青森ワッツ

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青森ワッツ
Aomori Wat's
呼称/略称 青森
所属リーグ 日本の旗 B.LEAGUE
カンファレンス B2 東地区
創設年 2012年7月[1]
本拠地 青森県青森市
アリーナ マエダアリーナ
マエダアリーナ[2]
収容人数 5,371人
チームカラー   ブルー[3]
運営法人 青森スポーツクリエイション株式会社[1]
代表者 下山保則[1]
ヘッドコーチ 堀田剛司
公式サイト http://aomori-wats.jp/
Kit body AOMORI WAT'S 21-22 HOME.png
ホームのジャージ
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チームカラー
ホーム
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アウェイのジャージ
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チームカラー
アウェイ
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青森スポーツクリエーション株式会社
Aomori Sports Creation Co., Ltd.
種類 株式会社
市場情報 非上場
本社所在地 日本の旗 日本
038-0012
青森県青森市柳川1-4-1
青森港旅客船ターミナルビル[1]
設立 2012年(平成24年)7月2日[1]
業種 サービス業
事業内容 プロバスケットボールクラブの運営
代表者 下山保則[1]
資本金 8,800万円[1]
外部リンク http://aomori-wats.jp/
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青森ワッツ(あおもりワッツ、: Aomori Wat's)は、青森県青森市をホームタウンとしてB.LEAGUEに所属しているプロバスケットボールチームである。

概要[編集]

青森県内に初めて設立されたプロスポーツチームであり、2012年に設立された[4]

チーム名の「ワッツ」は青森県の方言に由来しており、熱い時に「わぁあつ」と言うことや、力強くスピーディーなことを「わっつわっつど」「わっつり」などと言う事から命名された[4][5][6][7][2]。また、チームロゴは凛と燃える青い炎、熱いブーストの明るさを表現する赤を軸にしており、青い炎には青森県の地形が落とし込まれている[7]

ユニフォームスポンサー(2021-22シーズン)[編集]

  • 前面:エプソンアトミックス(左肩)、青森銀行(中央)
  • 背面:吉田産業(背番号上部)、青森県民共済(選手名下部)
  • パンツ:角弘(右前腰部)、三浦酒造(右前太もも、豊盃明記)、太陽地所(左前)、弘前大学整形外科(右後ろ)、須田山電業(左後ろ)

ユニフォームサプライヤー[編集]

歴代ユニフォーム[編集]

HOME
Kit body AOMORI WAT'S 17-18 HOME.png
2017 - 18 のジャージ
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チームカラー
2017 - 18
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2018 - 19 のジャージ
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チームカラー
2018 - 19
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2019 - 20 のジャージ
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チームカラー
2019 - 20
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2020 - 21 のジャージ
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チームカラー
2020 - 21
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2021 - 22 のジャージ
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チームカラー
2021 - 22
AWAY
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2017 - 18 のジャージ
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チームカラー
2017 - 18
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2018 - 19 のジャージ
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チームカラー
2018 - 19
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2019 - 20 のジャージ
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チームカラー
2019 - 20
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2020 - 21 のジャージ
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チームカラー
2020 - 21
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2021 - 22 のジャージ
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チームカラー
2021 - 22


ホームアリーナ[編集]

以下はBリーグ加盟以後の統計。Bリーグでは主に八戸市東体育館八戸市)、青森市新青森県総合運動公園体育館・「マエダアリーナ」をメインの本拠地として、残りを県内各地で開催する。

年度 参加
クラス
ホーム
ゲーム数
八戸東 マエダ カクヒロ 県武道館 五所川原 黒石 三沢 その他
2016-17 B2 30 10 8 0 4 4 2 0 十和田2
2017-18 B2 30 6 14 0 2 2 2 4
2018-19 B2 30 8 0 6 2 4 2 8
2019-20 B2 24 6 0 5 0 5 6 2
会場凡例

マスコット[編集]

  • クイッキー・デッチ[2]

出身地は青い森。『デッチ』と呼ばれ親しまれている。チームのホームページ内には、クイッキー・デッチが青森県内の名所を紹介するコーナーがある[9]

