ねほりんぱほりん

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ねほりんぱほりん
ジャンル トークバラエティ番組
出演者 山里亮太南海キャンディーズ
YOU
ナレーター 石澤典夫
国・地域 日本の旗 日本
製作
制作統括 大古滋久
製作 日本放送協会
放送
放送局NHK Eテレ
映像形式文字多重放送
音声形式ステレオ放送
公式ウェブサイト
パイロット版『ねほりんはほりん』
放送期間2015年7月1日
2016年1月3日
放送時間本文参照
放送分30分
回数2回
シーズン1
放送期間2016年10月5日 - 2017年3月22日
放送時間水曜23:00 - 23:30
放送分30分
回数新作16回
あけまして、ねほりんぱほりん
放送期間2017年1月1日 -
放送時間1月1日元日)未明 - 明け方
夏の終わりの、ねほりんぱほりん
放送局NHK総合テレビ
放送期間2017年9月1日
放送時間金曜22:00 - 22:50
放送分50分
シーズン2
放送期間2017年10月4日 - 2018年3月14日
放送時間水曜23:00 - 23:30
放送分30分
回数新作12回
シーズン3
放送期間2018年10月3日 - 2019年3月27日
放送時間水曜23:00 - 23:30
放送分30分
回数予告編1回 + 新作12回
シーズン4
放送期間2019年10月2日 - 2020年3月25日
放送時間水曜22:50 - 23:20
放送分30分
回数予告編1回 + 新作12回
シーズン5
放送期間2020年9月30日 -
放送時間水曜22:50 - 23:20
放送分30分
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ねほりんぱほりん』は、2016年からNHK Eテレで放送されているトークバラエティ番組。2回の特別番組としての放送を経て、レギュラー化された。

番組内容[編集]

人形劇×赤裸々トークショー」をコンセプトとして製作されている[1]

クルテクによく似たモグラぬいぐるみねほりん(声・山里亮太)とぱほりん(声・YOU)が聞き手となり、ブタのぬいぐるみに扮した「訳ありゲスト」を招いて、トークを展開する。訳ありゲストは仮の名前、山里とYOUは役名ではなく互いの名前で呼び合う。

出演者全員がぬいぐるみに扮する意図を、山里は「人の顔色をうかがわないでなんでもしゃべれる空間」と説明している。

チーフプロデューサーを務める大古滋久は、「ドギツい話もどこか優しく聞こえたり、まるで顔出しアリでしゃべってるように見えてくる」と説明。その秘密は、人形を操っている職人たちの技にあり、古くは『ひょっこりひょうたん島』や『プリンプリン物語』など、その時代から続く子ども番組の伝統の人形劇が「新しいモザイク」の形になって大人のトーク番組として進化した、と解説している[2]

収録は、先にラジオブースにて、山里・YOU・ゲストによるトーク部分を撮ってから編集し、後日、編集したトークに合わせて人形を動かしながら撮影を行うプレスコ手法が用いられている。そのため、取材開始から放送までに最低4か月かかる[3][4]

次回予告は『ヤン坊マー坊天気予報』のOPのパロディとなっている[3]

沿革[編集]

番組はまず2015年7月1日に『ねほりんはほりん』という題名で、特別番組として放送。この放送回ではプロ彼女、没落社長を取り上げた。特にプロ彼女は話題を呼び[5]、プロ彼女という言葉の生みの親である能町みね子も絶賛した[6][7]

しかしその第1回放送後、過去に読売テレビが『ブラックマヨネーズのネホりん!ハホりん!』という特別番組を放送していたことが判明。そこで、番組ロゴの「は」が「ぱ」にも見えることから、パイロット版第2回(2016年1月3日放送、内容は「芸能スクープ記者・カメラマン」)のオープニングにて『ねほりんほりん』という番組名だったことにする旨の説明がされ、番組名が変更された。2016年10月5日からレギュラー放送が開始され、レギュラー版第1回(2016年10月5日放送、内容は「偽装キラキラ女子」)でも冒頭で番組名に関する説明がなされた。2017年3月でレギュラー放送は一旦終了した。

その後、2017年9月1日にスペシャル『夏の終わりの、ねほりんぱほりん』が放送され、同年10月4日よりEテレにて「シーズン2」が放送された。以降、年度の下期(10月-翌年3月)ごとに新シーズンを放送する形態が続いている。シーズン2以降は、各月の前半に新作、後半にアンコール放送を編成し、シーズンごとの新作は12本程度である。なお、アンコール放送には番組表で再放送マークは示されず、無印または「選」と表記された。

また、シーズン3以降は本放送に先駆け、「今年もやるよ~!ねほりんぱほりん」と題した予告編が放送されている[8]。内容は、有名人ゲストを招いての旧シーズンの振り返りや新シリーズの予告、過去の「訳ありゲスト」のその後の報告などである。

