PlayStation 5

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PlayStation 5
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開発元 ソニー・インタラクティブエンタテインメント
種別 据置型ゲーム機
世代 第9世代
発売日 2020年11月12日[1]
対応メディア Ultra HD Blu-ray[注 1]
CPU AMD 8コア Zen 2 カスタム 最大3.5GHzまで可変[3]
メモリ 16 GB GDDR6 SDRAM
ストレージ 825GB SSD[4]
グラフィック AMD RDNA 2based 最大2.23GHzまで可変(10.3TFLOPS[3]
コントローラ入力
オンラインサービス PlayStation Network
後方互換 PlayStation 4[5]
前世代ハード PlayStation 4

PlayStation 5(プレイステーション ファイブ、略称: PS5)は、ソニー・インタラクティブエンタテインメント(略: SIE)が2020年11月12日に発売した家庭用ゲーム機[6]

特徴 [編集]

PS4の数倍のスペック
4K[7]60fps以上の解像度や、カスタムSSDによるロード時間の高速化などに対応するため、CPUGPUメモリなどの総合的な基本スペックはPlayStation 4(PS4)の数倍」の性能になっている[3]
ロード時間の短縮
ストレージに関してはカスタムSSDを採用[8]、メインチップと4レーンのPCIe 4.0で接続されたカスタムコントローラによって制御され、フラッシュメモリは12チャンネル構成になっている。一般的製品では2段階の所、カスタムコントローラでは6段階でアクセス優先度を制御可能で、ゲームの状況に応じたより柔軟な制御が可能。
カスタムSSDを搭載したことにより、ロード時間がPS4ではシーケンシャルアクセス速度が50 - 100MB/s(0.05 - 0.1GB/s)程度だったが、PS5では5.5GB/sへと高速化された。これはHDDを搭載したPS4と比較して約55 - 110倍となる。
PS5のリードアーキテクトを務めるマーク・サーニー曰く、「SSDの速度がどんなに高速になったとしても、今のゲームにおけるデータアーキテクチャには大きなボトルネックがある」状態であるが、PS5のSSDはこのボトルネックがほぼ解消され、額面どおりPS4の100倍の速度を実現すると発言している[9]
SIEは、ロード時間の短縮については特に力を入れてアピールしており、電源を入れると短時間でシステムが起動完了して、ゲームの起動やシーンのロードが数秒で完了するため、ストレスの大幅軽減に繋がるという。
8K対応の高解像度
HDMI2.1を搭載し、8K解像度の出力に対応する。
2つのエディション
PS5には、ディスクドライブを備えた通常のモデルとディスクドライブのないデジタル・エディションの2種類がある[10][11]。ディスクドライブを備えたモデルはプレイステーションシリーズでは初となるUltra HD Blu-ray(UHD BD)対応、デジタル・エディションはダウンロードソフト専用となる。光学ドライブ搭載の有無以外に性能差はない。
PS4ソフトの後方互換
ソフトウェアによるOS互換やライブラリ互換により[3]、PS4のソフトが遊べる後方互換を持っている。ハードウェア互換ではないため全てのソフトには対応できないが、発売日時点で99%のPS4ソフトが動作可能である。また、互換性がとれなかったゲームについてはリストが公開されている[12][注 2]
ゲーム側のアップデートが必要になる可能性があるが、ハードウェアの違いを前提としたOSやライブラリによる機能拡張により、多くのソフトでフレームレートの安定や向上、高解像度等の恩恵が期待できる[12]。また標準でHDRがオンとなる[12]
PS4に搭載されていたSHAREメニュー(PS5のクリエイトメニューで代替)、Live from PlayStation、セカンドスクリーン機能などは使用できない[12]。PS4ソフトのディスクについては、ディスクドライブ搭載のモデルでしかプレイできない[12]
PS4とPS5のダブルプラットフォームで発売されるソフトの中には、パブリッシャー側の判断でPS4版を所持していれば個別の条件(有償・無償・期間限定など)でPS5版にアップグレード可能なタイトルも存在する。パッケージソフトをアップグレードするためにはPS4版のディスクの認識が必要になるため、ディスクドライブが無いデジタル・エディションではアップグレードすることはできない[13]
なお、PS1PS2PS3タイトルとの互換性はない。
決定ボタンが「×」に統一
PlayStationシリーズでは、これまでは日本向けを中心に"〇"ボタンで許諾を意味していたが、日本国外に合わせて"×"ボタンにすることで移植性を向上させる[14]
実際には、ソフトウェアデザインの仕様が変わったことで、オペレーションシステムのユーザインタフェースとPS5用に開発されたゲームの標準操作が変わるだけで、PS4用の既存のゲームの操作が変わるわけではない。
1年間の無償保証
メーカーによる1年間の無償保証があるが、これまでのように販売店が、販売店と購入日時を記入して保証期間の開始を証明する無償保証書があるわけではない。これは、通信販売店の増加に対応するための処置であるが、新規購入日を証明する販売店によるレシートなどによる購入証明書が存在しない場合、無償保証の対象外になる可能性がある。
発売予定ゲーム

