おかしな刑事

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おかしな刑事
居眠り刑事とエリート女警視の父娘捜査
ジャンル 刑事ドラマ
放送国 日本の旗 日本
制作局 テレビ朝日
監督 梶間俊一
脚本 岡崎由紀子
プロデューサー 大川武宏(テレビ朝日)
金丸哲也(東映)
出演者 伊東四朗
羽田美智子
石井正則
音声 ステレオ放送
字幕 文字多重放送
第1作 - 第13作
(土曜ワイド劇場)
放送時間 放送時間の変遷および放送日程参照
放送期間 2003年8月23日 - 2015年12月26日(13回)
オープニング 歴代オープニングを参照
エンディング 歴代エンディングテーマを参照
外部リンク 土曜ワイド劇場
第14作
(土曜プライム・土曜ワイド劇場)
放送時間 土曜 21:00 - 23:06(126分)
放送期間 2016年10月22日(1回)
エンディング 歴代エンディングテーマを参照
外部リンク 土曜プライム・土曜ワイド劇場
第15作
(ミステリースペシャル)
放送時間 木曜 20:00 - 21:54(114分)
放送期間 2017年4月6日(1回)
外部リンク ミステリースペシャル
第16作
(日曜ワイド)
放送時間 日曜 10:00 - 11:50(110分)
放送期間 2017年7月30日(1回)
外部リンク 日曜ワイド
おかしな弁護士
(日曜ワイド)
放送時間 日曜 10:00 - 11:50(110分)
放送期間 2017年8月6日 -(2回)
外部リンク 日曜ワイド
第17作
(ミステリースペシャル)
放送時間 日曜 21:00 - 22:54(114分)
放送期間 2018年1月14日(1回)
外部リンク ミステリースペシャル
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おかしな刑事』(おかしなけいじ)は、2003年からテレビ朝日系2時間ドラマとして放送されている刑事ドラマシリーズ。主演は伊東四朗羽田美智子

副題は『居眠り刑事とエリート女警視の父娘捜査』。

第13作まで「土曜ワイド劇場」枠、第14作は「土曜プライム・土曜ワイド劇場」枠で、第15作・第17作は「ミステリースペシャル」枠で放送され、第16作は「日曜ワイド」枠で放送された[1]

なお、第16作が放送された翌週の2017年8月6日の「日曜ワイド」では、スピンオフに当たる『おかしな弁護士』が放送され、2018年1月14日の「日曜ワイド」では、『おかしな弁護士2』が放送された。

登場人物[編集]

姉小路家の住人[編集]

鴨志田 新一(かもしだ しんいち)
演 - 伊東四朗(若き日:栢嶋孝志〈第12作〉)
警視庁東王子警察署 刑事課 刑事[2]。階級は警部補[2]。愛称は「カモさん」で、被害者が現状に至るまでの動きを再現する動作は刑事仲間から「カモさんダンス」と呼ばれている。1958年生まれ(第15作)。
真実の実父で、妻・五月とは真実が小さい時に離婚している。周囲には親子関係を隠しており、敬語で話すようにしているが、真美との様子を見た事情を知らない登場人物から「何だか親子のように見える」等と指摘される場面もある。
捜査会議中の居眠りや単独行動などを頻繁に行うため、課長の坂下からはよく小言を言われているが、本人も周囲もあまり重く捉えてはいない。普段からスーツ姿だが、聞き込みなどの屋外行動での利便性を考えて革靴ではなくスニーカーを履いている。
スピンオフ作品「おかしな弁護士」ではモブキャラクターとして登場し、事件に悩む行人を助けることもある。
岡崎 真実(おかざき まさみ)
演 - 羽田美智子[注釈 1]
警察庁刑事局勤務。階級は警視
鴨志田の実娘。名前の読み方は「まさみ」で、鴨志田が名づけている。鴨志田と姉小路家に同居しているが、二人だけの時でも父親を「鴨志田さん」と苗字で呼ぶなどの変わった所がある。33歳(第8作)。
司法試験に一発で合格するなど才色兼備に見えるが、料理と片付けができない。特別な事情を抱えた事件の指揮を執ることが多いが、取り調べ中に被疑者を殴って謹慎させられたこともある(第2作)。
スピンオフ作品「おかしな弁護士」ではモブキャラクターとして登場し、事件に悩む行人を助ける事もある。
姉小路 行人
演 - 石井正則アリtoキリギリス
経歴:司法浪人(第1作 - 第10作) → 大脇修一郎法律事務所(第11作) → 武井昭一法律事務所(第12作 - )
鴨志田と真実が住む家の大家。行人の父(鴨志田の中学時代の友人)が海外赴任(アルゼンチン大使)となったためにその赴任中に行人のお目付け役も兼ねて住んでいる(第1作)。
弁護士を目指して何度も司法試験を受け、その度に不合格となっていたが、長年の努力の末に司法試験に合格(第10作)し、弁護士として大脇修一郎法律事務所で働き出す(第11作)。その後、大脇修一郎が逮捕されたことで失職したが、直後に人手が足りないとして武井昭一に誘われ、彼の法律事務所で働き出す(第12作)。また、「おかしな弁護士」では主人公として登場し、初めて殺人事件の容疑者の弁護を武井と共に担当する。
極度の味オンチ。潔癖症の一面があり、真実のズボラな性格に我慢出来ずに自宅なのに出て行ってしまった事もある。また、事件に悩む鴨志田と真実のサポート役に徹する時もあり、事件が起きる度に独自に調べては二人に報告もしている。

