2003年の日本プロ野球

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2003年の日本プロ野球(2003ねんのにほんぷろやきゅう)では、2003年日本プロ野球(NPB)における動向をまとめる。

NPB以外の動向については2003年の野球を参照。

できごと[編集]

1月[編集]

2月[編集]

3月[編集]

4月[編集]

5月[編集]

  • 5月3日 - ダイエーの村松有人がNPB史上385人目の通算1000試合出場[8]
  • 5月3日 - 西武は対オリックス戦(西武ドーム)で3回表までに0対9としたものの、その後追いつき、延長12回を12対12の引き分けとした。9点差から同点としたのはパ・リーグ史上2度目[17]
  • 5月3日 - 近鉄の中村紀洋が対日本ハム戦で球団タイ記録の1試合5四球[18]
  • 5月6日 - ヤクルトの鈴木健が対巨人戦(神宮)で桑田真澄からNPB史上125人目の通算150本塁打[6]
  • 5月8日 - 阪神の高波文一が金銭トレードで西武に移籍
  • 5月9日 - ヤクルトが対広島戦(広島)に9対1で勝利し、先発の佐藤秀樹が7年ぶりに勝利投手、若松勉が監督通算300勝[6]
  • 5月13日 - 横浜のドミンゴ・グスマンが対巨人戦(東京ドーム)の第1打席でNPB新記録の18打席連続三振[19]
  • 5月16日 - この日、パ・リーグは西武、ダイエー、近鉄が22勝16敗で同率首位。30試合以上経過で3球団が同率首位はNPB史上初[20]
  • 5月21日 - 近鉄の中村紀洋が1998年5月12日からこの日まで球団記録の694試合連続出場[21]
  • 5月26日 - 日本ハムは対西武戦(西武ドーム)で10対1で勝利し、5月23日の対ロッテ戦(東京ドーム)からパ・リーグタイ記録の4試合連続2桁得点[17]

6月[編集]

  • 6月5日 - 阪神は対中日戦(甲子園)に勝利し、5月17日から甲子園で球団新記録の10連勝[15]
  • 6月8日 - ダイエーの井口資仁がパ・リーグ史上初、NPB史上2人目の5試合連続猛打賞[8]
  • 6月8日 - 中日の福留孝介が対広島戦(ナゴヤドーム)でNPB史上55人目(58度目)のサイクル安打を達成。満塁本塁打を含む達成は史上3人目、セ・リーグでは初[2]
  • 6月8日 - オリックスはヘッド兼バッテリーコーチの中尾孝義の解任、後任のヘッドコーチには2軍監督の中沢伸二が昇格、2軍監督には解説者の加藤英司が就任すると発表した[22]
  • 6月12日 - ヤクルトの稲葉篤紀が対巨人戦(東京ドーム)で桑田真澄からNPB通算100本塁打、史上128人目[6]
  • 6月13日 - ダイエーが新外国人選手のフリオ・ズレータの獲得を発表[23]
  • 6月16日 - 巨人はロドニー・ペドラザに戦力外通告と、ウエーバー公示を申請したことを発表[24]
  • 6月18日 - 阪神は新外国人選手のジェロッド・リガンの獲得を発表[25]
  • 6月19日 - 阪神は対横浜戦(横浜)に勝利し、球団記録を更新する同一カード13連勝[15]
  • 6月20日 - ヤクルトの高津臣吾が対横浜戦(神宮)でNPB新記録の通算270セーブポイントと、史上71人目のNPB通算500試合登板[6]
  • 6月23日 - ダイエーに新外国人選手のフリオ・ズレータが入団[8]
  • 6月26日 - 中日の立浪和義が対ヤクルト戦(神宮)でNPB通算400二塁打と1000得点[2]
  • 6月28日 - ヤクルトの古田敦也が対広島戦(広島)で日本プロ野球タイ記録の1試合4本塁打ち、1四球を挟んでの4打席連続本塁打は同タイ記録。ヤクルトの1試合7本塁打は球団タイ記録[6]
  • 6月29日 - ロッテの小林雅英が対オリックス戦(千葉マリン)でNPB通算100セーブ、222試合での達成は日本人選手では最速[26]