仕様[編集]

  • AMD社製カスタムチップ搭載
  • CPU - x86-64-AMD RyzenZen2", 8 コア/16 スレッド, 3.5GHz(最大時、可変クロック)
  • GPU - AMD Radeon™ RDNA 2-based graphics engine[注 3], 36CU at 2.23GHz(最大時、可変クロック), 10.3TFLOPS
    ゲームにおいて最大8K解像度出力まで対応。
  • メモリ - 16 GB GDDR6 RAM /バンド幅: 448GB/s
  • 内蔵ストレージ - カスタムSSD 825GB[4]
    読み込み速度 - 5.5GB/s[15](非圧縮)8 - 9GB/s(圧縮) PCIe 4.0の4レーン接続
    マザーボード直付けのため交換不可。
  • 拡張ストレージ - NVMe SSDスロット M.2 1個 Type 2230/2242/2260/2280/22110対応
    市販のSSDが使用可能だが、5.5GB/s以上の帯域幅や物理形状等の制限がある為、動作確認済みリストを公表予定[16][17]
    M.2フォームファクタもののうち、SATA 3.0互換やUSB3.0互換の接続には対応せず、NVM Express接続かつPCI Express Gen4の4レーン対応のもののみ本来の性能で使用できるため、使用できる製品が限定される。発売当初はSSD拡張未対応であり、将来のシステムソフトウェアアップデートで対応の予定[18]
  • 外部ストレージ - USB接続 PS4のゲームを起動可能[19]
  • TEMPEST 3D AudioTech Engine: 3Dオーディオ処理専用ユニット
  • PlayStation 4 (PS4) タイトルとの互換性実現に向けた設計
  • PlayStation VR (PSVR) 対応
    PS4のタイトルをPS5本体でプレイするときに、PS VRを使用するには、PS Camera アダプターを使って、PS Camera(CUH-ZEY1 シリーズまたは CUH-ZEY2 シリーズ)を接続する必要がある[20]
  • 光学メディアドライブ: Ultra HD Blu-ray(読み出し専用)[21]
    • Ultra HD Blu-ray(66G/100G)~10xCAV
    • BD-ROM(25G/50G)~8xCAV
    • BD-R/RE(25G/50G)~8xCAV
    • DVD ~3.2xCLV
    「ディスクプレイヤー」は「メディア」タブ内の1機能として存在[22]
    「PS5 デジタル・エディション」では非搭載[2]
  • I/Oポート
    • USB2.0 Type Aポート 1個(フロント側)
    • USB3.1 Gen 2 Type Aポート 2個(リア側)
    • USB3.1 Gen 2 Type Cポート 1個(フロント側)
    • LAN Gigabit Ethernet RJ45 1個(リア側)
    • HDMI HDMI 2.1 Standard Aポート 1個(リア側) - Variable Refresh Rate (VRR) 対応
  • 無線通信

バリエーション[編集]

CFI-1000系[編集]

スタンダードモデル[編集]

日本国内用
型番 名称 発売日 備考
CFI-1000A01 PlayStation 5 2020年11月12日 光学ドライブ付き
SSD 825GB
CFI-1000B01 PlayStation 5 デジタル・エディション 2020年11月12日 光学ドライブ無し
SSD 825GB

周辺機器[編集]

純正及びソニーグループ発売機器[編集]

