 大阪梅田から西宮北口経由で23.3 km |
| 備考 | * 今津線は起点→終点の方向が「上り」 |
2面4線の頭端式ホームを有する高架駅。ホームの有効長は10両だが、現在入線する列車はすべて6両または8両編成である[注 4]。
1・2号線は今津線、3・4号線は宝塚本線のホームとして割り当てられている[3]。ただし、日中から夕方にかけての時間帯[注 5]は両路線間の乗り換えの利便性を確保するため、今津線は3号線からの発車となり、1・2号線ホームは閉鎖される[3]。このため、当駅構内に設置されている行先表示器はのりば番号の表示にもLEDが使用された特殊な仕様となっている[注 6]。また、それ以外の時間帯でホームがそれぞれ1線で足りる場合、ダイヤ乱れなどの際は今津線は2号線、宝塚線は3・4号線のいずれかを使用する。1号線は平日朝のラッシュ時[注 7]に2号線と交互に使われるほか、土休日の阪神競馬の開催日などに臨時ダイヤとなる際にも使われる。なお、1・2号線ホームと3・4号線ホームは西側の末端部でつながっており(大阪梅田駅と類似の頭端式構造)、今津線が1・2号線から発車する時間帯でも、下層のコンコースを経由せずに乗り換えが可能である[3]。
駅舎は宝塚大劇場などと共通の外観で、阪急百貨店を核とする店舗群と一体となっている[3]。屋上の一部は駐車場となっている。
トイレは改札内奥にある。
1995年1月17日には同駅より数百メートルの宝塚大劇場の横で電車が脱線、復旧には時間を要した。
ホームにある駅名標には「宝塚大劇場・宝塚ホテル前」の副駅名が記されている。以前は[いつ?]付近にあった遊園地の「宝塚ファミリーランド前」と記されていた。
2014年3月21日から発車メロディが導入され、宝塚本線では「すみれの花咲く頃」が、今津線では「鉄腕アトム」が使用されている[23][注 8]。
地上駅時代は今津線1本と宝塚本線2本の計2面3線のホーム[注 9]で、宝塚本線は2つのホームを使って乗降が分離されていた(降車用のホームで乗客を降ろしてから引き上げ線に入り、改めて乗車用のホームに入線)。1960年代に編成両数増大に伴いこの取扱いは廃止された。駅周囲が民家で囲まれており、駅構内も狭かった。今津線のホームは6両編成分であったため、朝ラッシュ時の今津線経由の準急梅田行き(8両編成)は宝塚本線のホームに入線していた。
のりば
[編集]| 号線 | 路線 | 行先 |
|---|---|---|
| 日中[注 5]以外の時間帯[31] | ||
| 1・2 | ■今津線 | 西宮北口方面[32] |
| 3・4 | ■宝塚本線 | 大阪梅田方面[32] |
| 日中時間帯[注 5][31] | ||
| 1・2 | (使用停止) | |
| 3 | ■今津線 | 西宮北口方面[32] |
| 4 | ■宝塚本線 | 大阪梅田方面[32] |
十三駅・中津駅・大阪梅田駅の各駅とは2路線のどちらでも行き来することができるため(今津線を利用する場合は、後述の準急を除き西宮北口駅で神戸本線に乗り換え)、2つのルートの選択乗車が認められている(定期券を除く)。
平日朝のラッシュ時には宝塚本線・今津線のどちらからも「準急大阪梅田行き」が運行されている(今津線のものは西宮北口駅を通過の上、神戸本線を経由)。そのため、自動放送では宝塚本線の準急が「石橋阪大前経由」、今津線の準急が「神戸線経由」と案内される。
ギャラリー
[編集]- 改札口(2023年9月)
- コンコース(2023年9月)
- ホーム全景(2023年9月)
- 1・2号線ホーム(2024年10月)
- 3・4号線ホーム(2024年10月)
- 駅名標(宝塚線ホーム)
- 駅名標(今津線ホーム)
- 1号線ホーム末端に設置されている今津線の0kmポスト(2020年8月)
配線図
[編集]| ← 西宮北口方面 |
||
| ↓ 川西能勢口・大阪梅田方面 | ||
| 凡例 出典:川島令三、『東海道ライン 全線・全駅・全配線 第7巻 大阪エリア - 神戸駅』、 ISBN 978-4-06-270017-7、20p、 講談社、2009年 |
||
ダイヤ
