サンロッカーズ渋谷

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サンロッカーズ渋谷
Sunrockers Shibuya
呼称/略称 SR渋谷
所属リーグ 日本の旗 B.LEAGUE
カンファレンス B1 東地区
創設年 2000年[1]
チーム史 日立サンロッカーズ
(2000年~2013年)[2]
日立サンロッカーズ東京
(2013年~2016年)
日立サンロッカーズ東京・渋谷
(2016年~2017年)
サンロッカーズ渋谷
(2017年~)
本拠地 東京都渋谷区[1]
アリーナ 青山学院記念館[1][3]
チームカラー   イエロー[1]
運営法人 株式会社日立サンロッカーズ[4]
代表者 浦長瀬正一[4]
ヘッドコーチ 伊佐勉
永久欠番  11   20 
公式サイト http://www.hitachi-sunrockers.co.jp/
Kit body SUN ROCKERS Shibuya 21-22 HOME.png
ホームのジャージ
Kit shorts SUN ROCKERS Shibuya 21-22 HOME.png
チームカラー
ホーム
Kit body SUN ROCKERS Shibuya 21-22 AWAY.png
アウェイのジャージ
Kit shorts SUN ROCKERS Shibuya 21-22 AWAY.png
チームカラー
アウェイ
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株式会社日立サンロッカーズ
Hitachi Sunrockers Co.,Ltd
種類 株式会社
市場情報 非上場
本社所在地 日本の旗 日本
100-0004
東京都千代田区大手町2-2-1
新大手町ビル4階[4]
設立 2016年(平成28年)4月1日[4]
法人番号 6010001174695 ウィキデータを編集
事業内容 バスケットボールチームの興行およびチーム運営[4]
代表者 浦長瀬 正一[4]
資本金 6,000万円[4]
外部リンク https://www.hitachi-sunrockers.co.jp/company.html
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サンロッカーズ渋谷(サンロッカーズしぶや、: Sunrockers Shibuya)は、日本のプロバスケットボールチーム。ホームタウンは東京都渋谷区B.LEAGUE所属。前チーム名は日立サンロッカーズ東京・渋谷

概要[編集]

母体は日立製作所男子バスケットボール部[1]。運営会社は株式会社日立サンロッカーズ[4]

「サンロッカーズ」は「“太陽(リング)を揺らす”激しいダンクを狙い打つ集団」の意味が込められている[5][1][3]。クラブカラーは実業団時代から使用しているイエロー[1]。クラブマスコットはホッキョクグマのサンディー[1][3]、オフィシャルDJはパトリック・ユウ

全国タイトルは日立時代からの計21回(全日本総合2回・国体13回・全日本実業団6回)[6]

ユニフォームスポンサー (2021-22シーズン)[編集]

歴代ユニフォーム[編集]

HOME
Kit body basketball SUN ROCKERS Shibuya 17-18 HOME.png
2017 - 20 のジャージ
Kit shorts SUN ROCKERS Shibuya 17-18 HOME.png
チームカラー
2017 - 20
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2020 - 21 のジャージ
Kit shorts SUN ROCKERS Shibuya 20-21 HOME.png
チームカラー
2020 - 21
Kit body SUN ROCKERS Shibuya 21-22 HOME.png
2021 - 22 のジャージ
Kit shorts SUN ROCKERS Shibuya 21-22 HOME.png
チームカラー
2021 - 22
AWAY
Kit body basketball SUN ROCKERS Shibuya 17-18 AWAY.png
2017 - 20 のジャージ
Kit shorts SUN ROCKERS Shibuya 17-18 AWAY.png
チームカラー
2017 - 20
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2020 - 21 のジャージ
Kit shorts SUN ROCKERS Shibuya 20-21 AWAY.png
チームカラー
2020 - 21
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2021 - 22 のジャージ
Kit shorts SUN ROCKERS Shibuya 21-22 AWAY.png
チームカラー
2021 - 22
Other
Kit body SUN ROCKERS Shibuya 18-19 3rd.png
2018 - 19 3rd のジャージ
Kit shorts SUN ROCKERS Shibuya 18-19 3rd.png
チームカラー
2018 - 19
3rd
Kit body SUN ROCKERS Shibuya 20-21 3rd.png
2020 - 21 LIXIL 10th Anniversary のジャージ
Kit shorts SUN ROCKERS Shibuya 20-21 3rd.png
チームカラー
2020 - 21
LIXIL 10th
Anniversary


