春名風花

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はるな ふうか
春名 風花
K's cinemaにて(2018年9月)
K's cinemaにて(2018年9月)
プロフィール
本名 春名 風花[1]
性別 女性
出生地 日本の旗 日本 神奈川県
生年月日 (2001-02-04) 2001年2月4日(18歳)
血液型 A型
身長 165 cm[2]
職業 女優
声優
ブロガー
ツイッタラー
事務所 プロダクション・エース
著名な家族 春名柊夜(弟)[3]
声優活動
活動期間 2012年 -
ジャンル アニメ吹き替えゲーム
女優活動
活動期間 2001年5月 -
ジャンル テレビドラマ映画など
声優テンプレート | プロジェクト | カテゴリ

春名 風花(はるな ふうか、2001年2月4日[4] - )は、日本女優(元子役)、声優タレントブロガーである。愛称ははるかぜちゃん[1][5]神奈川県出身[4]プロダクション・エース所属。

経歴[編集]

人物[編集]

好きなタレントは中川翔子指原莉乃で、好物は天下一品の「こってり」[18]。女優,声優が本業であるが、携帯電話を使い始めた3歳からはブロガーとして、Twitterを始めた9歳からは論客としても活動するようになった。

世代的にはインターネット普及後に生まれたジェネレーションZに属し、2004年の3歳から携帯電話を使って情報発信を続けているデジタルネイティブでもある。2010年の9歳で始めたTwitterでは、政治や法律や芸能などのセンシティブな話題についても率直な意見を述べ、数多くの炎上や嫌がらせも経験した。

少女革命ウテナ」の主人公・天上ウテナに憧れて一人称は「ぼく」というボクっ娘。他に自分自身のシンボルとして『(ω)』という顔文字を多用する。

小学5年生から中学2年生の間、声優を目指して日本ナレーション演技研究所のジュニアクラスに所属していた[19]

ブログ・Twitter[編集]

2004年に3歳で携帯電話を買い与えられてブログを書くようになり、当時の所属事務所クレヨンでのブログも自分で更新していたという。2010年に9歳でTwitterを始め、アルファツイッタラーにまで成長したが、今に至るも主なネットツールは携帯電話で、パーソナルコンピュータではニコニコ動画でアニメ作品を見る程度である。なお、ネット掲示板2ちゃんねるについては、過去に母親がプリントアウトしたものを見たことはあるものの、フィルタリングソフトにより閲覧を制限されているため、基本的には閲覧していないという[20]

2010年の9歳の時にTwitterを始め、以降は社会問題に興味を持ち、数多くの主張を展開してきたが、他のユーザーからの反応は賛否両論となり、数多くの炎上や嫌がらせを経験した。炎上や嫌がらせは各種メディアでも取り上げられた。嫌がらせを経験した後は、「子供が安心してネットが出来る社会」の実現を目標として論客としての活動を続けている[21]

2015年1月に大塚周夫の訃報に触れ、その長男である大塚明夫と会っていたことに言及したが、後に明夫と周夫の名前を混同していたことを明かし謝罪する。明夫はこのミスについては寛大な態度を示したものの、一部のファンやユーザーから非難や中傷が寄せられたため一時的にTwitterアカウントを閉鎖した[22]。翌月2月、事務所移籍の発表と同時にTwitterアカウントを復活させた[23]。同年7月、Twitterへの投稿を終了しアメーバブログ『ふわふわふうか』に移管すると発表した[24]。2016年2月4日、Twitterへの投稿を再開し、「ハイパーメディア一般人」になったと告げた[25]

Twitterでの主な発言[編集]

2010年-:義務教育や不登校の問題に対する積極的な言及

小学生の頃から、Twitterにおいて東京都の青少年育成条例問題に言及して世間の注目を集めたり(2010年12月)[6]、朝日新聞の企画にコラム「いじめている君へ」を投稿する(2012年)等、自身も体験した義務教育の問題について各種メディアで積極的に主張を展開してきた[26]義務教育期の子供とは思えない、論理的に書かれた文章は各所で話題を呼んだ。[要出典]