[編集]宝塚本線・今津線共に、日中時間帯は毎時6本が発車し、10分以内で両路線間の乗り換えが可能なように接続が考慮されている。
宝塚本線ではすべての列車が豊中駅まで各駅に停車する。日中時間帯は急行のみ運行され、雲雀丘花屋敷駅で同駅を始発とする普通と接続する。
今津線では基本的に西宮北口駅行きの普通のみが運行されるが、前述の通り、平日朝のラッシュ時に限り神戸本線経由で大阪梅田駅まで直通する準急が運行される(西宮北口駅のみ通過)。
利用状況
[編集]JR西日本
[編集]2024年(令和6年)度の1日平均乗車人員は22,579人である。JR西日本の駅としては吹田駅に次いで第41位で、JR宝塚線の単独駅では伊丹駅に次いで多い。
| 年度 | 1日平均 乗車人員 |
出典 |
|---|---|---|
| 1995年 | 24,578 | |
| 1996年 | 26,120 | |
| 1997年 | 28,355 | |
| 1998年 | 29,094 | |
| 1999年 | 29,718 | |
| 2000年 | 30,248 | |
| 2001年 | 30,261 | |
| 2002年 | 29,978 | |
| 2003年 | 30,311 | |
| 2004年 | 30,539 | |
| 2005年 | 30,529 | |
| 2006年 | 30,866 | |
| 2007年 | 31,027 | |
| 2008年 | 31,305 | |
| 2009年 | 30,949 | |
| 2010年 | 31,837 | |
| 2011年 | 32,487 | |
| 2012年 | 33,031 | |
| 2013年 | 33,609 | [JR 1] |
| 2014年 | 32,552 | [JR 2] |
| 2015年 | 32,512 | [JR 3] |
| 2016年 | 32,318 | [JR 4] |
| 2017年 | 32,174 | [JR 5] |
| 2018年 | 31,164 | [JR 6] |
| 2019年 | 29,710 | [JR 7] |
| 2020年 | 22,798 | [JR 8] |
| 2021年 | 22,167 | [JR 9] |
| 2022年 | 22,916 | [JR 10] |
| 2023年 | 22,903 | [JR 11] |
| 2024年 | 22,579 | [JR 12] |
阪急電鉄
[編集]2025年(令和7年)次の通年平均乗降人員は38,862人である。阪急電鉄全駅(86駅)中では淡路駅に次いで20位[統計 4]。
年次別利用状況
[編集]各年次の乗降人員の推移は下表のとおり。2016年次のみ、乗車人員・降車人員も公表されている(乗車人員:23,399/降車人員:22,662)。
| 年次 | 乗降人員 | 増減率 | 順位 | 出典 |
|---|---|---|---|---|
| 2016年(平成28年) | 46,061 | 13位 | [阪急 1] | |
| 2017年(平成29年) | 46,046 | -0.0% | 14位 | [阪急 2] |
| 2018年(平成30年) | 45,141 | -2.0% | 14位 | [阪急 3] |
| 2019年(令和元年) | 45,315 | 0.4% | 14位 | [阪急 4] |
| 2020年(令和2年) | 31,869 | -29.7% | 17位 | [阪急 5] |
| 2021年(令和3年) | 33,870 | 6.3% | 14位 | [阪急 6] |
| 2022年(令和4年) | 36,795 | 8.6% | 14位 | [阪急 7] |
| 2023年(令和5年) | 38,356 | 4.2% | 16位 | [阪急 8] |
| 2024年(令和6年) | 38,480 | 0.3% | 18位 | |
| 2025年(令和7年) | 38,862 | 1.0% | 20位 |
- 平日限定データ
2007年から2015年までのデータは平日限定となっていた。全ての年次で乗車人員・降車人員ともに公表されている。