警視庁東王子警察署[編集]

坂下 純次
演 - 小倉久寛
警視庁東王子警察署 刑事課長。鴨志田の上司。
印旛沼にマイホームを建てており、5人の子持ち(ローンは残り27年)で、下の娘は3歳(第2作)である。また、鴨志田の単独行動の多さに頭を抱えており、いつも注意しているが、刑事としての実力は評価しており、時には協力する事もある。
星田 耕介
演 - ベンガル(第1作) → 佐渡稔(第2作 - )
警視庁東王子警察署 署長。鴨志田の刑事としての実力は評価しているが、単独行動の多さには頭を抱えており、捜査に真実が関わる度に「粗相のないように!!」と釘を刺している。
工藤 潔(基祐、通夫)
演 - 飯田基祐
警視庁東王子警察署 刑事課 刑事。第1作は「工藤基祐」、第2作は「工藤通夫」の名前で登場。
第11作では「係長」とテロップが出ており、坂下らからは「係長」と呼ばれているが、腕章にはラインが入っていない。
大崎 通夫(貴明、清)
演 - 伊東孝明[注釈 2]
警視庁東王子警察署 刑事課 刑事。第1作は「大崎貴明」、第2作は「大崎清」の名前で登場。
第13作で白石裕子と結婚した。
和田 一朗
演 - 福本伸一
経歴:警視庁渋谷中央警察署(第1作) → 警視庁東王子警察署 刑事課(第2作 - )
木村 新(修司)
演 - まいど豊(第2作 - 第5作・第7作・第9作 - )
警視庁東王子警察署 鑑識員。第5作まで「木村修司」の名前で登場していた。
鈴木 秀樹
演 - 鈴木浩司[3](第7作 - )
警視庁東王子警察署 刑事課 刑事。
諸星 雄一
演 - 諸星敦[4](第10作 - )
警視庁東王子警察署 鑑識員。

過去のキャスト[編集]

佐久間 朗
演 - 柳沢慎吾(第1作)
警視庁東王子警察署 刑事課 刑事。鴨志田とコンビを組んでいた。
有賀 智明
演 - 白石朋也[5](第7作 - 第9作)
警視庁東王子警察署 刑事課 刑事。

警察関係者[編集]

上野 忠明
演 - 矢島健一(第2作 - 第5作)
警察庁刑事局長。階級は警視正(警視正が警察庁刑事局長に付く事は実際にはありえない)。
真実の上司。必要最小限の説明で部下を動かしており、特に真実には期待しているのだが、毎回上手く扱えずに苦労している。
田中 孝典
演 - 上杉祥三(第7作・第9作 - )
警察庁刑事局長。階級は警視監
鴨志田が真実の実父である事を認知しており、東王子署管内で重大な事件が起きた際には真実を通じて捜査協力を依頼することもある。また高校時代の先輩である大脇修一郎弁護士を尊敬している(第11作)。
原島 吾郎
演 - 木村祐一(第13作・第14作)
栃木県警察 刑事。階級は警部補(第13作) → 警部(第14作)。
鴨志田と真実の関係に気付いている節がある。
五十嵐 進
演 - 駿河太郎(第14作・第15作・第17作)
警視庁捜査一課8係 刑事。
真実の恋人。
本間 京一
演 - 中村俊介(第14作)
警視庁管理官。

武井昭一法律事務所[編集]

武井 昭一
演 - 正名僕蔵(第11作 - 第15作)(「おかしな弁護士」)
経歴:大脇修一郎法律事務所(第11作) → 武井昭一法律事務所(第12作 - )
弁護士。厳格な一面もあり、行人に厳しく接してはいるものの、根は優しく、行人の手助けをすることもある(「おかしな弁護士」より)。元々は大脇修一郎の部下として長年働き続けては彼の後継者として扱われており、後に大脇の出馬(と引退)をきっかけに彼の事務所を継ぐ予定であったが、過去の事件の不祥事により大脇が逮捕されたことで事務所は閉めることになり、同時に事務所を継ぐ話も無くなったことで独立する。その後、自分で法律事務所を設立し、その際に人手が足りないとして一緒に働いていた行人を自身の法律事務所に誘う。また、スピンオフ作品「おかしな弁護士」では準主人公として登場し、とある殺人事件の容疑者の弁護を行人と共に担当する。
森 聡子
演 - 月岡鈴(第13作 - 第15作)(「おかしな弁護士」)
武井昭一法律事務所の事務員。普段は事務所でダラダラしたりと能天気な所もあるが、反面では事件の事になると目の色を変えて行人達のサポートを行う。