自らの意思で不登校を選んで、10歳で自己啓発本を執筆した中島芭旺くんがメディアで話題となった2017年1月頃から、自身の子役時代の経験を活かして、SNSで義務教育や不登校についてのメッセージを以前よりも頻繁に発信するようになった。本人は、子供自身と学内環境が合わない場合の不登校には反対していないが、義務教育の必要性も同時に訴えている[27]

2012年:「子供が安心してネットが出来る社会」という活動目標を掲げ始める

2012年11月1日に、春名の活動スタンスに対して否定的なユーザーの1人から「はるかぜちゃんをナイフで滅多刺しにしてドラム缶にセメント詰めて殺したい」というメッセージが送られ、脅迫を受けた。彼女は、「他人に平気で死ねとか殺すという人が放免されて被害者が悪いことになるのは間違っている」「幼稚園でも小学校でも、人の不幸や死を願うのはいけないと教えているのに、それを無くそうとして注意したり闘ったりするのを何故とめるか」「子供が安心してネットを使える社会にしたい」と反論し、正義を成すために対決の姿勢を見せた[21]。直後に、非公式に脅迫文のリツイートを行い、自身のフォロワーに晒した形で脅迫者とメッセージ交換を行い、結果としてフォロワーが協力して脅迫者に同じような攻撃を浴びせたり、Twitterの運営に通報したりしたことで、脅迫者を11月2日にアカウント凍結に追い込んだ。同じ11月2日に、春名自身が神奈川県警にも届け出たことで事件化した[28]。11月2日には乙武洋匡が、「『だから小学生にネットなんかやらせるから…』という感想を漏らしている人が多いことに驚く」とつぶやき、「『退場すべきは、いじめられた側』というわけか。これでは、いじめがはびこるわけだ」と発言した。11月5日には「だから小学生にネットなんかやらせるから…」という旨のメッセージが他のユーザーから送られた事を受け、彼女自身が通報を後悔したことを公表した[29]。脅迫者はIPアドレス匿名化ツールのTorを使用していたため、通信経路の追跡が極めて困難で、警察は検挙は不可能との結論に至り、春名にも「犯人をあげることはあきらめて欲しい」と伝えた。しかし、春名は諦めず、脅迫者を捕まえる方法をTwitterで募集した[30]

2014年:研究者による分析と評価

2014年に、杏林大学教員(当時)の平岡厚が春名のTwitterにおける発言に対して、東京都青少年育成条例問題での意見表明の時より、賞賛する読者と反発する読者に分極する傾向があると指摘し、その社会的背景について論じている[21][31]

その中で、ネット上における否定的評価については「彼女に対する否定的評価の当否について具体的な検証・考察を行った結果、彼女を、twitterを含むネット上で攻撃している人々の主張は、基本的に根拠のない言いがかりであり、恣意的で不公正なネガテイブ・キャンペーンにすぎないと結論した。」とした。

また、恣意的で不公正なネガティブ・キャンペーンが起きた原因については、「彼女がネット上で言っていることの多くは、人種、性別、その他の多くの人間の諸属性を越えて普遍的に正しいことなので、現在、彼女を敵視している者も、かつては、同様な認識を持ったり、それを聞いて賛同する人間であったが、ある時点で、何らかの原因で「変節」したと推定できる。」と推定した。

2017年1月:中島芭旺くんに向けた助言

9歳で自ら不登校を選択し、10歳で執筆した自己啓発本がヒットしたことで有名になり、その後はコーチングや著名人に自ら会いに行くなどして自由に学んでいる中島芭旺くん(当時11歳)に向けて、2017年1月にTwitter経由で助言を行った。その助言の中では、自らの人生(義務教育期間における芸能活動)と照らし合わせながら、「1つの学校しか知らないのに全てを悟ったかのように語るのは早すぎる。著名な大人達と会う事自体も貴重な経験にはなるが、他の子供たちと共同生活を送る事でしか学べないことがあり、その機会は大人になってからでは訪れない。」と言った忠告を行った[32]

