ジョイフル

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株式会社ジョイフル
Joyfull Co., Ltd.
Oita joyfull nishi oita.jpg
ジョイフル西大分店
種類 株式会社
市場情報
福証 9942
1993年6月8日上場
本社所在地 870-0141
大分県大分市三川新町1丁目1-45
設立 1976年5月20日(株式会社焼肉園)
業種 小売業
事業内容 ファミリーレストランのチェーン展開
代表者 代表取締役相談役 穴見陽一
代表取締役社長 穴見くるみ[1]
発行済株式総数 3193万1900株
(2015年12月31日現在)[1]
売上高 連結62,880百万円
(2015年12月期)[1]
純利益 連結1,076百万円
(2015年12月期)[1]
純資産 連結14,989百万円
(2015年12月31日現在)[1]
総資産 連結25,346百万円
(2015年12月31日現在)[1]
従業員数 単体1,233名 連結1,239名
(2015年12月現在)[1]
支店舗数 778店舗
(2016年11月18日現在)[2]
決算期 12月31日
主要株主 ジョイ開発有限会社 34.2%
アナミアセット有限会社 4.5%
穴見陽一 2.9%
穴見賢一(穴見陽一の実弟[3]) 2.9%
西日本信用保証2.8%
伊予銀行2.1%
穴見加代 1.4%
第一生命保険1.3%
(2015年12月現在。持株会除く)[1]
主要子会社 株式会社ジョイフル東関東・東北 100%
株式会社ジョイフル西関東・北陸 100%
株式会社ジョイフル東海 100%
株式会社ジョイフル近畿 100%
株式会社ジョイフル中国 100%
株式会社ジョイフル四国 100%
株式会社ジョイフル北九州 100%
株式会社ジョイフル中九州 100%
株式会社ジョイフル東九州 100%
株式会社ジョイフル西九州 100%
株式会社ジョイフル南九州
株式会社ジョイフルサービス 100%[1]
関係する人物 穴見保雄(創業者)
児玉幸子(前会長・前社長。創業者穴見保雄の義妹[4]
外部リンク www.joyfull.co.jp
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ジョイフル前原店(福岡県糸島市

株式会社ジョイフル(Joyfull Co., Ltd.)は、本社を大分県大分市に置き、九州を中心にファミリーレストラン「ジョイフル」をチェーン展開するチェーンストアを子会社に持つ持株会社である。

福岡証券取引所単独上場銘柄の一つである(証券コードは9942)。「Joyfull」はjoy(楽しさ)とfull(いっぱい)を足し合わせた造語で、英語形容詞の「joyful」とは綴りが異なる。

概要[編集]

小商圏への出店と低価格戦略を特徴とする。

1号店は、1979年2月に大分県大分市萩原に開店した萩原店(店舗は存続しているものの、1998年に改築されたため開店当時の建物は現存しない)。

原則全店直営だが、九州・山口地方にはフランチャイズ店があり、長崎県(波佐見店は除く)、沖縄県鹿児島県奄美地方は全店がフランチャイズである。かつては地域子会社による店舗展開が行われていたが、2004年6月1日までにすべてジョイフル本社に合併された[1]。しかし、2016年1月1日をもって持株会社体制となり、店舗運営は11の地域子会社に承継された[5]

2016年11月18日現在778店舗。北海道宮城県福島県以外の東北地方、甲信越地方、神奈川県には全く店舗がない。また、岐阜県以外の東海3県と大阪府は府県庁所在地に店舗がない(かつては1店舗のみ大阪市に出店していた)。

コンビニよりも早い時期に24時間営業を開始している[注 1]。また、2000年には22時以降の来店客から徴収していた深夜割増料金を撤廃している。[要出典]

一時期別府市の老舗ホテル・亀の井ホテル等を運営する株式会社亀の井ホテル(現株式会社アメイズ)を傘下にしていた。1994年に買収したが、本業集中のため2002年にジョイフル創業者で当時の社長だった穴見保雄(一部は当時の亀の井ホテル社長の古川功)が株式(約95%の株式を保有していた)を引き取り、グループを離れた。

