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NHK松江放送局

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NHK松江放送局
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NHK松江放送会館 局舎
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所在地 690-8601
島根県松江市灘町101番地6
総合テレビ
開局日 1959年10月28日
放送対象地域 島根県
コールサイン JOTK-DTV
親局 松江 21ch (キーID 3)
Eテレ
放送対象地域 全国放送
東京親局の中継局)
コールサイン JOAB-DTV
AM
開局日 1932年3月7日
放送対象地域 島根県
コールサイン JOTK
親局 松江 1296kHz
FM
放送対象地域 島根県
コールサイン JOTK-FM
親局 松江 84.5MHz
主な中継局
アナログテレビ
浜田:総合2ch 教育9ch
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NHK松江放送局(エヌエイチケイまつえほうそうきょく)は、島根県松江市にある日本放送協会(NHK)の地域放送局

放送局概要

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島根県を放送対象地域[1]として、総合テレビAMFM県域放送を行っている。

島根県・鳥取県では民間放送テレビ・ラジオ各局が電波相互乗り入れをしており、島根県のみを放送対象地域とする県域放送局はNHK松江局のみである。ただし松江からの電波は鳥取県の米子市境港市付近に広くスピルオーバーしている[2]

放送会館

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現在の放送会館(3代目)
  • 所在地 - 島根県松江市灘町101-6[3]

2023年令和5年)に運用を開始した。NHKの地域放送局としては2番目に「バーチャルスタジオ」の本格的な運用を開始した[4]

1階に8Kシアターなどを備えたハートプラザ、3階に宍道湖を望める展望テラスがある[5]。また平日の日中には食堂を一般開放している[6]

旧・放送会館(2代目)
  • 所在地 - 島根県松江市灘町1-21[7]

1967年(昭和42年)に完成し、上記の新放送会館移転まで使われた。旧放送会館の土地・建物は2026年(令和8年)に一般競争入札にかけられ、山陰ケーブルビジョンが落札[8]。同社の本社機能の一部が移転する予定である[9]

