柴田淳
| 柴田 淳 | |
|---|---|
| 基本情報 | |
| 別名 | しばじゅん |
| 出生 | 1976年11月19日(35歳) |
| 血液型 | A型 |
| 学歴 | 多摩大学経営情報学部卒 |
| 出身地 | |
| ジャンル | J-POP |
| 職業 | シンガーソングライター |
| 活動期間 | 2001年 - |
| レーベル | Tokiola Records(2001年) ドリーミュージック(2001年 - 2005年) ビクターエンタテインメント(2006年 - ) |
| 事務所 | コットンプロデュース(2001年 - 2003年) MS Artist Products(2003年 - 2005年) JVCエンタテインメント(後に音楽部門がビクターミュージックアーツに改組)(2005年 - 2010年) KNコーポレーション(2011年 - ) |
| 共同作業者 | 澤近泰輔(2001年 - 2002年、2007年、2011年 ) 坂本昌之(2002年 - 2004年) 羽毛田丈史(2005年 - 2008年、2011年) 松浦晃久(2004年 - 2005年、2009年 - )ほか |
| 影響 | Sing Like Talking 塩谷哲 |
| 公式サイト | http://www.shibatajun.com/ |
柴田 淳(しばた じゅん、1976年11月19日 - )は、日本の女性シンガーソングライター。東京都世田谷区出身。所属レーベルはビクターエンタテインメント。所属事務所はKNコーポレーション。
目次 |
[編集] 人物
2001年にデビュー。積極的なインターネット活動から「ブログの歌姫」[1][2][3]とも呼ばれる(#インターネット活動を参照)。ラジオパーソナリティとしても活躍した。
家族構成は両親と姉の4人。愛犬は「こむぎ」(ボストン・テリア)と「メグ」(ダルメシアン)。かつては「ビビアン」「カズ」という2匹のダルメシアンを飼っており[4]、これをモチーフとした「ビビカズ」というキャラクターも制作していた。
著名人との交友関係も広い。俳優の小栗旬や生田斗真[5]、女優の遠藤久美子、歌手の中島美嘉やコブクロの小渕健太郎等とも親交があり、TBSアナウンサーの土井敏之とは、自身が19歳の頃から交流がある。GREE開発者でグリー株式会社創業者の田中良和は学生時代の同級生である[6]。
歌の世界観と本人のキャラクターとのギャップに特徴があり[7]、このことについて柴田は「どちらも私なんです」とインタビューで語っている[8]。背景としては、出生時にすでに姉がいて、両親から男子を望まれたが叶わなかったことから幼少より男子同然に育てられたことにあるという[9]。
[編集] 略歴
- 1976年11月19日、2人姉妹の次女として東京都に生まれる。
- 高校時代にSing Like Talkingの「離れずに暖めて」を聴いて衝撃を受け、ポップスに傾倒するようになる。その後、塩谷哲の「LIFE WITH YOU」のピアノ演奏に影響され、歌手を志すようになる。
- 大学進学後、20歳を迎えたのを機にプロの歌手を目指し、数々のボーカルオーディションを受けるも合格できない日々を送る。そのため、当時まだ面識の無かった塩谷に手紙を送りアドバイスを求めたところ、「君は一生懸命上手に歌おうとしているが、音楽とはただ上手に歌えば感動するものではない」という旨の返事をもらい、これを機に作曲を独学で始めるようになる。
- 2000年
- 1月、NACK5『MUSIC CHALLENGER』に「月光浴」でエントリー。グランプリは逃すも、番組の選定する優秀曲として取り上げられ、デビューのきっかけをつかむ。
- 2001年
- 2002年
- 2月13日、初の単独ライブ『柴田淳 First Live 〜ぼくの味方〜』を原宿アストロホールにて開催。
- 4月から1年間、仙台放送開局40周年イメージアーティストに起用される。
- 6月1日、オリコンが選定する「oricon power nextアーティスト」にシングル「月光浴」で選出。全国のFM20局以上のパワープレイを獲得し、発売当時の東京地区のラジオデイリーオンエアチャートでは桑田佳祐の「東京」と首位を争った[10]。
