須磨浦公園駅

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須磨浦公園駅
駅舎(2010年12月)
すまうらこうえん
Sumaura-kōen
地図
所在地 神戸市須磨区一ノ谷町五丁目3-2[1]
北緯38度38分16.30秒 東経135度6分1.26秒 / 北緯38.6378611度 東経135.1003500度 / 38.6378611; 135.1003500 (須磨浦公園駅)座標: 北緯38度38分16.30秒 東経135度6分1.26秒 / 北緯38.6378611度 東経135.1003500度 / 38.6378611; 135.1003500 (須磨浦公園駅)
所属事業者 山陽電気鉄道
駅構造 地上駅[1]
ホーム 2面2線(本線)[1]
1面2線(須磨浦ロープウェイ)
乗車人員
-統計年度-
342人/日(降車客含まず)
-2022年-
開業年月日 1947年昭和22年)10月1日[1][2]
乗入路線 2 路線
所属路線 本線
駅番号 SY07
キロ程 5.1 km(西代起点)
大阪梅田から42.2 km
SY 06 山陽須磨 (1.4 km)
(1.7 km) 山陽塩屋 SY 08
所属路線 須磨浦ロープウェイ
キロ程 0.0 km(須磨浦公園起点)
(0.466 km) 鉢伏山上
備考 無人駅[1]
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須磨浦公園駅
配線図

山陽塩屋駅

STRg STRf
STR ENDEa STR
STR+c2 ABZ23 STR+c3
ABZg+1 STRc14 ABZg+4
STR+BSr STR+BSl
STR+BSr STR+BSl
STRg STRf

山陽須磨駅

須磨浦公園駅(すまうらこうえんえき)は、兵庫県神戸市須磨区一ノ谷町五丁目にある、山陽電気鉄道[1]

乗り入れ路線[編集]

阪神電気鉄道本線の特急(一部を除く)は当駅で折り返す。かつては阪急電鉄神戸本線の列車(主に特急)も当駅まで乗り入れていた。

歴史[編集]

戦前は須磨 - 当駅間に一ノ谷駅敦盛塚駅が設けられていた[2]。前者は1910年明治43年)7月11日に開業したが、1943年(昭和18年)11月20日に休止し、1946年(昭和21年)8月3日に廃止された[2]。後者は1913年大正2年)5月11日に開業したが、1945年(昭和20年)7月20日の休止後、須磨浦公園駅の通年営業化に合わせて1948年(昭和23年)10月1日に廃止されている[2]

年表[編集]

駅構造[編集]

本線は相対式2面2線のホームをもつ地上駅[1]。駅舎は姫路方面行ホーム側にあり、反対側の神戸方面行ホームへは地下道で連絡している[1]。基本的に窓口は無人化されているが、行楽時やイベント等の時には臨時で配置されることもある。山陽塩屋駅方に引上線があり、当駅で折り返す阪神特急・神戸方面からの山陽普通(数本のみ)が使用する[1]。駅構内(改札外)に売店(フレンズショップでなく、須磨浦遊園が運営)があり、飲料や菓子、関連グッズなどを販売している。なお、近隣にコンビニエンスストアなどは無く、須磨浦山上遊園内の軽食の販売のみである。

姫路側には引上線の分岐があるが、本線側が分岐側になっている関係で通過列車は70 km/hの速度制限がかかる。また当駅~山陽塩屋駅間は海岸線沿いを走るのでこの区間はカーブが多い。

須磨浦ロープウェイは頭端式ホーム1面2線を持ち、階段状になっており、本線ホームをオーバークロスしている。

本線の駅と須磨浦ロープウェイの駅は隣接している[1]。同一事業者線ながら改札外乗り換えとなっている。

のりば[編集]

南側 本線 下り 明石姫路方面
北側 上り 神戸三宮梅田方面

※のりば番号は設定されず「下り線」「上り線」と呼称される。

利用状況[編集]

本線[編集]

1日あたりの乗車人員 342人(2022年度)[神 1]

