さいたま新都心駅
| さいたま新都心駅 | |
|---|---|
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改札前コンコース(2021年7月) | |
|
さいたましんとしん Saitama-Shintoshin | |
![]() | |
| 所在地 | さいたま市大宮区吉敷町四丁目261-1[* 1] |
| 所属事業者 | 東日本旅客鉄道(JR東日本) |
| 電報略号 | サタ |
| 駅構造 | 地上駅(橋上駅) |
| ホーム | 2面4線 |
| 乗車人員 -統計年度- |
53,720人/日(降車客含まず) -2024年- |
| 開業年月日 | 2000年(平成12年)4月1日[新聞 1] |
| 乗入路線 3 路線 | |
| 所属路線 |
■宇都宮線・高崎線[* 2] (東北本線列車線) |
| 駅番号 | JU06 |
| キロ程 |
28.7 km(東京起点) 東京から尾久経由で28.9 km |
| 所属路線 |
■京浜東北線[* 2] (東北本線電車線) |
| 駅番号 | JK46 |
| キロ程 |
28.7 km(東京起点) 大宮から1.6 km |
|
◄JK 47 大宮 (1.6 km) | |
| 備考 |
直営駅(管理駅) 話せる指定席券売機設置駅[1][2] |
| さいたま新都心駅 駅舎・東西自由通路 | |
|---|---|
| 情報 | |
| 用途 | 駅舎、自由通路[3] |
| 設計者 |
主体設計:東日本旅客鉄道東京工事事務所、JR東日本建築設計事務所、鈴木エドワード建築設計事務所[3] 電気・空調・昇降機:東日本旅客鉄道東京工事事務所[3] |
| 施工 | さいたま新都心駅新築工事共同企業体(大成建設、鉄建建設、戸田建設)[3] |
| 建築主 | 東日本旅客鉄道、大宮市[3] |
| 事業主体 | 東日本旅客鉄道、大宮市[3] |
| 管理運営 | 東日本旅客鉄道、さいたま市(旧:大宮市)[3] |
| 構造形式 |
主体構造:鉄骨造[3] 杭・基礎:現場打コンクリート杭[3] |
| 敷地面積 | 7,125.0 m² [3] |
| 建築面積 | 3,774.0 m² [3] |
| 延床面積 | 5,545.3 m² [3] |
| 状態 | 完成 |
| 階数 | 地上3階[3] |
| 高さ |
最高高:22,500 mm[3] 軒高:22,500 mm[3] |
| エレベーター数 | 13人乗り×3台(マシンルームレスエレベーター・車椅子兼用・45 m/分)[3] |
| 駐車台数 | 7台[3] |
| 着工 | 1997年(平成9年)4月[3] |
| 竣工 | 2000年(平成12年)6月[3] |
| 開館開所 | 2000年(平成12年)4月1日[新聞 1] |
| 所在地 |
〒330-0843 さいたま市大宮区吉敷町四丁目261-1 |
さいたま新都心駅(さいたましんとしんえき)は、埼玉県さいたま市大宮区吉敷町四丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅である。
2000年(平成12年)5月5日のさいたま新都心の街びらきに先立って開業した。業務地区としてのさいたま新都心は中央区と大宮区にまたがって整備されており、駅施設も両区(中央区大字上落合と大宮区吉敷町)にまたがっているが、駅の所在地は、東側の大宮区側の名称を用いている。なお、町名としての新都心は地区内の西側(中央区)に位置する。
乗り入れ路線
[編集]乗り入れている路線は、線路名称上は東北本線1路線のみであるが、当駅には電車線を走る京浜東北線電車、および中距離電車である宇都宮線・高崎線(隣の大宮駅から分岐)の列車が停車し、旅客案内ではそれぞれ別路線として案内されている。なお、宇都宮線・高崎線の列車は列車線で運行される上野駅発着列車と、上野駅・東京駅を経由して東海道線に直通する上野東京ラインが停車する。新宿駅を発着する湘南新宿ラインや武蔵野線直通列車などは、旅客ホームが設置されていない東北貨物線上を経由するため全列車が停車しない。このため、池袋駅・新宿駅・渋谷駅方面へ移動する場合は浦和駅・赤羽駅または田端駅で、湘南新宿ライン・埼京線[注釈 1]または山手線への乗り換えが必要となる。
歴史
[編集]駅構造
[編集]東北本線の電車線と列車線それぞれの上下線間に1面2線、合計2面4線の島式ホームが配置された地上駅で、橋上駅舎を有している。1階がホーム、2階がコンコースと自由通路、駅事務室、3階が駅事務室となっている[5]。