沿革

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  • 1931年昭和6年)12月21日 - 松江放送局に本免許交付(呼出符号:JOTK 周波数:625kc 出力:500W)。
  • 1932年(昭和7年)3月7日 - 社団法人日本放送協会 松江放送局が床几山[10]に開局。NHKラジオ第1放送を開始。
  • 1950年(昭和25年)6月1日 - 放送法施行に伴い社団法人日本放送協会が解散。特殊法人としての日本放送協会が設立され一切の権利義務を継承。
  • 1959年(昭和34年)10月28日 - 総合テレビのアナログ放送を開始。
  • 1962年(昭和37年)12月28日 - 教育テレビのアナログ放送を開始(NHK鳥取放送局と同日)。
  • 1964年(昭和39年)7月1日 - ラジオFM放送の実用化試験放送・ステレオ放送実験が開始(当初ステレオ放送は、東京から送られて来たパッケージテープを送って放送していたが、翌1965年4月5日に、大阪局→岡山局→岩桶山固定局→松江局の放送波中継に変更された。)[11]
  • 1966年(昭和41年)3月20日 - 総合・教育両テレビのカラー放送を開始[12]
  • 1967年(昭和42年)3月20日 - 旧・放送会館(灘町)完成[10]
  • 1969年(昭和44年)3月1日 - 全国のNHK-FMで一斉に本放送開始[10]
  • 1971年(昭和46年)10月初めまで - 松江放送局のローカルニュースがカラー化。これに伴い、カラーフィルムによる報道取材を開始[13]
  • 1972年(昭和47年)頃 - 松江放送局のローカル番組が全面カラー化。これに伴い、松江ローカルを含め、総合テレビが全面カラー化(全国放送は前年10月10日に全面カラー化)。
  • 1977年(昭和52年) - FM放送、ローカル放送でのステレオ化工事が完了、松江放送局ローカルのステレオ放送を開始[14]
  • 1978年(昭和53年)11月23日 - 国際電気通信連合による中波ラジオ放送全世界一斉周波数変更の取り決めに従い、ラジオ第1・第2放送の周波数が10kHz間隔から9kHz間隔に一斉変更。
    • これに伴い松江本局は、ラジオ第1が1296kHzに、ラジオ第2が1593kHzに変更。同ラジオ中継局もそれぞれ変更された。
  • 1980年(昭和55年)3月31日 - FMステレオ放送用のPCMデジタル音声回線が導入。これに伴い、ローカル以外でのステレオ放送に於ける、大阪から経由して行われていた放送波中継を廃止[15][16]
  • 1986年(昭和61年)8月8日 - 総合テレビの音声多重放送開始[17]
  • 1991年平成3年)3月21日 - 教育テレビの音声多重放送開始[18]
  • 2006年(平成18年)10月1日 - 総合・教育両テレビの地上デジタル放送を開始。
  • 2007年(平成19年) - 開局75周年記念ドラマ『先生の秘密』を制作。
  • 2011年(平成23年)7月24日 - 正午、総合・教育両テレビのアナログ放送終了。24時迄には完全停波。
  • 2018年(平成30年) - 4月改編より週末・祝日(年末年始も含む)のニュース・気象情報はテレビ・ラジオともに終日広島からの中国地方向け放送に変更(原則として選挙および災害などを除く)。これにより、島根県のニュース・気象情報は平日のみの放送となる。
  • 2022年令和4年)
    • 3月7日 - 開局90周年。
    • 4月改編より週末・祝日のテレビの夕方ニュース・気象情報を、松江局と鳥取局の2局ネットに変更。ただし、ラジオは原則として従来通り全時間帯で広島発となる。
    • 7月15日 - 新放送会館が竣工[19]
  • 2023年(令和5年)
    • 3月6日 - 放送機器の整備などを行い、新放送会館での放送を開始[19]
    • 4月1日 - 令和改革により、部制(放送部・営業推進部など)からセンター制に見直され、コンテンツセンター、経営管理企画センターへ再編された。
    • 5月22日 - NHKプラスで地域向けのテレビ番組の見逃し配信が開始[20]
  • 2026年(令和8年)3月29日 - ラジオ第2放送を終了、同月31日23時45分までに停波・廃局。

取材体制

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支局などの所在地はいずれも島根県内。

支局

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2015年度にNHK全体で行われた職制改正により、全国各地の報道室が廃止され「支局」に統一された。

2014年度以前からの支局[21]
  • なし
2015年度に報道室から転換された支局[21][22]
  • 浜田支局 - 浜田市
  • 隠岐支局[要出典]
上記支局以外に大田と益田に委託カメラマンを配置している。[要出典]

チャンネル・周波数

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数字はチャンネルまたは周波数→出力の順。太字は送信所(親局)。

デジタル総合テレビ

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NHK総合のリモコンキーID。
日本海テレビの親局(鳥取県鉢伏山)のアナログチャンネルが 1ch で、鳥取・島根両県でのリモコンキーIDも同局が「1」となった。NHK総合テレビ(アナログ)の親局は鳥取が 3ch 、松江が 6ch だったが、デジタル総合テレビのリモコンキーIDはともに「3」となり、「6」は山陰放送(BSS)に割り当てられた。
  • 3桁番号:031(NHK総合1・松江)、032(NHK総合2・松江)、631(NHK携帯G・松江)
鳥取県・広島県山口県で本局を受信する場合は031・032の後に枝番が付く(鳥取県ではNHK鳥取総合に、広島県では中国放送に、山口県ではテレビ山口にそれぞれ「3」が割り当てられているため)。
  • 送信所・主な中継局