出演者[編集]

ぬいぐるみ 担当
モグラ 聞き手
カエル 番組スタッフ
ウシ アナウンサー
ブタ ゲスト・上記以外の人物
声の出演

人形操演[編集]

顔出しをしないで本音や裏側をゲストに聞くという番組を作るにあたり、ディレクターの藤江が「パペットでやってみては?」と思い付いたと、プロデューサーの大古は述べている[9]

人形を操演するスタッフはトーク収録時から同席し、ゲストの特徴をつかみ操演に反映する[10]。トーク部分が編集された台本の製作と並行して、ゲストの特徴に似せたブタの人形を製作する[10]。別収録のVTR出演者も同様に人形が作られる[10]。トークの音声を聞きつつ、モニターと台本を見ながらソファの背もたれと座面の間で操演を行う[10]。ねほりんとぱほりんは一体につきふたりで操演し、ブタは基本的にひとりで操演する[11]。ぱほりんを担当する清水正子は「YOUさんは演じやすいが、一般の方であるゲストの特徴をつかむのは大変だろうと思う」と述べている[12]。ゲストの人形操演を担当する川口英子と山田はるかも「緩急に乏しいゲストのトークに動きをつけるのが難しい」と述べている[12]。通常の人形劇とは異なり大きな動きで表現をすることが少なく、トーク番組を人形劇で成立させるという新たな発見があり、可能性が広がったとしている[9]。また、山田は「この番組を通して人形操演という職業が注目され、目指す人が増えると嬉しい」とコメントしている[9]

MCの二人が実際に声と人形を合わせた状態を見るのはオンエアで、それまでは出来上がりがわからない[12]。人形操演について、YOUは「人形劇はNHKの宝」と評し、山里は「お家芸のこんな活かし方があったとは」「人形なのに『ゲストはこの時こういう表情をしていた』と思いだす」とコメントしている[12]

放送リスト[編集]

アンコール放送分は除く。

パイロット版[編集]

# ゲスト 初回放送日時
1 プロ彼女、没落社長 2015年7月1日 水曜23:25 - 23:55
2 芸能スクープ記者・カメラマン 2016年1月3日 日曜22:30 - 23:00

シーズン1[編集]

# ゲスト 初回放送日 備考
1 偽装キラキラ女子 2016年10月05日
2 国会議員秘書 2016年10月12日
3 薬物中毒者 2016年10月19日 [注 1]
4 2次元しか本気で愛せない女たち 2016年10月26日
5 ハイスペの女 2016年11月02日
6 保育士 2016年11月09日
7 宝くじ1億円当せん者 2016年11月30日
8 痴漢えん罪経験者 2016年12月07日
9 占い師 2016年12月21日
10 養子 2016年12月28日
11 億り人(すご腕投資家) 2017年01月04日
12 ナンパ教室に通う男 2017年01月11日
13 地下アイドル 前編 2017年02月01日
14 地下アイドル 後編 2017年02月08日
15 整形する女 2017年03月01日
16 最終回!?リクエストSP 2017年03月22日 [注 2]

シーズン2[編集]

# ゲスト 初回放送日 備考
0 ヒモと暮らす女 2017年09月01日 [注 3]
1 少年院に入っていた人 2017年10月04日
2 サークルクラッシャー 2017年10月11日
3 パパ活女子 2017年11月01日
4 ネトゲ廃人 2017年11月08日
5 ヘリコプターペアレント 2017年12月06日
6 子役 2017年12月13日
7 腐女子 2018年01月10日
8 アイドルトップオタ 2018年01月17日
9 ホストに貢ぐ女 前編 2018年02月07日
10 ホストに貢ぐ女 後編 2018年02月14日
11 介護士 2018年03月07日
12 その後を知りたい!感謝をこめてリクエストSP 2018年03月14日

シーズン3[編集]

# ゲスト 初回放送日 備考
0 今年もやるよ〜!ねほりんぱほりん 2018年10月03日 [注 4]
1 マッチングアプリにハマる人 2018年10月10日 [注 5]
2 買い物依存症の女 2018年10月17日
3 極道 2018年11月07日
4 児童養護施設で育った人 2018年11月14日
5 LGBTカップル 2018年12月05日
6 喪女 2018年12月12日
7 仮想通貨投資家 2019年01月09日
8 あるコスプレイヤー 2019年01月16日
9 プロになれなかった元奨励会員 2019年02月06日
10 戸籍のない人 2019年02月13日
11 羽生結弦で人生変わった人 2019年03月06日 [注 6]
12 その後を知りたい女たちスペシャル 2019年03月13日

シーズン4[編集]

