さいたま新都心駅

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さいたま新都心駅
Saitama-Shintoshin-STA Concourse.jpg
改札前コンコース(2021年7月)
さいたましんとしん
Saitama-Shintoshin
所在地 さいたま市大宮区吉敷町四丁目261-1[* 1]
北緯35度53分38.13秒 東経139度38分0.81秒 / 北緯35.8939250度 東経139.6335583度 / 35.8939250; 139.6335583座標: 北緯35度53分38.13秒 東経139度38分0.81秒 / 北緯35.8939250度 東経139.6335583度 / 35.8939250; 139.6335583
所属事業者 東日本旅客鉄道(JR東日本)
電報略号 サタ
駅構造 地上駅橋上駅
ホーム 2面4線
乗車人員
-統計年度-
39,284人/日(降車客含まず)
-2020年-
開業年月日 2000年平成12年)4月1日[新聞 1]
乗入路線 3 路線
所属路線 宇都宮線[* 2]
東北本線列車線)
駅番号 JU06
キロ程 28.7 km(東京起点)
東京から尾久経由で28.9 km
JU 05 浦和 (4.5 km)
(1.6 km) 大宮 JU 07[* 3]
所属路線 京浜東北線[* 2]
(東北本線電車線)
駅番号 JK46
キロ程 28.7 km(東京起点)
大宮から1.6 km
JK 45 与野 (1.1 km)
(1.6 km) 大宮 JK 47
備考 直営駅管理駅
みどりの窓口
  1. ^ 正式な所在地。駅西側は中央区にまたがる。
  2. ^ a b いずれも正式な線路名称は東北本線
  3. ^ 高崎線直通含む。
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さいたま新都心駅
駅舎・東西自由通路
情報
用途 駅舎、自由通路[1]
設計者 主体設計:東日本旅客鉄道東京工事事務所、JR東日本建築設計事務所鈴木エドワード建築設計事務所[1]
電気空調昇降機:東日本旅客鉄道東京工事事務所[1]
施工 さいたま新都心駅新築工事共同企業体大成建設鉄建建設戸田建設[1]
建築主 東日本旅客鉄道、大宮市[1]
事業主体 東日本旅客鉄道、大宮市[1]
管理運営 東日本旅客鉄道、さいたま市(旧:大宮市)[1]
構造形式 主体構造:鉄骨造[1]
・基礎:現場打コンクリート杭[1]
敷地面積 7,125.0 m² [1]
建築面積 3,774.0 m² [1]
建蔽率:52.90%(許容:60%)[1]
延床面積 5,545.3 m² [1]
容積率:56.24%(許容:200%)[1]
状態 完成
階数 地上3階[1]
高さ 最高高:22,500 mm[1]
軒高:22,500 mm[1]
エレベーター数 13人乗り×3台(マシンルームレスエレベーター・車椅子兼用・45 m/分)[1]
駐車台数 7台[1]
着工 1997年(平成9年)4月[1]
竣工 2000年(平成12年)6月[1]
開館開所 2000年(平成12年)4月1日[新聞 1]
所在地 330-0843
さいたま市大宮区吉敷町四丁目261-1
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さいたま新都心駅(さいたましんとしんえき)は、埼玉県さいたま市大宮区吉敷町四丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)東北本線である。

概要[編集]

2000年平成12年)5月5日さいたま新都心の街びらきに先立って開業した。業務地区としてのさいたま新都心は中央区と大宮区にまたがって整備されており、駅は東側の大宮区に所在している。なお、町名としての新都心は地区内の西側(中央区)に位置する。

乗り入れ路線[編集]