チアダンスチーム[編集]

  • Blue Rings ブルーリングス

チーム名には、青く燃える情熱のブルーが凛(りん)と輝き、リング(輪)となり、「和」を広げる という思いが込められている。ワッツホームゲームでのパフォーマンスを始め、ブースターや選手への見送りや出迎え、MC、イベント盛り上げ等を行っている。また、地域のイベントへの出演、チア普及活動(チア教室)、地域貢献活動も推進している[10]

アルコール販売の解禁[編集]

青森県はワッツ以前にはプロスポーツチームが存在せず、試合観戦には付き物であるアルコールについても、会場での販売の前例が無いために販売が禁止されていた[11]。だが2013年12月21日の八戸市での試合より会場でのアルコール販売が行われ、娯楽の場としての役割をより強めることとなった[12]

歴史[編集]

bjリーグ[編集]

参入まで[編集]

ワッツ設立以前、学校法人光星学院の理事長・中村覺を発起人とする青森プロバスケットボールチーム設立準備室が、八戸市を本拠地としてbjリーグ参入を目指していた。八戸市では2010年、光星学院による日本初の小・中学生を対象にしたバスケットボールスクールが開講しており[13][14]、チーム設立の機運が高まっていた。bjリーグ本部は2011年7月に設立準備室の参入を認可。2012-13シーズンより参戦することが決まった[15][16][17]。同年9月には秋田ノーザンハピネッツ岩手ビッグブルズのプレシーズンゲームが八戸市体育館にて行われ、観客およそ1,700人を集めていた[18]。しかし、設立準備室はスポンサーの獲得に失敗。リーグ参入を1シーズン延期しスポンサー確保に奔走していたが[19][20]、結局活動を停止していた[21]

これに替わったのが、青森銀行出身の下山保則を中心としたグループであった。設立準備室が八戸市を本拠地と定めたのに対し、下山らは青森県全域を本拠地とするチーム作りを目指し活動[21]、懸案であった資金の確保も、銀行での勤務経験を持ち支店長も歴任した下山の力によって達成された[4]。2012年7月、bjリーグ2013-14シーズンからの参入が決定[22]。同時にチームの運営会社である青森スポーツクリエイション株式会社が設立され、下山が社長に就任した。

チーム名、ロゴ、マスコットキャラクターを一般公募し、チーム名は2012年9月に青森市内の会社員が応募した「ワッツ」に決定[6]。12月に青い炎をモチーフにしたロゴを[23]、翌2013年3月には、階上町の小学生が応募したリスのキャラクターをマスコットに採用した[24]。このキャラクターは「クイッキー・デッチ」と命名され、2013年10月には着ぐるみが披露された[25]。また、参入決定時点で運営会社の人員は下山のみだったため[4]、青森出身の元秋田フロントスタッフらを登用し、体制を整えていった[11]

2013-14シーズン[編集]

2013年3月、鶴田町出身の棟方公寿がヘッドコーチ(HC)に就任[4][26][27]bjリーグドラフト会議にてストリートボール日本代表の経歴を持つ原毅人を指名。また既存チームから選手を獲得する拡張ドラフトでは、高岡大輔澤口誠を指名した。他においらせ町出身の北向由樹五所川原市出身の下山大地青森山田高校八戸大学出身の佐々木裕也の地元関係選手3名と、山口祐希アンソニー・ケント小島佑太アブドゥーラ・クウソー、トレーナーの渡辺浩二、ゴードン・クライバーアイオワ大学出身のルーキーエリック・メイを加え、初年度のメンバーは原とメイ以外bjリーグの経験者で固めた。

9月21日と22日に東北の4チームによる「東北カップ」が行われ、初日に秋田に66対67、2日目に仙台に72対76で敗れた[28]。シーズン開幕前にはブースター会員(ファンクラブ会員)が2,000人を超えた[25]

