広島ドラゴンフライズ

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広島ドラゴンフライズ
Hiroshima DRAGONFLIES
所属リーグ 日本の旗 B.LEAGUE
カンファレンス B2 西地区
創設年 2013年
本拠地 広島県
アリーナ HRS sunplaza main1 021214.JPG
広島サンプラザホール
収容人数 3,040人
チームカラー     朱、    
運営法人 株式会社広島ドラゴンフライズ
ヘッドコーチ 尺野将太
公式サイト https://hiroshimadragonflies.com/
ユニフォーム
Kit body Hiroshima Dragonflies 18-19 HOME.png
ホームのジャージ
Kit shorts Hiroshima Dragonflies 18-19 HOME.png
チームカラー
ホーム
Kit body Hiroshima Dragonflies 18-19 AWAY.png
アウェイのジャージ
Kit shorts Hiroshima Dragonflies 18-19 AWAY.png
チームカラー
アウェイ
Kit body Hiroshima Dragonflies 18-19 3rd.png
サードのジャージ
Kit shorts Hiroshima Dragonflies 18-19 3rd.png
チームカラー
サード
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広島ドラゴンフライズ(ひろしまドラゴンフライズ、: Hiroshima Dragonflies)は、広島県を本拠地としてB.LEAGUEに所属するプロバスケットボールチームである。

概要[編集]

株式会社広島ドラゴンフライズ
Hiroshima Dragonflies Corporation
マリーナホップ
事務所のあるマリーナホップ正面
種類 株式会社
市場情報 非上場
本社所在地 733-0036
広島市西区観音新町四丁目14番35号
マリーナホップ
設立 2013年(平成25年)10月2日
業種 サービス業
事業内容 プロバスケットボールチームの経営
代表者 代表取締役社長 浦伸嘉
資本金 90万円(2017年06月30日時点)[1]
純利益 ▲3791万円(2017年06月30日時点)[1]
総資産 9560万8000円(2017年06月30日時点)[1]
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2013年創設。2014-15シーズンから3シーズンはNBLに参加し[2]、2016-17シーズンからはBリーグに参加している。

ホームタウンは広島県中国・四国地方における初のNBL参加チームである。

チーム名の「ドラゴンフライ(Dragonfly)」は、トンボの英語名。廿日市市厳島(安芸の宮島)に生息する絶滅危惧種ミヤジマトンボ」を由来とし、バスケットボールをプレーする様をトンボの生態と重ね合わせ、またトンボの前のみに進む不退転の様は戦国時代に「勝ち虫」と呼ばれ縁起物とされていたことから、この名前をつけることになった[2]

チームカラーは、メインが「朱色」サブが「青色」。朱は宮島にある厳島神社鳥居から、青は瀬戸内海から[3]

チームロゴは、ミヤジマトンボと"剣"を中央に、バックは朱と青をベースとした"楯"がデザインされ、バスケの攻守を表現した[3]

ホームアリーナは西区商工センター広島サンプラザホールをメインに各地でホームゲームを開催する(詳細は#ホームアリーナ参照)。

運営会社事務所は西区観音新町マリーナホップ内にあり、オフィシャルショップを併設している。

その他、チームの情報は下記#チーム情報を参照。以上の通り、事務所やホームアリーナは広島市にあるが、下記設立経緯や必勝祈願を厳島神社で行うなど、廿日市市とも関係深い。

歴史[編集]

創設[編集]

チームカラーの元となった厳島神社大鳥居と瀬戸内の海

広島のバスケットボール界隈において、小中学校年代では全国レベルのチームは存在するものの、高校以上になると優秀な選手の受け入れ先が無いため、タレントが他県に流出してしまっていた[4]。また、トップカテゴリ(社会人・実業団)チームに関しては、プロスポーツの野球やサッカーのチームあるいは全国的なリーグで活躍するバレーボールやハンドボールのチームはあったものの、バスケットボールに関してはプロチームどころか2003年W1リーグに参加していた広島銀行ブルーフレイムズが廃部して以降[5]、全国的なリーグに参加するチーム自体存在していなかった[6]

2005年bjリーグ開幕、2007年日本リーグJBLに再編する。この中で、広島県バスケットボール協会では地元開催した2006年バスケットボール世界選手権以降のバスケ熱を活かそうと模索していた[7]

