株式会社日経CNBC
Nikkei CNBC Japan, Inc.
| 種類 |
株式会社 |
| 略称 |
日経CNBC |
| 本社所在地 |
日本
〒101-0047
東京都千代田区内神田2-3-4
国際興業神田ビル5F |
| 設立 |
1999年7月1日 |
| 業種 |
情報・通信業 |
| 事業内容 |
ニュース放送のための番組編成、ならびに日本における衛星放送事業、ケーブルテレビ事業などへのチャンネル供給
ニュース番組の制作、ならびにその番組の日本、海外の地上波衛星放送事業、ケーブルテレビ事業およびインターネットなどへの供給
広告業務ならびにIR関連サービス |
| 代表者 |
代表取締役社長 池田俊作 |
| 資本金 |
9億500万円 |
| 主要株主 |
株式会社日本経済新聞社 45.0%
株式会社テレビ東京ホールディングス 34.9%
Business News (Asia) Private 10.3%
株式会社ジュピターテレコム 9.8% |
| 外部リンク |
http://www.nikkei-cnbc.co.jp/ |
特記事項:2011年5月30日、株式会社日経シー・エヌ・ビー・シーから商号変更。
テレビ東京ホールディングスの持分法適用会社。 |
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日経CNBC(にっけいシー・エヌ・ビー・シー)は、CS放送のスカパー!プレミアムサービスやケーブルテレビで放送している、経済ニュース専門のチャンネルである。運営は日本経済新聞社、テレビ東京ホールディングスなどが出資する株式会社日経CNBC(Nikkei CNBC Japan, Inc.)が行う。
概要 [編集]
- 開局は1999年10月。前身となる日経サテライトニュース(NSN)を引き継いだ格好。NSN以来ケーブルテレビでの契約数が多く、2009年10月時点で視聴契約世帯数は739万世帯に達し、日本におけるニュース専門放送局において、加入件数でトップの座を保つ。
- 政治経済番組が全体の9割を占め、内容では東京証券取引所・ニューヨーク証券取引所などの株や為替の情報や企業の情報、経済指標などを日本経済新聞社内のスタジオから放送する自社制作番組と、テレビ東京制作のビジネスニュース番組・ドキュメンタリー番組などの時差放送(プロ野球中継等スポーツ放送は非放送)、ニューヨーク市場の状況を中心としたCNBCアジア英語番組の同時放送で構成。
- 日本経済新聞のテレビ番組表にもこのチャンネルの番組表が掲載されている。
- テレビ東京は当社設立時点では出資していなかったが、2002年6月に資本参加。2010年10月1日付でテレビ東京とBSジャパン、テレビ東京ブロードバンドの計3社は経営を統合し、認定放送持株会社・テレビ東京ホールディングスを設立、2011年1月12日付で、日本経済新聞社から当社株式の一部を取得するとともにテレビ東京より当社株式の現物配当を受けることにより、持分法適用関連会社とした[1]。
沿革 [編集]
日経サテライトニュース [編集]
CNBCビジネスニュース [編集]
日経CNBC [編集]
- 1999年7月、日経とCNBCはチャンネル統合に合意、株式会社日経シー・エヌ・ビー・シー設立。
- 1999年10月、日経CNBC放送開始。スカパー!の委託放送事業者は日本経済新聞社。
- 2000年9月、ディレクTVでの放送終了。
- 2002年6月、テレビ東京が日経シー・エヌ・ビー・シーに資本参加。
- 2002年7月、スカイパーフェクTV!2(現・スカパー!)で放送開始(委託放送事業者はインタラクティーヴィ、2004年2月放送終了)。
- 2009年5月 演奏所を日本経済新聞社新本社(日経ビル)へ移転、同時に自社制作番組をハイビジョン制作に移行。また、東証アローズスタジオもハイビジョン対応化。
- 2009年10月 eo光テレビでハイビジョン放送「日経CNBC HD」を開始(他の放送プラットフォームでは標準画質放送)。
- 2010年1月 大手町本社ビルでNio Academyを開始。
- 2011年5月30日、商号を株式会社日経CNBCに変更。
- 2011年9月 J:COMでもハイビジョン放送を開始。
- 2012年10月 スカパー!プレミアムサービス・スカパー!プレミアムサービス光でもハイビジョン放送を開始。
自主制作の変遷 [編集]
- 1999年の日経CNBC発足当時はNSN時代に放送休止時間だった深夜にCNBC英語番組の放送を開始する程度で、自主製作は株価速報を中心とした構成は変わらず、大きな方針変更は無かった。
- 2001年4月から取引時間中の番組制作を充実させる。4月は前場に『TOKYOスクワークボックス(8時45分から30分間)』と『TOKYOマーケットウォッチ(30分×2回)』の放送を開始。7月から『マーケットウォッチ』を後場(30分×2回)にも放送。10月からはスクワークボックスが8時30分からとなり、大引け後の16時から『TOKYOマーケットラップ』を放送。大引け後は先物・商品取引、中国株などテーマごとに番組を制作。テレビ東京の遅れ放送や株価速報を織り交ぜて放送。尚、大引け(15時)前後の放送が『TOKYOアップデート』と番組化される。
