うぽって!!
| うぽって!! うぽって!!なの(4コマnanoエース) |
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|---|---|
| ジャンル | ギャグ、学園、萌え擬人化 |
| 漫画 | |
| 作者 | 天王寺キツネ |
| 出版社 | |
| 掲載誌 | ヤングエース 月刊少年エース 4コマnanoエース |
| レーベル | カドカワコミックス・エース |
| 発表号 | ヤングエース:Vol.1 - 2011年3月号 月刊少年エース:2011年6月号 - 連載中 4コマnanoエース:Vol.1 - 連載中 |
| 発表期間 | 2009年7月4日 - |
| 巻数 | 既刊3巻(2012年3月26日時点) |
| アニメ | |
| 原作 | 天王寺キツネ |
| 監督 | 加戸誉夫 |
| シリーズ構成 | 荒川稔久 |
| キャラクターデザイン | 高見明男 |
| 音楽 | 橋本由香利 |
| アニメーション制作 | XEBEC |
| 製作 | うぽって!!製作委員会 |
| 配信サイト | ニコニコ生放送 |
| 配信期間 | 2012年4月 - 先行配信中 |
| その他 | 配信サイト、配信期間は 先行配信のデータに基づく |
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| ウィキプロジェクト | 漫画 |
| ポータル | 漫画 |
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『うぽって!!』(UPOTTE!!)は、天王寺キツネ[1]による日本の漫画作品。 および、これを原作とする同名のアニメ作品。 また、スピンオフ作品である『うぽって!!なの』についても解説する。
目次 |
[編集] 概要
2009年7月に、角川書店の新雑誌『ヤングエース』の創刊に合わせて連載を開始。同誌にて2011年3月号(2011年2月4日発売)まで掲載(第19話)。 その後、同社の『月刊少年エース』に移籍し、2011年6月号(2011年4月26日発売)より連載を再開。 また、同社の『4コマnanoエース』において、創刊号のVol.1(2011年3月9日発売)から『うぽって!!なの』の連載が開始される。
ストーリーや登場人物についてはどちらも共通する世界観を使用しており、現在は平行して連載中。 『うぽって!!』は通常の漫画のコマ割りと4コマ漫画形式(場合により変則的な5コマ漫画)が混在する手法がとられており、一方で『うぽって!!なの』は4コマのみで描かれている。
2011年4月にはアニメ化が発表された。
[編集] あらすじ
新任の現国教師が赴任した青錆学園は、銃器の子女が通う学校だった[2]。
[編集] 登場人物
「銃器の少女たち」は原作で細かい設定が言及されていないので、どういう理屈で銃が人間の少女的外観になっているのかなどは不明。キャラ名ヨコの(カッコ)で記載しているのがモデルとなった銃器。(キャラ説明最後にも記載)
「声」はアニメ版における担当声優。
[編集] 青錆学園
[編集] 初等部 (サブマシンガン)
- えむぴ (MP5A2)
- 声 - 堀川千華
- ドイツのH&K社生まれ。じーすりの妹。ふんこ達からは「ちいすり=小3」(小さいG3)と呼ばれる。姉と同様に優秀で、初等部の生徒会長。
- モデルはMP5A2。
- ウージー (UZI SMG)
- イスラエルのIMI社生まれ。えむぴが来るまでは初等部のリーダーを自認していたが失脚。そのゆえに、えむぴに事あるごとに突っかかる。『なの』第7話以降は、同第4話に登場したオオカミに乗っている。
- モデルはUZI。
- TMP (ステアー TMP)
- オーストリアのシュタイアー・マンリヒャー社生まれ。あぐの妹。性能バランスのとれた優等生。えむぴにライバル心を燃やす。ふんこを慕っている。姉のあぐから「タマピー」と呼ばれており、それにコンプレックスを持っている。
- モデルはステアーTMP。
- レタ (ベレッタM12S)
- イタリアのベレッタ社生まれ。えむぴの友人。陽気で噂話好き。帽子を愛用。
- モデルはベレッタM12S。
- サフ (FAMAE S.A.F.)