下記に示すように山陽電鉄全49駅中最も利用客が少ない。元々行楽駅であること、それに南北を海と山に挟まれた地形もあいまって、人家は駅の北東側に僅かにあるだけである。行楽客が利用客の大半を占めることから、当駅の定期券利用者は僅かな近隣住民と須磨浦遊園従業員など、全体の2~3割程度である。同様の傾向は須磨寺駅でも見られる。

以下に各年の乗車人員を示す。

昭和・平成[編集]

昭和・平成
年度 乗車人員総数 内 定期利用者数 出典[* 1][* 2][* 3][* 4][* 5][* 6]
人/日 増減 順位 人/日 増減 利用率 順位
1969(S44) 1,439 295 20.49% [神 2]
1970(S45) 1,364 -5.15% 300 1.73% 21.98% [神 2]
1971(S46) 1,454 6.57% 317 5.58% 21.77% [神 2]
1972(S47) 1,438 -1.14% 367 15.78% 25.50% [神 2]
1973(S48) 1,498 4.21% 369 0.75% 24.65% [神 2]
1974(S49) 1,526 1.87% 395 6.90% 25.87% [神 2]
1975(S50) 1,512 -0.92% 392 -0.69% 25.93% [神 2]
1976(S51) 1,526 0.91% 428 9.22% 28.07% [神 2]
1977(S52) 1,562 2.41% 453 5.76% 28.98% [神 3]
1978(S53) 1,432 -8.38% 47/48 395 -12.76% 27.60% [神 3] [明 1] [播 1] [加 1] [高 1] [姫 1]
1979(S54) 1,447 1.09% 47/48 366 -7.35% 25.29% [神 3] [明 2] [播 1] [加 1] [高 1] [姫 2]
1980(S55) 1,385 -4.30% 47/48 335 -8.46% 24.19% [神 3] [明 3] [播 1] [加 1] [高 1] [姫 2]
1981(S56) 1,368 -1.19% 47/48 322 -3.92% 23.52% [神 3] [明 4] [播 2] [加 2] [高 1] [姫 2]
1982(S57) 1,307 -4.50% 47/48 293 -8.94% 22.43% [神 4] [明 5] [播 2] [加 2] [高 2] [姫 2]
1983(S58) 1,252 -4.19% 47/48 323 10.28% 25.82% [神 4] [明 5] [播 2] [加 2] [高 3] [姫 2]
1984(S59) 1,230 -1.75% 47/48 334 3.39% 27.17% [神 4] [明 5] [播 2] [加 2] [高 3] [姫 3]
1985(S60) 1,156 -6.01% 45/48 329 -1.64% 28.44% [神 4] [明 5] [播 2] [加 2] [高 3] [姫 3]
1986(S61) 1,079 -6.64% 45/48 247 -25.00% 22.84% [神 4] [明 5] [播 2] [加 3] [高 3] [姫 3]
1987(S62) 1,030 -4.57% 46/48 238 -3.33% 23.14% [神 5] [明 6] [播 2] [加 3] [高 3] [姫 3]
1988(S63) 970 -5.85% 46/48 227 -4.60% 23.45% [神 5] [明 6] [播 2] [加 3] [高 3] [姫 4]
1989(H01) 942 -2.82% 214 -6.02% 22.67% [神 5] [明 6] [播 2] [加 3] [高 4] [姫 4]
1990(H02) 858 -9.01% 48/48 203 -5.13% 23.64% [神 5] [明 6] [播 3] [加 3] [高 4] [姫 4]
1991(H03) 882 2.88% 192 -5.41% 21.74% [神 5] [明 7] [播 3] [加 4] [高 4] [姫 4]
1992(H04) 882 0.00% 47/48 200 4.29% 22.67% [神 6] [明 7] [播 4] [加 4] [高 4] [姫 4]
1993(H05) 838 -4.97% 47/48 189 -5.48% 22.55% [神 6] [明 7] [播 4] [加 4] [高 5] [姫 5]
1994(H06) 715 -14.71% 47/48 [神 6] [明 7] [播 4] [加 4] [高 5] [姫 5]
