ジャパン・バスケットボールリーグ

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B3リーグ
B3.LEAGUE
今シーズン・大会:
現在進行のスポーツイベント B3リーグ 2020-21
前身 NBDL
bjリーグ
競技 バスケットボール
創立 2015年9月25日
代表 丸岡茂樹(理事長)
開始年 2016
参加チーム 11
日本の旗 日本
連盟 日本バスケットボール協会(JBA)
前回優勝 B3リーグ 2019-20
新型コロナウイルス感染拡大によるシーズン中止のため優勝チームなし
最多優勝 1回
  ライジングゼファーフクオカ  
   東京八王子ビートレインズ   
     東京エクセレンス     
参加資格 Bリーグクラブライセンスを参照
全体でのレベル 3部
昇格 B.LEAGUE(Bリーグ)
公式サイト www.b3league.jp ウィキデータを編集

ジャパン・バスケットボールリーグ: Japan Basketball League)は、日本の男子社会人バスケットボールリーグを運営する一般社団法人。名称は「B3リーグ」(ビースリーリーグ、: B3.LEAGUE

本項目においては、一般社団法人の概要と、B3.LEAGUEの概要について記す。

概要[編集]

一般社団法人ジャパン・バスケットボールリーグ
Japan Basketball League
団体種類 一般社団法人
設立 2015年9月25日
法人番号 1010005024406 ウィキデータを編集
主要人物 丸岡茂樹(理事長)
活動地域 日本の旗 日本
活動内容 バスケットボールリーグの統括
ウェブサイト www.b3league.jp ウィキデータを編集
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B.LEAGUEを運営するジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ (JPBL) の下部組織であり、B3.LEAGUEは3部に相当する。

オールクラブチーム(プロチーム)のB1・B2と異なり、クラブチームと企業形態のチーム(実業団)によるプロ・アマ混成のリーグとなっており、チーム名の付与ルール(企業形態チームには企業名の付与を認める)やリーグ戦の開催形態・試合方式が異なる[1]。B2への昇格はJPBLに準加盟したクラブチーム(及び将来的にクラブ化する予定の企業形態チーム)にのみ認められており、企業形態を堅持するチームにとっては最高位カテゴリになる。

大会は(一社)ジャパン・バスケットボールリーグと(公社)日本バスケットボール協会の共催として開催される[2]

体制[編集]

公式サイトの記載[2]による。

役職 氏名 肩書き
理事長 丸岡茂樹
専務理事 吉田長寿 (公社)日本バスケットボール協会理事
理事 弘田充宏 (公社)日本バスケットボール協会事務次長
理事 葦原一正 (一社)ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ事務局長 兼 事業運営本部長
監事 森﨑秀昭 弁護士(C-ens法律事務所)、元(一社)日本バスケットボールリーグ監事

沿革[編集]

2015年[編集]

  • 7月30日 - B1・B2とともに振り分けの決まったクラブが発表される[3]
  • 8月29日 - 所属先の決まっていなかったクラブのB3振り分けが発表される[4]
  • 9月25日 - ジャパン・バスケットボールリーグが法人登記される[5]

2016年[編集]

  • 6月15日 - B3リーグの大会形式・試合日程が発表される[6]
  • 7月中旬 - 2017-18シーズンからB3リーグに加盟するクラブの公募が開始される[7]
  • 9月30日 - B3リーグ・ファーストステージ(クラブ5チーム+企業チームの大塚商会の6チーム参加)が始まる[6]
  • 10月 - 2017-18シーズンからB3リーグに加盟するクラブが内定する[7]
  • 10月28日 - ライジングゼファーフクオカがファーストステージ優勝を決めた[8]
  • 10月30日 - ファーストステージが終了した。
  • 11月11日 - 全9クラブ参加によるレギュラーシーズンが始まる。

2017年[編集]

