中居正広のミになる図書館

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白黒ジャッジバラエティ
中居正広の怪しい噂の集まる図書館

中居正広のミになる図書館
ジャンル バラエティ番組教養番組
放送国 日本の旗 日本
制作局 テレビ朝日
企画 奥川晃弘
プロデューサー 奥田創史、渡辺章太郎
本部純(GP)
出演者 中居正広SMAP
Kis-My-Ft2
清水俊輔(テレビ朝日アナウンサー
ほか
音声 モノステレオ放送[1](編成上の場合)
字幕 文字多重放送
外部リンク 公式サイト
中居正広の怪しい本の集まる図書館
(特番時代)
放送時間 下記参照
放送期間 下記参照(3回)
白黒ジャッジバラエティ
中居正広の怪しい噂の集まる図書館
放送時間 火曜日 23:15 - 24:15(60分)
放送期間 2011年10月4日 - 2013年3月19日
中居正広のミになる図書館
放送時間 火曜日 23:15 - 24:15(60分)
放送期間 2013年4月2日 -

特記事項:
ナレーション:木村匡也 (単発)奥田民義・古田優児(レギュラー)
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中居正広のミになる図書館』(なかいまさひろのミになるとしょかん)は、テレビ朝日系列にて放送されているSMAP中居正広冠番組バラエティ番組である。2011年10月4日から毎週火曜日23:15 - 24:15(火曜ネオバラエティ枠)にてレギュラー放送されている。

2013年3月19日までは『白黒ジャッジバラエティ 中居正広の怪しい噂の集まる図書館』(しろくろジャッジバラエティ なかいまさひろのあやしいうわさのあつまるとしょかん)というタイトルで放送されていた。

目次

概要[編集]

時期によって形式が異なるので、番組の進行形式を放送時期ごとに分けて記述する。

放送開始当初は世の中で誰もが聞いたことがある都市伝説や噂を集めて、それが白(ホント)か黒(ウソ)かを調査し、真相を探っていくバラエティだったが、2012年後期からは教養番組的要素の強い内容となった。そのため、2013年4月2日放送分から、番組名が「中居正広のミになる図書館」に変更され、スタジオのタイトル看板も当番組の企画の一つである「美文字大辞典」に出演する書道家の中塚翠涛が毛筆で書いている。タイトルの「ミになる」の「ミ」とは、教わったことが身に付く「『身』になる」、教わったことが実を結ぶ「『実』になる」、教わったことで美しくなる「『美』になる」という意味がある。

なお、エンディングクレジットのスタッフ表示のうち個人名についても各スタッフの自筆の文字による表示になっている。

出演者[編集]

内容[編集]

レギュラー化以前[編集]

お願い!ランキング』内のコーナー「お願い!企画ファーム」で放送された「怪しい本の集まる図書館」をベースに、中居正広が司会と解答者(設定が「怪しい本の集まる図書館」であるため、番組での肩書は館長)を務める単体の特番『中居正広の怪しい本の集まる図書館』のタイトルで放送された。視聴者のアンケートにより、特に知りたい定番都市伝説ランキングを発表し、ゲストパネラーの意見を参考に中居が制限時間内に白か黒を予想し、その正解数により、ゲストへの賞品が変わるというクイズ形式を取っている。また、ゲストが提示してきた都市伝説を番組内で調査するコーナーも放送された。「お願い!企画ファーム」ではゲスト審査員が白か黒かを独断で判定するのに対して、当番組ではあらかじめ決着が付けられているという違いがある。

2010年12月27日2011年3月21日7月18日[7]にそれぞれ放送された特番が好評だったことから、火曜ネオバラエティ枠においてレギュラー放送が決定した[8]。中居がテレビ朝日の番組にレギュラー出演するのは、2001年3月に終了した『サンデージャングル』以来10年半ぶりとなる[9]

ちなみにネオバラエティを1時間15分遅れで時差ネットしている朝日放送では、同枠にて中居出演の『キスした?SMAP』が放送されていた。

また中居はレギュラー放送を前週に控えた『『ぷっ』すま』の火曜最終回(2011年9月27日放送分)に番宣も兼ねてこっそり生出演していた[10]