応援[編集]

ホームアリーナ[編集]

以下はBリーグ加盟以後の統計。

年度 参加クラス 全体の
ホームゲーム数
青学記念館 その他
2016-17 B1 30 24 大田3
墨田1
キッコーマン2
2017-18 B1 30 24 墨田6
2018-19 B1 30 26 墨田4
2019-20 B1 30 25 墨田5
2020-21 B1 30 23 墨田5
大田2
U会場凡例
  • 青学記念館-青山学院大学記念館
  • 大田-大田区総合体育館
  • 墨田-墨田区総合体育館
  • キッコーマン-流山市民総合体育館「キッコーマンアリーナ」

歴史[編集]

実業団時代[編集]

2000年バスケットボール日本リーグのセミプロ化(JBLスーパーリーグの発足)に合わせて、日立本社ライジングサン(1935年創設)と日立大阪ヘリオス(1956年創設)が統合される形で「日立サンロッカーズ」が創部された[5][6]。ホームゲームは国立代々木第二体育館など東京都内の他、日立関連企業の多い千葉県柏市、日立発祥の地である茨城県内や、日立大阪からの流れで大阪府を中心とする近畿地方でも開催していた。柏市では同地を本拠地とする女子チーム「ENEOSサンフラワーズ」と合同で「柏市バスケットボール教室」を開催していた。

2013年ナショナル・バスケットボール・リーグ参戦に伴い「日立サンロッカーズ東京」に改称し、東京と柏のダブルフランチャイズとした。

前身の2チームを含めて長らくの間、リーグ戦、天皇杯(オールジャパン)での優勝がなかったが、2015年天皇杯で初優勝を達成した。リーグ戦最高成績はJBL 2008-09シーズンの準優勝。

クラブチーム化[編集]

2016年のBリーグ発足に合わせ、4月1日にクラブの運営を日立の子会社として設立された株式会社日立サンロッカーズ(ひたちサンロッカーズ、Hitachi Sunrockers, Ltd.)に移管。チーム名を日立サンロッカーズ東京・渋谷(呼称サンロッカーズ渋谷)とし、ホームタウンを東京都渋谷区、ホームアリーナを青山学院大学内の青山学院記念館に定めた[5][2]。当初は練習拠点の柏市をホームタウンとすることを検討していたが、アリーナを確保できず断念した[8]

B.LEAGUE[編集]

2016-17シーズン(B1 中地区)[編集]

リーグ地区割でB1中地区に所属。BT・テーブスがヘッドコーチ(HC)に就任。開幕戦で横浜戦(横浜文化体育館)に2連勝を記録。開幕当初は中地区2位だったが、12月からのインターカンファレンス[注 1]開始後、一時は中地区4位に転落する。年明けに元ロサンゼルス・レイカーズロバート・サクレを獲得。32勝28敗で中地区6チーム中3位(リーグ全体7位)となり、ワイルドカード下位枠でのBリーグチャンピオンシップへ進出。クォーターファイナルで中地区優勝の川崎に完敗し、シーズンを終えた。

広瀬健太がB1リーグ初代スティール王を、ベンドラメ礼生がB1リーグ初代新人王を獲得した[9]。ホームゲームは青学記念館で24試合、大田区総合体育館3試合、墨田区総合体育館1試合、企業チーム時代に柏市を準本拠[注 2]としていた名残で流山市民総合体育館キッコーマンアリーナ」で2試合を開催した。

2017-18シーズン(B1 東地区)[編集]

2017年8月、正式チーム名を呼称に合わせた「サンロッカーズ渋谷」に改称[10]。テーブスHCが退任し、アシスタントコーチ(AC)の勝久ジェフリーがHCに就任。前琉球HCの伊佐勉千葉通訳の廣瀬慶介がACに就任した[11]。選手はアイラ・ブラウンアキ・チェンバースアールティー・グイン藤高宗一郎大塚裕土などが退団し、新たに長谷川智也菊池真人山内盛久を獲得した。

