Radio NEO

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株式会社Radio NEO
Radio NEO 20151101-02.jpg
本社(2015年11月)
種類 株式会社
本社所在地 日本の旗 日本
467-0811
名古屋市瑞穂区北原町1丁目33番2号
木下グループホールディングス
名古屋支社内
北緯35度7分53.3秒
東経136度55分45.6秒
座標: 北緯35度7分53.3秒 東経136度55分45.6秒
Radio NEOの位置(名古屋市内)
Radio NEO
設立 2016年8月25日
事業内容 外国語超短波放送事業
放送番組制作
代表者 取締役会長 木下直哉
代表取締役社長 高原泰治
資本金 10,000,000円
(2016年8月25日時点)
外部リンク Radio NEO
特記事項:2016年12月1日、株式会社InterFMから免許人の地位を承継
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Radio NEO
放送対象地域 名古屋市を中心として同一の放送番組の放送を同時に受信できることが相当と認められる区域として総務大臣が別に定める区域[1]
系列 MegaNet
略称 なし
コールサイン JOCW-FM
開局日 2014年4月1日
運営会社 株式会社Radio NEO
本社 〒467-0811
愛知県名古屋市瑞穂区北原町1丁目33番2号
北緯35度7分53.3秒
東経136度55分45.6秒
座標: 北緯35度7分53.3秒 東経136度55分45.6秒
演奏所 本社に同じ
親局 / 出力 名古屋 79.5MHz / 5kW
主な中継局 なし
公式サイト http://radio-neo.com/
特記事項:
2016年11月30日までは株式会社InterFM名古屋支社だった。
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InterFM NAGOYA時代の社屋(2014年3月)

Radio NEO(レディオ・ネオ)は、愛知県名古屋市瑞穂区北原町1丁目にある外国語FM放送局コールサインはJOCW-FM[注 1](名古屋 79.5MHz)。

開局前の正式名称はエフエムインターウェーブなごやFM Inter-Wave Nagoya)で、開局後はInterFM NAGOYA(インターエフエム・ナゴヤ)が愛称として使われていた。2015年10月1日、ステーション名を「Radio NEO」に変更[2]。東京都にあるFM放送局InterFMの名古屋支社であったが、2016年12月1日特定地上基幹放送局の免許人の地位を株式会社Inter FMから、同年8月25日に設立した株式会社Radio NEOへ承継した[3]

概要[編集]

2014年4月1日に開局。エフエム岐阜[注 2]に次いで21世紀に開局した放送局となり、日本で開局した民放FM全局、さらには日本の民放地上波放送局全局の中で最も遅く開局した放送局になる。ただし、InterFMのスタンスとしては、InterFMの支局という形になっていた[4][注 3]

放送内容はInterFM東京本局の番組を中心として編成、一部名古屋のスタジオからの生放送など、ネット番組とローカル番組の混合編成(詳細は#主な番組参照)。「独立」後は自主編成の割合を高めている。

設立経緯から、中京圏を放送エリアとするラジオ局では唯一中日新聞社との資本関係が直接・間接ともに一切ない[注 4]

「独立」に伴いInterFMのホームページに当局のホームページへアクセスする為のハイパーリンクが貼られなくなった。また一般社団法人日本民間放送連盟の会員資格については本来「準会員」としてスタートすべきところ、「正会員」たるInterFMの事業承継且つ資本構成がほぼ同一(木下工務店グループ)であることなどが考慮され、「正会員」として加入が認められた[注 5]

沿革[編集]

