東京ユナイテッドバスケットボールクラブ
| 東京ユナイテッドバスケットボールクラブ Tokyo United Basketball Club | |||
|---|---|---|---|
| 呼称/略称 | 東京U/TUBC | ||
| 所属リーグ |
| ||
| 創設年 | 2021年 | ||
| チーム史 |
東京ユナイテッド バスケットボールクラブ (2021年 - ) | ||
| 本拠地 | 東京都江東区[1] | ||
| アリーナ |
有明アリーナ 右がメインアリーナ、左がサブアリーナ | ||
| 収容人数 | 15,000人[2] | ||
| チームカラー |
UNITED BLUE | ||
| 運営法人 | 株式会社東京ユナイテッドバスケットボールクラブ | ||
| 代表者 | 家本賢太郎 | ||
| ヘッドコーチ | 橋爪純 | ||
| 公式サイト | https://tubc.tokyo/ | ||
|
| |||
| 種類 | 株式会社 |
|---|---|
| 市場情報 | 非上場 |
| 本社所在地 |
東京都江東区有明一丁目1番6号 共和物産株式会社有明センター内 |
| 設立 | 2019年(令和元年)11月 |
| 法人番号 | 7011001131165 |
| 代表者 | 代表取締役社長 家本賢太郎[3] |
| 外部リンク | https://tubc.tokyo/ |
東京ユナイテッドバスケットボールクラブ(とうきょうユナイテッドバスケットボールクラブ、英: Tokyo United Basketball Club)は、東京都江東区に本拠を置く江東区初のプロバスケットボールチーム。運営法人は株式会社東京ユナイテッドバスケットボールクラブ。2021年に創設[1]され、現在はB3リーグに所属している。略称は東京U及びTUBC(ティーユービーシー)[4]。
概要
[編集]チーム名の「ユナイテッド」は、クラブが理念として掲げる「MAKE:UNITED」に由来する。バスケットボールやエンターテイメントを通じて、人と人とがつながりあう「TOKYOの新しいコミュニティ」を創出することを目指しており[5]、親指を立てた両拳(2人の場合はお互いの拳)を合わせて"U"を形作る「ユナイテッドポーズ」をチームポーズとしている[6]。
チームエンブレム及びロゴでは、5本のラインが描かれている。これは、5人の選手たちが勝利を目指し突き進む姿を表すとともに、クラブ拠点である東京ベイエリアの水辺の様子を表現する[7]。
ユニフォーム
[編集]ユニフォームスポンサー (2025-26シーズン)
[編集]- 前面:株式会社セプテーニ・ホールディングス(中央)
- パンツ:株式会社マリモクラフト(右前面上)、日本管財株式会社(右前面)、株式会社スポーツITソリューション(左前面)、クララ株式会社(右背面)、江東区(左背面)
ユニフォームサプライヤー
[編集]- 2022年[8] - 現在 : UNDER ARMOR
歴代ユニフォーム
[編集]| HOME | ||||
|---|---|---|---|---|
| AWAY | ||||
|---|---|---|---|---|
ホームアリーナ
[編集]メインのアリーナは有明アリーナ。ホーム開幕戦を含む年間数回程度をメインアリーナ(収容人員:約15,000人)で開催し、残りをサブアリーナで開催している。
| シーズン | リーグ | ホームゲーム数 | 有明 | その他の会場 | ポストシーズン |
| 2022-23 | B3 | 26 | メイン4、サブ14 | 有明SC 8 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 2023-24 | B3 | 24 | メイン6、サブ14 | 有明SC 2、江戸川2 | |
| 2024-25 | B3 | 26 | メイン6、サブ16 | 江戸川2、荒川2 | 有明サブ3 |
- 会場凡例
- 有明 - 有明アリーナ
- 有明SC - 有明スポーツセンター
- 江戸川 - 江戸川区スポーツセンター
- 荒川 - 荒川総合スポーツセンター
歴史
[編集]参入前
[編集]B3リーグ
[編集]2022-23シーズン
[編集]- スローガン:Be aggressive~愛され、応援されるチームに~