  • 3月18日 - 金沢武士団がレギュラーシーズン優勝を決めた[9]
  • 3月19日 - レギュラーシーズンが終了した。
  • 4月7日 - ファイナルステージ(ファーストステージ同様、クラブ5チーム+大塚商会の6チーム参加)
  • 5月7日 - ファイナルステージ終了。
  • 5月10日 - 優勝したライジングゼファーフクオカと準優勝の金沢武士団の2017-18シーズンのB2リーグ昇格が承認。
  • 6月8日 - B3理事会において、2016-17シーズンはB2に所属し、2017-18シーズンのB2ライセンス条件の欠格があったために降格が決まっていた東京エクセレンス鹿児島レブナイズのB3加盟が承認される。
  • 9月7日 - B3理事会において、岐阜スゥープスの準加盟を認定。

2018年[編集]

2019年[編集]

  • 2月18日 - 東京海上日動ビッグブルーが2018-19シーズン限りでB3リーグ退会と翌シーズンからの地域リーグ転籍を発表。
  • 3月6日 - B3理事会において2019-20シーズンのB3リーグ公式試合参加資格[10](第1回)に準加盟のベルテックス静岡[11]、トライフープ岡山、佐賀バルーナーズを含む7クラブが合格。
  • 4月11日 - B3理事会においてB2ライセンスを交付された、東京エクセレンスなど4チームにB3リーグ公式試合参加資格合格と準加盟3チームのB3リーグ入会審査が行われ、2019-20シーズンからの入会を承認。
  • 5月30日 - B3理事会においてB2から降格した東京八王子ビートレインズとB2ライセンスの不交付の金沢武士団の公式試合参加資格と入会審査が行われ、B3リーグ公式試合参加資格と同リーグ加盟を承認。(ただし、金沢は条件付きでの承認。)

2020年[編集]

クラブ一覧[編集]

参加クラブ[編集]

  • 2020-21シーズンへ参加するクラブを「ホームタウンの全国地方公共団体コード順→チーム名の五十音順」に並べた。
  • 「2021-22シーズン Bリーグ準加盟」
  • ○ - 承認済
  • △ - 継続審議
  • × - 未申請
  • - - 不明
ブロック チーム名 略称 ホームタウン

(ホームアリーナ)

2021-22シーズン Bリーグ準加盟 加盟年度 2015-16所属 備考
東北 岩手ビッグブルズ
Iwate Big Bulls
岩手 岩手県盛岡市

盛岡タカヤアリーナ

- 2018-19 TKbjリーグ 2016-18はB2リーグ在籍
関東 さいたまブロンコス
The Saitama Broncos
埼玉 埼玉県さいたま市所沢市所沢市民体育館 - 2016-17 TKbjリーグ
東京エクセレンス
Tokyo Excellence
東京EX 東京都板橋区板橋区立小豆沢体育館 - 2017-18
2020-21
NBDL 2016-17、2019-20はB2リーグ在籍
東京八王子ビートレインズ
Tokyo Hachioji Bee Trains
八王子 東京都八王子市

エスフォルタアリーナ八王子

- 2016-17
2019-20
NBDL 2018-19はB2リーグ在籍
中部 金沢武士団
Kanazawa Samuraiz
金沢 石川県金沢市

金沢市総合体育館

- 2016-17
2019-20
TKbjリーグ 2017-19はB2リーグ在籍
条件付きでの参加
ベルテックス静岡
Veltex Shizuoka
静岡 静岡県静岡市

(静岡市中央体育館)

- 2019-20 -
豊田合成スコーピオンズ
Toyoda Gosei Scorpions
豊田合成 愛知県稲沢市清須市

(豊田合成記念体育館)

- 2016-17 NBDL
アイシン・エィ・ダブリュ アレイオンズ安城
AISIN AW Areions Anjo
アイシンAW 愛知県安城市

(アイシン・エイ・ダブリュ体育館)

- 2016-17 NBDL
岐阜スゥープス
Gifu Swoops
岐阜 岐阜県岐阜市

OKBぎふ清流アリーナ

- 2018-19 -
中国 トライフープ岡山
Tryhoop Okayama
岡山 岡山県岡山市

ジップアリーナ岡山

- 2019-20 -
九州 鹿児島レブナイズ
Kagoshima Rebnise
鹿児島 鹿児島県鹿児島市

鹿児島アリーナ

- 2017-18 NBDL 2016-17はB2リーグ在籍
条件付きでの参加

準加盟クラブ[編集]

  • 2020年10月現在該当チームなし

かつて参加していたクラブ[編集]