  • 2010年9月30日 - 愛知県をはじめ、東海3県および静岡県西部のMegaNet(外国語放送局の全国ネット)加盟局だったRADIO-i(愛知国際放送2000年4月1日開局)が慢性的な経営不振により、他社などへ事業譲渡されず閉局。MegaNetの空白域になる
  • 2012年10月30日 - 名古屋エリアに2014年春にMegaNetの新局を立ち上げる構想を発表した。MegaNetの活性化を狙うとしている[5]
  • 2013年
    • 8月6日 - 総務省が、InterFMに名古屋地区を中心とする外国語放送を行う超短波放送の新たな免許申請の受付を公表[6]
    • 10月25日 - 総務省が、InterFMに11月1日をもって予備免許を与えることとし、同日、総務大臣から無線局予備免許通知書の交付を公表した[7][6][7]。その際、放送局名がエフエムインターウェーブなごや、ステーション名はInterFM NAGOYA[8][9]となった。周波数や出力に関しては、以前存在したRADIO-iと同じものとなった。演奏所は名古屋市瑞穂区にある木下グループホールディングスの名古屋支社を間借りする形で設置された。
  • 2014年
    • 3月4日 - 3時頃に送信所である東山タワーより、無変調・テストトーンおよび停止を繰り返しながら、試験電波発射を開始した。当初はインストゥルメンタルのみによる終夜放送の構成[注 6]であったが、3月11日以降、平日は21時から翌日の10時まで、土日は終日[注 7]楽曲(洋楽)を流すようにもなった。
    • 3月20日 - 総務省が、InterFMへ名古屋地区における外国語超短波放送の免許を付与された[10][10]
    • 3月21日 - 7時にサービス放送を開始(内容は東京本局のサイマル放送で主に7時から23時まで。それ以外の時間は楽曲のみを流す形態)。その中で流れたCMで4月1日の7時に開局することが明らかになった。
    • 4月1日 - 7時に開局。同時に本局の商号変更に伴い、名称が「InterFM NAGOYA」になる。7時から21時まで開局特番『InterFM's Double Birthday Celebration』と称し、『BARAKAN MORNING』・『Happy Hour!』[注 8]・『The Dave Fromm Show』を名古屋スタジオから放送した[11]。ただ開局挨拶は行われず、『Barakan Morning』内で同局執行役員でもあるピーター・バラカンが番組冒頭で開局した旨を話したのみに留めていた[注 9]
  • 2015年
    • 4月1日 - 初の自主制作ワイド番組『DELITE BRUNCH』放送開始。
    • 7月30日 - radikoでのインターネットサイマル配信開始(配信対象地域は愛知県・岐阜県・三重県(東海3県))。有料の「radiko.jpプレミアム(エリアフリー聴取)」でも同時配信[12]
    • 10月1日 - ステーション名を「Radio NEO」に変更[2][注 10]
  • 2016年
    • 8月25日 - 木下グループホールディングス傘下の株式会社Radio NEOが設立。
    • 12月1日 - 株式会社Radio NEOが特定地上基幹放送局の免許人の地位を株式会社InterFMより承継[13][3]。日本民間放送連盟に「正会員」として加盟。

放送局データ[編集]

親局 周波数 空中線電力 備考
名古屋 79.5MHz 5kW

可聴エリア[編集]

主な番組[編集]

開局前のプレスリリースでは、「InterFM NAGOYAはInterFM東京本局の番組を中心として編成。一部名古屋のスタジオからの生放送など、ネット番組とローカル番組の混合編成にする予定」だった。しかし開局当初は、InterFM東京本局の番組のみが流れる編成になっており、名古屋スタジオからの放送の番組は行われず、交通情報やPSA(public service announcement)が差し替えられる程度であった[15]。その後2014年10月からは「InterFM Music Mix」の名古屋選曲版である「60☆758」と、ブラジル音楽を選曲する「TRANSAMERICA ADRENALINA -Mix from Brasil-」を名古屋ローカルで開始し、2015年4月より初めての名古屋ローカルの自主制作ワイド番組『DELITE BRUNCH』が開始された(DJは元InterFM NAGOYAアナウンサー・高木春菜)。

"Radio NEO"改称後は『DELITE BRUNCH』の発展解消による新番組など名古屋オリジナル番組が増加した。

以下、★印はRadio NEO独自番組。無印はキー局であるInterFM897と同時ネット番組。☆印はキー局であるInterFM897の遅れネット番組。[E]印はFM802の番組。[C]印はFM COCOLOの番組。

Weekday[編集]