- チリのFAMAE社生まれ。えむぴの友人。SIG540が原型のため、しぐを敬愛している。
- モデルはFAMAE S.A.F.。
- ラム(アニメでは"えむてん") (Ingram M10)
- 声 - 藤村歩
- アメリカのミリタリー・アーマーメント・コーポレーション社生まれ。えむぴのクラスメイト。発射速度が高速なのでセリフが吹き出しからはみ出すほどおしゃべり。実銃がトップヘビーな事からロリ巨乳設定。寮では「うるさい」ので抜弾されている。
- モデルはイングラムM10。
- コブラ (ヤティ・マティック)
- フィンランドのタンペラン・アセパヤ社生まれ。えむぴのクラスメイト。レイバンのサングラスと冷めたピザをこよなく愛する。サングラスを外すと美少女。あだ名は同銃が登場する同名の映画から。
- モデルはヤティマティック。
- ごっさん(HK53)
- 声 - 積田かよ子
- ドイツのH&K社生まれ。じーすりの妹。長身で初等部の中では頭ひとつ出ているためふんこ達からは「中等部では?」と疑われた(使用弾丸が中等部と同じ5.56mmのためだが、作中ではH&K社での扱いによりサブマシンガンに分類されている)。
- モデルはHK53。
[編集] 中等部(アサルトライフル)
- ふんこ (FNC)
- 声 - 野水伊織
- ベルギーのFN社生まれ。本作の主人公。姉の命名による「ふんこ」というあだ名にコンプレックスを持っている(生徒名簿まで改竄されているため、教師陣も「FNC」とは呼ばない。)。それゆえに、本名で呼んでくれる人には条件反射的に好意を示す。
- モデルはFNC。
- いちろく (M16A4)
- 声 - 富樫美鈴
- アメリカのコルト社生まれ。言動は短絡的だが、中等部のリーダー的存在。3点バースト故か、休憩&サボりがち。ふんこを「フッこ」と独自のあだ名で呼ぶ(コンプレックスに対する配慮ではなく、あだ名を覚え間違えたのが原因)。
- モデルはM16A4。
- しぐ (SG550)
- 声 - 佐土原かおり
- スイスのシグ社生まれ。お嬢様で優等生。G3からは「中等部にしておくのは惜しい」と言われるほど狙撃の腕が良い。しぐもG3を尊敬しており「奥の手」を伝授された。また寒さにも強く、マイナス25度の冷凍倉庫にいても平気。対抗戦後に髪型が変わった。
- モデルはSG550。
- える (L85A1)
- 声 - 味里
- イギリスのロイヤル・スモール・アームズ・ファクトリー生まれ。無口だが、表情は多彩。バトルライフルよりも重いことから、隠れ巨乳。実銃と同様に病弱(ポンコツ)だが根性はあり、対抗戦での優勝に導いた。頻発する故障を乗り越える工夫も欠かさない。酷い目に遭う事が多く不憫。
- モデルはL85A1。
- いちはち (AR18)
- 声 - 合田彩
- アメリカのアーマライト社生まれ。いちろくの従姉妹なためか、顔は割と似ている。何かとクセが強い中等部ではマトモな部類に入る。寮ではふんこのルームメイト。実家が日本であり、母親から大量の餅が送られてくる。
- モデルはAR18。
- あぐ (AUG A1)
- 声 - 古谷静佳
- オーストリアのシュタイアー・マンリヒャー社生まれ。中等部生徒会会長。標準で光学サイト搭載なのでメガネっ娘。髪型はショートヘアー。アニメ版ではチーム対抗戦で、ていとコンビ(チームG)を組む。また、対抗戦用に銃身をロングバレルに交換、髪型もロングヘアーに変わるという演出があった。
- モデルはステアーAUG A1。
- てい (T91)
- 声 - 井口裕香
- 台湾の第205兵站廠生まれ。アニメ版ではチーム対抗戦で、あぐとコンビ(チームG)を組む。
- モデルはT91。
- ちゅーすり (Hk33E)
- ドイツのH&K社生まれ。じーすりの妹。「ちゅーすり=中3」とはしぐが勝手に付けたあだ名で、妹達からは「ミミ姉ェ」と呼ばれている。姉(じーすり)の覚えがめでたいしぐに対抗心を燃やす。いまひとつ薄幸な性質で、毎回酷い目にあう。
- モデルはHk33E。
- サコ (SAKO Rk95)
- 声 - 山中まどか
- フィンランドのサコー社生まれ。学園の支配を目論んでガリルとともに転校してきた。京都弁を喋る。性格はドS。チーム対抗戦決勝戦でいちろく・える組に敗れた後、ガリルを置いて学園を去る。ふんこがお気に入り。