- 6月29日、NHK総合『ポップジャム』で地上波全国ネットの歌番組に初出演。番組内で、一般観客の投票によって今後のブレイクの可能性の指数が決まる「ブレイクレーダー」において、当時の集計時点で出演アーティスト歴代トップとなる89%を記録した。
- 2003年
- 2004年
- 2005年
- 11月19日、所属事務所・レーベルをそれぞれ移籍。これに伴い公式サイトをリニューアル。
- 2006年
- 2007年
- 2008年
- 2009年
- 2010年
- 2月から4月にかけて、3度目の全国ツアー『柴田淳 CONCERT TOUR 2010 月夜PARTY vol.2 〜だってピーナッツだもん〜』を開催。
- 2011年
[編集] 音楽活動
[編集] 楽曲制作
楽曲にはピアノ・ストリングス・アコースティックギター等が頻繁に使用される。作詞はパソコンや携帯電話を使用して行う[8]。楽曲制作は作曲が先行で、後に歌詞を付ける手法で行われる[21]。楽曲のテーマは予め決めて制作することはなく、作詞中に自分の経験や心情を反映させながらテーマ付けていくことが多い[21]。
[編集] 作品の評価
作品の世界観は各著名人から評価を得ている。葉加瀬太郎は、音楽番組[22]の共演をきっかけに、公式サイトのコラムで「マイブーム」と発言した[23]。植松伸夫は、自身のエッセイ「植松伸夫のみんなそうなの?」において楽曲の世界観に関して「自分がこれまで親しんできた音楽とどこか共通するエッセンス」と評価した[24]。嵐の二宮和也は、2003年の嵐のツアー『How's it going?』で「夢」をギター弾き語りでカバーした。中島美嘉は、楽曲「声」を提供してもらう際に自ら依頼をしたという[25]。石原さとみは、自身のラジオ番組[26]でも「ぼくの味方」「あなたとの日々」の歌詞を紹介し「しばじゅんさん、歌詞がいいんですよ。」と語っている。EXILEのネスミスは、自身のブログで柴田のライブ映像を見て「とてもやさしい気持ちになれます」と語っている[27]。
[編集] 作品
[編集] シングル
| 発売日 | タイトル | 規格品番 | オリコン最高位 | |
|---|---|---|---|---|
| インディーズ | 2001年6月27日 | ぼくの味方[28] | TLCA-2003 | 圏外 |
| 1st | 2001年10月31日 | ぼくの味方 | MUCD-5002 | 圏外 |
| 2nd | 2002年2月20日 | それでも来た道 | MUCD-5005 | 90位 |
| 3rd | 2002年6月26日 | 月光浴 | MUCD-5013 | 34位 |
| 4th | 2002年10月23日 | 片想い | MUCD-5023 | 20位 |
| 5th | 2003年1月29日 | 隣の部屋 | MUCD-5027 | 17位 |
| 6th | 2003年5月8日 | ため息/夢 | MUCD-5035 | 43位 |
| 7th | 2003年9月10日 | あなたとの日々 | MUCD-9001(初回限定盤) MUCD-5039(通常盤) |
8位 |
| 8th | 2004年1月28日 | 未成年 | MUCD-5052 | 20位 |
| 9th | 2004年11月25日 | ちいさなぼくへ | MUCD-5063 | 22位 |
| 10th | 2005年2月23日 | 白い世界 | MUCD-5070 | 31位 |
| 11th | 2005年5月18日 | 幻/おかえりなさい。 | MUCD-9003(初回限定盤) MUCD-5077(通常盤) |
30位 |
| 12th | 2006年4月19日 | 花吹雪 | VIZL-180(初回限定盤) VICL-35997(通常盤) |
8位 |
| 13th | 2006年7月26日 | 紅蓮の月 | VICL-36100 | 22位 |
| 14th | 2007年1月11日 | HIROMI | VIZL-214(初回限定盤) VICL-36197(通常盤) |
5位 |
| 15th | 2007年9月12日 | カラフル | VIZL-251(初回限定盤) VICL-36332(通常盤) |
15位 |
| 16th | 2008年5月28日 | ふたり | VICL-36426 | 15位 |
| 17th | 2008年9月17日 | 愛をする人 - Orochi's Theme | VIZL-297(初回限定盤) VICL-36449(通常盤) |