JBLが再編されNBL発足が決定すると、2013年4月2日廿日市市でスポーツ用品通信販売会社を経営する清水敬司が中心となって「バスケットボールトップリーグ"NBL"に所属するプロチームを広島に立ち上げる会」が発足する[7]。同年5月県バスケ協会に了承されサポートを受けることが決定し[7]、同年7月NBL理事会に参入を届け出て[8]同年8月認可を受け正式参加が決定した[9]

2013年8月チーム名を「広島ドラゴンフライズ」に決定、同年10月に運営会社を設立した[2]。発起人となった清水は球団専務に就任、社長には県バスケ協会副会長・専務理事の伊藤信明[10]が就任した[11]

初代ヘッドコーチには元日本代表で前日本バスケットボール協会理事を務めていた佐古賢一が就任する[12]。またアシスタントコーチには元日本代表であり元パナソニックトライアンズACの大野篤史が就任した[13]。彼らを起用したGM西明生はシーズン開幕前の2014年7月に退任し社長の伊藤がGM兼任となったが[14]、2014-15シーズン中に佐古がHC兼任でGMを担当している[15]

一方、設立当初から営業面に問題を抱えていた。スポンサー契約交渉は難航し[16]メインスポンサーどころかユニフォームスポンサーのないまま2014年NBL開幕を迎え[17][18]、ユニフォームに関してはシーズン中である2014年12月から入るようになった[19]ほどである。そこで、今後始まる予定のJPBL加入に向け営業強化を目的として経営陣一新が決定し、2015年3月に社長の伊藤や専務の清水含め取締役3人が辞任し、新社長として元広島県信用農業協同組合連合会幹事でドラゴンフライズ顧問であった岸房康行が就任した[20]

NBL[編集]

創設期から数年の間のチーム編成はほぼ以下の方針がとられた。

佐古賢一HC兼GM
  1. 創設1年目は、将来を見据えて育成重視で大卒選手を多く獲得[12]
  2. 経験と実力を兼ね備えた選手の補強[12][21]。特に佐古HCおよび大野ACと過去に縁のありリーグ優勝経験のある選手たちが選ばれた。
  3. 地元広島の選手を獲得。

1が北川弘田中成也坂田央ら、2が竹内公輔平尾充庸岡田優介朝山正悟、3が仲摩匠平岡崎修司にあたる。これに外国人選手と、その通訳を兼ねて栗野譲[22]を編成に加えチームが作られていった。

NBL 2014-15

試合経験のないルーキーの多い中、シーズン途中には主力の怪我による離脱[23]や主力として期待されていたオマー・リードの不調からの途中退団[24]など戦力が安定せず、2度の8連敗を記録し勝率は4割を切るなどリーグ勝率自体は芳しくなく、更には1試合平均観客数は1,184人と目標値を下回るなど営業努力にも問題があった[25]。それでもウエスタンカンファレンス3位でプレーオフ進出することが出来(PO1回戦敗退)、そして全日本総合バスケットボール選手権大会(オールジャパン)では創立1年目にして準優勝を達成した[26]

竹内公輔
NBL 2015-16

カンファレンス制が無くなり、上位8チームが出場できるプレイオフ進出を目指したが、8位と5.0ゲーム差の9位に終わる。

Bリーグ[編集]

2016-17シーズン(B2西地区)[編集]

今シーズンよりNBLとbjリーグが統合して誕生した新リーグ・Bリーグの2部(B2)の西地区に所属。西地区2位となりワイルドカード(各地区1位を除いた最高勝率)で、B1昇格がかかるプレイオフに進出。

プレイオフでは西地区勝率1位の島根スサノオマジックに敗れ、B1自動昇格を逃したが、3位決定戦で東地区1位の群馬クレインサンダーズを破り、入れ替え戦に進出。入れ替え戦では横浜ビー・コルセアーズに挑んだが、53-74で敗れてB1昇格はならなかった。今シーズンをもって、佐古HCが退団。

2017-18シーズン(B2西地区)[編集]