2017年10月現在。

Mon. Tue. Wed. Thu. Fri.
5 5:00 Music Mix
▽5:30 PSA
▽6:12 PSA
▽6:26 PSA
▽6:56 PSA
6
7 7:00 ★ OH! MY MORNING! - 大前亮将(プリンセス金魚
▽8:05 Sound Tripper! - 山下智久
▽8:20 MOLIS presents Industrial Plus(金)
▽10:56 PSA
8
9
10
11 11:00 ★ SUNNY - 渡辺実沙(月・金)、池岡星香(火)、水城あやの(水)、木下ミシェル(木)
▽13:56 PSA
12
13
14 14:00 Music Mix
15 15:00 Ready Steady George!! - George WilliamsShaula
▽17:10 Right-on presents Denim-on!(金)
16
17 17:40 BEAMS TOKYO CULTURE STORY - 土井地博(BEAMS
▽17:56 PSA
18 18:00 ★ NEO Musical Express
19 19:00 ★ MUSIC GARAGE from NTP-ark - 佐野瑛厘(月・金)、大前亮将(プリンセス金魚、火)、倉持明日香(水)、三上真史(木)
20 20:00 ★ MAG!C☆PRINCEのCheerラジ - MAG!C☆PRINCE
21 21:00 ★ キムラケイサクの「とびだせ!アニソンバカ一代」 - キムラケイサク 21:00 ★ ラジカルNEOナイト 100%SKE48 - SKE48 21:00 ★ THIS IS RADIO 2YOU - 柴山順次 21:00 ★ NEO Musical Express 21:00 ★ おたふねお。
21:30 ★ スカイズカルテット - SKY's QUARTET(仲村宗悟村上喜紀・梶原信也・奥田耕大) 21:30 ★ NEO Musical Express
22 22:00 ★ アニガール~アニソンヒッツレディオ~ - HARUCA 22:00 ★ 宮城夏鈴のSWEET♡BEAT - 宮城夏鈴、柳延人
22:30 ★ neoneo Mix Zone 22:30 ★ 萌神絵音[注 11] - 萌神ネオ、絵守未來
23 23:00 ★ HELLO! DRIVE! -ハロドラ- - Juice=Juice(月)、TUE. PINK CRES.・つばきファクトリー(火)、モーニング娘。'17(水)、モーニング娘。'17・カントリーガールズこぶしファクトリー(木)、アンジュルム(金)
0 0:00 ★ デラスキNight! - デラスキッパーズ
▽0:56 PSA
1 1:00 ★ neoneo Mix Zone 1:00 ★ (1・3・5週)neoneo Mix Zone / ☆ (2・4週)REDMOON - 後藤惠一郎 1:00 ☆ Now what can I see? - 堂珍嘉邦 1:00 ☆ Pars Orpheus - 佐藤竹善 1:00 ☆ 木下グループ Third Stone From The Sun - LOVE PSYCHEDELICO
1:30 ★ neoneo Mix Zone
2 2:00 Music Mix 2:00 ☆ Kenrocks Nite - Ver. 2 - 大貫憲章、 Katchin'
3 3:00 Music Mix
4

Weekend[編集]

