この記事は半保護されています。(半保護の方針による半保護)

AI (歌手)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
Jump to navigation Jump to search

AI
出生名 植村 愛 Carina
生誕 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
カリフォルニア州ロサンゼルス
(1981-11-02) 1981年11月2日(36歳)
出身地 日本の旗 鹿児島県鹿児島市
ジャンル R&Bポップヒップホップダンス
職業 歌手ソングライター
活動期間 2000年 -
レーベル RCA
(2000年 - 2002年)
ユニバーサルミュージック
(2002年 - )
Def Jam Japan
(2002年 - 2011年、2013年 - )
ユニバーサルシグマ / ISLAND
(2004年 - 2011年)
EMIミュージック・ジャパン
(2011年 - 2013年)
EMI Records
(2013年 - )
公式サイト AI Official Site

AI(あい、1981年11月2日 - )は、日本歌手ソングライター。本名:植村 愛 Carina(うえむら あい カリーナ)。アメリカ合衆国生まれ、鹿児島県育ち[1]。所属レコード会社はユニバーサル ミュージック

概要

人物

音楽性

  • R&B特有のメロディにJ-POPのテイストを盛り込ませ、ブラックミュージックリスナー以外へのアピールも図っている。多様なバラエティを持つトラック群を余裕タップリに乗りこなせる、高い歌唱スキルを持っている[5]
  • は生きがい」と語り、アルバムタイトルに「MIC-A-HOLIC A.I. (マイク中毒なAI)」と付けた程。
  • バラードを得意としている[6]。LA時代に磨いたラップの技術も高い[7]が、客演以外ではラップはあまり披露しない。
  • 歌詞を付けるときには「私が書いた詞で1人の人生が変わってしまうかも知れない」「あなたのことは分からない。でも私はこう思う」という気持ちで書く[8]。「みんながあがっていく音楽」がコンセプト。
  • 母親の影響で好きになったマイケル・ジャクソンに、自然と影響を受けていると語っている。「Story」のサビの部分の歌詞はマイケルの曲からインスピレーションを得たと述べている。マイケルが亡くなったときは丁度全国ツアー中であり、「おくりびと」を歌う度に思い出したと語っている[9][10][11]
  • 現在まで、平井堅安室奈美恵DABOSPHERE of INFLUENCECharHI-DZEEBRAらの楽曲に客演している。

来歴

出生 - 1999年

1981年11月2日、アメリカ合衆国カリフォルニア州ロサンゼルスに生まれる。1985年、4歳のときに父親の仕事(土木建設業を営んでいる)の関係で鹿児島県鹿児島市に移り住み、同地で育つ[1]

1992年、12歳の時、ロサンジェルスに行った際にファーストAMEチャーチに立ち寄り、初めてゴスペルクワイアを体感して感動し、歌手を目指すことを決意。

1996年、中学を卒業後 ロサンジェルスの名門パフォーミング・アーツ・スクール(LACSA)に入学し、ダンス・クラスを専攻する。そこでゴスペル・クワイアのメンバーとなり、唯一の東洋人ながら、実力と人柄でクワイアの人気シンガーへと登りつめる[12]

1998年、17歳の時、ロサンジェルスのユニバーサル・アンフィシアターで行われたメアリー・J. ブライジのライブにゴスペル・クワイアの一員として参加。5万人の観客を前に「A Dream」を歌う。[12]

1999年、前年に全米から1000人近くのダンサーを集めて行われたオーディションに勝ち残り、ジャネット・ジャクソンミュージック・ビデオ「Go Deep(ゴー・ディープ)」に出演を果たす。同年、Kool & the GangのGeorge Brownプロデュースによるアジア系ガール・グループ“SX4”を結成し、アメリカデビューの準備をしていたが、同時期に日本のBMG Japanからもオファーを受け、日本でのソロ・デビューを選択する。[12]

2000年 - 2005年

2000年、パフォーミング・アーツ・スクールを卒業。日本に帰国してシングル「Cry, just Cry」でデビューを果たす。[12]