2019年5月:ゆたぼんに向けた助言

不登校で少年革命家を名乗りTwitterYouTube、講演会出演などで活動するゆたぼん(当時10歳)に向けて、2019年5月にTwitter経由で「お金が絡む講演会への出演を止めるか、芸能事務所に入るべきである。15歳未満の子供は原則として収入を得てはいけない。芸能活動の場合でも義務教育期間であれば芸能事務所に入ることは必須で、一定以上の通学も義務付けられている。社会が15歳未満の子供の収入を許してしまうと、親が子供に労働を強制し、子供が親の金蔓にされてしまう。義務教育の砦は『学校なんて行かなくていい、親のために働け』という子どもの貧困から、子どもを救うためのものでもある。」と、自身の子役時代の経験に基づいて、義務教育の存在意義を諭すようにして伝えた[33]

出演[編集]

テレビアニメ[編集]

2012年
2013年
2015年
2016年
2017年
2018年

劇場アニメ[編集]

OVA[編集]

ゲーム[編集]

2013年
  • アンジュ・ヴィエルジュ 〜第2風紀委員 ガールズバトル〜(フランボワーズ[38]、城ヶ崎愛菜[39]
2015年
2016年
  • 円環のパンデミカ code-S-(戸塚エナ)
  • 天空のクラフトフリート(2016年 - 2019年、コルペ、リュコス、新船員 ルビネ)
2017年
  • WAR OF BRAINS(聖者の行進 イヴ[41]
2018年
2019年
  • 幻想牢獄のカレイドスコープ(元基空[45]

ドラマCD[編集]

吹き替え[編集]

2016年
2017年
2018年
2019年

テレビドラマ[編集]

映画[編集]

舞台[編集]