Jリーグ大分トリニータのオフィシャル・パートナーである[6]2005年はドリンク券の絵柄にトリニータの選手の写真を使用していた。また、過去にはデビッド・ベッカムのドリンク券とそれを収納するホルダーを販売していたこともある。[要出典]

2003年度のイメージキャラクターに初めてアニメのパワーパフガールズを採用し[7]、その後も仮面ライダーシリーズプリキュアシリーズ(2007 - 2009年)のキャンペーン展開をしていた[8]が、その後はイメージキャラクターの採用及びタイアップはしていない。

主要取引銀行は伊予銀行西日本シティ銀行大分銀行[9]。伊予銀行と西日本シティ銀行の子会社の西日本信用保証は大株主でもあり、ジョイフルも両行の株式を保有している[1]

沿革[編集]

一時期はハイペースで出店していたが業績の悪化により、2005年12月15日開店の高松扇町店(香川県高松市)を最後に、2008年まで直営での新規出店を一時凍結した。かつては全店24時間営業で、また不採算を理由とした閉店を行わなかったが、2004年より不採算店舗を閉鎖、また一部の店舗で24時間営業を取りやめている。閉鎖第1号は高知県中村市(現・四万十市)の高知西中村店で、わずか3年ほどの営業だった。ただ、このときは当初約30店舗の閉鎖・約100店舗の深夜営業取りやめを予定していたものの、実際はそれより少ない数にとどまった。

2007年7月21日、当時社長の穴見陽一が外食売上低迷を打開する為、中国に進出したいと抱負を述べ、中国準備室を設置し来年夏をめどに北京上海に一号店を開店させたいと語った。また、同年度から初めてアメリカ(ロサンゼルス)、中国(上海)へ正社員の海外研修制度が始まった。2008年に2店舗を開業したものの、2009年5月末から営業を休止し[10]、2010年4月12日に運営子会社も解散した[11]

2007年12月13日、穴見陽一の次期衆議院選挙立候補表明を受け、2008年1月1日付で常務の長尾一徳が社長に就任し、穴見は代表権のある会長に就任した。創業家以外では初の社長だが、同時にプロパーでもない社長(長尾はサントリーフーズから送り込まれた)でもある。また同時に、代表権のある副社長に就任した井上博基もプロパーではない。その直後には、2年ぶりの直営新店舗である高知金田店(高知県高知市)を開業させている。また、原油高の影響で郊外店の売上が伸び悩んでいる影響で、同年11月までに130店舗以上で深夜の営業を取りやめることとなった。新たに都市部の顧客を狙う為に、2008年9月に福岡天神(福岡警固公園前店)に初めて都市部に出店することとなった。

一方で、全店舗的に売上が低迷し、2008年下期に不採算7店舗の閉鎖を発表。これに世界同時不況が追い討ちをかける形となり、同年通期には赤字に転落した。この責任を取る形で2009年3月26日に長尾一徳は代表権のない社長となり、穴見陽一と井上博基はジョイフルを去り、代表権は会長の児玉幸子[注 2]のみが持つことになる。また、2008年12月期の有価証券報告書によれば、不採算店舗については土地賃貸契約の期間満了をもって閉鎖することも検討すると示されているが、翌期には不採算店舗の撤退に関する文言はなくなっている。

2010年3月25日の定時株主総会をもって長尾が取締役社長を退任し、会長の児玉が社長に就任した[12]。前社長の児玉幸子は社長個人としてのメディア取材は一切受けず、また、公式ホームページにも写真を出さず、地元財界の会合にも出ていないが、2011年1月発行のジョイフル労働組合の機関誌「ジョイくみ」にて初めて顔が公開された。

2011年3月24日、穴見陽一が社長に復帰し、児玉は代表権のない会長となった[13]

2012年3月23日、穴見陽一の妻の穴見くるみが社長となった[14]が、同日の定時株主総会で、共同代表制を否定し、代表取締役は1名のみとする定款改正が行われたため、代表権はなく、相談役となった陽一のみが代表権を持ち、対外的な対応をつとめていた。