前シーズンのB1残留プレイオフの結果、東地区の秋田仙台がB2に降格したため、川崎と共に東地区所属となった。最終成績は28勝32敗の東地区5位となり、チャンピオンシップ進出を逃した。

2018-19シーズン(B1 東地区)[編集]

勝久HCが続投。ライアン・ケリーファイ・サンバを獲得した。シーズンは開幕後8試合で1勝7敗と振るわなかったため、10月26日に勝久HCが解任され、伊佐ACがHCに就任した。最終順位は27勝33敗で東地区4位。チームを立て直したが、同地区上位のA東京千葉栃木との対戦は全敗に終わった。

2019-20シーズン(B1 東地区)[編集]

伊佐HCが続投。引退した清水太志郎がACに就任[12]。ロスターの大幅変更を行い、伊藤駿と満原優樹、秋葉真司、長谷川智也が退団。サクレは契約更新が決定していたが7月に引退した[13]。新加入選手は、関野剛平、野口大介[14]、石井講祐[15]、渡辺竜之佑[16]、田渡修人[17]セバスチャン・サイズ[18]チャールズ・ジャクソン[19]

シーズンは開幕節で千葉に連勝スタート。天皇杯で5年ぶり2回目の優勝を達成。3月に新型コロナウイルス感染症流行の拡大により、リーグ戦が打ち切りとなるまでの成績は27勝14敗で、勝率6割を超えていたが、東地区6チーム中4位(全体5位)だった。

2020-21シーズン(B1 東地区)[編集]

伊佐HCが続投。コロナ禍の影響で今シーズンより東西2地区制となった。開幕3連敗スタートとなったが、38勝22敗で東地区10チーム中5位(全体8位)で4シーズンぶりにプレイオフへ進出。クォーターファイナルで全体1位の宇都宮に2連敗して敗退が決定した。

2021-22シーズン(B1 東地区)[編集]

伊佐HCが続投。

成績[編集]

B.LEAGUE[編集]

サンロッカーズ渋谷 シーズン成績
レギュラーシーズン プレーオフ 天皇杯
# シーズン リーグ 地区 順位 勝率 ゲーム差 ホーム アウェイ 自地区 他地区 得点 失点 点差 総合 結果 備考 HC ref. 結果

1 2016-17 B1  3  32 28 (.533) 17(0) 16-14(.533) 16-14(.533) 22-14(.611) 10-14(.417) 4488 4395 93 7  QF 敗退 BT・テーブス [20]
2 2017-18 B1 5 28 32 (.467) 18(1.0) 13-17(.433) 15-15(.500) 13-17(.433) 15-15(.500) 4276 4410 -134 9 勝久ジェフリー
3 2018-19 B1 4 27 33 (.450) 25(-) 17-13(.567) 10-20(.333) 9-21(.300) 18-12(.600) 4516 4674 -158 11 勝久ジェフリー伊佐勉
4 2019-20 B1 4 27 14 (.659) 5.0(1.5) 14-7(.667) 13-7(.650) 8-7(.533) 19-7(.731) 4516 4674 -158 5 伊佐勉 優勝
5 2020-21 B1  5  38 22 (.633) 11(-) 22-8(.733) 16-14(.533) 23-13(.639) 15-9(.625) 5080 4915 165 8  QF 敗退 伊佐勉

ゲーム差:1位との差(PO圏との差)  地区1   # :ワイルドカード  QF :準々決勝  3決 :3位決定戦  SF :準決勝   FINAL :決勝 B1:9~14位はPOなし   チャンピオン   B2優勝   昇格   降格   残留  
2021年12月6日更新


過去のリーグ戦[編集]

旧JBL[編集]

年度 リーグ ディビジョン レギュラーシーズン セミファイナル ファイナル 最終結果
順位
2000 日本リーグ SL 34 6 15 7位 --- 7位
2001 スーパーリーグ 1 2 19 8位 --- 8位
2002 2 8 13 7位 --- 7位
2003 3 11 17 7位 --- 7位
2004 4 8 20 8位 --- 8位
2005 5 15 11 4位 1 2 --- 4位
2006 6 11 13 5位 --- 5位