2014年
  • 朗読劇 潮騒の祈り〜ピアノの即興演奏とともに贈る、母と娘、海と命の物語〜(文化放送メディアプラス、12月6日・7日)- 海 役
2015年
  • あうるすぽっとプロデュース「TUSK TUSK」(豊島区立舞台芸術交流センター あうるすぽっと、12月10日 - 13日)- マギー 役
2016年
  • キコ qui-co.6th protest「ラット13」(ザムザ阿佐谷、5月2日・3日) - 黒羽和美 役
  • チームジャックちゃん「マーメイドブーツ」(新宿村LIVE、9月1日 - 5日)- ナナツウミ 役
  • キコ/qui-co. 7th fragment「平日の天使、その他の短編」(Ito・M・Studio、9月20日 - 25日) - あかり 役、レイラ 役
  • fragment edge No.5「プリンセス・アジェンダ」(シアターKASSAI、12月21日 - 25日)- 巡メグル 役
2017年
  • キコ/qui-co. 8th development「Lullaby」(ザムザ阿佐谷、5月2日 - 4日) - 新田野花 役
  • 水島裕プロデュース vol.5「笑う朗読」(品川プリンスホテル クラブeX、5月19日 - 21日)[48]
  • Voyantroupe第3回本公演「Paranoia papers 偏執狂短編集III」(サンモールスタジオ、5月31日 - 6月6日) - エレン 役、マリー 役[49]
  • TABACCHI PRESENTS 8「バルバトス」〜嘘、連鎖、叫び〜(小劇場B1、8月16日 - 20日) - アビゲイル 役
  • キコ/qui-co. 9th conversation「神の左手:coda」(サンモールスタジオ、12月8日 - 12日) - 仁崎伸子 役[50]
2018年
  • サンモールスタジオプロデュース「シンクロニシティ2018∞」(サンモールスタジオ、1月5日 - 9日) - 白鳥エリ 役
  • ことのはbox 第6回公演「見よ、飛行機の高く飛べるを」(池袋シアターグリーン BOX in BOX、2月14日 - 18日) - 主演・光島延ぶ 役[51]
  • チームジャックちゃんが読んだシンデレラ公演 再演「Cendrillon」(シアターKASSAI、3月21日 - 4月1日) - ジャヴォット・トレメイン 役[52]
  • オフィス上の空プロデュース ピヨピヨレボリューション公演「Gliese」(ザ・ポケット、4月3日 - 8日) - 暗本静子 役 ※東理沙とのダブルキャスト[53]
  • Voyantroupe第4回本公演「Paranoia Papers〜偏執狂短編集Ⅳ〜」(サンモールスタジオ、6月9日 - 18日) - ナタリー・サロート 役、西薔薇絵 役[54]
  • ことのはbox 第8回公演「想稿 銀河鉄道の夜」(新宿シアターモリエール、10月10日 - 14日) - ジョバンニ 役[55]
  • 舞台版 眼球綺譚/再生(新宿眼科画廊、11月16日 - 27日)[56]
2019年
  • Sun-mallstudio produce「深沢ハイツ302〜もう一つのニュートンの林檎〜」(サンモールスタジオ、1月5日 - 9日) - 二瓶春子 役
  • DULL-COLORED POP「くろねこちゃんとベージュねこちゃん」 (新宿サンモールスタジオ、2月14日 - 24日) - 佐藤とも美 役(クヮドラプルキャスト)
  • チームジャックちゃんが読んだ新撰組公演 土方歳三伝 五稜郭異聞「乱」(シアター風姿花伝、4月3日 - 8日) - 市村鉄之介 役 ※堀田健斗とのダブルキャスト
  • Voyantroupe第5回本公演「Paranoia Papers〜偏執狂短編集4.5〜」(サンモールスタジオ、6月21日 - 7月1日) - 邑姜 役、江藤珠理 役、マリヤ 役[57]
  • DULL-COLORED POP第20回本公演「福島三部作・一挙上演」(第三部『2011年:語られたがる言葉たち』)」(東京芸術劇場シアターイースト、8月14日 - 18日・23 - 28日、in→dependent theatre 2nd 8月31日 - 9月2日、いわき芸術文化交流館アリオス 小劇場 9月7日 - 8日) - 宮永美月 役[58]
  • 谷山浩子のコンサート企画 18回目「谷山浩子・猫森集会2019」<Bプログラム> 〜「幻想文庫・不思議の国のアリス〜」(こくみん共済 coop ホール/スペース・ゼロ、9月15日 - 16日)- アリス 役 [59]
  • オフィス上の空プロデュース キ上の空論「紺屋の明後日」(あうるすぽっと、9月20日 - 29日)― 紺野アイネ役 [60]
  • CONTE STAGE「オーロラの夜」(リトルトーキョー、10月11日 - 13日)
  • 月刊根本宗子第17号「今、出来る、精一杯」(新国立劇場 中劇場、12月13日 - 19日)[61]
2020年
  • チームジャックちゃんが読んだ北欧神話公演「ワルキューレの羽衣」(花まる学習会王子小劇場、1月20日 - 2月9日) - トリプルキャスト
  • 鵺的「バロック」(ザ・スズナリ、3月7日 - 3月15日)

ラジオ[編集]

※はインターネット配信

CM[編集]

PV[編集]

スチール[編集]

  • サヨリ商店街オリジナルレオタードカタログ(2004年 - 2008年)
  • 小学館 ドラゼミ(2008年)
  • 学研「10歳までに決まる!頭のいい子の育て方」表紙(2008年)
  • タカラ美容専門学校 入学案内 表紙(2008年)
  • 京王百貨店 聖蹟桜ヶ丘店 クリスマスセール/オータムフェア 駅張りポスター(2009年)
  • 日本文化センター カタログ(2009年)

インタビュー対談[編集]

  • KAI-YOU Premium企画「クロちゃんxはるかぜちゃんキャラクターの向こう側」シリーズ[63]