乗り入れている路線は、線路名称上は東北本線1路線のみである(詳細は路線記事および「鉄道路線の名称」を参照)が、当駅には電車線を走る京浜東北線電車、および中距離電車である宇都宮線高崎線(隣の大宮駅から分岐)の列車が停車し、旅客案内ではそれぞれ別路線として案内されている。なお、宇都宮線・高崎線の列車は列車線で運行される上野駅発着系統、上野駅・東京駅経由で東海道線に直通する上野東京ラインが停車する。旅客ホームが設置されていない東北貨物線上を走行する湘南新宿ライン武蔵野線直通列車などは通過する。池袋駅新宿駅渋谷駅方面は浦和駅・赤羽駅または田端駅で、湘南新宿ライン・埼京線または山手線への乗り換えとなる。

歴史[編集]

駅構造[編集]

電車線と列車線それぞれの上下線間に1面2線、合計2面4線の島式ホームが配置された地上駅で、橋上駅舎を有している。1階がホーム、2階がコンコースと自由通路、駅事務室、3階が駅事務室となっている[4]

建物の設計は、埼玉県狭山市出身の建築家である鈴木エドワードJR東日本建築設計事務所東日本旅客鉄道東京事務所が行っている[4]。全体のデザインとして、「」や「空気」のように人を包み込むようなシェルターでありたいと考え、雲の波のような柔らかく流れる形態としている[4]。東西自由通路においては「東西を結ぶ約80メートルの自由通路を柱1本も立てず23メートルの幅員を確保」という条件があったため、動線機能や幅員、高さなど様々な要素を検討した結果、最も効率的であると判断した楕円形断面(チューブ型)を用いている[4]。駅舎部と一体性を持たせるため、中央部にある改札付近においては楕円形断面を開き、コンコースやホームまで連続した屋根で駅舎機能を覆う形を採っている[4]。屋根は節電省エネの観点や行き交う人々がの変化を楽しめるようにと、多くの自然光を取り入れるため約1/3を透明ガラスとし、残りを断熱材を間に入れた折板を使用している[4]

みどりの窓口自動改札機指定席券売機が設置されている。また、社員配置駅管理駅)として与野駅を管理下に置く。エレベーターおよびエスカレーターはコンコースとホームを連絡する。このうち京浜東北線ホーム(1・2番線)とを結ぶエレベーターは駅事務所などがあるコンコースの上の階まで通じており、そこへは関係者以外は立入禁止となっている。

2021年2月26日に「BECK'S COFFEE SHOP」を展開するJR東日本フーズの新業態カフェ「BECK’S STATIONLOUNGE」が開業している[報道 4]

京浜東北線は、大宮駅発着のすべての列車が停車する。宇都宮線・高崎線は上野駅を通る普通列車のみの停車で、湘南新宿ライン系統および快速「ラビット」(宇都宮線)・「アーバン」(高崎線)などの速達列車や武蔵野線直通列車は全て通過となる。隣接するさいたまスーパーアリーナで大規模なイベントが開催され多数の来場客がある場合でも、快速の臨時停車は行われていない。2021年まで上野東京ラインの東海道線直通快速「アクティー」は、宇都宮線内は普通列車で運転されるため当駅に停車し、逆に当駅を通過する快速「ラビット」・「アーバン」は、東海道線内は「普通」として運転していた。

当駅は歴史的経緯により、東北貨物線大宮操車場に隣接している。4番線の西側に、貨物線上り本線、上り待機線3本、中線2本、下り本線、下り待機線4本が並んでおり、ホームからは東北貨物線を通過する湘南新宿ラインの列車や武蔵野線直通列車、出発を待つ貨物列車や回送列車を見ることができる。貨物線は上下本線が離れている上、待機線に囲まれているため、当駅開設から現在まで、貨物線にホームを設ける計画はない。

工事や事故の影響で本来当駅停車の宇都宮線・高崎線(上野東京ライン)が東北貨物線へ臨時で迂回運転をする場合は、普通列車であっても当駅を通過する。また、ごくまれに湘南新宿ライン大宮方面行が川口駅付近のポイントを利用して当駅4番線の線路に迂回することがあるが、湘南新宿ラインの列車が本来停車する駅ではないため、普通列車であっても当駅を通過する。