| 年次 | 乗車人員 | 降車人員 | 乗降人員 | 増減率 | 順位 | 出典 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2007年(平成19年) | 24,131 | 23,421 | 47,552 | 17位 | [阪急 9] | |
| 2008年(平成20年) | 24,433 | 23,700 | 48,133 | 1.2% | 17位 | [阪急 10] |
| 2009年(平成21年) | 24,274 | 23,490 | 47,764 | -0.8% | 16位 | [阪急 11] |
| 2010年(平成22年) | 24,707 | 23,921 | 48,628 | 1.8% | 16位 | [阪急 12] |
| 2011年(平成23年) | 25,113 | 24,344 | 49,457 | 1.7% | 15位 | [阪急 13] |
| 2012年(平成24年) | 25,395 | 24,626 | 50,021 | 1.1% | 15位 | [阪急 14] |
| 2013年(平成25年) | 25,421 | 24,627 | 50,048 | 0.1% | 15位 | [阪急 15] |
| 2014年(平成26年) | 25,567 | 24,734 | 50,301 | 0.5% | 15位 | [阪急 16] |
| 2015年(平成27年) | 25,356 | 24,553 | 49,909 | -0.8% | 15位 | [阪急 17] |
特定日利用状況
[編集]「宝塚市統計書」によると、各年度の特定日における1日の乗車・乗降人員推移は下表のとおり。
| 年度 | 特定日 | |
|---|---|---|
| 乗降人員 | 乗車人員 | |
| 1992年 | 18,057 | |
| 1995年 | 21,127 | |
| 1996年 | 50,629 | 26,258 |
| 1997年 | 52,487 | 26,986 |
| 1998年 | 48,409 | 25,541 |
| 1999年 | - | |
| 2000年 | 49,817 | 25,841 |
| 2001年 | 46,741 | 23,745 |
| 2002年 | 56,823 | 28,805 |
| 2003年 | 47,935 | 23,795 |
| 2004年 | 46,234 | 23,183 |
| 2005年 | 49,672 | 24,335 |
| 2006年 | 48,320 | 24,431 |
| 2007年 | 52,706 | 26,678 |
| 2008年 | 49,099 | 24,860 |
| 2009年 | 44,795 | 22,560 |
| 2010年 | 46,626 | 23,335 |
| 2011年 | 50,259 | 26,693 |
| 2012年 | 48,295 | 24,313 |
| 2013年 | 47,350 | 23,908 |
| 2014年 | 45,329 | 22,986 |
| 2015年 | 49,889 | 25,356 |
| 2016年 | 49,644 | 25,241 |
| 2017年 | 49,593 | 25,204 |
| 2018年 | 48,483 | 24,638 |
| 2019年 | 48,894 | 24,839 |
| 2020年 | 35,752 | 18,110 |
| 2021年 | 38,038 | 19,246 |
駅周辺
[編集]
阪急の創始者・小林一三の手により開発が進められた地域で、住宅地に加えて宝塚大劇場や宝塚温泉などの行楽施設も多くある。宝塚ファミリーランドが営業していた時代には、来場客目当ての土産物店も数多く立ち並んでいた。
当駅の西側には六甲山系が迫り、山間部に位置する有馬温泉への東の玄関口の一つとしても機能している。
JR・阪急の両駅前にタクシー乗り場が整備されており、主に会社ごとに乗り場が使い分けられている[注 10]。