1995(H07) 496 -30.65% 47/48 96 19.34% [神 6] [明 7] [播 4] [加 5] [高 5] [姫 5]
1996(H08) 710 43.09% 47/48 156 62.86% 22.01% [神 6] [明 8] [播 4] [加 5] [高 5] [姫 5]
1997(H09) 644 -9.27% 48/48 156 0.00% 24.26% [神 7] [明 8] [播 4] [加 5] [高 6] [姫 5]
1998(H10) 608 -5.53% 48/48 153 -1.75% 25.23% [神 7] [明 8] [播 4] [加 5] [高 6] [姫 6]
1999(H11) 548 -9.91% 48/48 137 -10.71% 25.00% [神 7] [明 8] [播 4] [加 5] [高 6] [姫 6]
2000(H12) 518 -5.50% 48/48 129 -6.00% 24.87% [神 7] [明 8] [播 4] [加 6] [高 6] [姫 6]
2001(H13) 518 0.00% 48/48 118 -8.51% 22.75% [神 7] [明 9] [播 5] [加 6] [高 6] [姫 6]
2002(H14) 430 -16.93% 48/48 101 -13.95% 23.57% [神 8] [明 9] [播 5] [加 6] [高 6] [姫 6]
2003(H15) 441 2.55% 48/48 110 8.11% 24.84% [神 8] [明 9] [播 5] [加 6] [高 6] [姫 7]
2004(H16) 414 -6.21% 49/49 112 2.50% 27.15% [神 8] [明 9] [播 5] [加 6] [高 7] [姫 7]
2005(H17) 416 0.66% 49/49 104 -7.32% 25.00% [神 8] [明 9] [播 5] [加 7] [高 7] [姫 7]
2006(H18) 400 -3.95% 49/49 101 -2.63% 25.34% [神 8] [明 10] [播 5] [加 7] [高 7] [姫 7]
2007(H19) 408 2.05% 49/49 101 0.00% 24.83% [神 9] [明 10] [播 6] [加 7] [高 7] [姫 7]
2008(H20) 408 0.00% 49/49 96 -5.41% 23.49% [神 9] [明 10] [播 6] [加 7] [高 7] [姫 8]
2009(H21) 397 -2.68% 49/49 96 0.00% 24.14% [神 9] [明 10] [播 6] [加 7] [高 7] [姫 8]
2010(H22) 378 -4.83% 49/49 96 0.00% 25.36% [神 9] [明 10] [播 6] [加 8] [高 7] [姫 8]
2011(H23) 364 -3.62% 49/49 99 2.86% 27.07% [神 9] [明 11] [播 6] [加 8] [高 8] [姫 8]
2012(H24) 381 4.51% 49/49 96 -2.78% 25.18% [神 10] [明 11] [播 6] [加 8] [高 8] [姫 8]
2013(H25) 367 -3.60% 49/49 101 5.71% 27.61% [神 10] [明 11] [播 7] [加 8] [高 8] [姫 9]
2014(H26) 419 14.18% 49/49 121 18.92% 28.76% [神 10] [明 11] [播 7] [加 9] [高 8] [姫 9]
2014(H26) 419 14.18% 49/49 121 18.92% 28.76% [神 10] [明 11] [播 7] [加 10] [高 8] [姫 9]
2015(H27) 405 -3.27% 49/49 112 -6.82% 27.70% [神 10] [明 11] [播 7] [加 10] [高 8] [姫 9]
2016(H28) 408 0.68% 49/49 112 0.00% 27.52% [神 10] [明 12] [播 7] [加 10] [高 8] [姫 9]
2017(H29) 447 9.40% 49/49 112 0.00% 25.15% 49/49 [神 11] [明 12] [播 7] [加 10] [高 8] [姫 9]
2018(H30) 367 -17.79% 49/49 96 -14.63% 26.12% 49/49 [神 11] [明 12] [播 8] [加 10] [高 9] [姫 10]