10月5日、ホーム・八戸東体育館において岩手ビッグブルズを迎え開幕戦に臨み、68対53で勝利。bjリーグ全体の平均観客数が2013年12月15日現在1,593人であるのに対し、青森はこの開幕戦で1,633人の観客を集めた[11]。16試合を終えた時点で、1試合の平均失点68.0点と守備力を発揮して8勝8敗、プレイオフ進出圏内の6位に付けた。青森と対戦した富山HCのボブ・ナッシュは「バランスの良い攻撃と堅い守備を行う危険なチーム」と評した[29]。シーズン終盤は横浜仙台との順位争いを制して東11チーム中6位でプレイオフ進出を決めた。プレイオフ・ファーストラウンドはアウェイで東3位の秋田に2連敗して敗退した。

2014-15シーズン[編集]

棟方ヘッドコーチの2シーズン目。前福岡石谷聡、前高松ポール・ウィリアムスらを補強。東6位で出場したプレイオフ・ファーストラウンドで東3位の仙台を破り、カンファレンスセミファイナルに初進出。セミファイナルでは岩手に敗れてシーズンを終えた。

2015-16シーズン[編集]

佐藤信長が2代目HCに就任。ナイル・マーリーらを補強。八戸市東体育館で開幕戦に臨み、仙台に85-103で敗れた[30]。東12チーム中8位で3シーズン連続のプレイオフ進出が決定。プレイオフ・ファーストラウンドはアウェイで東1位の富山に敗れた。

B.LEAGUE[編集]

2016-17シーズン(B2 東地区)[編集]

このシーズンより、bjリーグとNBLが統合されてBリーグが発足し、青森はB2リーグ東地区所属となった。HCはbjリーグ時代に引き続き佐藤が務める。8選手が入れ替わり、主将を務める下山大地を含め、県出身者は4人となった。下山はB2リーグ優勝を目標に掲げた[31]

開幕戦はアウェイで茨城と対戦し、第2戦を69-63で制してB2リーグでの初勝利を記録[32]。シーズン最終盤、4月23日の群馬戦から5月7日のシーズン最終戦・福島戦まで5連勝を記録した[33]。通算成績は29勝31敗、東地区6チーム中4位でプレーオフ進出はならなかった[34]

2017-18シーズン(B2 東地区)[編集]

佐藤HCの3シーズン目。欧州各国でプレーした経験を持つインサイドプレーヤーのジョー・バートン、ニック・バンヤード[35]、キース・ガロン、鹿児島から鮫島和人等が新たに加入した[36]

プレシーズンマッチは岩手と1勝1敗、B1の北海道に2敗し、計1勝3敗と負け越した。山形市総合スポーツセンターで開催された「B.LEAGUE 東北アーリーカップ2017」は、1回戦で岩手に73-70で惜敗[37]。翌日に行われた5-6位決定戦も福島に63-87で敗れ、6位で終えた[38]

シーズン開幕から8連敗を喫するなど成績が低迷したため、2018年2月26日に佐藤HCを解任。後任に北谷稔行が就任した。最終成績は18勝42敗で東地区6チーム中5位。

2018-19シーズン(B2 東地区)[編集]

北谷が続投し、アソシエイトヘッドコーチ(AHC)に就任した。前シーズンより勝利数を減らし、15勝45敗で東地区6チーム中最下位となったが、B2・B3入れ替え戦の出場対象となるリーグ全体最下位は免れた。

2019-20シーズン(B2 東地区)[編集]

北谷体制3シーズン目。シーズンは途中で新型コロナウイルス感染症拡大の影響により打ち切りになったが、前シーズンより勝利数を増やし、21勝26敗で東地区6チーム中4位となった。

2020-21シーズン(B2 東地区)[編集]

北谷体制4シーズン目。コロナ禍の影響により東西2地区制となった。選手は下山大地が2シーズンぶりに復帰、ジョシュア・クロフォード、スティーブン・ハートらを補強。開幕直後から大型連敗を繰り返し、シーズン7勝でB2リーグ全体最下位となった(今シーズンはB3リーグとの入れ替えは無し)。

2021-22シーズン(B2 東地区)[編集]