 ・Vol.1求められるキャラクターを演じる辛さ(2019年5月17日掲載)
 ・Vol.2「有名税」って何のためにあるの?(2019年5月24日掲載)
 ・Vol.3ぼくたちがつくりあげた「キャラクター」の功罪(2019年5月24日掲載)

ラジオドラマ[編集]

ボイスオーバー[編集]

  • BS世界のドキュメンタリー「自由をめぐる僕の旅」

ナレーション[編集]

  • 幸せあやかりバラエティ・バナナ有吉のどハッピーポー!(時期不明、テレビ東京)
  • トリマキQ(2013年、フジテレビ)
  • パックン&河北麻友子のあつまれ!VRフレンズ(2017年、TOKYO MX、ぴょんすけ〈ナレーション〉)

テレビ番組[編集]

ディスコグラフィ[編集]

歌手参加作品[編集]

発売日 商品名 楽曲 備考
2012年6月13日 しじみのダンス/ベジタリズム ゆきまきことベジタガールズ(春名風花畠山紬 「ベジタリズム」 カゴメ・野菜生活100野菜の日キャンペーンソング


書籍[編集]

関連書籍[編集]

脚注[編集]

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  1. ^ a b c 声優・春名風花|ツイッター片手に“寝る寝る詐欺”の真相は”. フミナーズ (2017年11月10日). 2018年5月7日閲覧。
  2. ^ 春名風花 (2017年12月5日). “あれ?”. 春名風花 公式ブログ. LINE. 2018年7月22日閲覧。
  3. ^ New Message”. スマイルモンキー公式ブログ Monkey's soliloquy (2011年5月7日). 2012年12月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年5月7日閲覧。
  4. ^ a b 10秒で泣ける春名風花/気になリスト”. 日刊スポーツ (2012年11月18日). 2018年5月7日閲覧。
  5. ^ a b はるかぜちゃんです(ω)”. スマイルモンキー公式ブログ Monkey's soliloquy (2010年4月25日). 2015年1月31日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年5月7日閲覧。
  6. ^ a b “3歳でブログ、9歳でTwitter 「都条例ぷんすか(ω)」のはるかぜちゃんに聞く” (日本語). ITmedia News. 東京都. (2011年1月21日). http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1101/21/news010.html 2011年5月23日閲覧。 
  7. ^ キッズモデルプロフィール”. 2005年12月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年10月23日閲覧。
  8. ^ ブログ「春名風花・春風の足跡」2009年01月26日の記事”. 2009年2月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年10月23日閲覧。
  9. ^ キッズモデルプロフィール”. 2009年6月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年10月23日閲覧。
  10. ^ プロフィール 春名 風花”. スマイルモンキー. 2014年12月15日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2015年5月3日閲覧。
  11. ^ “はるかぜちゃん「ナベプロ」に移籍! 大好きな「しょこたん」と同じ事務所”. J-CASTニュース (ジェイ・キャスト). (2015年1月27日). http://www.j-cast.com/tv/2015/01/27226299.html 2015年2月1日閲覧。 
  12. ^ smilemonkey_jpのツイート(559557798782971904)
  13. ^ 【前編】春名風花ちゃんと、中学生3人組がおとな像を語る「死ぬまでに何か成し遂げたい。」”. 青春基地 (2016年6月14日). 2018年5月2日閲覧。
  14. ^ a b “はるかぜちゃんが「芸能人卒業宣言」 公式LINEスタート”. ITmedia ニュース (アイティメディア株式会社). (2016年3月1日). http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1603/01/news095.html 2016年3月1日閲覧。 