初代ヘッドコーチには前季まで東京八王子ビートレインズでHCを務めていた早水将希が就任[12]。選手も同様に前季B3でプレーしていた選手を中心に獲得。プレシーズンマッチで格上のB2クラブと対戦し勝利を収め、シーズン前からポテンシャルの高さを伺わせた。レギュラーシーズンでも格上相手に勝利を収める試合もあり、新規参入チームで唯一のB3 PLAYOFFSに出場。しかし、QUARTERFINALSで静岡に敗れ、参入1年目のシーズンを終えた。また、コート外では日本フットボールリーグの東京武蔵野ユナイテッドとの連携[13][14] や、有明アリーナで行われたホーム開幕戦(第2節・対埼玉戦)にて、国内クラブ主管試合最多入場者数を更新する9,295人を動員するなど[15] 高い注目を集めた。なお、この記録は前日に国立代々木競技場 第一体育館で行われたB.LEAGUE 2022-23 B1リーグ戦第2節・A東京対千葉J戦で記録されたB.LEAGUEクラブ主管試合最多入場者数9,167人を抜くことになり、B1の人気チーム同士という対戦カードでの記録をB3に新規参入したばかりのチームが抜くことは極めて異例である。
レギュラーシーズンを6位(33勝19敗)で終え、初年度からプレーオフ出場を果たした。プレーオフはクォーターファイナルで静岡に敗れた。
2022年10月11日、B.LEAGUE準加盟に認定された[16]ものの、2023年3月13日、B2クラブライセンス取得に必要な条件で充足できない項目が出たため、申請していたB2クラブライセンスの取り下げを発表した[17]。
2023-24シーズン
[編集]- スローガン:Be aggressive + Be smart
早水体制2年目[18]。齋藤[19]、チョル[20]、ママドゥ[21]、東[22] が退団し、今林萌[23]、德川慎之介[24]、チュクゥディエベレ・マドゥアバム[25] が加入した。また、シーズン途中の2023年12月に、練習生の山本鳴海と選手契約を締結した[26]。 ホーム開幕戦の2023年10月14日・対鹿児島レブナイズ戦、有明アリーナ(メイン)の入場者数が10,358人を記録。国内クラブ主管1試合最多入場者数記録を再び更新した[27]。チームは10月から11月にかけて6連勝を挙げたが、中盤に勝ち星が伸びず。湘南・立川との順位争いを辛うじて制し、レギュラーシーズン7位(28勝22敗)で2年連続プレーオフ進出した。プレーオフは緒戦で香川に敗れた。
2024年3月19日、B2クラブライセンスを初交付された。またプライマリーロゴの変更も併せて発表した[28]。
2024-25シーズン
[編集]新ヘッドコーチに元東京ZHCの橋爪純が就任[29]。創設期からチームをけん引したクレイグらが退団し、田口暖、長尾光輝、ローカス・ガスティス、リース・ヴァーグが新加入。また、チョルが2季ぶりに復帰し、シーズン途中の2025年2月には齋達也・トビンマーカス海舟(千葉ジェッツから期限付移籍)[30]・浅野啓斗が加入した。レギュラーシーズンでは、主将・川島蓮が年間ベスト5[31]・スティール数リーグ2位の活躍等により、チーム最高の15連勝を記録するなど年間2位(43勝9敗)の好成績を挙げ、3年連続プレーオフ進出を果たすも、プレーオフ初戦で東京Zに敗退した。
2024年12月28日、2026-27シーズンからのB.LEAGUE再編における「B.LEAGUE ONE」参入の申請を開始したことを表明した[32]。
2025-26シーズン
[編集]橋爪体制2年目[33]とともに、初代キャプテンの宮田諭がゼネラルマネジャーに就任した[34]。前季の快進撃を支えた今林・長尾らが退団し、大友隆太郎、ハイデン・コヴァル、笹山陸、ケドリック・ストックマン・ジュニア、古河ウェスリー、田中幸之介、任序航(レン・シューハン)が加入。また、東が3季ぶりに復帰した。
2025年10月21日、2026-27シーズンから行われるリーグ再編「B.革新」において、B.LEAGUE ONEへの参入が決定したことが発表された[35]。
成績
[編集]B3 LEAGUE
[編集]| レギュラーシーズン | プレーオフ | 天皇杯 | |||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| # | シーズン | リーグ | 地区 | 順位 | 勝 | 敗 | 勝率 | ゲーム差 | ホーム | アウェイ | 自地区 | 他地区 | 得点 | 失点 | 点差 | 総合 | 結果 | 備考 | HC | ref. | 結果 |