姉小路家の住人の親族[編集]

姉小路 秀子
演 - 戸田恵子(第4作)
行人の叔母(三浦由紀子の妹)。名古屋在住。極度の味オンチは行人に受け継がれている。
三浦 由紀子
演 - 田島令子(第7作・第9作・第10作・第12作・第14作 - )
行人の叔母。横浜在住。通称「横浜の叔母様」で、第7作にて行人の母を「姉」、秀子を「妹」と語っている[注釈 3]
嫌味な性格で、鴨志田や真実に対しては素っ気無い態度で接したり、高圧的な態度を取ったりしている。
家柄を最優先に考えており、行人に対しても、司法試験に落ち続けていることを憂い、「弁護士を諦めてお見合いをするように」と勧めていた。
行人が司法試験に合格して念願の弁護士になった際は真っ先に駆け付けて祝福したり、スピンオフ作品「おかしな弁護士」では初めて殺人事件の弁護を担当することになった行人を心配して彼が出る裁判を(毎度)傍聴する、裁判前にはサンドイッチを差し入れするなどの一応は優しい一面はある。
鴨志田 五月
演 - 筒井真理子(第12作・第15作〈写真〉)[注釈 4]
鴨志田の元妻で真実の実母。故人。

その他[編集]

川村 千秋
演 - 河本千明(第5作 - 第10作・第15作)
経歴:警視庁東王子警察署 交通課(第5作) → 城北ケーブルTV(第6作 - )
交通課の女性警察官。坂下純次に好かれている。第6作で警察を辞めて「城北ケーブルTV」に再就職する。
江川 進二郎
演 - 堀内正美(第11作・第14作)
「流星会」会長。
大崎 裕子
演 - 真瀬樹里(第13作・第17作)
大崎通夫の恋人。終盤で大崎と結婚した。旧姓「白石」。家族は兄・白石信郎
誘拐された萩尾将人の通っている保育園の保育士だったため、捜査に協力する。(第17作)

特別出演[編集]

青柳 靖
演 - 吹越満(第14作)[注釈 1][注釈 5]
警視庁捜査一課9係 刑事。『警視庁捜査一課9係』の登場人物。
矢沢 英明
演 - 田口浩正(第14作)[注釈 1][注釈 5]
警視庁捜査一課9係 刑事。『警視庁捜査一課9係』の登場人物。

ゲスト[編集]