2013年3月に、ロゴマークを変更。同時に、シンボルマークも新設した[15]。また、久しく出店していなかった関東地方への出店も再開している。

2013年3月24日の定時株主総会で、穴見陽一が前年の第46回衆議院議員総選挙で当選したことを受け、共同代表制を復活させ、社長のくるみも代表権を持つこととなった。ただ、前会長の児玉幸子はこのときに取締役を退任したものの、議決権の3分の1超を保有するジョイ開発の社長である[16]ことから、顧問として今なおジョイフルへの影響力を持ち続けている。

2015年11月、店長だった男性が、月平均残業時間が127時間にのぼる過労が原因で心疾患を発症したとして、損害賠償請求訴訟大阪地方裁判所に提起した[17]

2016年1月1日をもって持株会社体制となり、店舗運営は後述する11の地域子会社(2015年11月2日設立)に承継された[5]

年表[編集]

  • 1976年昭和51年)5月 - 焼肉チェーン店である株式会社焼肉園として大分市旦野原に設立[15]
  • 1980年(昭和55年)9月 - 商号をジョイフルに変更。
  • 1983年(昭和58年)8月 - 本社を大分市萩原に新築移転。
  • 1988年(昭和63年) - 株式会社寿会館を吸収合併。
  • 1989年平成元年) - 本社を現在地に移転。
  • 1990年(平成2年) - POSシステム導入
  • 1993年(平成5年)6月8日- 福岡証券取引所上場。
  • 1994年(平成6年)5月 - 株式会社亀の井ホテル(現 株式会社アメイズ)を子会社化。
  • 2002年(平成14年)6月 - 株式会社亀の井ホテルの株式を全て売却。単元株式数を1,000株から100株に変更。
  • 2005年(平成17年) - 子会社ジョイフルサービス設立。
  • 2008年(平成20年) - 海外子会社として中華人民共和国上海市に上海巧芸府餐飲有限公司を設立。
  • 2010年(平成22年) - 上海巧芸府餐飲有限公司を清算。
  • 2015年(平成27年) 4月- 東京23区初出店となる赤坂店オープン。

子会社[編集]

ジョイフル本社。三川店を併設している。
株式会社ジョイフルサービス
2005年に設立された特例子会社。登記上の本店はジョイフル本社内で、ウェブサイトにも同所で記載されているが、タウンページにはそこからやや西に行った大分県大分市高松東3丁目6-17で記載されている。損害保険代理業・人材派遣業を営む。

地域子会社については、#地域子会社と営業エリア参照。

地域子会社と営業エリア[編集]

2016年1月1日からの体制。いずれも本店はジョイフル本社内[18][5]

かつての地域子会社と営業エリア[編集]

  • ジョイフル本社 山口県、福岡県、佐賀県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、愛媛県南予地方、高知県
  • 中国ジョイフル(岡山県倉敷市2002年11月1日合併) 岡山県、広島県、香川県、愛媛県川之江市(現・四国中央市)、兵庫県姫路市
  • 近畿ジョイフル(滋賀県大津市、2004年6月1日合併) 滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県(姫路市・加古川市を除く)、奈良県、和歌山県
  • 北陸ジョイフル(石川県金沢市、2004年6月1日合併) 富山県、石川県、福井県
  • 中部ジョイフル(愛知県豊橋市、2004年6月1日合併) 静岡県、愛知県、岐阜県、三重県
  • 関東ジョイフル(東京都青梅市、2002年6月1日ジョイフル本社に営業譲渡、清算) 栃木県、群馬県、埼玉県、東京都
  • 東京ジョイフル(千葉県松戸市、2004年6月1日合併) 茨城県、千葉県
  • 東北ジョイフル(宮城県仙台市泉区、2004年6月1日合併) 宮城県

1996年から1999年にかけて設立。2002年から2004年にかけて吸収合併した[1]。ジョイフル本社は地域子会社と区別するため「九州ジョイフル」と呼ばれていた。地域子会社の資本金は中部が2億円、東北が1億5000万円、それ以外が1億円だった。ジョイフル本社の地域子会社の出資比率は90%で、残りの10%は当該地域子会社の社長が保有していた。合併直前の2004年2月に株式交換で完全子会社となった。

中国ジョイフルは前社長の穴見陽一が社長をしていた。その関係で合併当初は中国事業部として本社とは切り離された運営がなされていた。中国事業部時代の2003年に加古川市に出店している。しかし、2004年には全国一社体制になることから、権限を縮小され中国管理部と改称した。2005年3月に廃止され、現在倉敷市の旧中国ジョイフル本社ビルは1階にジョイフル倉敷本店、3階に中国エリア事務所がある。