| 7 | 2022-23 | B3 | - | 33 | 19 | (.635) | 12(-) | 17-9(.654) | 16-10(.615) | 33-19(.635) | 0-0(–) | 3900 | 3597 | 303 | 6 | QF 敗退 | 早水将希 | ||||
| 8 | 2023-24 | B3 | - | 28 | 22 | (.560) | 18(-) | 12-12(.500) | 16-10(.615) | 28-22(.560) | 0-0(–) | 3947 | 3729 | 218 | 7 | QF 敗退 | 早水将希 | ||||
| 9 | 2024-25 | B3 | - | 43 | 9 | (.827) | 2(-) | 23-3(.885) | 20-6(.769) | 43-9(.827) | 0-0(–) | 4330 | 3712 | 618 | 2 | QF 敗退 5位 | 橋爪純 | ||||
| ゲーム差:1位との差(PO圏との差) 地区1 # :ワイルドカード QF :準々決勝 3決 :3位決定戦 SF :準決勝 FINAL :決勝 B1:9~14位はPOなし チャンピオン B2優勝 昇格 降格 残留 2026年01月10日更新 | |||||||||||||||||||||
タイトル・表彰
[編集]選手とスタッフ
[編集]| 選 手 | スタッフ | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
応援・アリーナ演出
[編集]マスコットキャラクター
[編集]- ユナイト
クラブ創立時の2022年3月28日から、地球にバスケ修行に来ている月ウサギ[38]。背番号は00。数々のスポーツクラブマスコットを手がけるキャラクター作家ムライタケシのデザインによる[39]。キレのあるダンス・イタズラでアリーナを盛り上げ、「マスコットオブザイヤー2023-24」ではB3リーグマスコットの中で1位(全体16位)となった[40]。
広報大使
[編集]アリーナMC
[編集]チアダンスチーム
[編集]「UNITE DANCERS」がホームゲームでパフォーマンスを披露する。2023-24シーズン(3代目)から男性メンバーが加わり、男女混成チームとなっている[43]。
次世代育成
[編集]TUBCメモリアルカップ
[編集]プロチームとして始動する前の2021年3月、コロナ禍にあって運動・バスケでの活躍機会が少なかった小学6年生のため、3人制での大会「TUBC MEMORIAL CUP 2021」を開催した[44]。その後も、江東区を中心としたU-12世代を対象に、メモリアルカップ(各年3月)・スプリングカップ・サマーカップを開催した。
アカデミー
[編集]2021年4月、大野慎子らをコーチに江東区新木場にてバスケットボールスクールを開校。その後有明・豊洲・江戸川区・文京区へスクールを展開している[45]。 また、2022年3月にはダンスアカデミーを江東区内で開校。江東区・文京区でチアダンススクールを展開している[46]。
ユースチーム
[編集]2022年4月に、U-15カテゴリーのジュニアユースチーム「TUBC U-15」を設立し、運営している[47]。
他のスポーツとのつながり
[編集]- 同様のクラブ名を持つ東京ユナイテッドFC(サッカー)と、2022年7月に「東京ユナイテッド」共創宣言を発表[13][14]。相互の試合訪問・応援、イベントの共演など、「兄弟クラブ」[48]として間柄を深めている。
- 東京都の車いすバスケットボールクラブNO EXCUSEと、2023年4月に連携協定を締結[49]。クラブの中心選手であり東京パラリンピック銀メダリストの香西宏昭選手が2022年10月の有明アリーナ開幕戦にゲスト出演[50]、その後車いすバスケ教室・トークショー・両チームのコラボ体験会など、連携協力を重ねている。
- 2023年より夏休み期間に開催される「有明アリーナスポーツフェス」にて、江東区にあるスポーツクラブ(プロレスリング・ノア・清水建設江東ブルーシャークス等)らと子どもたちへのスポーツ指導・交流を行っている[51]。
地域・社会連携
[編集]江東区との連携
[編集]クラブが本拠地を置く東京都江東区とは、2022年7月にスポーツ協定を締結した[52]。チームはユニフォームに江東区をイメージする図柄を採用している[53]ほか、区民まつり等の区主催イベントに多数参加している。
地域とのつながり
