王子駅

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動先: 案内検索
王子駅
駅全景(2007年6月23日)
駅全景(2007年6月23日)
おうじ - Ōji
所在地 東京都北区王子一丁目
所属事業者 東日本旅客鉄道(JR東日本・駅詳細
東京地下鉄(東京メトロ・駅詳細
東京都交通局駅詳細
テンプレートを表示

王子駅(おうじえき)は、東京都北区王子一丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)・東京地下鉄(東京メトロ)のである。

本項では、付近にある東京都交通局都電荒川線王子駅前停留場(おうじえきまえていりゅうじょう)についても記述する。

乗り入れ路線[編集]

JR東日本の京浜東北線、東京メトロの南北線、東京都交通局の都電荒川線の3路線が乗り入れ、接続駅となっている。このうち南北線の駅には「N 16」の駅番号が付与されている。

JR東日本の駅に乗り入れている路線は、線路名称上は東北本線である(詳細は路線記事および鉄道路線の名称参照)が、当駅には電車線を走る京浜東北線電車のみが停車し、旅客案内では「東北(本)線」とは案内されていない。また、JRの特定都区市内制度における「東京都区内」に属する。

歴史[編集]

駅構造[編集]

JR東日本[編集]

JR 王子駅
おうじ - Ōji
上中里 (1.1km)
(1.5km) 東十条
所在地 東京都北区王子一丁目3
所属事業者 JR logo (east).svg東日本旅客鉄道(JR東日本)
所属路線 京浜東北線
(正式には東北本線
キロ程 9.9km(東京起点)
大宮から20.4km
電報略号 ワウ
駅構造 高架駅(盛土上)
ホーム 1面2線
乗車人員
-統計年度-
62,193人/日(降車客含まず)
-2015年-
開業年月日 1883年明治16年)7月28日
備考 みどりの窓口
区 東京都区内
テンプレートを表示

築堤上に島式ホーム1面2線を有する高架駅。ホームの東十条寄りで国道122号明治通り)およびその路面を通る都電荒川線を跨いでいる。京浜東北線のほか、宇都宮線高崎線列車が走行する列車線、湘南新宿ライン貨物列車が走行する貨物線が並行する。構内南側で尾久駅へ向かう列車線(尾久支線)や北王子線(貨物支線)と京浜東北線が立体交差する。また、東十条寄りは乗客の乗り降りが多いにも関わらず、ホームが狭く危険である。かつては、当駅付近で北王子線から須賀線(貨物支線)が分岐していた。

改札口は北口・中央口・南口の3か所がある。みどりの窓口びゅうプラザと併設、営業時間7:00 - 21:00)・自動改札機指定席券売機が設置されている。南北線への乗り換えは北口か中央口が、都電荒川線への乗り換えは中央口が、飛鳥山公園栄町方面へ向かうには南口がそれぞれ便利である。北口ロータリーにはバスターミナルタクシー乗り場が、南口ロータリーに面してタクシー乗り場がある。

のりば[編集]

番線 路線 方向 行先
1 京浜東北線 北行 赤羽浦和大宮方面
2 南行 上野東京横浜方面

バリアフリー設備[編集]

東京メトロ[編集]

東京メトロ 王子駅
おうじ - Oji
N 15 西ケ原 (1.0km)
(1.2km) 王子神谷 N 17
所在地 東京都北区王子一丁目10-18
駅番号 N 16
所属事業者 Tokyo Metro logo.svg 東京地下鉄(東京メトロ)
所属路線 N 南北線
キロ程 17.4km(目黒起点)
電報略号 オウ
駅構造 地下駅
ホーム 1面2線
乗降人員
-統計年度-
57,781人/日
-2014年-
開業年月日 1991年平成3年)11月29日
テンプレートを表示

JRの駅の北口に面するバスターミナルおよび北本通り(国道122号)の直下に位置している。島式ホーム1面2線を有する地下駅であり、フルスクリーンタイプのホームドアが設置されている。

改札口は2か所あるが、うち1か所はエレベーター利用者専用で、自動改札機1通路(両通行)のみの簡易なものである。エレベーター自体は開業時から設置されているが、開業当時は車椅子専用で、係員の付き添いがないと利用することができなかった。また、地下通路は北区の文化施設「北とぴあ」の正面入口に通じており、ここにもエレベーターが設置されている。

のりば[編集]