令和以降[編集]

令和以降
年度 乗車人員総数 内 定期利用者数 出典
[* 1]
人/日 増減 人/日 増減 利用率
2019(R01) 363 -0.75% 90 -5.71% 24.81% [神 1]
2020(R02) 247 -32.33% 88 -3.03% 35.56% [神 1]
2021(R03) 282 14.44% 93 6.25% 33.01% [神 1]
2022(R04) 342 21.36% 101 8.82% 29.60% [神 1]

須磨浦ロープウェイ[編集]

1日あたりの乗車人員 552人(2022年度)。内訳は、乗車人員(上り利用客)が254人、降車人員(下り利用客)が298人である。[神 12]

駅周辺[編集]

駅北側の鉢伏山(標高248 m)に向け、須磨浦ロープウェイが運行されている。なお、当駅と同じ須磨区内にある類似した名称の駅として、西日本旅客鉄道(JR西日本)山陽本線須磨海浜公園駅が当駅から東へ3 kmほど離れた位置にある。

ちなみに、当駅と西隣の山陽塩屋駅との間で渡る境川は、旧国の摂津国播磨国の境界を成すことからその名がある。

その他[編集]

阪神9300系須磨浦公園行き先表示
  • 第1回近畿の駅百選に選定されている。
  • 1968年4月7日の神戸高速鉄道東西線開業日は桜の見頃(しかも日曜日)であったため、多くの乗客が当駅に押し寄せた。当時の毎日新聞の報道では当日は須磨浦公園駅行き乗車券の発売が一時中止されたり、下車しても出口を出るまでに1時間近くかかったという。当日は30万人あまりの乗客が押し寄せたといい、当駅では現在まで破られていない最高記録だとされる。
  • 阪神電気鉄道の車両における「須磨浦公園」の行き先表示では、「須磨浦公園」と「公園」が小さく書かれる(8000系のうちいわゆる「新8000系」以降の黒地に白文字となった前面表示車両や、LED行先表示車両を除く)。
  • 阪急神戸本線所属車両でも、当駅への乗り入れが無くなった後も長らく「須磨浦公園」表示は存置され、直通運転終了後に製造された9000系1000系にも収録されていたが、2019年の大阪梅田駅への改称に伴う行き先表示の更新で削除され、「夙川」表示に差し替えられた。
  • 大晦日から元日にかけて行う終夜運転では、例年当駅までとなっている(当駅 - 山陽姫路間及び網干線は実施せず)。ただし2000年から2001年にかけてのみ東二見駅まで実施されたほか、2020年以降は終夜運転を実施していない[6]。また、2013年の元旦には初日の出を見るために須磨浦ロープウェイが早朝から運行されたほか、特急の一部が臨時停車した[7]
  • 駅前にはタクシー乗り場の看板があるが、タクシーは休憩以外では止まっていないため利用するにはタクシー会社へ予約して来てもらう必要がある。
  • 当駅は映画『メイン・テーマ』(1984年公開)のロケ地の1つとして使われている。

隣の駅[編集]

山陽電気鉄道
本線
直通特急・S特急
通過(※直通特急は行楽シーズンの休日ダイヤ実施時の昼間時間帯と元旦臨時停車する場合あり)
特急(阪神神戸三宮駅まで各駅停車
山陽須磨駅 (SY 06) - 須磨浦公園駅 (SY 07)
普通
山陽須磨駅 (SY 06) - 須磨浦公園駅 (SY 07) - 山陽塩屋駅 (SY 08)
須磨浦ロープウェイ
須磨浦公園駅 - 鉢伏山上駅

脚注[編集]

出典[編集]

  1. ^ a b c d e f g h i j k l m n o 『兵庫の鉄道全駅 私鉄・公営鉄道』神戸新聞総合出版センター、2012年12月10日、98頁。ISBN 9784343006745全国書誌番号:22185464 
  2. ^ a b c d e f g h i 「駅の変遷」『山陽電気鉄道百年史』山陽電気鉄道株式会社、2007年11月、388-391頁。全国書誌番号:21353289 
  3. ^ 「被災地の鉄道この1年」『交通新聞』交通新聞社、1996年1月17日、6-7面。
  4. ^ 「山陽電鉄 須磨-須磨浦公園間が再開」『交通新聞』交通新聞社、1995年4月19日、3面。
  5. ^ 鉄道ファン』第35巻第8号、交友社、1995年8月、125頁。 
  6. ^ 年末年始のダイヤと須磨浦ロープウェイの初日の出営業について』(PDF)(プレスリリース)山陽電気鉄道、2022年12月1日https://www.sanyo-railway.co.jp/media/1669870917.pdf 
  7. ^ 須磨浦山上遊園の初日の出 1月1日は朝5時からロープウェイを運転します』(プレスリリース)山陽電気鉄道、2012年12月28日。 オリジナルの2013年1月1日時点におけるアーカイブhttps://web.archive.org/web/20130101115953/http://www.sanyo-railway.co.jp/index/topics/detail.html?topics_id=515 