新ヘッドコーチにノルウェーリーグ2011-12シーズン最優秀コーチで、前京都ハンナリーズアシスタントコーチのジェイミー・アンドリセビッチが就任。17試合消化時点で8勝9敗と成績が低迷したことを理由に、11月30日にアンドリセビッチを解任し、朝山正悟が選手兼任でヘッドコーチに就任した。

2018-19シーズン[編集]

チームは新たに横浜ビー・コルセアーズより尺野将太新ヘッドコーチの招へい。前任の朝山正悟ヘッドコーチは新たにアソシエイトコーチに就任。(昨シーズン同様、選手としても登録)

8/31、チームは新たに大浦祐斗新アシスタントコーチの招へい。

成績[編集]

B.LEAGUE[編集]

広島ドラゴンフライズ シーズン成績
レギュラーシーズン プレーオフ 天皇杯
# シーズン リーグ 地区 順位 勝率 ゲーム差 ホーム アウェイ 自地区 他地区 得点 失点 点差 総合 結果 備考 HC ref. 結果

1 2016-17 B2 西  2  46 14 (.767) 5(0) 23-5(.821) 23-9(.719) 26-10(.722) 20-4(.833) 4833 4244 589 2  残留  佐古賢一
2 2017-18 B2 西 3 33 27 (.550) 21(-) 19-11(.633) 14-16(.467) 13-17(.433) 20-10(.667) 4766 4653 113 7 ジェイミー・アンドリセビッチ
朝山正悟

ゲーム差:1位との差(PO圏との差)  地区1   # :ワイルドカード  QF :準々決勝  3決 :3位決定戦  SF :準決勝   FINAL :決勝 B1:9~14位はPOなし   チャンピオン   B2優勝   昇格   降格   残留  2019年03月15日更新


過去のリーグ戦[編集]

NBL[編集]

年度 レギュラーシーズン クォーター
ファイナル
セミ
ファイナル
ファイナル 最終結果 HC
順位
2014-15 2 21 33 西3位 0 2 --- --- 5位 日本の旗佐古賢一
2015-16 3 17 38 9位 --- --- --- --- 9位

全日本選手権[編集]

年度 最終結果 HC
2015 90 準優勝 日本の旗佐古賢一
2016 91 準々決勝敗退

記録[編集]

クラブタイトル[編集]

  • NBL : 0回
  • オールジャパン : 0回

個人タイトル[編集]

NBL
オールジャパン

スタッフと選手[編集]

現行ロースター[編集]

選 手 スタッフ
Pos # 名前 年齢 身長  体重 出身
F/C 0 ジャマリ・トレイラー (Jamari Traylor) 26 (1992/6/24 ) 2.03 m (6 ft 8 in) 104 kg (229 lb) アメリカ合衆国の旗 カンザス大学 
G 1 村上駿斗 23 (1996/2/17 ) 1.83 m (6 ft 0 in) 80 kg (176 lb) 日本の旗 山形南高校 
G/F 2 朝山正悟 キャプテン 37 (1981/6/1 ) 1.92 m (6 ft 4 in) 88 kg (194 lb) 日本の旗 早稲田大学 
PG 3 岡本飛竜 26 (1993/4/20 ) 1.70 m (5 ft 7 in) 78 kg (172 lb) 日本の旗 拓殖大学 
F/C 4 ターレル・ミラー (Terrell Miller) (+) 24 (1995/4/3 ) 1.96 m (6 ft 5 in) 114 kg (251 lb) アメリカ合衆国の旗 マレーステイト大学 
SG 5 佐藤優樹 31 (1987/5/3 ) 1.82 m (6 ft 0 in) 84 kg (185 lb) 日本の旗 アップルスポーツカレッジ 
F/C 7 坂本ジェイ (帰) 32 (1986/11/15 ) 2.06 m (6 ft 9 in) 105 kg (231 lb) 日本の旗 浜松大学 
SG 9 小澤智将 24 (1994/7/18 ) 1.87 m (6 ft 2 in) 83 kg (183 lb) 日本の旗 東海大学九州 
F/C 10 坂井レオ 25 (1993/8/29 ) 1.95 m (6 ft 5 in) 102 kg (225 lb) 日本の旗 京都産業大学 
PG 13 山田謙治 35 (1983/7/28 ) 1.80 m (5 ft 11 in) 85 kg (187 lb) 日本の旗 法政大学 
F/C 14 カール・ランドリー (Carl Landry) (+) 35 (1983/9/19 ) 2.06 m (6 ft 9 in) 125 kg (276 lb) アメリカ合衆国の旗 パデュー大学 
SG 24 田中成也 27 (1991/8/24 ) 1.86 m (6 ft 1 in) 75 kg (165 lb) 日本の旗 明治大学 
ヘッドコーチ
尺野将太