北谷がAHCを退任し、青森スポーツクリエイションの社長に就任。HCには前広島HCの堀田剛司が就任。選手はチーム初のアジア特別枠選手(フィリピン)のカマーク・カリノらを補強した

成績[編集]

B.LEAGUE[編集]

青森ワッツ シーズン成績
レギュラーシーズン プレーオフ 天皇杯
# シーズン リーグ 地区 順位 勝率 ゲーム差 ホーム アウェイ 自地区 他地区 得点 失点 点差 総合 結果 備考 HC ref. 結果

1 2016-17 B2 4 29 31 (.483) 22(-) 16-14(.533) 13-17(.433) 18-18(.500) 11-13(.458) 4543 4534 9 10 佐藤信長
2 2017-18 B2 5 18 42 (.300) 36(-) 11-19(.367) 7-23(.233) 12-18(.400) 6-24(.200) 4838 5116 -278 17 佐藤信長北谷稔行
3 2018-19 B2 6 15 45 (.250) 33(-) 7-23(.233) 8-22(.267) 7-23(.233) 8-22(.267) 4473 5040 -567 17 北谷稔行
4 2019-20 B2 4 21 26 (.447) 14(5) 9-15(.375) 12-11(.522) 6-11(.353) 15-15(.500) 3622 3827 -205 11 北谷稔行
5 2020-21 B2 8 7 51 (.121) 45.5(23) 5-23(.179) 2-28(.067) 5-35(.125) 2-16(.111) 4363 5156 -793 16 北谷稔行

ゲーム差:1位との差(PO圏との差)  地区1   # :ワイルドカード  QF :準々決勝  3決 :3位決定戦  SF :準決勝   FINAL :決勝 B1:9~14位はPOなし   チャンピオン   B2優勝   昇格   降格   残留  
2021年10月7日更新


過去のリーグ戦[編集]

bjリーグ[編集]

年度 レギュラーシーズン 最終結果 HC 備考
勝率 ゲーム差 得点 失点 得失点差 順位
2013-14 27 25 .519 15.0 73.1 72.2 0.9 東6位 9位 棟方公寿 プレイオフ
地区1回戦出場
2014-15 23 29 .442         東6位 5位 棟方公寿 プレイオフ
地区準決勝出場

ゲーム差は()外は1位、()内はプレイオフ圏との差をそれぞれ表している。

その他の試合
  • 東北カップ
    • 2013-14シーズン : 4位
    • 2014-15シーズン : 3位
    • 2015-16シーズン : 2位

選手とスタッフ[編集]

現行ロースター[編集]

青森ワッツ (B2 東地区 2021-22)ロースター
選 手 スタッフ
Pos # 名前 年齢 身長  体重 出身
F/C 1 ライアン・リチャーズ 30 (1991/4/24 ) 2.13 m (7 ft 0 in) 118 kg (260 lb) イギリスの旗  
SF 6 藤岡昂希 30 (1991/7/18 ) 1.94 m (6 ft 4 in) 94 kg (207 lb) 日本の旗 専修大学 
SG 8 下山大地 32 (1989/8/8 ) 1.82 m (6 ft 0 in) 80 kg (176 lb) 日本の旗 岩手大学 
PG 11 駒沢颯 23 (1998/4/5 ) 1.88 m (6 ft 2 in) 82 kg (181 lb) 日本の旗 日本大学 
G/F 22 門馬圭二郎 26 (1994/11/15 ) 1.86 m (6 ft 1 in) 85 kg (187 lb) 日本の旗 日本大学 
PF 23 マイケル・クレイグ 26 (1995/7/19 ) 1.85 m (6 ft 1 in) 70 kg (154 lb) 日本の旗 南ミシシッピ大学 
C 25 レナルド・ディクソン 31 (1990/9/20 ) 2.06 m (6 ft 9 in) 100 kg (220 lb) アメリカ合衆国の旗 ニューメキシコ州立大学 
PF 32 臼井弘樹 25 (1996/1/11 ) 1.93 m (6 ft 4 in) 100 kg (220 lb) 日本の旗 国士舘大学 
PG 33 喜久山貴一 29 (1992/4/26 ) 1.75 m (5 ft 9 in) 75 kg (165 lb) 日本の旗 順天堂大学 
G 44 伊藤大和 26 (1995/7/19 ) 1.85 m (6 ft 1 in) 70 kg (154 lb) 日本の旗 中京大学 
ヘッドコーチ
堀田剛司