利用状況[編集]

  1. ^ a b 神戸市統計書”. 神戸市. 2023年9月5日閲覧。
  2. ^ 明石市統計書”. 明石市. 2023年9月5日閲覧。
  3. ^ 播磨町統計書”. 播磨町. 2023年9月5日閲覧。
  4. ^ 加古川市統計書”. 加古川市. 2023年9月5日閲覧。
  5. ^ 高砂市統計書”. 高砂市. 2023年9月5日閲覧。
  6. ^ 姫路市統計要覧”. 姫路市. 2023年9月5日閲覧。
神戸市統計書
  1. ^ a b c d e 最新の統計書を見る(最終更新日:2023年10月6日) (9 陸上運輸・空港) 9-3.鉄道市内各駅の乗車人員(山陽電気鉄道)
  2. ^ a b c d e f g h 『第54回 神戸市統計書(昭和52年度版)』 神戸市企画局統計課、昭和53年3月印刷発行(太陽印刷工業株式会社)、pp.172-175
  3. ^ a b c d e 『第59回 神戸市統計書(昭和57年度版)』 神戸市市長室企画調整部調査統計課、昭和58年3月印刷発行(菱三印刷株式会社)、pp.163-165
  4. ^ a b c d e 『第64回 神戸市統計書(昭和62年度版)』 神戸市市長総局企画調整部調査統計課、昭和63年3月印刷発行(菱三印刷株式会社)、pp.136-137
  5. ^ a b c d e 『第69回 神戸市統計書(平成4年度版)』 神戸市企画調整局企画部総合計画課、平成5年3月印刷発行(菱三印刷株式会社)、pp.149-150
  6. ^ a b c d e 『第74回 神戸市統計書(平成9年度版)』 神戸市震災復興本部総括局復興推進部企画課、平成10年3月印刷発行(交友印刷株式会社)、pp.143-144
  7. ^ a b c d e 『第79回 神戸市統計書(平成14年度版)』 神戸市企画調整局企画調整部総合計画課、平成15年3月印刷発行(有限会社 わかばやし印刷)、pp.151-152
  8. ^ a b c d e 『第84回 神戸市統計書(平成19年度版)』 神戸市企画調整局企画調整部総合計画課、平成20年3月印刷発行(有限会社 わかばやし印刷)、pp.127-128
  9. ^ a b c d e 第89回神戸市統計書 平成24年度版 (9 陸上運輸・空港) 9-3.鉄道市内各駅の乗車人員(山陽電気鉄道)
  10. ^ a b c d e f 第94回神戸市統計書 平成29年度版 (9 陸上運輸・空港) 9-3.鉄道市内各駅の乗車人員(山陽電気鉄道)
  11. ^ a b 第96回神戸市統計書 令和元年度版 (9 陸上運輸・空港) 9-3.鉄道市内各駅の乗車人員(山陽電気鉄道)
  12. ^ 最新の統計書を見る(最終更新日:2023年10月6日) (9 陸上運輸・空港) 9-7.ケーブルカー,ロープウェイ乗客数(山須磨浦ロープウェイ)
明石市統計書
  1. ^ 『昭和54年版 明石市統計書』 明石市市役所総務部企画課統計係、昭和54年12月印刷発行(明光印刷有限会社)、pp.235-236
  2. ^ 『昭和55年版 明石市統計書』 明石市役所総務部企画課統計係、昭和56年3月印刷発行(明光印刷有限会社)、pp.261-262
  3. ^ 『昭和56年版 明石市統計書』 明石市総務部企画課統計係、昭和57年1月印刷発行(明光印刷有限会社)、pp.261-262
  4. ^ 『昭和57年版 明石市統計書』 明石市総務部企画課統計係、昭和58年3月印刷発行(明光印刷有限会社)、pp.265-266
  5. ^ a b c d e 『明石市統計書(昭和62年版)』 明石市企画部企画課統計係、昭和63年3月印刷発行(明光印刷有限会社)、p.212