アシスタントコーチ
大浦祐斗

記号説明
  キャプテン チーム・キャプテン    Cruz Roja.svg 故障者
  (特) 特別指定選手    (S) 出場停止
  (帰) 帰化選手   (+) シーズン途中契約
外部リンク

更新日:2019年03月15日


過去在籍選手・スタッフ[編集]

ユニフォームスポンサー (2018-19シーズン)[編集]

  • サプライヤー:basketballjunky
  • 前面:大創産業(中央)
  • 背面:JRバス中国(背番号上部)
  • パンツ:HIROSHIMA never gives up. Basuketball never stops trying to change the world. What about you(右前)、KUBOXT(左前上)、H・R・D・エンジニア(左前下)

チーム情報[編集]

ホームアリーナ[編集]

ホームアリーナは広島サンプラザホール。過去には山口県内にも試合会場を設けていた。この中にはサンプラザも含め固定席収容数5,000人を超えるアリーナはなく、下記記載の収容人数はそれぞれの施設が公表する固定席分のみで、試合当日は可動席を設けるアリーナもある。

サンプラザ
サンプラザ
東区
東区
廿日市
廿日市
呉市
呉市
東広島
東広島
福山
福山
広島ドラゴンフライズ
広島ドラゴンフライズ
広島ドラゴンフライズの位置
2015/16シーズン会場。黒が過去の試合アリーナ。
ホームアリーナ 収容
数(人)
会場別試合数
15-16 14-15
広島サンプラザホール 西区 3,040 15 16
東区スポーツセンター 東区 1,002 5 4
廿日市市スポーツセンター
サンチェリー
廿日市市 768 2 -
呉市総合体育館 呉市 1,922 1 1
東広島運動公園体育館 東広島市 1,384 2 2
福山市緑町公園屋内競技場
ローズアリーナ
福山市 2,540 2 -
広島県立びんご運動公園
健康スポーツセンター
尾道市 1,500 - 2
キリンビバレッジ
周南総合スポーツセンター
周南市 2,251 - 2
ホームゲーム試合数合計 27 27

その他[編集]

FLY GIRLS
リーグ参入と同時に発足した専属のチアリーディングチーム[27]。広島のダンススクール”FLEX”の生徒で構成され[28]、ホームゲームでの応援の他、チームの地域貢献および情報発信の一端を担う存在であるとしている[27]
アリーナMC/DJ
  • 佐藤正宏
  • 江本一真
マスコット
なし

パートナーシップ[編集]

ユニフォームサプライヤー
2016-17 IN THE PAINT(インザペイント)
2017-18 basketball junky
掲出箇所 スポンサー名 表記 掲出年 備考
中国ジェイアールバス めいぷるスカイ 2014年 -
東洋商事 TOYO 2014年 -
胸右 久保運送 KUBOX 2014年 -
胸左 飛翔会グループ 飛翔会 2014年 -
パンツ右 木下組 木下組 2014年 -
パンツ左 H・R・D・エンジニア H・R・D Engineer 2014年 -
  • 2014-15年シーズン当初はスポンサーは入っておらず[18]、シーズン途中からとなった。
その他

メディア[編集]

紙/ネット媒体

脚注[編集]