7月[編集]

  • 7月1日 - ヤクルトの稲葉篤紀が対横浜戦(長野)でサイクル安打達成、5回までの達成は史上最速[6]。また、ダイエーの村松有人も対近鉄戦(大阪ドーム)でサイクル安打達成、1日2選手が達成したのはNPB史上初[27]
  • 7月2日 - 阪神が対中日戦(甲子園)に勝利し、NPB史上初の7月中に貯金30。阪神の桧山進次郎がサイクル安打達成[15]
  • 7月2日 - オールスーターゲームのファン投票の中間集計で、インターネットからの投票でセ・リーグの投手部門の1位となっていた、この年一軍での登板の無い中日の川崎憲次郎が最終発表を前に選出されても出場を辞退することを明らかにした[28]
  • 7月5日 - 中日の立浪和義が対巨人戦(東京ドーム)でNPB史上39人目の通算2000安打を達成[29]
  • 7月8日 - 阪神が対広島戦(倉敷)に勝利し、セ・リーグ史上最速のマジックナンバー49が点灯。阪神の今岡誠がNPB史上初の2試合連続初回先頭打者初球本塁打i[15]
  • 7月18日 - 横浜の小田嶋正邦が対巨人戦(横浜)で代打満塁サヨナラ本塁打[19]
  • 7月21日 - 阪神は対ヤクルト戦(甲子園)に勝利し、セ・リーグ最短記録を更新するシーズン60勝[15]
  • 7月27日 - ダイエーが対オリックス戦(福岡ドーム)に26対7で勝利。ダイエーの32安打と両チーム合わせての47安打、ダイエーの試合打率.582はNPB新記録。ダイエーの1回裏の10打数連続安打はNPB対記録、26得点はパ・リーグ新記録。ダイエーの2試合連続20安打以上はNPB史上初。ダイエーの城島健司の1試合6安打はパ・リーグタイ記録[30]
  • 7月27日 - 近鉄の礒部公一が対西武戦の打席でカウント2ストライク4ボールから四球と気づかず、その次の球を左前安打。4ボールでのカウント間違いはNPB史上5度目で、安打としたのは2度目[31]
  • 7月28日 - 西武の豊田清が6月17日の対日本ハム戦からこの日のロッテ戦まで球団記録の11試合連続セーブ[32]
  • 7月29日 - 日本ハムは対オリックス戦(ヤフーBB)で0対9から11対9の9点差逆転勝利、パ・リーグ史上3度目[17]
  • 7月29日 - 横浜は中日のエディ・ギャラードをウエーバーで獲得。7月以降のウエーバー獲得はセ・リーグ初[10]
  • 7月30日 - 阪神はNPB史上初の4カ月連続チーム15勝以上[15]

8月[編集]