2001年、1stアルバム『my name is AI』をリリース。

2002年、ユニバーサルミュージック傘下のDef Jam Japanへ同レーベルの最初の女性契約アーティストとして移籍[12]

2003年、移籍したDef Jam Japanからシングル「最終宣告」をリリース、全国10箇所でクラブツアーを敢行する。同年7月に第1弾アルバム『ORIGINAL A.I.』をリリース、オリコン・アルバム・チャート初登場15位を記録。同年9月、初のソロ・ライブ・ツアー『ORIGINAL A.I. LIVE TOUR 2003』を行う。[12]

2004年スペースシャワーTVの『Music Video Awards 2004』でBEST R&B VIDEOを受賞。同年6月、アルバム『2004 A.I.』をリリース、アルバム・チャートでは初登場3位を記録、ゴールドディスクを獲得した。7月韓国ソウルで行われた、“MTV buzz ASIA CONCERT”に安室奈美恵とともに日本代表として参加、8月には、台湾で行われた“MTV TAIPEI MUSIC FESTIVAL”に一青窈藤木直人らと日本代表として参加。[12] 

2005年 - 2009年

2005年、前年に引き続き、スペースシャワーTVの『Music Video Awards 2005』でBEST FEMALE VIDEOを受賞。同年1月、「ALIVE (English Version)」が日本人として初めて韓国テレビドラマ「快傑春香」の挿入歌として起用された。4月、シングル「Crayon Beats」が東宝配給アニメーション映画クレヨンしんちゃん 伝説を呼ぶブリブリ 3分ポッキリ大進撃」主題歌となる。5月、シングル「Story」をリリース。8位初登場の後、売上枚数30万枚、ダウンロード件数400万件となり、同曲で初のNHK紅白歌合戦出場を果たす。7月、アルバム『MIC-A-HOLIC A.I.』をリリース。初登場4位となり、セールスも50万枚以上のヒットとなった。[12]

2006年4月、約1年ぶりとなるシングル「Believe」をリリース。フジテレビ系テレビドラマ「医龍-Team Medical Dragon-」の主題歌に起用され、オリコン自己最高位、最高の初動売上枚数を記録した。同年5月、MTV Japanの『Video Music Awards Japan』でBEST R&B Video を受賞。8月、日本最大の野外ロック・フェスティバルSUMMER SONIC 05』に初出演。同年9月6日、シングル「I Wanna Know」、9月27日に5thアルバム『What's goin' on A.I.』をリリース、オリコン・アルバム・チャート初登場2位を記録。『What‘s goin’on A.I. Japan Tour』では自身初の日本武道館公演を含む全国11都市12公演を開催。[12]

2007年3月、初のライブ・アルバム『LIVE A.I.』とライブDVD『日本武道館A.I.』をリリース。同月、スペースシャワーTVの『Music Video Awards 2007』でBEST FEMALE VIDEOを受賞。4月、オーストラリアゴールドコーストで自身初の海外単独ライブを行う。5月、MTV Japanの『Video Music Awards Japan』でBEST R&B Video を2年連続で受賞。8月、『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2007』、『SUMMER SONIC 07』などの大型ロック・フェスに出演。12月、アルバム『DON’T STOP A.I.』をリリース、オリコン・アルバム・チャート初登場4位を記録し、アルバムにおいては4作連続のトップ5入りを果たす。[12]

2008年、2月末から3ヶ月に渡り、日本武道館公演2DAYSを含む全国32カ所、総動員数10万人の『DON'T STOP A.I. JAPAN TOUR Supported by AIU』を敢行。5月、MTV Japanの『Video Music Awards Japan』でBEST BUZZ ASIA AWARDを受賞。6月、シングル「大切なもの」をリリース。7月、音楽プロデューサーの小林武史Mr.Children櫻井和寿が主催する大型夏フェスの『ap bank fes '08』に出演。8月、『MTV STUDENT VOICE AWARDS』でRESPECT AWARDを受賞。9月、アカデミー賞の外国語映画賞にも輝いた2008年9月公開の映画おくりびと」のイメージソングを収録したシングル「So Special -Version AI- / おくりびと」・「おくりびと / So Special -Version AI-」をリリース(EXILE ATSUSHIとの共作によるR&B「So Special -Version AI-」と久石譲が手がけた映画「おくりびと」の劇盤にAIの歌をのせた楽曲「おくりびと」を収録)。11月、同年行われた大規模ツアーの模様を収めた DVD『DON’T STOP A.I. Japan Tour』リリース。同11月から翌年にかけて全国ツアー『AI CLUB TOUR 2008/2009』を9都市で敢行。[12]