記号説明
キャプテン チームキャプテン (C) オフコートキャプテン
Cruz Roja.svg 故障者   (+) シーズン途中契約
(S) 出場停止   (帰) 帰化選手
(ア) アジア特別枠選手   (申) 帰化申請中選手(B3
(特) 特別指定選手   (留) 留学実績選手(B3)
公式サイト

更新日:2021年10月7日


歴代ヘッドコーチ[編集]

  1. 棟方公寿 (2013-2015)
  2. 佐藤信長 (2015-2018.2)
  3. 北谷稔行 (2018.2-2021)
  4. 堀田剛司(2021-)

過去に所属していた選手[編集]

脚注[編集]

  1. ^ a b c d e f g “会社概要”. 公式サイト.. https://aomori-wats.jp/about/ 2021年1月20日閲覧。 
  2. ^ a b c 青森ワッツ, B.LEAGUE公式サイト, https://www.bleague.jp/club_detail/?TeamID=708 2021年1月20日閲覧。 
  3. ^ “bj参戦岡山ワッツ“応援自販機”お披露目”. デーリー東北 (青森県八戸市: デーリー東北新聞社). (2013年6月26日). http://cgi.daily-tohoku.co.jp/cgi-bin/news/2013/06/26/new1306261402.htm 2013年12月5日閲覧。 
  4. ^ a b c d e 金子達仁、2013、「吾輩はプロである。名声はまだない。ビンボーアスリートの肖像 「報酬とは何か」前編」、『Sports Graphic Number』34巻24号(843)、文藝春秋 pp. 78-79
  5. ^ チーム名決定、ロゴ・キャラクター公募・青森”. bjリーグ (2012年9月18日). 2012年11月15日閲覧。
  6. ^ a b “bj 新チームは「青森ワッツ」”. 東奥日報 (青森県青森市: 東奥日報社). (2012年9月18日). http://www.47news.jp/localnews/aomori/2012/09/b_j.html 2013年12月5日閲覧。 
  7. ^ a b “青森ワッツについて”. 公式サイト.. https://aomori-wats.jp/team/whatwats/ 2021年1月20日閲覧。 
  8. ^ “【お知らせ】ウエアサプライヤー・ユニフォームデザイン決定について” (プレスリリース), 青森ワッツ, (2021年7月29日), https://aomori-wats.jp/news/detail/id=15471 2021年7月12日閲覧。 
  9. ^ “【Bリーグマスコット図鑑 #08】クイッキー・デッチ(青森ワッツ)” (プレスリリース), SPREAD, (2020年5月14日), https://spread-sports.jp/archives/50367 2021年1月20日閲覧。 
  10. ^ “チアダンスチーム” (プレスリリース), 公式サイト, https://aomori-wats.jp/cheer/ 2017年9月7日閲覧。 
  11. ^ a b c 金子達仁、2013、「吾輩はプロである。名声はまだない。ビンボーアスリートの肖像 「報酬とは何か」後編」、『Sports Graphic Number』35巻1号(844)、文藝春秋 pp. 78-79
  12. ^ “ワッツ知名度上昇中 観客動員7位と健闘”. デーリー東北 (青森県八戸市: デーリー東北新聞社). (2014年1月6日). http://cgi.daily-tohoku.co.jp/cgi-bin/news/2014/01/06/new1401061401.htm 2014年1月10日閲覧。 
  13. ^ “八戸にバスケスクール 4月にも開校”. デーリー東北 (青森県八戸市: デーリー東北新聞社). (2010年1月13日). http://www.47news.jp/localnews/aomori/2010/01/post_20100113171613.html 2013年12月5日閲覧。 
  14. ^ “全国初 バスケスクールが開校”. デーリー東北 (青森県八戸市: デーリー東北新聞社). (2010年4月14日). http://www.47news.jp/localnews/aomori/2010/04/post_20100414154653.html 2013年12月5日閲覧。 
  15. ^ “エクスパンション、新規参入チーム決定のお知らせ” (プレスリリース), bjリーグ, (2011年7月28日), http://bjleague.livedoor.biz/archives/51776242.html 2013年12月5日閲覧。 