- モデルはRk95。
- ガリル (GALIL AR)
- 声 - 本多真梨子
- イスラエルのIMI社生まれ。イヌ耳・イヌ尻尾が特徴。鼻がよく利き、敵を嗅ぎ分けられる。性格的にはアホで言動はやや無軌道ではあるが、不良ではない。チーム対抗戦後いちはちに懐く。
- モデルはGALIL AR。
- ふぁら (FARA 83)
- 声 - 巽悠衣子
- アルゼンチンのFMAP社生まれ。ウェーブのかかったショートヘアーをツーサイドアップにしている。チーム対抗戦では、もでろとコンビ(チームK)[3]を組み、ふんこ・いちはち組(チームF)と対決。
- モデルはFARA 83。
- もでろ[4] (Model L)
- 声 - 伊瀬茉莉也
- スペインのCETME社生まれ。チーム対抗戦では、ふぁらとコンビ(チームK)[3]を組み、ふんこ・いちはち組(チームF)と対決。
- モデルはModel L。
- さー (SAR 21)
- 声 - 佐藤聡美
- シンガポールのCIS(現ST Kinetics)社生まれ。標準で光学サイト搭載なのでメガネっ娘。チーム対抗戦では、はちはちとコンビ(チームA)を組み、いちろく・える組(チームE)と対決。
- モデルはSAR 21。
- はちはち (SR 88A)
- 声 - 南條愛乃
- シンガポールのCIS(現ST Kinetics)社生まれ。チーム対抗戦では、さーとコンビ(チームA)を組み、いちろく・える組(チームE)と対決。
- モデルはSR 88A。
- きゃる (FN CAL)
- ベルギーのFN社生まれ。チーム対抗戦では、しぐとコンビ(アニメ版ではチームC)を組む予定だったが欠場。その為、しぐも対抗戦に不参加となった。
- モデルはFN CAL。
- いんべる
- しーなな
- アニメ版ではチーム対抗戦で、いんべる・しーなな組(チームB)として参加。戦闘シーンもなく、サコ・ガリル組(チームD)に敗北。
[編集] 高等部 (バトルライフル)
- ふぁる (FAL L1A1)
- 声 - 美名
- イギリスのロイヤル・スモール・アームズ・ファクトリー社生まれ。ふんこの姉。FNCを「ふんこ」と名付けた張本人だが、妹思い。高等部の生徒会長を務めている。えるからは崇拝されている。真面目ではあるが、臨海学校では浮かれてしまう一面も見せる。なお、FN社生まれのFN FALは別人として存在しており、そちらは青錆学園とは別の学校にいるらしい。
- モデルはベルギーのFN社製FN FALからフルオート機構を取り除くなどしたイギリス仕様版FAL L1A1。
- いちよん (M14)
- 声 - 藏合紗恵子
- アメリカのスプリングフィールド造兵廠生まれ。いちろくの姉。何かとガサツでオヤジギャグが好きなためか、「G(がっかり)美人」というあだ名を付けられている(本人はゴージャスの「G」だと思っている)。ふぁる同様に妹思い。ノーコンで、フルオート時の着弾範囲はいちろく曰く「10mを超える」とのこと。
- モデルはM14。
- じーすり (G3A3)
- 声 - 小菅真美
- ドイツのH&K社生まれ。狙撃の腕は天下一品。しぐとは良き友人となっている。フルオートスナイプでは20cmのグルーピングを発揮する。また、その際の反動を抑える裏技もあるが、ふぁる曰く「はしたない」。本人も「奥の手」としており、赤面しながら仕方がなかったと言うほど「はしたない」。ノーコンで悩むいちよんに伝授したが、彼女して「恥ずかしい、いや、はしたない」と言わしめた。
- モデルはG3A3。
[編集] 学園関係者
- 現国(げんこく)
- 声 - 近藤孝行
- 青錆学園に赴任してきた新任教師。学園の教師で唯一「普通の人間」。担当が現国のためこう呼ばれているが、ふんこたちは誰も本名を知らない[5]。ライフルを構える姿勢は良いが、狙いが甘い。何だかんだで酷い目に合う。
- トンプソン先生 (Thompson M1928)
- 声 - 大原さやか
- アメリカのオート・オーディナンス・コーポレーション生まれ。初等部の教師。金髪・碧眼・グラマー。カタカナで喋る。ふじこ先生とルームシェアしている。面倒見は良いが、ふじこ先生がいないと不安がる一面も見られる。