JBL[編集]

年度 リーグ レギュラーシーズン セミファイナル ファイナル 最終結果 HC
順位
2007-08 JBL 1 16 19 6位 --- 6位 小野秀二
2008-09 2 23 12 2位 2 1 1 3 準優勝
2009-10 3 23 19 4位 0 2 --- 4位
2010-11 4 16 20 5位 震災のためプレイオフ実施せず
2011-12 5 24 18 3位 0 2 --- 3位
2012-13 6 22 20 4位 0 2 --- 4位

NBL[編集]

年度 レギュラーシーズン カンファレンス
セミファイナル
カンファレンス
ファイナル
ファイナル 最終結果 HC
順位
2013-14 1 18 36 東5位 --- 8位 ティム・ルイス
2014-15 2 45 9 東1位 2 0 0 2 --- 3位 マイケル・オルソン
2015-16 3 34 20 5位 0 2 --- 5位

獲得タイトル[編集]

選手とスタッフ[編集]

現行ロースター[編集]

サンロッカーズ渋谷 (B1 東地区 2021-22)ロースター
選 手 スタッフ
Pos # 名前 年齢 身長  体重 出身
G/F 1 関野剛平 27 (1994/8/1) 1.83 m (6 ft 0 in) 80 kg (176 lb) 日本の旗 東海大学 
3 小川麻斗 (特) 20 (2001/8/23) 1.76 m (5 ft 9 in) 77 kg (170 lb) 日本の旗 日本体育大学 
SG/SF 8 高橋耕陽 27 (1994/6/16) 1.92 m (6 ft 4 in) 90 kg (198 lb) 日本の旗 日本大学 
PG 9 ベンドラメ礼生 キャプテン 28 (1993/11/14) 1.83 m (6 ft 0 in) 83 kg (183 lb) 日本の旗 東海大学 
SF 12 西野曜 23 (1998/7/27) 1.98 m (6 ft 6 in) 88 kg (194 lb) 日本の旗 専修大学 
14 ジェームズ・マイケル・マカドゥー 29 (1993/1/4) 2.06 m (6 ft 9 in) 104 kg (229 lb) アメリカ合衆国の旗 ノースカロライナ大学 
G 16 渡辺竜之佑 27 (1994/8/24) 1.89 m (6 ft 2 in) 90 kg (198 lb) 日本の旗 専修大学 
SF 24 広瀬健太 36 (1985/7/11) 1.93 m (6 ft 4 in) 90 kg (198 lb) 日本の旗 青山学院大学 
SG 27 石井講祐 34 (1987/9/29) 1.82 m (6 ft 0 in) 78 kg (172 lb) 日本の旗 東海大学 
F 34 ライアン・ケリー 30 (1991/4/9) 2.11 m (6 ft 11 in) 104 kg (229 lb) アメリカ合衆国の旗 デューク大学 
SG 44 盛實海翔 24 (1997/8/26) 1.86 m (6 ft 1 in) 78 kg (172 lb) 日本の旗 専修大学 
55 ジョシュ・ハレルソン 32 (1989/2/12) 2.08 m (6 ft 10 in) 125 kg (276 lb) アメリカ合衆国の旗 ケンタッキー大学 
SG 73 田渡修人 32 (1990/1/6) 1.85 m (6 ft 1 in) 79 kg (174 lb) 日本の旗 筑波大学 
PF 75 井上宗一郎 (+) 22 (1999/5/7) 2.01 m (6 ft 7 in) 1.05 kg (2 lb) 日本の旗 筑波大学 
ヘッドコーチ
伊佐勉

アシスタントコーチ
カイル・ベイリー英語版
浜中謙
木下博之
スポーツサイエンス&パフォーマンスディレクター
吉田修久
トレーナー
太細由香利
アスレティックトレーナー
櫻井真哉
チームマネージャー
岡部大河
アシスタントマネージャー兼通訳
門間賢翔