『怪しい噂の集まる図書館』レギュラー放送[編集]

レギュラー放送では毎回1組のゲストを迎え、その人が気になっている都市伝説をランキング形式で発表及び調査するコーナーや館長・ゲスト・アドバイザーに纏わる都市伝説を検証するコーナーが主体となる。またKis-My-Ft2が体を張って真偽を検証する企画[11]などが新設された。

都市伝説の白黒を予想するクイズ形式も数問出題され、アドバイザーと呼ばれるゲストの助言を参考に、館長が白黒を予想。1回の放送で3~6問を出題、そのうち過半数を正解できればゲストが欲しい賞品を獲得できる。

番組の最後には「ベストアドバイザー賞」と「ワーストアドバイザー賞」をこの回のゲストが決定。ただし全問不正解の場合、「ベストアドバイザー賞」をなしとし、この回のアドバイザー全員が「ワーストアドバイザー賞」扱いとなる。

2012年1月からは番組が大幅にリニューアルされ(番組ロゴやセットの変更など)、内容がほぼ芸能人に関するものばかりになり、ゲストが噂にまつわる2~3択クイズに答えるスタイルに変わった。2012年秋以降は、ほぼ「怪しい美文字大辞典」と「多数決オファー」のみの構成になり、さらには2013年になるとほとんど全編を通して「美文字」だけということも多くなり、この段階から教養番組的なものにシフトされていく。

『ミになる図書館』へ[編集]

2013年4月から番組タイトルを変更。「美文字大辞典」のコーナーを引き継ぎ、番組主旨も「日常生活でためになる情報やテクニックを教える」ものに変更。文字やデッサンだけでなく、さまざまなテーマでゲストの芸能人同士が競い合いながら、専門家がさらに上達するテクニックを解説する。2014年4月以後は「美文字」などの放送がほとんどなくなったが、その代わりとして「芸能人のわかるわぁ~品評会」「号外スクープ狙います」、ないしは「芸能人の資格取得企画」のいずれかがほぼ交互に放送されており、事実上教養的要素は「資格取得企画」に移行している。

なお、『怪しい噂の集まる図書館』でレギュラーだったKis-My-Ft2と劇団ひとりは、企画に応じてコメンテーター役または出場者側になる「オブザーバー」として出演(キスマイはメンバーの中から毎回1-2名程度交代。ひとりは毎週出演)。

「中居正広の怪しい噂の集まる図書館」レギュラー放送でのコーナー[編集]

芸能人にまつわる神ワザ伝説に白黒つけちゃうぞ![編集]

出演者の1人[12]が、自分の好物やCMキャラクターを務めている商品などを、正しく利き分ける。

挑戦者に1品ずつ提示され、それが予め指定した挑戦者の好物(白)か番組の用意したダミーの品物(黒)かを答える。

全問正解できれば神ワザ伝説達成となり、番組側から賞品が贈られる。

芸能人当てクイズ[編集]

ある芸能人の血縁関係者(兄弟姉妹、親子)や自宅のVTRを見て、ゲストはその芸能人は誰かを3人の候補の中から当てる。

白黒ナンバーズ[編集]

毎回、ある共通の職業に就いている10名が登場。彼らに対して白(YES)か黒(NO)で答える噂(質問)をぶつけ、代表者となったゲストは館長や他のゲストと相談して、何人が白と答えるかを予想する。成功すれば賞金10万円獲得。

初回は、代表者が番組が用意した噂の中から、白と答えた人数が番組が指定した条件ナンバーの範囲内に入る噂を選ぶ。条件ナンバーは、1問目や2問目は○○人以上や以下など条件の範囲は広いが、3問目は○○人丁度と範囲が狭まる。なお事前にスタッフが質問している為、全問条件に当てはまらないというケースは起こらない。

噂の数は、1問目は6個の中から、2問目以降は既に選んだ噂以外(2問目は5個、3問目は4個)から選択していく。ただし途中で失敗した場合は、新しい噂が補充されて6個に戻る。