# ゲスト 初回放送日 備考
0 今年もやるよ〜!ねほりんぱほりん 2019年10月02日 [注 4]
1 詐欺師 2019年10月09日
2 不妊治療をやめた人 2019年10月16日
3 インフルエンサー 前編 2019年11月06日
4 インフルエンサー 後編 2019年11月13日
5 わが子を虐待した人 2019年12月04日
6 メンヘラ製造機 2019年12月11日
7 バ美肉おじさん 2020年01月08日
8 ヤミ金 2020年01月15日
9 マッチングアプリ2 真剣に婚活する人 2020年02月05日
10 ギャンブル依存症 2020年02月12日
11 あの人は今 その後を知りたいスペシャル 2020年03月04日
12 震災で家族が行方不明の人 2020年03月11日 [注 7]

シーズン5[編集]

# ゲスト 初回放送日 備考
0 今年もやるよ!ねほりんぱほりん 2020年09月30日 [注 8]
1 “世界一”のグルメガイド本調査員 2020年10月07日
2 同人漫画家 2020年10月14日
3 レンタルの彼女 2020年11月04日
4 ウィキペディアン 2020年11月11日 [注 9]
5 談合屋 2020年12月02日
6 2020の港区女子 2020年12月09日
7 LGBTカップルの子ども 2021年01月06日
8 あるこたつ記事ライター 2021年01月13日
9 ライバー 2021年02月03日
10 児童相談所職員 2021年02月10日

スペシャル[編集]

タイトル 放送日時 備考
あけまして、ねほりんぱほりん 2017年01月01日 日曜01:15 - 04:52 [注 10]
夏の終わりの、ねほりんぱほりん 2017年09月01日 金曜22:00 - 22:50 NHK総合テレビ
あけまして、ねほりんぱほりん 2018年01月01日 月曜00:10 - 05:00 [注 11]
2019年01月01日 火曜00:10 - 04:15 [注 12]
2020年01月01日 水曜00:10 - 04:35 [注 13]
2021年01月01日 金曜00:10 - 04:25 [注 14]

スタッフ[編集]

  • キャラクターデザイン:師岡とおる
  • ロゴ・グラフィックデザイン:柴谷麻以(電通
  • プランナー:茂庭竜太(電通)
  • オープニングCG:小松好幸(POWER GRAPHIXX)
  • 人形製作:浅利真友子・望月由美・曽根慎一郎・竹田幸子・須賀直美(七速)
  • 人形操演:清水正子(ぱほりん担当)[11]・川口英子(ブタ担当)[11]・友松正人・山田はるか(ブタ、カエル、ウシ担当)[11]・亀野直美・山下潤子
  • ジオラマ製作:木目憲悟(マーブリング・ファインアーツ)
  • 撮影:中村直史
  • 音声:高際孝
  • 照明:鈴木英夫・青木智英
  • ディレクター:藤江千紘、中橋孝雄
  • 制作統括:大古滋久

関連項目[編集]

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ 初回放送にあったCHAGE and ASKAを連想させるシーンは、2016年12月14日の再放送以降、別の映像に変更されている。トーク中に本音は「いつまた(薬物に)手を出しかねない」と漏らしたので、その後も定期的に番組に近況を報告させている。
  2. ^ 新作として「本人の代わりに本を書く人」「パリピ」のインタビューを放送。
  3. ^ 『夏の終わりの、ねほりんぱほりん』で放送。2018年10月24日にEテレ定時枠初放送。
  4. ^ a b カンニング竹山がゲスト出演した。
  5. ^ 2019年の『あけまして ねほりんぱほりん』で視聴者から「出会い系アプリ(サイト)と同等に扱う偏った内容に落胆した。(マッチングアプリには)真剣に結婚したい人もいます。」と抗議が殺到した。
  6. ^ 視聴者の投票でアンコール放送を決める「AKR43総選挙」で1位となり、『羽生結弦選手に出会って人生が変わった人』として2020年2月26日アンコール放送[13]
  7. ^ NHK東日本大震災プロジェクトの一環として放送。
  8. ^ ゲスト:カンニング竹山堀田茜
  9. ^ 管理者のユーザーや長期にわたる荒らし行為を行っている人物が出演した。
  10. ^ 再放送(偽装キラキラ女子、二次元しか本気で愛せない女たち、プロ彼女、没落社長、元薬物中毒者、ハイスペ婚の女、元国会議員秘書)と、出演者のその後、番組制作裏話。
  11. ^ 再放送(ネトゲ廃人、元サークルクラッシャー、ヒモと暮らす女、少年院に入っていた人、ヘリコプターペアレント、パパ活女子、元子役)と、出演者のその後、番組制作裏話。
  12. ^ 再放送(元極道、マッチングアプリにハマる人、LGBTのカップル、買い物依存症の女、喪女、児童養護施設で育った人)と、出演者のその後、番組制作裏話。それに加え、2019年1月放送予定の仮想通貨投資家、コスプレーヤーの一部分先行放送とこの番組の大ファンである歌手の矢野顕子からのメッセージも寄せられた。
  13. ^ 再放送(元詐欺師、不妊治療をやめた人、インフルエンサー 前編・後編、わが子を虐待した人、元メンヘラ製造機)と、出演者のその後、番組制作裏話。それに加え、ブタの最新作(山里とYOUに似せたブタ)製作、「パプリカ」ねほりんぱほりんver.舞台裏に加え、当番組のファンである女優・声優の春名風花と昨年に続き矢野顕子からのメッセージも寄せられた。
  14. ^ 再放送(“世界一”のグルメガイド本調査員、同人漫画家、レンタルの彼女、ウィキペディアン、元談合屋、2020の港区女子)と出演者のその後、番組制作裏話。それに加え、当番組のファンである女優の満島ひかりがゲストとして登場。また、『逃げるは恥だが役に立つ』の原作者・海野つなみと脚本家・野木亜紀子からのメッセージも寄せられ、放送翌日(2021年1月2日)にTBS系列で放送される『逃げるは恥だが役に立つ ガンバレ人類!新春スペシャル!!』の番組宣伝を行った[14](後に2021年1月6日放送回の冒頭で「逃げ恥」とのコラボについて触れている。)番組最後には「香水」「」ねほりんバージョンも放送された。