なお、金融機関についてはいずれも特記しない限り「宝塚支店」である。
ソリオ宝塚
[編集]阪急宝塚駅直結の再開発ビル。主要テナントは以下の通り。
その他
[編集]- 阪急宝塚南口駅からもアクセス可能。
- 宝塚ホテル
- 宝塚音楽学校
- 宝塚市立手塚治虫記念館
- 宝塚市立文化芸術センター
- 池田泉州銀行 宝塚駅前支店 - 宝塚市指定金融機関(輪番制、西暦の奇数年7月~偶数年6月)
- 花のみち
- 国道176号
- 兵庫県道188号宝塚停車場線
- 兵庫県道16号明石神戸宝塚線
- 有馬街道
- 武庫川
バス路線
[編集]阪急バス・阪神バスの一般路線バスとコミュニティバスの宝塚ランランバスが発着する。宝塚ランランバスはワンボックスカーのトヨタ・ハイエースコミューター(定員14名)によって月見山・長寿ガ丘方面へ運行されている。
かつては高速バスとして、西日本JRバス・JRバス関東が運行する「ドリーム号」や阪急観光バス・とさでん交通が運行する「よさこい号」の夜行便が乗り入れていたが、前者は撤退[33]、後者は当駅前への乗り入れを休止している[注 11]。また、2021年1月4日から同年3月14日まで平日朝のラッシュ時に梅田や難波とを結ぶ「宝塚大阪ライナー」が運行されたことがある[34][35][36]。このほか、市北部の西谷地区からも西谷バス→阪急田園バス→阪急バス西谷出張所の一般路線が乗り入れていたが、2021年3月31日の同出張所の閉鎖と同時に当駅前への乗り入れは廃止された[37]。
阪急バス
[編集]主に阪急駅側にのりばを設置している。停留所名は「宝塚駅」。自社の乗り場の前に案内所(宝塚駅前案内所)を設置している。
このほか、0番のりばからは10月から3月までの土休日に清荒神清澄寺行きが、2番のりばからは毎月第4日曜日(彼岸・お盆期間は臨時便あり)に長尾山霊園線30系統・長尾山霊園行きが発着。
| のりば | 担当 | 路線名 | 系統・行先 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 0 | 宝塚 | 宝塚市内線 | 81系統:阪急逆瀬川駅/宝塚市立病院 | 平日のみ運行、阪急逆瀬川駅行きと宝塚市立病院行きを交互に設定。 |
| 1 | 宝塚すみれガ丘線 | 181系統:すみれガ丘東 | 土休日夜間1本運行、この便のみ阪急宝塚南口駅始発。正月三が日は運休。 | |
| 182系統:すみれガ丘東 | 土休日1本はソリオ回り[注 12]。正月三が日は約半数の便が運休。深夜バスの設定あり。 | |||
| 183系統:宝塚営業所前 | 平日8時台に2本のみの運行。 | |||
| 2 | 山口 | 有馬線 | 96系統:山口営業所前/有馬温泉(太閤橋) | 有馬温泉行きは冬季を除く土休日のみ。山口営業所前行きは毎日夕方以降に3本運行。 |
| 3 | 40系統:山口営業所前 | 朝2本のみの運行。西宮北インター経由。 | ||
| 43系統:山口営業所前 | 平日朝1本のほかは夕方以降の運行。北六甲台・すみれ台経由。 | |||
| 44系統:山口営業所前 | 朝夕の運行。北六甲台・すみれ台・岡場駅経由。 | |||
| 45系統:有馬温泉(太閤橋) | 主に日中の運行。北六甲台経由。 | |||
| 74系統:岡場駅 | 本数わずか。 | |||
| 75系統:有馬温泉(太閤橋) | 土休日夕方2本のみの運行。丸山下経由。 | |||
| 56系統:読売ゴルフ場 | 朝2本のみの運行。 |
阪神バス
[編集]JR駅側にのりばを設置している。停留所名は「宝塚」。
当駅前に阪神バスが乗り入れているのは、かつて阪神電気鉄道が尼崎市から当駅に至る鉄道路線(宝塚尼崎電気鉄道)を計画した名残であり、同鉄道のために整備された路盤から転用された道路(兵庫県道42号尼崎宝塚線)も経由している。阪神バスもかつてはJR駅側に案内所を設置していたが、既に閉鎖されている。
尼崎営業所の担当。
| のりば | 路線 | 行先 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 1 | 宝塚甲子園線 | 阪神甲子園/鳴尾浜/安倉団地/尼崎浜田車庫前 | 阪神甲子園行きを除き本数わずか。尼崎浜田車庫前行きも安倉団地経由。 |