  • B2 へ昇格
ブロック チーム名 略称 ホームタウン 参加年度 2015-16所属 備考
関東 越谷アルファーズ
Koshigaya Alphas
越谷 埼玉県 2016-17 NBDL 2017-18までは「大塚商会アルファーズ」
2018-19は「大塚商会越谷アルファーズ」
九州 ライジングゼファーフクオカ
Rizing Zephyr Fukuoka
福岡 福岡県 2016-17 TKbjリーグ
佐賀バルーナーズ
Saga Ballooners
佐賀 佐賀県 2019-20 なし

退会したチーム[編集]

ブロック チーム名 略称 ホームタウン 参加年度 2015-16所属 備考
関東 東京海上日動ビッグブルー
Tokio Marine Nichido Big Blue
東京海上日動 東京都 2016-17 NBDL 2018-19をもって退会
東京サンレーヴス
Tokyo Cinq Rêves
東京CR 東京都 2016-17 bjリーグ 2019-20をもって退会

参加を認められなかったクラブ[編集]

  • 準加盟クラブ規程で必要とする要件を満たしていないため未認定
ブロック チーム名 都道府県 備考
近畿 和歌山トライアンズ
Wakayama Trians
和歌山県

参加申請中のクラブ[編集]

  • 2021-22シーズンからの参加を申請している
ブロック チーム名 都道府県 備考
関東 アルティーリ千葉
Altiri Chiba
千葉県
東京サンレーヴス
Tokyo Cinq Rêves
東京都 2019-20シーズンまでB3所属
新型コロナウイルス感染拡大によるスポンサーの撤退・倒産によりリーグ退会。
特例により2021-22シーズンからの参加資格の申請を認める。
中国 山口ペイトリオッツ
Yamaguchi Patriots
山口県
九州 長崎ヴェルカ
Nagasaki Velca
長崎県

参加を目指しているクラブ[編集]

ブロック チーム名 都道府県 備考
関東 CBアルボラーダ
Cb Alborada
茨城県
江東フェニックス
Koto Phenix
東京都
東京ヴェルディGOLD'S
Tokyo Verdy Gold's
東京都
早稲田ユナイテッドバスケットボールクラブ
Waseda United Basketball Club
東京都
相模原PROCESS
Sagamihara Process
神奈川県
中部 岐阜セイリュウヒーローズ
Gifu Seiryu Heros
岐阜県
近畿 ランポーレ三重
Rampore Mie
三重県
ヴィアティン三重バスケットボール
Veertien Mie BASKETBALL
三重県
和歌山トライアンズ
Wakayama Trians
和歌山県
中国 福山バッツ
Fukuyama Bats
広島県
九州 スタンピード大分
Stampede Oita
大分県

Bリーグ参戦を目指すクラブの無い都道府県[編集]

大会方式[編集]

2016-17年度~2018-19年度

ファーストステージ・レギュラーシーズン・ファイナルステージの参加チーム数の異なる3ステージ制を採用する[2]。これは、将来B2への参入を目指すチーム(クラブチーム及びクラブ化を目指す企業形態チーム)の経営を安定させるために、各クラブが一定数の試合(興行)を行うことを目的に実施されるものである[2]。初年度から企業形態の大塚商会が3ステージ参加しているが、当時はまだ将来のB2参入を視野に入れておらず、プロ形態のみの場合「奇数」の5チームになり、試合がない節が各クラブ出てくるため、「チーム強化」の視点に基づきB3リーグから打診を行い、参加に至ったためである[1]。しかし、2017-18シーズンより岐阜スゥープスが参加、さらに企業形態ながら3ステージに参加していた大塚商会が越谷アルファーズとしてプロ化を目指すチームとして3ステージ参加となり「奇数」の7チームとなった。

  • ファーストステージ - 7クラブによる2回総当たり(各クラブとも12試合)。
    • 2016-17シーズンまでは6チームによる2回総当たり(各クラブとも10試合)。
  • レギュラーシーズン - 全10クラブによる4回総当たり(各クラブとも36試合)。
    • 2016-17シーズンまでは全9クラブによる4回総当たり(各クラブとも32試合)。
  • ファイナルステージ - 7クラブによる2回総当たり(各クラブとも12試合)。
    • 2016-17シーズンまでは6チームによる4回総当たり(各クラブとも20試合)。

