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金沢サムライズいしかわ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
金沢武士団から転送)
金沢サムライズいしかわ
Kanazawa Samuraiz Ishikawa
呼称/略称 金沢サムライズ/金沢
愛称 サムライズ
所属リーグ 日本の旗 B.LEAGUE
カンファレンス  B.LEAGUE ONE 
ディビジョン 中地区
創設年 2015年 (11年前) (2015)
チーム史 金沢武士団
2015年–2026年
金沢サムライズいしかわ
2026年–
本拠地 石川県の旗 石川県金沢市
アリーナ いしかわ総合スポーツセンター
2008年開設
収容人数 5,000
チームカラー サムライズゴールド, ノーブルパープル, ソリッドブラック, イマジンピンク
       
主なスポンサー 小松ウオール工業
運営法人 株式会社金沢サムライズ
オーナー CCIエンタベース
社長 西出光
ヘッドコーチ 北卓也[1]
公式サイト 公式ウェブサイト
ホームのジャージ
チームカラー
ホーム
アウェイのジャージ
チームカラー
アウェイ
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株式会社金沢サムライズ
Kanazawa Samuraiz Co., Ltd.
種類 株式会社
市場情報 非上場
本社所在地 日本の旗 日本
920-0364
石川県金沢市松島1丁目32-2[2][3]
設立 2025年7月16日[2]
法人番号 8220001026808 ウィキデータを編集
代表者 西出光、田中理人
主要株主 CCIエンタベース
外部リンク 公式ウェブサイト
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金沢サムライズいしかわKanazawa Samuraiz Ishikawa)は、石川県金沢市に本拠を置くジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ(B.LEAGUE)のチーム。B.LEAGUE ONE、中地区に所属。呼称は金沢サムライズ

運営法人は株式会社金沢サムライズ[4][2]親会社CCIエンタベース。創設から2026年までは金沢武士団と称していた。石川県初のプロバスケットボールクラブであり、クラブスローガンとして「RISE AS ONE」を掲げる。