番線 路線 行先
1 N 南北線 赤羽岩淵浦和美園方面
2 白金高輪目黒日吉方面


東京都交通局[編集]

東京都交通局 王子駅前停留場
おうじえきまえ - Ōji-Ekimae
栄町 (0.5km)
(0.5km) 飛鳥山
所在地 東京都北区王子一丁目
所属事業者 PrefSymbol-Tokyo.svg 東京都交通局
所属路線 都電荒川線
キロ程 6.0km(三ノ輪橋起点)
駅構造 地上駅
ホーム 2面2線
開業年月日 1915年大正4年)4月17日
テンプレートを表示

相対式ホーム2面2線を有する地上駅。都電荒川線は運行間隔が一定ではない場合があり、複数の電車の乗降扱いができるように有効長が長い。また、折り返し運転用の渡り線を持つ。

当停留場では多客時間帯に運賃箱・カード読み取り端末が設置され、有人改札業務が行われるため、ホームで運賃の支払いを済ませれば車内で運賃を支払う手間がなくなる。

王子駅前停留場(2005年10月24日)


利用状況[編集]

年度別1日平均乗降人員[編集]

各年度の1日平均乗降人員は下表のとおり。

年度別1日平均乗降人員[* 1]
年度 東京メトロ
1日平均
乗降人員
増加率
2003年(平成15年) 49,141 1.7%
2004年(平成16年) 49,850 1.4%
2005年(平成17年) 51,042 2.4%
2006年(平成18年) 51,867 1.6%
2007年(平成19年) 54,592 5.3%
2008年(平成20年) 55,449 1.6%
2009年(平成21年) 55,470 0.0%
2010年(平成22年) 56,052 1.0%
2011年(平成23年) 54,464 -2.8%
2012年(平成24年) 55,804 2.5%
2013年(平成25年) 57,159 2.4%
2014年(平成26年) 57,781 1.1%


年度別1日平均乗車人員(1880年代 - 1930年代)[編集]

各年度の1日平均乗車人員は下表のとおり。

年度別1日平均乗車人員[* 2]
年度 日本鉄道 /
国鉄
1883年(明治16年) [備考 1] 84
1884年(明治17年) 124
1885年(明治18年) 87
1886年(明治19年) 75
1888年(明治21年) 311
1889年(明治22年) 333
1891年(明治24年) 86
1893年(明治26年) 341
1895年(明治28年) 441
1896年(明治29年) 567
1897年(明治30年) 678
1898年(明治31年) 790
1899年(明治32年) 815
1900年(明治33年) 867
1901年(明治34年) 946
1902年(明治35年) 893
1903年(明治36年) 859
1904年(明治37年) 830
1905年(明治38年) 1,219
1907年(明治40年) 1,601
1908年(明治41年) 1,711
1909年(明治42年) 1,847
1911年(明治44年) 1,754
1912年(大正元年) 1,665
1913年(大正02年) 1,272
1914年(大正03年) 1,132
1915年(大正04年) 1,148
1916年(大正05年) 1,361
1919年(大正08年) 2,184
1920年(大正09年) 2,608
1922年(大正11年) 3,000
1923年(大正12年) 3,405
1924年(大正13年) 3,551
1925年(大正14年) 3,622
1926年(昭和元年) 4,088
1927年(昭和02年) 5,168
1928年(昭和03年) 11,615
1929年(昭和04年) 12,058
1930年(昭和05年) 11,113
1931年(昭和06年) 10,288
1932年(昭和07年) 9,959
1933年(昭和08年) 10,398
1934年(昭和09年) 10,660
1935年(昭和10年) 11,057

年度別1日平均乗車人員(1953年 - 2000年)[編集]

