CyberFight Festival 2021

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CyberFight Festival 2021
イベント詳細
シリーズ CyberFight Festival
主催 株式会社CyberFight
開催年月日 2021年6月6日
開催地 日本の旗 日本 埼玉県さいたま市
会場 さいたまスーパーアリーナ
放送局 WRESTLE UNIVERSE

CyberFight Festival 2021』(サイバーファイトフェスティバル2021)は、株式会社CyberFight所属の4団体(DDTプロレスリングプロレスリング・ノア東京女子プロレスガンバレ☆プロレス)合同で開催された大会。各団体のタイトルマッチ(GHCヘビー級王座KO-D無差別級王座プリンセス・オブ・プリンセス王座)3試合が行われた。

出場選手[編集]

DDTプロレスリング
プロレスリング・ノア
ガンバレ☆プロレス
東京女子プロレス
団体所属外

概要[編集]

  • オープニングおよびメインイベントの煽りVナレーションを銀河万丈が担当。また、大会メインテーマをRAM RIDERが作曲[1]

試合[編集]

STARTING BATTLE KICKOFF 東京女子プロレス提供10人タッグマッチ~鳥喰かやデビュー戦 15分一本勝負
角田奈穂
らく
原宿ぽむ
桐生真弥
鳥喰かや
12分29秒
ラリアット→片エビ固め
舞海魅星
鈴芽
猫はるな
宮本もか
遠藤有栖
STARTING BATTLE 時間差入場バトルロイヤル 時間無制限勝負
出場選手(入場順)
谷津嘉章大石真翔高鹿佑也平田一喜モハメド・ヨネ谷口周平齋藤彰俊井上雅央赤井沙希大鷲透岡田佑介桜井鷲まなせゆうな火野裕士アントーニオ本多
火野 11分11秒
OTR
まなせ
みんな 11分31秒
押さえ込む→体固め
大石
岡田
谷口 12分57秒
ファンキー・プレス→片エビ固め
桜井
火野 13分6秒
ダイビング・ボディープレス→体固め
高鹿
井上 14分4秒
横入り式エビ固め
谷津
齋藤 16分31秒
スイクルデス→片エビ固め
平田
ヨネ
大鷲
17分11秒
OTR
火野
谷口
井上 14分21秒
OTR
齋藤
ヨネ 19分27秒
キン肉バスター→体固め
赤井
大鷲 20分3秒
十字架固め
ヨネ
本多
井上
20分4秒
十字架固めをひっくり返す→エビ固め
大鷲
本多 22分31秒
横入り式エビ固め
井上
※優勝選手にはサイバーエージェント・グループより勝利者賞が贈呈されます。
STARTING BATTLE MAIN ガンバレ☆プロレス提供試合 15分一本勝負
大家健
石井慧介
翔太
8分43秒
垂直落下式リバースDDT→片エビ固め
勝村周一朗
岩崎孝樹
今成夢人
オープニングマッチ DDTvsNOAH対抗戦 15分一本勝負
飯野雄貴
小嶋斗偉
7分39秒
変形腕ひしぎ逆十字固め
宮脇純太
岡田欣也
第二試合 東京女子プロレス提供3WAYタッグマッチ 15分一本勝負
辰巳リカ
渡辺未詩
8分4秒
ダイビング・セントーン→片エビ固め
中島翔子
ハイパーミサヲ

天満のどか
愛野ユキ
第三試合 DDTvsNOAH対抗戦 20分一本勝負
男色ディーノ
スーパー・ササダンゴ・マシン
9分25秒
オリンピック予選スラム→体固め
杉浦貴
桜庭和志
第四試合 DDTvsNOAH対抗戦 20分一本勝負
岡谷英樹 2分25秒
監獄固め
マサ北宮
第五試合 東京女子プロレス提供試合 20分一本勝負
乃蒼ヒカリ
瑞希
荒井優希
13分2秒
伊藤パニッシュ
伊藤麻希
上福ゆき
小橋マリカ
第六試合 NOAH提供試合 30分一本勝負
小峠篤司
原田大輔
大原はじめ
13分33秒
片山ジャーマン・スープレックス・ホールド
小川良成
HAYATA
吉岡世起
第七試合 DDT提供試合 30分一本勝負
佐々木大輔
遠藤哲哉
高尾蒼馬
withマッド・ポーリー
14分36秒
クロスオーバー・フェースロック
クリス・ブルックス
勝俣瞬馬
MAO
第八試合 DDTvs金剛全面対抗12人タッグマッチ 30分一本勝負
高木三四郎
彰人
樋口和貞
坂口征夫
吉村直巳
納谷幸男
19分59秒
シットダウンひまわりボム→エビ固め
拳王
中嶋勝彦
征矢学
覇王
仁王
タダスケ
第九試合 DDTvsNOAH対抗戦 30分一本勝負
竹下幸之介
上野勇希
17分51秒
BME→片エビ固め
清宮海斗
稲村愛輝
トリプルメインイベントⅠ プリンセス・オブ・プリンセス選手権試合 30分一本勝負
山下実優
(第9代王者)
16分36秒
ラッシュ・ラビットヒート→片エビ固め
坂崎ユカ
(挑戦者)
※第9代王者が初防衛に成功。
トリプルメインイベントⅡ KO-D無差別級選手権試合 60分一本勝負
秋山準
(第76代王者)
18分53秒
フロント・ネックロック→TKO勝ち
HARASHIMA
(挑戦者)
※第76代王者が3度目の防衛に成功。
トリプルメインイベントⅢ GHCヘビー級選手権試合 60分一本勝負
武藤敬司
(第34代王者)
23分30秒
虎王・零→体固め
丸藤正道
(挑戦者)
※武藤が3度目の防衛に失敗、丸藤が第35代王者となる。

関連項目[編集]

脚注[編集]

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