さまぁ〜ず×さまぁ〜ず

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さまぁ〜ず×さまぁ〜ず
ジャンル バラエティ番組
放送国 日本の旗 日本
制作局 テレビ朝日
演出 飯山直樹(K-max
プロデューサー 芦田太郎、菊池貴也(K-max) / 粟井淳(GP)
出演者 さまぁ〜ず
大竹一樹三村マサカズ
音声 ステレオ放送
オープニング こちらを参照。
外部リンク 公式サイト
開始から2009年9月まで
放送時間 水曜日24:45 - 25:15(30分)
放送期間 2007年4月4日 - 2009年9月30日(122回)
2009年10月から2012年3月まで
放送時間 土曜日25:25 - 25:55(30分)
放送期間 2009年10月3日 - 2012年3月31日(78回)
2012年4月から9月まで
放送時間 土曜日25:30 - 26:00(30分)
放送期間 2012年4月7日 - 9月29日(23回)
2012年10月から2014年3月まで
放送時間 土曜日25:45 - 26:15(30分)
放送期間 2012年10月6日 - 2014年3月29日(104回)
2014年4月から
放送時間 木曜日26:21 - 26:51(30分)
放送期間 2014年4月3日 -

特記事項:
ハイビジョン制作
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さまぁ〜ず×さまぁ〜ず』(SUMMERS SUMMERS)は、2007年4月4日からテレビ朝日系列で放送されているバラエティ番組。お笑いコンビ・さまぁ〜ず冠番組。略称は「さま×さま」。

概要[編集]

さまぁ〜ずの2人がトークライブ形式で進行する「ひょっとしたら面白いかもしれない番組」(番組開始時の宣伝コメントより)。

2006年12月29日原宿Blue Jay Wayで行われ、ミランカVOD配信された『さまぁ〜ずトークLIVE 三村もいるよ!』をレギュラー番組化したもので、同時間帯におけるさまぁ〜ずの番組としては『指名手配』(2004年10月6日 - 2005年3月30日)『三竹占い』(2005年4月6日 - 2006年9月28日)『三竹天狗』(2006年10月4日 - 2007年3月28日)に引き続き4作目となる。制作スタッフは前3番組とは一新され、K-maxのスタッフが手掛けることとなった。

トークライブの収録は番組公式ホームページ上で募集した一般観覧者を集め、テレビ朝日アーク放送センター(旧:テイクスタジオARK)で行われている。[1]。放送開始時は渋谷区神宮前の:BS(コロンブス)ビル内にあるBS朝日・スタジオAで行われていた[2]が、同スタジオが「潰れてしまった」ため[3]、2010年5月2日放送分の収録から現在のスタジオへ変更された。

トーク内容は主に大竹が「自分の体験談」「腹が立ったこと・(よく行くカフェやコンビニ店員に対する)愚痴」、結婚後は「家族内の近況(三村から話を振られる事が多い)」、三村が「家族内の近況」を中心に話されるが、番組の前説担当・つぶやきシローやさまぁ〜ずの担当マネジャー、当番組や『モヤモヤさまぁ〜ず2』(テレビ東京)、『内村さまぁ〜ず』におけるロケのこぼれ話、周辺スタッフの話も多い。2人によるトークのほかにも、舞台上のマルチスクリーンやタッチペンを使った大喜利クイズの出題なども行われる(後述)。

2011年4月30日に放送200回、2013年8月24日に300回を達成した。

放送時間[編集]

番組の開始から2009年9月までは、毎週水曜24:45 - 25:15に放送されていたが、同年の秋期改編でネオバラエティ第3部枠が廃止となり、2009年10月から2012年3月まで毎週土曜25:25 - 25:55へ枠移動となり、2012年4月より5分繰り下げ、さらに同年10月より15分繰り下げての放送となる。

なお、2010年まで年間最後の放送は『さまぁ〜ず×さまぁ〜ず×さまぁ〜ず』として放送時間が拡大されていた。以降は「DVD発売記念」としてスペシャル版を放送する場合があり、2012年3月24日放送回では番組初のハワイロケが行われた。これ以降、スペシャル版の放送は行われていない。

  • 2007年12月26日 - 30分拡大
  • 2008年6月28日 - 枠移動前だが土曜に放送された(DVD第1弾発売記念スペシャル)
  • 2008年12月24日 - 30分拡大
  • 2009年12月26日 - 55分拡大
  • 2010年8月28日 - 55分拡大(DVD第3弾発売記念スペシャル)
  • 2010年12月25日 - 55分拡大
  • 2011年3月5日 - 30分拡大
  • 2011年10月8日 - 55分拡大(DVD第5弾発売記念スペシャル)
  • 2012年3月24日 - 55分拡大(DVD第6弾発売記念スペシャル)