年度別1日平均乗車人員[* 3]
年度 国鉄 /
JR東日本
営団 出典
1953年(昭和28年) 34,138 未開業 [東京都統計 1]
1954年(昭和29年) 35,780 [東京都統計 2]
1955年(昭和30年) 37,568 [東京都統計 3]
1956年(昭和31年) 40,889 [東京都統計 4]
1957年(昭和32年) 43,212 [東京都統計 5]
1958年(昭和33年) 45,846 [東京都統計 6]
1959年(昭和34年) 49,278 [東京都統計 7]
1960年(昭和35年) 53,000 [東京都統計 8]
1961年(昭和36年) 54,634 [東京都統計 9]
1962年(昭和37年) 59,307 [東京都統計 10]
1963年(昭和38年) 64,518 [東京都統計 11]
1964年(昭和39年) 69,294 [東京都統計 12]
1965年(昭和40年) 71,070 [東京都統計 13]
1966年(昭和41年) 73,345 [東京都統計 14]
1967年(昭和42年) 74,291 [東京都統計 15]
1968年(昭和43年) 77,114 [東京都統計 16]
1969年(昭和44年) 73,325 [東京都統計 17]
1970年(昭和45年) 65,784 [東京都統計 18]
1971年(昭和46年) 66,751 [東京都統計 19]
1972年(昭和47年) 68,077 [東京都統計 20]
1973年(昭和48年) 72,299 [東京都統計 21]
1974年(昭和49年) 73,326 [東京都統計 22]
1975年(昭和50年) 71,189 [東京都統計 23]
1976年(昭和51年) 72,641 [東京都統計 24]
1977年(昭和52年) 71,849 [東京都統計 25]
1978年(昭和53年) 71,474 [東京都統計 26]
1979年(昭和54年) 70,391 [東京都統計 27]
1980年(昭和55年) 70,077 [東京都統計 28]
1981年(昭和56年) 68,079 [東京都統計 29]
1982年(昭和57年) 67,145 [東京都統計 30]
1983年(昭和58年) 66,574 [東京都統計 31]
1984年(昭和59年) 65,844 [東京都統計 32]
1985年(昭和60年) 65,745 [東京都統計 33]
1986年(昭和61年) 65,734 [東京都統計 34]
1987年(昭和62年) 66,169 [東京都統計 35]
1988年(昭和63年) 67,964 [東京都統計 36]
1989年(平成元年) 68,148 [東京都統計 37]
1990年(平成02年) 69,345 [東京都統計 38]
1991年(平成03年) 70,194 [備考 2] 4,968 [東京都統計 39]
1992年(平成04年) 70,096 6,099 [東京都統計 40]
1993年(平成05年) 68,959 7,099 [東京都統計 41]
1994年(平成06年) 66,332 7,482 [東京都統計 42]
1995年(平成07年) 64,740 [備考 3] 7,574 [東京都統計 43]
1996年(平成08年) 64,490 13,748 [東京都統計 44]
1997年(平成09年) 63,061 16,468 [東京都統計 45]
1998年(平成10年) 62,252 19,063 [東京都統計 46]
1999年(平成11年) [JR 1] 61,035 19,522 [東京都統計 47]
2000年(平成12年) [JR 2] 61,407 [備考 4] 21,142 [東京都統計 48]

年度別1日平均乗車人員(2001年以降)[編集]

年度別1日平均乗車人員[* 3][* 4]
年度 JR東日本 営団 /
東京メトロ
出典
2001年(平成13年) [JR 3] 60,850 [備考 5] 23,795 [東京都統計 49]
2002年(平成14年) [JR 4] 60,728 24,068 [東京都統計 50]
2003年(平成15年) [JR 5] 60,811 24,470 [東京都統計 51]
2004年(平成16年) [JR 6] 60,606 24,822 [東京都統計 52]
2005年(平成17年) [JR 7] 60,909 25,427 [東京都統計 53]
2006年(平成18年) [JR 8] 61,250 25,822 [東京都統計 54]
2007年(平成19年) [JR 9] 62,070 27,117 [東京都統計 55]
2008年(平成20年) [JR 10] 61,912 27,512 [東京都統計 56]
2009年(平成21年) [JR 11] 61,481 27,655 [東京都統計 57]
2010年(平成22年) [JR 12] 61,426 27,899 [東京都統計 58]
2011年(平成23年) [JR 13] 60,294 27,197 [東京都統計 59]
2012年(平成24年) [JR 14] 60,656 27,770 [東京都統計 60]
2013年(平成25年) [JR 15] 61,067 28,447 [東京都統計 61]
2014年(平成26年) [JR 16] 60,835 28,687 [東京都統計 62]
2015年(平成27年) [JR 17] 62,193

駅周辺[編集]

当駅周辺は、主に区役所をはじめとする北区の行政の中心となっている。

行政機関[編集]

公園・博物館・劇場等[編集]

教育機関[編集]

道路・河川[編集]

郵便局[編集]