2009年2月、前作から約5ヶ月ぶりとなる「YOU ARE MY STAR」をリリース。C/Wの「people in the World」が映画『ララピポ』主題歌及びMBS『KOBE COLLECTION 2009 SPRING/SUMMER』テーマソングに起用される。また『KOBE COLLECTION 2009 SPRING/SUMMER』の上海、東京、神戸公演に出演。3月、アルバム『VIVA A.I.』をリリース、4月末より同アルバムをフィーチャーした全国40公演、総観客動員10万人のツアー『VIVA A.I. JAPAN TOUR』を敢行。8月1日、オムニバス映画『BLUE PACIFIC STORIES』にて、初監督映画『TAKE ACTION』が公開される。9月、キャリア初のベスト・アルバム『BEST A.I.』をリリース、オリコン・アルバム・チャートにて自身初の1位を獲得。[12]

2010年 - デビュー15周年 - 現在

2010年3月、デビュー10周年記念の第1弾シングルとして安室奈美恵とコラボレーションした「FAKE」をリリース。安室とは過去にSUITE CHIC名義で共演しているのでコラボ自体は7年ぶりだが、AI名義でのコラボは初である[13]。同作はオリコン週間チャートで最高8位を記録し、『I Wanna Know』以来4年ぶりの同チャートトップ10入りを果たした[14]。そのミュージック・ビデオは100万ビューを突破。6月、10周年記念第2弾シングル「Still…feat. AK-69」をリリース。日本代表AK-69アメリカ代表ジュディス・ヒルアフリカソマリア代表K'Naanと3ヵ国を横断するトリプルコラボ・シングルとなっている。7月、流派-Rの『R-Festa』、フジテレビの『お台場合衆国めざましライブ』、葉山マリーナで行われたユニバーサル ミュージックのライブイベント『U-EXPRESS 2010』、大阪万博記念公園で行われた FM802主催の『MEET THE WORLD BEAT 2010』に出演。8月、東京、大阪の『SUMMER SONIC 2010』のメインステージにK'Naanのゲストとして、逗子海岸で行われた音霊『OTODAMA WORLD WAVE 2010』、日本最大規模のヒップホップブロックパーティ『B BOY PARK|B BOY PARK 2010』、そしてJ-WAVE主催の『J-WAVE LIVE 2000+10』などに出演。同8月、10周年記念第3弾シングル「眠れない街」をリリース。同曲はテレビ朝日木曜ドラマ警視庁継続捜査班』主題歌、そしてC/Wの「For my Sister feat. Judith Hill(Japanese version)」は関西テレビ制作の『グータンヌーボ』のテーマソングに採用された。11月29日、メジャーデビュー10周年を迎え、東京・日本武道館で豪華ゲストを迎えたスペシャルライブ「伝説NIGHT」を開催した。

2011年8月EMIミュージック・ジャパンに移籍することを発表(その後、2013年4月にユニバーサル ミュージックがEMIを吸収合併して経営統合したことに伴い、再びユニバーサル ミュージックの所属となる)。12月14日、移籍後第一弾シングル「ハピネス/Letter In The Sky feat. The Jacksons」を発売した。「ハピネス」は『コカ・コーラクリスマスキャンペーン』のCMソングに起用され、ダウンロード件数250万件となり[15]、2012年度のiTunesの年間ランキング「iTunes Best of 2012」では、トップセールスソングにおいて年間3位を獲得するなど、大ヒットとなった。[16]AIにとって、ダウンロードでのミリオン達成は2006年の「Believe」以来6年ぶり[17]