歴史

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金沢武士団

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参入前
2013年11月5日、元島根スサノオマジック球団社長の赤池大介が代表を務める「石川県プロバスケ設立準備委員会」が、bjリーグ2015-16シーズンエクスパンションに応募。
2014年8月29日、新規参入決定[5]。「石川県プロバスケ設立準備委員会」は「北陸スポーツ振興協議会株式会社」として法人化。
2015年2月4日、チーム名を「金沢武士団(カナザワサムライズ)」にすると発表[6]。チーム名が全て漢字表記はリーグ初で「金沢」「武士」「サムライ」を是非チーム名に入れるべきという声が多く、シンプルかつ誰もが知っている、親しみやすい名前であることも重視されて採用された[2][6][7]
2015-16シーズン
初代監督に前大分監督の鈴木裕紀が就任。開幕2戦目に公式戦初勝利。西地区で中位をキープし、高松に勝利した3月19日にプレーオフ進出が決定した。西7位で出場したプレーオフ1回戦は敵地で西2位の琉球に連敗で敗退した。
2016-17シーズン
リーグ戦はレギュラーシーズンで初代王者となる。ファーストステージ、ファイナルステージを含めた総合成績は2位。B2の鹿児島東京EXがライセンス不交付となったことに伴い、2017-18シーズンのB2昇格が決定した[8] [9]
シーズン終了後、鈴木監督が契約満了により退任した[10]
12月5日には、バスケットボールを通じた地域の人たちの健康づくりの場やファンとの交流拠点「SAMU’Z Cafe(サムズカフェ)」をオープン[11]
2017-18シーズン
第2代監督に元新潟ACの堀田剛司が就任[12]。新潟と行ったプレシーズンゲームは85-92で敗れた[13]
開幕戦で香川に勝利してB2リーグ初勝利を記録した。28勝32敗で中地区6チーム中4位。
2018-19シーズン
堀田体制2年目。中地区6チーム中5位(リーグ18チーム中14位)となった。
B2ライセンスの更新については経営面で3期連続の赤字回避が条件となっている。金沢は前2期に引き続き2018-19シーズンも1億円程度の赤字となる見込みとなったため、4月9日にB2ライセンス不交付となり、シーズンの成績に関係なく翌シーズンのB2リーグ参戦資格を失った[14][15]。その後、B3リーグ公式参加資格と入会審査も継続審議となり[16]運営会社の経営状況の毎月の確認や、経営基盤強化の為の対応等を受け入れることを条件に5月30日にB3ライセンスが交付された[17]
また1月には、SAMU’Z Cafe(サムズカフェ)[11]が閉店。
2019-20シーズン
堀田監督が退任し[18]、第3代監督にACの飴谷健士朗が就任した[19]。参加12チーム中最下位に終わった。
2020-21シーズン
飴谷体制の2年目。バスケットボールジャパンアカデミーから中島健太がGMに就任。参加11チーム中10位だった。
2021-22シーズン
飴谷監督が退任し[20]、中島健太がGM兼任で第4代監督に就任。しかし開幕から10連敗を喫したため、11月19日に中島は退任[21]。以降はアソシエイトコーチの黒島秀介が監督代行を務める[22]
その後も日本人外国人とも選手入れ替わりが激しく、シーズン途中で三遠ネオフェニックスから期限付き移籍をしていた山本浩太を完全移籍で獲得し、二週間後にシーホース三河に期限付き移籍で放出するなどの不可解な選手人事が続き、2月5日アウェーでのしながわシティ戦での1勝のみの1勝49敗、勝率.020とダントツの最下位で終了した。この勝率.020は2018-19シーズンに東京海上日動ビッグブルーが記録した1勝35敗、勝率.028を下回るリーグワーストを更新している。
2022-23シーズン
2022年8月にウクライナより、オレクサンドル・アンティボイホール・ボヤルキムヤキブ・ティトブの3選手が日本財団及び七尾市協力のもと避難民として入団[23][24]
上記選手の活躍もあり前年度に比べチームは躍進、さらにボヤルキムはB1のアルバルク東京の外国人PGの怪我に伴う離脱の際にレンタル移籍で1ヶ月半ほどB1でのプレーも経験し、遜色のないプレーを見せるなどの活躍を見せた。
最終結果は17勝35敗、勝率0.327でB3リーグ16チーム中11位で終了した。
2023-24シーズン
七尾市とのサポートタウン協定を締結[25]
アンティボは湘南ユナイテッドBCへ移籍、ティトブは海外クラブへ移籍し、ウクライナ人はボヤルキム一人となる。
その他日本人選手を含めすべての選手を短期契約にし経費節減と上位チームにコールアップされやすいようにしたが、シーズンイン前の6月に前シーズン途中から実質的ヘッドコーチを務めていた齋藤瑛が立川ダイスに移籍、監督不在の状態のままシーズンインをし、練習プログラム・対戦相手アナリストを選手たち自身が行う状態になってしまい、開幕から下位を彷徨っていた[26]
12月に入りようやく元京都ハンナリーズU15コーチの三木力雄が第6代監督に就任し、1月4日から指揮を執る予定であったが[27]、1月1日に発生した令和6年能登半島地震の影響で練習の拠点となった七尾市も大きな被害を受け、練習場も被災者の避難所となったため練習の目処が立たず、住居も被害に遭ったため、1月に行われる予定だった試合は全て中止となった[28][29][30]。その後白山市野々市市に練習場を確保の目処が立ち、さらに試合会場の確保の目処も立ったことから2月からの公式戦参加が決まった[31]
2月に入りアウェー岐阜スゥープス戦からリーグ戦参戦、被災者避難所である七尾市総合体育館、志賀町体育館での試合は豊田合成スコーピオンズの協力なども得て会場変更をして行われ、再開初戦の岐阜では岐阜側の好意によりWホームゲームと銘打ち金沢チアリーダー、応援コール、1stユニフォーム着用、田鶴浜体育館で金沢武士団による被災者支援として毎晩行われている「語ろう亭in岐阜」などで金沢のホームゲームのような演出もおこなわれた[32][33]
2月9日に豊田合成スコーピオンズの本拠地である愛知県の大治町スポーツセンターにて、豊田合成スコーピオンズ対香川ファイブアローズの試合とのダブルヘッダー開催という形で、復帰後初のホームゲームが行われた[34]。同月23日には、石川県内でホームゲームを開催した[35]
さらに、リーグからの支援で当初予定では3月30,31日に七尾で開催予定だった、しながわシティ戦は4月1、2日に変更の上、金沢武士団in東京と銘打ちチャリティマッチとして代々木第二体育館での開催が決定[36][37]
リーグ最終節の4月6、7日のアースフレンズ東京Z戦は、東京Zのホームアリーナである大田区体育館が改修工事のために使用できない事情もあったため、ホーム権の委譲を受け金沢武士団が練習拠点としている田鶴浜体育館での開催となった[38]
次シーズンの参加資格に関しては、4月11日の「B3リーグ 2024-25シーズン公式試合参加資格・最終審査結果」において「条件付き合格」となる[39]
2024-25シーズン
前期途中より指揮をとった三木が退任し[40]、第7代監督に元ファイティングイーグルス名古屋アソシエイトコーチの松藤貴秋が就任した。
開幕8連敗もそこから3連勝。さらにはホーム4~5連勝もあって、成績は16勝36敗(17チーム中15位)で2シーズン連続最下位を免れた。
2025-26シーズン
このシーズンより、運営法人が「株式会社金沢サムライズ」に変更[41]
前年に引き続き松藤が監督を務める。中盤は7連敗したものの、終盤に5連勝・6連勝をそれぞれ記録。さらに、4月12日の香川戦に94-64で勝利し、香川の連勝を25でストップさせた。
また、松尾河秋がスティールランキングで2位という活躍を見せ、最終成績は26勝26敗で年間順位8位となり、B3参入から10年目にして初めてプレーオフ進出を果たした。