13位 |
| 18th | 2009年10月7日 | Love Letter | VICL-36536 | 14位 |
[編集] アルバム
[編集] オリジナルアルバム
| 発売日 | タイトル | 規格品番 | オリコン最高位 | |
|---|---|---|---|---|
| 1st | 2002年3月20日 | オールトの雲 | MUCD-1053 | 59位 |
| 2nd | 2003年2月26日 | ため息 | MUCD-1067 | 12位 |
| 3rd | 2004年2月25日 | ひとり | MUCD-1107 | 15位 |
| 4th | 2005年3月30日 | わたし | MUCD-1118 | 6位 |
| 5th | 2007年2月21日 | 月夜の雨 | VIZL-220(初回限定盤) VICL-62251(通常盤) |
9位 |
| 6th | 2008年6月18日 | 親愛なる君へ | VICL-62837 | 9位 |
| 7th | 2009年11月4日 | ゴーストライター | VICL-63407 | 9位 |
| 8th | 2011年8月3日 | 僕たちの未来 | VIZL-426(初回限定盤) VICL-63713(通常盤) |
10位 |
[編集] ベストアルバム
| 発売日 | タイトル | 規格品番 | オリコン最高位 | |
|---|---|---|---|---|
| 1st | 2005年9月21日 | Single Collection | MUCD-1130 | 23位 |
| 2nd | 2007年3月14日 | しば裏 | MUCD-8003(初回限定盤) MUCD-1159(通常盤) |
36位 |
[編集] 配信限定楽曲
[編集] シングル
- あなたの名前(配信限定version)(2011年1月12日発売)
[編集] ライブ音源
- 紅蓮の月 Live Version(2006年9月27日発売)
- Jun Shibata Tour 2007 〜しばじゅん、はじめました!〜 (Live Version)(2007年9月26日発売)
- JUN SHIBATA CONCERT TOUR 2008 月夜PARTY Vol.1(2009年2月4日発売)
- JUN SHIBATA CONCERT TOUR 2010 〜ROCK ver.〜(2010年6月16日発売)
- JUN SHIBATA CONCERT TOUR 2010 〜BALLAD ver.〜(2010年6月16日発売)
[編集] DVD
- Jun Shibata Music Film Collection しば漬け(2003年3月26日発売)
- JUN SHIBATA LIVE AT GLORIA CHAPEL(2004年6月23日発売)
- Jun Shibata Music Film Collection しば漬け2(2005年9月21日発売)
- JUN SHIBATA -Live- "SECRET"(2006年9月27日発売)
- jun shibata TOUR 2007 〜しばじゅん、はじめました!〜(2007年9月26日発売)
- Jun Shibata Music Film Collection しば漬け3(2008年5月28日発売)
- JUN SHIBATA CONCERT TOUR 2008 月夜PARTY Vol.1 〜しばじゅん、アイスクリームからサニーへ〜(2009年3月4日発売)
- JUN SHIBATA CONCERT TOUR 2010 月夜PARTY Vol.2 〜だってピーナッツだもん〜(2010年7月21日発売)
- JUN SHIBATA 10th ANNIVERSARY TOUR 2011 月夜PARTY SPECIAL 〜10周年だよ、いらっしゃ~い〜(2012年3月7日発売予定)
[編集] オムニバス参加作品
- 恋につまずいたら。(2005年10月26日発売)
- 「片想い」収録。
- MUSE' -DREAMUSIC・Female Vocal Collection-(2006年1月1日発売)
- 「白い世界」収録。
- 想いうた 〜歌姫エール・ソングス(2009年3月18日発売)
- 「花吹雪」収録。
- おろち オリジナルサウンドトラック(2009年3月25日発売)