| 2 | 尼崎宝塚線 | 阪神尼崎/尼崎浜田車庫前 | 尼崎浜田車庫前行きは夕方以降の運行。 |
| 杭瀬宝塚線 | 阪神杭瀬駅北 |
隣の駅
[編集]脚注
[編集]記事本文
[編集]注釈
[編集]- ↑ 福知山線(JR宝塚線)は電車特定区間の対象外のため、周辺のJR線の駅よりも運賃計算が割高となっているが、特定区間運賃の設定により、この区間内相互間の普通運賃の体系は阪急とほぼ同等となっている(乗車区間により差額の程度は異なる)。
- ↑ 牽引に使われるDE10形機関車は俗に「惣川工臨」と呼ばれている。元は1905年に近くにあったウヰルキンソンの工場から炭酸水を輸送するために設置され、1913年からしばらくの間は旅客扱いも行っていたという。1963年に宝塚駅の構内の扱いとなり現在に至っている。
- ↑ 2020年4月からの一時期に限り、新型コロナウイルス感染症の拡大防止を目的とした換気のため、ドアの半自動扱いを休止し自動扱い(停車中は常に開扉)としていた。
- ↑ 1995年6月4日から2003年8月30日までのダイヤで、平日朝に限り宝塚本線で特急(2000年6月4日以降は通勤特急)が10両編成で入線していた。
- 1 2 3 平日ダイヤでは10時頃(9時56分発)から17時頃まで、土曜・休日ダイヤでは9時から19時頃まで(阪神競馬の開催日など、臨時ダイヤの日は15時46分発まで)。
- ↑ 1・2号線ホームに列車が発着しない時間帯は、1・2号線の行先表示器ののりば番号の表示は消灯される。また、宝塚本線と今津線のラインカラーが異なるため(前者はオレンジ色、後者は青色)、3号線ののりば番号は発着する路線のラインカラーに合わせた色で表示される。4号線も同じ仕様になっているが、宝塚本線の電車のみ発車するため常にオレンジ色で表示されている。
- ↑ 6時57分発から9時7分発まで。
- ↑ 「鉄腕アトム」はJR東日本高田馬場駅(山手線)と新座駅(武蔵野線)でも使用されているが、アレンジは異なる。
- ↑ 今津線が4両編成で運行されていた時代は3面3線であった。
- ↑ JR側は立花神姫タクシー(旧・全但タクシー)、阪急側は阪急タクシー。
- ↑ 当駅前への乗り入れ休止後も、中国自動車道の宝塚インターバス停(宝塚バスストップ)に引き続き停車している。
- ↑ 経由する停留所はほかと変わらない。
出典
[編集]- 1 2 3 『兵庫の鉄道全駅 JR・三セク』神戸新聞総合出版センター、2011年12月15日、104頁。ISBN 9784343006028。
- ↑ 『京阪神エリアの特定区間 普通・通勤定期運賃表(2023年4月1日購入分から改正)』(PDF)(プレスリリース)西日本旅客鉄道、2022年8月19日。2024年3月3日閲覧。
- 1 2 3 4 5 6 7 『兵庫の鉄道全駅 私鉄・公営鉄道』神戸新聞総合出版センター、2012年12月10日、64頁。ISBN 9784343006745。
- 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 曽根悟(監修) 著、朝日新聞出版分冊百科編集部 編『週刊 歴史でめぐる鉄道全路線 国鉄・JR』 44号 福知山線・播但線・加古川線・姫新線、朝日新聞出版〈週刊朝日百科〉、2010年5月30日、10-11頁。
- ↑ JR西日本プレスリリース:JR宝塚線 宝塚駅橋上駅舎での営業開始について (PDF) [リンク切れ]
- 1 2 石野哲 編『停車場変遷大事典 国鉄・JR編』 II(初版)、JTB、1998年10月1日、125頁。ISBN 4-533-02980-9。全国書誌番号:99032190。
- ↑ “「通報」●福知山線尼崎・宝塚間の電気運転について(運転局)”. 鉄道公報. 日本国有鉄道総裁室文書課. 1981年3月30日. p. 6.
- ↑ “福知山線・山陰線 待望の電車運転スタート”. 交通新聞. 交通協力会. 1986年11月5日. p. 2.