金沢サムライズいしかわ

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北監督時代

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2026-27シーズン
B.革新に伴うB.LEAGUE ONE参入に合わせ、チーム名称を金沢サムライズいしかわに、呼称を金沢サムライズに変更。
松藤監督が退任し、第8代監督に元東芝選手で、川崎のHCやGMを歴任した北卓也が就任[42]

成績

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B.LEAGUE

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レギュラーシーズン プレーオフ 天皇杯
# シーズン リーグ 地区 順位 勝率 ゲーム差 ホーム アウェイ 自地区 他地区 得点 失点 点差 総合 結果 備考 HC ref. 結果

1 2016-17  B3  1 29 3 (.906) 0 17-3(.850) 12-0(1.000) 29-3(.906) 0-0(–) 2686 1948 738 1  B2昇格  鈴木裕紀 [43]
2 2017-18  B2  4 28 32 (.467) 26(-) 20-10(.667) 8-22(.267) 13-17(.433) 15-15(.500) 4594 4629 -35 10 堀田剛司
3 2018-19  B2  5 21 39 (.350) 27(-) 12-18(.400) 9-21(.300) 7-23(.233) 14-16(.467) 4451 4851 -400 14  ライセンス不交付によりB3降格  堀田剛司
4 2019-20  B3  7 33 (.175) 23(-) 4-16(.200) 3-17(.150) 7-33(.175) 0-0(–) 3062 4851 -1789 12 飴谷健士朗
5 2020-21  B3  10 30 (.250) 22.0 5-15(.250) 5-15(.250) 10-30(.250) 0-0(–) 3224 3796 -572 11 飴谷健士朗
6 2021-22  B3  1 49 (.020) 45.0 0-26(.000) 1-23(.042) 1-49(.020) 0-0(–) 3398 4738 -1340 15 中島健太→黒島秀介(代行)
7 2022-23  B3  17 35 (.327) 28(6) 7-19(.269) 10-16(.385) 17-35(.327) 0-0(–) 3942 4318 -376 11
8 2023-24  B3  6 38 (.136) 37(17) 2-24(.077) 4-14(.222) 6-38(.136) 0-0(–) 3229 3837 -608 18 不在→三木力雄
9 2024-25  B3  16 36 (.308) 29(9) 10-16(.385) 6-20(.231) 16-36(.308) 0-0(–) 3928 4353 -425 15 松藤貴秋
10 2025-26  B3  26 26 (.500) 18(-) 13-13(.500) 13-13(.500) 26-26(.500) 0-0(–) 4265 4056 209 8  QF 敗退 8位 松藤貴秋