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  1. ^ a b c 株式会社広島ドラゴンフライズ 第4期決算公告
  2. ^ a b c 【バスケット】名は「ドラゴンフライズ」 NBL参入の広島チーム”. 中国新聞 (2013年8月27日). 2014年3月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年2月5日閲覧。
  3. ^ a b 【バスケ】佐古氏「戦う集団つくる」 広島ドラゴンフライズ監督就任で抱負”. 中国新聞 (2013年11月26日). 2014年3月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年2月5日閲覧。
  4. ^ 佐古賢一初代ヘッドコーチ就任記者会見詳細”. ドラゴンフライズ公式 (2013年11月27日). 2015年2月5日閲覧。
  5. ^ 「ラストシーズンV」誓う 来春廃部の広銀女子バスケ”. 中国新聞 (2002年10月1日). 2002年10月15日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2015年2月5日閲覧。
  6. ^ 広島にプロ○○○○○○○○チームを! (PDF)”. 中国経済産業局 (2013年7月). 2015年2月5日閲覧。
  7. ^ a b c 【バスケットボール】「プロを広島に」 来年度NBL参入目指す”. 中国新聞 (2013年5月10日). 2013年6月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年2月5日閲覧。
  8. ^ 【バスケットボール】新リーグ参入へ申請書を提出 広島のグループ”. 中国新聞 (2013年7月2日). 2014年3月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年2月5日閲覧。
  9. ^ 【バスケット】NBLが参入通知書 広島のグループ、来季から”. 中国新聞 (2013年8月11日). 2014年3月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年2月5日閲覧。
  10. ^ シンポジウム「広島にプロバスケチームをつくろう」のご案内 (PDF)”. 広島県バスケ協会 (2013年). 2015年2月12日閲覧。
  11. ^ プロバスケットチーム「広島ドラゴンフライズ」始動”. エル・コ (2014年2月7日). 2015年2月13日閲覧。
  12. ^ a b c 佐古賢一ヘッドコーチ着任会見詳細”. 広島ドラゴンフライズ (2014年6月4日). 2015年2月5日閲覧。
  13. ^ 大野篤史アシスタントコーチ就任のお知らせ”. 広島ドラゴンフライズ (2014年1月22日). 2014年8月11日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2015年2月5日閲覧。
  14. ^ 広島ドラゴンフライズ ゼネラルマネージャー交代のお知らせ”. 広島ドラゴンフライズ (2014年7月12日). 2015年2月5日閲覧。
  15. ^ NBLHIROSHIMAのツイート(562478597797982208)
  16. ^ お好みワイドひろしま”. 広島ドラゴンフライズfacebook (2014年5月19日). 2015年2月5日閲覧。
  17. ^ オールジャパンの頂点に立つのは広島ドラゴンフライズか、日立サンロッカーズ東京か…”. ひろすぽ (2015年1月14日). 2015年2月5日閲覧。
  18. ^ a b タイムラインの写真”. 広島ドラゴンフライズfacebook (2014年11月23日). 2015年2月5日閲覧。
  19. ^ クラブの企業パートナーに「中国ジェイアールバス株式会社」様が決定”. 広島ドラゴンフライズ (2014年12月1日). 2015年2月5日閲覧。
  20. ^ 【バスケ】NBL広島新社長に岸房氏就任”. 中国新聞 (2015年3月3日). 2015年3月3日閲覧。
  21. ^ 広島ドラゴンフライズ、2年目の飛翔!佐古賢一ヘッドコーチ目標はズバリ!「優勝」”. ひろスポ (2015年6月22日). 2015年6月25日閲覧。
  22. ^ 7/25竹内公輔選手、栗野譲選手新入団会見詳細”. 広島ドラゴンフライズ公式 (2014年8月3日). 2015年6月25日閲覧。
  23. ^ 【バスケ】NBL広島勝利へ一丸 竹内ら主力故障相次ぐ”. 中国新聞 (2015年4月16日). 2015年5月10日閲覧。
  24. ^ オマー・リード 広島ドラゴンフライズとの契約解除について”. APAA(代理人) (2015年2月21日). 2015年5月10日閲覧。
  25. ^ 若手育成で来季へ収穫 NBL広島参入1年、プレーオフ善戦”. 中国新聞 (2015年5月14日). 2015年5月16日閲覧。
  26. ^ 広島ドラゴンフライズ5月10日付”. 広島ドラゴンフライズFacebook (2015年5月10日). 2015年5月12日閲覧。
  27. ^ a b 広島ドラゴンフライズ 専属チアリーディングチーム「FLY GIRLS」発足のお知らせ”. 広島ドラゴンフライズ (2014年9月15日). 2015年2月5日閲覧。
  28. ^ kosuke_10のツイート(564743586667696129)

関連項目[編集]

外部リンク[編集]