3回のチャレンジの中で、1回でも3問連続正解すれば賞金。

2回目以降は、白と答える人数をZero(0人)・Low(1~4人)・High(5~9人)・ALL(10人)の四択から予想する。

2回目は、チャレンジ2回のうちどちらかで3問全て正解できれば賞金。3回目は、10問中6問以上正解できれば賞金。

クイズ!あなたが正解です[編集]

解答者として集められた数人の芸能人が、出題された問題(質問)に沿って、自分自身のゴシップを早押しクイズ形式で告白する。

告白したゴシップは、中居館長やアドバイザーによって正解・不正解で判定され、正解なら賞金を獲得できる。

多数決メシ[編集]

同一店舗の2品の料理のうち、より多くオーダーされているのはどちらかを当てる。

解答は、中居館長・ゲスト・アドバイザーで議論を行い、全員の多数決で決定する。まずは第一印象で各々解答を選び討論、間にそれぞれの途中までの調理過程やアピールポイントを映したVTRを見て、それを踏まえて最終結論で解答をまとめる。

正解なら全員が正解の料理を食べられるが、不正解なら全員食べられない。

兄弟企画として、「多数決カロリー」(オーダー数ではなくカロリーの高低を比較)、「多数決オファー」(2人の芸能人のうち、すっぴん公開など番組からの無茶なオファーを引き受けた方を当てる)もある。

勝手にマッチメイカー フェイマス相撲[編集]

10代~80代から10名ずつ計80名の一般人に対して、2人の有名人の知名度調査を実施。名字もしくはニックネームを言って貰えれば1票として、どちらの有名人がより多く票を得る(知名度が高い)かを、中居館長・ゲスト・アドバイザー全員の多数決で予想する。この派生形として、「どちらの女性タレントの方が美人か」など違うテーマで調査をすることもある。

怪しい漫画研究会[編集]

漫画に登場するすごい人物やすごい技を実際にできるかどうか検証する。3人のプロが挑戦し、その中で1人でも成功すれば「実在する」(白)、全員失敗なら「実在しない」(黒)となる。このコーナーはクイズではなく、結果予想も行わない。その後、1人に対して成功するかどうか予想するコーナーになった。

「怪しい噂の集まる図書館」後期→「中居正広のミになる図書館」レギュラー放送でのコーナー[編集]

美文字大辞典(怪しい美文字大辞典)[編集]

ゲストがお題となる文章を書いて[13]、その文字を書道家であり、ペン習字のプロでもある中塚翠涛が点数を付け[14]。その点数で美文字・ふつう・汚文字の3段階で判定して順位付けする。基本的には事前にボールペンで書いたものを採点して順位付けるが、決勝戦との2段階方式で行う回[15]や、タブレットで書いている経過を見せるなどの試みが行われる回もある。

発表方法は2種類あり、順位を明かさずにランダムに発表する方式、順位を明かして発表する方式があり、前者は美文字と汚文字のどちらかというドキドキ感があるが、後者は順位が分かっているため、順位で汚文字だとわかっていると、挑戦前の自信ありコメントが赤っ恥となる。

この企画が始まってからの番組エンディングのスタッフクレジットは、スタッフ本人が書いた自分の名前が出される(会社名は除く)。この企画が大きな反響を呼び、2013年新語・流行語大賞にノミネートされた。

美デッサン大辞典[編集]

江川達也がキャプテンでプロの漫画家の「漫画家軍団」と、レイザーラモンHGがキャプテンで絵がうまい芸能人の「芸能人軍団」が、1対1の対戦形式で、制限時間3時間で同じ像のデッサンする。プロの美術大学教授ら3人が10点満点で採点。漫画家軍団対芸能人軍団の団体戦で、勝利数を競う。

美滑舌大辞典[編集]

2013年5月14日から放送。元・現アナウンサーが1対1の対戦形式で、読みづらい言葉が入ったニュース原稿を噛むことなく読み上げ、専門家3人が10点満点で採点。トーナメント方式で優勝者を決める。