  • 8月1日 - ダイエーは対オリックス戦(ヤフーBB)で5日前の福岡ドームでの同戦の記録を更新するパ・リーグ記録29得点で勝利、オリックスは1得点で28点差もパ・リーグ新記録。オリックスの1シーズン20失点以上3試合はプロ野球タイ記録(この後4度目を記録し、ワースト記録としている)、同一球団相手の同記録は史上初[33]
  • 8月6日 - 横浜の石井琢朗が対巨人戦(東京ドーム)でNPB通算300盗塁[19]
  • 8月10日 - 横浜は対中日戦(横浜)に2対1で勝利し、7月に中日から移籍のエディ・ギャラードが横浜で初セーブを挙げ、NPB史上初の同一シーズン2球団でセーブを記録[34]
  • 8月12日 - 阪神は対横浜戦(札幌ドーム)で勝利し、星野仙一が監督通算900勝、NPB史上13人目[15]
  • 8月16日 - 阪神がセ・リーグ史上最速のシーズン70勝[15]
  • 8月17日 - ロッテの橋本武広がダイエー時代の1991年9月25日からこの日まで、NPB記録の526試合連続リリーフ登板[35][32]
  • 8月20日 - 巨人の川相昌弘がメジャーリーグ記録を上回るNPB通算512犠打[10]
  • 8月20日 - 日本ハムが札幌ドームの対近鉄戦に3対1で勝利し、翌年度より本拠地となる同球場で11試合目(ここまで0勝8敗2引き分け)で初勝利[36]
  • 8月27日 - 日本ハムの小笠原道大が8月23日からこの試合までNPBタイ記録の14連続打席出塁(7安打、7四球)[37]
  • 8月27日 - ソフトバンクの斉藤和巳が対西武戦でパ・リーグ記録を更新する開幕から16連勝[32]
  • 8月27日 - ロッテが対近鉄戦(千葉マリン)に勝利し、山本功児が監督通算300勝[26]

9月[編集]

  • 9月3日 - 阪神の赤星憲広が対広島戦(広島)で球団記録を更新するシーズン52盗塁[15]
  • 9月3日 - オリックスの球団社長の岡添裕が辞任し後任に小泉隆司が就任[38]
  • 9月7日 - ヤクルトのヤクルトの高津臣吾が対中日戦で今季30セーブで、NPB初の3年連続30セーブと、通算4度目の30セーブ[6]
  • 9月9日 - 中日の監督の山田久志が解任[39]
  • 9月10日 - 中日のイバン・クルーズが退団[2]
  • 9月15日 - 阪神が18年ぶりにセントラル・リーグ優勝、この日の対広島戦(甲子園)に勝利しシーズン81勝は球団記録を更新。主催試合観客動員が初の300万人を突破[15]
  • 9月15日 - 西武のアレックス・カブレラが9月9日からこの日まで6試合連続本塁打のパ・リーグタイと球団新記録[11]
  • 9月17日 - ダイエーはNPB史上初の4選手がシーズン100打点を記録(城島健司、井口資仁、ペドロ・バルデス松中信彦[8]
  • 9月19日 - オリックスは対ロッテ戦(千葉マリン)で、今季通算1398被安打とし、NPBワースト記録を更新(この年1534本)[40]
  • 9月19日 - 西武の伊東勤が今季限りの現役引退を発表[41]
  • 9月26日 - 巨人の監督の原辰徳の辞任が発表、後任は堀内恒夫[42]
  • 9月26日 - 横浜の村田修一が対広島戦(広島)で月間10本塁打の新人月間本塁打のNPB新記録[19]
  • 9月28日 - 西武の監督の伊原春樹が辞任
  • 9月28日 - ヤクルトの宮本慎也が対横浜戦(横浜)でNPB史上389人目の通算1000試合出場[6]
  • 9月28日 - オリックスは対ロッテ戦(千葉マリン)に12対5で敗れ、今季通算882失点。1950年の広島の878失点を更新するNPBワースト記録(この年927失点)[40]
  • 9月29日 - ロッテの監督の山本功児の任期満了での退任を発表[26]
  • 9月30日 - ダイエーは対ロッテ戦(千葉マリン)に13対10で勝利し、3年ぶりにパ・リーグ優勝達成[43]
  • 9月30日 - 中日の立浪和義が対広島戦(広島)で酒井大輔からNPB史上130人目の通算150本塁打[2]

10月[編集]