デジタル教育テレビ

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  • JOAB-DTV(NHK東京デジタル教育テレビジョン)の中継局。
    • 旧コールサインは「JOTB-DTV」[23]で、地域放送を行っていた。2025年(令和7年)10月5日、東京以外の地方局に付与されていたデジタルEテレのコールサインは全て廃止され、全局が東京親局(JOAB-DTV)の中継局となった[24]
  • リモコンキーID:2
  • 3桁番号:021(NHKEテレ1・松江)、022(NHKEテレ2・松江)、023(NHKEテレ3・松江)、621(NHK携帯2)
  • 主な中継局(すべて東京親局の中継局)
    • 松江 - 19ch 1kW(旧・NHK松江デジタル教育テレビジョン親局)
    • 浜田 - 37ch 100W
    • 大田 - 20ch 10W
    • 仁摩 - 20ch 10W
    • 江津 - 50ch 30W
    • 益田 - 20ch 30W
    • 西ノ島 - 30ch 30W

アナログ総合テレビ

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2011年(平成23年)7月24日に放送終了。

  • コールサイン:JOTK-TV
  • 送信所・主な中継局
    • 松江 - 6ch 映像1kW(枕木山)
    • 浜田 - 2ch

アナログ教育テレビ

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2011年(平成23年)7月24日に放送終了。

  • コールサイン:JOTB-TV
  • 送信所・主な中継局
    • 松江 - 12ch 映像1kW(枕木山)
    • 浜田 - 9ch

AM放送

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  • コールサイン:JOTK
  • 送信所・中継局
    • 松江 - 1296kHz 10kW(出雲市
    • 川本 - 1368kHz 100W(川本町
    • 石見 - 846kHz 100W(邑南町
    • 江津 - 1323kHz 100W
    • 浜田 - 1026kHz 100W
    • 匹見 - 1584kHz 100W
    • 六日市 - 1323kHz 100W
    • 益田 - 1341kHz 100W
    • 津和野 - 999kHz 100W
    • 隠岐(FM補完中継局) - 79.4MHz 100W(隠岐の島町)
    • 赤名(FM補完中継局) - 87.5MHz 3W
    • 来島(FM補完中継局) - 89.2MHz 10W
    • 頓原(FM補完中継局) - 88.0MHz 3W
    • 日原(FM補完中継局) - 80.3MHz 30W
    • 浜田補完(FM補完中継局) - 81.7MHz 100W

FM放送

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  • コールサイン:JOTK-FM
  • 送信所・中継局
    • 松江 84.5MHz 500W(枕木山)
    • 大東 85.5MHz 10W
    • 木次 85.1MHz 1W
    • 横田 83.6MHz 100W
    • 大田 85.4MHz 10W
    • 邑智 85.0MHz 3W
    • 邑智荻原山 78.9MHz 100W(邑南町)
    • 石見 85.1MHz 1W(邑南町)
    • 石見大和 87.8MHz 3W
    • 羽須美 83.9MHz 1W
    • 浜田 85.8MHz 1kW
    • 日原 84.7MHz 3W
    • 津和野 89.8MHz 10W
    • 西ノ島 80.4MHz 10W
    • 西郷 81.5MHz 10W

ラジオ第2放送

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2026年3月で全て廃局。

  • コールサイン:JOTB
  • 送信所・中継局
    • 松江 1593kHz 10kW(出雲市)
    • 川本 1602kHz 100W
    • 石見 1512kHz 100W(邑南町)
    • 浜田 1359kHz 100W
    • 益田 1539kHz 100W
    • 津和野 1359kHz 100W

主な松江局制作番組

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現在放送中の番組

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2026年度前半期現在[25][26]。放送時刻は災害や緊急ニュース、スポーツ中継や重大な記者会見等の中継により短縮・途中打ち切り・休止・変更等される場合がある。