2013年3月、JR九州の『鹿児島、沸いてます〜「ゆ活」プロジェクト、はじまる。〜』のキャンペーンCMに起用され、「まち湯篇」「うみ湯篇」「やま湯篇」「総論編」で育った地である鹿児島の民謡「おはら節」を歌う[18]。「夏篇」ではオリジナル・ソング「MY PLACE」を提供し、自らもCMに出演する。

2014年1月6日、音楽集団カイキゲッショクのリーダー・HIROと結婚[19]2015年4月1日、妊娠5ヶ月であることを発表[20]。同年8月28日に第1子女児を出産した[21]。妊娠前後は活動をセーブしつつも、オーディオ機器メーカー「Beats by Dre」のグローバルキャンペーンCMへの出演や、ディズニー長編アニメ映画「ベイマックス」の日本版エンドソングに「Story -English Version-」が起用されたり、EXILE ATSUSHIとのコラボシングル「Be Brave」をリリースする等幅広く活動した。

2015年11月25日、デビュー15周年記念となる「THE BEST」をリリース。週間最高位3位を獲得。2016年5月から自身初となるベストツアー「THE BEST TOUR」を敢行。約50公演13万人を動員し、約2年ぶりに本格的に活動を再開させた。同年1月1日からTVでオンエアされているauの‘‘三太郎シリーズ‘‘の「みんながみんな英雄」篇のCMソングとして「みんながみんな英雄」を歌唱。1月18日よりiTunesレコチョクをはじめ各配信サイトで一斉配信がスタートした。一斉配信されるや否やiTunes、レコチョクなど各配信サイトで初登場1位を獲得し、他サイトを含め初登場1位10冠を達成した。当初はCM向けの100秒バージョンしかなかったが、反響の大きさを受けフルバージョンを制作CD化のリリース要望が殺到した為、前年に発売したオールタイム・ベストアルバム「THE BEST」を新装し、ディスクを追加した「THE BEST -DELUX EDITION」に収録された。

2018年7月24日、妊娠5ヶ月であり、12月31日に出産予定であることを発表した[22]

ディスコグラフィ

ゲスト参加作品

サンプリング楽曲

楽曲 元ネタ
2HOT クール・アンド・ザ・ギャングの「Too Hot」
Summer Time R・ケリーの「Ignition (REMIX)」
戦場のメリークリスマス 坂本龍一の「Merry Christmas Mr. Lawrence」
100% ビヨンセの「Crazy In Love」
Famous feat.Shaggy & Yalin ヤリンの「Değmez」
BRAND NEW DAY コービン・ブルーの「Marchin'」
DON'T STOP ディープ・パープルの「Hush」
FEEL SO GOOD
みんながみんな英雄 オクラホマミキサーの楽曲に、歌詞を付け加えたもの。

出演

テレビ

テレビドラマ

CM

映画

吹き替え

ラジオ

  • TR2(2002年10月、2003年4月 - 同年9月、J-WAVE) - 当時Def Jam Japanのシニア・エグゼクティブ・コンサルタントを務めていたRIKO(桜井理子)と担当。
  • AIとテルマのFRIYAY!!(2017年11月 - 、InterFM897) - 毎月第2,第4金曜担当。第1,第3金曜の担当は青山テルマ