  • 王子本町郵便局
  • 飛鳥山前郵便局
  • 北豊島二郵便局

企業・商業施設[編集]

バス路線[編集]

一般路線バス[編集]

以下の路線が乗り入れ、東京都交通局東武バスセントラル国際興業日立自動車交通によって運行されている。

乗場 系統 主要経由地 行先 運行事業者 備考
1番 王41 新田橋 新田一丁目 都営
王45 新田橋・小台町千住桜木 北千住駅
2番 王55 新豊橋・ハートアイランド東 新田一丁目
新豊橋 ハートアイランド東(循環)
3番 王78 大和町小茂根高円寺駅入口 新宿駅西口
杉並車庫(出入庫)
深夜02 豊島三丁目 豊島五丁目団地
4番 王49 北区神谷町鹿浜橋西新井大師 千住車庫 都営
王49折返 足立区役所
北区神谷町・鹿浜橋 江北駅 平日朝のみ運行
ハートアイランド東・鹿浜橋・西新井大師 足立区役所 平日日中のみ運行
深夜11 新豊橋・ハートアイランド東 新田二丁目
5番 王40出入
(一部無番)
北区神谷町 北車庫(出入庫)
王30 北区神谷町・鹿浜橋・西新井大師・西加平 亀有駅北口 東武 日中2便のみ運行
深夜31 鹿浜橋・西新井大師 西新井駅西口 平日深夜のみ運行
王子二丁目から環七新田までは通過
6番 王22 帝京大学病院 板橋駅 国際
王54 大和町・ときわ台駅 上板橋駅
王54-2 上板橋駅前
7番 赤50 十条駅・姥ヶ橋 赤羽駅西口
王23 赤羽車庫(出入庫)
8番 王55 西巣鴨 池袋駅東口 都営
9番 草64 尾久駅荒川区役所 浅草雷門南
10番 王40甲折返
王57
豊島三丁目 豊島五丁目団地
11番 王40丙 江南中学校・宮城都営住宅 宮城循環
12番 王40甲 荒川土手・西新井大師 西新井駅
13番 王57 北区神谷町・北車庫・岩淵町 赤羽駅東口
王57
王40出入
北区神谷町(西新井駅・豊島五丁目団地から) 北車庫(出入庫)
14番 王40甲
草64
西巣鴨 池袋駅東口
草64 とげぬき地蔵前(出入庫)
北とぴあ前 無番 Kバス王子・駒込ルート JR駒込駅 日立

深夜急行バス(国際興業)

  • 池袋駅西口⇒王子駅東浦和駅(降車専用)

高速バス[編集]

北口(北本通り沿い)[編集]

JRバス関東他共同運行各社の路線が当駅を経由する。上りは降車のみ取り扱う。

当駅構内のみどりの窓口では高速バスの乗車券は扱っておらず、JRバス関東の予約センターに電話する旨の掲示がある。

南口(ロータリー内)[編集]

大阪バス・東京バス平成エンタープライズが運行する夜行高速バスと東京バス・国際興業バス京浜急行バスが運行する空港連絡バスが発着する。

隣の駅[編集]

東日本旅客鉄道
京浜東北線
快速・各駅停車
上中里駅 - 王子駅 - 東十条駅
Tokyo Metro logo.svg 東京地下鉄
N 南北線
西ケ原駅 (N 15) - 王子駅 (N 16) - 王子神谷駅 (N 17)
PrefSymbol-Tokyo.svg 東京都交通局
都電荒川線
飛鳥山停留場 - 王子駅前停留場 - 栄町停留場

かつて存在した路線[編集]

日本国有鉄道
東北本線貨物支線(須賀線)
王子駅 - (貨)須賀駅

脚注[編集]

[ヘルプ]
  1. ^ JR、北区に再発防止策説明 王子駅汚水垂れ流し問題[リンク切れ] MSN産経ニュース 2009年3月24日
  2. ^ 入居ビルの建て替えにより2015年12月31日をもって閉館「pit 北/区域」閉館のお知らせ”. 東京バビロン 最新情報. 2016年1月26日閲覧。

出典[編集]