ゲーム差:1位との差(PO圏との差)  地区1   # :ワイルドカード  QF :準々決勝  3決 :3位決定戦  SF :準決勝   FINAL :決勝 B1:9~14位はPOなし   チャンピオン   B2優勝   昇格   降格   残留  
2026年07月22日更新

過去のリーグ戦

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bjリーグ

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年度レギュラーシーズン最終結果HC備考
勝率ゲーム差得点失点得失点差順位
2015-162723.54013.079.874.4+5.4西7位-鈴木裕紀創設1年目
プレイオフ1回戦出場

ゲーム差は()外は1位、()内はプレイオフ圏との差をそれぞれ表している。

獲得タイトル

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最優秀6th Man

リーグ戦の主な記録

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観客動員記録

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年度別観客動員記録

シーズン試合数合計平均最大最小試合会場備考
2015-162624,085人926人1,839人424人5会場bjリーグ参入初年度。

会場別観客動員記録

シーズン自治体アリーナ座席数ホームゲーム観客数
試合数合計平均最大最小
2015-16金沢市金沢市総合体育館1213,664人1,139人1,839人792人
七尾市七尾総合市民体育館43,483人871人1,019人724人
白山市松任総合運動公園体育館43,289人822人1,149人526人
加賀市加賀市スポーツセンター42,729人682人911人517人
輪島市一本松総合運動公園体育館2920人460人496人424人
レギュラーシーズン合計2624,085人926人1,839人424人

選手とスタッフ

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選 手 スタッフ
Pos # 名前 年齢 身長  体重 出身
G 1 マーク・バートン 28 (1998/1/30) 1.82 m (6 ft 0 in) 74 kg (163 lb) アメリカ合衆国の旗 フェイエットビル州立大学 
PG 2 東野恒紀 26 (1999/10/20) 1.82 m (6 ft 0 in) 76 kg (168 lb) 日本の旗 神奈川大学 
PG 3 酒井達晶 29 (1997/5/6) 1.71 m (5 ft 7 in) 70 kg (154 lb) 日本の旗 セントジョセフ大学メーン校 
SG 9 大森尊之 23 (2002/8/14) 1.80 m (5 ft 11 in) 82 kg (181 lb) 日本の旗 日本体育大学 
SF 13 ハイラム・ハリス キャプテン 30 (1996/6/3) 1.98 m (6 ft 6 in) 105 kg (231 lb) ニュージーランドの旗 アンプクア コミュニティ大学 
C 14 ジェイディエル・コルディリア 24 (2002/2/11) 2.06 m (6 ft 9 in) 95 kg (209 lb) オランダの旗 マウント セント メアリーズ大学 
PF 15 KJ・アレン 25 (2000/8/17) 1.98 m (6 ft 6 in) 115 kg (254 lb) アメリカ合衆国の旗 ポートランド州立大学 
SG 16 満尾竜次 25 (2001/2/26) 1.92 m (6 ft 4 in) 87 kg (192 lb) 日本の旗 立命館大学 
SG 18 市橋歩 キャプテン 28 (1998/4/29) 1.83 m (6 ft 0 in) 84 kg (185 lb) 日本の旗 日本大学 
SG 31 富田一成 27 (1998/12/28) 1.88 m (6 ft 2 in) 88 kg (194 lb) 日本の旗 明治大学 
C 35 ディオップ マム シェッハ イブラヒマ 28 (1997/10/8) 2.10 m (6 ft 11 in) 105 kg (231 lb) セネガルの旗 延丘学園高等学校 
PF 39 濱田真魂 24 (2001/11/28) 1.85 m (6 ft 1 in) 90 kg (198 lb) 日本の旗 中京大学 
SG 77 松尾河秋 23 (2002/10/12) 1.83 m (6 ft 0 in) 80 kg (176 lb) 日本の旗 大東文化大学 
ヘッドコーチ
松藤貴秋
アシスタントコーチ
藤本紘之
トレーナー
榎木田桃子
マネージャー
細井千聖

記号説明
キャプテン チームキャプテン(C) オフコートキャプテン
故障者 (+) シーズン途中契約
(S) 出場停止 (帰) 帰化選手
(ア) アジア特別枠選手 (申) 帰化申請中選手(B3
(特) 特別指定選手 (留) 留学実績選手(B3) 
(育) ユース育成特別枠選手(U) U22枠選手
公式サイト