建物の設計は、埼玉県狭山市出身の建築家である鈴木エドワードとJR東日本建築設計事務所、東日本旅客鉄道東京事務所が行っている[5]。全体のデザインとして、「雲」や「空気」のように人を包み込むようなシェルターでありたいと考え、雲の波のような柔らかく流れる形態としている[5]。東西自由通路においては「東西を結ぶ約80メートルの自由通路を柱1本も立てず23メートルの幅員を確保」という条件があったため、動線機能や幅員、高さなど様々な要素を検討した結果、最も効率的であると判断した楕円形断面(チューブ型)を用いている[5]。駅舎部と一体性を持たせるため、中央部にある改札付近においては楕円形断面を開き、コンコースやホームまで連続した屋根で駅舎機能を覆う形を採っている[5]。屋根は節電・省エネの観点や行き交う人々が光と影の変化を楽しめるようにと、多くの自然光を取り入れるため約1/3を透明ガラスとし、残りを断熱材を間に入れた折板を使用している[5]。
話せる指定席券売機・自動改札機・指定席券売機が設置されている。また、社員配置駅(管理駅)として与野駅を管理下に置く。エレベーターおよびエスカレーターはコンコースとホームを連絡する。このうち京浜東北線ホーム(1・2番線)とを結ぶエレベーターは駅事務所などがあるコンコースの上の階まで通じており、そこへは関係者以外は立入禁止となっている。
2021年2月26日に「BECK'S COFFEE SHOP」を展開するJR東日本フーズの新業態カフェ「BECK’S STATIONLOUNGE」が開業している[報道 4]。
電車線を走る京浜東北線は、大宮駅発着のすべての列車が停車する。列車線を走る宇都宮線・高崎線は普通列車のみの停車で、快速列車などは開業当初より通過している。隣接するさいたまスーパーアリーナで大規模なイベントが開催され多数の来場客が見込まれる場合でも、優等列車の臨時停車などは行われていない。
なお、列車線の隣にある東北貨物線にはホームが設けられていない。当駅付近は大宮操車場の構内となっており、貨物線は当駅4番線の西側に、貨物線上り本線、上り待機線3本、中線2本、下り本線、下り待機線4本が並んでおり、上下本線が大きく離れ、待機線に囲まれているため、当駅開業当初より貨物線ホーム設置計画はない。そのため、貨物線経由の湘南新宿ラインおよび武蔵野線直通列車(八王子・海浜幕張発着)は当駅には発着できないため、当駅を(通過ではなく)経由しない系統として扱われている(旅客案内では省略されるが、大宮操車場経由となる)。事故や工事の際は、川口駅の渡り線を利用して、本来旅客線を走行する列車(上下とも可)が川口駅 - 大宮駅間で貨物線へ迂回運転をすることがあるが、この場合当駅に停車できなくなるため、臨時通過扱いとなる。逆に、貨物線から旅客線への迂回運転(下りのみ可能)する列車は当駅4番線の線路を通るが、本来の停車駅ではないため、停車せず通過する。
のりば
[編集]| 番線 | 路線 | 方向 | 行先 |
|---|---|---|---|
| 1 | 南行 | 浦和・赤羽・東京・横浜方面[6] | |
| 2 | 北行 | 大宮[6] | |
| 3 | 上り | 赤羽・東京・横浜・大船方面[6] | |
| 4 | 下り | 大宮・小山・宇都宮・熊谷・高崎方面[6] | |
- 東西自由通路(2015年11月)
- 改札口(2021年7月)
- 切符売り場(2022年12月)
- 1・2番線ホーム(2021年7月)
- 3・4番線ホーム(2021年8月)
利用状況
[編集]JR東日本によると、2024年度(令和6年度)の1日平均乗車人員は53,720人で、同社管内の駅では大塚駅に次いで83位[JR 1]。さいたま市内のJR駅では、ターミナル駅で事実上の市中心駅である大宮駅や県庁舎最寄駅の浦和駅、中距離列車の停車しない南浦和駅よりも少ないが、さいたま新都心の開発に伴って利用者は年々増加しており、2016年度(平成28年度)に5万人を超えた。
さいたま新都心付近、特にさいたまスーパーアリーナでのイベント開催時には非常に混雑する。大規模イベント開催日には、イベント前から、帰りの切符購入・カードへのチャージを呼び掛ける放送が構内に響き、終了後には、各ホームに安全・警備のための係員が増員される。また、列車発車時には客扱終了合図の取り扱いも行われる。