第1作「叩き上げ刑事とキャリア警視の父娘が挑む連続殺人!伊勢志摩の真珠に秘められた謎の連鎖」(2003年)
第2作「飛騨高山・郡上八幡に隠された男と女の殺意」(2005年)
  • 三枝辰明(飛騨高山「一位一刀彫会館」館長) - 石井愃一
  • 沢田絹子(倉田春慶店 従業員) - 広岡由里子
  • 大河内直仁(伝統工芸評論家) - 春海四方
  • 島谷(岐阜県高山警察署 刑事) - 市川勇
  • 小野寺(猪瀬の秘書) - 中根徹
  • 遠藤直樹(岐阜県警察本部 刑事) - 山崎大輔
  • アパート「あさひ荘」大家 - 田上ひろし
  • 町工場従業員 - 永田耕一
  • 田山隆太(岐阜県高山警察署 刑事) - 田村学[7]
  • ホステス - 尾道凛
  • ホステス - エリ
  • 旅館「宝生閣」フロント - 菊池隆志
  • ホステス - 佐藤智美
  • 倉田(倉田の妻・2年前失踪) - 谷川裕江
  • 主婦 - 松尾晶代
  • 猪瀬茂夫(代議士) - 石田太郎
  • 倉田隆俊(倉田春慶店 社長) - 春田純一
  • 矢島香織(吉村としのぶの娘) - 遠野凪子(幼少期:大田ななみ
  • 矢島しのぶ(吉村の元妻・倉田春慶店 従業員) - 黒田福美
  • 吉村大輔(町工場従業員・12年前は一位一刀彫の職人) - 中原丈雄
第3作「居眠り刑事とエリート女警視父娘が超高級エステに潜入捜査!美人モデル連続殺人 伊香保温泉に金と愛欲の罠!!」(2006年)
  • 末吉恵子(HIROビューティハウス 専務秘書) - 大寶智子
  • 杉森直之(HIROビューティハウス 専務) - 神保悟志[8]
  • 竹中伸江(芸能プロダクション「サンシャインガールズ」所属モデル) - 嘉門洋子
  • 小出義和(民政党代議士) - 浜田晃
  • 渡辺克夫(HIROビューティハウス 宣伝部社員) - 増田由紀夫
  • 福島陽介(「サンシャインガールズ」社長) - 伊藤正之
  • 小鳩里奈(「サンシャインガールズ」所属モデル) - 弘中麻紀
  • 佐竹久(台場中央警察署 刑事) - 恵秀
  • 立花マリア(モデル) - 山崎真実
  • 古木孝義(台場中央警察署 刑事) - 片岡弘貴
  • HIROビューティハウス 本社ビルオープンセレモニー司会者 - 山田透
  • HIROビューティハウス 本社ビルオープンセレモニー司会者 -
  • 伊香保温泉観光カメラマン - 菊池隆志[9]
  • 「サンシャインガールズ」社員 - 及川莉乃
  • 「サンシャインガールズ」社員 - 青木将彦
  • 「サンシャインガールズ」所属モデル - 平野瑠華
  • 「サンシャインガールズ」所属モデル - 山口留依
  • 「サンシャインガールズ」所属モデル - 間里奈
  • 矢後弘子(HIROビューティハウス 社長) - 涼風真世
第4作「海面2m!! 時間差殺人の謎 赤水門と西伊豆堂ヶ島の殺意」(2007年)
第5作「新潟十日町着物ショーに父娘潜入捜査!狙われた王子の狐!時限発射トリックの謎!!」(2009年)
  • 矢沢靖(呉服屋職人・楽打亭一門の着物を扱っている) - 朝倉伸二(青年時代:大平隆行[13]
  • 細田高道(きもの絵巻館 主人・高瀬の幼馴染) - ひかる一平(20年前:森陽太
  • 細田頼子(細田の妻・高瀬の幼馴染) - 岩間沙織
  • 中原恵(楽打亭一門のマネージャー・笑介の婚約者) - 星ようこ(20年前:真田あゆみ[14]
  • 楽打亭笑介(落語家・抱介の1番弟子・本名「今村直樹」) - 建蔵
  • 村上裕美子(元蕎麦屋店員・高瀬の元恋人・20年前自殺) - 松浦唯[15]
  • 狐の夜祭り 実行委員長 - 田上ひろし
  • 椙平織物商会 - 松尾晶代
  • タクシードライバー - 菊池隆志[16]
  • 楽打亭抱介(落語家・本名「小島雄一」・高瀬の幼馴染) - 田中実
  • 高瀬健吾(警察庁警視正・岡崎真実の同僚) - 津田寛治(20年前:照井健仁[17]
第6作「日光鬼怒川 明智伝説がつなぐ二つの転落死体!! 光秀は生き延びて家康に仕えていた!?」(2010年)
  • 前田利也(飛鳥山女子学園短期大学 理事長) - 四方堂亘
  • 渡辺玲(飛鳥山女子学園短期大学 学生) - 小松彩夏
  • 竹中美奈代(飛鳥山女子学園短期大学 教師) - 鈴木麻衣花
  • 平松伸太郎(チンピラ) - 菊池隆志[18]
  • 土産物屋のお婆ちゃん - 西川美也子
  • 中村幹夫(栃木県警日光鬼怒川警察署 刑事) - 日向とめ吉[19]
  • 山田(栃木県警日光鬼怒川警察署 刑事) - 出口哲也[20]
  • 吉乃(芸者) - 下間志都香
  • 老人施設の女性職員 - 桜井奈々
  • 高校生の桔梗 - 稲川実花
  • 平松桔梗(平松の妻・芸者) - 中原果南
  • 飯島敦(飛鳥山女子学園短期大学セミナーハウスの管理人) - 小林隆
  • 天海葵(飛鳥山女子学園短期大学 学園長・鴨志田五月に似ている女性) - 筒井真理子
第7作「サクラソウは見ていた!死体に付いた花弁と女流画家の美しい罠」(2011年)
  • 石堂浩(画商) - 市川勇
  • 小野寺(「芸術の友」編集長) - 小宮孝泰
  • 石川(清川昭三の秘書) - 山崎大輔
  • おでんの屋台の親父 - 田上ひろし[21]
  • タクシードライバー - 菊池隆志
  • サイン会の客 - 永咲由奈
  • 向井(新聞配達) - 住吉晃典[22]
  • 中村光太郎(春子の恋人・「芸術の友」編集部記者) - 浜田学
  • 高森静香(洋画家・春子の芸大時代の同期) - 小橋めぐみ
  • 松田春子(新進日本画家) - 小沢真珠[23]
  • 菅野隆博(画商) - 寺田農[24]
第8作「東京タワーは知っていた!血痕が描く謎のルート 消えた少女の秘密!!」(2011年)
  • 三橋早苗(文秋舎のカメラマン) - 辺見えみり
  • 冬木秀俊(冬木の息子・岡崎真実の大学の後輩) - 丸山厚人
  • 西野(ホームレス) - 中西良太
  • 駒田正一(ホームレス) - 新納敏正[25]
  • 鈴木(「くぬぎだいらホテル 櫟平」支配人) - 菊池隆志[26]
  • 和紙の家店員 - 佐藤智美
  • ホームレス - 冴羽一[27]
  • 赤西光弘(30年前の大下光子誘拐事件の主犯 → 身代金を受け取った後交通事故死) - 堀井茶渡[28]
  • 東王子総合病院 医師 - 山本修[29]
  • 大下佳子(大下の妻・光子の母・8年前病死) - 下間志都香
  • 景山幹久(冬木の秘書) - 菅原大吉