順位は勝率の高い順、ただし勝率が並んだ場合は以下の順で決定する。

  1. 直接対決の勝率
  2. 当該クラブ間のゴールアベレージ(得点÷失点)
  3. 各ステージの全試合におけるゴールアベレージ

なお、順位とは別に、以下の表に基づいて各クラブのステージ順位ごとの「勝ち点」を算出し、合算した勝ち点の多いクラブかつB2参入資格を持つクラブが「B2・B3入れ替え戦」へ進出(推薦)するクラブとなる。

順位ごとに与えられる勝ち点
ファーストステージ レギュラーシーズン ファイナルステージ
1位 3.0 5.0 4.0
2位 2.5 4.5 3.5
3位 2.0 4.0 3.0
4位 1.5 3.5 2.5
5位 1.0 3.0 2.0
6位 0.5 2.5 1.5
7位 0 2.0 1.0
8位 - 1.5 -
9位 - 1.0 -
10位 - 0.5 -
2019-20年度

3ステージ制は廃止となりレギュラーシーズンのみで任意の8クラブ6回戦総当たり、任意の3クラブ4回戦総当たりで戦う。

2020-21年度

11クラブによる4回戦総当たりで行われる予定である[13]

選手[編集]

  • 登録できる選手は1クラブにつき10人以上15人以内とする。
  • 登録できる外国籍は3名まで、帰化選手、帰化を申請している選手及び高校3年または大学4年で日本留学実績を持つ選手はそれぞれ1名まで。
  • ベンチ入りできる選手は1クラブにつき10人以上12人以内とする。
  • ベンチできる外国籍は2名まで、帰化選手、帰化を申請している選手及び高校3年または大学4年で日本留学実績を持つ選手はそれぞれ1名まで。
  • 「オンザコート」は各クラブとも全クォーター(延長含む)でオンザコート2、帰化申請中選手・留学実績選手は外国籍選手扱いとする。

歴代結果[編集]

チーム数遍歴[編集]

シーズン チーム数 備考
2016-17 09
2017-18 10 1チーム新規参入
2018-19
2019-20 12 3チーム新規参入
1チーム撤退・地域リーグへ自主降格
3ステージ制廃止・1ステージ制移行
2020-21 11 1チーム撤退

優勝チーム[編集]

年度 総合優勝 準優勝 ファーストステージ優勝 レギュラーシーズン優勝 ファイナルステージ優勝
2016-17 ライジングゼファーフクオカ 金沢武士団 ライジングゼファーフクオカ 金沢武士団 ライジングゼファーフクオカ
2017-18 東京八王子トレインズ 東京エクセレンス 東京八王子トレインズ 東京八王子トレインズ 東京八王子トレインズ
2018-19 東京エクセレンス 大塚商会越谷アルファーズ 大塚商会越谷アルファーズ 東京エクセレンス 東京エクセレンス
2019-20 新型コロナウイルス感染拡大によりリーグ打ち切りのため、優勝チーム無し

入れ替え[編集]

年度 B3→B2昇格 B2→B3降格 B3参入 B3脱会
2016-17 金沢武士団
ライジングゼファーフクオカ
東京エクセレンス
鹿児島レブナイズ
- -
2017-18 東京八王子トレインズ 岩手ビッグブルズ 岐阜スゥープス -
2018-19 東京エクセレンス
大塚商会越谷アルファーズ
金沢武士団
東京八王子ビートレインズ
ベルテックス静岡
トライフープ岡山
佐賀バルーナーズ
東京海上日動ビッグブルー
2019-20 佐賀バルーナーズ 東京エクセレンス - 東京サンレーヴス

通算ステージ優勝回数[編集]

2018-19シーズン終了時点

  1. 八王子 3回(全ステージ (2017-18))
  2. フクオカ 2回(ファースト、ファイナル (ともに2016-17))
  3. 東京EX 2回(レギュラー、ファイナル (ともに2018-19))
  4. 金沢 1回(レギュラー (2016-17))
  5. 大塚商会越谷 1回(ファースト(2018-19))