長らく番組終盤に終盤に2回(1分30秒ずつ)のCM枠を流す形態であったが、2011年4月30日の放送分より放送開始直後と番組終盤に1回ずつ流れる形態に変わった。同年12月10・17日放送分は一時的に前述の状態に戻り、2012年7月より完全に前述の状態に戻っている。

2014年4月から毎週木曜26:21に移動予定。

出演者[編集]

レギュラー出演[編集]

不定期出演[編集]

収録の前説を務めるつぶやきシローや、番組の構成を担当するたかはCらが出演することがある。

ゲスト出演[編集]

本番組はさまぁ〜ず2人の意向もあり、番組中にゲストを招かずあくまでも「さまぁ〜ず2人のトークライブ」という方針を取っている。番組開始当初は前説のつぶやきシローが司会の「ゲスト告知コーナー」を番組エンディングに挿入していたが、3回のみの放送に終わっている。

2007年12月26日、2008年3月19日
内村プロデュース』のDVD発売記念・特番放送の告知を兼ねて、同番組MCの内村光良ウッチャンナンチャン)がゲスト出演。
2008年12月24日
山崎弘也アンタッチャブル)が、番組内で過去に話された“ハグ事件”の弁明のためにゲスト出演。BS朝日の会議室と収録スタジオ間で中継を結んで出演した(打ち合わせ段階では山崎がスタジオへ向かう予定もあったが、さまぁ〜ず2人の「来なくていい」の一言で急遽取りやめられた)。
2010年1月23日
映画『おとうと』のプロモーションで、主演の笑福亭鶴瓶がパペットコントにゲスト出演。声だけではなく顔を出しての出演。
2010年1月31日
パペットコントの枠で、『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』の「おばちゃん3号」こと三城晃子とつぶやきシローが、さまぁ〜ずの主演映画『かずら』の宣伝を行う。
2010年5月16日
徹子の部屋』の収録終わりで立ち寄ったマーガレット・カメリア・ヤジマ(矢島美容室、=とんねるず木梨憲武)が、飛び入りでステージに登場。
2010年9月19日、9月26日
パペットコントに地デジカが出演(声は大竹が演じる)。
2011年7月23日
スタジオへ収録の観覧に来ていた板野友美AKB48)が飛び入りでステージに登場。
2011年10月8日
85分スペシャル内の、芸能人がさまぁ〜ずから受けたイタズラをクイズ形式で発表する企画で、被害者として小杉竜一ブラックマヨネーズ)がVTR出演。同様に被害者として出演した川村エミコたんぽぽ)がステージに登場。コーナーMCをつぶやきシローが担当した。

トークパート以外のコーナー[編集]

番組の後半部分では舞台上のマルチスクリーンやタッチペンを利用したクイズや大喜利などの企画が行われるが、そのうち定番化しているものもいくつかある。以下はその主な例。

海外の法律当てクイズ
海外に実在する珍しい法律の文章を穴埋めする。
さまぁ〜ず式英会話
「What time is it now?」が日本語で「掘った芋いじるな」と聞こえるように、英語の発音を日本語に転換するもの。2012年3月に放送された拡大スペシャルではこのコーナーの特別版として、現地の人々に通用するかどうかを実践する為、ハワイでロケを行った。
絵描き歌に挑戦
基本的に大竹がタッチペン、三村がスケッチブックを使って絵描き歌に挑戦する。
逆回転に挑戦
応じられたお題のシチュエーションに対して、さまぁ〜ずが逆回転で演じるというもの。内容によってはセリフが出てくる場合も有り、その場合は文章をローマ字表記に直した上でそれを逆から読むという方法をとっている。
お客さんの似顔絵を当てよう
片方が観覧客の中から選んだ1人の似顔絵を描き、片方が誰を描いたのかを当てる。なお、似顔絵は描いた方のサイン付きで選ばれた観覧客にプレゼントされている。

ミニコーナー[編集]

放送開始当初にはさまぁ〜ずによる固定カメラ撮影のショートコント(手など、身体の一部分しか画面に映らない)や、2人がチビッコ達人の技に挑戦する野外ロケコーナーがトーク間に挿入されていたが[4]、間もなくパペットを使って、トークの内容を元にしたショートコントに代わった。コントテーマはコント直前のトーク内容に沿っているため、次回分の収録前に撮影が行われる[2]