  • 冬木秀雄(日の出リサイクル 社長) - 小沢象[注釈 6]
  • 三橋加代子(早苗の母・「くぬぎだいらホテル 櫟平」仲居) - 山口美也子[30](30年前:小倉百代[31]
  • 大下栄蔵(大下カメラ商会 元社長・30年前 娘の光子が誘拐され身代金を払ったが帰ってこなかった) - 木場勝己
第9作「鬼女の絵馬がつなぐ二つの死体!商社連続殺人・創業家一族と美しきバレリーナの秘密!」(2012年)
第10作「花笠まつり殺人事件 二つの死体と似顔絵の美女 山形かみのやま温泉〜楽焼絵皿に謎」(2013年)
第11作「女性弁護士殺人事件 池袋23時〜荒川水門24時 空白の1時間に何が?」(2014年)
第12作「美しき死体〜ゴミ屋敷殺人事件〜幻の将棋の駒と消えた数億円の財産の謎」(2015年)
  • 安田晴男(なかよしパソコン教室の講師) - 寿大聡[52]
  • 河合久仁雄(河合の息子・BAR「峠」マスター) - 青山勝
  • 峰恭平(将棋駒彫師) - 三田村周三[53]
  • 市川良雄(平井碁盤店の主人) - 市川勇
  • 棚橋早苗(「スナック早苗」ママ) - 武田優子[54]
  • 西澤愛子(事件の第一発見者) - 棟里佳
  • 河合みどり(河合の娘・区会議員) - 森川恵古[55]
  • 菊池明(介護老人保健施設「ケアテル猪苗代」事務長) - 菊池隆志
  • 河合敏夫(元政治家・故人) - 小川ガオ
  • 西野妙子(千里の同級生・おみやげ処店員) - 津村純子
  • 浮浪者 - 中野貴生[56]
  • 二宮裕子(安田の恋人) - まや[57]
  • 団子屋「平塚亭」店員 - 菅家ゆかり[58]
  • 団子屋「平塚亭」店員 - 田邉絵莉[59]
  • 金子正晴(千里の息子・アメリカで事故死) - 横江泰宣
  • 立ち番警察官 - 村上裕樹[60]
  • 金子千里(ゴミ屋敷の住人) - 姿晴香
  • 藤原弘子(区民生活相談センター 職員) - 鷲尾真知子
  • 篠原康正(政治評論家・河合の元秘書) - 佐藤B作
第13作「美しき女流作家の死 消えた殺害現場と“三角破り”の謎 那須塩原〜向島を結ぶ運命の紅い帯」(2015年)
  • 熊木英雄(栃木県警察 刑事) - 熊木聡一[61]
  • 溝口カナエ(文のアシスタント) - 瀬戸カトリーヌ
  • 白石信郎裕子の兄・コアラ書房 社長) - 相島一之
  • 橋本俊(谷中出版 編集長) - 井上純一
  • 綾野文(作家・ロックバンド「クライマックスブルー」のボーカル) - 南伊[62]
  • 近藤隼人(ロックバンド「クライマックスブルー」のギター) - 牧田哲也[63]
  • 林田翔(ロックバンド「クライマックスブルー」のベース) - 福崎峻介
  • 岩瀬憲子(谷中出版 事務員) - 森下ひさえ
  • 昭島和樹(ロックバンド「クライマックスブルー」のドラム) - 浅野優貴
  • 小寺(自転車男) - 住吉晃典[22]
  • レポーターA - 津阪雄一[47]
  • 時江(たばこ屋) - 西川美也子
  • 料亭女将 - 津村純子[48]
  • 団子屋「平塚亭」店員 - 菅家ゆかり
  • 団子屋「平塚亭」店員 - 田邉絵莉[59]
  • 2年前の被害者 - 小倉百代
  • 王子第一ビルの管理人 - 中野貴生[56]
  • 片桐茜(陶玄社 編集者) - 馬渕英俚可
  • 磯野為吉(窃盗犯) - 佐藤蛾次郎
第14作「殺人劇場!スポットライトを浴びた死体〜完全密室の謎」(2016年)
第15作「消えた遺言書 内縁の夫が次々と死ぬ…疑惑の女と娘の遺産争い 婚活パーティ潜入捜査!」(2017年)
  • 前田伸介(高齢の資産家男性) - 浜田晃
  • 足立陽一(赤羽在住の無職) - 石井愃一
  • 長野弓枝(前田の娘) - 西尾まり
  • 醍醐あかね(フレンチレストラン「サロン・ド・アキテーヌ」のオーナー) - 渡辺梓
  • 梅木早苗(保険外交員・街コン常連者) - 田岡美也子
  • 佐藤俊子(前田宅の向かいの住人・遺体の第一発見者) - 棟里佳
  • 醍醐正範(あかねの夫・フレンチレストラン「サロン・ド・アキテーヌ」のシェフ) - 菊池隆志
  • 長野庸次(弓枝の夫・ラーメン店で修行中・詐欺と窃盗の前科者) - 池田たかひろ
  • 井上(茨木県警 刑事) - ノッチ
  • 小柳雄一(鴨志田新一の同級生) - 田口主将
  • 市川宏司(鴨志田新一の同級生) - 市川勇
  • 桜井紀輔(桜井孝行の息子) - 榊英訓
  • 中井晃子(桜井孝行の娘) - 西郷みゆき
  • ターゲットバードゴルフをしている前田の知り合い - 古川がん
  • 遊園地のカップル - 仲間梨穂
  • 遊園地のカップル - 櫻井圭佑
  • 警官 - 横江泰宣
  • 団子屋「平塚亭」店員 - 今沙栄子[70]
  • 団子屋「平塚亭」店員 - 神月めぐみ[71]
  • 乾チカ子(桜井孝行の内縁の妻 → 大志田豊の内縁の妻 → 前田伸介の内縁の妻・元ブティック経営者) - 大谷直子
  • 松島忠之(街コン常連者・自称元教師) - 左とん平
第16作「蕎麦職人が狙われた 8対2の殺人」(2017年)
  • 真田幸夫(長野県警 刑事) - 谷田部俊
  • 細田孝一(そば打ち教室の生徒) - 有福正志
  • 栗原善行(綾の夫・アスカヤマ電器商会 海外事業部長 → 「そば処くりはら」主人 → 3カ月前死亡) - 田上ひろし
  • 山西沙織(アスカヤマ電器商会 海外事業部第一課長) - 春木みさよ
  • 赤堀亮介(無職) - 山本康平[72]
  • 藤森由美(そば打ち教室の生徒の一人) - 坂口沙由理
  • 吉村愛子(そば打ち教室の生徒の一人) - 菅家ゆかり
  • ユージ(女性専用クラブ「愛本店」取締役) - 福崎峻介
  • ヒロシ(女性専用クラブ「愛本店」ホスト) - 横江泰宣[73]
  • 柳沢国和(アスカヤマ電器商会 総務部長) - 小川ガオ
  • 戸隠花子(「そば茅の屋」店員) - 平山さとみ[74]
  • 大野麻衣子(「そば処くりはら」アルバイト) - 渡辺真衣[75]
  • 山西祐太(沙織の息子・小学生) - 松浦理仁[76]
  • 団子屋「平塚亭」店員 - 神月めぐみ
  • 団子屋「平塚亭」店員 - 田邉絵莉
  • 杉本雅治(杉本ビルのオーナー・そば打ち教室の生徒) - 四方堂亘
  • 杉本好江(杉本の妻) - 山下裕子
  • 峯岸保(そば打ち教室の生徒・栗原善行の同期) - 中丸新将
  • 栗原綾(「そば処くりはら」女将・そば打ち教室の先生) - 中田喜子
第17作(2018年)