- 「愛をする人 - Orochi's Theme」収録。
- 歌姫プレミア-White-(2011年10月5日発売)
- 「それでも来た道」収録。
[編集] 楽譜
- ピアノミニアルバム 「片想い/月光浴」「隣の部屋/忘れもの」「未成年」
- ピアノソロ 「ため息」「ひとり」
- ピアノ弾き語り 「月夜の雨」
- ピアノ弾き語り 「親愛なる君へ」
[編集] 他アーティストへの提供曲
[編集] タイアップ
| 曲名 | タイアップ |
| ぼくの味方 | 全国高等学校野球選手権大会千葉・横浜地方予選中継応援曲[29] |
| ジャストシステム『一太郎12』CMソング | |
| bayfm『EVER POP』2001年10月度エンディングテーマ | |
| tvk『音楽缶』2001年10月度エンディングテーマ | |
| チバテレビ『テレジオ5』2001年11月度テーマソング | |
| 朝日ニュースター『朝日新聞クロストーク』エンディングテーマ | |
| 毎日放送『みんなの甲子園』オープニングテーマ | |
| 毎日放送『みんなの甲子園 〜Another Stories〜』エンディングテーマ | |
| 仙台放送「音楽的広報キャンペーン OPEN」オープニングテーマ | |
| それでも来た道 | TOKYO MXテレビ制作UHF全国30局ネット音楽番組『MUSIC B.B.』2002年2月度エンディングテーマ |
| 月光浴 | テレビ東京系『たけしの誰でもピカソ』エンディングテーマ |
| 仙台放送「音楽的広報キャンペーン OPEN」クロージングテーマ | |
| 空の色 | 日本LPガス団体協議会CMソング |
| 片想い | tvk『HAMA大国』エンディングテーマ |
| 美しい人 | BS日テレ『ドラマ・ブック 恋のエチュード』エンディングテーマ |
| 隣の部屋 | tvk『HAMA大国』エンディングテーマ |
| 仙台放送「音楽的広報キャンペーン OPEN」クロージングテーマ | |
| 忘れもの | TBS系『噂の!東京マガジン』エンディングテーマ |
| ため息 | テレビ朝日系ドラマ『おみやさん』(第2シリーズ)主題歌 |
| 夢 | CBC・TBS系ドラマ30『愛の110番』主題歌 |
| ちいさなぼくへ | 日本テレビ系『@サプリッ!』エンディングテーマ |
| 幻 | 東海テレビ・フジテレビ系ドラマ『危険な関係』主題歌 |
| おかえりなさい。 | テレビ朝日系ドラマ『おみやさん』(第4シリーズ)主題歌 |
| 花吹雪 | 日本テレビ系『THE・サンデー』エンディングテーマ |
| 紅蓮の月 | 東海テレビ・フジテレビ系ドラマ『美しい罠』主題歌 |
| HIROMI | 短編映画『short film「HIROMI」』主題歌 |
| 日本テレビ系『GOOD LOOKIN′CLUB』エンディングテーマ | |
| カラフル | 日本テレビ系『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』2007年9月度POWER PLAY |
| 愛をする人 - Orochi's Theme | 東映系公開映画『おろち』主題歌 |
| あなたと共に | 新潟デスティネーションキャンペーンソング |
| あなたの名前 | TBS系ドラマ『月曜ゴールデン「内部調査官・水平直の報告書」』主題歌 |
[編集] インターネット活動
[編集] ブログ
デビュー当初から芸能活動にインターネットを積極的に取り入れていることで知られており、ブログに関しては、2010年まで、公式サイトで公開しているWeb日記、モバゲータウン有名人コーナー内で開設されているブログ、ファンクラブ会員対象のブログの3種類が存在していた。自分の心境を率直に綴るブログが評判となり、そのキャラクターの立ち方から、芸能界で「ブログの女王」と呼ばれた眞鍋かをりや中川翔子になぞらえて、メディアから「ブログの歌姫」と称された[1]。特に、モバゲータウンによるブログは2009年にはミュージシャン部門で12月22日から2日連続でデイリーランキング1位を記録するなど人気であったが、2010年5月30日を最後に更新を休止している。2010年9月27日にはTwitterを開始した。
[編集] その他の主な活動
- それを私に答えろと!?(BARKS、2002年)