  6. ^ a b c d 『明石市統計書(平成4年版)』 兵庫県明石市企画財政部企画課統計係、平成5年3月印刷発行(株式会社 ソーエイ)、p.212
  7. ^ a b c d e 『明石市統計書(平成8年版)』 兵庫県明石市企画財政部企画課統計係、平成9年3月印刷発行(株式会社 ソーエイ)、p.216
  8. ^ a b c d e 『明石市統計書(平成13年版)』 兵庫県明石市総務部情報管理課統計係、平成14年3月発行、p.218 (運輸及び通信) 199. 山陽電鉄 市内各駅年度別,月別乗車人員
  9. ^ a b c d e 『明石市統計書 平成18年版(2006年)』 兵庫県明石市総務部情報管理課統計係、平成19年3月発行、p.220 (運輸及び通信) 193. 山陽電鉄 市内各駅年度別,月別乗車人員
  10. ^ a b c d e 『明石市統計書 平成23年版(2011年)』 兵庫県明石市総務部情報管理課統計係、平成24年3月発行、p.218 (8. 運輸及び通信) 8-2. 山陽電鉄 市内各駅月別乗車人員
  11. ^ a b c d e f 明石市統計書 平成28年版(2016年) (8. 運輸及び通信) 8-2. 山陽電鉄 市内各駅月別乗車人員
  12. ^ a b c 明石市統計書 令和元年版(2019年) (8. 運輸及び通信) 8-2. 山陽電鉄 市内各駅月別乗車人員
播磨町統計書
  1. ^ a b c はりま 統計資料編 1985(昭和60年) p.22 -4. 国鉄土山駅年間乗車人員・山陽電鉄本荘駅1日の乗降人員
  2. ^ a b c d e f g h i 播磨町統計書 1990年(平成2年) p.26 -4. JR土山駅年間乗車人員・山陽電鉄本荘駅1日の乗降人員
  3. ^ a b 播磨町統計書 1999年(平成11年) p.27 -4. JR土山駅乗車人員・山陽電鉄播磨町駅1日の乗降人員
  4. ^ a b c d e f g h i 『播磨町統計書(平成13年度版)』 兵庫県播磨町企画調整課、平成13年7月発行、p.27
  5. ^ a b c d e f 播磨町統計書 2007年(平成19年) p.28 -(9.公園・交通・通信) 3.JR土山駅・山陽電鉄播磨町駅の乗車人数
  6. ^ a b c d e f 播磨町統計書 2013年(平成25年) p.25 -(7.公園・交通・通信) 3.JR土山駅・山陽電鉄播磨町駅の乗車人数
  7. ^ a b c d e f 播磨町統計書 2018年(平成30年) p.25 -(7.公園・交通・通信) 3.JR土山駅・山陽電鉄播磨町駅の乗車人数
  8. ^ 播磨町統計書 2020年(令和2年) p.25 -(7.公園・交通・通信) 3.JR土山駅・山陽電鉄播磨町駅の乗車人数
加古川市統計書
  1. ^ a b c 『加古川市統計書(昭和56年版)』 編集:加古川市総務部総務課(昭和56年10月)、発行:兵庫県加古川市役所(昭和56年12月)、p.96(「資料 山陽電気鉄道株式会社明石管理駅(1日の乗車人員を1年に換算)」と記載あり
  2. ^ a b c d e 『加古川市統計書(昭和61年版)』 編集:加古川市総務部総務課(昭和61年12月)、発行:兵庫県加古川市役所(昭和62年1月)、p.104(「資料 山陽電気鉄道株式会社明石管理駅 注)1日の乗車人員を1年に換算」と記載あり
  3. ^ a b c d e 『加古川市統計書(平成3年度版)』 編集:加古川市総務部総務課(平成4年2月)、発行:兵庫県加古川市役所(平成4年3月)、p.106(「資料 山陽電気鉄道株式会社 注)1日の乗車人員を1年に換算」と記載あり
  4. ^ a b c d 『加古川市統計書(平成7年度版)』 編集:加古川市総務部総務課(平成8年2月)、発行:兵庫県加古川市役所(平成8年3月)、p.105