スタッフ[編集]

  • 脚本 - 西岡琢也(第1作)、深沢正樹(第2作 - 第6作)、水谷龍二(第7作 - 第9作・第11作 - 第14作)、岡崎由紀子(第10作・第15作 - )
  • 音楽 - 吉川清之
  • 監督 - 梶間俊一
  • 撮影 - 池田健策(第1作・第3作・第6作)、上林秀樹(第7作)
  • 照明 - 目時威邦(第1作・第3作・第7作)、山口賢二(第6作)
  • 録音 - 船田浩二(第1作・第3作・第7作)
  • VE - 石川友一(第1作)、高瀬尚一(第3作)、小森広美(第6作)、古川明(第7作)
  • 編集 - 只野信也(第1作・第3作・第7作)
  • VTR編集 - 山崎進(第3作)
  • MA - 飯塚大樹(第3作)、帆田亜弥(第7作)
  • スクリプター - 久保田民子(第1作)、岩倉みほ子(第3作)、小関ひろみ(第6作)、目黒亜希子(第7作)
  • 美術 - 桑名忠之(第1作・第3作・第6作 - )
  • 装置 - 紀和美建(川上直人、大場繁)
  • 装飾 - 大晃商会(天野竜哉、高桑道明)
  • 持道具 - 林亜希子(第3作・第6作)
  • 衣裳 - 東京衣裳(江橋綾子、谷川亜希、山田夏子)
  • スタイリスト - 梶原寛子(第1作・第3作)、佐高美智代(第1作)、久保木裕子(第3作)
  • メイク - 入江美粧(入江正幸)(第1作・第3作)、田村小春(第1作)、MARVEE(第6作 - )
  • 選曲 - 合田豊(第1作・第3作)
  • 音響効果 - オーエイギャザリング(第1作)、橋本正二(第3作)、橋本正明
  • スチール - 阿部昌弘(第1作)、むらやまあつひと(第3作)、奈良則孝(第6作)、成田俊昭(第7作)
  • 技術協力 - オーエイギャザリング(第3作)、アップサイド(第7作)
  • 仕上げ協力 - ブル
  • ロケ車輌 - アスカ・ロケリース(第1作)、ストロングワーク(第3作)、日本照明(第6作 - )
  • 技斗 - 齋藤一之(第1作)、西本良治郎(第6作 - )
  • 方言指導 - 鈴木有子(第1作)、猪瀬光博(第6作)
  • 助監督 - 金佑彦(第1作・第6作)、田村孝蔵(第3作)、深野剛義(第7作)
  • 演技事務 - 高池宏昭(第3作)
  • 制作デスク - 大山恵子(第1作)、藤並俊一郎(第6作)
  • 制作主任 - 大沢忠生(第3作)
  • 進行主任 - 金井光則(第1作)
  • 広報担当 - 豊島晶子
  • 制作担当 - 東一盛(第1作)、今村勝範(第1作)、山田光男(第3作)、大沢忠生(第6作 - )
  • 撮影協力
  • 音楽協力 - テレビ朝日ミュージック
  • ラインプロデューサー - 平原大志 (第12,13作)、藤並俊一郎 (第14作)
  • プロデューサー
  • 制作 - テレビ朝日東映