更新日:2026年07月22日

過去の所属選手

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日本人選手

外国籍選手

ユニフォーム

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ユニフォームスポンサー(2026-27シーズン)

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ユニフォームサプライヤー

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歴代ユニフォーム

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HOME
2017 - 18のジャージ
チームカラー
2017 - 18
2018 - 19のジャージ
チームカラー
2018 - 19
2019 - 20のジャージ
チームカラー
2019 - 20
2020 - 21のジャージ
チームカラー
2020 - 21
2021 - 22のジャージ
チームカラー
2021 - 22
2022 - 23のジャージ
チームカラー
2022 - 23
2023 - 24のジャージ
チームカラー
2023 - 24
2024 - 25のジャージ
チームカラー
2024 - 25
2025 - 26のジャージ
チームカラー
2025 - 26
AWAY
2017 - 18のジャージ
チームカラー
2017 - 18
2018 - 19のジャージ
チームカラー
2018 - 19
2019 - 20のジャージ
チームカラー
2019 - 20
2020 - 21のジャージ
チームカラー
2020 - 21
2021 - 22のジャージ
チームカラー
2021 - 22
2022 - 23のジャージ
チームカラー
2022 - 23
2023 - 24のジャージ
チームカラー
2023 - 24
2024 - 25のジャージ
チームカラー
2024 - 25
2025 - 26のジャージ
チームカラー
2025 - 26

ホームアリーナ

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年度 参加
クラス
ホーム
ゲーム数
金沢 その他
2015-16 bj 26 12 七尾4 松任4 加賀4 一本松2
2016-17 B3 32 14 七尾4 松任4 一本松4 いしかわ4 加賀2
2017-18 B2 30 7 七尾8 松任4 加賀4 志賀3 いしかわ2 末広2
2018-19 B2 30 19 七尾3 松任2 いしかわ2 加賀2 志賀2
2019-20 B3 20(30) 8(12) 松任4 七尾2(6) いしかわ2 志賀2 越前2 加賀0(2)
2020-21 B3 20 10 七尾6 松任2 志賀2
2021-22 B3 26(28) 10(12) 七尾4 野々市4 松任2 加賀2 志賀2 末広2
2022-23 B3 26 12 七尾4 志賀4 末広4 加賀2
2023-24 B3 26(28) 8 七尾4 志賀2 末広6 加賀0(2)
大治町スポーツセンター2 ※豊田合成から会場提供を受け開催
国立代々木競技場第二体育館2 ※令和6年能登半島地震復興支援チャリティマッチ
七尾市田鶴浜体育館2 ※アースフレンズ東京Zからホーム開催移譲を受け開催
2024-25 B3 26 8 七尾4 松任2 加賀2 いしかわ2 末広6 かほく2
2025-26 B3 26 4 いしかわ14 末広4 七尾2 かほく2
凡例
金沢-金沢市総合体育館金沢市
七尾-七尾総合市民体育館七尾市
松任-松任総合運動公園体育館白山市
加賀-加賀市スポーツセンター:加賀市
一本松-一本松総合運動公園体育館 サン・アリーナ:輪島市
いしかわ-いしかわ総合スポーツセンター:金沢市
志賀-志賀町総合体育館:志賀町
末広-小松市末広体育館(義経アリーナ):小松市
越前-越前市AW-Iスポーツアリーナ福井県越前市
野々市-野々市市民体育館:野々市市
かほく-とり野菜みそBLUECATS ARENA(かほく市総合体育館):かほく市

括弧内は開催予定だった試合数

アリーナMC

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  • 加藤裕(2015-2022)[47]
  • エイトMAN(2015-2018)
  • ヴィトル(2022-2024)[48][49]
  • 山下勝弘(2024-)[50]

マスコット

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キャラクターは、加賀藩祖・前田利家の幼名が「犬千代」だったことにちなみ利家の兜をかぶって刀を携えた“黒い柴犬”がモチーフになっている。デザインには77件の応募があり、選考の結果金沢市の女子大学生の作品に決まった。名称は一般公募によって決定。パンフレット、グッズなどにも使用されている[52]。2018-2019のB.LEAGUE MASCOT OF THE YEARでは8位にランクインするなど人気のキャラクターである[53]