  5. ^ a b c d e 『加古川市統計書(平成12年度版)』 兵庫県加古川市総務部総務課、平成13年3月発行、p.107
  6. ^ a b c d e 加古川市統計書 平成17年度版(2005年度) (10章 運輸及び通信) 10-2. 山陽電鉄駅別乗車人員
  7. ^ a b c d e 加古川市統計書 平成22年度版(2010年度) (10章 運輸及び通信) 10-2. 山陽電鉄駅別乗車人員
  8. ^ a b c d 加古川市統計書 平成26年度版(2014年度) (10章 運輸及び通信) 10-2. 山陽電鉄駅別乗車人員
  9. ^ 加古川市統計書 平成30年度版(2018年度) (10章 運輸及び通信) 10-2. 山陽電鉄駅別乗車人員
  10. ^ a b c d e 加古川市統計書 令和元年度版(2019年度) (10章 運輸及び通信) 10-2. 山陽電鉄駅別乗車人員
高砂市統計書
  1. ^ a b c d 『高砂市統計書 昭和57年版』 編集:市長公室企画課、発行:高砂市役所(昭和57年7月)、p.56
  2. ^ 『高砂市統計書 昭和59年版』 編集:企画部企画課、発行:高砂市役所(昭和59年7月)、p.49
  3. ^ a b c d e f 『高砂市統計書 平成元年版』 編集:企画部企画課、発行:高砂市役所(平成元年8月)、p.51
  4. ^ a b c d 『高砂市統計書 平成8年版』 編集:総務部総務課、発行:高砂市役所(平成8年11月)、p.49
  5. ^ a b c d 『高砂市統計書 平成12年版』 高砂市総務部文書課、平成13年2月発行、p.49
  6. ^ a b c d e f g 『高砂市統計書 平成16年版』 高砂市総務部文書課、平成17年2月発行、p.49
  7. ^ a b c d e f g 『高砂市統計書 平成23年版』 高砂市企画総務部総務課、平成24年2月発行、p.47
  8. ^ a b c d e f g h 『高砂市統計書 平成30年版』 高砂市企画総務部総務室総務課、平成30年2月発行、p.47
  9. ^ 『高砂市統計書 令和元年版』9 運輸・通信
姫路市統計要覧
  1. ^ 『姫路市統計要覧 昭和54年版』 姫路市理財局企画財政部企画課、昭和54年12月1日発行(印刷所 高橋総合印刷株式会社)、p.80
  2. ^ a b c d e 『姫路市統計要覧 昭和59年版』 姫路市企画局調整課、昭和60年3月発行、p.148, p.150
  3. ^ a b c d 『姫路市統計要覧 昭和63年版』 姫路市企画局総合企画室、平成元年3月発行、p.106(「注)定期乗車人員算定方法について、59年度までは交通量調査の資料を基礎としていたが、60年度からは、実績を採用している。」との記載あり)
  4. ^ a b c d e 『姫路市統計要覧 平成5年版』 姫路市総務局総務部情報管理課、平成6年3月発行、pp.102-103
  5. ^ a b c d e 姫路市統計要覧 - 平成10年(1998年)版 10.運輸・通信
  6. ^ a b c d e 姫路市統計要覧 - 平成15年(2003年)版 10.運輸・通信
  7. ^ a b c d e 姫路市統計要覧 - 平成20年(2008年)版 10.運輸・通信
  8. ^ a b c d e 姫路市統計要覧 - 平成25年(2013年)版 10.運輸・通信
  9. ^ a b c d e f 姫路市統計要覧 - 平成30年(2018年)版 10.運輸・通信
  10. ^ 姫路市統計要覧 - 令和元年(2019年)版 10.運輸・通信

関連項目[編集]

外部リンク[編集]