放送日程[編集]

  • 第5作、第8作は21時30分から23時21分までの放送。
  • 製作は第7作より第8作の方が先である。
  • 第9作は2012年6月30日に放送を予定していたが、前日に死去した地井武男主演作品『大崎郁三の事件散歩』を放送することになり延期となった。
  • 第10作は2013年4月13日 21時30分から23時36分に放送する予定だったが、北朝鮮情勢の変化により『そうだったのか!池上彰の学べるニュース』緊急生放送スペシャルを放送するため延期となった。
  • 第15作は木曜日20時から21時48分の「ミステリースペシャル」枠にて放送。
  • 第16作は日曜日10時から11時50分の日曜ワイド枠で放送。
  • 第17作は日曜日21時から22時54分の「ミステリースペシャル」枠にて放送。
話数 放送日 サブタイトル 脚本 監督 視聴率
1 2003年08月23日 叩き上げ刑事とキャリア警視の父娘が挑む連続殺人!
伊勢志摩の真珠に秘められた謎の連鎖
西岡琢也 梶間俊一 14.3%
2 2005年08月06日 飛騨高山・郡上八幡に隠された男と女の殺意 深沢正樹 13.3%
3 2006年06月24日 居眠り刑事とエリート女警視父娘が超高級エステに潜入捜査!
美人モデル連続殺人 伊香保温泉に金と愛欲の罠!!
16.9%
4 2007年08月11日 海面2m!! 時間差殺人の謎 赤水門と西伊豆堂ヶ島の殺意 12.8%
5 2009年03月28日 新潟十日町着物ショーに父娘潜入捜査!狙われた王子の狐!時限発射トリックの謎!! 14.4%
6[2] 2010年04月03日 日光鬼怒川 明智伝説がつなぐ二つの転落死体!! 光秀は生き延びて家康に仕えていた!? 14.7%
7 2011年06月04日 サクラソウは見ていた!死体に付いた花弁と女流画家の美しい罠 水谷龍二 15.0%
8 12月10日 東京タワーは知っていた!血痕が描く謎のルート 消えた少女の秘密!! 16.2%
9 2012年10月13日 鬼女の絵馬がつなぐ二つの死体!
商社連続殺人・創業家一族と美しきバレリーナの秘密!
14.9%
10 2013年06月22日 花笠まつり殺人事件 二つの死体と似顔絵の美女 山形かみのやま温泉〜楽焼絵皿に謎 岡崎由紀子 13.5%
11 2014年06月07日 女性弁護士殺人事件 池袋23時〜荒川水門24時 空白の1時間に何が? 水谷龍二 14.1%
12 2015年07月25日 美しき死体〜ゴミ屋敷殺人事件〜幻の将棋の駒と消えた数億円の財産の謎[77] 12.0%[78]
13 12月26日 美しき女流作家の死 消えた殺害現場と“三角破り”の謎
那須塩原〜向島を結ぶ運命の紅い帯
9.8%[79]
14 2016年10月22日 殺人劇場!スポットライトを浴びた死体〜完全密室の謎 10.0%[80]
15 2017年04月06日 消えた遺言書 内縁の夫が次々と死ぬ…
疑惑の女と娘の遺産争い 婚活パーティ潜入捜査!
岡崎由紀子 10.1%[81]
16 7月30日 蕎麦職人が狙われた
8対2の殺人
- [注釈 7]
17 2018年01月14日

ネットワークセールス枠での再放送[編集]

  • 第14作
    • 2017年5月21日の『日曜ワイド』にて、『ミステリー傑作選』として、短縮版を再放送。
  • 第11作
    • 2017年9月10日の『日曜ワイド』にて、『ミステリー傑作選』として、短縮版を再放送。

おかしな弁護士[編集]