- 番組タイトルがCNBCの番組を引き継いだ他、テーマBGMやCGも当時のCNBCと同じものを使用。東京証券取引所や証券会社から中継でニュースリポートや解説を行うなど海外CNBCを倣う。この時点で基礎を築いた後、改良を繰り返してゆく。
- 2005年4月には14時までの編成を再編、『TOKYOモーニングExpress』、『TOKYOマーケットExpress』がスタート。夜の『日経CNBCエクスプレス』と3本柱になり、自主制作の時間は大幅に拡大(2007年4月に揃って改題)。
ティッカー [編集]
- CNBCに倣い、画面下部にニュースや株価などがスクロールされる2段組のティッカーシステムを導入している。表示方法は上段は日経225株価や最新ニュースなどをスクロール式で表示。下段は主要指標(ドル/円、日経平均など)を表示する(非スクロール)。対象となるのは日経CNBCが平日に制作する経済ニュース番組と株価速報(ただし『前場Now』と『後場Now』は東証1部全銘柄を6銘柄ずつ表示するため、主要指標は表示されない)。
- 海外のCNBC(アメリカ・ヨーロッパ・アジア)は2段ともに株価や主要指標をスクロールで表示。時間帯によって異なる。また、海外のCNBCはCM中もティッカーを表示するのに対し、日経CNBCではCM中はティッカーは表示しない。
アウトレット [編集]
- 日経ブロードバンドニュース、テレビ東京系列、BSジャパンなどに番組を提供、共同制作や制作の請け負いも行っている。テレビ東京の経済ニュース番組内でジャスダック(2008年10月からは東証アローズ)から日経CNBCキャスターが中継レポートを行っている。2009年3月30日からテレビ東京『E morning』11時台(第3部)マーケット情報パート部分を制作、日経スタジオから放送を行う(ただし、裏送りで日経CNBCでの放送はない)。同年10月から2011年9月までは9時1分から日経CNBC『朝エクスプレス』をテレビ東京『E morning』で同時放送を行っていた。
- 尚、日経CNBCとは別にCNBC東京支局が存在し、CNBCアメリカ・アジアで東京からのニュース報道はCNBC東京支局所属の日本人記者・円城寺かおりがリポートする。日経CNBCキャスターがCNBCに出演したり、CNBCアジア記者が日経CNBC制作番組に出演するのは基本的には無い。日経新聞の記者がCNBCの『Worldwide Exchange』に「The Nikkei Business Report」を日経CNBCスタジオから中継。
イメージキャラクター [編集]
日経CNBCイメージキャラクター [編集]
Save Earth キャンペーンキャラクター [編集]
過去のイメージキャラクター [編集]
視聴方法 [編集]
- スカパー!プレミアムサービス、スカイパーフェクTV!光(251チャンネル 標準画質放送)
- なお、在京キー局系CSニュースチャンネルでは、唯一スカパー!では視聴できない。
- CATV(事業者によっては配信していない場合がある J:COMなど日本デジタル配信利用の一部事業者はハイビジョン放送)
- ひかりTV(850チャンネル 標準画質放送)
- eo光テレビ(881チャンネル ハイビジョン放送)
- インターネット接続パソコン・携帯電話・スマートフォン「NIKKEI CHANNEL」(2012年10月15日提供開始。東京市場開場の8:30-16:30の時間帯のみサイマル配信。有料〈945円/月。但し2012年11月いっぱいまでは無料キャンペーン〉)[2]
- ニコニコ動画(一部番組)
主な番組 [編集]
- 編成上の1日の基点は午前4時である。1日の大まかな編成(平日)は以下のとおりである。
- 4:00-7:00 CNBC・英語放送
- 7:00-8:00 ニュースモーニングサテライト(TXN各局とBSジャパンで平日5:45-6:40生放送されたもののディレイ編成)
- 8:00-8:30 アジア・スクワークボックス(CNBCアジア・英語放送)
- 8:30-16:35 東京証券取引所など日本国内の市場関係の番組(日経CNBC独自製作)
- 16:35-17:00 スクワークボックス・ヨーロッパ(CNBCヨーロッパ・英語放送)
- 17:00-21:00 商品市場・アジア市場関係の番組(編成時間帯により、CNBCヨーロッパ『ワールドワイドエクスチェンジ』などを編成)
- 21:00-24:20 日経CNBC独自製作の1日の市場をまとめる情報番組(アメリカ市場の開場時にCNBC『USスクワーク・オン・ザ・ストリート』を編成)
- 24:20-25:20 ワールドビジネスサテライト(WBS)(TXN各局で平日23:00-23:58に生放送されたもののディレイ編成)
- 25:20-25:50 通販番組
- 25:50-28:00 CNBC・英語放送(このまま翌日付の放送へ接続)
- 日本の市場休場日は自社制作番組の編成が、アメリカの市場休場日は英語放送番組の編成が変更となる。特に休場日に当たる日にはCNBCのアメリカ本部、あるいはCNBCアジアが製作した経済・金融関係のドキュメンタリー番組などを放送することも良くある。また、アメリカで制作する英語放送番組は夏時間と冬時間で編成が1時間ずれる。
- 2011年11月に東京証券取引所が取引時間の見直し(前場の30分延長)を行ったことから、それに伴い一部番組の放送時間が変更されている。