なお、開業後の推移は以下のとおりである。年度全体の乗車人員を365(閏日が入る年度は366)で除して1日平均乗車人員を求めており、計算で生じた小数点以下の値は切り捨てているため、定期外と定期の和は必ずしも合計と一致しない。
| 1日平均乗車人員推移 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 年度 | 定期外 | 定期 | 合計 | 前年度比 | 順位 | 出典 | ||
| JR | 埼玉県 | さいたま市 | ||||||
| [※ 1] 2000年(平成12年) | 7,477 | 7,555 | 15,033 | [JR 2] | [県 1] | [市 1] | ||
| 2001年(平成13年) | 8,574 | 10,359 | 18,935 | [JR 3] | [県 2] | [市 2] | ||
| 2002年(平成14年) | 10,663 | 12,507 | 23,171 | [JR 4] | [県 3] | [市 3] | ||
| 2003年(平成15年) | 11,315 | 14,046 | 25,362 | [JR 5] | [県 4] | [市 4] | ||
| 2004年(平成16年) | 14,347 | 16,553 | 30,901 | [JR 6] | [県 5] | [市 5] | ||
| 2005年(平成17年) | 16,625 | 19,248 | 35,874 | [JR 7] | [県 6] | [市 6] | ||
| 2006年(平成18年) | 17,621 | 20,505 | 38,127 | [JR 8] | [県 7] | [市 7] | ||
| 2007年(平成19年) | 16,869 | 21,679 | 38,548 | [JR 9] | [県 8] | [市 8] | ||
| 2008年(平成20年) | 16,940 | 22,420 | 39,361 | [JR 10] | [県 9] | [市 9] | ||
| 2009年(平成21年) | 16,902 | 22,541 | 39,443 | [JR 11] | [県 10] | [市 10] | ||
| 2010年(平成22年) | 16,201 | 22,888 | 39,090 | [JR 12] | [県 11] | [市 11] | ||
| 2011年(平成23年) | 16,926 | 23,324 | 40,251 | [JR 13] | [県 12] | [市 12] | ||
| 2012年(平成24年) | 17,594 | 23,560 | 41,155 | [JR 14] | [県 13] | [市 13] | ||
| 2013年(平成25年) | 18,117 | 24,017 | 42,135 | [JR 15] | [県 14] | [市 14] | ||
| [※ 2] 2014年(平成26年) | 19,573 | 24,093 | 43,667 | 100位 | [JR 16] | [県 15] | [市 15] | |
| 2015年(平成27年) | 21,901 | 26,469 | 48,371 | 97位 | [JR 17] | [県 16] | [市 16] | |
| 2016年(平成28年) | 22,511 | 27,558 | 50,069 | 3.5% | 97位 | [JR 18] | [県 17] | [市 17] |
| 2017年(平成29年) | 24,846 | 29,408 | 54,255 | 8.4% | 90位 | [JR 19] | [県 18] | [市 18] |
| 2018年(平成30年) | 25,211 | 30,339 | 55,551 | 2.4% | 89位 | [JR 20] | [県 19] | [市 19] |
| 2019年(令和元年) | 24,507 | 31,275 | 55,782 | 0.4% | 87位 | [JR 21] | [県 20] | [市 20] |
| 2020年(令和2年) | 12,098 | 27,186 | 39,284 | −29.6% | 89位 | [JR 22] | [県 21] | [市 21] |
| 2021年(令和3年) | 16,514 | 27,169 | 43,683 | 11.2% | 86位 | [JR 23] | [県 22] | [市 22] |