[編集]江東区内を中心に、商店街や商業施設・町内会・学校等の各種地域イベントへ、バスケットボール体験・ゲーム・ダンス講座などで参加・協力している。また、地域の大祭である深川八幡祭に選手・スタッフが参加[54]し、2023年10月のホームゲームでは深川富岡八幡葵太鼓がパフォーマンスを披露する[55]など、東京下町文化との交流を重ねる。
子ども・教育とのつながり
[編集]地元の学校・幼稚園・保育所等へ選手やUNITE DANCERS・ユナイトが訪問[56]し、また、ホームゲームへの招待を実施している。都立第三商業高校(江東区)へはクラブスタッフが赴き、ビジネスアイディアの連携授業を担っている[57]。
江東区での3クラブ共存
[編集]アルバルク東京・サンロッカーズ渋谷の江東区へのホーム移転に対し、クラブの家本代表は「われわれよりはるかに格上。ライバルと言える立場ですらありません。ただ、これを機に江東区という街が『いつでも、どこかでバスケをやっているよね』という環境になれば、それはむしろプラスになるのではないか――そう思うんです。」と語り、地域との団結・クラブ間の団結向上のメリットに注目していることを述べている[58]。
脚注
[編集]- 1 2 “東京ユナイテッドが活動をスタート…「TUBC MEMORIAL CUP 2021」を開催”. バスケットボールキング. (2021年3月28日)
- ↑ “メインアリーナ施設概要”. 有明アリーナ. 2024年9月16日閲覧。
- ↑ 『代表取締役の異動に関するお知らせ』(プレスリリース)公式サイト、2025年7月1日。2025年9月16日閲覧。
- ↑ “Bリーグ参入へ!東京ユナイテッドバスケットボールクラブがB3リーグ第1次審査通過”. balltrip MAGAZINE (2021年9月9日). 2025年5月6日閲覧。
- ↑ “CLUB TUBCについて”. 東京ユナイテッドバスケットボールクラブ. 2024年5月10日閲覧。
- ↑ @TUBCofficial (2022年5月24日). “TUBCのXポスト”. X(旧Twitter)より2024年5月13日閲覧.
- ↑ “新エンブレム決定のお知らせ”. 東京ユナイテッドバスケットボールクラブ. 2024年6月17日閲覧。
- ↑ 『『アンダーアーマー』とのオフィシャルウエアサプライヤー契約を締結』(プレスリリース)公式サイト、2021年12月17日。2021年12月17日閲覧。
- ↑ 『B3 2022-23シーズン公式試合参加資格・第1次審査結果』(プレスリリース)B3リーグ 公式サイト、2021年9月9日。2021年12月17日閲覧。
- ↑ 『【B3】2022-23シーズン公式試合参加資格・最終審査結果』(プレスリリース)B3リーグ 公式サイト、2022年4月14日。2022年4月21日閲覧。
- ↑ 『【B3】2022-23シーズン入会審査結果』(プレスリリース)B3リーグ 公式サイト、2022年4月20日。2022年4月21日閲覧。
- ↑ 『早水 将希ヘッドコーチ 契約締結のお知らせ』(プレスリリース)公式サイト、2022年5月24日。2022年6月14日閲覧。
- 1 2 “「東京ユナイテッド」共創宣言 - 東京ユナイテッドバスケットボールクラブ公式サイト|TUBC”. tubc.tokyo (2022年7月13日). 2022年7月16日閲覧。
- 1 2 “「東京ユナイテッド」共創宣言 | TOKYO MUSASHINO UNITED FC | 東京武蔵野ユナイテッドFCウェブサイト”. 「東京ユナイテッド」共創宣言 | TOKYO MUSASHINO UNITED FC | 東京武蔵野ユナイテッドFCウェブサイト. 2022年7月16日閲覧。
- ↑ “東京ユナイテッドBC 9295人観衆の前でホーム開幕戦 歴代最高記録を更新”. スポニチアネックス (2022年10月9日). 2022年10月11日閲覧。
- ↑ 「B.LEAGUE準加盟認定のお知らせ」(プレスリリース)、東京ユナイテッドバスケットボールクラブ、2022年10月11日。2024年3月20日閲覧。
- ↑ 「TUBCを応援・ご支援いただいているすべての皆さまへ大切なお知らせ」(プレスリリース)、東京ユナイテッドバスケットボールクラブ、2023年3月13日。2024年3月20日閲覧。
- ↑ 『2023-24シーズン チームスタッフ契約合意(継続および新規)のお知らせ』(プレスリリース)公式サイト、2023年5月10日。2023年5月17日閲覧。