- 柴田淳の『別にいいんですけどね。』(So-net mc、2002年4月4日 - 2003年4月10日)※毎週水曜日(全51回)
- しばじゅんラジオ(インターネットラジオ、2008年5月27日 - 2009年3月31日)※不定期(全7回)
- しばさんぽ(ビクターエンタテインメント・オリジナル音楽情報番組「ぶいちゃん」内、2011年7月14日 - 8月11日)※隔週木曜日(全3回)
[編集] 主な出演
[編集] ラジオ番組
- GROOVE FROM K・WEST(bayfm、2001年10月1日 - 2002年3月25日、月曜日サブパーソナリティ担当)
- EBONY & IVORY(Kiss-FM KOBE、2001年10月6日 - 2002年9月28日)
- SNOW DIVER(NORTH WAVE、2002年4月3日 - 9月25日)
- スコーピオンA(bayfm、2002年4月7日 - 2003年6月29日)
- 柴田淳 オールトの雲(radio CUBE FM三重・JFN系6局ネット、2002年4月14日・5月19日)
- 柴田淳のオールナイトニッポンR(ニッポン放送、2003年3月26日)
- 柴田淳の月と太陽(FM愛媛・JFN系全国ネット、2003年4月 - 2008年3月)
[編集] テレビ番組
- ミュージックステーション(テレビ朝日系、2002年11月15日、2003年2月14日)
- ポップジャム(NHK総合、2002年6月29日、2003年1月11日、2003年5月10日)
- ミュージックフェア(フジテレビ系、2003年4月12日、2003年9月20日、2005年6月4日、2006年9月2日)
- HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP(フジテレビ系、2007年1月22日)
- いのちの響(TBS系、2004年10月17日)
- ゾウのはな子(フジテレビ系『土曜プレミアム』枠内「千の風になって ドラマスペシャル」、2007年8月4日)
- みゅーじん(テレビ東京系、2009年2月8日)
- BSマンガ夜話(NHK衛星第2、2009年12月22日)
[編集] 映画
- short film「HIROMI」(JVCエンタテインメント、2007年)
[編集] ライブ
主に単独ライブ開催出演のみの記載とする。
- 柴田淳 First Live 〜ぼくの味方〜(原宿アストロホールほか、2002年2月13日・2月15日)
- シングル「ぼくの味方」購入者を対象とした招待制ライブ。
- 柴田淳 SPECIAL LIVE(草月ホール、2002年8月10日)
- シングル「月光浴」購入者を対象とした招待制ライブ。
- 東北大学学園祭ライブ(東北大学川内記念講堂、2002年11月3日)
- 急遽チケットを追加発売する程の人気となり、1,066人もの観客を動員[30]。ドリーミュージック在籍時の唯一の有料ワンマンライブとなった。
- 柴田淳 SECRET LIVE 2003(品川教会グローリア・チャペル、2003年11月19日)
- シングル「あなたとの日々」購入者を対象とした招待制ライブ。
- 柴田淳 シークレット・ライヴ(恵比寿ガーデンルーム、2006年7月18日)
- シングル「花吹雪」購入者を対象とした招待制ライブ。
- 柴田淳ツアー2007 しばじゅん、はじめました!〜(東京厚生年金会館ほか、2007年3月17日 - 4月10日)
- 柴田淳 CONCERT TOUR 2008 月夜PARTY vol.1 〜しばじゅん、アイスクリームからサニーへ〜(東京国際フォーラムほか、2008年10月27日 - 11月25日)
- 柴田淳 CONCERT TOUR 2010 月夜PARTY vol.2 〜だってピーナッツだもん〜(オーチャードホールほか、2010年2月28日 - 4月10日)
- JUN SHIBATA 10th ANNIVERSARY TOUR 2011 月夜PARTY SPECIAL 〜10周年だよ、いらっしゃ~い〜 (中野サンプラザホールほか、2011年10月8日 - 11月20日)
[編集] 雑誌連載
- しばじゅんのお散歩日和(オリコン・エンタテインメント『Weekly Oricon』、2002年秋 - 2003年春・週刊)
- 2003年秋に「帰ってきたしばじゅんのお散歩日和」として期間限定で復活。