- モデルはトンプソンM1928。
- ふじこ先生 (FG42)
- 声 - 浅川悠
- ドイツのラインメタル社生まれ。高等部の教師。オッド・アイで、右目は常に暗闇に慣らしておくために眼帯をしている。トンプソン先生のルームメイト。花壇には食べられる植物しか植えない実利主義者だが、食用菊と勘違いしてタンポポを食するなど園芸の知識には疎い模様。
- モデルはFG42。
- エルマ先生 (MP40)
- 初等部の寮母。トンプソン先生とも親しい。
- ミレ先生 (Mle.1949)
- 図書室の司書。
- エスケー先生 (SIG SK46)
- 声 - 大浦冬華
- 保健室の先生。サバサバしたハンサム美人。
- スプリングフィールド校長
- 声 - 三宅健太
- 青錆学園の校長。
- ガーランド教官
- 声 - 大川透
- 青錆学園の教師。
- 教授
- 学園の学生寮で飼われている犬。いちろくによると「学園創立以前からの住人で推定30歳」とのこと。
[編集] 紅鋼工業高校
- ななよん (AK74)
- 声 - 高垣彩陽
- ロシアのイズマッシュ社生まれのアサルトライフル(使用弾薬は5.45×39mm)。キツネ耳・キツネ尻尾の美少女。
- モデルはAK74。
- サイガ (Saiga 12k)
- 声 - 神田朱未
- ロシアのイズマッシュ社生まれ。AKシリーズをベースにボックスマガジンを使用するセミオート方式のショットガン。ネコ耳・ネコ尻尾で語尾が「ニャア」。
- モデルはサイガ12k。
[編集] その他
- ハチキュウ (89式5.56mm小銃)
- 青錆学園や紅鋼工業高校とは別のセーラー服を着ている。64式7.62mm小銃のことを「お姉ちゃん」と呼ぶ。
- モデルは豊和工業製89式5.56mm小銃(折り曲げ銃床型)。
- 64式7.62mm小銃
- 和服をまとう。ハチキュウと共に暴走車を制圧した。トンプソン先生とは古い友人。
- モデルは豊和工業製64式7.62mm小銃。
[編集] 備考
- 青錆学園
- 主に西側諸国の銃=生徒が通う学校。弾薬のカテゴリごとに課程が区分されている。
- 初等部の生徒は拳銃弾を使用するサブマシンガン、中等部の生徒は小口径高速弾を使用するアサルト・ライフル、高等部の生徒は主に7.62mm×51弾を使用するバトル・ライフルとなっている。
- 紅鋼工業高校
- AKシリーズを中心に、主に東側諸国の銃=生徒が通う学校。
- ストック形状
- 銃器のストックの形状が、それぞれが着用している下着のタイプに対応している。なお、ふんこやガリルは水着の際にもこれを則っている。
- フィクスドタイプ(固定式)は普通の形状、サイドフォールディングタイプ(折り畳み式)はハイレグ、テレスコピックタイプ(伸縮式)はビキニ、リトラクタブルタイプ(収納式)はローライズ、スケルトンタイプ(フレーム式)はTバック[6]となっている。またスリング(負い紐)を使用するタイプはGストリング、ストックなどが一切無い場合は「無し」(ノーパン)となっている。
[編集] 単行本
天王寺キツネ『うぽって!!』<角川コミックス・エース>(角川書店)
- 2010年7月3日初版発行 ISBN 978-4-04-854508-2
- 2011年4月26日初版発行 ISBN 978-4-04-715695-1
- 2012年3月26日初版発行 ISBN 978-4-04-120187-9
[編集] アニメ
2012年4月よりニコニコ生放送にて先行配信しているが、2012年7月からは地上波での放送が予定している。
制作にあたって、無可動実銃専門店「シカゴレジメンタルス」への見学やグアムでキャラクターのモデルとなった銃を試射する等の取材を重ねており[7]、録音した実射音が作中で効果音として使われている[7]。
[編集] スタッフ
- 原作 - 天王寺キツネ(月刊少年エース/4コマなのエース連載)
- 監督 - 加戸誉夫
- シリーズ構成 - 荒川稔久
- 軍事考証 - 鈴木貴昭
- キャラクターデザイン・総作画監督 - 高見明男
- 銃器デザイン・銃器総作監 - 西谷泰史
- プロップデザイン - 藤原奈津子
- 美術監督 - 木下了香
- 美術設定 - 青木薫