タイアップ一覧

楽曲 タイアップ
After The Rain フジテレビ系「HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP」2004年度 1月~4月度エンディングテーマ
E.O. テレビ東京系JAPAN COUNTDOWN」2004年度 5月度エンディングテーマ
ALIVE (English Version) 韓国ドラマ「快傑春香」挿入歌
WATCH OUT! feat.AFRA+TUCKER PSゲーム「TRUE CRIME:STREETS OF LA」CMソング
365 feat. DELI フジテレビ系「HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP」エンディングテーマ
Crayon Beats 東宝配給映画『クレヨンしんちゃん 伝説を呼ぶブリブリ 3分ポッキリ大進撃』主題歌
テレビ朝日系アニメ『クレヨンしんちゃん』エンディングテーマ
Story テレビ東京系「JAPAN COUNTDOWN」6月度エンディングテーマ
レコチョクの部屋「AI」篇 TVCMソング
森永製菓 ゼリー飲料ウイダー 「夢をかなえる力・浅田真央」CMソング
Believe フジテレビ系ドラマ『医龍-Team Medical Dragon-』主題歌
No Way ロッテキシリトールガム」 CMソング
Beautiful feat. Trey Songz ラ・パルレ CMソング
I Wanna Know サントリーPEPSI NEX」CMソング
未来 テレビ東京系「宮里藍のビッグ・ゴルフin USA」エンディングテーマ
My Friend [LIVE Ver.] audio-technica」 CMソング
I'll Remember You 「audio-technica」 CMソング
BRAND NEW DAY 日本航空ワンワールド」CMソング
ONE フジテレビ系ドラマ『医龍-Team Medical Dragon-2』主題歌
大切なもの 日本テレビ系ドラマ『HEROES』テーマソング
AIU保険会社「がんばれ! ニッポン! プロジェクト」CMソング
おくりびと 松竹配給映画おくりびと』イメージソング
YOU ARE MY STAR 日本メナード化粧品「メナード フェイシャルサロン」CMソング
people in the World -Movie's Short Ver.- 日活配給映画『ララピポ』主題歌
people in the World 神戸コレクション2009「SPRING/SUMMER」テーマ・ソング
All for you -Movie's Short Ver.- 映画『TAKE ACTION』主題歌(オムニバス映画『BLUE PACIFIC STORIES』)
K'NAAN with AI / Wavin' Flag - Cola-Cola® Celeblation Mix コカ・コーラ® グローバル・キャンペーン・ソング
眠れない街 テレビ朝日系ドラマ「警視庁継続捜査班」主題歌
For my Sister feat.Judith Hill -Japanese Version- 関西テレビ・フジテレビ系「グータンヌーボ」エンディング・テーマ
ハピネス コカ・コーラクリスマスキャンペーンCMソング
映画『パディントン』イメージソング[24]
Letter In The Sky feat.The Jacsons MICHAEL JACKSON TRIBUTE LIVEテーマソング
One Love 森永製菓「1チョコ for 1スマイル」CMソング
ウツクシキモノ ワーナー・ブラザース配給映画『ベルセルク 黄金時代篇I 覇王の卵』エンディング・テーマ
INDEPENDENT WOMAN 集英社「Marisol」創刊5周年 TVCMソング
VOICE TBS系ドラマ「夜行観覧車」主題歌
MY PLACE 九州旅客鉄道九州新幹線『鹿児島、沸いてます!』」CMソング
九州朝日放送ドォーモ」2013年度 7月度エンディングテーマ
仙台放送あらあらかしこ」2013年度 7月度エンディングテーマ
HEIWA 劇場アニメ『コウノトリ大作戦!』日本語吹替版主題歌[25]
キラキラ feat.カンナ TBS系火曜ドラマカンナさーん!」主題歌

NHK紅白歌合戦出場歴

年度/放送回 曲目 出演順 共演アーティスト
2005年平成17年)/第56回 Story 46/58 森進一
2016年(平成28年)/第67回 2 みんながみんな英雄 30/46 桐谷健太
2017年(平成29年)/第68回 3 キラキラ[26] 8/45 竹原ピストル
* 出演順は「出演順/出場者数」を表す。