日本国内用
型番 名称 発売日 備考
CFI-ZAA1 PlayStation Cameraアダプター 2020年11月12日 PlayStation Cameraを接続するアダプタ
CFI-ZCT1J DualSenseワイヤレスコントローラー 2020年11月12日 本体に1つ同梱。
CFI-ZDS1J DualSense充電スタンド 2020年11月12日 DualSenseを充電するためのスタンド。ACアダプターはADP-15WH Aを用いる。
CFI-ZEY1G HDカメラ 2020年11月12日 1080pカメラを2つステレオ搭載[注 4]
CFI-ZMR1J メディアリモコン 2020年11月12日 単三乾電池2本必要。
CFI-ZWH1J PULSE 3Dワイヤレスヘッドセット 2020年11月12日 3Dオーディオに対応
ノイズキャンセリングマイク搭載。ワイヤレスアダプタ同梱。
CUH-ZCT1J ワイヤレスコントローラ (DUALSHOCK 4) 2014年2月22日 PS4のコントローラ。Bluetooth接続のみ対応。PS4のソフトで使用できる。
CUH-ZCT2J 2016年9月15日 PS4のコントローラ。Bluetooth接続、有線接続に対応。PS4のソフトで使用できる。
CUH-ZDC1J DUALSHOCK 4 充電スタンド 2014年2月22日 DUALSHOCK 4を充電するためのスタンド。ACアダプターはADP-10MR A(PSVitaTVと共用のPDEL-100)を用いる。
CUH-ZEY1J PlayStation Camera PS4と共用。
CUH-ZEY2J 2016年9月15日 PS4と共用。従来品に比べて小型化し、スタンドが付属。
CUH-ZVR2 PlayStation VR 2017年10月14日 PS4と共用。HDR映像のパススルーに対応。ACアダプターはCUH-ZAC1
CUHJ-15006 PlayStation VR シューティングコントローラ 2017年6月22日 PS4と共用。
CECH-ZCC1J PlayStation Move 充電スタンド 2010年10月21日 PlayStation Moveを充電するためのスタンド。ACアダプターはCECH-ZAC2(PSP-380で代用可能)
CECH-ZCM2J PlayStation Move モーションコントローラ 2017年11月1日 PS4と共用。

DualSense[編集]

DualSenseと呼ばれるコントローラーではPlayStation 4までのDUALSHOCK系列の既存のコントローラーとは外観の基本デザインが異なることもあり、ナンバーリングではなく新たな名称として、五感に訴えかけるゲーム体験の実現を強調して、DualSenseと名付けられた[23]

  • ハプティック技術搭載
  • L2・R2ボタンに抵抗力を感じさせるアダプティブトリガーを採用
  • USB Type-C(有線)/Bluetooth(無線)接続
  • マイク内蔵
  • DUALSHOCK 4で動画やスクリーンショットを撮ることのできた「SHARE」ボタンを、「Create」ボタンに変更[24][25]。簡単にユーザーのプレイしている映像をSNSや動画配信サイトに投稿することができる[24]

沿革[編集]

2019年
  • 4月16日 ‐ WIREDマーク・サーニーの独占インタビューを掲載。PlayStation 4(PS4)の後継機となる次世代ゲーム機(この時点では名称未発表)の概要が公表された。
  • 10月8日 ‐ 次世代機の名称がPlayStation 5(PS5)に決定したことと、2020年の年末商戦期の発売を予定していることが明らかとなった[26]
2020年
  • 1月7日 ‐ SIEは米国ラスベガスで開催された電子機器見本市「2020 International CES」にて、PS5のロゴおよび搭載予定となるハードウェアの一部を発表した。
  • 3月17日 ‐ SIEはPlayStation公式Twitterアカウントにおいて、PS5のリード・システムアーキテクトであるマーク・サーニーが日本時間の3月19日午前1時に、PS5のシステム設計に関する技術解説動画を海外のPlayStation Blogに掲載[3]すると予告した。
  • 4月8日 ‐ SIEシニアバイスプレジデント(プラットフォームプランニング&マネジメント統括責任者)の西野秀明による解説と共に、PS5用の新ワイヤレスコントローラー「DualSense」の外観写真2枚と主な仕様、デザインの経緯等が公開された。
  • 5月12日 ‐ Epic Gamesは同社が開発中のゲームエンジン「Unreal Engine 5(UE5)」を発表し、PS5で動作するリアルタイムデモを公開した[27][28][29]
  • 6月9日 ‐ SIEは世界情勢を鑑み延期になっていたPS5に関する映像イベント「The future of gaming(ゲーム体験の未来)」の配信日時を太平洋標準時6月11日午後1時(日本時間6月12日午前5時)に決定したと発表。予定通り同日時に配信が開始され、28のゲームタイトルと、本体デザインが初披露された[30]
  • 9月17日 ‐ SIEは映像イベント「PLAYSTATION 5 SHOWCASE」を配信し、各国での発売日、価格、同時発売ソフトを含む新作ソフト群を発表[6]
  • 10月7日 - PS5(CFI-1000A01)の本体を分解して内部を見せる動画「PlayStation 5 分解映像」をYouTubeで公開した[31]
  • 11月12日 - 日本やアメリカ、オーストラリアなど7か国で先行発売(#各国の発売日も参照)。