2017年10月現在。

Sat. Sun.
5 5:00 Green Jacket - タケ小山(小山武明
▽5:30 Long Shot Distance
▽5:50 Hot Shot with GDO
▽6:20 The Choice to Win.
▽7:34 Yamaha presents Fairway Talk
5:00 ★ NEO Musical Express
6
6:30 ★ マスターズに連れて行って - 中村龍明、柴田阿弥
7 7:00 TALKIN’ ON SUNDAY - 古家正亨
8 8:00 iHeart Hawaii - 南美布、Lanai Tabura、Willow Simon
▽8:40 Hawaii,My Home
▽9:56 PSA
8:00 WTF!? What The Funday!? - George Williams、Furukawa Taro、Mike Rogers
▽9:56 PSA
9
10 10:00 木下グループ NO-FO-FON TIME - 関口和之
▽10:56 InterFM897 LLLLIVE!! - Ali Morizumi
10:00 Vamos a CUBA - SHEILA
▽10:40 TURKISH AIRLINES presents GO BEYOND
11 11:00 ★ NEO Musical Express
▽10/21 11:00 - 11:30 ★ GOOD SPEED presents Brunch Time Drive!! - ユージ
11:00 Lazy Sunday - George Cockle、渡辺麻耶
▽13:05 PATRICK presents Music LAB
12 12:00 ★ OH! MY SATURDAY! - 大前亮将(プリンセス金魚)、池岡星香
13
14 14:00 RADIO DISCO - DJ OSSHY亀井佐代子
▽15:30 - 15:43 ★ Mitsuoka Motors Presents Voyage of Life - 塗 利樹
▽15:45 - 15:55 ★ NEO TUNES(不定期)
15 15:00 LHR -London Hit Radio- - Guy Perryman、加藤円夏
▽17:10 Usquaebach Whisky’s Precious Time Request
16
17 17:00 Music Mix 17:30 ★ EIcars presents Beach Break - 若杉直美
18 18:00 MAKE IT HAPPEN - 小野彩香 18:00 Barakan Beat - ピーター・バラカン
▽19:40 Music to stay home for
19
20 20:00 Young Blood - ユージ 20:00 Music Mix
21 21:00 Music Mix 21:00 ★ S.A.M. (Sunday Artist Mix)
22 22:00 木下グループ Love On Music - 佐藤タイジTHEATRE BROOK)、ジョー横溝 22:00 ★ NEO Musical Express
22:30 ★ ブラザーアース presents NEO UNIVERSE ~聴く宇宙~ - 名古屋市科学館・プラネタリウム 学芸員、中村星次郎
23 23:00 Only In Radio - 生形真一Nothing's Carved In Stone 23:00 music is music - マスヤマコム、Aimee Isobe、牧村憲一、美島豊明
23:30 Sound Of Music Theater - 村松崇継 (Takatsugu Muramatsu)
0 0:00 ★ NGY RADIO CITY - AK-69、DJ RYOW 0:00 Vida TOKIO - エリック・フクサキRIO
0:30 Music Mix
1 1:00 ★ フジコとフジオ - フジコ、フジオ 1:00 Daisy Holiday! - 細野晴臣
1:30 Midnight Colosseum - 仲宗根悠喜 1:30 Off Air
2 2:00 ★ NEO Musical Express
2:30 Music Mix
3
4

過去の番組[編集]

InterFM NAGOYA
  • DELITE BRUNCH / 高木春菜
  • AJINOMOTO presents NAGOYA UMA MIX!! / 高木春菜
  • 60☆758 -InterFM Music Mix-
  • TRANSAMERICA ADRENALINA -Mix from Brasil-
Radio NEO

備考[編集]

  • オープニング・クロージングはInterFM東京本局と同じものを使用しているが、コールサイン・局名・周波数アナウンス部分のみ差し替えて使用している。また、時報は2014年9月までInterFM東京本局と同じものが流れたが、10月以降は一切放送されていない。
  • 新聞番組表は、朝日新聞名古屋本社版・読売新聞中部支社版・産経新聞大阪本社発行の東海・三重版)などの全国紙には開局当初より掲載。地元ブロック紙中日新聞は2014年4月21日付朝刊から掲載[注 12]されているが、夕刊にはいまだ掲載されていない[注 13]。また、全国紙の毎日新聞中部本社版は開局当初は掲載されなかったが現在は朝刊のみ掲載され夕刊は他紙同様いまだ掲載されていない。なお地方紙の岐阜新聞伊勢新聞には掲載されていない。
  • 三才ブックスが発行している『ラジオ番組表』では開局から1年半の間はInterFMの番組表のみが掲載されていたが、Radio NEOに切り替わった2015年秋号からタイムテーブルが掲載されるようになった。
  • 放送楽曲検索システムが使用できないため、名古屋ローカルの番組に関しては曲について調べることができなかったが、2015年10月1日よりRadio NEOの公式サイトが開設されたことによって、InterFM897ネット番組の楽曲も含めて検索できるようになった。11月からはradiko内に演奏楽曲が掲載されるようになった。
  • auがリリースしているスマートフォン向けFMラジオアプリ『LISMO WAVE』では、2017年2月現在、コミュニティFMを除く全国の民放FM53局のうち、唯一Radio NEOだけ聴くことが出来ない。