JR・地下鉄の1日平均利用客数
JR東日本の1999年度以降の乗車人員
東京都統計年鑑
  1. ^ 東京都統計年鑑(昭和28年) (PDF)
  2. ^ 東京都統計年鑑(昭和29年) (PDF)
  3. ^ 東京都統計年鑑(昭和30年) (PDF)
  4. ^ 東京都統計年鑑(昭和31年) (PDF)
  5. ^ 東京都統計年鑑(昭和32年) (PDF)
  6. ^ 東京都統計年鑑(昭和33年) (PDF)
  7. ^ 東京都統計年鑑(昭和34年)
  8. ^ 東京都統計年鑑(昭和35年)
  9. ^ 東京都統計年鑑(昭和36年)
  10. ^ 東京都統計年鑑(昭和37年)
  11. ^ 東京都統計年鑑(昭和38年)
  12. ^ 東京都統計年鑑(昭和39年)
  13. ^ 東京都統計年鑑(昭和40年)
  14. ^ 東京都統計年鑑(昭和41年)
  15. ^ 東京都統計年鑑(昭和42年)
  16. ^ 東京都統計年鑑(昭和43年)
  17. ^ 東京都統計年鑑(昭和44年)
  18. ^ 東京都統計年鑑(昭和45年)
  19. ^ 東京都統計年鑑(昭和46年)
  20. ^ 東京都統計年鑑(昭和47年)
  21. ^ 東京都統計年鑑(昭和48年)
  22. ^ 東京都統計年鑑(昭和49年)
  23. ^ 東京都統計年鑑(昭和50年)
  24. ^ 東京都統計年鑑(昭和51年)
  25. ^ 東京都統計年鑑(昭和52年)
  26. ^ 東京都統計年鑑(昭和53年)
  27. ^ 東京都統計年鑑(昭和54年)
  28. ^ 東京都統計年鑑(昭和55年)
  29. ^ 東京都統計年鑑(昭和56年)
  30. ^ 東京都統計年鑑(昭和57年)
  31. ^ 東京都統計年鑑(昭和58年)
  32. ^ 東京都統計年鑑(昭和59年)
  33. ^ 東京都統計年鑑(昭和60年)
  34. ^ 東京都統計年鑑(昭和61年)
  35. ^ 東京都統計年鑑(昭和62年)
  36. ^ 東京都統計年鑑(昭和63年)
  37. ^ 東京都統計年鑑(平成元年)
  38. ^ 東京都統計年鑑(平成2年)
  39. ^ 東京都統計年鑑(平成3年)
  40. ^ 東京都統計年鑑(平成4年)
  41. ^ 東京都統計年鑑(平成5年)
  42. ^ 東京都統計年鑑(平成6年)
  43. ^ 東京都統計年鑑(平成7年)
  44. ^ 東京都統計年鑑(平成8年)
  45. ^ 東京都統計年鑑(平成9年)
  46. ^ 東京都統計年鑑(平成10年) (PDF)
  47. ^ 東京都統計年鑑(平成11年) (PDF)
  48. ^ 東京都統計年鑑(平成12年)
  49. ^ 東京都統計年鑑(平成13年)
  50. ^ 東京都統計年鑑(平成14年)
  51. ^ 東京都統計年鑑(平成15年)
  52. ^ 東京都統計年鑑(平成16年)
  53. ^ 東京都統計年鑑(平成17年)
  54. ^ 東京都統計年鑑(平成18年)
  55. ^ 東京都統計年鑑(平成19年)
  56. ^ 東京都統計年鑑(平成20年)
  57. ^ 東京都統計年鑑(平成21年)
  58. ^ 東京都統計年鑑(平成22年)
  59. ^ 東京都統計年鑑(平成23年)
  60. ^ 東京都統計年鑑(平成24年)
  61. ^ 東京都統計年鑑(平成25年)
  62. ^ 東京都統計年鑑(平成26年)
JR・地下鉄の統計データ
  1. ^ 各種報告書 - 関東交通広告協議会
  2. ^ 東京府統計書 - 国立国会図書館(デジタル化資料)
  3. ^ a b 東京都統計年鑑
  4. ^ 行政資料集 - 北区
備考
  1. ^ 1883年7月28日開業。開業日から1884年3月31日までの計248日間を集計したデータ。
  2. ^ 1991年11月29日開業。開業日から1992年3月31日までの計124日間を集計したデータ。
  3. ^ 1996年3月26日、四ツ谷まで延伸。
  4. ^ 9月26日南北線目黒までの全線開業、東急目黒線直通運転開始。
  5. ^ 3月28日埼玉高速鉄道線開業、直通運転開始。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]