総合テレビ
太字NHKプラスの「ご当地プラス」において見逃し配信を実施している番組。
  • ニュース(島根)(平日 12:15 - 12:20)
  • しまねっと(祝日を除く月曜 - 金曜 18:10 - 19:00)
    • 大型連休・お盆などは休止し、代わりに「島根県のニュース・気象情報」(18:45 - 18:59)を放送。
  • しまねっと845(祝日を除く月曜 - 金曜 20:45 - 21:00)
    • 祝日は休止し、20:55 - 21:00に「ニュース・気象情報(中国地方)」を広島から5分間放送。
    • 大型連休・お盆などは「中国地方のニュース・気象情報」を放送するため休止。
  • さんいんスペシャル(随時金曜 19:30 - 19:55、再放送翌土曜日7:30 - 7:55)
    • 鳥取局と輪番で制作、島根県・鳥取県の2県ブロック放送(どちらか1県のみの放送の場合あり)。[注釈 1]
  • さんいんNEWS645(土曜・日曜・祝日 18:45 - 19:00[27]
    • 土曜は松江局が、日曜は鳥取局がそれぞれ制作。祝日は鳥取局と輪番で制作。
    • 大型連休やお盆は「ニュースちゅうごく645」(広島発)を放送するため休止。
    • 年末年始は18:50 - 19:00に「ニュース・気象情報(中国地方)」(広島発)を放送。
AM放送・FM放送
  • しまねっとラジオ(AM・不定期金曜 17:05 - 17:55)
  • ニュース・気象情報など
    • 平日 12:15 - 12:20、18:50 - 19:00(いずれもAM・FMサイマル放送)
    • 平日 13:55 - 14:00(AMのみ)
    • 土日・祝日・年末年始は終日中国地方向け放送(広島局発)。

放送終了番組・単発番組など

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総合テレビ

インターネット配信

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総合テレビ
  • NHK ONE(旧・NHKプラス) - 上記の一部番組が見逃し配信に対応。ライブ配信は原則されていない。
AM

アナウンサー・キャスター

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  • 氏名の後の※は、過去に松江局勤務経験のあるアナウンサー。前任地が太字のアナウンサーはその局が初任地。
氏名前任地担当番組 備考
アナウンサー
近田雄一大阪アナウンスグループ統括
森下桂人高松しまねっと(キャスター)
各種スポーツ中継
福田光男 広島 島根県のニュース 通算三度目の勤務
中山真羽 初任地
大村広奈 あさイチ(本部制作・山陰地域中継リポーター)
しまねっと(キャスター)
地域職員
出雲市出身
契約キャスター
堤結衣中海テレビ放送しまねっと
(キャスター)
さんいんNEWS645
長谷川愛実
石原菜月しまねっと
(リポーター)
さんいんNEWS645
気象予報士
千田希々花しまねっとオフィス気象キャスター所属

マスコットキャラクター

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  • しまねっとくん[28]
  • しじみまる[29] - 2023年3月の松江放送会館移転に合わせて新キャラクターを全国から公募し、同年5月22日にキャラクターと名前が発表された[30][31]

脚注

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注釈

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  1. 土曜日11時台に不定期で広島局(広島県ローカルおよび広島局送出の中国ブロックネット)の場合あり。かつてBS1『中国地方推し!』でも不定期に放送されていた他、『NHK地域局発』(NHK本部送出)で全国放送されるも場合あり〈広島局・鳥取局・NHK本部送出時は2023年3月の局舎移転以前から『NHK G』『NHK BS1』のウォーターマークあり〉)