のりば[編集]

番線 路線 方向 行先
1 JK 京浜東北線 南行 浦和赤羽東京横浜方面
2 北行 大宮
3 JU 宇都宮線(東北線)・高崎線 上り 赤羽・東京・横浜・大船方面
上野東京ライン
4 下り 大宮・小山宇都宮熊谷高崎方面

(出典:JR東日本:駅構内図

  • 2番線ホームの方面標識には、駅名の後に「方面」もしくは「行」という文字の表示がなく、「大宮」とのみ表記されている。また、自動放送も「各駅停車」という言葉が省略され、「まもなく2番線に大宮行きがまいります。」と放送される。

発車メロディ[編集]

1 JK JR-SH5-3(五感工房製)
2 希望(ゆめ)のまち[5]
3 JU 朝の静けさ(櫻井音楽工房製)
4 美しき丘(櫻井音楽工房製)

利用状況[編集]

2020年(令和2年)度の1日平均乗車人員39,284人で、JR東日本管内の駅では新浦安駅に次いで89位。さいたま市内のJR駅では、新幹線が停車する大宮駅や、市中心駅の浦和駅、中距離列車の停車しない南浦和駅よりも少ないが、さいたま新都心の開発に伴って利用者は年々増加しており、2016年度に5万人を超えた。

さいたま新都心付近、特にさいたまスーパーアリーナでのイベント開催時には非常に混雑する。大規模イベント開催日には、イベント前から、帰りの切符購入・カードへのチャージを呼び掛ける放送が構内に響き、終了後には、各ホームに安全・警備のための係員が増員される。また、列車発車時には客扱終了合図の取り扱いも行われる。

開業以来の1日平均乗車人員は下表のとおりである。年度全体の乗車人員を365(閏日が入る年度は366)で除して1日平均乗車人員を求めており、計算で生じた小数点以下の値は切り捨てているため、定期外と定期の和は必ずしも合計と一致しない。

年度別1日平均乗車人員[統計 1][統計 2][統計 3]
年度 1日平均乗車人員 出典
定期外 定期 合計
2000年(平成12年) 7,477 7,555 [JR 1]15,033 [埼玉県統計 1]
2001年(平成13年) 8,574 10,359 [JR 2]18,935 [埼玉県統計 2]
2002年(平成14年) 10,663 12,507 [JR 3]23,171 [埼玉県統計 3]
2003年(平成15年) 11,315 14,046 [JR 4]25,362 [埼玉県統計 4]
2004年(平成16年) 14,347 16,553 [JR 5]30,901 [埼玉県統計 5]
2005年(平成17年) 16,625 19,248 [JR 6]35,874 [埼玉県統計 6]
2006年(平成18年) 17,621 20,505 [JR 7]38,127 [埼玉県統計 7]
2007年(平成19年) 16,869 21,679 [JR 8]38,548 [埼玉県統計 8]
2008年(平成20年) 16,940 22,420 [JR 9]39,361 [埼玉県統計 9]
2009年(平成21年) 16,902 22,541 [JR 10]39,443 [埼玉県統計 10]
2010年(平成22年) 16,201 22,888 [JR 11]39,090 [埼玉県統計 11]
2011年(平成23年) 16,926 23,324 [JR 12]40,251 [埼玉県統計 12]
2012年(平成24年) [JR 13]17,594 [JR 13]23,560 [JR 13]41,155 [埼玉県統計 13]
2013年(平成25年) [JR 14]18,117 [JR 14]24,017 [JR 14]42,135 [埼玉県統計 14]
2014年(平成26年) [JR 15]19,573 [JR 15]24,093 [JR 15]43,667 [埼玉県統計 15]
[備考 1]2015年(平成27年) [JR 16]21,901 [JR 16]26,469 [JR 16]48,371 [埼玉県統計 16]
2016年(平成28年) [JR 17]22,511 [JR 17]27,558 [JR 17]50,069 [埼玉県統計 17]
2017年(平成29年) [JR 18]24,846 [JR 18]29,408 [JR 18]54,255 [埼玉県統計 18]
2018年(平成30年) [JR 19]25,211 [JR 19]30,339 [JR 19]55,551 [埼玉県統計 19]
2019年(令和元年) [JR 20]24,507 [JR 20]31,275 [JR 20]55,782 [埼玉県統計 20]
2020年(令和02年) [JR 21]12,098 [JR 21]27,186 [JR 21]39,284
備考
  1. ^ 2015年3月14日のダイヤ改正で上野東京ラインが開業。