  15. ^ harukazechanのツイート(726363223331508225)
  16. ^ 春名風花、所属のご報告”. 声優事務所・タレント事務所|プロダクション・エース. 2016年5月9日閲覧。
  17. ^ imgur”. 2016年11月15日閲覧。
  18. ^ 【後編】春名風花ちゃんにとっての「仕事」とは?&はるかぜちゃん丸わかり質問攻めコーナー”. 青春基地 (2016年6月15日). 2018年5月2日閲覧。
  19. ^ ただし、同研究所は本来、提携している声優事務所の所属者を対象にした学校であり、彼女がレッスンを受けていたのはいわば特例であったという。harukazechanのツイート(740856278537228290)
  20. ^ harukazechanのツイート(228466699492544513)[リンク切れ]
  21. ^ a b c 社会主義理論学会 会報 第70号(2014.4.20)”. 2019年5月20日閲覧。
  22. ^ はるかぜちゃん、ツイッターアカウントを削除 「声優の名前の勘違い」が大炎上 : J-CASTニュース
  23. ^ はるかぜちゃんツイッター再開 ワタナベエンターテインメントへ移籍 : オリコン
  24. ^ 春名風花、トラブル連続のツイッター終了”. 日刊スポーツ (2015年7月29日). 2015年7月30日閲覧。
  25. ^ ハイパーメディア一般人になりました” (2016年2月4日). 2016年3月17日閲覧。
  26. ^ 春名風花「今、学校に行きたくないあなたへ」 | 不登校新聞” (日本語). 東洋経済オンライン (2018年8月31日). 2019年5月18日閲覧。
  27. ^ 春名風花「今、学校に行きたくないあなたへ」 | 不登校新聞” (日本語). 東洋経済オンライン (2018年8月31日). 2019年5月18日閲覧。
  28. ^ 「ナイフで滅多刺し、ドラム缶に詰めたい」 はるかぜちゃん「殺害予告」で通報騒動”. J-CASTニュース (2012年11月2日). 2019年5月19日閲覧。
  29. ^ はるかぜちゃん「警察に通報」を後悔 「殺されそうになるまでがまんすればよかった」”. J-CASTニュース (2012年11月5日). 2019年5月19日閲覧。
  30. ^ はるかぜちゃん「殺害予告」犯の検挙は無理なのか IP隠すソフト「Tor」の壁”. J-CASTニュース (2016年3月7日). 2019年5月20日閲覧。
  31. ^ [平岡厚:ある少女タレントのtwitter周辺における「両極現象」の発生と、その社会的背景について(2014)杏林大学研究報告教養部門31,59-73]
  32. ^ 15歳はるかぜちゃん、「11歳の哲学者」に助言 「全て悟ったように語るのは早すぎる」|BIGLOBEニュース” (日本語). BIGLOBEニュース. 2019年5月18日閲覧。
  33. ^ はるかぜちゃん、少年革命家ゆたぼんにアドバイス「義務教育の砦は『親のために働け』という子どもの貧困から、子どもを救うためのものでもある」” (日本語). Share News Japan (2019年5月10日). 2019年5月18日閲覧。
  34. ^ NHKアニメワールド おまかせ!みらくるキャット団”. 日本放送協会. 2015年4月5日閲覧。
  35. ^ ““よってらっしゃい、 みてらっしゃい、闇芝居の時間ダヨ…”戦慄の恐怖アニメ『闇芝居』2018年夏、新シリーズ放送決定! 声優&スタッフを公開!”. アニメイトタイムズ (アニメイト). (2018年5月19日). https://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1526627813 2018年5月23日閲覧。 
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  38. ^ 『アンジュ・ヴィエルジュ ~第2風紀委員 ガールズバトル~』美しきプログレスたちのプロフィールを動画とともに大公開!”. 電撃オンライン. 2014年2月12日閲覧。
  39. ^ 『アンジュ・ヴィエルジュ ~第2風紀委員 ガールズバトル~』20対20のエクシーズバトルの魅力とは? キャラクター紹介第2弾もお届け”. 電撃オンライン. 2014年2月12日閲覧。
