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ウィキポータル 知的財産権の目的と概要

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知的財産権 トピックス

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産業財産権制度125周年
特許庁
1885年、日本の初代特許庁長官・高橋是清専売特許条例を制定してから125周年[1]特許庁九州経済産業局などでは、アジアにおける知財管理シンポジウムを2月24日福岡市内で開催するなど取り組みが進んでいる。
リンカーン
米国特許法220周年
アメリカ合衆国憲法の第1条第8項に特許を与える権利が言及されるなど、古くから米国での特許への関心は高い。1790年には世界で2番目の特許法を制定し、第16代大統領エイブラハム・リンカーンは、自国の特許権保護政策を推進した。
新着項目
知的財産権関連ニュース
JASRACによる音楽教室からの著作権料徴収問題
JASRACが音楽教室から著作権料を徴収する方針としたのに対し、音楽教室が反発。ヤマハ音楽振興会全日本ピアノ指導者協会等の事業者・団体が債務不存在確認を求めて提訴[1]
商標出願について特許庁が注意喚起
2016年5月、特定の個人・会社が、他人の商標の先取りになるような商標出願を大量にしていることが問題視され、特許庁は、「これらのほとんどは手数料を納入せず却下されるので、商標登録を諦めないように」と注意を喚起した[2]。本人はビジネスと主張[3]
日本ペンクラブがGoogle ブック検索問題で意見陳述
米国グーグル社のGoogle ブック検索をめぐる訴訟に関して、日本ペンクラブ阿刀田高会長)の山田健太言論表現委員長が著作権者側の陳述人として、ニューヨーク南地区連邦地方裁判所2月18日(現地時間)開かれる公聴会で意見陳述することがわかった[4]。同クラブは1月26日、同地裁に意見書を提出する方針を決めていた[5]
  1. ^ ヤマハなど音楽教室事業者らがJASRAC提訴(朝日新聞)
  2. ^ 自らの商標を他人に商標登録出願されている皆様へ(ご注意)
  3. ^ 商標乱発、国全体の1割出願 男性「あくまでビジネス」(朝日新聞)
  4. ^ 時事通信 2010年2月15日
  5. ^ 2010年1月26日 日経ネット


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