  • 10月4日 - ロッテの初芝清が9月13日の対近鉄戦からこの日の対西武戦(千葉マリン)までパ・リーグ記録の7打数連続安打[44]
  • 10月4日 - 阪神ウエスタン・リーグで史上初の3年連続優勝[15]
  • 10月5日 - 横浜のタイロン・ウッズが球団初のシーズン40本塁打 [19]
  • 10月5日 - 西武の松井稼頭央が1995年7月22日からこの日まで、パ・リーグ記録の1143試合連続出場[21]
  • 10月5日 - 中日の福留孝介が対横浜戦(横浜)で球団新記録のシーズン105得点[2]
  • 10月8日 - 西武の新監督に同年限りで現役を引退した伊東勤が就任[45]
  • 10月8日 - 同年限りでの現役引退を表明していた、巨人の川相昌弘が引退を撤回
  • 10月8日 - 中日の新監督に落合博満が就任[46]
  • 10月10日 - ロッテの福浦和也が対日本ハム戦(千葉マリン)でシーズン二塁打のNPB記録を更新[26]
  • 10月11日 - ファーム日本選手権は阪神が日本ハムに勝利し、2年連続優勝[15]
  • 10月12日 - パ・リーグのシーズン公式戦全日程が終了[29]
  • 10月12日 - オリックスは今季チーム最多勝が具臺晟が6勝で、チーム最多勝のパ・リーグワースト記録。オリックスの3年連続2桁勝利投手なしは、パ・リーグワーストタイ記録[47]
  • 10月13日 - ロッテは橋本武広の今季限りでの現役引退を発表[48]
  • 10月14日 - オリックスの新監督に前西武監督の伊原春樹が就任[49]
  • 10月16日 - セ・リーグのシーズン公式戦全日程が終了[29]
  • 10月27日 - 日本シリーズ第7戦が行われ、ダイエーが阪神に6対2で勝利し、4勝3敗で4年ぶり4度目の日本一達成
  • 10月28日 - ダイエー監督の王貞治と阪神監督の星野仙一正力松太郎賞を受賞。王は3度目の受賞で、星野は初受賞
  • 10月28日 - 阪神監督の星野仙一が退任。後任には内野守備走塁コーチの岡田彰布が就任[15]
  • 10月30日 - 阪神の広沢克実が現役引退を表明[15]

11月[編集]

12月[編集]


競技結果[編集]

セントラル・リーグ
順位 球団 勝利 敗戦 引分 勝率 ゲーム差
優勝 阪神タイガース 87 51 2 .630 -
2位 中日ドラゴンズ 73 66 1 .525 14.5
3位 読売ジャイアンツ 71 66 3 .518 15.5
ヤクルトスワローズ 71 66 3 .518 15.5
5位 広島東洋カープ 67 71 2 .486 20.0
6位 横浜ベイスターズ 45 94 1 .324 42.5
パシフィック・リーグ
順位 球団 勝利 敗戦 引分 勝率 ゲーム差
優勝 福岡ダイエーホークス 82 55 3 .599 -
2位 西武ライオンズ 77 61 2 .558 5.5
3位 大阪近鉄バファローズ 74 64 2 .536 8.5
4位 千葉ロッテマリーンズ 68 69 3 .496 14.0
5位 日本ハムファイターズ 62 74 4 .456 19.5
6位 オリックス・ブルーウェーブ 48 88 4 .353 33.5

タイトル[編集]