各国の発売日[編集]

2020年11月12日に以下の国で発売[6][32]。なお、事前予約分で完売となっており、発売当日は店頭販売を行わない[33]

また、翌週の11月19日には欧州中東南米アジア中国除く)、南アフリカでも順次発売している[32]

イベント[編集]

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈 [編集]

  1. ^ デジタル・エディションには非搭載[2]
  2. ^ 発売時点では日本国内では『Robinson: The Journey』『Joe's Diner』の2作のみが非対応ソフトと明言されている(日本未発売も含めると10作)。
  3. ^ レイトレーシングアクセラレーション」搭載。
  4. ^ PS4のタイトル使用時にPS VRには使用できない。PS4のタイトルをPS5本体でプレイするときに、PS VRを使用するには、PS Camera アダプターを使って、PS Camera(CUH-ZEY1 シリーズまたは CUH-ZEY2 シリーズ)を接続する必要がある。

出典[編集]

  1. ^ PS5、11月12日に発売 通常版は4万9980円:朝日新聞デジタル” (日本語). 朝日新聞デジタル. 2020年10月10日閲覧。
  2. ^ a b ソニー「PS5」、399ドルの価格設定に透ける余裕” (日本語). 日本経済新聞 電子版. 2020年10月10日閲覧。
  3. ^ a b c d e PlayStation5:ハードウェア技術仕様の追加情報” (日本語). PlayStation Blog. 2020年3月19日閲覧。
  4. ^ a b 半導体メモリー、ゲームで恩恵 サムスンやSK” (日本語). 日本経済新聞 電子版. 2020年10月10日閲覧。
  5. ^ ソニーが「PS5」の仕様公開 「PS4」と互換性” (日本語). 日本経済新聞 電子版. 2020年10月10日閲覧。
  6. ^ a b c 株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメント (2020年9月17日). “PlayStation®5 2020年11月12日(木)日本国内発売決定 9月18日(金)より順次予約開始”. https://www.sie.com/jp/corporate/release/2020/200917a.html 2020年9月17日閲覧。 
  7. ^ 今、あらためてPS5の姿を想像してみる CPUとGPUはどうなる編” (日本語). ITmedia NEWS. 2020年3月19日閲覧。
  8. ^ Inc, Aetas. “西川善司の3DGE:Mark Cerny氏のPS5技術解説プレゼンテーションを読み解く(前編)。ここまで分かったPS5のSSDとGPUの詳細” (日本語). www.4gamer.net. 2020年3月23日閲覧。
  9. ^ PlayStation 5の技術を徹底解説! 「SSD」と「サウンド」でゲーム体験を変える”. 2020年3月19日閲覧。
  10. ^ ソニー、PS5向け28ソフト公表 「スパイダーマン」など” (日本語). 日本経済新聞 電子版. 2020年9月11日閲覧。
  11. ^ 「ゲーム業界最大の世代交代」 年末商戦向けPS5公開:朝日新聞デジタル” (日本語). 朝日新聞デジタル. 2020年9月11日閲覧。
  12. ^ a b c d e 後方互換機能 : PS5 でプレイできる PS4 ゲーム” (日本語). 2020年9月18日閲覧。
  13. ^ PS5のPS4後方互換機能について、プレイ方法やPS5版へのアップグレード方法、セーブデータの移行方法などの情報が公開” (日本語). ファミ通.COM. 2020年10月25日閲覧。
  14. ^ プレイステーション 5実機でプレイ体験! 高速読込と「DualSense」が変えるゲーム体験” (日本語). AV Watch. 2020年10月4日閲覧。
  15. ^ ソニーが「PS5」の仕様公開 「PS4」と互換性” (日本語). 日本経済新聞 電子版. 2020年10月10日閲覧。
  16. ^ 株式会社インプレス (2020年3月19日). “PlayStation 5の技術を徹底解説! 「SSD」と「サウンド」でゲーム体験を変える【西田宗千佳のRandomTracking】” (日本語). AV Watch. 2020年3月19日閲覧。