  16. ^ “青森チーム、bjリーグに参入決定”. デーリー東北 (青森県八戸市: デーリー東北新聞社). (2011年7月29日). http://www.47news.jp/localnews/aomori/2011/07/bj.htm 
  17. ^ “bjリーグ 青森が新規参入 12-13年シーズン”. 河北新報 (宮城県仙台市: 河北新報社). (2011年7月29日). http://www.47news.jp/localnews/aomori/2011/07/post_20110729104527.html 2013年12月5日閲覧。 
  18. ^ “プロバスケ「bj」が八戸で試合”. 東奥日報 (青森県青森市: 東奥日報社). (2011年9月20日). http://www.47news.jp/localnews/aomori/2011/09/bj_2.html 2013年12月5日閲覧。 
  19. ^ “bj青森、参入延期 スポンサー確保が難航”. 東奥日報 (青森県青森市: 東奥日報社). (2012年2月25日). http://www.47news.jp/localnews/aomori/2012/02/bj_3.html 2013年12月5日閲覧。 
  20. ^ “青森チーム、2012-2013シーズンの参入について” (プレスリリース), bjリーグ, (2012年2月25日), http://bjleague.livedoor.biz/archives/51825273.html 2013年12月5日閲覧。 
  21. ^ a b bjリーグ参入を県全域で目指す”. 青森県青森市: 東奥日報社 (2012年4月25日). 2013年12月5日閲覧。
  22. ^ “2013-2014シーズン、新規参入チーム決定のお知らせ” (プレスリリース), bjリーグ, (2012年7月2日), http://bjleague.livedoor.biz/archives/51850741.html 2013年12月5日閲覧。 
  23. ^ “燃やせ闘志の炎 「青森ワッツ」のロゴ決定”. デーリー東北 (青森県八戸市: デーリー東北新聞社). (2012年12月11日). http://www.47news.jp/localnews/aomori/2012/12/post_20121211104545.html 2013年12月5日閲覧。 
  24. ^ “青森ワッツのマスコットキャラクター決定”. デーリー東北 (青森県八戸市: デーリー東北新聞社). (2013年3月12日). http://www.47news.jp/localnews/aomori/2013/03/post_20130312170335.html 2013年12月5日閲覧。 
  25. ^ a b “青森ワッツの公式キャラクターお披露目”. デーリー東北 (青森県八戸市: デーリー東北新聞社). (2013年10月3日). http://cgi.daily-tohoku.co.jp/cgi-bin/tiiki_tokuho/aomori_wats/news/news2013/wat131003a1.htm 2013年12月6日閲覧。 
  26. ^ 青森ワッツヘッドコーチに棟方氏”. 青森県青森市: 東奥日報社 (2013年3月30日). 2013年12月5日閲覧。
  27. ^ “日曜インタビュー 青森ワッツヘッドコーチ 棟方公寿さん”. 読売新聞. (2013年4月21日). http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/aomori/feature/aomori1365259093841_02/news/20130420-OYT8T01362.htm 2013年12月5日閲覧。 
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  29. ^ Ed Odeven (2013年12月4日). “Aomori building solid foundation as expansion team”. Japan Times. http://www.japantimes.co.jp/sports/2013/12/04/basketball/aomori-building-solid-foundation-as-expansion-team/ 2013年12月5日閲覧。 
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  38. ^ “ジョーンズが27得点の福島、青森を下し5位に決定/東北アーリーカップ” (プレスリリース), バスケットボールキング, (2017年9月9日), https://basketballking.jp/news/japan/20170909/27403.html?cx_top=topix 2017年9月9日閲覧。 

外部リンク[編集]