- ↑ 『#23 齋藤豊選手との契約満了のお知らせ』(プレスリリース)公式サイト、2023年4月27日。2023年4月27日閲覧。
- ↑ 『#7 アンジェロチョル選手との契約満了のお知らせ』(プレスリリース)公式サイト、2023年5月2日。2023年5月2日閲覧。
- ↑ 『#19 フォファナママドゥ選手 香川ファイブアローズへの移籍のお知らせ』(プレスリリース)公式サイト、2023年5月25日。2023年6月1日閲覧。
- ↑ 『#71 東宏輝選手 富山グラウジーズへの移籍のお知らせ』(プレスリリース)公式サイト、2023年7月25日。2023年7月25日閲覧。
- ↑ 『#46 今林萌選手との契約(新規)合意のお知らせ』(プレスリリース)公式サイト、2023年6月6日。2023年6月6日閲覧。
- ↑ 『#11 德川慎之介選手との期限付移籍加入のお知らせ』(プレスリリース)公式サイト、2023年6月23日。2023年6月25日閲覧。
- ↑ 『#14 チュクゥディエベレ・マドゥアバム選手との契約(新規)合意のお知らせ』(プレスリリース)公式サイト、2023年6月29日。2023年6月29日閲覧。
- ↑ “山本鳴海選手契約締結のお知らせ”. 東京ユナイテッドバスケットボールクラブ (2023年12月15日). 2024年5月13日閲覧。
- ↑ “東京ユナイテッドBCのホーム開幕戦に10.358人が来場”. 月刊バスケットボール (2023年10月15日). 2024年5月13日閲覧。
- ↑ 「「2024-25シーズン B2ライセンス」交付およびプライマリーロゴ変更のお知らせ」(プレスリリース)、東京ユナイテッドバスケットボールクラブ、2023年3月13日。2024年3月20日閲覧。
- ↑ “橋爪純ヘッドコーチ新規契約締結のお知らせ”. 東京ユナイテッドバスケットボールクラブ (2024年6月24日). 2024年7月22日閲覧。
- ↑ “トビン マーカス海舟選手 期限付移籍加入のお知らせ”. 東京ユナイテッドバスケットボールクラブ (2025年2月14日). 2025年2月18日閲覧。
- ↑ “【B3】2024-25シーズン 個人表彰確定のお知らせ”. B3リーグ (2025年4月25日). 2025年10月29日閲覧。
- ↑ 「TUBC「B.LEAGUE ONE」参入に向けた申請手続開始のお知らせ」(プレスリリース)、東京ユナイテッドバスケットボールクラブ、2024年12月28日。2025年1月29日閲覧。
- ↑ 『橋爪HC、竹内AC、葉山AC/通訳との契約(継続)合意のお知らせ』(プレスリリース)公式サイト、2025年5月14日。2025年9月16日閲覧。
- ↑ 『宮田諭 GM就任のお知らせ』(プレスリリース)公式サイト、2025年5月12日。2025年9月16日閲覧。
- ↑ 『2025年10月 B.LEAGUEクラブライセンス判定結果』(プレスリリース)B.KEAGUE公式サイト、2025年10月21日。2025年10月28日閲覧。
- ↑ 『マイケルクレイグ選手「年間ベスト5」「アシスト王」受賞のお知らせ』(プレスリリース)東京ユナイテッドバスケットボールクラブ、2023年4月14日。2024年7月22日閲覧。
- ↑ 『川島蓮選手「年間ベスト5」受賞のお知らせ』(プレスリリース)東京ユナイテッドバスケットボールクラブ、2025年4月25日。2025年5月1日閲覧。
- ↑ 『新マスコットキャラクター『ユナイト』誕生のお知らせ』(プレスリリース)公式サイト、2022年3月28日。2022年3月28日閲覧。
- ↑ “ムライタケシ氏Profile”. Murai's World. 2025年10月29日閲覧。
- ↑ “【ユナイト】マスコットオブザイヤー 2023-24 B3リーグ No.1のお知らせ”. 東京ユナイテッドバスケットボールクラブ (2024年4月4日). 2024年5月13日閲覧。
- ↑ “広報大使りなぴーとの契約(継続)合意のお知らせ”. 東京ユナイテッドバスケットボールクラブ (2023年5月29日). 2024年5月13日閲覧。
- ↑ “アリーナMC 竹本タクシー氏決定のお知らせ”. 東京ユナイテッドバスケットボールクラブ (2022年8月10日). 2024年5月13日閲覧。
- ↑ TUBC UNITEDANCERS [@tubc_unitedancers] (2023年9月13日). “3代目UNITEDANCERS決定”. Instagramより2024年5月13日閲覧.