チアダンスチーム

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  • 金沢武士団チアリーダー(2019-)
    ディレクターはMaya。スペシャルアドバイザー・コレオグラファーは三田村真帆。メンバーはMaya、Mariko、Kasumi、Chiharuの4名。舞姫団の印象からの脱却、コンプライアンス遵守に向けた取り組みに努めるためメンバーや名称を総入れ替えした。しかし、舞姫団の評判や悪影響により人気は低迷し人数の確保が難しく4人構成になっている。[要出典]
  • 舞姫団(2015-2018)[54][55]
    金沢武士団立ち上げ時のチアリーダーチーム。ディレクターは滝田美帆。メンバーはNao(リーダー)、Mai、Kana、Kazumi、Saya、Mana、 Mizuki、Seiko、Chiharu、Saki、Chisato、Madoka。滝田と舞姫団メンバーが相手チームへの過度なブーイングなどスポーツマンシップに欠ける行動、選手とプライベートで数々の問題を起こしチームの解散を余儀なくされる。また一連の事件によりチームの人気の低迷にも影響を及ぼした。[要出典]

脚注

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注釈

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出典

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  1. 北卓也ヘッドコーチ就任のお知らせ』(プレスリリース)2026年7月7日2026年7月7日閲覧
  2. 1 2 3 4 チーム概要, 公式サイト 2021年2月18日閲覧。
  3. 株式会社金沢サムライズの情報”. 国税庁法人番号公表サイト. 2025年10月1日閲覧。
  4. 金沢武士団”. B3.LEAGUE公式サイト. 2021年2月28日閲覧。
  5. 株式会社日本プロバスケットボールリーグ (2014年8月29日). 2015-2016、新規参入チーム決定のお知らせ”. 2015年5月1日閲覧。
  6. 1 2 “bjリーグに「金沢武士団」で参戦”. 日刊スポーツ. 2015年2月4日.
  7. 金沢武士団 チーム名の由来
  8. 本来は、B3の年間総合順位1位クラブが、B2の最下位(18位)クラブ=この場合は鹿児島との入れ替え戦を行うことになっていたが、上記の通り2クラブがB2ライセンス基準未充足により成績に関わらずB3(またはそれ以下のクラス)への降格が決まったため、入れ替え戦は行われないことになった
  9. B2リーグ昇格決定のお知らせ”. 金沢武士団. 2023年5月10日閲覧。
  10. 鈴木裕紀ヘッドコーチ契約満了のお知らせ』(プレスリリース)公式サイト、2017年5月31日2017年6月11日閲覧
  11. 1 2 金沢にプロバスケチームが手掛けるカフェ 栄養士考案のランチやスムージー提供”. 金沢経済新聞. 2023年5月10日閲覧。
  12. 堀田剛司ヘッドコーチ就任のお知らせ』(プレスリリース)公式サイト、2017年6月1日2017年6月11日閲覧
  13. 【Bリーグ】B2昇格の金沢、格上B1新潟に善戦 月野主将「B2でも戦えることを証明したい」』(プレスリリース)スポーツ報知、2017年9月11日2017年9月15日閲覧
  14. 金沢武士団、来季3部降格 赤字でライセンス失う』(プレスリリース)北國新聞公式サイト、2019年4月9日2019年4月14日閲覧
  15. 「県民や選手に申し訳ない」 金沢武士団 B2から降格』(プレスリリース)中日新聞公式サイト、2019年4月11日2019年4月14日閲覧
  16. ベルテックス静岡、トライフープ岡山、佐賀バルーナーズが新たにB3リーグへ入会…金沢武士団は継続審議』(プレスリリース)バスケットボールキング公式サイト、2019年4月12日2019年4月14日閲覧
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関連項目

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  • SAMURAIZ:金沢武士団の音楽プロデューサー・中新賢人(Seattle Standard Café)が、開幕とチームを盛り上げるべくバンドを結成
  • 石川ブルースパークス:金沢武士団より前に金沢市より全国リーグに参加していた男子バスケットボールチーム

外部リンク

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