おかしな弁護士』(おかしなべんごし)は、テレビ朝日系列『日曜ワイド』(毎週日曜日10:00 - 11:50)にて放送のスピンオフドラマ。主演は石井正則[82]。2017年8月6日に第1作が放送され、2018年1月14日に第2作が放送された。

キャスト[編集]

「おかしな刑事」の出演者[編集]

ゲスト(おかしな弁護士)[編集]

第1作(2017年)
第2作(2018年)

スタッフ(おかしな弁護士)[編集]

放送日程 (おかしな弁護士)[編集]

話数 放送日 サブタイトル 脚本 監督
1 2017年8月06日 水谷龍二 田村孝蔵
2 2018年1月14日

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ a b c 警視庁捜査一課9係』でも共演している。
  2. ^ 第3作までは「伊東貴明」名義。
  3. ^ 行人によれば叔母たちは母を入れずに四人姉妹とのこと。
  4. ^ クレジットに名前がなくても写真のみで出演している。
  5. ^ a b 「おかしな弁護士」においては鴨志田と真実との会話で鴨志田の口から名前だけ出ている。
  6. ^ 本編に川村千秋が「急に、象が倒れるみたいに」と言う台詞がある。
  7. ^ 視聴率自体は出ているが、「日曜ワイド」はデイタイム(6:00 - 19:00)の番組のため、PJ:DRAMA#視聴率により、数値の記載は出典付きでも記載不可のため、未掲載。

出典[編集]

  1. ^ 「おかしな刑事」視聴率が“いとをかし”! テレ朝「日曜ワイド」枠で最高の数字に”. ザテレビジョン (2017年7月31日). 2017年8月5日閲覧。
  2. ^ a b c 水野拓昌 (2015年6月27日). “【ロケ地巡りの旅】日光・明智平 生き延びた光秀が名を残した説も ドラマ「おかしな刑事」では転落死事件の舞台”. 産経ニュース. http://www.sankei.com/entertainments/news/150627/ent1506270002-n2.html 2015年6月29日閲覧。 
  3. ^ プロフィール - フジアクターズシネマ
  4. ^ プロフィール - マルパソ事務所
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  6. ^ プロフィール - ヒラタオフィス
  7. ^ a b プロフィール - パワーピット
  8. ^ プロフィール - GTZ
  9. ^ 『おかしな刑事③再放送♪(^○^)』 - 菊池隆志ブログ 2017年8月4日
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  11. ^ プロフィール - フジアクターズシネマ
  12. ^ 告知☆再放送「おかしな刑事4」裏話でも〜。 - 五十嵐舞ブログ 2014年7月14日
  13. ^ プロフィール - アイティ企画
  14. ^ プロフィール - 真田あゆみオフィシャルブログ
  15. ^ プロフィール - 無名塾
  16. ^ 『おかしな刑事⑤♪(^-^)/』 - 菊池隆志ブログ 2017年11月11日
  17. ^ プロフィール - バウムアンドクーヘン
  18. ^ 『おかしな刑事⑥♪(  ̄▽ ̄)』 - 菊池隆志ブログ 2013年12月14日
  19. ^ プロフィール - ケッケコーポレーション
  20. ^ プロフィール - 劇団スーパー・エキセントリック・シアター(アーカイブ)
  21. ^ 6月4日 伊東四朗さんと小橋めぐみさん - 田上ひろしブログ 2011年6月3日(アーカイブ)
  22. ^ a b c プロフィール - フジアクターズシネマ
  23. ^ Drama - ボックスコーポレーション
  24. ^ プロフィール - オスカー電子カタログ
  25. ^ プロフィール - 今井事務所
  26. ^ 『おかしな刑事』o(^-^)o - 菊池隆志ブログ 2011年12月8日
  27. ^ Biography - 冴羽一公式サイト
  28. ^ プロフィール - アクロス エンタテインメント
  29. ^ BIOGRAPHY - 山本修夢 公式サイト
  30. ^ ドラマ - アンフィニー
  31. ^ ☆今夜☆ - 小倉百代オフィシャルブログ 2011年12月10日
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  38. ^ プロフィール - PRESENCE
  39. ^ a b プロフィール - タレントデータバンク
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  71. ^ プロフィール - NOT INCLUDE
  72. ^ 山本康平 - Twitter 2017年8月2日
  73. ^ プロフィール - ギュラマネージメント
  74. ^ ありがとうございました。 - 平山さとみオフィシャルブログ 2017年7月31日
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  84. ^ 8/6(日)「おかしな弁護士」出演します。 - 長野里美オフィシャルブログ 2017年7月27日
  85. ^ プロフィール - ステッカー
  86. ^ プロフィール - 東宝芸能
  87. ^ 『おかしな弁護士♪全国放送(≧▽≦)』 - 菊池隆志ブログ 2017年8月1日
  88. ^ 日曜ワイド劇場 「おかしな弁護士」 - 大橋てつじオフィシャルブログ 2017年8月8日

関連項目[編集]

外部リンク[編集]