セ・リーグ
最優秀選手 井川慶(阪神)
最優秀新人 木佐貫洋(巨人)
首位打者 今岡誠(阪神) .340
本塁打王 アレックス・ラミレス(ヤクルト)
タイロン・ウッズ(横浜)
40本
打点王 アレックス・ラミレス(ヤクルト) 124点
最多安打 アレックス・ラミレス(ヤクルト) 189本
盗塁王 赤星憲広(阪神) 61個
最高出塁率 福留孝介(中日) .401
最優秀防御率 井川慶(阪神) 2.80
最多勝利 井川慶(阪神) 20勝
最多奪三振 上原浩治(巨人) 194個
最高勝率 井川慶(阪神) .800
最優秀救援投手 高津臣吾(ヤクルト) 36SP
パ・リーグ
最優秀選手 城島健司(ダイエー)
最優秀新人 和田毅(ダイエー)
首位打者 小笠原道大(日本ハム) .360
本塁打王 タフィ・ローズ(近鉄) 51本
打点王 松中信彦(ダイエー) 123点
最多安打 谷佳知(オリックス) 189本
盗塁王 井口資仁(ダイエー) 42個
最高出塁率 小笠原道大(日本ハム) .473
最優秀防御率 斉藤和巳(ダイエー)
松坂大輔(西武)
2.80
最多勝利 斉藤和巳(ダイエー) 20勝
最多奪三振 松坂大輔(西武) 215個
最高勝率 斉藤和巳(ダイエー) .870
最優秀救援投手 豊田清(西武) 40SP

ベストナイン[編集]

  セントラル・リーグ パシフィック・リーグ
守備位置 選手 球団 選手 球団
投手 井川慶 阪神 斉藤和巳 ダイエー
捕手 矢野輝弘 阪神 城島健司 ダイエー
一塁手 ジョージ・アリアス 阪神 松中信彦 ダイエー
二塁手 今岡誠 阪神 井口資仁 ダイエー
三塁手 鈴木健 ヤクルト 小笠原道大 日本ハム
遊撃手 二岡智宏 巨人 松井稼頭央 西武
外野手 赤星憲広 阪神 谷佳知 オリックス
アレックス・ラミレス ヤクルト タフィ・ローズ 近鉄
福留孝介 中日 和田一浩 西武
指名打者   アレックス・カブレラ 西武

日本シリーズ[編集]

  • 福岡ダイエーホークス 4勝3敗 阪神タイガース
    MVP 杉内俊哉(ダイエー)

オールスターゲーム[編集]

  • 第1戦(大阪ドーム、7月15日)
    全セントラル・リーグ 4対4 全パシフィックリーグ
    MVP 高橋由伸(巨人)
  • 第2戦(千葉マリンスタジアム、7月16日)
  • 全セントラル・リーグ 5対3 全パシフィックリーグ
    MVP 金本知憲(阪神)

二軍[編集]

誕生[編集]

2013年の野球を参照

死去[編集]

2013年の野球を参照

出典[編集]