パペットコント
  • パンダ(三村) - 父親
  • ウサギ(大竹) - 息子
  • サル(大竹) - 娘
  • ニワトリ[5](大竹) - 母
の4人による(三村家の家族構成と同一)。基本的にパンダを操作する三村以外は喋ることがないが、最近は大竹が演じるモブキャラクターとして、ライオン・ゾウ・ペンギン・「トイザらスに売っていた」カエルの"やすゆき君"(父の甥/息子のいとこ)なども登場する。このパペットキャラは番組のマスコット的な存在として、現在ではDVDのジャケットにもイラストや写真が使われるようになった。また、2011年4月9日からの放送ではオープニング映像にパンダとウサギが登場しているが、三村が「実際にコントで使っているパペットと違う」ことを放送で言及[6]し、結果「パペット本体に付いてきたおまけの指人形」を使用していたことが判明した[7]
なお、後述の「1ミニッツ対決」の開始により定期コーナーとしては一旦終了したが、DVDの発売シーズンなどは宣伝を兼ねた新作が不定期に放映されていた。その後、1ミニッツ対決は2013年10月19日放送回を最後に休止状態にあり、以降は再び毎週新作を放送している。
1ミニッツ対決
2012年9月1日放送分より番組のエンディングにて開始。これは三村と大竹が1分間様々な競技で対決し、先に5敗した方が次週の放送で罰ゲームを行うという企画である。これまで使用されていたパペットは対決の最中、画面後方に映っている。Season5まで実施され、「スタッフ分の食事(ファーストフード等の軽食)を一人で購入してくる」、「運転手を車で送る」といった罰ゲームが行われた。
前述の通り、2013年10月19日放送のSeason5罰ゲーム編を以て一旦休止状態にある。

備考[編集]

  • 番組冒頭、さまぁ〜ずの2人が舞台に登場する際に流れる出囃子ゼブラヘッドの「The Sweet Escape」。以前まではジミ・ヘンドリックスの「Fire」が使われていた。
  • エンディングテーマ曲は基本的に存在しないが、2008年に不定期でmonobrightの楽曲が起用されていた。

オープニングテーマ曲[編集]

歴代セット[編集]

  • 初代 2007年4月4日 - 2010年3月28日 ステージの上に大型スクリーンがある非常に簡素なもの。
  • 2代目 2010年4月3日 - 初代セットのアレンジ。ハワイアンな装飾が施された。

スタッフ[編集]

  • 構成:中野俊成そーたに、松田幸三、たかはC、石田雄二郎
  • 技術:平野友章(テイクシステムズ
  • 照明:五十嵐久夫(KYORITZ
  • 美術:森つねお、清水基恵(テレビ朝日クリエイト
  • モニター:奥山航(インターナショナルクリエイティブ)
  • タイトル:安田達夫
  • CG:福田隆之(テレビ朝日)、後藤洋二
  • VTR編集:比留間映介(IMAGICA
  • MA:阿左美茂樹(IMAGICA)
  • 音効:福永真弓(ZACK
  • TK:草野麻里
  • スタイリスト:高村純子
  • 編成:西勇哉・池田佐和子(テレビ朝日)
  • 宣伝:高橋夏子(テレビ朝日)
  • HP制作:石井貴裕・前田秀彦・海老原誠二(テレビ朝日)
  • ディレクター:藤野義明・塚田正道・佐藤英輔(K-max)
  • 演出:飯山直樹(K-max)
  • プロデューサー:芦田太郎(テレビ朝日、2013年8月10日 - )、菊池貴也(K-max)
  • ゼネラルプロデューサー:粟井淳(テレビ朝日、2013年8月10日 - )
  • 協力:ホリプロ
  • 制作協力:K-max
  • 制作著作:テレビ朝日

過去のスタッフ[編集]

  • ゼネラルプロデューサー:藤井智久(テレビ朝日、以前はチーフプロデューサー)
  • プロデューサー:岡田秋良(テレビ朝日)、工藤浩之(K-max)、松野良紀(テレビ朝日、以前は編成 → AP)
  • アシスタントプロデューサー:志水大介
  • 編成:浅中賢志・吉見尚子・高橋正輝・寿崎和臣(テレビ朝日)
  • 宣伝:遠藤幸子・中嶋哲也・天野貴代・宮田奈苗(テレビ朝日)
  • HP制作:山中さやか・新井麻実・中川雄介(テレビ朝日)
  • 照明:金村悟史(KYORITZ)
  • オブジェ:日詰明男
  • VTR編集:照沼千春(IMAGICA)

ネット局と放送時間[編集]

放送対象地域 放送局 系列 放送日時 遅れ
関東広域圏 テレビ朝日 テレビ朝日系列 木曜 26:21 - 26:51[8] 制作局
青森県 青森朝日放送 月曜 25:20 - 25:50 16日遅れ
岩手県 岩手朝日テレビ 木曜 25:10 - 25:40 19日遅れ
宮城県 東日本放送 火曜 24:20 - 24:50 48日遅れ
秋田県 秋田朝日放送 金曜 24:55 - 25:25 13日遅れ
山形県 山形テレビ 月曜 25:15 - 25:45 16日遅れ
福島県 福島放送 月曜 24:50 - 25:20 37日遅れ
長野県 長野朝日放送 金曜 25:10-25:40 48日遅れ
静岡県 静岡朝日テレビ 火曜 24:20 - 24:50 94日遅れ[9]
石川県 北陸朝日放送 月曜 25:15 - 25:45[10] 9日遅れ
山口県 山口朝日放送 水曜 25:15 - 25:45[11] 11日遅れ
長崎県 長崎文化放送 水曜 25:51 - 26:21 25日遅れ
大分県 大分朝日放送 日曜 26:05 - 26:35[12] 22日遅れ
鹿児島県 鹿児島放送 水曜 25:15 - 25:45[13] 18日遅れ
日本全域 テレ朝チャンネル
テレ朝チャンネルHD
CS放送 土曜 25:00 - 25:25 最短で7日遅れ[14]