- ホントのところ(ソニー・マガジンズ『BREaTH』、2004年11月 - 2005年1月・月刊)
- 柴田淳の寄り道てくてく(宝島社『InRed』、2006年5月 - 2006年10月・月刊)
- 柴田淳の3分で読めます(HMV『the music master』、2006年 - 2007年・月刊)
[編集] 出典・脚注
- ^ a b “チケットぴあ/特集コラム/柴田淳”. @ぴあ (2008年8月1日). 2009年3月28日閲覧。
- ^ 「"ブログの歌姫"が新境地」朝日新聞芸能面、2008年9月2日。
- ^ 関西テレビ「FNNスーパーニュースANCHOR」、2008年10月3日。
- ^ 松本ともこ. “柴田淳 - Vol.01:柴田淳と二匹のナイトたち”. DOG Bless you!. 2009年9月17日閲覧。
- ^ ニッポン放送『小栗旬のオールナイトニッポン』2008年9月10日。
- ^ 柴田淳twitterより 2011年2月19日。
- ^ 池田綾子 (2009年3月25日). “池田綾子のブログ|「嬉しい間違い電話」”. 2011年2月18日閲覧。
- ^ a b 「シンガーソングライターの柴田淳さん、サイト日記につづる素直な自分」日経産業新聞、2007年10月16日。
- ^ 由田貴久「どちらも本当の私」『音楽と人』、USEN、2003年4月号。
- ^ 「柴田淳 桑田と首位争い サードシングル「月光浴」好調」、スポーツ報知、2002年6月30日。
- ^ 「柴田淳「あなたとの日々」初登場8位を記録」、サンケイスポーツ、2003年9月16日。
- ^ 星野まり子 (2004年11月22日). “小さなころの自分が、今の自分を見つめた新作「ちいさなぼくへ」インタヴュー”. BARKS. 2009年3月29日閲覧。
- ^ 上野三樹「check it out! 柴田淳 今は自力で発光してる」『ROCKIN'ON JAPAN』、ロッキング・オン、2005年4月号。
- ^ “六本木ヒルズアリーナに、柴田淳の歌声が響く”. BARKS (2004年11月30日). 2009年3月28日閲覧。
- ^ “柴田淳、新曲は悪女の歌!? 2年連続昼ドラの主題歌にも決定”. BARKS (2006年6月13日). 2009年3月29日閲覧。
- ^ 「柴田淳が女優デビュー」、スポーツ報知、2006年12月9日。
- ^ 「美人シンガー、SPドラマで女優デビュー!」、サンケイスポーツ、2007年7月21日。
- ^ a b 平賀哲雄 (2009年11月4日). “柴田淳 インタビュー PAGE1 すがる愛は、相手を不幸にさせるような気がする”. hotexpress music magazine. 2009年11月7日閲覧。
- ^ 平賀哲雄 (2009年11月4日). “柴田淳 インタビュー PAGE2 本当に辞めようと思っちゃって”. hotexpress music magazine. 2009年11月7日閲覧。
- ^ “迫力の演奏と極上の歌声、山下洋輔と柴田淳が夢の共演”. BARKS (2009年11月5日). 2011年2月23日閲覧。
- ^ a b 水野春奈. “Music Lounge NCM INTERVIEW - 柴田淳 -”. Music Lounge. 2009年9月18日閲覧。
- ^ NHK総合『夢・音楽館』、2003年4月25日。
- ^ 葉加瀬太郎 (2003年3月1日). “最近のハマりもの。”. HATS UNLIMITED. 2009年3月28日閲覧。
- ^ 植松伸夫「柴田淳の味方」『楽して暮らしてぇなぁ。』、エンターブレイン、2004年3月31日。
- ^ 森朋之 (2008年12月11日). “interview 中島美嘉 デビューから8年目に芽生えた覚悟”. @ぴあ. 2009年9月19日閲覧。
- ^ ニッポン放送『石原さとみ SAY TO ME!』 2009年1月11日、2010年1月24日。
- ^ ネスミス (2005年10月14日). “ネスブログ 2005年10月14日「柴田淳さん」”. teacup. 2009年11月15日閲覧。
- ^ じゅん名義での作品発表(作詞作曲クレジットは柴田じゅんこ名義での記載)。
- ^ インディーズ盤収録音源による。
- ^ “東北大学新聞第322号”. 東北大学学友会新聞部. 2009年3月28日閲覧。