放送[編集]

映像配信サイト「B3TV」を開設し、全試合を配信している[14]。サイト運営はヒューマンアカデミー

拡張[編集]

2017-18シーズンよりB3リーグへ加盟するクラブの公募が予定されている[7]。対象となるクラブは以下の通り[注 1]

募集は2016年7月中旬から9月末まで行い、10月に新たに加盟するクラブを決めるとしていた。その後、和歌山から申請があったB3参入について審査した結果、2017-18シーズンの参加については参入を認めないが、今後も継続審議として2018-19シーズンからの新規参入の審査対象とすることが発表された[15]

なお2018年までに社会人リーグ(4部以下相当の実業団・クラブ連盟など)を再編し、B3リーグとの入れ替えを行えるよう検討している[16]。その後、2018-19シーズンからの新規参加については、原則として「社会人選手権プレ大会」に出場したクラブを対象とする(2017-18シーズンのB3昇格が保留となった和歌山トライアンズについても審査の対象とする)こと、2019-20年シーズン以後は「日本社会人バスケットボール連盟」から推薦されたクラブについてB3への参入を認めるとしている[17]

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ 2016年度にJBAへ登録していることを条件とする。
  2. ^ NBL、NBDLおよびTKbjリーグにおける最後のシーズン。
  3. ^ 広島ライトニングのみがこれに該当していたが、現在は活動停止。

出典[編集]

  1. ^ a b “プロアマ混合の“登竜門リーグ”、B1とB2に次ぐ3部リーグ「B3」の全貌を専務理事が明かす”. バスケットボールキング. (2017年3月2日). https://basketballking.jp/news/japan/20170302/8861.html?cx_top=newarrival 
  2. ^ a b c d ABOUT B3リーグ”. ジャパン・バスケットボールリーグ. 2016年12月13日閲覧。
  3. ^ “新リーグ1部にリンク栃木、秋田など12チーム バスケットボール”. 産経ニュース. (2015年7月30日). http://www.sankei.com/sports/news/150730/spo1507300031-n1.html 
  4. ^ “バスケ新リーグ、9月15日総会”. デイリースポーツ. (2015年8月29日). http://www.daily.co.jp/newsflash/general/2015/08/29/0008348180.shtml 
  5. ^ 一般社団法人ジャパン・バスケットボールリーグ”. 新設法人.com. 2016年5月1日閲覧。
  6. ^ a b “2016-17シーズン スケジュール一覧 (PDF)”. 一般社団法人 ジャパン・バスケットボールリーグ. (2016年6月15日). http://www.b3league.jp/common/pdf/20160615.pdf 
  7. ^ a b c B3リーグ「2017-18シーズン」新規加盟クラブの公募予定 B3.LEAGUE 2016年7月1日
  8. ^ 祝】ファーストシーズン優勝!!!!!”. rizing-fukuoka.com. 2016年10月28日閲覧。
  9. ^ 【お知らせ】B3リーグ・レギュラーシーズン優勝!”. 金沢武士団 (2017年3月19日). 2017年4月6日閲覧。
  10. ^ 旧:B3ライセンス
  11. ^ ヴェルテックス静岡からチーム名変更。
  12. ^ 【B3】リーグ戦(第27~31節)開催中止決定のお知らせ”. B3リーグ 公式サイト (2020年3月27日). 2020年3月29日閲覧。
  13. ^ 【B3】2020-21シーズンの概要発表のお知らせ”. B3リーグ 公式サイト (2020年7月14日). 2020年7月24日閲覧。
  14. ^ B3TV開設のお知らせ B3.LEAGUE 2016年9月29日
  15. ^ B3リーグ加盟申請 結果につきまして
  16. ^ “全体活動報告” (PDF) (プレスリリース), (2015年6月2日), http://www.japan2024.jp/pdf/taskforce_20150602.pdf 
  17. ^ “B3リーグ加盟申請 結果につきまして” (PDF) (プレスリリース), (2017年3月17日), http://w-trians.com/wp-content/uploads/2017/03/%E5%AF%A9%E6%9F%BB%E9%80%9A%E7%9F%A5_20170315.pdf 

外部リンク[編集]