1回戦はニュース原稿の内容のチェックタイムが5秒設けられ、その間に原稿を確認してから原稿を読み上げる。先攻が挑戦する間は、後攻は大音量のヘッドホンを着けて音を遮られる。同点の場合は別の原稿でチェックタイム3秒に短縮して延長戦。延長戦でも決着がつかなかった場合は、3人の多数決で勝者を決定。

準決勝は、1回戦と同じルールだがチェックタイムなしで原稿を読み上げる。

決勝は、「フラッシュ滑舌」で対戦。噛みやすい単語が次々と提示されるので、噛む事なく読み上げる。10個中より多くの単語を読み上げられた方が優勝。

(2013年10月8日放送の「脇役俳優大会」と同10月15日の2時間スペシャルでは準決勝と決勝の対戦方法は入れ替わっている)

美イングリッシュ検定[編集]

2013年7月16日から放送。英語に自信のある芸能人が、事前に、ある場面に対し自分なりの英語のフレーズを言い、単語や文法の正しさを東進ハイスクール安河内哲也が採点する。

こちらは、美文字大辞典同様の順位付けで勝敗を決する。

美ジネスメール検定[編集]

お願い!ランキング』でパイロット版を行った後、2013年8月20日放送分から放送。お題のシチュエーションに対して、適切なビジネスメールを作成して提出。それがビジネスマナーとして相応しいか否かをマナー講師の平林都が採点する。

こちらは、美文字大辞典同様の順位付けで勝敗を決する。

美パントマイムNo.1決定戦[編集]

2013年8月20日から放送。事前に提示された課題でパントマイムを披露し、専門家3人が10点満点で採点。

まず6人の出場者がA・Bブロックに分かれて予選を行い、両ブロックの最上位者で決勝戦を戦い、No.1を決める。

美演歌女王決定戦[編集]

2013年8月27日から放送。J-POPやアニメソングなど他のジャンルの実力派女性歌手が1対1の対戦形式で演歌の課題曲を歌い、3人の審査員が判定。トーナメント方式で優勝者を決める。

カラオケ講師の中村詠子が演歌テクニックの解説をする。

美タイピング大辞典[編集]

2013年9月17日から放送。カラオケの人気曲の歌詞を、歌のスピードに合わせてパソコンで入力できるか競う。この企画はNo.1を決める形式ではなく、2つのステージをクリアして「美タイピング」の称号を目指す形式で実施。予選ステージで成功すると賞金10万円、難易度が上がった決勝ステージで成功すると賞金30万円と「美タイピング」の称号を獲得。

パソコン入力コンクール6年連続日本一の隅野貴裕がタイピングのレクチャーをする。

美鑑定大辞典[編集]

2013年10月29日から放送。芸能人2名の対戦形式。古銭やプロ野球カードなど、あるジャンルのマニアグッズが10個登場し、2人がそれぞれ1個ずつ選ぶ。鑑定額が高い方が勝ち。残った品物で2回戦、3回戦を行い(前に勝った方が先に品物を選べる)、先に2勝した方が最終的な勝者となる。

鑑定じゃんけん[編集]

美鑑定大辞典から派生した企画で、物ではなく10名の人物が登場し、「つき合った女性の人数」のようなテーマで、2チームがより数の大きい人を当てる。

美写真No.1決定戦[編集]

2013年11月26日から放送。カメラが趣味の芸能人5名が2つのテーマで写真を撮り、プロが採点する。合計点の最も高い人が優勝。

ドッキリ俳優選手権[編集]

2014年1月7日から放送。通常のドッキリ企画は、だまされる側の反応を見るが、今回はドッキリを仕掛ける側がいかにうまく演技するかを判定する。

買い物好き芸能人が最近買った高額商品を見極めろ![編集]

2014年1月28日から放送。買い物好きの芸能人であるプレゼンターが、自分の買った3つのブランド品についてのうんちくを語るが、うち1つはスタッフが用意した初見のもので、解答者はどれが実際に買っていないものであるか当てる。

1週間頑張ったら○○はミにつく?[編集]

2014年1月28日から放送。大人が1週間本気で頑張ったら資格がとれるかを検証する。この企画に挑戦する人物は舞祭組のメンバーから選ばれる。

わかるワァ~品評会[編集]