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  1. ^ オリックスが吉井を獲得 トレードでは山崎も 共同通信2003年1月7日
  2. ^ a b c d e f g h 中日新聞社刊「中日ドラゴンズ70年史」ページ
  3. ^ 04年からプレーオフ導入へ パ・オーナー懇談会で一致 共同通信2003年1月16日
  4. ^ a b c d e ベースボールマガジン社刊「日本プロ野球事件史1934-2013」105ページ
  5. ^ a b c d パシフィック・リーグ略史(2001年~)パ・リーグ公式サイト
  6. ^ a b c d e f g h i j k l 球団のあゆみ2000年代ヤクルト球団公式サイト
  7. ^ 「優勝に貢献したい」 大塚、中日入団で会見共同通信2003年3月21日
  8. ^ a b c d e f g h i ソフトバンク刊「王貞治監督 ホークス14年の軌跡」52ページ
  9. ^ ロッテの新外国人が会見共同通信2003年4月2日
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  11. ^ a b 個人打撃連続記録(2)パ・リーグ公式サイト
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  13. ^ 吉田と橋本がトレード ロッテ、阪神共同通信2003年4月22日
  14. ^ オリックス、石毛監督解任 後任にレオン氏共同通信2003年4月23日
  15. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p タイガースHistory阪神球団公式サイト
  16. ^ 巨人がレイサムと契約 ヤンキースで活躍共同通信2003年4月29日
  17. ^ a b c 記録メモ(チーム・その他編)パ・リーグ公式サイト
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  19. ^ a b c d e ベースボール・マガジン社刊「ホエールズ&ベイスターズ60年の軌跡」27ページ
  20. ^ ベースボールマガジン2013年11月号103ページ
  21. ^ a b 個人打撃連続記録(1)パ・リーグ公式サイト
  22. ^ オリックス中尾ヘッド解任 後任に中沢2軍監督 共同通信2003年6月8日
  23. ^ ダイエーがズレータ獲得 パナマ出身のパワーヒッター 2003年6月13日
  24. ^ 巨人がペドラザ解雇 戦力外と判断共同通信2003年6月16日
  25. ^ 阪神がリガン獲得 速球とフォークが武器共同通信2003年6月18日
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  27. ^ 【7月1日】2003年(平15) まずは稲葉篤紀、1時間後に村松有人、翌日は桧山進次郎スポーツニッポン2009年7月1日配信
  28. ^ 【6月17日】2003年 球宴中間発表 登板なしの川崎憲次郎 ファン投票1位のナゾスポーツニッポン2003年7月2日配信
  29. ^ a b c 中日新聞社刊「中日ドラゴンズ70年史」197ページ
  30. ^ 日刊スポーツ出版社プロ野球B級ニュース事件簿【平成版】-エーッ、ウソッ、アリャリャ……170連発- 107ページ
  31. ^ 日刊スポーツ出版社プロ野球B級ニュース事件簿【平成版】-エーッ、ウソッ、アリャリャ……170連発- 46ページ
  32. ^ a b c 個人投手連続記録(1)パ・リーグ公式サイト
  33. ^ 【8月1日】2003年(平15) 5日で記録更新!凄いぞダイエー、情けないぞオリックススポーツニッポン2008年7月30日配信
  34. ^ 【8月10日】2003年(平15) “キレる”守護神ギャラード 初の1シーズン2球団セーブスポーツニッポン2009年8月11日配信
  35. ^ 記録途中に阪神に在籍しているので、パ・リーグ記録としては511試合
  36. ^ 【8月20日】2003年(平15) 引越し前に勝ててよかった…ハム3年越しの“初勝利”スポーツニッポン2008年8月17日配信
  37. ^ 個人打撃連続記録(3)パ・リーグ公式サイト
  38. ^ 岡添球団社長が辞任 オリックス、事実上の解任共同通信2003年9月3日
  39. ^ 山田監督、事実上の解任 後任候補に高木氏ら共同通信2003年9月9日
  40. ^ a b 【9月28日】2003年(平15) ああ53年ぶり オリックス 最低のプロ野球新記録スポーツニッポン2010年9月12日配信
  41. ^ 【9月19日】2003年(平15) 年には勝てなかった 現役22年伊東勤 ついに引退スポーツニッポン 2009年9月1日配信
  42. ^ 巨人軍年表巨人球団公式サイト
  43. ^ 週刊ベースボール2013年10月7日号42-43ページ
  44. ^ 記録メモ(個人打者編)パ・リーグ公式サイト
  45. ^ 伊東新監督が誕生 背番号83「守り勝つ」 共同通信2003年10月7日配信
  46. ^ 落合新監督が正式に誕生 背番号は66に決定 共同通信2003年10月8日配信
  47. ^ 記録メモ(チーム・その他編)パ・リーグ公式サイト
  48. ^ ロッテ橋本が引退 連続救援記録に終止符 共同通信2003年10月13日配信
  49. ^ 「立て直すのは面白い」 伊原新監督が就任会見 共同通信2003年10月14日配信
  50. ^ 【11月3日】2003年(平15) なぜだ…小久保裕紀、巨人へ無償トレードスポーツニッポン2009年11月1日配信
  51. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y z aa ab ac ad ae af ag ベースボールマガジン2005年冬季号129ページ
  52. ^ 【12月10日】2003年(平15) “アジアの大砲”李スンヨプ、日本球界へ メジャーへの夢は…スポーツニッポン2007年11月28日配信

脚注[編集]