脚注

[ヘルプ]
  1. ^ a b c “AI / BARKS アーティスト”. BARKS. http://www.barks.jp/artist/?id=52005943 2013年8月25日閲覧。 
  2. ^ “歌手AIさんの母・バーバラ植村さんが教える「結婚の願いが叶う方法」とは?”. Peachy. (2010年11月8日). http://news.livedoor.com/article/detail/5125113/ 2013年8月25日閲覧。 
  3. ^ “人気歌手のAIが、妹とスリランカへ二人旅!!”. エキサイト. (2010年11月19日). http://www.excite.co.jp/News/tv/20101119/Dogatch_10191111621.html 2013年8月25日閲覧。 
  4. ^ AI、<「ウツクシキモノ」歌ってみろ選手権>でファンの歌唱を絶賛”. BARKS (2012年3月22日). 2012年12月1日閲覧。
  5. ^ AI ListenJapan。
  6. ^ 2004年12月号「My Birthday」(実業之日本社)。
  7. ^ ラップは独学で3か月程、L.Aのストリートに毎日通い「こいつだ!」と思った男に金を渡して習得したと言う。[要出典]
  8. ^ 2005年3月号「My Birthday」(実業之日本社)。
  9. ^ AI インタヴュー「お兄ちゃんたちを見てると、マイケルも普通の人間だって分かったような気がします」(1/2)”. RollingStone JapanEdition. 2014年9月21日閲覧。
  10. ^ AI インタヴュー「お兄ちゃんたちを見てると、マイケルも普通の人間だって分かったような気がします」(2/2)”. RollingStone JapanEdition. 2014年9月21日閲覧。
  11. ^ 世界に羽ばたくジャパニーズR&B界のディーバ A.I.”. CHEERS (2009-12-00). 2014年9月21日閲覧。
  12. ^ a b c d e f g h i j k l Bios”. 2015年5月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年2月16日閲覧。
  13. ^ “AIが安室奈美恵と7年ぶり共作で初コラボ、新曲発売決定”. オリコン. (2010年3月9日). http://www.oricon.co.jp/news/music/74116/full/ 2013年8月25日閲覧。 
  14. ^ “2010年4月第2週のシングルランキング情報”. オリコン. (2010年4月2日). http://www.oricon.co.jp/search/result.php?kbn=js&types=rnk&sw=+&search_type=single&year=2010&month=4&week=2&web.x=40&web.y=12 2013年8月25日閲覧。 
  15. ^ “ハピネス - あげようバージョン(コカ・コーラ2013-2014ウィンターキャンペーンソング)”. http://www.aimusic-ai.tv/discs/987 2014年9月23日閲覧。 
  16. ^ “iTunesが年間ランキングを発表、1位はシェネル「Believe」”. (2012年12月14日). http://www.musicman-net.com/business/22580.html 2014年9月23日閲覧。 
  17. ^ “AI 「ハピネス」100万ダウンロード達成!ミリオンヒットを記念して、“アルバム完成披露プレミアムライヴ”をUSTREAMのVODサービスで1ヶ月期間限定公開!”. (2012年3月6日). http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000519.000000664.html 2014年9月23日閲覧。 
  18. ^ 鹿児島沸いてます!プロモーションを実施します! - 九州旅客鉄道プレスリリース(2013年3月1日)。
  19. ^ AIが結婚!“三度目の正直”で婚姻届を提出 - シネマトゥデイ(2014年1月14日)。
  20. ^ 歌手AIが第1子妊娠5ヶ月を発表「本当に感謝です」”. ORICON STYLE (2015年4月1日). 2015年4月1日閲覧。
  21. ^ AI 第1子女児出産!夫のカイキゲッショクHIRO「ヤッター」”. Sponichi Annex (2015年9月3日). 2015年9月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年12月1日閲覧。
  22. ^ “AI 第2子妊娠、大みそか出産予定 夫HIROは“孝行”願う”. Sponichi Annex. (2018年7月25日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/07/25/kiji/20180724s00041000443000c.html 2018年7月25日閲覧。 
  23. ^ ORICON STYLE (2013年3月22日). “AI、『夜行観覧車』最終回でドラマデビュー”. 2013年3月22日閲覧。
  24. ^ 『パディントン』紳士なクマにハプニング続出!イメージソングはAIの名曲に決定!”. シネマトゥデイ (2015年11月11日). 2015年11月11日閲覧。
  25. ^ “「コウノトリ大作戦!」主題歌をAIが担当「運命だと思ってます」”. 映画ナタリー. (2016年9月13日). http://natalie.mu/eiga/news/201605 2016年9月13日閲覧。 
  26. ^ 主題歌となったドラマ『カンナさーん!』で主役の河東カンナを演じた渡辺直美と共演。

外部リンク

公式サイト

その他