備考[編集]

テレビ宮崎クロスネット局)では穴埋め番組として、不定期に放送される(最近の放送は2012年4月30日月曜日の22:54-23:24。「月曜ワイド劇場」の放送終了後、次番組の日本テレビ系『NEWS ZERO』の同時ネット放送が30分遅れて放送されるため)。なお、過去に収録スタジオを用いていたBS朝日では未放送。

2011年1月29日放送分はサッカーアジアカップの影響で元々の開始時間が26時11分であったが延長したため、26時46分からの放送となり歴代で一番遅い放送時間となった(テレビ朝日のみ)。

過去のネット局[編集]

DVD[編集]

  • 『さまぁ〜ず×さまぁ〜ず DVD-BOX(初回限定版)』(2008年6月25日、3枚組)
  • 『さまぁ〜ず×さまぁ〜ず 1』(2008年6月25日)
  • 『さまぁ〜ず×さまぁ〜ず 2』(2008年6月25日)
  • 『さまぁ〜ず×さまぁ〜ず 3』(2009年7月22日
  • 『さまぁ〜ず×さまぁ〜ず 4』(2009年7月22日)
  • 『さまぁ〜ず×さまぁ〜ず 5』(2009年7月22日)

発売は全てテレビ朝日、販売はソニー・ミュージックディストリビューション(1・2)、アニプレックス(3 - )が担当。

脚注[編集]

  1. ^ 『さまぁ〜ず×さまぁ〜ず DVD-BOX(6・7)』特典ディスクより。
  2. ^ a b 『さまぁ〜ず×さまぁ〜ず DVD-BOX(1・2)』特典ディスクより。
  3. ^ 2010年5月2日放送分の大竹のトークより。
  4. ^ DVD第1巻に一部を収録。
  5. ^ 初期は本物のニワトリを用いていたが、2008年9月17日放送分を最後に他の家族同様パペットになった(DVD第5巻に収録)。
  6. ^ 2011年4月23日放送回。
  7. ^ 2011年5月9日放送回。
  8. ^ 2014年3月までは土曜 25:45 - 26:15
  9. ^ 2012年9月までは第3火曜にピエール瀧のしょんないTVを放送していた為、1ヶ月に一回遅れが拡大していた。
  10. ^ 2010年12月までは土曜 16:55 - 17:25に放送していた。
  11. ^ 2011年3月までは日曜 24:40 - 25:10に放送。
  12. ^ 2011年3月までは水曜 25:20 - 25:50に放送。その後月曜 25:20 - 25:50になり現在の時間帯になった。
  13. ^ 以前は、金曜 25:50 - 26:20に放送。
  14. ^ 編成上の都合による休止が地上波での進行とは別に発生する場合があり、この兼ね合いで遅れ日数が変動する。
  15. ^ 同系列のネット受けバラエティ番組(※深夜枠)の休止による穴埋め放送の措置。

外部リンク[編集]

テレビ朝日 水曜24:45 - 25:15枠
前番組 番組名 次番組
さまぁ〜ず×さまぁ〜ず
(2007年4月 - 2009年9月)
お願い!ランキング
※24:20 - 25:15
テレビ朝日 土曜25:25 - 25:30枠
鬼のワラ塾
※25:25 - 25:55
さまぁ〜ず×さまぁ〜ず
(2009年10月 - 2012年3月)
ナツメのオミミ
※25:00 - 25:30
テレビ朝日 土曜25:30 - 25:55枠
鬼のワラ塾
※25:25 - 25:55
さまぁ〜ず×さまぁ〜ず
(2009年10月 - 2014年3月)
ガムシャラ!
※25:45 - 26:15
テレビ朝日 土曜25:55 - 26:00枠
ブラマヨとゆかいな仲間たち アツアツっ!
※25:55 - 26:25
【5分繰り下げて継続】
さまぁ〜ず×さまぁ〜ず
(2012年4月 - 2014年3月)
ガムシャラ!
※25:45 - 26:15
テレビ朝日 木曜26:21 - 26:51枠
さまぁ~ず×さまぁ~ず
(2014年4月 - )
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