なお、合併後近畿以東の管理部門は一時期大阪府に新設した事務所(詳細な場所は非公表)にて行っていたが、その後、管理統制機能の全てが大分の本社に集約された。

店舗[編集]

各店舗玄関の表札に開業年月日を記載している。

現在営業している店舗[編集]

過去に存在したジョイフルの店舗[編集]

市町村名は閉鎖時点のもの。

宮城県

  • 仙台荒巻店(仙台市青葉区) - 2010年5月17日閉店、荒巻セントラルプラザ内。
  • 気仙沼店(気仙沼市) - 東日本大震災で被災し、早期の営業再開は不可能として2011年6月1日付で一時閉店。なお同店は最北端かつ最東端の店舗だった。2011年9月20日付で完全閉店。2013年10月25日、気仙沼内陸部にジョイフル気仙沼松川前店として実質移転出店。再び最北端かつ最東端の店舗となった。
  • 仙台鶴ヶ谷店(仙台市宮城野区

埼玉県

東京都

群馬県

岐阜県

  • 岐大ヤナゲン店(瑞穂市)→ 2012年8月24日、岐阜瑞穂店として実質的に営業再開。

富山県

石川県

大阪府

岡山県

広島県

山口県

香川県

愛媛県

高知県

福岡県

佐賀県

長崎県

熊本県

  • 熊本小島店(熊本市
  • 川尻店(熊本県)

大分県

  • 賀来店(大分市) - 古い店舗であったが、すぐ近くの大分賀来店開業に伴い移転・閉鎖。
  • 中島店(大分市) - 2008年に改装・業態転換し、ジョイフルが運営する「旬菜ブッフェ陽菜多」となる。
  • (佐賀関店(大分市) - 2008年9月閉店。実質的には大分県初の閉鎖店舗。)2008年10月27日より営業再開。[1]
  • ジョイパンセ別府店(別府市) - ジョイタウン別府内のパン屋。現在はコインランドリーが設置されている。
  • はらぺこ丸明野店 → こだんせ明野店(大分市) - 2010年6月6日閉店もはらぺこ丸として復活。
  • (旧)やまなみ店(別府市) - 2001年12月に火災で全焼。その後再建。日本で一番店内面積の小さな店舗である。
  • 敷戸店(大分市)
  • 亀の井店 (別府市)

鹿児島県

沖縄県

上海市

  • 華山路店(中国上海市、2009年5月28日に閉店)
  • 田林路店(中国上海市、閉店)
    • 中国法人「上海巧艺府餐飲有限公司」が運営していたが、2009年5月30日をもって営業中止になった。前述の通り、同社は2010年4月12日に解散。

この他、お祭り一番館5店舗を2004年11月をもって亀の井ホテル(当時)に事業譲渡している。

ジョイフル以外の業態[編集]

新業態として、2005年3月22日福岡県筑紫野市に開店した1号店を皮切りに、ショッピングセンターフードコート内に出店する「ジョイフルQ」と「はらぺこ丸」の展開を開始。しかし、1号店は2007年に閉店[19]。大分市に残っていたはらぺこ丸の店舗は、2016年にリニューアルしてごはん処 喜楽やとなっている[20]。また、沖縄県内でFC展開する「ミニジョイフル」は、「ジョイフルQ」と同様にフードコートへの出店である。

  • 旬菜ブッフェ陽菜多(大分県大分市碩田町) - バイキングレストラン[21]
  • ごはん処 喜楽や - 定食屋[22]
    • 萩原店(大分県大分市牧)
    • 稙田店(大分県大分市上宗方)
  • ミニジョイフル - 沖縄地区でFC展開する総合スーパー「サンエー」が店舗内で展開[23]
    • サンエー那覇メインプレイス店
    • サンエー具志川メインシティ店
    • サンエー西原シティ店
    • サンエー経塚シティ店
    • サンエー豊見城ウイングシティ店
    • サンエー石川ショッピングタウン店

創業家が経営する企業[編集]