  17. ^ Inc, Aetas. “西川善司の3DGE:Mark Cerny氏のPS5技術解説プレゼンテーションを読み解く(前編)。ここまで分かったPS5のSSDとGPUの詳細” (日本語). www.4gamer.net. 2020年3月27日閲覧。
  18. ^ 徹底解説! PlayStation®5” (日本語). PlayStation.Blog (2020年11月10日). 2020年11月11日閲覧。
  19. ^ Inc, Aetas. “西川善司の3DGE:Mark Cerny氏のPS5技術解説プレゼンテーションを読み解く(前編)。ここまで分かったPS5のSSDとGPUの詳細” (日本語). www.4gamer.net. 2020年4月21日閲覧。
  20. ^ PS Camera アダプターに関するよくある質問” (日本語). 2020年10月30日閲覧。
  21. ^ KADOKAWA Game Linkage (2020年11月5日). “【PS5情報まとめ】11月12日発売のプレステ5を連載特集で徹底解説。スタート企画では基本情報をおさらい - ファミ通.com” (日本語). ファミ通.com. 2020年11月7日閲覧。
  22. ^ Inc, Aetas (2020年11月6日). “【西田宗千佳のRandomTracking】PS5実機レポート! 静粛性・超高速読み込みによる“快適ゲーム体験”の正体 - AV Watch” (日本語). www.4gamer.net. 2020年11月7日閲覧。
  23. ^ PlayStation5用 新ワイヤレスコントローラーDualSense公開” (日本語). PlayStation Blog. 2020年4月8日閲覧。
  24. ^ a b ソニー、PS5のコントローラー発表 「触感」訴求” (日本語). 日本経済新聞 電子版. 2020年10月22日閲覧。
  25. ^ ソニー、プレステ5の新コントローラー「DualSense」を公開” (日本語). CNN.co.jp. 2020年10月22日閲覧。
  26. ^ 株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメント (2019年10月8日). “次世代コンソールゲーム機 「プレイステーション5」に名称決定 2020年年末商戦期に発売”. 2019年10月9日閲覧。
  27. ^ Unreal Engine 5 初公開 - Unreal Engine 公式サイト (2020年5月13日)
  28. ^ 「PS5+Unreal Engine 5」驚異の画質とゲームに留まらない革新 - Impress Watch:西田宗千佳のイマトミライ 第52回 (2020年5月18日)
  29. ^ Unreal Engine 5インタビュー:機種の壁をぶち破るEpicの次世代開発環境 - GamesIndustry.biz Japan Edition (2020年5月14日)
  30. ^ PlayStation 5がいよいよ登場 - PlayStationオフィシャルサイト、2020年6月15日閲覧
  31. ^ PlayStation®5本体の分解映像を公開!” (日本語). PlayStation.Blog (2020年10月7日). 2020年10月7日閲覧。
  32. ^ a b プレイステーション®5 11月12日(木)に発売決定 PS5™デジタル・エディション 希望小売価格39,980円+税、PS5™ 希望小売価格49,980円+税” (日本語). PlayStation.Blog (2020年9月17日). 2020年9月17日閲覧。
  33. ^ 【重要なお知らせ】PlayStation®5 発売日のご購入について” (日本語). PlayStation.Blog (2020年11月5日). 2020年11月5日閲覧。
  34. ^ 祝PS5発売! PS5発売記念グローバルローンチイベント、フォトレポート - GAME Watch (2020年11月12日)
  35. ^ PS5発売記念のグローバルローンチイベントが順次開催! 日本では神田明神がライトアップ - Game*Spark (2020年11月12日)

関連項目[編集]

外部リンク[編集]