出典[編集]

  1. ^ 人形劇 × 赤裸々トークショー あの番組が10月からレギュラー化決定!”. NHK (2016年9月28日). 2017年1月22日閲覧。
  2. ^ “人形劇を隠れ蓑に元薬物中毒者らに下世話なことを聞きまくる。Eテレ「ねほりんぱほりん」過激な記者会見”. エキサイト. (2016年9月29日). http://www.excite.co.jp/News/reviewmov/20160929/E1475112094620.html 
  3. ^ a b “NHKもどうかしちゃった「ねほりんぱほりん」下世話な「攻め」を支える「守り」”. エキサイト. (2016年10月26日). http://www.excite.co.jp/News/reviewmov/20161026/E1477417166091.html 
  4. ^ 制作に4カ月…異色トークバラエティ『ねほりんぱほりん』”. 女性自身(2019年1月20日作成). 2019年12月25日閲覧。
  5. ^ “衝撃のゲスさ「ねほりんはほりん」Eテレでプロ彼女暴露トーク”. エキサイト. (2015年7月18日). http://www.excite.co.jp/News/reviewmov/20150718/E1437147549206.html 
  6. ^ 久保ミツロウ・能町みね子のオールナイトニッポンGOLD』2015年7月2日放送回で言及
  7. ^ “能町みね子氏 フジテレビの「プロ彼女」特集にツイッターで苦言”. livedoor ニュース. (2015年8月27日). http://news.livedoor.com/article/detail/10517260/ 
  8. ^ 「今年もやるよ~!ねほりんぱほりん」シーズン3のおもしろ場面をチラ見せ!”. NHK (2018年10月3日). 2018年10月3日閲覧。
  9. ^ a b c 『TV Bros.関東版』TV Bros.編集部、2017年1月14日、10-11頁。
  10. ^ a b c d 『NHKウイークリーSTERA』NHKサービスセンター、2019年2月15日、23頁。
  11. ^ a b c d 『CONTINUE SPECIAL』太田出版、2017年12月13日、76頁。ISBN 9784778316099
  12. ^ a b c d 『TVnavi 首都圏版』産経新聞出版、2018年1月、164-165頁。
  13. ^ February 25, 2020のTweet NHK ねほりんぱほりん (@nhk_nehorin)
  14. ^ 『ねほりんぱほりん』ドラマ『逃げ恥』脚本家が局を越えて番宣 「異例の事態」と話題”. しらべぇ. NEWSY (2021年1月1日). 2021年1月3日閲覧。
  15. ^ 逃げ恥にNHK「ねほりんぱほりん」登場で驚きの声!公式ツイッターで細かい小道具説明も”. スポーツニッポン (2021年1月3日). 2021年1月3日閲覧。
  16. ^ 『星野源ANN』&『ねほりんぱほりん』異例の生コラボ 山里扮する“ねほりん”は「赤坂にいます」”. ORICON NEWS (2021年2月17日). 2021年2月17日閲覧。


外部リンク[編集]

NHK Eテレ 水曜23:00 - 23:30
前番組 番組名 次番組
ねほりんぱほりん
(第1期・2016年10月 - 2017年3月)
ねほりんぱほりん
(第2期・2017年10月 - 2018年3月)
ねほりんぱほりん
(第3期・2018年10月 - 2019年3月)
NHK Eテレ 水曜22:50 - 23:20
ねほりんぱほりん
(第4期・2019年10月 - 2020年3月)
ねほりんぱほりん
(第5期・2020年10月 - 2021年3月)
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