2014年2月4日から放送。共通の境遇をもつ芸能人6人が、日常の中で感じる、他の人も共感できると思われることをプレゼンする。シチュエーションと感情がお題として表示され、それについての話をパソコンで入力する。共感できるかどうかを自分以外の芸能人5人が1人15ポイント、同じ境遇の観客25人が1人1ポイントで採点し、点数を競う。

中居正広の号外スクープ狙います![編集]

2014年春の特番で行われた企画を当番組内でレギュラー化したもの。さまざまな分野の芸能人やスポーツ選手が、関係の深い人と2人1組で出演し、自分の職業に関する秘密を発表する。これを記者や芸能リポーターが判定し、合計点により「ヒマネタ」「スクープ」「大スクープ」「号外」となる。

「中居正広の怪しい噂の集まる図書館」過去に放送されたコーナー[編集]

本物?合成?怪しい写真に白黒付けましょう!

映し出された奇妙な光景の写真が白(本物)か黒(合成写真)かを予想する。

怪しい図鑑を完成させろ

都市伝説を図鑑形式で紹介。ただし肝心な部分が空欄となっており、館長・ゲストはその空欄に当てはまる項目は何かを予想する。

この問題は、白黒ではなく3択以上の選択肢から答えを選ぶ形式となっている。

単発特番リスト[編集]

放送日 時間
1 2010年12月27日 21:30 - 23:30
2 2011年03月21日 19:55 - 21:48
3 2011年07月18日 19:00 - 20:54
4 2013年05月06日 20:15 - 21:48
5 2013年10月01日 19:00 - 21:48[16]
6 2013年10月15日 19:00 - 20:49

ネット局と放送時間[編集]

放送対象地域 放送局 系列 放送曜日・放送時間 放送日の遅れ
関東広域圏 テレビ朝日(EX) テレビ朝日系列 火曜
23:15 - 24:15
同時ネット
北海道 北海道テレビ(HTB)
青森県 青森朝日放送(ABA)
岩手県 岩手朝日テレビ(IAT)
宮城県 東日本放送(KHB)
秋田県 秋田朝日放送(AAB)
山形県 山形テレビ(YTS)
福島県 福島放送(KFB)
新潟県 新潟テレビ21(UX)
長野県 長野朝日放送(abn)
静岡県 静岡朝日テレビ(SATV)
石川県 北陸朝日放送(HAB)
中京広域圏 メ〜テレ(NBN)
広島県 広島ホームテレビ(HOME)
山口県 山口朝日放送(yab)
香川県・岡山県 瀬戸内海放送(KSB)
愛媛県 愛媛朝日テレビ(eat)
福岡県 九州朝日放送(KBC)
長崎県 長崎文化放送(NCC)
熊本県 熊本朝日放送(KAB)
大分県 大分朝日放送(OAB)
鹿児島県 鹿児島放送(KKB)
沖縄県 琉球朝日放送(QAB)
近畿広域圏 朝日放送(ABC) 火曜
24:30 - 25:32
1時間15分遅れ[17]
高知県 テレビ高知(KUTV) TBS系列 月曜
24:56 - 25:56
48日遅れ[18]
鳥取県島根県 山陰放送(BSS) 水曜
24:41 - 25:36
100日遅れ[19]
富山県 チューリップテレビ(TUT) 水曜
24:30 - 25:30
65日遅れ[20]
宮崎県 テレビ宮崎(UMK) フジテレビ系列
日本テレビ系列
テレビ朝日系列
火曜
24:53 - 25:53
21日遅れ[21]

主なスタッフ[編集]

特番時代[編集]