| 2022年(令和4年) | 21,124 | 28,208 | 49,332 | 12.9% | 83位 | [JR 24] | [県 23] | [市 23] |
| 2023年(令和5年) | 23,535 | 29,086 | 52,622 | 106.7% | 82位 | [JR 25] | [県 24] | [市 24] |
| 2024年(令和6年) | 23,964 | 29,755 | 53,720 | 102.1% | 83位 | [JR 1] | ||
- 備考
駅周辺
[編集]東口(大宮区側)と西口(中央区側)で趣が異なる。当駅開業以前より東口にはカタクラパーク(イトーヨーカドー大宮店ほか専門店)があり、大規模な再開発を行う形でコクーンシティが誕生した。
2021年2月、さいたま市は「新庁舎整備等基本構想」に基づくさいたま市役所の本庁舎の移転整備について、2031年度を目途にさいたま新都心駅東口を最寄りとしたさいたま新都心バスターミナルほか街区への移転整備を発表した。さらに、2022年4月22日の清水勇人市長による定例会見で、さいたま市議会に対し「4月臨時会」を同年4月28日に招集し、上記の内容を記した条例の改正案を「市長提出議案」として上程することが発表され、当日の深夜(日付をまたいだ4月29日未明)、本議案が特別多数議決に要する議長も含む出席議員の3分の2以上の賛成を以て可決された。
東口
[編集]- コクーンシティ(COCOON CITY)
- 東横INNさいたま新都心
- アパホテル〈さいたま新都心駅北〉
- さいたま新都心バスターミナル[7][8]
- アネーリ大宮
- 三菱マテリアル さいたま総合事務所
- 大宮警察署
- 独立行政法人造幣局さいたま支局
- 大宮北袋郵便局
- 大原サッカー場
- 埼玉県立大宮高等学校
- さいたま市立大宮南中学校
- さいたま市立大原中学校
- 埼玉県障害者交流センター
- 氷川神社参道(氷川参道)一の鳥居 - 一の鳥居から境内まで2kmほどある。
- しまむら本社(2021年1月24日営業開始[報道 5])
- ファッションセンターしまむらさいたま新都心店
- さいたま新都心駅東口ビル - 2004年12月10日に開業した3階建てのミニ駅ビル[9]。2022年9月に閉鎖され、新たに10階建ての駅ビルが開業する予定である[10]。
西口
[編集]- JRさいたま新都心ビル[報道 6]
- ホテルメトロポリタンさいたま新都心 - 2021年3月5日より、駅ナカシェアオフィス「STATION WORK」の利用が可能となる(事前予約制)[報道 7]。
- LAGUNAVEIL SkyTerrace
- けやきひろば
- さいたまスーパーアリーナ
- さいたま新都心合同庁舎
- 浦和税務署
- さいたま新都心合同庁舎内郵便局
- さいたま赤十字病院・埼玉県立小児医療センター
- 日本郵政グループさいたまビル(旧・さいたま新都心郵政庁舎)
- さいたま新都心郵便局
- THE MARK GRAND HOTEL
- 明治安田生命さいたま新都心ビル(ランド・アクシス・タワー)
- NTTドコモさいたまビル
- NTT東日本さいたま新都心ビル(さいたまメディアウェーブ)
- ホテル ブリランテ武蔵野
- さいたま市立与野東中学校
- さいたま市立下落合小学校
- 北与野駅(埼京線) - 北与野デッキを通り徒歩約10分
- 新都心出入口(首都高速埼玉新都心線)
- 淑徳与野中学校・高等学校
- 大宮警察署 さいたま新都心交番
バス路線
[編集]東口
[編集]国際興業バス・東武バスウエスト・日本中央バス・平成エンタープライズが運行する路線が発着する。
- 1番のりば
- 2番のりば
- 東武バスウエスト
- 大都23:大宮駅東口
- 5番のりば
- 日本中央バス
- 東京・さいたま - 富山・金沢線:金沢駅東口 ※夜行
- シルクライナー:大阪OCAT ※夜行
- 6番のりば
- 平成エンタープライズ
- 7番のりば
西口
[編集]AT LINER・京成バス・国際興業バス・桜交通・西武観光バス・西武バス・東京空港交通・東武バスウエスト・千葉交通が運行する路線が発着する。
- 1番のりば
- 西武バス
- 新都11:大宮駅西口
- 2番のりば
- 国際興業バス
- 新都01:北浦和駅西口
- 新都01-2:陣屋
- 新都02:白鍬電建住宅
- 3番のりば
- 京成バス・国際興業バス・西武バス・千葉交通・東武バスウエスト
- 国際興業バス・西武観光バス・東京空港交通
- NTTドコモビル前