駅周辺[編集]

さいたま新都心駅付近空中写真(1974年撮影 国土交通省国土画像情報オルソ化空中写真より)。かつての大宮操車場。
さいたま新都心駅付近空中写真(1974年撮影 国土交通省国土画像情報オルソ化空中写真より)。かつての大宮操車場。
東口から見上げたさいたま新都心
東口から見上げたさいたま新都心

東口[編集]

西口[編集]

バス路線[編集]

東口[編集]

国際興業バス東武バスウエスト日本中央バス平成エンタープライズが運行する路線が発着する。

1番のりば(東武バスウエスト)
2番のりば(東武バスウエスト)
5番のりば(日本中央バス)
6番のりば(平成エンタープライズ)
  • <VIPライナー>・<プルメリアグランデ> 三ノ宮駅行、なんば駅行 ※女性専用便、夜行
  • <VIPライナー> 金山駅行、三ノ宮駅行、なんば駅行 ※夜行
7番のりば(国際興業バス)
  • <北浦50> 北浦和駅東口行
  • <北浦50-3> 北浦和ターミナルビル行

西口[編集]

AT LINER京成バス京浜急行バス・国際興業バス・桜交通西武観光バス西武バス東京空港交通・東武バスウエスト・千葉交通が運行する路線が発着する。

1番のりば(西武バス)
  • <新都11> 大宮駅西口行
2番のりば(国際興業バス)
  • <新都01> 北浦和駅西口行
  • <新都01-2> 陣屋行
  • <新都02> 白鍬電建住宅行
3番のりば
無番のりば(NTTドコモビル前)

隣の駅[編集]

東日本旅客鉄道(JR東日本)
JU 宇都宮線(東北線)・高崎線・上野東京ライン
快速「ラビット」「アーバン」
通過
普通
浦和駅 (JU 05) - さいたま新都心駅 (JU 06) - 大宮駅 (JU 07)
JK 京浜東北線
快速・各駅停車
与野駅 (JK 45) - さいたま新都心駅 (JK 46) - 大宮駅 (JK 47)

脚注[編集]

[脚注の使い方]

記事本文[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 成田行は早朝2本のみ停車。成田発は全便停車[8]
  2. ^ 羽田行は早朝3本と夕方以降の2本のみ停車。羽田発は全便停車[9]

出典[編集]

  1. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u 新建築、p.229。
  2. ^ 「Railway Topics」『鉄道ジャーナル』第35巻第5号、鉄道ジャーナル社、2001年5月1日、 96頁。
  3. ^ a b 駅業務体制の見直しについて(さいたま新都心駅)7月6日提案を受ける! (PDF)” (日本語). JR東労組大宮地本 (2021年7月7日). 2021年7月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年7月19日閲覧。
  4. ^ a b c d e f 新建築、p.217。
  5. ^ さいたま市の歌「希望(ゆめ)のまち」 - さいたま市(2013年12月24日更新、2015年2月4日閲覧)
  6. ^ さいたま新都心バスターミナル【メインページ】”. さいたま市. 2020年6月4日閲覧。
  7. ^ 「さいたま版バスタ」誕生 さいたま新都心の長距離バスターミナル 限定運用スタート”. 乗りものニュース (2020年6月4日). 2020年6月4日閲覧。
  8. ^ ONライナー時刻表 - 国際興業バスホームページ
  9. ^ .羽田空港 ⇔ さいたま新都心駅・大宮 - 京浜急行バス