  • 構成:鈴木おさむ樋口卓治、興津豪乃、村上洋賢、鹿谷忠弘
  • ナレーション:木村匡也
  • TD/SW:平野友章、平間隆啓
  • カメラ:福元昭彦、横関正人
  • 照明:湯浅洋一
  • VE:阿部勝利
  • 音声:藤原賢治
  • デザイン:小山晃弘、近藤千春
  • CG:福田隆之
  • 美術進行:高崎絵織、市丸和範
  • 大道具:森永伸一、古谷俊朗
  • 電飾:宮田智博
  • モニター:石井智之
  • 小道具:塚谷将朗
  • 編集:川崎剛史
  • MA:小田嶋広貴
  • 音効:矢部公英
  • TK:草野麻里(M&M)
  • リサーチ:ジーワンフォーミュレーション
  • ヘアメイク:山内勝博、小野やよい
  • 編成:松瀬俊一郎、遠藤華子
  • 宣伝:平野三和、椿本晶子
  • デスク:小林裕美子
  • 制作スタッフ:吉富大輔、深山智史、岡村学、笹田和宏、黒柳貴仁、高橋雄作、大阿久智浩、入江緑
  • アシスタントプロデューサー:増村紀男、ながさわコーヤ、水野佳世
  • ディレクター:中沢智有、遠藤由一郎、岡田直也、緒方彰大、大谷真也、大沢解都、井長英嗣、藤崎絵三、大澤宏一郎ほか
  • プロデューサー:奥田創史、樋口圭介、松井正樹
  • ゼネラルプロデューサー・演出:奥川晃弘
  • 医療監修:森田豊
  • 技術協力:テイクシステムズTSPAZABU PLAZA
  • 美術協力:テレビ朝日クリエイト
  • 協力:東京オフラインセンター、アマナイメージズ AFLO、ITNソース、読売新聞社
  • 制作協力:ジャニーズ事務所

レギュラー放送[編集]

  • ナレーション:奥田民義、古田優児
  • 企画:奥川晃弘(2013年7月9日 - 2012年7月17日 - 2013年7月2日までは演出、以前はゼネラルプロデューサー兼務)
  • 構成:鈴木おさむ樋口卓治、デーブ八坂
  • TM:大島秀一
  • TD/SW:平間隆啓
  • カメラ:石渡剛
  • 照明:湯浅洋一
  • VE:東那美
  • 音声:加藤翠
  • 技術協力:スタジオWeltテイクシステムズ
  • デザイン:小谷知輝、谷口絵梨果
  • CGデザイン:横井勝
  • 美術進行:高崎絵織、廣澤陽子(/tvasahi create
  • 大道具:小宮山博章
  • 小道具:塚谷将朗
  • 電飾:宮田智博
  • モニター:水野繁人
  • 装飾:Ade.y、山入端亜戸
  • ヘアメイク:山内勝博
  • スタイリスト:栗田泰臣
  • 編集:川﨑剛史
  • MA:神山幸久
  • 音効:矢部公英(ふなや
  • TK:草野麻里(M&M)
  • デスク:北谷みづき
  • 編成:松瀬俊一郎、田中真由子(一時離脱→復帰)
  • 宣伝:平野三和、平泉季里子
  • 協力:東京オフラインセンター
  • 特別協力:ジャニーズ事務所
  • 制作協力:株式会社Bigface
  • 制作スタッフ:三浦靖雄、藤原藍子(一時離脱→復帰)、東野真有、市野瀬雄大、髙橋美鈴、皮籠石歩、松浦健太、綿貫翔平、吉井僚宏、品田尚孝、藤田結衣、藤森亮平、熊谷和也
  • アシスタントプロデューサー:水野佳世、馬越脇弘章、真鍋香里、中所光彦、佐藤甲三・なかざわコーヤ
  • ディレクター:奥村篤人、米田裕一、ふくち(福地)剛、池上健介、大谷真也、尾形正喜、井長英嗣、寺下洋平、深沢博信、大岡慎介(一時離脱→復帰)、佐藤啓、北村麻美、小島隆補・大澤宏一郎
  • プロデューサー:奥田創史(2013年7月9日 - 再びプロデューサー、2012年7月17日 - 2013年7月2日まではゼネラルプロデューサー)、渡辺章太郎(2013年7月9日 -)
  • ゼネラルプロデューサー:本部純(2013年7月9日 -)
  • 制作著作:テレビ朝日

過去のスタッフ[編集]