- ↑ “東京ユナイテッドが活動をスタート…「TUBC MEMORIAL CUP 2021」を開催”. バスケットボールキング (2021年3月28日). 2024年5月13日閲覧。
- ↑ “TUBCバスケットボールアカデミー”. 東京ユナイテッドバスケットボールクラブ. 2024年5月13日閲覧。
- ↑ “TUBCダンスアカデミー”. 東京ユナイテッドバスケットボールクラブ. 2024年5月13日閲覧。
- ↑ “TUBCバスケットボールユースチーム”. 東京ユナイテッドバスケットボールクラブ. 2024年5月13日閲覧。
- ↑ “「TUBC 1stシーズン大感謝祭イベント」に参加しました”. 東京ユナイテッドFC (2023年5月14日). 2025年10月29日閲覧。
- ↑ “車いすバスケットボールチーム「NO EXCUSE」との連携協定締結のお知らせ”. 東京ユナイテッドバスケットボールクラブ (2023年4月4日). 2025年10月29日閲覧。
- ↑ @TUBCofficial (2022年10月10日). “TUBCのXポスト”. X(旧Twitter)より2025年10月29日閲覧.
- ↑ “【開催レポート】有明アリーナスポーツフェス2024”. 東京ユナイテッドバスケットボールクラブ (2024年7月24日). 2025年10月29日閲覧。
- ↑ “江東区とスポーツ協定締結のお知らせ”. 東京ユナイテッドバスケットボールクラブ (2022年7月26日). 2025年10月29日閲覧。
- ↑ “B3 LEAGUE 2025-26シーズン ユニフォームデザイン決定のお知らせ”. 東京ユナイテッドバスケットボールクラブ (2025年8月24日). 2025年10月29日閲覧。
- ↑ @TUBCofficial (2023年8月13日). “TUBCのXポスト”. X(旧Twitter)より2025年10月29日閲覧.
- ↑ “【深川富岡八幡葵太鼓】TUBCホーム開幕戦オープニングパフォーマンス【木村弥生区長挨拶】”. 東京ユナイテッドバスケットボールクラブYouTubeチャンネル (2023年10月18日). 2025年10月29日閲覧。
- ↑ @TUBCofficial (2025年1月30日). “TUBCのXポスト”. X(旧Twitter)より2025年10月29日閲覧.
- ↑ “ビジネスのアイディアを学ぶ”. 東京都立第三商業高等学校 全日制 (2024年3月19日). 2025年10月29日閲覧。
- ↑ ““1万人動員”のB3クラブ、TUBCの挑戦。地域とつながる、新時代バスケ経営論”. REALSPORTS (2025年7月22日). 2025年10月29日閲覧。
外部リンク
[編集]- 公式ウェブサイト
- 東京ユナイテッドバスケットボールクラブ公式アカウント (@TUBCofficial) - X(旧Twitter)
- 東京ユナイテッドバスケットボールクラブ (@tubc_official) - Instagram
- 東京ユナイテッドバスケットボールクラブ (TokyoUnitedBCOfficial) - Facebook
- 東京ユナイテッドバスケットボールクラブ - YouTubeチャンネル
- 【公式】ユナイト(TUBC) (@TUBC_UNITE) - X(旧Twitter)
- TUBC UNITE DANCERS (@tubc_unitedancers) - Instagram