報道発表資料[編集]

  1. ^ Suicaご利用可能エリアマップ(2001年11月18日当初) (PDF)” (日本語). 東日本旅客鉄道. 2019年7月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年4月27日閲覧。
  2. ^ “京浜東北線「浦和駅」・「さいたま新都心駅」のホームドア使用開始日について” (PDF) (プレスリリース), 東日本旅客鉄道大宮支社, (2017年7月13日), オリジナルの2019年5月26日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20190526123030/https://www.jreast.co.jp/press/2017/omiya/20170713_o01.pdf 2019年11月23日閲覧。 
  3. ^ “さいたま新都心駅に大型LEDビジョンを設置します” (PDF) (プレスリリース), 東日本旅客鉄道大宮支社, (2020年7月6日), オリジナルの2020年7月7日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20200707164537/https://www.jreast.co.jp/press/2020/omiya/20200706_o01.pdf 2020年7月7日閲覧。 
  4. ^ “時間課金型カフェ「BECK’S STATIONLOUNGE」がさいたま新都心駅に初出店します ~JR東日本グループの新たなサービスが始まります~” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 東日本旅客鉄道大宮支社/JR東日本フーズ, (2021年2月18日), オリジナルの2021年2月18日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20210218040651/https://www.jreast.co.jp/press/2020/omiya/20210218_o05.pdf 2021年2月18日閲覧。 
  5. ^ “本社移転日決定に関するお知らせ” (日本語) (PDF) (プレスリリース), しまむら, (2020年12月14日), オリジナルの2021年1月28日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20210128043627/https://www.shimamura.gr.jp/finance/pdf/p/release202012142/ 2021年1月28日閲覧。 
  6. ^ “JRさいたま新都心ビル2017年6月13日グランドオープン” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 東日本旅客鉄道大宮支社, (2017年2月9日), オリジナルの2020年9月28日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20200928064827/https://www.jreast.co.jp/press/2016/20170209_o01.pdf 2021年4月30日閲覧。 
  7. ^ “STATION WORK メトロポリタンホテルズ5施設 提携開始!! ~東京駅直結の高層階ホテルから、出張ニーズにぴったりの高崎・長野までネットワークが拡がります~” (PDF) (プレスリリース), 東日本旅客鉄道/日本ホテル, (2021年3月1日), オリジナルの2021年3月1日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20210301052037/https://www.jreast.co.jp/press/2020/20210301_ho03.pdf 2021年3月2日閲覧。 

新聞記事[編集]

  1. ^ a b c “「さいたま新都心」駅開業”. 交通新聞 (交通新聞社): p. 3. (2000年4月4日) 
  2. ^ “グッドデザイン賞アーバンデザイン賞に小倉駅ビル”. 建設通信新聞 (日刊建設通信新聞社). (2000年10月17日) 
  3. ^ a b “JRさいたま新都心駅でホームドア23日から稼働、JR線では県内初 浦和駅は10月21日から”. 埼玉新聞. (2017年9月20日). オリジナルの2017年9月21日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20170921193707/http://www.saitama-np.co.jp/news/2017/09/20/07_.html 2020年2月2日閲覧。 

利用状況[編集]

  1. ^ 埼玉県統計年鑑 - 埼玉県
  2. ^ さいたま市統計書 - さいたま市
  3. ^ 旧大宮市統計書 - 旧大宮市
JR東日本の2000年度以降の乗車人員
埼玉県統計年鑑

参考文献[編集]

  • さいたま新都心駅および東西自由通路」『新建築 2000年7月号』第75巻第8号、新建築社、2000年7月1日、 214 - 217、229頁、 ISSN 1342-5447

関連項目[編集]

外部リンク[編集]