- また2013年度からは、日本時間の日中の時間帯の編成も見直され、マーケットのグローバル化も更に進んでいることから、12時・14時台にオーストラリアやアジアのマーケットを取り上げる番組を編成するなど、日本独自の内容のほかCNBCアジアの生放送番組の強化、二か国語放送の拡充などを進める。これに伴い、「株価速報」(字幕と音楽)の時間を大幅に縮小する[3]
自社制作番組 [編集]
CNBC制作番組 [編集]
- 以下は深夜から早朝にかけてはCNBCアジアからの再送信(英語のみ)
他社制作番組 [編集]
- テレビ東京制作番組の再放送
- BS11制作番組
- ※テレビ東京・BSジャパン制作の番組は、著作権の問題で一部のCATVおよびブロードバンドTVで放送できないため、CNBCアジアに差し替えられている。
過去の番組 [編集]
- 日本経済新聞制作番組
- NIKKEI Japan Report(月1回放送。BSジャパン(第3月曜)・日本国際放送(NHKワールドTV)・CNBCアジアでも放送していた)
- 英語音声のみのオリジナルと、日本語同時通訳・英語の二か国語放送の2つのパターンがある。提供クレジットの表記パターンは英語オリジナル版は英語表記、二か国語放送では日本語表記とそれぞれ異なっており、提供読みもオリジナル版は英語音声で二か国語放送版は日本語音声となっていた。2012年4月6日放送をもって終了。
特別報道体制 [編集]
- 日経CNBCでは、極めて重大な経済ニュースがある場合は特別報道体制をとることがある。2001年の同時多発テロから続いた一連の報道では、日経CNBCが制作しない空き時間(祝日や週末など)にCNBCからの同時放送。
- 2001年9月11日(火曜日)、同時多発テロ発生。ニューヨーク証券取引所のOPベル(取引開始直後)中に事件発生。日経CNBCでは「スクワークBOX」の同時通訳放送中だったため、「WBS」の時間を除く朝まで同時通訳の放送をし続けた。
- 2008年9月14日(日曜日、日本時間では15日)、アメリカの証券会社リーマン・ブラザーズが経営破綻(はたん)。これに相次いで銀行業界においてバンク・オブ・アメリカによるメリルリンチの救済合併が発表され、米保険最大手AIGの経営危機が明るみに出る。日経CNBCは15日(月曜日)に特別報道体制がとられた。15日は敬老の日で休場、そのため再放送やテレビショッピングなどを中心とした番組を編成していたが、予定していた番組の一部を休止し、CNBCアジアを同時放送した。21:00過ぎからは日経CNBCのスタジオから特別番組「緊急スペシャル リーマン 経営破たん」(中断して、アメリカCNBCの番組を放送)を放送した。
- 当日(日本時間9月15日)の番組放送状況
- (これ以前は不明)
- 19:30 - 21:03 スクワークボックス(日本語同時通訳・英語の二か国語放送)
- 21:03 - 23:00 緊急スペシャル リーマン 経営破綻(番組内で一部の時間、「スクワークBOX」と「スクワーク・オン・ザ・ストリート」も二か国語で放送。21:55 - 22:00はテレビショッピングとビズ・レコを放送)
- 23:00 - 23:30 テレビショッピング
- 23:30 - 24:00 アメリカCNBCの番組(英語のみ)
- 9月16日0:00 - 6:00 放送休止(当初から予定されていた放送設備メンテナンスのため)
- 9月16日も、「夜エクスプレス」を22:53まで、「スクワーク・オン・ザ・ストリート」を内包して放送時間を拡大し、「夜エクスプレススペシャル」として放送した(「スクワーク・オン・ザ・ストリート」は23:00まで放送)。
- 2011年3月11日(金曜日)、東日本大震災(東北地方太平洋沖地震)発生。通常番組「マーケットストリート・後場NOW」の生放送開始前に地震が発生。番組を終了まで放送した後、テレビ東京の震災特別番組を当日から日曜日(13日)まで放送しつづけた。
主な出演者 [編集]
コメンテーター [編集]
キャスター [編集]
NEWS CORE レギュラーコメンテーター [編集]
レギュラー出演者 [編集]
個別銘柄解説 [編集]
日経CNBCニューヨーク [編集]
主な過去の出演者 [編集]
キャスター [編集]
キャスター以外 [編集]
脚注 [編集]
関連項目 [編集]
外部リンク [編集]
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ジュピターテレコム(J:COM) |
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ケーブルテレビ事業部門
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MSO契約会社
(連結子会社) |
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MSO未契約
(連結子会社) |
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MSO未契約
(持分法適用関連会社) |
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| J:COMチャンネル |
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| 総合エンタテインメント事業 |
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| 番組供給事業 |
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| 関連・資本参加会社 |
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| 委託放送事業 |
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資本・事業参加会社
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| システム設計・設備工事・インターネット事業 |
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| 通信事業 |
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| デジタル放送信号伝送事業 |
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| 金融事業 |
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過去の事業・参加会社
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| ケーブルテレビ事業 |
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| 番組供給事業 |
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| 金融事業 |
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| 地域情報誌等の企画・制作事業 |
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| 社内カンパニー・子会社 |
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日本経済新聞社 |
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| 発行本社 |
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| 発行支社 |
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| 主な刊行紙・刊行雑誌 |
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| 過去の刊行物 |
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| 関連会社 |
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| 関連放送局1 |
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| 歴史・事件 |
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| 関連人物 |
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| 関連項目 |
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| 1 主要な放送局のみ掲載 |
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証券取引所(金融商品取引所の一業態) |
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| 日本(現行・一般市場) |
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| 日本(現行・新興市場) |
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| 日本(廃止・戦後) |
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| 日本(廃止・戦中) |
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| 日本(廃止・戦前) |
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| 南北アメリカ |
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| ヨーロッパ |
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| 関連項目 |
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