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ かつてSBC伊那ラジオ中継局が使用していた。
  2. ^ 正確には2001年に開局した「岐阜エフエム放送」の運営法人譲渡(旧社「岐阜エフエム放送」を上下分離化し、放送事業を新社「エフエム岐阜」に譲渡)による。放送免許は新社に引き継ぎ
  3. ^ 同一局が複数波を運営するケースは他に大阪の「FM802」と「FM COCOLO」があるが、そちらが既存免許の譲渡(FM COCOLO→FM802)に対し、聴取エリアが重複せず、新たに放送免許を申請したケースとしては当局(東京・名古屋)が初。
  4. ^ 長らく岐阜放送が、競合紙の岐阜新聞直系という事情から中日新聞の資本が入っていなかったが、2010年代に入って資本参加し、2015年現在第5位の株主である。
  5. ^ 民放連公式サイトでは、会員社のリストに正会員としてリストアップされており、衛星系と一緒に紹介されている準会員社とは異なっている。「正会員」社の事業承継となるケースは基本的に同様の事例を採る。
  6. ^ 3月10日0時以降に一旦放送休止。
  7. ^ 3月17日は2時に一旦放送休止するが、5時に再開。
  8. ^ 東京スタジオとの2元放送。
  9. ^ 一部の番組がサービス放送期間中に挨拶を済ませていたことも関係する。
  10. ^ 東京本局(同日から愛称が「InterFM897」に変更された)側で制作している一部番組は自局制作番組に差し替えて放送
  11. ^ 2017年4月中は、お嬢様聖水(リバランド)がスポンサーに付いていた。
  12. ^ それまでフルサイズで掲載されていたラジオNIKKEIを1/3サイズに縮小し、残り2/3の部分に掲載。
  13. ^ ただし、夕刊1面題字下部分に不定期で広告を掲載している。なお、朝刊ラジオ欄に広告を掲載したこともある。

出典[編集]

  1. ^ 基幹放送用周波数使用計画(総務省)
  2. ^ a b 「RADIO NEO」10月誕生!”. 株式会社InterFM (2015年6月29日). 2015年10月12日閲覧。
  3. ^ a b 株式会社Radio NEO放送事業開始のお知らせ”. 株式会社Radio NEO (2016年12月1日). 2016年12月1日閲覧。
  4. ^ InterFM. “『音楽専門局 The Real Music Station InterFMは、2014年4月1日、新編成をスタート』”. 2014年3月31日閲覧。より。その中で周波数紹介の際、「首都圏76.1MHz/中京圏79.5MHz」と紹介している。
  5. ^ InterFM、名古屋に放送局開局へ(2012年11月2日現在のアーカイブ)オリジナルURL スポーツ報知より。
  6. ^ a b 総務省 (2013年8月6日). “地上基幹放送局の免許の有効期間満了に伴う再免許申請及び新たな免許申請の受付結果”. 2014年3月31日閲覧。
  7. ^ a b c 総務省東海総合通信局 (2013年10月25日). “名古屋地区における外国語超短波放送局の予備免許”. 2014年3月31日閲覧。
  8. ^ InterFM. “2014年4月 InterFM NAGOYA開局!!”. 2014年3月31日閲覧。 InterFM公式サイトのNews(Category:Topics)より。
  9. ^ 木下グループ (2013年10月25日). “名古屋地区における外国語超短波放送の予備免許取得に関するお知らせ”. 2014年3月31日閲覧。2013年10月25日木下グループホールディングスウェブページのニュースリリース当時のステーション名はInterFM(NAGOYA)
  10. ^ a b 総務省東海総合通信局 (2014年3月20日). “名古屋地区における外国語超短波放送局の免許”. 2014年3月31日閲覧。
  11. ^ InterFM. “2014.4.1. InterFM NAGOYA開局!”. 2014年4月13日閲覧。
  12. ^ radiko_jpのツイート (623749526671785984)
  13. ^ 株式会社Radio NEOの無線局免許承継を認可株式会社InterFMの会社分割に伴う免許承継 - 総務省東海総合通信局、2016年11月30日
  14. ^ 木下グループホールディングス (2014年2月18日). “2014年4月、「InterFM NAGOYA」開局! 名古屋エリアで放送を開始”. 2014年3月31日閲覧。
  15. ^ InterFM. “InterFM Timetable -2014 April -”. 2014年3月31日閲覧。

外部リンク[編集]