隣の駅
[編集]脚注
[編集]注釈
[編集]出典
[編集]- 1 2 3 “駅の情報(さいたま新都心駅):JR東日本”. 東日本旅客鉄道. 2021年11月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年11月1日閲覧。
- 1 2 3 “駅業務体制の見直しについて(さいたま新都心駅)7月6日提案を受ける!” (PDF). JR東労組大宮地本 (2021年7月7日). 2021年7月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年7月19日閲覧。
- 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 新建築、p.229。
- ↑ 「Railway Topics」『鉄道ジャーナル』第35巻第5号、鉄道ジャーナル社、2001年5月1日、96頁。
- 1 2 3 4 5 6 新建築、p.217。
- 1 2 3 4 「JR東日本:駅構内図・バリアフリー情報(さいたま新都心駅)」東日本旅客鉄道。2025年11月24日閲覧。
- ↑ “さいたま新都心バスターミナル【メインページ】”. さいたま市. 2020年6月4日閲覧。
- ↑ “「さいたま版バスタ」誕生 さいたま新都心の長距離バスターミナル 限定運用スタート”. 乗りものニュース (2020年6月4日). 2020年6月4日閲覧。
- ↑ 「JR年表」『JR気動車客車編成表 '05年版』ジェー・アール・アール、2005年7月1日、184頁。ISBN 4-88283-126-0。
- ↑ 「巨大化「さいたま新都心駅」新駅ビル計画が明らかに 建て替えで住居機能も」『乗りものニュース』乗りものニュース編集部、2023年4月30日。2024年9月28日閲覧。
- ↑ ONライナー時刻表 - 国際興業バスホームページ
- ↑ .羽田空港 ⇔ さいたま新都心駅・大宮 - 京浜急行バス
報道発表資料
[編集]- ↑ “Suicaご利用可能エリアマップ(2001年11月18日当初)” (PDF). 東日本旅客鉄道. 2019年7月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年4月27日閲覧。
- ↑ 『京浜東北線「浦和駅」・「さいたま新都心駅」のホームドア使用開始日について』(PDF)(プレスリリース)東日本旅客鉄道大宮支社、2017年7月13日。オリジナルの2019年5月26日時点におけるアーカイブ。2019年11月23日閲覧。
- ↑ 『さいたま新都心駅に大型LEDビジョンを設置します』(PDF)(プレスリリース)東日本旅客鉄道大宮支社、2020年7月6日。オリジナルの2020年7月7日時点におけるアーカイブ。2020年7月7日閲覧。
- ↑ 『時間課金型カフェ「BECK’S STATIONLOUNGE」がさいたま新都心駅に初出店します ~JR東日本グループの新たなサービスが始まります~』(PDF)(プレスリリース)東日本旅客鉄道大宮支社/JR東日本フーズ、2021年2月18日。オリジナルの2021年2月18日時点におけるアーカイブ。2021年2月18日閲覧。
- ↑ 『本社移転日決定に関するお知らせ』(PDF)(プレスリリース)しまむら、2020年12月14日。オリジナルの2021年1月28日時点におけるアーカイブ。2021年1月28日閲覧。
- ↑ 『JRさいたま新都心ビル2017年6月13日グランドオープン』(PDF)(プレスリリース)東日本旅客鉄道大宮支社、2017年2月9日。オリジナルの2020年9月28日時点におけるアーカイブ。2021年4月30日閲覧。
- ↑ 『STATION WORK メトロポリタンホテルズ5施設 提携開始!! ~東京駅直結の高層階ホテルから、出張ニーズにぴったりの高崎・長野までネットワークが拡がります~』(PDF)(プレスリリース)東日本旅客鉄道/日本ホテル、2021年3月1日。オリジナルの2021年3月1日時点におけるアーカイブ。2021年3月2日閲覧。
新聞記事
[編集]利用状況に関する資料
[編集]- JR東日本
- 1 2 「各駅の乗車人員 2024年度 ベスト100 | データ集 | 企業サイト:JR東日本」東日本旅客鉄道。2025年11月11日閲覧。
- ↑ 「JR東日本:各駅の乗車人員(2000年度)」東日本旅客鉄道。2025年11月11日閲覧。