- ↑ 「JR年表」『JR気動車客車編成表 '98年版』ジェー・アール・アール、1998年7月1日、186頁。ISBN 4-88283-119-8。
- ↑ 『「ICOCA」いよいよデビュー! 〜 平成15年11月1日(土)よりサービス開始いたします 〜』(プレスリリース)西日本旅客鉄道、2003年8月30日。オリジナルの2003年10月3日時点におけるアーカイブ。2023年4月20日閲覧。
- 1 2 曽根悟(監修) 著、朝日新聞出版分冊百科編集部 編『週刊 歴史でめぐる鉄道全路線 大手私鉄』 11号 阪急電鉄 1、朝日新聞出版〈週刊朝日百科〉、2010年10月、14-17頁。ISBN 978-4-02-340141-9。
- ↑ 100年のあゆみ (部門史) p375
- 1 2 “阪急電鉄、相次いで高架に 宝塚駅と川西能勢口駅”. 朝日新聞. 朝日新聞大阪本社. 1992年11月25日. p. 大阪地方版/兵庫.
- 1 2 “宝塚駅付近を高架化 阪急 まず下り線を使用開始へ”. 交通新聞. 交通新聞社. 1992年11月18日. p. 1.
- ↑ “今津線のダイヤを一部改正 阪急電鉄・来月30日”. 交通新聞. 交通新聞社. 1990年8月31日. p. 1.
- 1 2 3 4 『100年のあゆみ 部門史』 64頁
- ↑ 「私鉄年表」『私鉄車両編成表 '93年版』ジェー・アール・アール、1993年10月20日、187頁。ISBN 4-88283-214-3。
- 1 2 『100年のあゆみ 部門史』 91頁
- ↑ 『100年のあゆみ 部門史』 93頁
- ↑ 阪急電鉄・諸川久 『日本の私鉄 阪急』 保育社、1998年、31頁。
- ↑ 『「西山天王山」駅開業にあわせて、「三宮」「服部」「中山」「松尾」4駅の駅名を変更し、全駅で駅ナンバリングを導入します』(PDF)(プレスリリース)阪急電鉄株式会社、2013年4月30日。2023年4月20日閲覧。
- ↑ “阪急電鉄:21日から駅名変更 宝塚線、中山駅→中山観音駅 神戸線、三宮駅→神戸三宮駅 京都線新駅開業に合わせ”. 毎日新聞(朝刊). 毎日新聞社. 2013年12月19日. p. (地方版/兵庫)p.24.
- 1 2 『「宝塚駅」の出発合図音を変更します 宝塚本線は「すみれの花咲く頃」、今津線は「鉄腕アトム」に 〜阪急電鉄では初めて! ご当地ゆかりの楽曲を“出発メロディー”に採用〜』(PDF)(プレスリリース)阪急電鉄、2014年3月4日。2020年12月10日閲覧。
- ↑ “定期券発売所の変更について”. 阪急電鉄 (2021年9月10日). 2021年9月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年9月22日閲覧。
- ↑ “ウィルキンソン・タンサン宝塚(生瀬)工場”. 近代宝塚歴史紀行. 2023年4月20日閲覧。
- ↑ “3月17日、宝塚阪急食品フロアに新規出店いたします!”. 淡路屋 (2022年3月17日). 2024年3月3日閲覧。
- 1 2 “宝塚駅:時刻表”. JRおでかけネット. JR西日本. 2021年6月21日閲覧。
- 1 2 “宝塚駅:構内図”. JRおでかけネット. JR西日本. 2021年6月21日閲覧。
- ↑ 『2020年3月14日にダイヤ改正を実施します』(PDF)(プレスリリース)西日本旅客鉄道福知山支社、2019年12月13日。2024年3月4日閲覧。
- ↑ 『阪急ステーション』阪急電鉄株式会社コミュニケーション事業部〈阪急ワールド全集 4〉、2001年、42-43頁。ISBN 4-89485-051-6。
- 1 2 “宝塚駅構内図” (PDF). 阪急電鉄. 2021年6月21日閲覧。
- 1 2 3 4 “宝塚駅 宝塚線,今津線|時刻表 構内図 おでかけ情報”. 阪急電鉄. 2021年6月21日閲覧。
- ↑ “12月ダイヤ改正について”. 西日本ジェイアールバス (2020年10月27日). 2022年8月5日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年3月3日閲覧。
- ↑ “「宝塚大阪ライナー」の運行を開始します!” (PDF). 大阪空港交通 (2020年12月16日). 2024年3月3日閲覧。
- ↑ “大阪空港交通、宝塚〜梅田・なんば間でリムジンバス運行 平日ラッシュ時に2往復”. TRAICY (2020年12月25日). 2024年3月3日閲覧。
- ↑ “「宝塚大阪ライナー」の運行休止について”. 阪急観光バス (2021年3月17日). 2024年3月3日閲覧。
- ↑ “【4月1日(木)より】宝塚市北部(西谷地域)、三田市域運行内容の変更について” (PDF). 阪急バス (2021年3月1日). 2024年3月3日閲覧。
- ↑ “県内で3新駅検討 JR西日本”. 神戸新聞NEWS. 神戸新聞社. 2005年3月1日. 2005年3月6日時点のオリジナルよりアーカイブ.