いずれも現在は資本関係はない。

  • アメイズ(旧:亀の井ホテル) かつては子会社であったが、2002年6月に全株式を手放したため、資本関係はない[24]。しかし、関連当事者(役員及びその近親者が議決権の過半数を所有している会社等)として取引を行っている[1]。また、グループホテル内にジョイフル[注 3]を出店するフランチャイジーである。
  • 有限会社グッドイン - ビジネスホテル経営。前社長・穴見陽一の実母かつ前会長・児玉幸子の実姉で[要出典]ジョイフルの株主である穴見加代が社長[16]
  • 有限会社ジェイズ - パチンコ店経営。穴見陽一の実弟で、ジョイフルの第3位の株主である穴見賢一が社長[25][16]

CMソング[編集]

  • ジョイフル(相川理沙2008年3月から) - 現在でも本社に電話をかけた時の保留の音楽として聞くことができる。

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ ただし、24時間営業の開始時期はデニーズのほうが2年ほど早い。デニーズは1974年に創業し、1977年に初の24時間営業として開始している。
  2. ^ 穴見保雄の義妹でジョイ開発社長。創業以来取締役に名を連ねていたが2004年に監査役に回り、2006年3月にジョイフルを去っていた。2008年12月に顧問として復帰。
  3. ^ 同社の本社に併設されている鶴崎店を含む。なお、ホテル内店舗の一部は店舗ブランドが「ジョイフルジュニア」となっており、一部提供できない商品がある。

出典[編集]

  1. ^ a b c d e f g h i j k l m 平成27年12月期 有価証券報告書 (PDF) 株式会社ジョイフル
  2. ^ 会社概要 株式会社ジョイフル
  3. ^ アメイズ社長に穴見賢一氏内定 保雄氏は相談役に 大分合同新聞、2016年1月15日
  4. ^ 児玉幸子 ジョイフル【元社長データ】 企業家人物辞典
  5. ^ a b c 子会社の設立及び会社分割(簡易分割・略式分割)による持株会社体制への 移行並びに子会社との吸収分割契約書締結のお知らせ (PDF) 株式会社ジョイフル、2015年10月12日
  6. ^ スポンサー 大分トリニータ公式サイト
  7. ^ 冬季限定フェア開催について (PDF) 株式会社ジョイフル、2003年11月20日
  8. ^ 平成20年12月期 事業報告書 (PDF) 株式会社ジョイフル
  9. ^ 平成25年12月期 有価証券報告書 (PDF) 株式会社ジョイフル
  10. ^ ジョイフル/中国の子会社を休止 流通ニュース、2009年4月20日
  11. ^ 子会社の解散に関するお知らせ - ウェイバックマシン(2010年12月15日アーカイブ分) 株式会社ジョイフル、2010年4月12日
  12. ^ ジョイフル社長に児玉会長が就任 日本経済新聞、2010年3月25日
  13. ^ ジョイフル/穴見陽一氏、社長に復帰 流通ニュース、2011年3月28日
  14. ^ ジョイフル 穴見社長が相談役に 選挙準備? 後任に妻昇格 qBiz 西日本新聞経済電子版、2012年3月24日
  15. ^ a b 沿革 株式会社ジョイフル
  16. ^ a b c 親会社等の決算について (PDF) 株式会社ジョイフル、2014年6月16日
  17. ^ 今度は「ジョイフル」で過労裁判 オーナーはまたも自民党議員 日刊ゲンダイDIGITAL、2015年11月25日
  18. ^ 吸収分割にかかる事前開示書面
  19. ^ 平成19年12月期 半期報告書 (PDF) 株式会社ジョイフル
  20. ^ はらぺこ丸(大分県)店舗リニューアル工事のお知らせ 株式会社ジョイフル
  21. ^ 旬菜ブッフェ 陽菜多 株式会社ジョイフル
  22. ^ ごはん処・喜楽や 株式会社ジョイフル
  23. ^ スナックプラザ 株式会社サンエー
  24. ^ 平成14年12月期 有価証券報告書 (PDF) 株式会社ジョイフル
  25. ^ 有限会社ジェイズ 代表取締役社長 穴見 賢一 氏 導入事例 すごい会議どすえ

参考資料[編集]

関連項目[編集]

外部リンク[編集]