記号説明
キャプテン チームキャプテン (C) オフコートキャプテン
Cruz Roja.svg 故障者   (+) シーズン途中契約
(S) 出場停止   (帰) 帰化選手
(ア) アジア特別枠選手   (申) 帰化申請中選手(B3
(特) 特別指定選手   (留) 留学実績選手(B3)
公式サイト

更新日:2021年12月6日


永久欠番[編集]

過去の主な所属選手[編集]

脚注[編集]

注釈

[脚注の使い方]
  1. ^ 中地区以外の東地区および西地区のチームと試合を行う
  2. ^ 日立柏サッカー場に隣接する日立柏総合グラウンド体育館を旧日本リーグ時代などを中心に使用

出典

  1. ^ a b c d e f g h チームについて, 公式サイト, https://www.hitachi-sunrockers.co.jp/team/about/ 2021年1月18日閲覧。 
  2. ^ a b 親会社から独立、ゼロから再出発したSR渋谷を支える「精鋭部隊」, バスケットボールキング, (2016-12-30), https://basketballking.jp/news/japan/20161230/5074.html 2021年1月31日閲覧。 
  3. ^ a b c サンロッカーズ渋谷, B.LEAGUE公式サイト, https://www.bleague.jp/club_detail/?TeamID=726 2021年1月18日閲覧。 
  4. ^ a b c d e f g h 会社情報, 公式サイト, https://www.hitachi-sunrockers.co.jp/company/ 2021年1月18日閲覧。 
  5. ^ a b c “サンロッカーズ渋谷のメインアリーナが青山学院記念館に決定” (プレスリリース), 日立製作所, (2016年5月31日), http://www.hitachi.co.jp/New/cnews/month/2016/05/0531a.html 2016年5月31日閲覧。 
  6. ^ a b チームの歩み, 公式サイト, https://www.hitachi-sunrockers.co.jp/team/history/ 2021年1月18日閲覧。 
  7. ^ チア, 公式サイト, https://www.hitachi-sunrockers.co.jp/team/cheers/ 2021年1月18日閲覧。 
  8. ^ “「渋谷」の名を冠したBリーグ1年目。本拠地・青学の体育館で何を得たか。”. ORICON NEWS. (2017年7月8日). http://www.oricon.co.jp/article/244251/ 2017年8月20日閲覧。 
  9. ^ basketballking.jp (2017年5月30日). “SR渋谷のベンドラメ礼生、Bリーグ初代新人賞を受賞”. 2017年6月29日閲覧。
  10. ^ “チーム名変更のお知らせ” (プレスリリース), サンロッカーズ渋谷, (2017年8月1日), https://www.hitachi-sunrockers.co.jp/news/30393.html 2017年8月1日閲覧。 
  11. ^ 株式会社日立サンロッカーズ (2017年6月29日). “2017-18シーズン チームスタッフ体制のお知らせ”. 2017年6月29日閲覧。
  12. ^ チームスタッフ契約締結のお知らせ” (日本語). サンロッカーズ渋谷. 2020年2月6日閲覧。
  13. ^ ロバート・サクレ選手 現役引退のお知らせ” (日本語). サンロッカーズ渋谷. 2020年2月6日閲覧。
  14. ^ 選手契約締結のお知らせ” (日本語). サンロッカーズ渋谷. 2020年2月6日閲覧。
  15. ^ 選手契約締結のお知らせ” (日本語). サンロッカーズ渋谷. 2020年2月6日閲覧。
  16. ^ 選手契約締結のお知らせ” (日本語). サンロッカーズ渋谷. 2020年2月6日閲覧。
  17. ^ 選手契約締結のお知らせ” (日本語). サンロッカーズ渋谷. 2020年2月6日閲覧。
  18. ^ 選手契約締結のお知らせ” (日本語). サンロッカーズ渋谷. 2020年2月6日閲覧。
  19. ^ 選手契約締結のお知らせ” (日本語). サンロッカーズ渋谷. 2020年2月6日閲覧。
  20. ^ STANDING”. bleague.jp (2017年5月7日). 2017年5月7日閲覧。
  21. ^ 菅裕一選手のNO.11を永久欠番に制定 - トピックス 2010年8月9日

関連項目[編集]

外部リンク[編集]