利用状況
[編集]データで見るJR西日本
[編集]- ↑ データで見るJR西日本2014 (PDF) - JR西日本(ウェイバックマシン)
- ↑ データで見るJR西日本2015 (PDF) - JR西日本(ウェイバックマシン)
- ↑ データで見るJR西日本2016 (PDF) - JR西日本(ウェイバックマシン)
- ↑ データで見るJR西日本2017 (PDF) - JR西日本
- ↑ データで見るJR西日本2018 (PDF) - JR西日本
- ↑ データで見るJR西日本2019 (PDF) - JR西日本
- ↑ データで見るJR西日本2020 (PDF) - JR西日本
- ↑ データで見るJR西日本2021 (PDF) - JR西日本
- ↑ データで見るJR西日本2022 (PDF) - JR西日本
- ↑ データで見るJR西日本2023 (PDF) - JR西日本
- ↑ データで見るJR西日本2024 (PDF) - JR西日本
- ↑ データで見るJR西日本2025 (PDF) - JR西日本
阪急電鉄
[編集]- ↑ 駅別乗降人員(上位50位) 2016年平均(通年平均)〔1月~12月〕 - 阪急電鉄(ウェイバックマシン)
- ↑ 駅別乗降人員(2017年 通年平均) - 阪急電鉄(ウェイバックマシン)
- ↑ 駅別乗降人員(2018年 通年平均) - 阪急電鉄
- ↑ 駅別乗降人員(2019年 通年平均) - 阪急電鉄
- ↑ 駅別乗降人員(2020年 通年平均) - 阪急電鉄
- ↑ 駅別乗降人員(2021年 通年平均) - 阪急電鉄
- ↑ 駅別乗降人員(2022年 通年平均) - 阪急電鉄
- ↑ 駅別乗降人員(2023年 通年平均) - 阪急電鉄
- ↑ 駅別乗降人員(上位50位) 2007年平均(平日)〔1月~12月〕 - 阪急電鉄(ウェイバックマシン)
- ↑ 駅別乗降人員(上位50位) 2008年平均(平日)〔1月~12月〕 - 阪急電鉄(ウェイバックマシン)
- ↑ 駅別乗降人員(上位50位) 2009年平均(平日)〔1月~12月〕 - 阪急電鉄(ウェイバックマシン)
- ↑ 駅別乗降人員(上位50位) 2010年平均(平日)〔1月~12月〕 - 阪急電鉄(ウェイバックマシン)
- ↑ 駅別乗降人員(上位50位) 2011年平均(平日)〔1月~12月〕 - 阪急電鉄(ウェイバックマシン)
- ↑ 駅別乗降人員(上位50位) 2012年平均(平日)〔1月~12月〕 - 阪急電鉄(ウェイバックマシン)
- ↑ 駅別乗降人員(上位50位) 2013年平均(平日)〔1月~12月〕 - 阪急電鉄(ウェイバックマシン)
- ↑ 駅別乗降人員(上位50位) 2014年平均(平日)〔1月~12月〕 - 阪急電鉄(ウェイバックマシン)
- ↑ 駅別乗降人員(上位50位) 2015年平均(平日)〔1月~12月〕 - 阪急電鉄(ウェイバックマシン)
参考文献
[編集]- 『100年のあゆみ 部門史』阪急阪神ホールディングス株式会社、2008年3月31日。
関連項目
[編集]- ツッコミの中野周平は2009から2011年までJR西日本の当駅の駅員だった。
外部リンク
[編集]- 宝塚駅|駅情報:JRおでかけネット - 西日本旅客鉄道
- 宝塚駅 - 阪急電鉄