  40. ^ セガゲームス、『ケイオスドラゴン 混沌戦争』に南條愛乃、春名風花、柚木涼香、田村ゆかり、福井裕佳梨、川澄綾子らの出演を明らかに…イズミを演じる南條愛乃のインタビューも公開”. Social Game Info. 2015年6月20日閲覧。
  41. ^ 『ウォーブレ』- 待望の第4弾拡張パック「Riot for Freedom」2018年1月からの配信開始が決定!”. WAR OF BRAINS Now (2017年12月12日). 2018年5月7日閲覧。
  42. ^ 2018年夏配信予定の新作RPG『フリージング エクステンション』で戸松遥、雨宮天ら豪華声優陣のサイン色紙が当たるキャンペーンを実施”. ファミ通App. 2018年7月6日閲覧。
  43. ^ “【メギド72】今なら無料でプルフラス(声優:春名風花)を仲間にできる!”. AppBank. (2018年6月2日). http://www.appbank.net/2018/06/02/iphone-application/1557387.php 2018年11月13日閲覧。 
  44. ^ “『キヲクロスト』事前登録開始。GReeeeNのHIDEさんがキャラボイスに参加”. 電撃オンライン (アスキー・メディアワークス). (2016年11月25日). http://dengekionline.com/elem/000/001/419/1419341/ 2016年11月28日閲覧。 
  45. ^ OPムービー”. 幻想牢獄のカレイドスコープ オフィシャルサイト. エンターグラム. 2019年8月16日閲覧。
  46. ^ ドイツのCGアニメ「みつばちマーヤの大冒険」吹替に春名風花、野沢雅子、柿原徹也”. 映画ナタリー. 2016年6月30日閲覧。
  47. ^ “『パシフィック・リム:アップライジング』吹替版声優第二弾が発表”. アニメイトタイムズ (アニメイト). (2018年3月20日). https://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1521442672 2018年3月20日閲覧。 
  48. ^ 野沢雅子ら人気声優多数、水島裕プロデュース「笑う朗読」脚本にさだまさし”. ステージナタリー (2017年2月23日). 2018年5月2日閲覧。
  49. ^ 第3回本公演 『Paranoia Papers 〜偏執狂短編集Ⅲ〜』”. Voyantroupe (2017年6月6日). 2018年5月7日閲覧。
  50. ^ キコ/qui-co.「神の左手:coda」セックスをすると男は死んでしまう”. ステージナタリー (2017年12月5日). 2018年5月2日閲覧。
  51. ^ ことのはbox「見よ、飛行機の高く飛べるを」再演に春名風花、廣瀬響乃ら”. ステージナタリー (2018年1月11日). 2018年5月2日閲覧。
  52. ^ 登場人物”. Cendrillon. 2018年5月7日閲覧。
  53. ^ ピヨピヨレボリューション「Gliese」に大久保聡美、春名風花”. ステージナタリー (2018年3月21日). 2018年5月2日閲覧。
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  56. ^ 出演”. 舞台版【眼球綺譚-再生】. 2018年9月14日閲覧。
  57. ^ キャスト”. Paranoia Papers – 〜偏執狂短編集4.5〜. 2019年9月12日閲覧。
  58. ^ 出演”. 福島三部作・一挙上演. 2019年9月12日閲覧。
  59. ^ ゲスト出演”. 谷山浩子・猫森集会2019. 2019年9月12日閲覧。
  60. ^ 出演”. 紺屋の明後日. 2019年9月12日閲覧。
  61. ^ 出演”. 今、出来る、精一杯. 2019年9月12日閲覧。
  62. ^ 【番組スタート!】新番組「High School a Go Go」が始まりました!石井大裕×はるかぜちゃん×太田瑞希×岩倉あずさ(TBSラジオ 21時~)”. TBSラジオ (2017年11月9日). 2018年5月2日閲覧。
  63. ^ クロちゃんxはるかぜちゃんキャラクターの向こう側”. 対談. 2019年9月13日閲覧。
  64. ^ 白き鳥、赤き花”. NHKオーディオドラマ. 2018年5月7日閲覧。
  65. ^ 青春アドベンチャー『カムパネルラ』春名風花さんからのメッセージ”. NHKドラマ (2018年9月11日). 2018年9月14日閲覧。

外部リンク[編集]