- 色彩設計 - 池田歩美
- 撮影監督 - 中田智之
- オフライン編集 - 坂本久美子
- 音響監督 - 明田川仁
- 音楽 - 橋本由香利
- プロデューサー - 五味健次郎、田村淳一郎、草壁匠
- アニメーション制作 - XEBEC
- 製作 - うぽって!!製作委員会
[編集] 主題歌
- オープニングテーマ「I.N.G.」
- 作詞 - 辻純更 / 作曲 - 酒匂謙一 / 歌 - sweet ARMS(野水伊織、富樫美鈴、佐土原かおり、味里)
- エンディングテーマ「ひめくり」
- 作詞 - 三浦誠司 / 作曲・編曲 - 森空青 / 歌 - 佐土原かおり
[編集] 各話リスト
| 話数 | サブタイトル[8] | 脚本 | 絵コンテ | 演出 | 作画監督 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | にぎって たもって | 荒川稔久 | 加戸誉夫 | 高橋秀弥 | 高見明男、西谷泰史 |
| 2 | きばって うかって | 黒田幸生 | 竹谷今日子、ウエタミノル | ||
| 3 | あらって こすって | 高見明男 | 孫承希 | 藤原奈津子、竹森由香 | |
| 4 | うたって きそって | 小鹿りえ | 飯村正之 | 小宮山由美子、藤田正幸 猿渡聖加 |
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| 5 | かすって さかって | 高山カツヒコ | 高橋秀弥 | 西谷泰史 | |
| 6 | うばって あせって | 黒田幸生 | 古川信之 | ||
| 7 | ぶるって みまって | 小鹿りえ | 孫承希 | 竹谷今日子、小野和美 竹森由香 |
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| 8 | まわって しかって | 高橋秀弥 | 猿渡聖加、藤田正幸 小宮山由美子 |
||
[編集] 放送局
| 放送地域 | 放送局 | 放送期間 | 放送日時 | 放送系列 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| 日本全域 | ニコニコ生放送 | 2012年4月7日 - | 土曜 23:30 - 24:00 | ネット配信 | タイムシフト未対応 |
[編集] WEBラジオ
『うぽって!!ラジオ 〜とつげき!!sweet ARMS〜』は、2012年4月13日からHiBiKi Radio Stationで配信されているラジオ番組。毎週金曜日配信。なお本放送前の3月23日にはプレ放送が配信された[9]。
- パーソナリティ
[編集] 脚注
- ^ 今作における作者の名義は「天王寺キツネ」となっているが、連載当初は「天王寺きつね」とクレジットされていた。
- ^ ただし、男子生徒も存在する共学校であり女子校ではない。
- ^ a b フラッグは“K”と記されているが、アニメ第05話のトーナメント表ではチーム“H”となっている。
- ^ アニメ第04話のキャスト表では“もでろ”、第05話のトーナメント表では“せとめ”となっている。
- ^ 作中では名前が登場しない。なお、ふじこ先生(FG-42)も「現国」と呼んでいる場面がある。
- ^ スケルトン・ストックであり、なおかつ折り畳み機能を備えている場合にのみ適用される法則。スケルトンであっても固定式は含まれない(SR88Aなど)。また「ワイヤー型は含まない」とされている(Vz61など)。
- ^ a b 『月刊ニュータイプ』2012年4月号 - TAKE OFF!「うぽって!!」加戸誉夫インタビュー、角川書店、p,63
- ^ 作中での表記。公式サイトではタイトル同様、末尾に「!!」が追加された表記となっている。また、サブタイトルコールの後、話数と同数の銃声の効果音が挿入されている。
- ^ “番組紹介:うぽって!!ラジオ ~とつげき!!sweet ARMS~”. 2012年3月22日閲覧。
[編集] 関連項目
[編集] 外部リンク
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