川内博史

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衆議院議員 川内 博史
生年月日 1961年11月2日(47歳)
出生地 鹿児島市
出身校 早稲田大学政治経済学部卒業
学位・資格 経済学士
前職 大和銀行行員
大月ホテル取締役
所属委員会
内閣役職
衆・国土交通委員会 理事
衆・テロ対策イラク支援特別委員会 委員
世襲 義祖父・山田弥一
選出選挙区 比例九州ブロック鹿児島1区
当選回数 4回
所属党派 (日本新党→)
(新党さきがけ→)
民主党(鳩山グループ)
党役職 国会対策筆頭副委員長
鹿児島県総支部連合会 代表
会館部屋番号 衆・第2議員会館637室
ウェブサイト 川内博史公式ホームページ

川内 博史(かわうち ひろし、本名・川内 博、1961年11月2日 - )は、日本の政治家。民主党所属の衆議院議員鹿児島市出身。趣味は社交ダンス

目次

[編集] 来歴

[編集] 政治的主張

  • 2006年に新聞やニュースを賑わしたPSE問題では、問題追求の中心となり国会質疑等を中心に活動している。
  • 2007年第166回国会では、30回の質問で議事録の発言文字数が22万3907文字と全衆議院議員中第2位、民主党では第1位であった[10]
  • 2008年1月ガソリン税の暫定税率廃止を訴える党のキャンペーン総責任者である「ガソリン値下げ隊」隊長に就任した[11]。その為、最近ではテレビへの出演も多くなってきている。
  • 2008年2月北朝鮮との国交正常化実現を促す議員連盟「朝鮮半島問題研究会」の立ち上げに参加。北朝鮮に強硬な姿勢を取っている超党派の「拉致救出議連」とは一線を画し、直接対話友好を進めていくことを表明した。
  • 2009年3月に小沢一郎党首の公設第一秘書が西松建設からの政治資金規正法違反容疑で逮捕されると「小沢さんほど法令に従って処理する原理原則を重んじる人はいないはずだ」とコメントした。

[編集] 家族・親族

[編集] 脚注

[編集] 関連項目

[編集] 外部リンク

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