出典

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  1. 基幹放送用周波数使用計画 昭和63年10月1日 郵政省告示第661号”. 総務省 電波利用ポータル. 2026年6月19日閲覧。
  2. A-PAB 放送エリアのめやす”. 一般社団法人 放送サービス高度化推進協会. 2026年6月19日閲覧。
  3. アクセスマップ|NHK松江放送局”. NHK松江放送局. 2026年6月19日閲覧。
  4. なお、バーチャルスタジオの運用をNHKの地域放送局で初めて開始したのは福島放送局である。[要出典]
  5. NHKの技術2023”. NHK (2023年). 2026年6月19日閲覧。
  6. NHK松江放送局|食堂のご案内”. NHK. 2026年6月19日閲覧。
  7. NHK放送文化研究所: NHK年鑑’22 資料編 経営「NHK局所所在地(2022年3月31日現在)」”. NHK出版 (2022年). 2026年6月19日閲覧。
  8. 山陰ケーブルビジョン、NHK旧松江放送会館を落札 8億8888万円|山陰中央新報デジタル”. 山陰中央新報社 (2026年2月20日). 2026年6月19日閲覧。
  9. 【独自】山陰ケーブルビジョン、旧NHK松江放送会館に本社機能の半分程度移転 市民が利用できるスペースも検討|山陰中央新報デジタル”. 山陰中央新報社 (2026年3月31日). 2026年6月19日閲覧。
  10. 1 2 3 NHK 松江放送局 | 放送局情報 - ウェイバックマシン(2012年3月1日アーカイブ分)
  11. 日本放送協会総合放送文化研究所放送史編修部『NHK年鑑'65』日本放送出版協会、1965年、228頁。
  12. 日本放送協会総合放送文化研究所放送史編修部『NHK年鑑'66』日本放送出版協会、1966年、50頁。
  13. 日本放送協会総合放送文化研究所放送史編修部『NHK年鑑'72』日本放送出版協会、1972年、294~5, 302頁。
  14. 日本放送協会総合放送文化研究所放送史編修部『NHK年鑑'78』日本放送出版協会、1978年、170頁。
  15. 日本放送協会総合放送文化研究所放送史編修部『NHK年鑑'80』日本放送出版協会、1980年9月25日、44,221頁。
  16. FM fan 編集部(編集人:松村達郎)『FM fan 創刊15周年記念 臨時増刊・保存版』共同通信社、1981年6月1日、194頁。
  17. 日本放送協会放送文化調査研究所放送情報調査部『NHK年鑑'87』日本放送出版協会、1987年、67頁。
  18. 日本放送協会放送文化研究所放送情報調査部『NHK年鑑'91』日本放送出版協会、1991年、284頁。
  19. 1 2 NHK新松江放送会館の運用開始の予定について - ウェイバックマシン(2023年2月2日アーカイブ分)
  20. NHKプラスで地域のニュース配信を拡大”. NHK広報局 (2023年4月6日). 2023年5月6日閲覧。
  21. 1 2 NHK放送文化研究所: NHK年鑑’15 第4部 資料編 経営「NHK局所所在地(2015年 3 月31日現在)」”. NHK出版. 2026年6月19日閲覧。
  22. NHK放送文化研究所: NHK年鑑’16 第4部 資料編 経営「NHK局所所在地(2016年 3 月31日現在)」”. NHK出版. 2026年6月19日閲覧。
  23. NHK放送文化研究所: NHK年鑑’24 資料編 技術「NHK主要放送局の周波数・電力一覧(2023年度)」”. NHK出版. 2026年7月11日閲覧。
  24. NHKの「Eテレ(教育テレビ)」のコールサインが全国で統一 その影響は?:ふぉーんなハナシ - ITmedia Mobile”. アイティメディア株式会社 (2025年10月10日). 2026年7月11日閲覧。
  25. 2026年度前半期 定時番組の部門種別(各地域)”. 日本放送協会. 2026年6月19日閲覧。
  26. 番組情報一覧|NHK松江放送局”. NHK松江放送局. 2026年6月19日閲覧。
  27. 18:53 - 18:55は東京・放送センターから全国の気象情報を同時ネット。
  28. NHK放送局 ご当地キャラ図鑑|NHKオンライン”. 2026年6月19日閲覧。
  29. 「しまねっと」でも活躍中!NHK松江キャラクター "しじみまる"”. NHK松江放送局 (2026年6月2日). 2026年6月19日閲覧。
  30. しまねっと(NHK松江) [@nhk_matsue] (2023年5月22日). “NHK松江新会館のキャラクターの名前が決まりました!”. X(旧Twitter)より2024年3月10日閲覧.
  31. NHK松江放送局の新キャラクター『しじみまる』に名前決定!!”. NHK松江放送局 (2023年5月23日). 2023年5月31日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年3月10日閲覧。

外部リンク

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