- ↑ 「JR東日本:各駅の乗車人員(2001年度)」東日本旅客鉄道。2025年11月11日閲覧。
- ↑ 「JR東日本:各駅の乗車人員(2002年度)」東日本旅客鉄道。2025年11月11日閲覧。
- ↑ 「JR東日本:各駅の乗車人員(2003年度)」東日本旅客鉄道。2025年11月11日閲覧。
- ↑ 「JR東日本:各駅の乗車人員(2004年度)」東日本旅客鉄道。2025年11月11日閲覧。
- ↑ 「JR東日本:各駅の乗車人員(2005年度)」東日本旅客鉄道。2025年11月11日閲覧。
- ↑ 「JR東日本:各駅の乗車人員(2006年度)」東日本旅客鉄道。2025年11月11日閲覧。
- ↑ 「JR東日本:各駅の乗車人員(2007年度)」東日本旅客鉄道。2025年11月11日閲覧。
- ↑ 「JR東日本:各駅の乗車人員(2008年度)」東日本旅客鉄道。2025年11月11日閲覧。
- ↑ 「JR東日本:各駅の乗車人員(2009年度)」東日本旅客鉄道。2025年11月11日閲覧。
- ↑ 「JR東日本:各駅の乗車人員(2010年度)」東日本旅客鉄道。2025年11月11日閲覧。
- ↑ 「JR東日本:各駅の乗車人員(2011年度)」東日本旅客鉄道。2025年11月11日閲覧。
- ↑ 「JR東日本:各駅の乗車人員(2012年度)」東日本旅客鉄道。2025年11月11日閲覧。
- ↑ 「各駅の乗車人員 2013年度 ベスト100以外(1):JR東日本」東日本旅客鉄道。2025年11月11日閲覧。
- ↑ 「各駅の乗車人員 2014年度 ベスト100:JR東日本」東日本旅客鉄道。2025年11月11日閲覧。
- ↑ 「各駅の乗車人員 2015年度 ベスト100:JR東日本」東日本旅客鉄道。2025年11月11日閲覧。
- ↑ 「各駅の乗車人員 2016年度 ベスト100:JR東日本」東日本旅客鉄道。2025年11月11日閲覧。
- ↑ 「各駅の乗車人員 2017年度 ベスト100:JR東日本」東日本旅客鉄道。2025年11月11日閲覧。
- ↑ 「各駅の乗車人員 2018年度 ベスト100:JR東日本」東日本旅客鉄道。2025年11月11日閲覧。
- ↑ 「各駅の乗車人員 2019年度 ベスト100:JR東日本」東日本旅客鉄道。2025年11月11日閲覧。
- ↑ 「各駅の乗車人員 2020年度 ベスト100 | 企業サイト:JR東日本」東日本旅客鉄道。2025年11月11日閲覧。
- ↑ 「各駅の乗車人員 2021年度 ベスト100 | 企業サイト:JR東日本」東日本旅客鉄道。2025年11月11日閲覧。
- ↑ 「各駅の乗車人員 2022年度 ベスト100 | 企業サイト:JR東日本」東日本旅客鉄道。2025年11月11日閲覧。
- ↑ 「各駅の乗車人員 2023年度 ベスト100 | データ集 | 企業サイト:JR東日本」東日本旅客鉄道。2025年11月11日閲覧。
- 埼玉県
- ↑ 「110 鉄道による駅別旅客・貨物輸送状況」
(Microsoft Excelの.xls)『平成13年統計年鑑 8 運輸・通信』(レポート)埼玉県。2024年11月26日閲覧。 - ↑ 「8-1 鉄道による駅別旅客・貨物輸送状況」
(Microsoft Excelの.xls)『平成14年統計年鑑 8 運輸・通信』(レポート)埼玉県。2024年11月26日閲覧。 - ↑ 「8-1 鉄道による駅別旅客及び貨物輸送状況」
(Microsoft Excelの.xls)『平成15年統計年鑑 8 運輸・通信』(レポート)埼玉県。2024年11月26日閲覧。 - ↑ 「8-1 鉄道による駅別旅客及び貨物輸送状況」
(Microsoft Excelの.xls)『平成16年統計年鑑 8 運輸・通信』(レポート)埼玉県。2024年11月26日閲覧。 - ↑ 「8-1 鉄道による駅別旅客及び貨物輸送状況」
(Microsoft Excelの.xls)『平成17年統計年鑑 8 運輸・通信』(レポート)埼玉県。2024年11月26日閲覧。 - ↑ 「8-1 鉄道による駅別旅客及び貨物輸送状況」
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参考文献
[編集]- 「さいたま新都心駅および東西自由通路」『新建築 2000年7月号』第75巻第8号、新建築社、2000年7月1日、214 - 217、229頁、ISSN 1342-5447。
関連項目
[編集]外部リンク
[編集]- 駅の情報(さいたま新都心駅):JR東日本