  • ナレーション:木村匡也
  • カメラ:清水美保
  • VE:橋口司
  • 音声:藤原賢治
  • デザイン:近藤千春、小山晃弘
  • CGデザイン:福田隆之
  • 美術進行:市丸和範、遠藤ゆか
  • モニター:石井智之
  • 電飾:前西原亜戸
  • マルチ:矢萩恵理
  • 編集:曽根隼一、牧野晃司、栗原智明
  • MA:船木拓也
  • リサーチ:ジーワン
  • 海外コーディネート:高木美嘉
  • 編成:荒井祥之、吉村周、池田佐和子
  • デスク:萩原わかな
  • 制作スタッフ:吹田雅信、齋藤智香、早川和希、北住健司、寺田俊輔、渡邊亮介、三瓶翔士、萩原正雄
  • アシスタントプロデューサー:増村紀男、内田安妃子
  • ディレクター:中澤智有、荻野健太郎、遠藤由一郎/横井大明、矢野和久、大沢解都、吉富大輔(吉富→以前は、制作スタッフ)、真船潤、栗原大祐、森川哲雄、中村慎吾、足立佑介、三浦大輔、大石展裕、大峯あつし
  • プロデューサー:樋口圭介、佐藤尚子
  • 医療監修:森田豊
  • 写真協力:平工幸雄
  • 調査協力:マクロミル
  • 技術協力:AZABU PLAZATSP
  • 制作協力:ViViA

脚注[編集]

  1. ^ 2011年7月24日以前のアナログ音声はモノラルであった。
  2. ^ 「怪しい噂の集まる図書館」の頃は、企画の解答者役も兼ねた「館長」という役割であった
  3. ^ 「怪しい噂の集まる図書館」では解答の参考意見を話す「アドバイザー」として出演
  4. ^ 「怪しい噂の集まる図書館」初期は、怪しい噂をロケで検証する「調査員」という役割も担当しており、そこでは千賀健永・宮田俊哉横尾渉・二階堂高嗣の出演頻度も高かった
  5. ^ 「怪しい噂の集まる図書館」では解答の参考意見を話す「アドバイザー」として出演
  6. ^ 2013年7月30日放送の「美滑舌大辞典」では、挑戦者側で出演
  7. ^ IAT・KHB・KFBを除く地上アナログ放送では最後のスペシャル放送であった。
  8. ^ 中居、新番組に気合!『ぷっ』すま時間枠SANSPO.COM 2011年9月12日
  9. ^ 2011年10月4日初回に冒頭でも説明。(SMAP中居正広 : テレビ朝日で10年ぶりレギュラー番組 10月の深夜バラエティーリニューアルでまんたんウェブ 2011年9月12日)
  10. ^ この時、中居はリベンジ企画に挑戦中の板東英二の捕手役として出演したが、ファンと公言している巨人仕様ではなく、板東に合わせ中日仕様の防具を着けていた。
  11. ^ ただし必ず後に専門家による検証がつく。
  12. ^ ゲストだけでなく、中居館長やアドバイザーが挑むこともある
  13. ^ 筆記する際に制限時間も設けられている
  14. ^ 1文字ずつ文字の形を見て、1文字10点満点で採点。最後に文章が曲がっているなど、全体のバランスが悪ければ減点する採点方式。
  15. ^ 決勝ルールはスタジオでその場で筆ペンで書いた文字を採点、時間無制限で別のお題を書いてもらい全体バランスによる減点無しの文字形のみで勝負など、様々
  16. ^ テレビ朝日他一部地域では18:53 - 19:00に『中居正広のミになる図書館3時間SPみどころ』を別途放送。
  17. ^ 2013年7月30日は、『世界水泳バルセロナ「競泳」』のため放送なし。
  18. ^ 2011年11月21日から放送開始。
  19. ^ 2012年1月12日から放送開始。2012年3月までは、木曜19:00 - 20:00に放送していたが、4月からは現在の水曜深夜に放送。
  20. ^ 2011年02月26日から放送開始。
  21. ^ 2012年10月30日から放送開始。

外部リンク[編集]

テレビ朝日系列 ネオバラエティ火曜日
前番組 番組名 次番組
『ぷっ』すま
【金曜24:50へ移動】
中居正広の怪しい噂の集まる図書館

中居正広のミになる図書館
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